Slide 1: 2016年3月期 決算説明資料
http://www.yamano-hd.com 2016年3月期 決算説明資料 株式会社ヤマノホールディングス (JASDAQ 7571) 2016年5月 ©2016 Yamano Holdings. All Rights Reserved
Slide 2: 目次
1 企業情報 ● 企業理念 ● 会社概要 2 2016年3月期 連結決算概要 ソフトと価値の提供により、顧客創造を目指し続けます 3 2017年3月期 連結業績予想 4 当社の戦略 ©2016 Yamano Holdings. All Rights Reserved
Slide 3: 企業理念
企業理念 髪 顔 装い 精神美 健康美 美道五原則 すべての女性がより美しく、健康でハツラツと光り輝くよう、 「真の女性美」をつくるお手伝いをいたします。 ヤマノグループ創始者・山野愛子 ©2016 Yamano Holdings. All Rights Reserved 3
Slide 4: 会社概要
会社概要 (2016年3月末現在) 商 号 株式会社 ヤマノホールディングス 所 在 地 東京都渋谷区代々木1丁目30番7号 設 立 1987年 2月 (創業明治42年) 上 場 1997年11月 (東京証券取引所JASDAQ市場 証券コード:7571) 代 表 者 代表取締役社長兼最高執行責任者 山野義友 事業内容 美容事業 (グループ) スポーツ事業 DSM事業 和装宝飾事業 卸売事業 連結子会社 8社 (前期末比:2社増) 資 本 金 100百万円 発行済株式数 34,497千株 (1単元:100株) 株 主 数 5,058名 (前期末比:898名増) ©2016 Yamano Hold
Slide 5: 2016年3月期 連結決算概要
1 企業情報 2 2016年3月期 連結決算概要 ● 2016年3月期 業績ハイライト ● 連結売上高、営業利益の推移 ● 連結売上高、営業利益の内訳 ソフトと価値の提供により、顧客創造を目指し続けます (既存事業とM&Aによる寄与) ● セグメント情報 ● 連結貸借対照表 ● 連結キャッシュフロー計算書 3 2017年3月期 連結業績予想 4 当社の戦略 ©2016 Yamano Holdings. All Rights Reserved
Slide 6: 2016年3月期 業績ハイライト
2016年3月期 業績ハイライト 業績はV字回復し、増収・増益を達成 営業利益・経常利益は、前期比で倍増 ※当期純利益の減少は、前期の特殊要因 (子会社間の合併に伴う非支配株主持分の調整) の消滅、のれん減損損失の計上等の影響。 業績ハイライト 連結売上高 23,791百万円 前期比 +2.7% 連結営業利益 264百万円 前期比 +127.3% 連結経常利益 247百万円 前期比 +197.5% 親会社に帰属する当期純利益 61百万円 前期比 △65.5% 年度トピックス / ㈱吉利のM&Aを実施し、堀田丸正が連結子会社化 (2015/8) / ㈱すずのき のM&Aを実施し、連結子会社化 (
Slide 7: 連結売上高、営業利益の推移
単 位 : 百万円 連結売上高、営業利益の推移 棒 グ ラ フ : 売上高 折線グラフ : 営業利益 第二創業 概 況 黒字転換 ソフトと価値の提供を開始 M&A M&A ・すずのき 31,366 GC注記 ら・たんす山野 ・吉利 の解消 消費税率 連結売上高 変更の影響 622 百万円 25,973 24,018 23,695 24,783 23,791 前期比 + 23,168 567 514 486 連結営業利益 264 前期比 + 147 百万円 190 59 116 和装の好調に加え、M&Aの 2010/3期 2011/3期 2012/3期 2013/3期 2014/3期 2015/
Slide 8: 連結売上高、営業利益の内訳
連結売上高、営業利益の内訳 (既存事業とM&Aによる寄与) 【連結売上高】 (単位:百万円) M&Aの業績寄与分 23,168 23,791 M&Aによる ずずのき、吉利の影響額 寄与部分 売 上 高 + 1,849 百万円 2015/3期 2016/3期 【連結営業利益】 (単位:百万円) 264 営 業 利 益 M&Aによる 寄与部分 + 107 百万円 116 M&Aの実行が増収・増益に 大きく貢献 2015/3期 2016/3期 ©2016 Yamano Holdings. All Rights Reserved 8
Slide 9: セグメント情報
単 位 : 百万円 セグメント情報 棒グラフ : 前期との増減額 表 : 実績値 【セグメント売上高】 937 好調セグ・不調セグ 前期との増減額 379 好 調 147 和装宝飾 -134 -240 -467 ・既存事業の伸長 その他 美容 スポーツ DSM 和装宝飾 卸売 その他 調整 調整額 ・すずのきM&A 額 2016/3期 2,358 3,724 2,595 7,700 6,648 764 2015/3期 2,493 4,191 2,835 6,763 6,268 616 卸売 【セグメント利益】 ・吉利M&A 前期との増減額 256 0 139 不 調 -58 -162 -27
Slide 10: ご参考:『和装のみ』の売上高・営業利益
ご参考:『和装のみ』 の売上高・営業利益 棒 グ ラ フ : 売上高 折線グラフ : 営業利益 ● 参 考 売 上 高:セグメント売上 ー アパレル売上 ー 宝飾売上 全社収益を牽引 ● 参考営業利益:セグメント利益 ー アパレル損益 ー 宝飾損益 ※ 和装 → 和装アパレル → 和装宝飾と、セグメント変更を行ったため 参考数値を記載 (下記数値は、未監査の数値となります) M&A:すずのき 6,621 ソフトと価値の提供 を 根 幹 と し て M&A:ら・たんす山野 5,128 5,134 順調に業績向上 378 2,847 3,016 加えて、M&A戦略 274 の 実 施 に よ り
Slide 11: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 前期比 増減 2015/3末 2016/3末 (単位:百万円) 金 額 構成比 金 額 構成比 流動資産 7,950 70.4% 8,850 69.7% 流動資産 + 900 百万円 M&Aによる影響額 固定資産 3,337 29.6% 3,856 30.3% + 約1,700 百万円 1,326 1,398 有形固定資産(減価償却累計額) 11.8% 11.0% (△1,612) (△1,796) 無形固定資産 274 2.4% 353 2.8% 投資その他 1,736 15.4% 2,104 16.6% 固定資産 + 518 百万円 M&Aによる影響額 資産合計 11,28
Slide 12: 連結キャッシュ・フロー計算書
連結キャッシュ・フロー計算書 概 況 (単位:百万円) 2015/3期 2016/3期 2014/4~2015/3 2015/4~2016/3 営業活動によるCF 145 250 営業CF・フリーCF 投資活動によるCF △10 312 2期連続 黒字化 創出したキャッシュ・フローを用い フリーCF 135 563 次の投資、M&A戦略へと 結びつけてまいります 財務活動によるCF 387 △653 財務CF 現金及び現金同等物に 係る換算差額 1 △2 ・長短借入金の減少 現金及び現金同等物の △372 百万円 増減額 524 △92 ・自己株の取得 現金及び現金同等物の 期首残高 995
Slide 13: 2017年3月期 連結業績予想
1 企業情報 2 2016年3月期 連結決算概要 3 2017年3月期 連結業績予想 ● 2017年3月期 業績予想ハイライト ソフトと価値の提供により、顧客創造を目指し続けます ● 連結売上高、営業利益の予想 ● セグメント別予想 ● EPS、配当金予想 4 当社の戦略 ©2016 Yamano Holdings. All Rights Reserved
Slide 14: 2017年3月期 業績予想ハイライト
2017年3月期 業績予想ハイライト 引き続き増収・増益の達成を見込む 当期の1株当たり配当金予想は2円(配当性向37.8%) 業績予想 連結売上高 26,700百万円 前期比 +12.2% 連結営業利益 360百万円 前期比 +36.3% 連結経常利益 340百万円 前期比 +37.3% 親会社に帰属する当期純利益 180百万円 前期比 +193.0% 業績予想の前提 / 連結売上高の増加は、㈱すずのき、㈱吉利のM&A効果の通期寄与が主因 / ㈱すずのき、㈱吉利のM&A効果の通期寄与により、和装宝飾事業・卸売事業は引き続き増収 / 前期にウィンター関連商品が大幅減となったスポーツ事業も復調し
Slide 15: 連結売上高・営業利益の予想
単 位 : 百万円 連結売上高・営業利益の予想 棒 グ ラ フ : 売上高 折線グラフ : 営業利益 M&A戦略によりV字回復が加速 M&A戦略 概 況 の本格化 31,366 連結売上高 26,700 + 2,909 百万円 25,973 24,783 24,018 23,695 23,791 23,168 567 514 486 連結営業利益 360 264 + 96 百万円 190 59 116 当期の業績予想も、引き続き 2010/3期 2011/3期 2012/3期 2013/3期 2014/3期 2015/3期 2016/3期 2017/3期 増収・増益を見込む 予想 ©2016
Slide 16: 連結売上高、営業利益予想の内訳
連結売上高、営業利益予想の内訳 (既存事業とM&Aによる寄与) 【連結売上高】 (単位:百万円) 26,700 M&Aの業績寄与分 23,791 M&Aによる ずずのき、吉利の影響額 寄与部分 売 上 高 + 3,250 百万円 2016/3期 2017/3期 予想 【連結営業利益】 (単位:百万円) 360 営 業 利 益 264 ± 0 百万円 増収には寄与するものの 予算上は利益への影響なし 当期の増益要因は、 2016/3期 2017/3期 既存事業の復調 予想 ©2016 Yamano Holdings. All Rights Reserved 16
Slide 17: ご参考:スポーツ事業の方向性
ご参考:スポーツ事業の方向性 【ソフトと価値の提供】 基本戦略の徹底 メンテナンス → リレーションシップ構築 → 顧客創造 の好循環を確立 ソフトと価値の提供 メンテナンス売上 2017/3期計画 前期比 112.8% YHCグループの基本戦略を 再確認することで、顧客創造 ※メンテナンス対象は、スキーギア、スノーボードギア、ダイビングギア と事業収益拡大を図る 【H&Bの売上構成比】 H&B販売の強化 H&B:6.7% H&B:8.7% 企業理念:美道五原則に 最 も 適 合 す る H & B (ヘルス&ビューティー)分野の 販売をさらに強化 結果、天候に左右されやすい ウィンター関連の
Slide 18: EPS、配当金予想
EPS、配当金予想 【EPS】 株主還元 12.44 11.65 9.03 5.52 5.17 5.29 E P S 1.79 + 3.50 円 -3.59 2010/3期 2011/3期 2012/3期 2013/3期 2014/3期 2015/3期 2016/3期 2017/3期 【1株当たり年間配当金】 2.00 2.00 2.00 配 当 性 向 1.50 37.8 % 成長への投資と内部留保を 0 0 0 0 勘案しながら継続した配当を 2010/3期 2011/3期 2012/3期 2013/3期 2014/3期 2015/3期 2016/3期 2017/3期 実 施 し て い
Slide 19: 当社の戦略
1 企業情報 2 2016年3月期 連結決算概要 3 2017年3月期 連結業績予想 ソフトと価値の提供により、顧客創造を目指し続けます 4 当社の戦略 ● 新たな成長へ ● 基本方針 ● M&A戦略の推進 ● M&A戦略の推進:和装 ● M&A戦略の推進:美容 ● 中期目標 ©2016 Yamano Holdings. All Rights Reserved
Slide 20: 新たな成長へ
新たな成長へ 源 泉 事業の源泉 美道五原則 企業理念 美道五原則 成長の源泉 M&A戦略 M&A戦略 美道五原則に基づく成長を 推進するため、M&A戦略を 積 極 推 進 い た し ま す ©2016 Yamano Holdings. All Rights Reserved 20
Slide 21: 基本方針
基本方針 循 環 M&A戦略の本格推進 M&A推進による 新たなる成長に向けたM&A戦略 事業規模拡大 選択と集中による 重 点 投 資 事業の伸長による 既存事業の伸長 選択と集中 キャッシュ増加 経営資源の投入による 成長モデルが確立できる 事業収益拡大と 事業・店舗へ経営資源を 増加キャッシュによる キャッシュフロー創出 重点配分 再投資(M&A) ©2016 Yamano Holdings. All Rights Reserved 21
Slide 22: M&A戦略の推進
M&A戦略の推進 基本方針 ● 再生ノウハウの注入 過去に得た再生ノウハウを注入し、ビジネスモデルが既に確立している 和装・美容を中心に拡大。規模の拡大と、質の維持向上を両立させる。 ● 専任担当者 M&A対象 事業担当との兼務ではなく、専任担当者を設置。堀田丸正での取得案件も 含めて案件の発掘・精査を行い、M&A案件の早期クロージングを図る。 - ターゲット領域 - ● 手法・資金 ここ数年進めてきた財務基盤の健全化や、フリーキャッシュフローを活用。 和装業界・美容業界を また、過去の豊富なM&A経験から、各種M&A・金融手法を活用。 中心とした ● 資金回収 取得先企業の再生・拡大により、
Slide 23: M&A戦略の推進:和装 ~市場環境~
M&A戦略の推進:和装 ~市場環境~ (単位:億円) 呉服市場規模(小売) 推移と予測 和装市場 4,560 出所:矢野経済研究所 4,065 市 場 規 模 3,420 3,100 2,830 億 円 3,000 2,960 3,010 2,855 2,805 2,830 縮小したとはいえ未だに 大きな市場規模を有する 長期の下落傾向から近年は 下 げ 止 ま り の 様 相 同業他社は、市場規模縮小 の中、多くが業績低迷 元々の市場特性から 、中小 事業者が多く、圧倒的シェア 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 201
Slide 24: M&A戦略の推進:和装 ~シェア拡大~
M&A戦略の推進:和装 ~シェア拡大~ 棒 グ ラ フ : 売上高 10% 市場シェア獲得 市場シェア 和装関連 9,500 既存の伸長 獲得を目指して展開 新規の出店 M&A推進 売上目標 6,621 280 ~ 5,128 5,134 300 億円 3,016 いち早く「ソフトと価値の提供」 2,847 を軸に、ビジネスモデルを 確立した当社和装は好調 疲弊した他社が立て直しを 優先する中、積極策を推進し 2012/3期 2013/3期 2014/3期 2015/3期 2016/3期 2017/3期 市場シェア獲得を目指す 予想 ©2016 Yamano Holdings. All Rig
Slide 25: M&A戦略の推進:美容 ~市場環境~
M&A戦略の推進:美容 ~市場環境~ 美容市場 全国美容室数と、美容市場規模の推移 億円 17,000 全国美容室数の推移 23.7 万軒 需給ギャップ 出所:厚生労働省 23.4 万軒 23.1 万軒 美容市場の市場規模自体は 22.8万軒 22.3 万軒 年々縮小 16,000 ギャップ 一方で、美容室数は年々増加 し、市場環境は過当競争 1兆5849億円 の状態に 美容市場規模の推移 出所:矢野経済研究所 さらに美容師資格の新規取得 15,000 1兆5220億円 者は年々減少傾向にあるため サロンの人員不足は深刻化 オーナーの高齢化問題も有り 今後は多数のサロン廃業が 14,000 2
Slide 26: M&A戦略の推進:美容 ~「ヤマノ」の最大活用~
M&A戦略の推進:美容 ~「ヤマノ」の最大活用~ M&Aへの取り組み ヤマノ M&A 業界内の圧倒的な 知名度 過当競争が続く中で、他社と の差別化戦略を推進。確実な 収益体制を確立 それに加え、さらに 集 客 店舗へブランド 投入し顧客に訴求 ヤマノブランド 採 用 ヤマノグループ ブランド投入した100 を超える店舗で積極化 を最大限に活用 連 携 今後、予想される業界再編で 主導権を握り、M&Aでの拡大 ヤマノグループ全体を 活用した人財育成 を図る。 ©2016 Yamano Holdings. All Rights Reserved 26
Slide 27: 当面の経営目標
当面の経営目標 連結売上高 480 M&A戦略 による加速 利益率向上へむけて M&A戦略による ~ 500億円 売上高の増 営業利益率 5%超 既存事業の基盤固めによる ※M&Aの進捗状況によるため、 達成時期については未公表 売上高の増 増収効果による 既存事業 売上総利益の増 による成長 シナジー効果の創出による 連結売上高 粗利率の向上 23,791百万円 業務効率化による 2016/3期 20xx年3月期 販管費比率低下 ©2016 Yamano Holdings. All Rights Reserved 27
Slide 28: ソフトと価値の提供により、顧客創造と収益力拡大を図ってまいります
ソフトと価値の提供により、顧客創造と収益力拡大を 図ってまいります 本資料は、2016年3月期の業績概要および2017年3月期業績予想、並びに今後の経営ビジョンに関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行 する有価証券の投資を勧誘することを目的としたものではありません。また、本資料は注記のない限り2016年3月31日現在の決算データ及び直近の事業 データに基づいて作成されております。本資料に記載された意見や予測などは、資料作成時点の当社の判断であり、その情報の正確性、完全性を保証し又 は約束するものではなく、また今後、予告なしに変更されることがあります。 ©2016 Yamano Ho
Slide 29: ご参考
ご参考 ● 連結損益計算書 (2012/3~2016/3期) ● セグメント売上・利益 (2012/3~2016/3期) ● 期末店舗数 (2012/3~2016/3期) ● 新規出店・店舗改装等の状況 ・ 2016/3期 (実績) ソフトと価値の提供により、顧客創造を目指し続けます ・ 2017/3期 (現在計画) ©2016 Yamano Holdings. All Rights Reserved
Slide 30: 連結損益計算書 (2012/3~2016/3期)
連結損益計算書 (2012/3~2016/3期) 単位:百万円 2012/3期 2013/3期 2014/3期 2015/3期 2016/3期 売上高 24,018 23,695 24,783 23,168 23,791 売上原価 14,386 14,290 14,677 13,696 13,852 売上総利益 9,631 9,404 10,106 9,472 9,938 販売管理費 9,145 8,890 9,538 9,356 9,674 営業利益 486 514 567 116 264 営業外収支 △66 △31 △15 △39 △16 経常利益 419 483 551 83 247 特
Slide 31: セグメント売上・利益 (2012/3~2016/3期)
セグメント売上・利益 (2012/3~2016/3期) ● セグメント売上 単位:百万円 2012/3期 2013/3期 2014/3期 2015/3期 2016/3期 美容 2,982 3,128 2,720 2,493 2,358 スポーツ 4,524 4,457 4,507 4,191 3,724 DSM 3,636 3,409 3,162 2,835 2,595 和装宝飾 (※) 3,982 4,319 6,965 6,763 7,700 卸売 7,973 7,626 6,774 6,268 6,648 ● セグメント利益 単位:百万円 2012/3期 2013/3期 2014/3期
Slide 32: 期末店舗数 (2012/3~2016/3期)
期末店舗数 (2012/3~2016/3期) 単位:百万円 2012/3期 2013/3期 2014/3期 2015/3期 2016/3期 美容 直営 119 119 103 103 102 FC 5 5 6 5 5 スポーツ 19 18 17 17 17 DSM (※) 87 83 83 80 74 和装 40 39 64 64 98 宝飾 32 30 27 21 20 アパレル 12 12 9 9 - (※)DSM事業は、事業所数を記載しております。 ©2016 Yamano Holdings. All Rights Reserved 32
Slide 33: 新規出店・店舗改装等の状況
新規出店・店舗改装等の状況 2016年3月期 (実績) 2017年3月期 (確定した店舗のみ記載) 美容 スポーツ ・2015/9 My j Style by Yamano 春日部店 屋号変更・移転オープン ・2016/4 パワーズ 周南店 新規オープン ・2015/11 My j Style by Yamano 荻窪店 屋号変更・移転オープン ・2016/10 (店名未定) 米子店 新規オープン ・2016/1 My j Style by Yamano 町田店 屋号変更・移転オープン 和装宝飾 スポーツ ・2016/4 東京きもの愛 日根野店 屋号変更 ・2015/9 スポーツワールド 市川