Slide 1: 2019年3月期 決算説明 補足資料
~ 2019年3月期 決算説明 補足資料 ~ 1. 決算ハイライト 2. セコムグループ ロードマップ2022 の実現に向けた 取り組み状況について © 2019 SECOM CO., LTD. -1- 2019年3月期 決算説明 補足資料
Slide 2: RENATTh |
RENATTh |
Slide 3: 2018年度の事業計画について
2018年度の事業計画について 売上高(2018年度計画) 営業利益(2018年度計画) 1兆円 1,354億円 攻めの 1,265億円 人への投資:60億円 投資 9,706億円 ⇒ 自己実現をサポートする投資 ⇒ 競争⼒のある人財確保 システム投資:40億円 ⇒ 基幹システムの刷新 ⇒ 業務品質向上・効率化 2017年度 2018年度 2017年度 2018年度 実績 計画 実績 計画 初の1兆円を達成 ⾶躍的な成⻑のための攻めの投資 昨年5月に「セコムグループ ロードマップ2022」発表 マーケットからの評価は高く、株価は日経平均の伸びを大きく上回って推移 20% 10% セコム
Slide 4: 2018年度 決算(連結計)
2018年度 決算(連結計) 売上高 営業利益 経常利益 純利益 1兆円を達成 過去最⾼を更新 過去最⾼を更新 9,706億円 1兆円 1兆0,138億円 1,354億円 1,265億円 1,302億円 1,443億円 1,325億円 1,448億円 869億円 830億円 920億円 攻めの 投資 前期比 計画比 前期比 計画比 前期比 計画比 前期比 計画比 431億円増 138億円増 52億円減 37億円増 5億円増 123億円増 50億円増 90億円増 2017 2018 2018 2017 2018 2018 2017 2018 2018 2017 2018 2018 実績 計画 実
Slide 5: 配当金
配当⾦ (円) 計画 180 100% 165 170 87.9% 155 160 90% 145 配当性向 80% 140 135 125 85 70% 120 85 80 55.3% 75 60% 100 70 65 50% 44.7% 80 38.9% 38.9% 39.1% 38.2% 37.6% 36.0% 35.9% 36.2% 40% 30.9% 31.1% 32.2% 60 115 105 30% 85 85 85 90 90 85 40 80 75 80 70 20% 60 65 20 10% 1株当たり配当⾦額 0 0% 2006年度 2007年度 2008年度 2009年
Slide 6: セコムグループ ロードマップ2022 の実現に向けた取り組み状況について
セコムグループ ロードマップ2022 の実現に向けた 取り組み状況について
Slide 7: セコムグループ2030年ビジョン
セコムグループ2030年ビジョン 当社は、2017年5⽉に公表した「セコムグループ2030年ビジョン」のもと、 「あんしんプラットフォーム」構想実現を目指し様々な施策に取り組んでいます。 © 2019 SECOM CO., LTD. -7- 2019年3月期 決算説明 補足資料
Slide 8: セコムグループ ロードマップ2022
セコムグループ ロードマップ2022 バックキャスティング (未来の⽬標時点から振り返って、現在すべきことを考える方法) <優先課題>テクノロジーの進化・労働⼒人⼝の減少 投資フェーズ 1.いつでも、どこでも、あんしん。 システム投資 躍進フェーズ 2.誰にとっても、あんしん。 人への投資 3.切れ⽬なく、ずっと、あんしん。 2018 2019 2020 2021 2022 2030 2018年5⽉には「2030年ビジョン」実現に向けて今何をなすべきかを明確化した 「セコムグループ ロードマップ2022」を公表しました。 © 2019 SECOM CO., LTD. -8- 2019年3月期
Slide 9: セコムグループ ロードマップ2022 の実現に向けて
セコムグループ ロードマップ2022 の実現に向けて 大きく変化していく社会課題(テクノロジーの進化・労働⼒人⼝の減少など) お客様の安⼼を求めるニーズの⼀段の高まりと、更なる多様化 ①デジタル・トランスフォーメーション ②人財の価値の最大化 ③「全員経営」の組織 • 自社の事業・強みの再定義 • 社員満⾜度を原点とした • 一人ひとりが自分のミッションを理解し、 持続的成⻑『正の循環』の推進 社員が主体的に動くティール組織* • データ駆動型社会への対応 × • 競争⼒のある人財確保 × • 「理念の透徹」による組織の一体化 (ビッグデータ・AI/IoT等の活用) (自己実現の支援・専門人材
Slide 10: セコムグループ ロードマップ2022 の実現に向けた取り組み
セコムグループ ロードマップ2022 の実現に向けた取り組み * CX(Customer Experience) 国内 海外 「誰かに頼みたい」需要 「つながる社会のセキュリティ」需要 既進出国 未進出国 CX 、*顧客価値の向上 顧客毎の Xperia Hello!連携 SIチーム サービスの 営業収入 サプライチェーンセキュリティ・セレクト aibo連携 拡充/進化 最大化/ 農林中央⾦庫様との協働 ウォレット運用サービス ホームマーケット トルコ進出 顧客数 あんしんブラウザーb 本格参入 最大化/ 顧客ベース /エントリーポイント 継続取引 セコム・MyAED、セコムVitalo
Slide 11: 「事業を守る」取り組み事例
「事業を守る」取り組み事例 B to B B to C (事業・情報を守る) (生活・家庭・情報を守る) サイバーセキュリティ分野への積極的な進出 (IoT通信・スマートホーム・仮想通貨のセキュリティ対策など) テクノロジーの進化による ・⽴体セキュリティ コネクテッドカーをはじめとする ホームセキュリティの価値拡大 「つながる社会の ・次世代オンサイトセンター Automotive領域への進出 (AI・IoTサービスとの連携など) セキュリティ」需要 ・次世代防災システム 無人店舗、キャッシュレス社会 におけるサービス創出 ライフスタイルに ⾒守り市場に 応じた 対する新たな ドローンや F
Slide 12: 「事業を守る」取り組み事例
「事業を守る」取り組み事例 A ドローンやロボットの活用 ドローン ロボットX2 バーチャル警備システム スタジアム警備実証(国内初)/食害対策実験 重要施設内での自動巡回・⽴哨警備スタート ⽴哨警備サービスを2020年度に商品化予定 2019年4月25日 プレスリリース済み B FM、BM、SCMへの提案⼒強化 イオンディライト様との協業 セコム・サプライチェーンセキュリティ・セレクト 農林中央⾦庫様との協働 常駐警備員の省人化運用を本格展開 食品防御分野の認証取得支援も開始 食品関連施設セキュリティ対策の普及へ連携 出入管理 × 後方アクセス制御 × 開閉店一部自動化 C 無人店舗、キャッ
Slide 13: 新型 法人向けセキュリティシステム
新型 法人向けセキュリティシステム 法人マーケットの展開 「法人向けセキュリティシステム」の戦略的導⼊ <コンセプト> 機能別にシリーズ化されていたセキュリティシステムを 1システムに統合。顧客ニーズに応じてユニットで提供 ☆機械警備にとどまらず ・監視カメラシステム 機械警備 画像監視 ・入退管理システム ・勤怠管理システム 展開 第2弾 展開 第3弾 ・設備制御システム ・中小規模物件対応 ・新画像センサーの開発 ・大型物件対応 ・ALL SECOM(ソリューション) ・スマートフォンアプリ対応 ・画像センサーのバリエーション化 提案など ⇒「システム」を組合せて提供し 多様化するユーザー
Slide 14: 「生活・家庭を守る」取り組み事例
「生活・家庭を守る」取り組み事例 B to B B to C (事業・情報を守る) (生活・家庭・情報を守る) サイバーセキュリティ分野への積極的な進出 (IoT通信・スマートホーム・仮想通貨のセキュリティ対策など) テクノロジーの進化による ・⽴体セキュリティ コネクテッドカーをはじめとする ホームセキュリティの価値拡大 「つながる社会の ・次世代オンサイトセンター Automotive領域への進出 (AI・IoTサービスとの連携など) セキュリティ」需要 ・次世代防災システム A 無人店舗、キャッシュレス社会 におけるサービス創出 ライフスタイルに ⾒守り市場に 応じた 対する新たな ドロ
Slide 15: 「生活・家庭を守る」取り組み事例
「生活・家庭を守る」取り組み事例 A ホームセキュリティの価値拡大 Xperia Hello! aibo HSと連携し、『ゆるやかな⾒守り』を提供するコミュニケーションロボット 『aiboのおまわりさん』機能とHS機能連携について実証実験等を計画 AIロボティクス エンタテインメント 離れていても ⾒守る安⼼感 連携 ホームセキュリティや⾒守りサービスの新たな世界を創造 B ライフスタイルに応じたヘルスケアサービス創出 セコム・MyAED AED用屋外ボックス 自宅での⼼臓突然死から命を救う,家庭向けオンラインパッケージサービス 屋外でも確実な動作を保証する『AED屋外パッケージ』をリリース
Slide 16: セコムみまもりホン
セコムみまもりホン ・ 液晶タッチパネル式の4G端末 ・ ホームセキュリティ未加入のお客様もご契約可能に ■サービス⼀覧 ■安否確認機能 サービス 内容 【操作内容】 救急時 ・みまもりホンから救急通報を送信 対応 ・鍵預かりによりセコムが自宅に入館し対応 ・自宅での救急通報時は、緊急対処 現場急⾏ ・転倒などの場合も、緊急対処員が転倒介 助まで対応 救急情報 ・119番通報時、かかりつけ病院や担当医、 お預かり 診察券番号などを救急隊員が確認 電話健康 ・ナースセンターの電話番号をプリ登録 ・24時間いつでも電話健康相談が可能 【操作状況を子世帯や事業者が確認】 必要に 相談 応じて要請 位
Slide 17: 「情報を守る」取り組み事例
「情報を守る」取り組み事例 B to B B to C (事業・情報を守る) (生活・家庭・情報を守る) サイバーセキュリティ分野への積極的な進出 A (IoT通信・スマートホーム・仮想通貨のセキュリティ対策など) テクノロジーの進化による ・⽴体セキュリティ コネクテッドカーをはじめとする ホームセキュリティの価値拡大 「つながる社会の ・次世代オンサイトセンター Automotive領域への進出 (AI・IoTサービスとの連携など) セキュリティ」需要 ・次世代防災システム B 無人店舗、キャッシュレス社会 におけるサービス創出 ライフスタイルに ⾒守り市場に 応じた 対する新たな C ヘ
Slide 18: 「情報を守る」取り組み事例
「情報を守る」取り組み事例 A サイバーセキュリティ分野への積極的な進出 ウォレット運用サービス 本人認証プラットフォーム セコムあんしんブラウザーb • 仮想通貨取引に重要な電子鍵の運用・管理 • 生体認証、ブロックチェーン技術を用いた認証 • 富士ゼロックス様とサイバー攻撃対策で協業 プラットフォーム • 電子認証局運営で培った世界最高水準の • 情報システムの「入⼝対策」・「出⼝対策」実施 セキュリティ • ⾦融インフラの利便性向上を促進 • 個人情報漏えい賠償責任保険を付帯した • 不正アクセス、不正送⾦リスクを低減 • 証券コンソーシアムへの参画 国内初のサービス SECOM B A
Slide 19: 仮想通貨を守る「ウォレット運用サービス」の提供開始
仮想通貨を守る「ウォレット*運用サービス」の提供開始 * ウォレット:仮想通貨の取引に必須である電子鍵を管理する手法 堅牢なセキュアデータセンターと 電子認証局の運営で培った世界最高水準の安全なサービスを提供 ③送⾦データの ① 仮想通貨 ② 送⾦データ作成 確認を依頼 セコム 送⾦ ④ 取引所から預かっている 電子鍵を使って確認された 利⽤者 送⾦データ 仮想通貨取引所 取引所の電⼦鍵を管理 ⑤ ブロックチェーン上に 送⾦データを記録(送⾦成⽴) ⑥ 仮想通貨 厳格に管理 送⾦ ブロックチェーン 利⽤者 仮想通貨取引所から電⼦鍵をお預かりし、安全な運⽤・管理を⾏い、 仮想通貨取引所が抱える、
Slide 20: 海外マーケットにおける取り組み事例
海外マーケットにおける取り組み事例 B to B B to C (事業・情報を守る) (生活・家庭・情報を守る) A 現地企業等との協業 ⾦融機関の 既進出国での アウトソーシングニーズ獲得 サービス拡大 C ホームマーケット本格参⼊ 工場、ビル建設やインフラ投資を捉えた B 統合システム(SI*)事業の拡大 未進出国 への展開 D 成⻑⼒のある未進出国への事業展開を推進 * SI(System Integration) © 2019 SECOM CO., LTD. - 20 - 2019年3月期 決算説明 補足資料
Slide 21: 海外マーケットにおける取り組み事例
海外マーケットにおける取り組み事例 A 現地企業等との協業 B 統合システム(SI)事業の拡大 海外での協業事例 SIチームの発足 • イオンディライト様との協業にて、 • 日系企業中⼼に大型案件や多拠点展開案件の発掘と営業を推進 中国・ベトナム・マレーシア等の イオンモールへの施設管理・ • 日本国内外の豊富なネットワークを活用し、 運営の省人化提案を推進中 日系企業の海外進出情報をいち早く把握 • 日本で培ったノウハウを活かし、海外各国で • AEDメーカーとの協業にて、 複合テナントビル・工場・物流倉庫・商業施設・ドラッグストアなど タイ・マレーシアでのAEDの販売強化 多業種に向けてき
Slide 22: トルコ共和国に進出
トルコ共和国に進出 ■チャルックグループ トルコ進出の背景 • トルコをはじめ中央アジアなど周辺地域とのネットワークを持ち、エネルギー・建設・銀⾏等 幅広く事業を展開 ①国⺠の平均年齢が若い • 2018年9月にはトルコ企業として初めて日本経済団体連合会に加盟 ②地政学的に貿易の結節点に位置する ③日本に良いイメージを持っている ■トルコ共和国のマーケット • トルコは製造業の拠点として注⽬されるほか、近年の経済成⻑で販売拠点の設⽴も相次ぐ • 外務省によると、日系企業の拠点数は17年に197社で、12年の93社から5年で倍増 • 警備会社は地場企業が中⼼で、警備員が施設に常駐する警備が主流
Slide 23: 基盤整備①(最新テクノロジーを味方につけるための投資)
基盤整備①(最新テクノロジーを味方につけるための投資) 警備基幹システムへの投資 レガシーシステムへの対応等 • 将来を⾒据えたキャパシティの拡張 • サーバー統合・プライベートクラウド化によるコスト・障害対応の削減 • 最適な対処を支援する地図卓機能の追加 • 古い通信規格から新しい通信への対応 • 信頼性の強化、サーバーのプライベートクラウド化、コールセンターと連携強化 • 「5G」を利用した実証実験の実施 新たな共想プロジェクト ILS2018 • 大企業とベンチャーをつなぐ「セコム共想Meet UP!」開催 • 2018年9月より協働実験を実施 • 国内外から大企業・ベンチャー・⾏政機
Slide 24: 基盤整備②(人への投資)
基盤整備②(人への投資) Tri-ion活動・社員満足度調査 競争⼒のある人財確保への投資 • 自己実現をサポートするための投資 • Passion(情熱)・Emotion(感動)・Motivation(モチベーション)を上げて • 高度専門人材を確保する各種具体策を検討/実⾏中 「理念の透徹」を実現し、組織全体の生産性を高めるための全社的活動 • 社員満⾜を原点とした持続的成⻑「正の循環」を推進するための活動で、 調査結果は社員満⾜度向上につながる様々な施策⽴案にも活用 IT 研究開発 グローバル 人財 人財 人財 顧客満⾜・ 社会からの 社員満⾜ 品質向上 感動 信頼 生産性の向上 省人化
Slide 25: 基盤整備③(東京2020オリンピック・パラリンピックに向けて)
基盤整備③(東京2020オリンピック・パラリンピックに向けて) 警備共同企業体 関連施設の契約取得状況 • 2018年4月3日に発⾜ • オリンピックスタジアムや選⼿村をはじめ計41案件においてセキュリティに係る 契約を取得済み • 多数の⺠間警備会社の協⼒の上、「オールジャパン体制」で警備実施 • 各施設のセキュリティサービス&プランニングに加え、工事期間中のセキュリ • セコムは共同代表として主導的役割を果たし、警備JVという新しい形が東 ティ対策も請け負う 京2020大会のレガシーとなるよう邁進 © 2019 SECOM CO., LTD. - 25 - 2019年3月期 決算説明 補足
Slide 26: 基盤整備④(その他のスポーツ大会に向けて)
基盤整備④(その他のスポーツ大会に向けて) 先進的警備システム ラグビー2019大会へ向けた取り組み • 東京マラソン等のイベント警備で新システムを検証・実運用 • オフィシャルスポンサーとして協賛 • 各システムの有効性を実証し、スポーツ大会の安全・安⼼を守る • セコムは東京・神奈川会場にて開幕戦・決勝戦を含む全15試合を担当 • 実績を積み重ねた先進的警備システムで新しい警備の在り方を確⽴していく • 世界中の注⽬を集めるラグビー2019大会を、必ずや成功させる 警備員管理システム ウェアラブルカメラ セコム気球 © 2019 SECOM CO., LTD. - 26 - 2019年3月
Slide 27: セコムグループ ロードマップ2022 の実現に向けた取り組み(再掲)
セコムグループ ロードマップ2022 の実現に向けた取り組み(再掲) * CX(Customer Experience) 国内 海外 「誰かに頼みたい」需要 「つながる社会のセキュリティ」需要 既進出国 未進出国 CX 、*顧客価値の向上 顧客毎の Xperia Hello!連携 SIチーム サービスの 営業収入 サプライチェーンセキュリティ・セレクト aibo連携 拡充/進化 最大化/ 農林中央⾦庫様との協働 ウォレット運用サービス ホームマーケット トルコ進出 顧客数 あんしんブラウザーb 本格参入 最大化/ 顧客ベース /エントリーポイント 継続取引 セコム・MyAED、セコムVi
Slide 28: おわりに(バーチャル警備システムにおける技術と人財の融合)
おわりに(バーチャル警備システムにおける技術と人財の融合) 社会課題:日本社会や警備業における深刻な人⼿不足 高まるセキュリティニーズと、それを担う人材の量的なアンマッチ 最新テクノロジーの⼒ 人の⼒ • ⾳声認識・画像認識・合成⾳声、AI、5Gの活用 • 監視卓・遠隔監視センターでの映像監視・対応 • 高反射率で、現実空間を映しこむミラーディスプレイ • 必要な時は施設内の警備員が急⾏ × • 3Dモデルとして表示された等身大「バーチャルキャラクター」 • 熟練した常駐警備員ならではの能⼒ • カメラやモーションセンシングなど各種センサーの搭載 • 常駐警備サービスの幅広い実績・ノウハウの活
Slide 29: 2022年度の業績目標
2022年度の業績⽬標 売上 1.1兆円 営業利益 1,550億円 ROE 8%超 ※新規M&Aの影響を含まず 投資フェーズ 躍進フェーズ 2022年度 売上:1.1兆円 連結売上 系列1 連結営業利益 系列2 営業利益:1,550億円 00,000 180,00 00,000 160,00 00,000 00,000 140,00 00,000 120,00 00,000 ラグビーワールドカップ 東京2020オリンピック 2019日本大会 パラリンピック競技大会 0 100,00 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 [年度]
Slide 30: © 2019 SECOM CO., LTD.
© 2019 SECOM CO., LTD. - 30 - 2019年3月期 決算説明 補足資料