Nj Holdings, Inc. · TSE:9421

Nj — FY2018 Earnings Presentation

32 slides from Nj's earnings presentation, May 11, 2018

  1. Slide 1: 2018年3月期(第27期)通期決算説明資料

    株式会社エヌジェイホールディングス (JASDAQスタンダード:9421) 2018年3⽉期(第27期) 通期決算説明資料 2018年5⽉11⽇ Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 1

  2. Slide 2: 当資料についての注意

    当資料についての注意  当資料に記載されている当社及び当社⼦会社の現在の戦略・計画・認識等のうち、将来 の業績等に関する⾒通しは、リスクや不確実な要因を含んでおり、実際の業績は、様々 な要因により、⾒通しとは⼤きく異なることがあります。実際の業績に影響を与えうる 主要な要因には、当社及び当社⼦会社の事業領域を取り巻く経済情勢、社会的動向、当 社及び当社⼦会社の提供する製品・サービスに対する需要動向や競争激化による価格下 落や顧客の求めに応じることのできる技術⼒等があります。なお、業績に影響を与えう る要因はこれらに限定されるものではありません。  当資料の作成に際し、正確性を確保するため、

  3. Slide 3: 目次

    ⽬次 Ⅰ. 会社概要 Ⅱ. 2018年3⽉期通期決算ハイライト 1.連結業績 2.セグメント別業績 Ⅲ. 2019年3⽉期通期⾒通し 1.通期業績⾒通し 2.セグメント別業績⾒通し 3.配当 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 3

  4. Slide 4: Ⅰ.会社概要

    Ⅰ.会社概要 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 4

  5. Slide 5: 会社概要 会社情報及び沿革

    1.会社概要 (1)会社情報及び沿⾰ ■会社概要 設 ⽴ : 1991年12⽉ 本 社 : 東京都港区芝三丁⽬8番2号 住友不動産芝公園ファーストビル7階 資 本 ⾦ : 592,845千円 (2018年3⽉末現在) 従業員数 : 連結 600名 (2018年3⽉末時点。うち平均臨時従業員109名) ■沿 ⾰ ・91年 12⽉ (株)新都市科学研究所として設⽴ ・95年 11⽉ ディーディーアイ関⻄ポケット電話(株)と⼀次代理店契約を締結し移動体通信事業を開始 ・96年 4⽉ エヌ・ティ・ティ関⻄移動体通信網(株)(現 (株)エヌ・ティ・ティ・ドコモ)と⼀次代理店契約を締結 ・96年 4⽉ 移

  6. Slide 6: 事業内容及びグループ概要

    1.会社概要 (2)事業内容及びグループ概要 株式会社エヌジェイホールディングス(持株会社) ゲーム事業 株式会社ゲームスタジオ 主にゲームの開発受託・運営受託 株式会社トライエース 株式会社ブーム※1 株式会社エヌジェイワン 株式会社ウィットワン※3 ⼈材ソリューション事業 機電系、化学、情報系⼈材、 株式会社トーテック 携帯ショップ⼈材の派遣・紹介 モバイル事業 auショップ運営・販売店ピポパーク運営 株式会社ネプロクリエイト※2 ※1 2017年6⽉21⽇付にて、株式会社ブームの事業再⽣⽀援に伴い、新たに設⽴した株式会社ブーム(新⽣ブーム)にて事業の譲り受けをいたしました。 ※2 201

  7. Slide 7: Ⅱ.2018年3月期通期決算ハイライト

    Ⅱ.2018年3⽉期通期決算ハイライト Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 7

  8. Slide 8: 通期業績サマリー

    1.連結業績 (1-1)通期業績サマリー (単位:百万円) 2017年3⽉期 2018年3⽉期 前期差異 実績数値の主な要因 通期 通期 ・ゲーム事業の開発・運営売上増加、レベニュー増加 売上⾼ 9,427 11,328 +1,901 ・モバイル事業の端末仕⼊価格上昇、販売好調 売上総利益 1,900 3,056 +1,156 ・上記要因による増加 販売費及び ・ゲーム事業は増加 ⼀般管理費 2,259 2,391 +132 ・モバイル事業と⼈材ソリューション事業は減少 営業利益 △358 664 +1,022 経常利益 △366 667 +1,033 親会社株主に帰属 する当期純利益 △6

  9. Slide 9: 通期業績サマリー(四半期毎)

    1.連結業績 (1-2)通期業績サマリー(四半期毎) (単位:百万円) 2017年3⽉期 2018年3⽉期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 売上⾼ 2,217 2,244 2,405 2,559 2,638 2,609 3,126 2,953 売上総利益 360 401 515 623 716 713 864 760 販売費及び⼀般管 理費 537 553 569 598 548 589 633 618 営業利益 △176 △152 △53 24 167 123 230 142 経常利益 △179 △159 △54 26 160 131 232 143 親会社株主に帰属 △16

  10. Slide 10: セグメント別業績

    1.連結業績 (2-1)セグメント別業績 (単位:百万円) 売上⾼ セグメント利益(営業利益) 2017年3⽉期 2018年3⽉期 2017年3⽉期 2018年3⽉期 前期差異 前期差異 通期 通期 通期 通期 ゲーム事業 4,563 6,089 +1,526 57 847 +790 ⼈材ソリューション 1,190 1,167 △23 △7 22 +29 事業 モバイル事業 3,631 4,037 +406 △45 116 +161 その他 130 116 △14 △8 △8 0 セグメント間取引消 △184 △251 △67 △200 △211 △11 去及び全社費⽤ のれん償却額 ― ―

  11. Slide 11: セグメント別業績(四半期毎)

    1.連結業績 (2-2)セグメント別業績(四半期毎) (単位:百万円) 売上⾼ セグメント利益(営業利益) 2017.3期 2018.3期 2017.3期 2018.3期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q ゲーム事業 1,027 1,044 1,183 1,308 1,500 1,424 1,659 1,505 △56 △27 44 97 230 202 257 156 ⼈材ソ リューショ 298 293 304 294 287 288 293 297 △4 △7 5 △0 0 2 6 13 ン事業 モバイル事 881 893 90

  12. Slide 12: ゲーム事業(概要)

    2.セグメント別業績 (1-1)ゲーム事業(概要) ゲーム事業  運営案件は概ね順調に推移し、レベニューシェア収益も期初の想定を上回る⽔準で推移  開発案件の順調な進捗に加え、計画上⾒込んでいなかった追加的な受注が年間を通して⼀定程 度あったことも増収増益に寄与 (単位:百万円) ゲーム事業 売上⾼ ゲーム事業 利益 (単位:百万円) 7,000 1,000 6,089 847 6,000 800 5,000 4,563 600 4,000 3,000 400 2,000 200 1,000 57 0 0 2017年3⽉期通期 2018年3⽉期通期 2017年3⽉期通期 2018年3⽉期通

  13. Slide 13: ゲーム事業(セグメント売上内訳 前年同期比)

    2.セグメント別業績 (1-2)ゲーム事業(セグメント売上内訳 前年同期⽐)  ゲームセグメント売上内訳(前年同期⽐) (単位:百万円) ゲームセグメント売上内訳 7,000 6,000 5,000 3,658 4,000 運営売上・ロイヤリティ +1,064百万円 2,594 3,000 2,000 開発売上 +462百万円 2,431 1,000 1,969 0 2017.3⽉期通期 2018.3⽉期通期 開発合計 運営・ロイヤリティ合計 ※運営売上には、納品・リリース後の継続的なバージョンアップなどの開発を伴う売上が含まれております。 ※運営売上とロイヤリティの内訳は開⽰しておりません

  14. Slide 14: ゲーム事業(セグメント売上内訳 四半期推移)

    2.セグメント別業績 (1-3)ゲーム事業(セグメント売上内訳 四半期推移)  ゲームセグメント売上内訳(四半期推移) (単位:百万円) ゲームセグメント売上内訳 1,800 1,600 1,400 1,200 800 1,049 +49百万円 +200百万円 △89百万円 1,000 849 960 800 600 400 +34百万円 △65百万円 700 △124百万円 576 610 545 200 0 1Q 2Q 3Q 4Q 開発合計 運営・ロイヤリティ合計 ※運営売上には、納品・リリース後の継続的なバージョンアップなどの開発を伴う売上が含まれております。 ※運営売上とロイヤリティ

  15. Slide 15: ゲーム事業(事業内容)

    2.セグメント別業績 (1-4)ゲーム事業(事業内容)  当社のゲーム事業は開発受託および運営受託を主としております。 当社ゲーム事業 開発受託 ゲーム提供 納品 発売/配信 デベロッパー パブリッシャー 運営受託 (⼤⼿ゲームメー ゲームユーザー (開発会社) カーなど) ゲーム収益 購⼊/課⾦ 受託開発型 レベニューシェア※ (ロイヤリティ) ※ 受託開発をベースとしながら、その開発費の⼀部を負担することで、ゲーム収益の⼀部を受領し、負担した開発費の回収を図ると ともに、ヒットに応じた収益受領を⽬指しております。なお、本資料中では単にレベニューシェアと表現することがあります。 Copyr

  16. Slide 16: ゲーム事業(現在の案件状況等)

    2.セグメント別業績 (1-5)ゲーム事業(現在の案件状況等) 現在の案件状況等 • 現在開発中の案件数※1 ⼤型2件※2、中型3件※2(2018年2⽉5⽇⽐ ⼤型±0件、中型-1件) • レベニューシェアタイトル数 4件※3(2017年11⽉13⽇⽐ -1件) • ゲーム⼈員数(正社員のみ)※4 358名(2017年12⽉末⽐ 5名増) ※1 5⽉11⽇決算発表⽇時点における開発中のタイトル数であり、本年度内に納品するタイトル数を⽰すものではありません。 ※2 同規模分類でも開発期間等により受注⾦額は変わってきますため、開発体制の⼈数をひとつの⽬安としており、⼤型は30名以上、中型は15名前

  17. Slide 17: ゲーム事業(主なトピック1)

    2.セグメント別業績 (1-6)ゲーム事業(主なトピック1) ■2017年6⽉ ・『スターオーシャン:アナムネシス』 (トライエース)[スマートフォン] 500万DL達成 ・(株)ブームの事業再⽣⽀援に伴い、新たに設⽴した 新⽣(株)ブームにて同社事業を譲受け © SQUARE ENIX CO., LTD. Developed by tri-Ace Inc. ・『フィギュアヘッズ エース(figureheads A)』 正式サービス開始(ゲームスタジオ)[アーケード] ■2017年7⽉ © 2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. ・『LO

  18. Slide 18: ゲーム事業(主なトピック2)

    2.セグメント別業績 (1-6)ゲーム事業(主なトピック2) ■2017年11⽉ ・『スターオーシャン4 -THE LAST HOPE- 4K & Full HD Remaster』 リリース(トライエース)[PS4、PC] © 2009, 2017 SQUARE ENIX CO., LTD. Developed by tri-Ace Inc. ■2017年12⽉ ・『はばたけ!ひよこ⼩競争』 リリース(ゲームスタジオ)[スマートフォン] © PONOS.Corp all rights reserved. ■2018年3⽉ ・『⼑使ノ巫⼥ 刻みし⼀閃の燈⽕』 リリース(ゲームスタジオ)[スマー

  19. Slide 19: ゲーム運営におけるカスタマーサポートサービス事業への進出

    2.セグメント別業績 (1-6 参考)ゲーム運営におけるカスタマーサポートサービス事業への進出 スマホゲーム市場が⼤きく成⻑する中、ユーザーのゲーム評価等をタイムリーに把握 し、適切な対応とともに、速やかに運営に反映していく重要性が増しており、カスタ マーサポートという運営業務が拡⼤しております。当社は、運営フェーズにおける開 発業務だけでなく、カスタマーサポートサービス事業にも進出いたします。 新会社ウィットワンにて、グループ内外における「ゲーム分析・評価業務」「監視業 務」「電話・メールサポート業務」等を⾏っていくことで、ゲームの事業領域を広 げ、⼀貫した運営体制により、収益の拡⼤を⽬指し

  20. Slide 20: 人材ソリューション事業(概要)

    2.セグメント別業績 (2)⼈材ソリューション事業(概要) ⼈材ソリューション事業  売上⾼は、⼈材紹介は、取り組み強化により概ね計画どおり進捗したものの、⼈材派遣は、⼈ 材獲得環境が激化するなか、派遣者数規模を維持する程度に留まり、微減。  セグメント利益は、⼈材紹介による収益増と販管費削減の取り組みの結果、⿊字転換。 (単位:百万円) ⼈材ソリューション事業 売上⾼ (単位:百万円) ⼈材ソリューション事業 利益 1,400 25 22 1,190 1,167 1,200 20 1,000 15 800 10 600 5 400 0 200 2017年3⽉期通期 2018年3⽉期通期

  21. Slide 21: モバイル事業(概要)

    2.セグメント別業績 (3-1)モバイル事業(概要) モバイル事業  auショップ部⾨は、販売台数が堅調に推移。  販売店部⾨は、格安SIMを展開する事業者の商材取り扱い強化や新型iPhoneの発売に伴う需要 の取り込みにより、販売台数が⼤きく伸⻑。  売上⾼は、上記の販売好調に加え、端末仕⼊価格の上昇もあって増収。セグメント利益は、販 売店部⾨の業績回復により、⿊字幅を拡⼤。 (単位:百万円) モバイル事業 売上⾼ モバイル事業 利益 (単位:百万円) 5,000 150 116 4,037 4,000 3,631 100 3,000 50 2,000 0 1,000 2017年3⽉期

  22. Slide 22: Ⅲ.2019年3月期通期見通し

    Ⅲ.2019年3⽉期通期⾒通し Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 22

  23. Slide 23: 通期業績見通し

    1.通期業績⾒通し 通期業績予想 (単位:百万円) 2018年3⽉期 2019年3⽉期 差異 通期実績 通期予想 売上⾼ 11,328 12,000 +672 営業利益 664 520 △144 経常利益 667 520 △147 親会社株主に帰属する当 519 400 △119 期純利益 EBITDA※ 861 781 △80 ※EBITDA:営業利益に減価償却費及びのれん償却額を⾜し戻して算定。2019年3⽉期は、推定値。 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 23

  24. Slide 24: セグメント別業績見通し(1)売上見通し

    2.セグメント別業績⾒通し (1)売上⾒通し (単位:百万円) セグメント別売上⾒通し 8,000 6,000 4,000 2,000 0 ゲーム ⼈材ソリューション モバイル 2018.03⽉期売上⾼ 2019.03⽉期売上⾒通し 2018.03⽉期売上⾼ 売上⾼セグメント別割合 2019.03⽉期売上⾒通し モバイル モバイル 36% 36% ゲーム ゲーム 54% 54% ⼈材ソリューション ⼈材ソリューション 10% 10% ゲーム ⼈材ソリューション モバイル ゲーム ⼈材ソリューション モバイル Copyright © NJ Holdings Inc. All rights res

  25. Slide 25: セグメント別業績見通し(2)営業利益見通し

    2.セグメント別業績⾒通し (2)営業利益⾒通し 通期営業利益⾒通しは、520百万円を予想しております。 (単位:百万円) セグメント別営業利益⾒通し 1,000 モバイル その他 のれん償却 800 ⼈材 全社費⽤ ゲーム 連結消去 600 営業利益 400 200 0 ※ 全社費⽤は、主に報告セグメントに帰属しない⼀般管理費であります。連結消去は、セグメント間の取引消去であります。 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 25

  26. Slide 26: 業績予想に関する説明(ゲーム事業)

    2.セグメント別業績⾒通し (3-1)業績予想に関する説明 次の中期的な成⻑に向け、⼀定の利益を確保しつつ、 必要な投資により、適切なリスクテイクとリターンを追求 (1)ゲーム事業  開発案件は、⼈材の採⽤及び育成により開発ラインを確保し継続的な新規受注を計 画。前期(18.3期)のような計画外の追加的な受注による利益寄与は⾒込んでおりま せん。  運営案件は、運営フェーズに⼊るタイトルや運営サービスの範囲拡⼤により拡⼤⾒込 む。レベニューシェア収益については、これまでの実績や⼀般的なリリース後の傾向 等を参考に推定。  開発及び運営体制の拡充等のために費⽤の増加を計画。 また、リターン

  27. Slide 27: 業績予想に関する説明(人材・モバイル事業)

    2.セグメント別業績⾒通し (3-2)業績予想に関する説明 次の中期的な成⻑に向け、⼀定の利益を確保しつつ、 必要な投資により、適切なリスクテイクとリターンを追求 (2)⼈材ソリューション事業  ⼈材紹介の拡⼤を図るとともに、派遣者数の増加及び収益性の向上に向け、営業体制 の増強と⼈材探索コストの適切な対価反映に取り組む。 (3)モバイル事業  販売は前期(18.3期)と同程度の好調さを⾒込む。増収要因は、端末仕⼊価格の上昇 傾向によるもの。前期から取り組んできた販管費の最適化の効果によりやや増益を⾒ 込む。 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights

  28. Slide 28: 配当

    3.配当 配当  18.3期末の1株あたり配当額を、10円から20円に増配修正しております。  19.3期末は、株式分割※を反映し、実質同額の10円を予想しております。 30円 15円 20円 10円 20円 10円 10円 10円 5円 18.3期末 18.3期末 19.3期末 修正前 今回修正 予想 (株式分割前) (株式分割後) ※ 当社は2018年4⽉1⽇付にて、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を⾏っております。当該株式分割前にあたる 2018年3⽉期の期末配当につきましては、実際の配当予定額である20円を記載しております。 Copyright © NJ Holding

  29. Slide 29: (参考資料)連結キャッシュフロー計算書

    (参考資料)連結キャッシュフロー計算書 (単位:百万円) 2017年3⽉期 2017年3⽉期 2018年3⽉期 2018年3⽉期 第2四半期 通期 第2四半期 通期 営業活動によるキャッ △208 △152 291 661 シュフロー 投資活動によるキャッ △105 △128 △145 △209 シュフロー 財務活動によるキャッ シュフロー △85 △380 57 529 現⾦及び現⾦同等物の 残⾼ 1,360 1,098 1,300 2,081 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 29

  30. Slide 30: (参考資料)のれん額

    (参考資料)のれん額  のれん額の推移 (単位:百万円) 1,200 1,067 1,000 857 800 733 625 600 400 200 158 158 154 101 59 65 0 2014年3⽉期 2015年3⽉期 2016年3⽉期 2017年3⽉期 2018年3⽉期 のれん償却額 のれん額(期末) Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 30

  31. Slide 31: よくあるご質問について

    よくあるご質問について FAQ  投資家等の⽅からよくいただくご質問については、当社IRページの「よくあるご質問」 に回答を掲載しております。また、今後も適宜追加等をしてまいりますので、ご参照 ください。  本資料含め、各種のIR資料は、当社IRページの「IRライブラリ」に掲載しております。 よくあるご質問 https://www.njhd.jp/ir/faq/ IRライブラリ https://www.njhd.jp/ir/library/ Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 31

  32. Slide 32: お問合せ

    お問合せ お問合せ窓⼝ 株式会社エヌジェイホールディングス 経営企画室 TEL:03-5418-8128 Email:ir@njhd.jp URL:https://www.njhd.jp Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 32

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