Yokorei Co. Ltd. · TSE:2874
Yokorei — Q2 FY2026 Earnings Presentation
36 slides from Yokorei's earnings presentation, Jun 1, 2026
Slide 1: 第79期 2026年9月期第2四半期 決算説明会
横浜冷凍株式会社 証券コード2874 第79期(2026年9月期第2四半期) 決算説明会
Slide 2: 目次
1 .2026年9月期第2四半期 決算実績 2 .セグメント別 決算実績 3 .2026年9月期 通期業績予想 4 .中期経営計画の進捗状況 5 .持続可能な社会へ -サステナビリティへの取り組み- 6.APPENDIX 1
Slide 3: 2026年9月期第2四半期 決算実績
1.2026年9月期第2四半期 決算実績 2.セグメント別 決算実績 3.2026年9月期 通期業績予想 2026年9月期第2四半期 決算実績 4.中期経営計画の進捗状況 Financial Summary for FY2026 2Q 5.持続可能な社会へ -サステナビリティへの取り組み- 6.APPENDIX 2
Slide 4: 2026年9月期第2四半期 連結業績ハイライト
2026年9月期第2四半期 連結業績ハイライト 冷蔵倉庫事業の堅調な需要増、および 食品販売事業の利益率改善により、増収増益 売上高 前年同期比 営業利益 前年同期比 +1.3% +35.0% 642.2 41.0 売上高 売上高 進捗率(対期初予想) 進捗率(対期初予想) 億円 54.4% 億円 85.5% 冷蔵倉庫事業 売上高 203億円 セグメント利益 47億円 入庫量、出庫量ともに順調に推移 +10.7% 料金改定も進み、増収増益 前年同期比: +10.3% 前年同期比: 食品販売事業 売上高 438億円 セグメント利益 14億円 構造改革が順調に進捗 利益率重視の事業
Slide 5: 業績予想修正(上方修正)
業績予想修正(上方修正) 上期の業績進捗を反映し、通期予想および配当を上方修正 下期も上期同様に推移する予想 期初予想 修正後通期予想 対期初予想 売上高 1,180億円 1,250億円 +70億円 営業利益 48億円 70億円 +22億円 配当金 (1株当たり) 24円 27円 +3円 4
Slide 6: 連結損益計算書
連結損益計算書 • 売上高642.2億円(前年同期比+1.3%)、営業利益41.0億円(前年同期比+35.0%)の増収増益 (単位:百万円) 前年同期比 26/09期 上期業績予想 26/09期 通期業績予想 25/09期 26/09期 通期業績 第2四半期 第2四半期 上期業績 増減額 増減率 達成率 予想 進捗率 予想 (期初予想) 売 上 高 63,425 64,228 +803 +1.3% 58,000 110.7% 118,000 54.4% 売 上 総 利 益 7,701 8,786 +1,084 +14.1% - - - - 売上総利益率 12.1% 13.7% +1.6pt -
Slide 7: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 • 有形固定資産の増加は「岡山CONNECT物流センター」「十勝フードバレー物流センター」 ベトナムの「ベンルック物流センター」竣工が主な要因 • 長期借入金の増加は、当期~来期竣工予定の3つの物流センターの設備資金が主な要因 (単位:百万円) 26/09期 26/09期 資産 25/09期末 増減 負債・純資産 25/09期末 増減 第2四半期 第2四半期 流動資産 34,253 33,103 △1,149 流動負債 39,814 39,915 +101 受取手形及び売掛金 13,318 13,585 +267 支払手形及び買掛金 4,882 5,299 +416 商品 14
Slide 8: 連結キャッシュフロー計算書
連結キャッシュフロー計算書 営業CF 投資CF フリーCF 財務CF (百万円) 20,000 25/09月期 第2四半期 9,724 9,447 10,000 26/09月期 第2四半期 1,496 1,867 0 △ 2,057 -10,000 △ 7,857 △ 8,663 △ 10,159 -20,000 26/9期 税金等調整前中間純利益の 投資有価証券の売却、 金融機関からの借入の返済 第2四半期 増加、減価償却費の増加、 貸付金の回収等 による支出等 主な内訳 棚卸資産の減少等 7
Slide 9: セグメント別 決算実績
1.2026年9月期第2四半期 決算実績 2.セグメント別 決算実績 3.2026年9月期 通期業績予想 セグメント別 決算実績 4.中期経営計画の進捗状況 Segment Result 5.持続可能な社会へ -サステナビリティへの取り組み- 6.APPENDIX 8
Slide 10: セグメント別 損益
セグメント別 損益 冷蔵倉庫事業 • 堅調な需要拡大により入庫量、出庫量、在庫量すべてにおいて前期を上回ったほか、 料金改定交渉も進み、増収増益 食品販売事業 • 利益率重視の事業構造改革が進み、減収ながらも大幅増益 (単位:百万円) 前期比 26/09期予想(期初予想) 25/09期 26/09期 第2四半期 第2四半期 増減額 増減率 通期予想 進捗率 (期初予想) 売上高 63,425 64,228 +803 +1.3% 118,000 54.4% 冷蔵倉庫事業 18,453 20,359 +1,906 +10.3% 38,000 53.6% 食品販売事業 44,956 43,853 △
Slide 11: 冷蔵倉庫事業 売上高分析
冷蔵倉庫事業 売上高分析 • 高い在庫水準が続き、入庫量・出庫量・在庫量のいずれも前年同期比で増加し、保管料、荷役料とも大きく増加 • タイの連結子会社は、前期からの高水準の在庫率を維持したことに加え、国内と同様に料金改定交渉も進めた結果、 増収 (単位:百万円) 貨物の取扱状況 (前年同期比) 25/09期 運送取扱 通関 その他 タイヨコレイ 保管料 9,276 荷役料 3,618 18,453 入庫取扱量 +6.8% 第2四半期 1,340 1,424 1,590 1,203 出庫取扱量 +5.4% +1,906 +10.3% 平均保管在庫 +3.5% 26/09期 26/09期 運送取
Slide 12: 冷蔵倉庫事業 セグメント利益分析
冷蔵倉庫事業 セグメント利益分析 • 堅調な需要増による大幅増収により、新たな物流センターの減価償却費負担増や人件費などのコスト増 を吸収し462百万の増益 • エネルギー価格高騰の中、再生可能エネルギーの効果的な活用などにより、動力費は前年同期比で減少 (単位:百万円) 動力費削減 1,906 26 △ 127 △ 65 △ 250 △ 550 4,793 ・太陽光発電による削減額/対前年 19百万円 △ 342 4,331 △ 133 ・電力会社変更による削減額/対前年 4百万円 +462百万円 (+10.7%) 25/09期 売上高増 動力費 運賃 作業費 人件費 減価償却費 その他経費
Slide 13: 食品販売事業 売上高分析
食品販売事業 売上高分析 • 水産品: 国産の秋サケの不漁に加え、エビ、イカ、タコについても荷動きが鈍く、取扱いが減少 • 畜産品: 一部不採算事業縮小等、利益率重視の販売に努めた結果、取扱いが減少 (単位:百万円) 25/09期 水産品 35,881 畜産品 7,763 44,956 第2四半期 農産品/その他 1,310 △1,102 (△2.5%) 26/09期 水産品 35,223 畜産品 7,610 43,853 第2四半期 農産品/その他 1,019 水産品 畜産品 △658 (△1.8%) △153 (△2.0%) 12
Slide 14: 食品販売事業 セグメント利益分析
食品販売事業 セグメント利益分析 • 売上総利益の増加および構造改革による営業経費削減効果により、751百万円の増益 (単位:百万円) 134 1,450 42 28 545 構造改革による営業経費削減効果 (内、保管料削減効果 55百万円) 699 売上総利益増 +751百万円 (+107.4%) 25/09期 水産品 畜産品 農産品、その他 営業経費 26/09期 第2四半期 第2四半期 営業利益 営業利益 13
Slide 15: 2026年9月期 通期業績予想
1.2026年9月期第2四半期 決算実績 2.セグメント別 決算実績 3.2026年9月期 通期業績予想 2026年9月期 通期業績予想 4.中期経営計画の進捗状況 Earnings Forecast for FY2026 5.持続可能な社会へ -サステナビリティへの取り組み- 6.APPENDIX 14
Slide 16: 2026年9月期 通期業績予想修正(上方修正)
2026年9月期 通期業績予想修正(上方修正) • 業績進捗を反映し、通期予想を上方修正 • 冷蔵倉庫事業において入庫量、出庫量ともに順調に推移していること、および、食品販売事業の構造改革により 利益率が改善していることから、前期比で大幅な増益を目指す (単位:百万円) 26/09期 26/09期 通期予想 前回予想からの増減 25/09期 通期予想(期初予想) (修正後) 通期実績 予想[A] 前期比 予想[B] 前期比 増減[B-A] 増減率 売上高 125,563 118,000 △6.0% 125,000 △0.4% +7,000 +5.9% 冷蔵倉庫事業 37,724 38,000
Slide 17: 中期経営計画の進捗状況
1.2026年9月期第2四半期 決算実績 2.セグメント別 決算実績 3.2026年9月期 通期業績予想 中期経営計画の進捗状況 4.中期経営計画の進捗状況 Progress of Mid-term Business Plan 5.持続可能な社会へ -サステナビリティへの取り組み- 6.APPENDIX 16
Slide 18: 中期経営計画(第Ⅱ期)概要
中期経営計画(第Ⅱ期)概要 (2026年9月期通期予想上方修正後) 連結売上高 1,250億円 2026年9月期 5% 以上 連結営業利益 70億円 ROE 目標 EBITDA 150億円 自己資本比率 40%台を維持 冷蔵倉庫事業 食品販売事業 事業方針 事業方針 積み重ねてきた高品質な物流で国内外の課題を解 国内外(グローバル)の生産者とのネットワーク 消し、お客様へスマートコールドサービスを提供 を活かし、目利き力により旬や美味しさをお客様 します。 へのお届けします。 セグメント売上高目標 400億円 セグメント売上高目標 850億円 セグメント利益目標 90億円 セグメント利益目標
Slide 19: 冷蔵倉庫事業 中期経営計画:進捗状況
冷蔵倉庫事業 中期経営計画:進捗状況 環境配慮型センターの竣工が順調に進み売上高・利益ともに順調に拡大 売上高・セグメント利益ともに、2026年9月期の通期予想を上方修正し、順調に進捗中 売上高 セグメント利益 (億円) (億円) 400 90 377 380 74 71 73 351 上期実績 上期実績 47 203 24/9期 25/9期 26/9期 26/9期 24/9期 25/9期 26/9期 26/9期 (実績) (実績) (期初予想) 期初予想 (修正後予想) 修正後予想 (実績) (実績) (期初予想) 期初予想 (修正後予想) 修正後予想 ※:セグメント利益は、配賦不能
Slide 20: 食品販売事業 中期経営計画:進捗状況
食品販売事業 中期経営計画:進捗状況 利益率重視の事業構造への転換を進める中、セグメント利益が大幅に増加し、利益率が大きく改善 セグメント利益の通期予想を大幅に上方修正 売上高 セグメント利益・利益率 (億円) (億円) 878 850 上期実績 870 3.3% 800 2.9% 2.3% 上期実績 1.7% 25 438 1.4% 上期実績 18 14 14 12 24/9期 25/9期 26/9期 26/9期 24/9期 25/9期 26/9期 26/9期 (実績) (実績) (期初予想) 期初予想 (修正後予想) 修正後予想 (実績) (実績) (期初予想) 期初予想 (修正後
Slide 21: 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 (2025年9月期決算説明資料より再掲) • 現在: 株主資本コスト 6%~7% 、WACC(加重平均資本コスト) 約3% • ヨコレイ事業ビジョン2030の方針に沿い企業価値の向上を推進し、ROIC3%以上の早期達成を目指す 連結ROIC実績 25/9期 経営改善に向けた全部門実行方針 実績 ROIC 4.0% 3%以上 投資の適正化による財務健全性の維持 3.0% WACC 食品販売事業の改革 1.8% 1.9% 1.7% 3%程度 2.0% 1.5% 1.6% • 棚卸資産の改革 1.1% • 事業別ROIC導入による組織的販売 1.0%
Slide 22: 株価・PBR推移
株価・PBR推移 • 株価は上昇傾向 • PBRが2026年3月末現在で1.06倍となり、1倍割れを解消 • 引き続き、企業価値の向上とIR活動により株価およびPBR向上を目指す 株価推移 PBR推移 (円) 1,800 (倍) 1.06 1.2 1,600 1.0 0.89 0.90 1,400 0.8 0.71 0.64 0.62 0.64 1,200 0.6 1,000 0.4 800 0.2 600 0.0 24/9期末 25/9期 25/9期 25/9期 25/9期末 26/9期 26/9期 24/9/30 24/12/31 25/3/31 25/6/30 25/9/30 25/12
Slide 23: 株主還元について
株主還元について • 通期計画の上方修正を踏まえ、中間配当を1円増配、期末配当を2円増配し、 年間予想配当額を27円に修正 年間配当推移 中間配当 期末配当 期記念配当 修正後予想 (円) 1962年の東証二部上場以来、 27円 半世紀以上増配を継続 24円 24円 24円 23円 1.0 30 27.0 14.0 12.0 12.0 期末 24.0 11.5 11.5 期初予想 25 20.0 24.0円 着実な成長と累進配当 16.0 20 14.0 15 中間 13.0 期初予想 11.5 11.5 12.0 12.0 12.0円 10 7.5 8.0 5 22/9期 23/9期 24/
Slide 24: 持続可能な社会へ サステナビリティへの取り組み
1.2026年9月期第2四半期 決算実績 2.セグメント別 決算実績 3.2026年9月期 通期業績予想 持続可能な社会へ 4.中期経営計画の進捗状況 ーサステナビリティへの取り組みー 5.持続可能な社会へ For the sustainable society -サステナビリティへの取り組み- 6.APPENDIX 経営理念 「会社は社会の公器であり、利益は奉仕の尺度である」 23
Slide 25: 当社の特長 –業界トップクラスの環境対策
当社の特長 –業界トップクラスの環境対策 環境に配慮した 太陽光発電システム 自然冷媒による冷却システム 省エネな冷蔵倉庫 による発電能力及びCO2削減量 業界でもいち早く冷媒をフロンから、 冷蔵倉庫で太陽光発電システムが稼働 業界平均より電力使用が 環境にやさしい自然冷媒(NH3、CO2) 13% 少ない へ切り替え 業界トップクラス 国内外34ヶ所 業界平均の85%) 収容能力1000トンあたり 発電能力13メガワット の電気の使用量 CO2削減量4,288t 自然冷媒 業界平均 : 161 MWh 導入率 当社 : 140 MWh 約74% 物流センターの屋上に設置された太陽光発電 日
Slide 26: 環境配慮NO.1 自然冷媒の割合と冷蔵収容能力
環境配慮NO.1 自然冷媒の割合と冷蔵収容能力 2025年9月末 2030年 ( 2030年目標 ) 収容能力 収容能力 123万トン 130万トン (万トン) フロン 自然冷媒 112万トン 104万トン 自然冷媒 導入率 自然冷媒 85% 導入率 以上 74 万トン 自然冷媒 約80% 導入率 57 万トン 自然冷媒 自然冷媒 導入率 74.6% 導入率 約68% 72.4% 35 万トン 13 万トン 6 万トン 1972年 1980年 1990年 2000年 2010年 2022年 2024年 2025年 2026年 2030年 ( 目標 ) 25
Slide 27: サステナビリティへの取り組み 省人化・自動化、ダイバーシティ
サステナビリティへの取り組み 省人化 ダイバー & 省人化・ 自動化システムの導入 ダイバーシティへの取り組み シティ 自動化 女性・外国籍の活躍 全自動倉庫であるベトナムベン キャリア継続を支援 ルック物流センター、十勝フード バレー物流センターを竣工 働きやすい職場づくりの推進 大幅な省人化を実現 働き方 スマートオフィス 改革 作業用ロボットを使用した デバンパレタイズシステム(DPS) 事務作業が遠隔でできる を導入 スマートオフィスを開設 − 荷下ろし後の貨物のパレットへの 通勤時間の短縮、および複数事業 積み上げ、フィルム梱包までの 所の業務を一括集
Slide 28: サステナビリティへの取り組み 社会貢献
サステナビリティへの取り組み 社会貢献 地域貢献 スポンサー活動による地域貢献 全国食支援活動協力会へ保管場所を提供 活動 地域スポーツクラブの支援 日本将棋連盟「研修会」運営の支援 東京羽田物流センターで、全国食支援活動協力会 えのすいecoサポーターとして ミールズ・オン・ホイールズ ロジシステム(MOWLS) ©YDB 新江ノ島水族館の エコ活動に協賛 の中核ロジ拠点として保管場所の提供を開始 MOWLSとは、全国のこども食堂等の 地域貢献 「居場所」に集う子どもから高齢者等 利益の一部を寄付として社会に還元 すべての人が食事を得られる環境を サポートするシステム 197
Slide 29: APPENDIX SOURCE BOOK
1.2026年9月期第2四半期 決算実績 2.セグメント別 決算実績 3.2026年9月期 通期業績予想 APPENDIX 4.中期経営計画の進捗状況 SOURCE BOOK 5.持続可能な社会へ -サステナビリティへの取り組み- 6.APPENDIX 28
Slide 30: ヨコレイの概要
ヨコレイの概要 会社名 横浜冷凍株式会社 横浜市西区みなとみらい三丁目3番3号 本社所在地 横浜コネクトスクエア10F 設立 1948年5月13日 代表者 代表取締役社長 古瀬健児 資本金 14,303百万円 冷蔵倉庫事業 国内56 海外6 事業拠点 通関事業 国内6 食品販売事業 国内21 従業員数 連結 1,804名 単体 1,446名 上場証券取引所 東証プライム(証券コード 2874) ヨコレイ本社 (横浜コネクトスクエア10F) ※2025年9月30日現在 29
Slide 31: 冷蔵倉庫事業 環境目標の進捗状況
冷蔵倉庫事業 環境目標の進捗状況 「地球にやさしい物流センター/BCP対応型センター」の拡大を通じて、お客様のサプライチェーン のグリーン化/持続可能化を支援 中期経営計画 数値目標の進捗状況 実績 実績 目標 2024年9月 2025年9月 2026年9月 2030年 拠点・物流センター数(海外含む) 58事業所 62事業所 60事業所 (海外拠点含む) 導入事業所 28事業所 34事業所 32事業所 太陽光発電 発電能力 11メガワット 13メガワット 13メガワット 20メガワット 導入 C02削減量(海外 年 3,809トン 年 4,288トン 年 4,260トン 年 6,560ト
Slide 32: 資料集 冷蔵倉庫事業 品目別入庫
資料集 冷蔵倉庫事業 • 業界比較 品目別入庫(セグメント外取引含まず) (単位:千トン) 2025年9月期 2026年9月期 前 期 比 品 目 別 入 庫 実 績 第2四半期 第2四半期 増 減 増 減 率 ヨコレイ 99 103 4 4.0% 水 産 品 (シェア) (10.4%) (11.1%) (0.7pt) 日冷倉12都市 952 924 △28 △2.9% ヨコレイ 235 246 11 4.7% (シェア) (11.3%) (11.5%) (0.2pt) 畜 産 品 日冷倉12都市 2,086 2,133 47 2.3% ヨコレイ 119 125 6 5.0% (シェア) (1
Slide 33: 資料集 冷蔵倉庫事業 品目別月末在庫累計
資料集 冷蔵倉庫事業 • 業界比較 品目別月末在庫累計(セグメント外取引含まず) (単位:千トン) 2025年9月期 2026年9月期 前 期 比 品 目 別 在 庫 累 計 第2四半期 第2四半期 増 減 増 減 率 ヨコレイ 495 547 52 3.0% (シェア) (15.8%) (17.1%) (1.3pt) 水 産 品 日冷倉12都市 3,142 3,192 50 0.2% ヨコレイ 644 622 -22 △2.0% (シェア) (13.3%) (13.3%) (0pt) 畜 産 品 日冷倉12都市 4,859 4,687 -172 2.6% ヨコレイ 599 612 13 5.
Slide 34: 資料集 食品販売事業
資料集 食品販売事業 • 主要品目別 売上数量・金額・単価(連結ベース) (単位: 数量=トン・金額=百万円・単価=円 ) 2025年9月期 第2四半期 2026年9月期第2四半期 前 期 比 主要 品 目 数 量 金 額 単 価 数 量 金 額 単 価 数 量 金 額 単 価 ポ ー ク 8,002 4,579 572.3 7,342 4,308 586.8 △660 △271 +14.5 チ キ ン 5,280 2,165 410.2 4,180 2,096 501.5 △1,100 △69 +91.3 ビ ー フ 846 963 1,139.2 935 1,164 1,245.2 +89
Slide 35: おいしさは、ココロを満たす おいしさは、カラダをつくる すべての人を幸せにするみなもと 食により添い、食を豊かにする かかせない存在として、 私たちはこれからもずっと そのおいしさを守り続けていきます 冷蔵倉庫と食品販売 ふたつの事業…
おいしさは、ココロを満たす おいしさは、カラダをつくる すべての人を幸せにするみなもと 食により添い、食を豊かにする かかせない存在として、 私たちはこれからもずっと そのおいしさを守り続けていきます 冷蔵倉庫と食品販売 ふたつの事業で日本へ、世界へ 人のために食をつなぐ使命を果たします 生産地から食卓まで、 食にかかわる人たちの ほほえみもつないでいく 人とおいしさのあいだに ヨコレイ 34
Slide 36: お問い合わせ先・注意事項
本資料に関する注意事項 本資料に記載されている内容は種々の前提に基づいたものであり、将来の数値等に 関する記載については、不確実な要素を含んだものとご理解ください。 当社の事前の承諾なしに、本資料に掲載されている内容の複製、転載等を行うこと を禁止します。 お問い合わせ先 横浜冷凍株式会社 広報IR部 E-mail: info@yokorei.co.jp 横浜冷凍㈱ホームページは こちらをスキャン URL : https://www.yokorei.co.jp/ 35