Tis Inc. · TSE:3626

Tis — IT Holdings — FY2013 Earnings Presentation

32 slides from Tis's earnings presentation, May 10, 2013

  1. Slide 1: 2013年3月期 決算説明資料

    2013年3月期 決算説明資料 平成25年5月10日 Copyright © 2013 IT Holdings Corporation

  2. Slide 2: 業績概要・業績見通し・中期経営計画・参考資料

    2013年3月期 業績概要 2014年3月期 業績見通し 第2次中期経営計画の進捗状況・トピックス 参考資料 Copyright © 2013 IT Holdings Corporation 1

  3. Slide 3: 2013年3月期 業績ハイライト

    2013年3月期 業績ハイライト (単位:百万円) 当初は先行き不透明感が強く見られ、年度後半にかけて景気拡大への機運が徐々に高ま る状況の中、ITHDグループは前期比増収増益となった。 売上高・当期純利益は概ね計画通りとなり、営業利益は計画を上回った。 純 <売上高> <営業利益> <当期純利益> 前期比:+10,417百万円(+3.2%) 前期比:+2,550百万円(+16.3%) 前期比:+3,733百万円(+174.8%増) 計画比:▲2,166百万円(▲0.6%) 計画比:+671百万円(+3.8%) 計画比:▲132百万円(▲2.2%) 327,417 337,834 340,

  4. Slide 4: 2013年3月期 売上高・営業利益増減分析

    2013年3月期 売上高・営業利益増減分析 (単位:億円) <売上高> 3,378.3 その他 内部消去 +104.1 3 274 1 3,274.1 ▲0 0 ▲0.0 調整額 (+3 2%) (+3.2%) 産業ITサービス (162.3→162.3) +14.9 ITインフラストラクチャー 金融ITサービス +62.2 (▲197.4→▲182.5) サービス +14.0 (1,494.6→1,556.8) (700.9→714.9) +13.1 (1,113.5→1,126.6) 2012年3月期 2013年3月期 <営業利益> 181.7 その他 内部消去 +25.5 156.

  5. Slide 5: 2013年3月期 主要セグメント別損益状況

    2013年3月期 主要セグメント別損益状況 (単位:百万円) ITインフラストラクチャーサービス 金融ITサービス 産業ITサービス <売上高> <売上高> <売上高> 前期比:+1,308百万円(+1.2%) 前期比:+1,400百万円(+2.0%) 前期比:+6,223百万円(+4.2%) 計画比:▲934百万円(▲0.8%) 計画比:+499百万円(+0.7%) 計画比:▲1,711百万円(▲1.1%) 111,358 112,666 113,600 71,499 71,000 70,099 (実績)(計画) 149,466 155,689 157,400 (実績) (実績) (実

  6. Slide 6: 2013年3月期 受注状況

    2013年3月期 受注状況 (単位:百万円) 中小型案件を中心に積み上げ、当期受注高・期末受注残とも前期を上回った。 <2012年3月期> <2013年3月期> 当期受注高 当期売上高 当期受注高 当期売上高 175 075 175,075 164,869 179 352 179,352 174,680 期首受注残 期末受注残 期首受注残 首 期末受注残 47,967 57,778 57,778 62,055 <当期受注高> <期末受注残> +4,672百万円(+2.7%) +4,277百万円(+7.4%) 174,680 179,352 ・産業ITサービス 62,055 ・産業ITサービ

  7. Slide 7: 受注状況(四半期別推移)

    受注状況(四半期別推移) (単位:百万円) 産業ITサービス 前年同期比:+6,760百万円(+15.2%) <受注高> ・産業ITサービス +4,868百万円(+19.6%) 金融ITサービス ・金融ITサービス +1,890百万円(+9.7%) 49 466 49,466 44,730 44,918 44,270 44,410 (+10.1%) 44,767 51,170 38,519 40,033 39,004 (▲2.3%) (+16.6%) (+10.6%) 41,082 (▲0.7%) (+1.1%) (+1.0%) (26.4%) (+25.7%) (+5.3%) 33,94

  8. Slide 8: 2013年3月期 貸借対照表、キャッシュ・フローの状況

    2013年3月期 貸借対照表、キャッシュ・フローの状況 (単位:百万円) 貸借対照表の状況 資産の部:▲7,701百万円 <2013年3月期末> ・流動資産:▲4,223百万円 <2012年3月期末> (現金及び預金:▲12,731百万円、有価証券:+5,200百万円、 受取手形及び売掛金:+3,658百万円 受取手形及び売掛金 , 百 円 等) ・固定資産:▲3,477百万円 負債の部 負債の部 (繰延税金資産:▲1,774百万円、のれん:▲1,688百万円 等) 159,038 144,143 負債の部:▲14,895百万円 資産の部 ・流動負債:+7,997百万円 310 003

  9. Slide 9: 2013年3月期 業績概要 / 2014年3月期 業績見通し

    2013年3月期 業績概要 2014年3月期 業績見通し 第2次中期経営計画の進捗状況・トピックス 参考資料 Copyright © 2013 IT Holdings Corporation 8

  10. Slide 10: 外部環境の認識

    外部環境の認識 景況感の回復から事業環境の改善を期待。但し、IT投資に対する姿勢は業種/企業で異なる。 <IT ITインフラストラクチャーサービス> インフラストラクチャーサービス> BCP・DRの観点からデータセンター活用に対する引き合いは引き続き堅調。 一方、クラウド化や標準化の進展等に伴い、価格面への影響が懸念される。 <金融ITサービス> <金融IT サービス> クレジットカードでは法改正に伴うIT投資後、抑制していたIT投資再開の動きを維持。 メガバンクや保険ではシステム統合や基幹システム刷新等により、高水準の IT投資が継続。また、地銀もシステム共同化や顧客管理強化等でIT

  11. Slide 11: 2014年3月期 業績予想ハイライト

    2014年3月期 業績予想ハイライト (単位:百万円) 景況感の回復基調に歩を合わせ、事業環境の改善を見込み、増収増益を計画。 第2次中期経営計画の達成を目指し グループを挙げて着実に進む 第2次中期経営計画の達成を目指し、グル プを挙げて着実に進む。 <売上高> <営業利益> <当期純利益> 前期比:+7,166百万円(+2.1%) 前期比:+2,329百万円(+12.8%) 前期比:+1,632百万円(+27.8%) 337,834 , 345,000 20,500 7,500 , (実績) (計画) 18,171 (計画) (計画) (実績) 5,868 下期 下期 175,311

  12. Slide 12: 2014年3月期通期 売上高・営業利益増減分析

    2014年3月期通期 売上高・営業利益増減分析 (単位:億円) <売上高> 3,450.0 +71.6 3 378 3 3,378.3 その他 内部消去 (+2 1%) (+2.1%) 産業ITサービス ▲1.3 ITインフラストラクチャー 金融ITサービス +29.1 調整額 +20.1 (162.3→161.0) +15.5 サービス (1,556.8→1,586.0) +8.3 (714.9→735.0) (▲182.5→▲167.0) (1 126 6 1 135 0) (1,126.6→1,135.0) 2013年3月期 2014年3月期 <営業利益> 205.0 +23.2

  13. Slide 13: 2014年3月期 主要セグメント別損益状況

    2014年3月期 主要セグメント別損益状況 (単位:百万円) ITインフラストラクチャーサービス 金融ITサービス 産業ITサービス <売上高> <売上高> <売上高> 前期比:+834百万円(+0.7%) 前期比:+2,001百万円(+2.8%) 前期比:+2,911百万円(+1.9%) 112,666 113,500 71,499 73,500 (実績) (計画) (計画) 155,689 158,600 (実績) (実績) (計画) 2013年3月期 2014年3月期 2013年3月期 2014年3月期 2013年3月期 2014年3月期 <営業利益> <営業利益> <営業利益>

  14. Slide 14: 2014年3月期 配当予想

    2014年3月期 配当予想 (単位:円) 配当の基本方針 長期的かつ総合的な利益還元 ・安定的な配当の継続 業績動向・財務状況 業績動向 財務状況 事業発展に備えるための内部留保の充実 ・連結配当性向30 ・連結配当性向 30%を目安 %を目安 1株当たり年間配当金 2013年3月期 2014年3月期 +4円 21円(予定) 25円(計画) <1株当たり配当金の推移> 年間:32 年間:32 年間:32 (計画) 74.0% (予定) 年間:25 20 20 年間:21 年間:18 年間 18 32 46.9% 14 17 35.9% 28.9% 18 31.4% 29.3% 12 1

  15. Slide 15: 第2次中期経営計画の進捗状況・トピックス

    2013年3月期 業績概要 2014年3月期 業績見通し 第2次中期経営計画の進捗状況・トピックス 参考資料 Copyright © 2013 IT Holdings Corporation 14

  16. Slide 16: 第2次中期経営計画と2014年3月期の位置付け

    第2次中期経営計画と2014年3月期の位置付け <2014年3月期> ・トップラインを「成長軌道」に乗せる ・グループコミュニケーション基盤の更なる強固化 ・オープン&ダイナミックな風土を醸成する ・サービス化・グローバル化の拡大を図る (売上高) <2013年3月期> (営業利益) 売上高・営業利益を指数化して表示 ・業績回復に成果あり 3,500億円 (2009年3月期=1.00) ・全体最適化に関する施策に着手 ・サービス化・グローバル化に踏み出せた 1.00 <2012年3月期> 1.00 中長期的な成長のため、抜本的な構造 250億円 改革を実施。強靭な経営体質を構築 厳しい外部環境

  17. Slide 17: 2014年3月期 グループ経営方針

    2014年3月期 グループ経営方針 「第2次中期経営計画 基本コンセプト」と「ITHDグループ経営方針」 2013年3月期 <トップライン重視> 2014年3月期 本格的なV字回復を果 たす年度と位置付け、 業績回復を確実にすべく、 業績回復に成果あり 売上高拡大を図る トップラインを「成長軌道」に乗せる ・売上高成長:前期比+3.2% ・不採算事業からの撤退(3社) ・コア事業、成長分野に注力できる体制の構築 ・ビジネスモデルに即した企業再編・資源再編 ・新規市場/顧客、新規技術の開拓 ・顧客経営層へのアプローチ強化 ・顧客基盤の再構築、成長分野への取組み強化 ・案件シナジーから事業領域・

  18. Slide 18: ITHDグループの強み(産業別)

    ITHDグループの強み(産業別) (単位:百万円) 71,012 73,425 45,084 48 846 48,846 40,363 38,824 38,468 31,074 27,398 30,107 26,702 26,230 22,931 23,836 26,267 28,225 23,416 21,337 10,456 11,241 11 241 カード 銀行等 保険 その他金融 組立系製造 プロセス系製造 流通 サービス 公共 その他 2012年3月期 2013年3月期 クレジットカード、銀行 製造業(組立、プロセス) サービス、流通 2013年3月期売上高(百万円) 75

  19. Slide 19: 事業戦略(例:産業別)

    事業戦略(例:産業別) 【製造業】 組立系製造業 プロセス系製造業 【共通の関心事項】 ・生産設備、体制の効率化 ・グローバル(特にASEAN)で 柔軟な生産体制の構築 【ITHDグループの最近の取り組み】 1. プロセス系製造業大手顧客の基幹システムの構築 2. 海外拠点の拡大 シンガポール(クオリカ、TIS)、 タイ(インテック)、ベトナム(アグレックス) 【ITHDグループの今後の重点的に取り組む項目】 1. プロセス系製造業大手の基幹システムの構築(継続) 2. データセンターをグローバルデータセンター、クラウド拠点として活用 3 海外拠点の拡充、効率化 3. 海外拠点 拡充 効率化

  20. Slide 20: 事業戦略(例:セグメント別)

    事業戦略(例:セグメント別) 【BPO市場の概観、ITHDの見解】 ・BPO市場は成熟化が進む日本のIT市場の中でも、顧客の業務効率化やコスト削減を目的とした バックオフィス業務の外部委託ニーズは強く バックオフィス業務の外部委託ニ ズは強く、成長余地が大きい分野と認識。 成長余地が大きい分野と認識 ・当社グループのアグレックスは、当該分野の業界リーダーとして顧客やナレッジを広範に保有。 ガートナー予測(ベスト・ケース) ※ 2013年 2014年 2015年 市場規模(百万円) 1,115,128 1,134,977 1,155,922 前年比成長率 +2.2% +1.8% +1.8% (I

  21. Slide 21: ITHDグループトピックス グローバル展開を加速

    ITHDグループトピックス グローバル展開を加速、中国に加えてASEAN グローバル展開を加速、中国に加えてASEAN地域における事業展開に向けて体制整備を推進 地域における事業展開に向けて体制整備を推進 <ITHDグループにおける最近の主な動き> 【中国】 ・天津TIS海泰と中国最大のCDN(Contents Delivery Network)事業者ChinaCacheが 事業提携(2012年3月) ・ 「翔雲」の機能を強化・バージョンアップした「飛翔雲」の提供開始(2012年7月) 【タイ】 ・インテックシステムズバンコクを設立(2012年2月) ・株式会社レント(総合レンタルビジネス)の

  22. Slide 22: ITHDグループトピックス 合弁会社「F-AGREX」

    ITHDグループトピックス アグレックスがグローバルBPO事業展開のため、ベトナム民間最大手 アグレックスがグローバルBPO 事業展開のため、ベトナム民間最大手IT IT企業であり、従来から当社グル 企業であり、従来から当社グル ループと親しい関係にあるFPT ループと親しい関係にあるFPTグループとの間で、合弁会社設立に関して基本合意( グループとの間で、合弁会社設立に関して基本合意(2013 2013年 年3月) ・日本で培ってきた高品質BPOノウハウ 合弁会社「F 合弁会社「 F-AGREX AGREX(仮称)」 (仮称)」 ・ITHDとFPTを含む4社出資により設立予定 ITHDとFP

  23. Slide 23: グループフォーメーション再編の進捗状況

    グループフォーメーション再編の進捗状況 コア事業への集中、ビジネスモデル毎の集約を推進 (連結子会社数:2010 (連結子会社数: 2010年 年3月末 55社 55社 ⇒ 2013 2013年年3月末 43社(▲ 43社(▲12 12社) 社) ITホールディングス TIS インテック ウィズ オーテック インテック 事業集約(2013年4月) TBC TSS フォーメーション変更 システムサポートと合併 アイ・ユー・ケイ スカイインテック (2013年1月) (2012年4月) フォーメーション変更 インテックアメニティと合併 TSOL AGMS グループ外へ譲渡 (2012年10月)

  24. Slide 24: ITHD 新経営体制について

    ITHD 新経営体制について 異動理由 新たな経営体制の下、より一層のグループ企業価値の向上を図るため 新・代表取締役社長 前西 規夫(現・ (現・ITHD ITHD 取締役副社長) 就任予定日 2013年6月25日 就任予定日:2013年6月25日 <ITHD 新経営体制(取締役一覧) 2013年6月25日時点(予定)> 役職 氏名 備考 代表取締役会長 金岡 克己 代表取締役社長 前西 規夫 取締役(非常勤) 桑野 徹 TIS代表取締役会長兼社長(兼任) グループ主要会社の 経営トップが 取締役(非常勤) 盛田 繁雄 インテック代表取締役会長(兼任) ITHD取締役を兼任 取締役(非常勤

  25. Slide 25: 参考資料

    2013年3月期 業績概要 2014年3月期 業績見通し 第2次中期経営計画の進捗状況・トピックス 参考資料 Copyright © 2013 IT Holdings Corporation 24

  26. Slide 26: 2013年3月期第4四半期 プレスリリース/お知らせ一覧

    2013年3月期第4四半期 ITHDグループ プレスリリース/お知らせ一覧 発表日付 タイトル 2013/1/7 環境未来都市構想への専門対応組織を設置(インテック) 2013/1/10 クオリカの生産管理システム「AToMsQube」が「JISA Awards 2013」を受賞(クオリカ) 2013/1/11 TIS「2012下半期 AWSパートナーアワード」を受賞(TIS) 2013/1/15 AJS 、IT システムの最適なパフォーマンとリソース分析・予測・運用維持管理を実現するサイトライン製品 およびサービスの提供を開始(AJS) 2013/1/16 インテック、関西地域でのクラウドサ

  27. Slide 27: 【参考】2013年3月期 業種別売上高

    【参考】2013年3月期 業種別売上高 (単位:百万円) 73,425 71,012 48,846 , (+3.4%) 45,084 40,363 38,824 38,468 31,074 30,107 28,225 (+8.3%) 26,702 26,230 23,836 23,416 26,267 27,398 22,931 21,337 (▲3.8%) (+23 8%) (+23.8%) (▲1.8%) (+4.3%) (▲6.3%) 10,456 11,241 11 241 (+3.9%) (▲8.9%) (+7.5%) カード 銀行等 保険 その他金融 組立系製造 プロセス系製造

  28. Slide 28: 【参考】2013年3月期第4四半期 業績ハイライト・主要セグメント別損益

    【参考】2013年3月期第4四半期 業績ハイライト・主要セグメント別損益 (単位:百万円) <売上高> <営業利益> <四半期純利益> 101,821 101,722 10,817 10,430 5,864 (実績) (実績) ▲99 (実績) (実績) (実績) 3 197 3,197 (▲0.1%) ▲387 (▲3.6%) ▲2,667 (実績) (▲45.5%) 2012年3月期 2013年3月期 2012年3月期 2013年3月期 2012年3月期 2013年3月期 第4四半期 第4四半期 第4四半期 第4四半期 第4四半期 第4四半期 ITインフラストラクチャーサービス 金融IT

  29. Slide 29: 【参考】ITHDグループ サービス化への取組み事例

    【参考】ITHDグループ サービス化への取組み事例 これまで培ってきた技術・ノウハウ等をもとに、時流を捉えながらサービス化への対応を推進 「クラウドテレフォニー技術」の確立 ・Web開発で蓄積したノウハウ ⇒電話機・電話網の音声とWebの統合による ・ネットワーク運用で蓄積したノウハウ 高度な音声コミュニケーションを実現 ・楽天トラベル(Callクレヨン) <採用例> ホット ッ ・「ホットペッパー グルメ(リクルート)」(Callノート) グルメ(リクル ト)」(C ト) SaaS型着信管理サービス 顧客接点強化サービス ・「ビッダーズ(ディー・エヌ・エー)」(携帯電話認証サービス) 「Ca

  30. Slide 30: 【参考】ITHDグループ サービス化への取組み事例

    【参考】ITHDグループ サービス化への取組み事例 これまで培ってきた技術・ノウハウ等をもとに、時流を捉えながらサービス化への対応を推進 ・主要顧客向けシステム開発で培った技術・ノウハウの活用 主要顧客向けシステム開発で培った技術 ノウ ウの活用 ・中国等での生産管理システムの導入・強化ニーズ 生産管理システム 「AToMsQube(アトムズキューブ)」 ・グローバル展開を念頭に置いた設計思想(多言語・クラウド対応) ・大手顧客との取引から得たノウハウ・技術の活用 ・ “ものづくり”領域からアフタ ものづくり 領域からアフターマーケットの領域へのビジネス拡大 マ ケットの領域へのビジネス拡大

  31. Slide 31: 【参考】ITHDグループ サービス化への取組み事例

    【参考】ITHDグループ サービス化への取組み事例 これまで培ってきた技術・ノウハウ等をもとに、時流を捉えながらサービス化への対応を推進 ビッグデータ解析プラットフォーム『 ビッグデータ解析プラットフォーム ビッグデ タ解析プラットフォ ム『 ム『C-Finder Finder』』の共同開発 国内初の広域仮想クラウドサービス「EINS 国内初の広域仮想クラウドサービス「 国内初の広域仮想クラウドサ ビス EINS WAVE」 WAVE」 ・企業のマーケティング活動において重要性を増すビッグデータ関 ・クラウド特有のサービスへの対応(従来と同様の高い品質を維 連ビジネスへの取組み推進 持しながら

  32. Slide 32: (ご注意事項)

    (ご注意事項) ・本資料ではITホールディングスを略称名(ITHD)にて記載しています。 ・本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、ITHDグループ(ITHDおよびグループ会社)が現在入手し ている情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、当社としてその実現を約束する趣旨のものでは ありません。実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。 ・各四半期会計期間(3カ月)の数値は累計期間の差引により算出しています。 各四半期会計期間(3カ月)の数値は累計期間の差引により算出しています

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