Klass Corporation · TSE:6233

Klass — Kyokuto Sanki — Q2 FY2022/9 Earnings Presentation

32 slides from Klass's earnings presentation, May 2022

  1. Slide 1: 2022年9月期第2四半期 決算補足説明資料

    つなぐ。 ツクル。 2022年9月期第2四半期 決算補足説明資料 2022年5月 極東産機株式会社(6233 東証スタンダード) ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 1

  2. Slide 2: 説明項目

    説明項目 2022/9期第2Q決算概要 2022/9期通期決算見通し トピックス ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 2

  3. Slide 3: 本決算のポイント

    本決算のポイント 2022/9期2Q決算実績 前年比増収減益。主力のプロフェッショナルセグメントはステイホームの流れを追い 風に増収増益を達成。しかし、その他のセグメントは調整局面が続く COVID-19環境下での新たなビジネス方式は着実に浸透。プロフェッショナルセグ メントはリモート営業方策が効果を発揮したうえ、畳事業ではものづくり補助金制 度による案件採択も下支え要因に 2022/9期通期見通し 従来見通しを据置き。COVID-19に伴う中国ロックダウンや地政学リスクの高まり 等により、原材料コスト増、運送コスト増、納期遅れなどのリスクは顕在化しつつあ るも、価格転嫁や生産性改善などで吸収

  4. Slide 4: 2022/9期2Q決算概要

    2022/9期2Q決算概要 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 4

  5. Slide 5: 2022年9月期第2Q決算の概要

    2022年9月期第2Q決算の概要 上期累計で前年比微増収ながら営業減益。プロフェッショナルセグメントは好調に推移したものの、その他の事業の調整局面 の影響を受けた。ただし、2Q単独では対1Qで増収増益。プロフェッショナルに加えインダストリーセグメントも底打ち傾向が鮮明 に 通期見通しへの進捗率は、売上面では48%に留まるものの、利益面では概ね6割超に到達 2022/9期上期 2021/9期 2022/9期 (百万円) 対前年同期比 上期累計 1Q 2Q 上期累計 通期進捗率 通期見通し 増減額 増減率 売上高 4,674 2,233 2,453 4,686 11 0.2% 48.0% 9,76

  6. Slide 6: 四半期毎の業績推移

    四半期毎の業績推移 2Q単独では、対1Qで増収増益。ただし、前年2Q比較では減収減益。プロフェッショナルセグメントは2年半ぶりの高水準を 確保したものの、コンシューマ、ニュー・インダストリーの各セグメントが低調という構図は四半期推移でも変わらず なお、2Qのプロフェッショナルセグメント営業利益率は5.5%。営業スタイル転換が奏功し、好調であった前年同期を更に上 回る高水準を実現 2021/9期 2022/9期 (百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 売上高 2,065 2,609 2,286 2,208 2,233 2,453 プロフェッショナル 1,684 1,816 1,707 1

  7. Slide 7: セグメント別事業の状況 ①プロフェッショナルセグメント

    セグメント別事業の状況 ①プロフェッショナルセグメント 2Q累計(前年同期比)、2Q単独(対1Q比)ともに増収増益。畳事業が全体を牽引 住環境改善ニーズは引続き概して高水準で推移。リモート営業方策効果も発現 業績動向(半期ベース) (百万円) 売上高 営業利益 同利益率 インテリア事業 自動壁紙糊付機の販売開始50周年記念モデルの発 売を4月に控え、伸びはやや減速 3,650 3,501 3,441 しかし、リモート営業方策や拠点毎の小規模展示会の 3,198 3,186 一部再開など、臨機応変な対応が浸透 新モデル発表後の3Q以降の加速を準備 4.2% 4.2% 3.3% 畳事業 リモート営

  8. Slide 8: セグメント別事業の状況 ②コンシューマセグメント

    セグメント別事業の状況 ②コンシューマセグメント 2Q累計(前年同期比)は減収増益、2Q単独(対1Q比)は減収減益。資材不足により低圧ソーラー案件で納期遅れ発生 BtoCビジネスは好調も、新領域展開はまだ本格拡大に至らず 業績動向(半期ベース) (百万円) 売上高 営業利益 同利益率 コンシューマ事業 4.0% 3.6% フィットネスクラブ向け防音・防振床材の販売や BtoCビジネスは好調に推移 一方、期待していた棺用畳販売や住宅向けの畳替 477 え仲介事業はまだ本格的な事業拡大局面には至 452 389 397 らず。販売手法のテコ入れ策などを検討 358 ソーラー・エネルギー事業 ▲1.

  9. Slide 9: セグメント別事業の状況 ③インダストリーセグメント

    セグメント別事業の状況 ③インダストリーセグメント 前年同期比減収減益、対1Q比では大幅増収増益(黒転)。新規案件の引き合いは増加基調に 新規案件は開発~納品までが比較的長期となる傾向。本格的な売上寄与は3Q以降へ 業績動向(半期ベース) 売上高 営業利益 同利益率 (百万円) 産業機器事業 主要製品である二次電池製造装置のリピート受注 が増加 その他の新規生産設備案件の引き合いも増加 9.2% ただし、新規案件は長納期のものも多く、本格的な 3.2% 496 4.5% 売上寄与は3Q以降となる見通し 426 408 368 2.0% 322 ▲1.1% 食品機器事業 39 大手飲食チェーンか

  10. Slide 10: セグメント別事業の状況 ④ニュー・インダストリーセグメント

    セグメント別事業の状況 ④ニュー・インダストリーセグメント 前年同期比、対1Q比ともに減収減益(赤転)。事業買収に伴うシナジー効果の発現はまだ途上 自動車生産はタイトな状況ながら、自動車内装部材にかかる設備投資需要はそれらに遅行する傾向は否めず 業績動向(半期ベース) (百万円) 売上高 営業利益 同利益率 得意とする自動車関連業界向けの大型案件の売上は 比較的順調と認識 ただし、大型案件の売上が集中した前年同期比との比 較では売上減少 ファブレス構造に伴う外注依存型コスト構造が現状の 売上水準では重石に 0.8% ▲0.2% 357 自動車生産はタイトな状況も、自動車内装部材にか かる設備投

  11. Slide 11: バランスシートの状況

    バランスシートの状況 神岡工場の新組立棟・生産本部棟建設(完成(2022年4月)に伴い有利子負債が増加。自己資本比率は29.9% (前期末比2.4pp低下)と一時的に30%台割れ 棚卸資産は原材料価格の上昇を見越した前倒し確保推進で増加。また、第2四半期の売上増加により売掛債権も増加 2022/9期 純有利子負債と自己資本比率の推移 (百万円) 2020/9期 2021/9期 2Q累計 (百万円) 流動資産 5,048 5,271 5,714 純有利子負債 自己資本比率 現預金 1,429 1,561 1,420 35.2% 売掛債権 2,627 2,553 2,930 33.6% 32.3%

  12. Slide 12: キャッシュフローの状況

    キャッシュフローの状況 新組立棟・生産本部棟完成に向け、2021/9期下期に続き2022/9期上期も高水準のキャッシュアウトが発生。FCFは2半期 連続のマイナス FCFの赤字分はSDGs推進シンジケーションによる長期借入金を中心にファイナンス。期末現預金はほぼ一定水準を維持 2020/9期 2021/9期 2022/9期 キャッシュフローの推移 (百万円) 上期 下期 上期 下期 上期 (百万円) 営業キャッシュフロー 投資キャッシュフロー FCF 営業CF 205 ▲81 224 236 101 224 236 205 242 投資CF 37 ▲69 ▲175 ▲619 ▲453 101

  13. Slide 13: 投資、特許件数の推移

    投資、特許件数の推移 神岡工場への新組立棟・生産本部棟建設に伴い設備投資額は一時的に増加。研究開発費を加えた対売上高比率は13% 程度まで上昇 特許取得件数については、年間10件以上のペースで増加中 投資&研究開発費の推移 特許取得件数(累計)の推移 (百万円) (件) 固定資産増加額 研究開発費 出願件数 取得件数 (固定資産増加額+研究開発費)/売上高 12.8% 711 716 721 706 691 10.7% 770 487 4.7% 3.5% 3.2% ROSECC買収 225 神岡工場拡張 133 405 66 390 376 199 190 191 210 115 350 36

  14. Slide 14: 2022/9期通期決算見通し

    2022/9期通期決算見通し ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 14

  15. Slide 15: 2022年9月期決算見通し

    2022年9月期決算見通し 通期見通しは据置き。前期比増収減益を想定。下期のみを見ても、対前年比、対上期比いずれも増収減益を見込む。受 注は概ね堅調であり、従来見通しは十分達成の公算と認識 懸念材料は中国のロックダウンや地政学リスクの台頭など運送コスト増や部品調達の遅れ。そういった現象が今後顕在化してく る可能性は否めず、原材料高は価格転嫁を進めるなど、マイナス影響の吸収を急ぐ方針 2021/9期 2022/9期 2020/9期 (百万円) 前年同期比 前期比 通期 上期 下期 通期 上期実績 下期見通し 通期見通し 増減率 増減率 売上高 8,006 4,674 4,494 9,169 4,

  16. Slide 16: 2022年9月期決算 セグメント別見通し①

    2022年9月期決算 セグメント別見通し① 増収減益想定。50周年(自動壁紙糊付機)、40周年(コンピュータ式畳製造システム)の販促実 プロフェッショナル 施に加え、当社初のサブスク方式のクラウド型業務管理ツール「Goolip」発売などの貢献を織り込 むも、新工場新設による償却増が影響 増収増益想定。ソーラー・エネルギー事業は低水準継続となろうが、前期に開発を急いだ防災関 コンシューマ 連商品の拡販に加え、特殊機能畳等の既存商品のBtoCビジネス推進を想定 プロフェッショナルセグメント コンシューマセグメント (百万円) (百万円) 売上内訳 18/9期 19/9期 20/9期 21/9期 売

  17. Slide 17: 2022年9月期決算 セグメント別見通し②

    2022年9月期決算 セグメント別見通し② 増収増益想定。新工場棟(2022年4月完成予定)で大型案件の受注獲得に弾み インダストリー 新規案件も順次売上に計上へ。食品機器事業は大手飲食チェーンとの取引拡大を継続推進 ニュー・ 増収赤字縮小想定。自動車内装設備の投資回復期待あるも、外注費負担重く損益苦戦継続 インダストリー 内製化の促進など、ROSECCとのシナジー効果の早期発現も追求 インダストリーセグメント ニュー・インダストリーセグメント (百万円) (百万円) 売上内訳 18/9期 19/9期 20/9期 21/9期 産業機器 1,131 1,049 471 704 食品機器 429

  18. Slide 18: トピックス

    トピックス ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 18

  19. Slide 19: メインバンクが「SDGs推進シンジケーション」を組成

    メインバンクが当社向け「SDGs推進シンジケーション」を組成 (2021年10月29日リリース) 案件1 案件2 二次電池製造装置の製造・販売による省エネ・ 地域の畳店の事業継承(写真は畳店向けの勉 畜エネへの貢献と、太陽光発電事業を通じた再 強会)、特殊機能畳の提供を通じた安全で快適 生可能エネルギーの拡大 な空間づくりへの貢献 インダストリーセグメント、コンシューマセグメント プロフェッショナルセグメント、コンシューマセグメント 対象案件 目標9 目標7 目標9 目標13 SDGs 産業と技術革新 エネルギーをみ 産業と技術革新 気候変動に具 目標 の基盤をつくろう んなにそしてク の基盤

  20. Slide 20: 地域立脚企業としての社会的評価の獲得

    地域立脚企業としての社会的評価の獲得 2018年1月 地域未来牽引企業 経済産業省 地域経済牽引事業の担い手 の候補となる地域の中核企業 2020年3月 ひょうごオンリーワン企業 兵庫県 優れた技術や製品を有し、 国内外で高い評価やシェア を得ている企業 2021年2月 ひょうごNo.1 兵庫県 兵庫県内のものづくり企業の優れた技術や製品・部 ものづくり大賞 材に対して顕彰 受賞製品は「ジムボード ネオ」 (フィットネスクラブでのウェイトトレーニング 用器具の落下や振動による騒音等を 低減する床材) 2022年5月 兵庫県功労者表彰 兵庫県 県政の伸展、公共の福祉増進の 功労者として、当社社長

  21. Slide 21: 神岡工場 新組立棟・生産本部棟竣工

    神岡工場 新組立棟・生産本部棟竣工 新組立棟・生産本部棟 竣工式・内見会(2022.4.27) 新工場概要 多くの来賓を招き竣工式ならびに内見会を開催。 ・延床面積:5,735㎡(全体面積は約60%拡張) ・新規取得土地面積:6,645㎡(同 約40%拡張) ◀新組立棟 ・外寸:幅24m、長さ78.5m、高さ17mの大型工場 1Fにてテープ ・主な生産品 カット ①リチウムイオン電池製造装置等の先端産業向け オーダーメイド産業機器 ②自動壁紙糊付機等の内装施工省力機器 ・投資金額:18億円 ▶内見会(新 組立棟2Fに て自動壁紙糊 【新工場外観(左:生産本部棟、右:新組立棟)】 付機見学) ©

  22. Slide 22: Appendix

    Appendix ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 22

  23. Slide 23: 「極東産機」とは

    「極東産機」とは 「職人」の世界に自動化・省力化技術を導入し(=つなぐ。)、 新しい市場を創造する(=ツクル。)問題解決型マシナリー企業 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 23

  24. Slide 24: 沿革

    沿革 日本初のコンピュータ式畳製造装置、自動壁紙糊付機を開発。職人の世界にいち早くコンピュータを導入 現在はハイテク分野、メガソーラー発電などにも事業を展開 1950年代 1960年代 1970年代 1980年代 1990年代 2000年代 2010年代 2020年代 東証スタンダード上場 東証JASDAQ上場 に移行 ㈱久保製作所より畳機械販 売・メンテナンス業務を譲受 2018年9月 2022年4月 2009年10月 神岡組立工場完成 1993年4月 コンピュータ式畳製造装置 1981年 2022年4月 2013年7月 自動壁紙糊付機 神岡工場に メガソーラー発電所三日 新組立棟・生 19

  25. Slide 25: 競争力の源泉 職人技術の自動化・省力化ノウハウ

    競争力の源泉 職人技術の自動化・省力化ノウハウ 7つの基本要素技術(コア技術)を全て満たす企業は少ないが、当社は1社で全て保有 そもそも機械化が困難な職人の世界に当社は挑戦 基本要素技術 当社のテリトリー 通常の機械メーカー (コア技術) 創業来この分野への挑戦を継続 のテリトリー 縫製 • 形状が不均一 • 規格製品 裁断/切断 • 破れやすくシワになり易いモノ • 変形せず掴み易いモノ 対象物 機械化の困難なモノ 機械化の容易なモノ 検尺 塗布 経験とノウハウの蓄積 機械化の実現 剥離 • 職人技術の世界への参入 • 全ての要素技術が同時に満た 折畳 • 多数の企業が参入可能 Point

  26. Slide 26: ビジネスモデル

    ビジネスモデル プロフェッショナルセグメントはストックビジネス色が強く、キャッシュカウ、技術の源泉として会社に貢献 一方、コンシューマセグメント、インダストリーセグメント及びニュー・インダストリーセグメントは成長を模索する事業 プロフェッショナルセグメントからコンシューマセグメント・インダストリーセグメント及びニュー・インダストリーセグメントへ、キャッシュ、技術、 ネットワークを供給し、会社全体の成長を図っていく仕組み ストックビジネス・ライン(ビジネスの安定に寄与) フロービジネス・ライン(ビジネスの成長を模索) 研究開発/投資原資 技術・ノウハウの応用 インダストリーセグメント ニュー・イ

  27. Slide 27: ストックビジネスとフロービジネスの2本柱

    (参考)ストックビジネス(=安定性)とフロービジネス(=成長性)の2本柱 プロフェッショナルセグメントは「畑」 コンシューマセグメント、インダストリーセグメント及びニュー・インダストリー セグメントは「果実」である!! 顧客の深掘り・開拓 医療分野 ハイテク分野 液晶パネル製造用機械 畳替えサービス フロービジネス リチウムイオン電池 特殊機能畳 製造用特殊機械 ソーラー発電 マルチディスペンサー システム インダストリーセグメント コンシューマセグメント ニュー・インダストリーセグメント ビジネス ストック プロフェッショナル セグメント 顧客基盤 Cash 技術・ノウハウ ©KYOKUTO

  28. Slide 28: コア技術を活用したオーダーメイド産機主要実績例(1)

    (参考):コア技術を活用したオーダーメイド産機主要実績例(1) 半導体・電子機器 自動車 液晶検査装置 車載二次電池用スリッター 液晶パネルを構成するカラーフィルタ、アレイ、 原反の電極またはセパレータ材料を製品幅に連 セルの検査をおこなう装置 続して裁断し巻き取る装置 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 28

  29. Slide 29: コア技術を活用したオーダーメイド産機主要実績例(2)

    (参考):コア技術を活用したオーダーメイド産機主要実績例(2) 建築 繊維・アパレル ロックウール縫製装置 コンテナバッグ縫製設備 断熱材のロックウールを金属糸を使用して 羊毛原料を搬送するときに使用する四角 8本針で金網に連続縫製する装置 いコンテナ状バッグを縫製する設備 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 29

  30. Slide 30: コア技術を活用したオーダーメイド産機主要実績例(3)

    (参考):コア技術を活用したオーダーメイド産機主要実績例(3) 医療 食品機器 IDタグ貼付装置 マルチディスペンサー 医療用品に、管理用のRFIDラベル 味噌、濃縮ダシ、濃縮スープ等を希釈 (ICタグ)を連続して貼り付ける装置 して定量供給する装置 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 30

  31. Slide 31: 決算ハイライト

    決算ハイライト 2022年9月 決算年月 2017年9月 2018年9月 2019年9月 2020年9月 2021年9月 (第2四半期) 売上高 (千円) 8,891,042 9,014,643 9,159,561 8,006,367 9,169,425 4,686,226 経常利益 (千円) 389,101 381,170 212,791 81,586 273,578 150,076 当期純利益 (千円) 244,596 303,342 144,681 67,685 189,534 97,291 資本金 (千円) 415,750 602,050 631,112 631,112 631,112

  32. Slide 32: 問い合わせ先

    < 見通しに関する注意事項 > 当資料に記載されている内容は、いくつかの前提に基づいたものであり、将来の計画数値 や施策の実現を確約したり保証したりするものではありません。 問い合わせ先 管理本部総務部 IR担当 0791-62-1771 (代表) ir-info@kyokuto-sanki.co.jp ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 32

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