Fudo Tetra Corporation · TSE:1813

Fudo Tetra — Q2 FY2020 Earnings Presentation

35 slides from Fudo Tetra's earnings presentation, Nov 27, 2019

  1. Slide 1: 2020年3月期(連結)第2四半期 決算説明会

    2020年3月期(連結) 第2四半期 決算説明会 2019年11月27日

  2. Slide 2: 本日の配布資料・目次

    本日の配布資料 (ご説明資料) ● 2020年3月期(連結) 第2四半期 決算説明会 【目次】 1. 全社業績 2. セグメント別業績 3. 主な完成工事と受注工事 4. 技術開発 ICT施工の取り組み 5. 災害復旧対策事例 6. 地盤事業について (ご参考資料) ● 2020年3月期 第2四半期決算短信(連結) ● 2020年3月期(連結)第2四半期決算補足説明資料 ● CSRレポート ● 地盤改良総合カタログ 1

  3. Slide 3: 全社業績(連結)業績結果

    全社業績(連結) ◆ 業績結果(億円) (単位:億円) 2019.3月期 2020.3月期 (受注高) 前期にあった超大型工事の受注が無く、 第2四半期 第2四半期 前期比 受注は減少し、357億円 期初手持ち受注高 578 772 194 (前年同四半期比25.9%減) 受注高 481 357 ▲ 124 (売上高) 期初手持ち受注高が772億円と高水準な状況を 売上高 319 334 15 維持し、増収となり、334億円 (前年同四半期比4.6%増) 売上総利益 52.4 57.2 4.8 (率) (16.4%) (17.1%) (0.7%) (営業利益) 販売費及び一般管理費 増収に加え

  4. Slide 4: 全社業績(連結)業績予想

    全社業績(連結) ◆ 業績予想(億円) (単位:億円) 2019.3月期 2020.3月期 通期の業績予想につきましては、 通期(実績) 通期(予想) 前期比 期初手持ち受注高 578 772 194 売上高はブロック事業で増加するものの、土 木事業及び地盤改良事業では 受注高 866 660 ▲ 206 ほぼ計画通りと予想しており、 前回発表予想の710億円から修正はありま 売上高 671 710 39 せん。 営業利益 35.8 37.5 1.7 利益につきましては、 (率) (5.3%) (5.3%) (0.0%) 土木事業及び地盤改良事業で 経常利益 36.4 37.5 1.1 主に期

  5. Slide 5: 全社業績 売上高・営業利益

    全社業績(連結) ◆ 売上高(億円) ◆ 営業利益(億円)営業利益率(%) 710(予) 672 671 5.9% 5.7% 640 628 5.3% 5.3% 通期 4.9% 38.1 37.1 37.5(予) 35.8 31.2 通期 319 334 2Q 318 23.3 284 281 19.0 2Q 15.3 15.7 9.1 2016.3期 2017.3期 2018.3期 2019.3期 2020.3期 2016.3期 2017.3期 2018.3期 2019.3期 2020.3期 4

  6. Slide 6: 全社業績 キャッシュ・フロー

    全社業績(連結) ◆ キャッシュ・フロー(億円) 手持ち受注高 ■ 売掛金残高 400 772 795 740 800 350 585 578 494 600 300 400 230 209 222 231 250 181 196 200 200 0 ▲72 150 129 (200) ▲8 100 204 ▲53 (400) ▲24 131 124 50 99 (600) 74 71 0 期首残高 営業CF 四半期末 営業CF2 期末残高 営業CF3 四半期末残高 営業CF4 期末残高2 営業CF5 四半期末残高2 (800) キャッシュ 残高 キャッシュ キャッシュ キャッシュ キャッシュ

  7. Slide 7: セグメント別業績

    セグメント別業績 (単位:億円) 2019年3月期 2020年3月期 2019年3月期 2020年3月期 前期比 前期比 第2四半期 第2四半期 通期実績 通期予想 (土木事業) 受注高 481 357 ▲ 125 866 660 ▲ 206 受注高は、前期にあった大型民間工事がなく 土木事業 296 171 ▲ 125 511 295 ▲ 216 171億円(前年同四半期比42.2%減)と 地盤改良事業 166 163 ▲3 321 325 4 なりましたが、売上高は、豊富な期首手持ち受注高 から168億円(前年同四半期比23.1%増)と ブロック事業 19 20 2 35 33 ▲2 増収

  8. Slide 8: 土木事業 事業方針

    土木事業 事業方針 長期安定性の確保 (受注、利益、人員)~「守り」から「攻め」へ~ ➤ 事業規模の拡大 ➤ 発注者ニーズに対応した関連技術の積極導入 基本戦略 ➤ 人的資本の充実(採用・育成) ➤ 生産性向上への取り組み ◆ 年度別数値目標 (単位:億円) 【 受注高・売上高 】 【 営業利益・率 】 受注高 売上高 20 営業利益 利益率 5% 511 3.5% 4% 15 336 342 347 338 3.1% 324 2.6% 2.7% 3% 351 351 2.3% 312 295 10 11.4 296 10.5 9.7 2% 8.8 7.8 171 168 5 7.4 1% 1

  9. Slide 9: 地盤事業 事業方針

    地盤事業 事業方針 持続的事業展開を可能とする体制強化と事業領域の拡大 ➤ 体制強化 ・施工体制、設備及び研究開発の強化 基本戦略 ➤事業領域の拡大 ・競争優位性の維持 ・周辺領域への展開 ・海外事業の強化(東南アジア・米国) ◆ 年度別数値目標 (単位:億円) 【 受注高・売上高 】 【 営業利益・率 】 受注高 売上高 営業利益 利益率 335 335 335 335 8.5% 314 30 7.0% 6.5% 6.5% 6.1% 328 325 330 325 7% 321 25 26.8 5% 20 23.5 21.7 21.9 20.5 19.0 3% 15 1% 166 171 1

  10. Slide 10: ブロック環境事業 事業方針

    ブロック環境事業 事業方針 技術に裏付けされた製品により安定した収益基盤の構築 ➤ ICTを活用した営業強化 ➤ 二次製品需要への対応 基本戦略 ➤ 砂防市場への注力 ➤ 海外市場におけるロイヤリティ収入・ODA案件の強化 ◆ 年度別数値目標 (単位:億円) 【 受注高・売上高 】 【 営業利益・率 】 受注高 売上高 営業利益 利益率 35.0 32.2 11.2% 11.4% 34.6 5 12% 28.7 28.4 28.7 33.0 10% 28.7 4 8.4% 28.0 28.4 4.0 8% 3 3.2 20.5 6% 18.6 18.1 2 2.4 3.6% 2.1 4% 2.

  11. Slide 11: 主な完成工事と受注工事

    主な完成工事と受注工事 ◆ 主な完成工事 工事名称 事業主体 施工場所 二級河川盛川筋塩場地区河川災害復旧(23災635号)右岸3工区ほか工事 岩手県 (元請会社:株式会社竹中土木) 岩手県大船渡市 酒田港外港地区岸壁(-14m)築造工事 国土交通省東北地方整備局 山形県酒田市 三井不動産ロジスティクスパーク船橋3 準備工事 三井不動産株式会社 (元請会社:株式会社大林組) 千葉県船橋市 旭市新庁舎建設建築工事 旭市 (元請会社:株式会社奥村組) 千葉県旭市 H30金沢港(南地区)岸壁(-7.5m)(改良)築造工事(その3) 国土交通省北陸地方整備局 石川県金沢市 (元請会社:若築・りんかい日

  12. Slide 12: 技術開発 ICT施工の取り組み-1

    技術開発 ICT施工の取り組み-1 ICTを用いた施工計画と測量業務への活用 新東名高速道路 滝沢川橋他1橋(下部工)工事 本工事は新東名高速道路秦野IC~御殿場IC間に位置する滝沢川橋と柳橋の下部工(最大橋脚高34.0m)22基及び 切盛土工約20万㎥を一体施工する工事延長約802mの工事です。急峻な山岳地形で多種多様な工種があり、工期短縮が求め られている工事です。そのためレーザースキャナーによる3次元起工測量を実施し、3次元地形データより構造物データ、道路線形 データを合わせて3次元設計データを作成。3次元地形データを用いて従来手法の約1/3の日数で横断図を作成し効率化を図りま した。測

  13. Slide 13: 技術開発 ICT施工の取り組み-2

    技術開発 ICT施工の取り組み-2 「徳島小松島港沖洲(外)地区防波堤工事」 で環境共生型テトラポッドが採用 徳島小松島港は、四国において長距離フェリーが寄港している数少ない港の一つであり、関東・近畿・九州を結ぶ四国の東 の玄関口としての機能を担っています。 本港では現在、船舶の大型化に伴い耐震強化岸壁の整備と港内の静穏度を確保するための防波堤延伸が進められてい ます。本施設では環境共生機能を有し、藻類の着生促進効果が期待できる「溝付き」のテトラポッドが一部採用となり、現 在も施工中となっています。 また過去に設置済のテトラポッドについても、ICT技術を活用した消波工の劣化度判定及び性能低下度

  14. Slide 14: 技術開発 ICT施工の取り組み-3 Visiosシリーズ

    技術開発 ICT施工の取り組み-3 地盤改良工法のICTシステム 現場の見える化 ~Visiosシリーズ~ 「Visios(ビジオス)」は、不動テトラが開発した地盤改良現場の「見える化」技術です。Visiosは"Visible Operation System" を語源とした造語であり、現在2つのシステムが完成しています。 ■ Visios-3D®(ビジオス・スリーディー): NETIS登録番号 KK-190005-A 地盤改良の地中の状況を、アニメーションでリアルタイムに表示します。タブレット端末を用いた複数スタッフによる同時チェックや、施工記録の3次元モ デル化が行えます。 これまで分かり

  15. Slide 15: 技術開発 ICT施工の取り組み-3 Visios-AR

    技術開発 ICT施工の取り組み-3 地盤改良工法のICTシステム 現場の見える化 ~Visiosシリーズ~ ■ Visios-AR(ビジオス・エーアール) 今年完成した、新たなVisiosシステムです。拡張現実(AR)技術を用いて、カメラで取り込んだ現場の画像に、地盤改良の施工位置や埋設物の 位置が表示されます。鉄板敷き並べなどの補助作業で、測量の手間を省くことができます。バックホウやショベルなど、異なる作業を行う重機同士が情報 を共有することで、現場全体の最適化、省力化と安全性の向上が図られます。 地盤改良 施工位置 カメラ GPSアンテナ 鉄板敷設位置 2Dに画面切り替えが可能 14

  16. Slide 16: 災害復旧対策事例

    災害復旧対策事例 ◆2017年7月九州北部豪雨災害 ◆2017年10月台風21号の高波による護岸等の被災 工事名称:赤谷川流域護岸災害復旧(9号)工事 工事名称:西湘バイパス災害対策工事 (2t型、4t型クラブロックS型) (4t型フィルターユニットS型) 事業主体:国土交通省九州地方整備局筑後川河川事務所 事業主体:国土交通省関東地方整備局横浜国道事務所 施工場所:福岡県朝倉市 施工場所:神奈川県中郡大磯町 15

  17. Slide 17: 地盤事業について

    2020年3月期(連結)第2四半期 決算説明会 地盤事業について 取締役常務執行役員地盤事業本部長 大林淳

  18. Slide 18: 不動テトラの3事業

    不動テトラの3事業 土木事業:一般土木工事業 事業の柱 地盤事業:地盤改良工事の専門工事業 ブロック事業:消波ブロックの型枠賃貸事業 ※地盤改良、消波ブロックに関してはシェアナンバー1の実績を誇ります。 17

  19. Slide 19: 地盤事業 = 地盤の最適化

    地盤事業 = 地盤の最適化 =極めて軟弱な地盤 「不同沈下」 や 「液状化」 など 河川によって運ばれた土砂が堆積して発達した平野部 ウォーターフロントと呼ばれる埋立地 災害に至る危険性を孕む 不動テトラの地盤改良技術 あらゆる構造物に最適で安全な地盤を提供します。 18

  20. Slide 20: 地盤事業 = 地盤の最適化

    地盤事業 = 地盤の最適化 ●護岸、岸壁、防波堤の沈下・安定・支持力対策 ●建物の液状化対策・沈下・支持力対策 ●埋立地の液状化対策 ●エネルギー施設の液状化対策 ●盛土の沈下・安定・支持力対策 ●埋立地の液状化対策 構造物の沈下・支持力対策 19

  21. Slide 21: TOTAL FOUNDATION ENGINEERING SYSTEM

    TOTAL FOUNDATION ENGINEERING SYSTEM TOTAL FOUNDATION ENGINEERING SYSTEMによって生み出される地盤は、 信頼に足るさまざまなファクタ によって裏付けされた、 構造物とそれを利用する人にとって最適な地盤です。 20

  22. Slide 22: 様々な構造物への適用

    様々な構造物への適用 ◆対象構造物別割合 2018年度 ◆市場別 2018年度 5.0% 8.6% 10.0% そ の 河川 エネルギー 他 道路 23.9% 30.8% 港湾 建築 21.6% 21

  23. Slide 23: 事業を支える多種多様な技術

    事業を支える多種多様な技術 あらゆる構造物に最適で安全な地盤を提供するための技術 ①地盤改良原理を網羅した、60工法の地盤改良技術を保有 ②世界を代表する地盤改良工法(サンドコンパクションパイル工法)を開発実用化、独自工法を展開 ③豊富な設計施工技術と施工実績に基づく、あらゆる課題へ提案できるソリューション ④海上から陸上まで施工可能な船舶、施工機械のラインナップ ⑤最先端の管理計器によるモニタリングと社員オペレータによる責任施工 砂杭系:材料に砂:砕石を使用 固化系:材料にセメント・固化材を使用 22

  24. Slide 24: 地盤改良技術の歴史

    地盤改良技術の歴史 ●1956年世界を代表する地盤改良工法、サンドコンパクションパイル(砂杭系地盤改良工法) を開発・実用化 ●ニーズにあわせた施工機械や独自工法の開発による差別化 ●地盤の解析技術から地盤改良工法、施工機械まで地盤に関わる全ての分野での研究開発 23

  25. Slide 25: 適用事例 / 防災減災 建物の液状化対策

    適用事例 / 防災減災 ◆建物の液状化対策 東日本大震災(2011/3/11)では、東京湾沿岸部の広い地域で液状化が発生 東京湾沿岸部では多くの地盤改良を実施、地盤改良箇所における液状化被害なし グラベルドレー 液状化対策 ◆当社 地盤改良施工箇所 ン工法 30 サンドドレーン 工法 高圧噴射式 100 他 40 固化系 砂杭系 SCP 機械攪拌式 210 690 450 170 SAVE 110 数字は概略件数 2011/4/11 朝日新聞朝刊 株式会社不動テトラ 調べ 24

  26. Slide 26: 適用事例 / 防災減災 河川堤防の補強

    適用事例 / 防災減災 ◆河川堤防の補強 街を洪水などの被害から守るために堤防の補強工事にも地盤改良が使われています。 既存堤防の周辺には様々な施工上の制約があることが少なくありません。 これらに対応する工法や施工機械の開発によって対応しています。 25

  27. Slide 27: 地盤改良事業のシェア

    地盤改良事業 の シェア ◆対象市場におけるシェア 2018年度 施工分類 海上 陸上 全工法 海陸 工法分類 砂杭系 発明者としてのシェア維持と 発明者としてのシェア維持と 船舶への設備投資などによる 小型化などのニーズに合った シェア拡大 開発によるシェア拡大 固化系 現在の不動テトラが対象とする 地盤改良市場 800~1000億 円 船舶への設備投資などによる 大径化による競争力の維持と シェア拡大 付加価値の付与による差別化 2018年度データ 自社調べ 26

  28. Slide 28: 事業展望

    事業展望 ● 防災・減災のための海岸堤防、河川堤防の強化事業 ◆長期的収益規模の推移イメージ ● 大型クルーズ船対応などの港湾事業 ● 空港の拡張などの空港事業 ● 維持補修に関わる耐震補強、補強事業 ● エネルギー施設の更新リニューアル事業 ● IRなどに関わるウォーターフロント開発事業 事業領域の拡大 ● 不動テトラが手掛けていない地盤改良市場への展開 戸建て住宅、都市空間における空洞問題 etc 地盤改良を飛び越えた市場への参画 地盤にかかわる市場 ● 地盤にかかわる市場 不動テトラが手掛けていない地盤改良市場 地盤改良のさらなる可能性の追求による市場拡大 ◆地盤改良技術を応用した領域拡

  29. Slide 29: 事業拡大への投資 / 開発力の強化

    事業拡大への投資 / 開発力の強化 総合技術研究所(茨城県土浦市)内に 地盤改良の実験フィールドの新設 試験目的に合わせた条件の地盤を作ることが可能とな り、各種の地盤条件での実験による効果検証の確実性 向上、試験工程の制約がなくなることによる開発のス ピードアップを促進。 試験中の改良体 28

  30. Slide 30: 事業拡大への投資 / 施工能力の強化

    事業拡大への投資 / 施工能力の強化 地盤改良船の大規模リニューアル ぱいおにあ第30フドウ丸 2018年5月リニューアル 環境対策や安全対策、操船の自動制御など、機能の向上を 含めたリフレッシュを実施 ■リフレッシュに伴う新機能 ・・・作業の効率化、操船性能の向上を目的 ○ネットワーク型 RTK-GPS 測位(VRS 方式)を導入 ○作業船位置・回航情報システム導入 ○その他、船員・作業員の居住環境改善のため設備を一新 「第31不動号」も引き続きリニューアル作業を開始 大型港湾工事の増加に向け、船舶のリニューアルを引き続き 実施し、施工能力の増強をはかる。 29

  31. Slide 31: 事業拡大への投資 / 生産性の向上と技術継承

    事業拡大への投資 /生産性の向上と技術継承 地盤改良現場のICT化 「Visios-3D®」と「Visios-AR」 国土交通省による「i-Construction」推進 Visios-3D® Visios-AR リアルタイム施工管理+3次元モデル化システム 拡張現実による多目的施工支援装置 ICT活用による建設業界の生産性向上 遠隔地でも施工状況が確認でき、施工記録を カメラで取り込んだ現場の光景に、タブレット上で作業 3次元モデルに図化するシステム ガイドラインを表示するシステム 2019年度 新たに「ICT地盤改良」が基準化 ◆ 不動テトラの取組み ・専門部署「ICT推進室」を設置 ・地

  32. Slide 32: 事業展開への投資 / 海外への展開

    事業展開への投資 / 海外への展開 ジャカルタ事務所 現地工事スタッフと技術教育の様子 ベトナム、インドネシアの営業所および米国の現地法人などの海外拠点を設 置。海外での実績を通じた現地スタッフの強化、現地法人との技術提携などに より更なる受注拡大を目指す 31

  33. Slide 33: 地盤事業コンセプト

    地盤事業コンセプト TOTAL FOUNDATION ENGINEERING SYSTEM は、 安全な地盤と よりよい環境づくりをめざしています。 信頼性の高い、安全で経済的、かつ環境にやさしい地盤を創造します。 32

  34. Slide 34: 注意事項

    注意事項 • 本資料に記載されている戦略や計画、数値目標等の将来に関する記述は、当社が現在入手している 情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいておりますが、経営環境の変化等によって変動 する可能性がありますことをご承知おきください。 33

  35. Slide 35: Memo

    “_ Memo “noe = BAL RTS

Fudo Tetra — Q2 FY2020 Earnings Presentation on 6ix