Autobacs Seven Co., Ltd. · TSE:9832

Autobacs Seven — Q3 FY2022 Earnings Presentation

32 slides from Autobacs Seven's earnings presentation, Jan 31, 2022

  1. Slide 1: 2022年3月期 第3四半期 決算説明資料

    2022年3月期 第3四半期 決算説明資料 株式会社オートバックスセブン 2022年1月31日 注:当社は第3四半期において決算説明会を行っておりません。 この資料は、決算をよりご理解いただくために、参考までに作成している資料です。

  2. Slide 2: 目次

    目次 2022年3月期 第3四半期累計期間 業績 1.全体概況 P. 2 2.国内オートバックス事業 P. 5 3.海外事業 P. 7 4.ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業 P. 9 TOPICS 5.TOPICS(5ヵ年ローリングプラン、SDGsなど) P.11 6.その他資料 P.24 1

  3. Slide 3: 全体概況 2022年3月期3Q累計 連結損益計算書

    全体概況 2022年3月期3Q累計 連結損益計算書 夏季の感染急拡大の影響を受けるも、戦略的な冬季需要の獲得などにより増収 販売促進の強化や、将来に向けた先行費用により販管費は増加 国内オートバックス事業は、夏季の新型コロナ感染急拡大による影響を受けたものの、戦略的な販売促進などにより、 冬用タイヤホイールなどの需要を獲得。全体としては、前年コロナ禍で抑制していた販売促進の強化や、4月に連結 グループ会社化した2社のコスト純増もあり販管費は増加も、通期連結営業利益計画に対し順調な進捗。 2022年3月期 3Q累計 2021年3月期 3Q累計 (単位:億円) 実績 売上比 前期比 実績 前期比

  4. Slide 4: 連結売上高・営業利益5ヵ年推移

    全体概況 2022年3月期3Q累計 連結売上高・営業利益5ヵ年推移 ※ 前期比では増収減益も、特殊要因のない例年比較 では増収増益 ※2018年3月期3Q累計、2019年3月期3Q累計比較 (単位:億円) 売上高の推移 (単位:百万円) 営業利益の推移 1,780 11,000 特殊要因:コロナ禍におい 特殊要因:消費増税、 て、販促費等の経費抑制 1,760 タイヤ値上げ前特需あり 10,500 1,740 10,000 1,720 9,500 1,700 9,000 1,680 8,500 1,766 10,467 1,660 8,000 1,714 1,719 1,640 7,500 8

  5. Slide 5: 2022年3月期3Q累計 報告セグメント情報

    全体概況 2022年3月期3Q累計 報告セグメント情報 2022年3月期 2021年3月期 参考前期比 総括 (単位:百万円) 3Q累計 3Q累計 総売上高 133,610 139,552 ▲4.3% 夏季は感染急拡大により売上 国内 売上総利益 44,512 45,148 ▲1.4% 減少も、戦略的な販売促進な オートバックス どにより、冬用タイヤホイールなど 事業 販管費 29,703 29,615 +0.3% の需要を獲得。カーエレは世界 営業利益 14,808 15,532 ▲4.7% 的な半導体不足の影響あり。 総売上高 8,297 7,650 +8.5% 東南アジアは感染拡大の影響

  6. Slide 6: 国内店舗売上高

    国内オートバックス事業 2022年3月期3Q累計 国内店舗売上高 国内店舗売上高 2,052億円 前期比 +0.3% (億円) 2,046 2,052 2,500 実績 前期比 29 34 中古品・燃料 34億円 +16.5% 2,000 147 152 195 220 152億円 +3.8% 1,500 車検・整備 46.9万台 +3.0% 指定認証拠点 434店 前期末+4店 1,000 1,674 1,645 220億円 +12.7% 車買取・販売 500 21,610台 +2.6% カーズ加盟店舗 392店 前期末▲10店 0 2021年3月期 2022年3月期 3Q累計 3Q累計 カ

  7. Slide 7: 商品別 カー用品売上高増減額

    国内オートバックス事業 2022年3月期3Q累計 商品別 カー用品売上高増減額 (百万円) 商品別 カー用品小売売上高増減額(前期比 全店ベース) 3,000 カ ー 1,997 モ エ 2,000 ー レ タ カ カ ア ク ー バ ー カ ー ク ト サ ッ レ ー ス セ ロ 1,000 イ テ ジ リ ポ サ ニ 491 478 417 ク リ ャ ペ ー リ ク 230 ル ー ー ア ツ ー ス 0 タ ホ メ (サ オ ▲ 12 ▲ 28 イ イ ン 車ー イ ▲ 192 ▲ 386 ▲ 426 ヤ ー テ 検ビ ル ▲ 1,000 ル ナ ・ス ▲ 898 ン 整 ス 備 除

  8. Slide 8: 海外事業 売上高・営業利益推移

    海外事業 2022年3月期3Q累計 海外事業 売上高・営業利益推移 好調なオーストラリアを中心に、卸売強化により売上増。 前期の反動で販管費増 (百万円) 主な要因 (百万円) 卸売強化により売上・粗利とも増加 小売 卸売 営業利益 前期の反動で、人件費・設備費が増加 10,000 0 ▲ 154 ▲ 45 8,000 ▲ 200 ▲ 217 6,000 ▲ 400 4,000 ▲ 599 ▲ 600 2,000 ▲ 800 0 ▲ 1,000 売上高 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 営業利益 3Q累計 3Q累計 3Q累計 3Q累計 ※表示単位未満切り捨

  9. Slide 9: 海外連結子会社の状況

    海外事業 2022年3月期3Q累計 海外連結子会社の状況 (単位: 百万円) フランス シンガポール 中国 マレーシア オーストラリア タイ 店舗数 10 2 0 4 0 22 累計 22/3 21/3 22/3 21/3 22/3 21/3 22/3 21/3 22/3 21/3 22/3 21/3 期間 3Q 3Q 3Q 3Q 3Q 3Q 3Q 3Q 3Q 3Q 3Q 3Q 売上高 4,856 4,350 947 1,154 724 626 39 25 1,758 1,243 0 326 販管費 2,522 2,393 395 350 179 138 25 26 404 322 0 136

  10. Slide 10: ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業 売上高・営業利益推移

    ディーラー・BtoB・ ディーラー・BtoB・ オンラインアライアンス事業 ネット事業 2022年3月期3Q累計 ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業 売上高・営業利益推移 ディーラー・BtoBは堅調に推移も、先行投資などのコスト増あり (百万円) (百万円) 主な要因 40,000 600 ディーラー・BtoBは、既存事業に加え、4月にグループ化した2社が貢献。 オンラインアライアンス事業を中心に将来に向けた投資などのコスト増 35,000 400 総売上高 営業利益 30,000 149 200 25,000 0 ▲ 25 ▲ 66 20,000 ▲ 200 15,000 ▲

  11. Slide 11: 3Q ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業概況

    ディーラー・BtoB・ ディーラー・BtoB・ オンラインアライアンス事業 ネット事業 3Q ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業概況 ディーラー事業 ✓ 2021年4月、Audi正規ディーラーを運営する㈱TAインポートの 全株式を取得(BMW、MINIに続く、3つ目のブランドの展開) ✓半導体不足による新車減産の影響を受けるも、営業活動の最 適化などにより、収益は前年を上回る BtoB事業 ✓2021年4月、関東近郊で車検・整備・タイヤ販売を運営する ㈱ジョイフル車検・タイヤセンターの全株式を取得 ✓ 2021年4月、日産自動車㈱と業務提携 新車カタログにカー用品掲載、「キックス

  12. Slide 12: TOPICS 5ヵ年ローリングプラン

    TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 お客様の利便性向上のため、事業者の垣根を越えた連携を積極的に推進 11

  13. Slide 13: ネットワーク構築の取り組み Tesla・EV市場

    TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 ネットワーク構築の取り組み ■Tesla Motors Japan(同)と車検・ ■EV市場への参入 点検に係わる純正部品供給契約を締結 • A PIT AUTOBACS SHINONOME • オートバックス店舗でEV車両 (東京都江東区)にて純正部品の交換を (ELEMO)の販売・メンテナンス、 ともなう車検および法定点検が可能に 新規サービスの共同開発の分野で連 携・協業していくことについて検討 2021年10月 HW ELECTRO㈱に出資 2021年12月より部品供給開始 EV普及の推進による環境負荷の低減を目指す 12

  14. Slide 14: 日産自動車㈱との協業状況

    TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 ネットワーク構築の取り組み ◼ 日産自動車㈱との協業状況 • お客様の利便性の向上および豊かなカーライフ文化の創造を目的に、 業界の垣根を越え、日産自動車㈱と業務提携 • 新車カタログにカー用品(車内用品・洗車用品など)を掲載 • 日産ディーラー約2,100店舗で取り扱い • 日産自動車㈱向けの一部カー用品の供給やNISSAN/NISMOブランド グッズの共同企画・開発を検討 2021年4月 業務提携 • 海外の日産ディーラー向け商品供給についても協議開始 右:当社 代表取締役社長執行役員:小林喜夫巳 左:日産自動車㈱ 専務執行役員グローバル •

  15. Slide 15: Audi正規ディーラー・AUTO IN車検・タイヤセンター

    TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 ネットワーク構築の取り組み ■Audi正規ディーラー3拠点の運営 ■AUTO IN車検・タイヤセンター • BMW、MINIに続く、3つ目のブランドの展開 • 店舗の屋号を「AUTO IN車検・タイヤセンター」 へ新装し、運営開始 • 各社ディーラー共通のKPI設定により経営の 見える化を推進 • ナショナルブランドタイヤをオートバックスの商流に 変更 • 全店特定整備認証取得を目指す 2021年4月 (株)バックス・アドバンスとして運営開始 2021年4月 ㈱BACS Bootsとして運営開始 14

  16. Slide 16: 整備ローカルネットワーク構築

    TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 ネットワーク構築の取り組み ■整備ローカルネットワーク構築 • 整備業界を取り巻く環境の変化に素早く対応できる体制構築により、自動車ユーザーに質の高いサービス を提供する体制を構築 • オートバックスグループ店舗とBSサミット※の組合員工場が、双方のリソースを用いて最適な地域連携を促 進することで、整備におけるローカルネットワークを構築(全国50エリア中20エリアでネットワーク連携) ※日本全国に自動車整備の拠点を持つ、ボディショップ全国ネットワークである事業協同組合 • オートバックス店舗をロードサービス事業者の拠点とする連携もスタート 対応で

  17. Slide 17: キャリブレーションエリアの新設

    TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 ネットワーク構築の取り組み ※ 最近のクルマには、自動ブレーキなど安全運転をサポートする機能が多数搭載 ■「キャリブレーションエリア※」の新設 され、フロントガラスやバンパーにカメラやセンサーなどが取り付けられている。この ため、高度な機能が正常に機能しているか、校正(キャリブレーション)が求め られる。 • 2021年7月、スーパーオートバックス・熊本東バイパス店に、先進安全自動車のセンサー類のエーミングを 行うための設備を設置、地域の共用工場として近隣の整備事業者も活用可能に • オートアフターマーケット業界の垣根を超えた連携を推進することで

  18. Slide 18: アルコールチェッカー・オートバックスアプリ

    TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 ネットワーク構築の取り組み ■クラウド型酒気帯びアルコール ■オートバックスアプリがバージョンアップ チェッカー法人向けサービス開始 オンライン ネットワーク • 飲酒運転の撲滅を目指し、企業や官公庁・自 • 2021年10月、主要メンテナンス項目(エンジンオ 治体などの社用車や、マイカーを業務活用する イル・オイルフィルター・タイヤ・バッテリー・ワイパー お客様に向け、クラウド型の酒気帯びアルコール 等)の作業履歴や次回交換お知らせ機能を追加 チェッカー「ALCクラウド」のサービスを2021年10 月開始 • 点検結果をアプリで即時確認可能に

  19. Slide 19: GORDON MILLER KURAMAE 出店

    TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 各事業の取り組み ゴードン ミラー クラマエ ■ブランド初の店舗「GORDON MILLER KURAMAE」を出店 • ガレージライフスタイルブランド「GORDON MILLER」が初の店舗を出店 • 全国で唯一、GORDON MILLERブランド全アイテムを取り扱い • オリジナルのカスタムカー「GORDON MILLER MOTORS」をラインアップ 2021年11月 GORDON MILLER KURAMAE オープン 18

  20. Slide 20: ARTA MECHANICS カスタムカー LEGAVELO

    TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 各事業の取り組み エーアールティーエー メカニクス リガヴェロ ■「ARTA MECHANICS」より第一弾のカスタムカー「LEGAVELO」を発表 • レーシングスポーツブランド「ARTA」の新カスタマイズブランド「ARTA MECHANICS」より 第一弾のカスタムカー「LEGAVELO」を東京オートサロン2022にて発表 LEGAVELO 2022年1月 東京オートサロン2022にて発表 5台限定 カスタム費用2,530万円(税込) 左:当社 代表取締役 社長執行役員:小林 喜夫巳 右:ARTA Project プロデューサー:鈴木 亜久里

  21. Slide 21: AIを活用した物流DXによる物流改革

    TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 物流基盤 事業基盤構築の取り組み ◼ AIを活用した物流DXによる物流改革 (2022.01.26) ~物流ソリューションを提供するGROUND㈱へ資本参加し、業務提携契約を締結~ • 物流拠点の「在庫」を可視化・商品調達の最適化 • 2026年度までに現在の約20%の在庫を削減 <業務提携の取り組み> 1 在庫の可視化・効率化 2 AI活用による需要予測 3 物流施設間の在庫および 在庫情報の共有 4 小口配送物流(EC物流センター)の構築 20

  22. Slide 22: ESG・SDGsに関する取り組み

    TOPICS ESG・SDGsに関する取り組み 取締役会での討議を経て、マテリアリティを特定 当社が実現したい社会像 当社が実現したい会社像 人とクルマと環境が調和する プロフェッショナルで 安心・安全でやさしい社会 フレンドリーな存在 当社が積極的に解決すべき社会課題 マテリアリティ 21

  23. Slide 23: ESG・SDGsに関する取り組みの推進状況

    TOPICS ESG・SDGsに関する取り組み ■ESG・SDGsに関する取り組みの推進状況 2021年5月: マテリアリティを発表 2021年9月: 全社プロジェクトへ移行、非財務目標の検討を開始 2021年12月:取締役参加の会議にて検討中の非財務目標を中間報告 ビジネスの成長とともに、環境・社会・ガバナンスを両立させ、 持続可能性を高めて、中長期的な価値創造を実現していく 22

  24. Slide 24: ESG・SDGs推進プロジェクト体制図

    TOPICS ESG・SDGsに関する取り組み ESG・SDGs推進プロジェクト体制図 プロジェクトリーダー 代表取締役 社長執行役員 推進統括(2名) 経理・財務・広報・IR担当執行役員 人事・総務・法務担当執行役員 推進リーダー(2名) 経営企画部長、広報・IR部長 推進メンバー(6名) 経営企画部、総務部、人事部、広報・IR部 マテリアリティごとにタスクフォースを設置 1 2 3 4 社会課題を 環境・社会に 持続可能かつ 成長し続ける 解決する 配慮した 強固な 組織・人財 事業の創出 取組の充実 経営基盤 タスクリーダー:常務執行役員4名を含む執行役員(15名) タスクメンバー:課題

  25. Slide 25: 自社株買いと消却について

    その他資料 自社株買いと消却について 自己株式取得 取得期間 取得株式の種類 取得株式の総数 取得価額の総額 2021年5月11日~ 当社普通株式 1,942,500株 2,999百万円 2021年9月14日 ※発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合2.5%の200万株、3,000百万円を上限に実施 自己株式消却 消却実施日 消却株式の種類 消却株式の総数 2021年5月17日 当社普通株式 2,000,000株※ ※消却前の発行済株式総数(自己株式を含む)に対する割合2.4% 《参考》 2021年12月末現在の自己株式の保有状況(連結) 発行済株式総数 82,050,105株 当社が保

  26. Slide 26: 収益認識に関する会計基準等の適用

    その他資料 参考:収益認識に関する会計基準等の適用 2022年3月期より「収益認識に関する会計基準」を適用 返品権付き販売 収益認識に関する会計基準等の 返品されると見込まれる商品の売上高 適用における影響額 および売上原価相当額を認識しない方法に変更 2022年3月期 代理人取引 (単位:百万円) 第3四半期累計 当社の役割が代理人に該当する取引は、売上高 と売上原価を相殺した純額で収益を認識 連結売上高 ▲8,018 顧客に支払われる対価 売上原価 ▲7,077 販売費及び一般管理費へ計上していた、顧客に 支払われる対価は、売上高から減額 販管費 ▲399 一時点又は一定期間にわたり充足さ

  27. Slide 27: 車買取・販売

    その他資料 2022年3月期3Q累計 車買取・販売 台数合計 21,610台 前期比 +2.6% 業販 小売 内訳 売上台数 内訳 売上台数 本部へ売却 612台 中古車 5,225台 本部へ売却を委託 3,187台 新車 2,579台 店舗から直接 10,007台 業販 合計 13,806台 小売 合計 7,804台 ※車買取専門店を含む全ての店舗における台数 26

  28. Slide 28: 国内店舗 売上・客数 既存店前年比推移

    その他資料 国内店舗 売上・客数 既存店前年比推移 3Q累計 既存店売上前期比 +0.1% 客数前期比 ▲2.8% 国内オートバックスチェン売上高および客数(既存店前年比) 売上高 30% 0% -30% 30% 客数 0% -30% 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 コロナ禍 / ステイホーム / 巣篭り需要 感染急拡大 緊急事態宣言 緊急事態宣言 事 業 寒波による 半導体不足(新車減産・カーエレなどに影響) 寒波による 環 広範囲の降雪 降雪 境 中古車需要拡大 中古車供給量減少・単価上昇 車検対象車両が増加 車検対象車両が減少 ※対象:国内オ

  29. Slide 29: 出退店の実績

    その他資料 出退店の実績 2022年3月期 国内 21/3末 3Q累計(実績) 21/12末 4Q(計画) 22/3末 S&B S&B 新店 退店 新店 退店 R/L R/L オートバックス 490 +3 +2/▲2 493 +1 494 スーパーオートバックス 74 74 74 オートバックスセコハン市場 6 6 6 オートバックスエクスプレス 11 11 11 オートバックスカーズ 3 3 3 国内計 584 +3 +2/▲2 587 +1 588 2022年3月期 海外 21/3末 3Q累計 4Q 22/3末 21/12末 (実績) (計画) フランス 10 10 10 タイ 17 +9

  30. Slide 30: 連結貸借対照表 資産の部

    その他資料 連結貸借対照表 資産の部 2,098億円 1,879億円 1,797億円 1,765億円 2,149億円 285 (単位:億円) 358 現金及び預金 389 306 240 373 受取手形及び 389 売掛金 235 234 242 217 商品 206 183 203 213 320 未収入金 290 219 151 166 その他流動資産 97 100 133 85 77 有形固定資産 422 420 431 428 447 無形固定資産 70 71 86 86 87 投資 その他の資産 273 280 285 286 283 2020年12月末 2021年3月末 2021

  31. Slide 31: 連結貸借対照表 負債・純資産の部

    その他資料 連結貸借対照表 負債・純資産の部 2,098億円 1,879億円 1,797億円 1,765億円 2,149億円 (単位:億円) 支払手形及び 343 329 買掛金 138 65 56 58 139 短期借入金 16 158 198 151 196 117 14 未払金 108 95 117 118 107 152 27 25 29 19 20 その他流動負債 153 149 153 151 150 長期借入金 その他固定負債 純資産 1,236 1,238 1,222 1,205 1,221 2020年12月末 2021年3月末 2021年6月末 2021年9月末 2021年1

  32. Slide 32: 見通しに関する注意事項

    見通しに関する注意事項 当社の将来についての計画、戦略及び業績に関する予想と見通しの記述が含まれています。 これらの情報 は現在入手可能な情報による判断及び仮定に基づき算出しており、今後の事業内容等の変化により実際 の業績等が予想と大きく異なる可能性がございます。

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