Gurunavi Inc. · TSE:2440

Gurunavi — Q2 FY2014.3 Earnings Presentation

34 slides from Gurunavi's earnings presentation, November 2013

  1. Slide 1: 2014年3月期 第2四半期 決算説明会資料

    株式会社ぐるなび(証券コード:2440) 2014年3月期 第2四半期 決算説明会資料 http://www.gnavi.co.jp

  2. Slide 2: 現下の事業と利益の状況について

    現下の事業と利益の状況について 第2四半期(累計)の営業利益は当初予想を上回る。 ◆飲食店販促サービスを中心に売上高は好調。 ターゲティング型商品などが奏功 ◆業務効率改善により販管費の増加を抑制。 営業の組織力強化の効果 ◆今期の重点施策は順調に進捗。 サイトバージョンアップ、ぐるなびPRO認証システム 通期業績に対する経営の実感は好調。利益予想を上回りたいとの考え。 ◆飲食店販促サービスに減速の兆しはない。 ◆上期からの費用後ろ倒し、来期以降に向けた費用の若干の積み増しにより、 下期利益は当初予想比下方修正となるが、利益回復のモメンタムは弱まっていない。 ◆通期予想はレンジの下限と認識。

  3. Slide 3: 中期業績トレンドと来期以降の収益改善イメージ

    中期業績トレンドと来期以降の収益改善イメージ 売上高350億円+ (百万円) 営業利益率18%以上 (%) 35,000 売上高(左軸) 20.0 第2創業期 売上高営業利益率(右軸) 18.0 30,000 16.0 25,000 14.0 12.0 20,000 10.0 15,000 8.0 6.0 10,000 4.0 5,000 2.0 0 0.0 2006.3 2007.3 2008.3 2009.3 2010.3 2011.3 2012.3 2013.3 2014.3 2016.3 会社計画 イメージ 2013年度はサイトバージョンアップとぐるなびPRO認証システムに投資をしなが

  4. Slide 4: 2014年3月期 4‐9月決算

    2014年3月期 4‐9月決算 4

  5. Slide 5: 2014年3月期 4-9月 決算のポイント

    2014年3月期 4-9月 決算のポイント ◆メディアパワー向上、新サービス投入など各種施策が奏功 有料加盟店舗数、店舗当たり契約高ともに好調に推移し、売上高は前年同期比13.9%増 ◆増収効果と業務効率の向上により、営業利益は前年同期比23.7%増の2,135百万円 売上高 14,403百万円 前年同期比 +13.9% 営業利益 2,135百万円 前年同期比 +23.7% 営業利益率 14.8% 前年同期比 +1.2ポイント 1株当たり当期純利益(EPS) 49.73円 前年同期比 +16.7% 有料加盟店舗数 51,365店 前年同期比 +3.9% (2013年9月末) ストック型サービ

  6. Slide 6: 加盟店舗数とARPU

    加盟店舗数とARPU 2014年3月期 7-9月 実績 ◆有料加盟店舗数 : 51,365店/月 前年同期末比 +1,936店 +3.9% ◆ストック型サービスの 店舗当たり契約高(ARPU) : 40,169円/月 前年同期比末 +2,775円 +7.4% (店) (円) 60,000 40,000 加盟店数(有料掲載):左軸 ストック型サービスの店舗当たり契約高(ARPU):右軸 50,000 30,000 40,000 30,000 20,000 20,000 10,000 10,000 39,559 40,984 43,085 43,374 45,548 46,247 47,650 4

  7. Slide 7: 損益計算書(連結)

    損益計算書(連結) ◆売上高はターゲティング型商品等の効果により飲食店販促サービスが好調に推移し、前年同期比13.9%増 ◆先行投資を進めながらも業務効率の向上により販管費増加を抑制、前年同期を上回る営業利益率を達成 ◆当期純利益段階では、繰り延べ税金資産の取り崩しによる実効税率変動影響66百万円が発生 (単位:百万円) 2013年3月期 対売上高 2 0 1 4 年3 月期 対売上高 前年同期比 4-9月 比率 4-9月 比率 増減率 売上高 12,645 100.0% 14,403 100.0% 13.9% 売上原価 2,666 21.1% 3,755 26.1% 40.9% 売上総利益

  8. Slide 8: 売上高内訳(連結)

    売上高内訳 (連結) (単位:百万円) 2013年3月期 2 0 1 4 年3 月期 前年同期比 4-9月 4-9月 増減率 飲食店販促サービス ・ターゲティング型商品(e-DM等)のほか、 売上高 12,645 14,403 13.9% 飲食店の外販支援商品等(食市場、デリバリー、 Let‘s Enjoy TOKYO等)が好調 飲食店販促サービス 11,342 12,866 13.4% ・スポット商品の受注も引き続き好調 ストック型サービス 10,877 12,146 11.7% プロモーション スポット型サービス 464 720 54.9% ・生産者を対象としたストック型ビジネスを構築中

  9. Slide 9: 原価・費用内訳(連結)

    原価・費用内訳 (連結) (単位:百万円) 2013年3月期 対売上高 2 0 1 4 年3 月期 対売上高 対売上高 4-9月 比率 4-9月 比率 比率増減 原価率:5.0ポイント上昇 売 上 原 価 2,666 21.1% 3,755 26.1% 5.0p ・減価償却費による影響 +4億円 内、除却損 +1億円 販売費一般管理費 8,253 65.3% 8,512 59.1% -6.2p ・業務委託費の増加 +3億円 人 件 費 3,881 30.7% 4,005 27.8% -2.9p 開発等のサイトバージョンアップ関連費用 ・関連事業による影響 +2億円 賃 借 料 544 4.3%

  10. Slide 10: <参考>上期業績予想との差異

    <参考>上期業績予想(8/23発表)との差異 2014年3月期 4‐9月 予想比 (単位:百万円) 8/23発表予想 実績 増減率 売上高 14,300 14,403 0.7% 営業利益 1,600 2,135 33.5% 営業利益率 11.2% 14.8% 3.6 ポイント 経常利益 1,600 2,133 33.4% 当期純利益 910 1,213 33.4% 営業経費 12,700 12,267 -3.4% 売上は飲食店販促サービスがストック型、スポット型ともに前回予想を上回る 業務効率及び生産性の向上により、人件費等の増加を抑制 貸倒実績率の低下により、貸倒引当金繰入額が想定を下回る

  11. Slide 11: 貸借対照表(連結)

    貸借対照表 (連結) ◆業務改善により、回収期間が短縮し売掛金が減少 ◆自己資本比率は76.4%、財務の安定性は高い (単位:百万円) 2013年3月末 2013年9月末 前年度末比 2013年3月末 2013年9月末 前年度末比 流動資産合計 13,196 13,568 372 流動負債合計 4,796 4,388 △ 407 現金及び預金 7,399 8,170 771 未払法人税等 825 849 24 受取手形及び 売掛金 3,948 3,665 △ 283 賞与引当金 513 592 79 未収入金 1,373 1,259 △ 113 ポイント引当金 277 243 △ 34 貸倒引

  12. Slide 12: メディアパワー

    メディアパワー ◆アクセス数 : 9.3億PV/月間 2012年12月現在、2011年12月は8.9億PV/月間 ◆月間ユニークユーザー数 : 3,400万人 2012年12月現在、2011年12月は2,800万人 ◆ぐるなび会員数 : 1,092万人 2013年10月1日現在、2012年10月は966万人 ※月間ユニークユーザー:月間でぐるなびを見たブラウザー数 ※ぐるなび会員数 :ぐるなびに年齢、性別、住所を登録しているユーザー数 (万人) ぐるなび会員数の推移 1,100 1,092 1,061 1,000 1,033 1,004 966 941 900 926 896 859 845

  13. Slide 13: 通期業績見通し

    通期業績見通し 13

  14. Slide 14: 通期業績見通しの修正

    通期業績見通しの修正 2013.3期 2014年3月期 (単位:百万円) 通期 通期 実績 対前回発表予想 対前期実績 前回発表予想 今回修正予想 売上高 27,265 30,300 30,300 - +3,034 (+11.1%) 営業利益 3,116 3,200 3,500 +300 (+9.4%) +383 (+12.3%) 営業利益率 11.4% 10.6% 11.6% +1.0 ポイント +0.1 ポイント 経常利益 3,153 3,200 3,500 +300 (+9.4%) +346 (+11.0%) 当期純利益 1,959 1,900 2,000 +100 (+5.3%)

  15. Slide 15: 今後の成長のための施策

    今後の成長のための施策 2014年3月期 重点施策 ぐるなびサイト バージョンアップ ぐるなびPRO認証システム3.0 ユーザー属性情報の蓄積 メディア価値の向上 予約数の増加 Webの行動履歴 + 飲食店での利用履歴 ターゲティング商品を 飲食店への 予約による 中心とした 送客力向上 送客ビジネスの創出 飲食店販促サービスの強化 飲食店販促サービスの継続的な成長へ 15

  16. Slide 16: 飲食店への送客力向上

    飲食店への送客力向上 ◆ 2013年6月17日 ぐるなびの検索と店舗ページをリニューアル 「お店のこだわり」、「お店の最新情報」追加 店舗ページへのアクセス数 ぐるなびサイトバージョンアップ 前年同期比 ・飲食店の正確・詳細・最新な情報提供の徹底 ・検索でのユーザーと飲食店のマッチング強化 142% ユーザーのサイト利用が増加 ・リニューアル後(2014年3月期2Q)の 店舗ページへのアクセス数が大幅に増加 メディア価値の向上 7-9月 7-9月 2013年3月期 2014年3月期 新規顧客の集客支援を中心に、 <参考> 飲食店への送客力を向上 2014年3月期 1Qの前年同期比 121% 1

  17. Slide 17: 予約による送客ビジネスの創出

    予約による送客ビジネスの創出 サイトバージョンアップ + ぐるなびPRO認証システム3.0 7/22バージョンアップを行った予約システム※の 予約機能の強化 月間予約件数 ポイントによる利用促進施策 ※とくとくプラン、プレミアムレストラン ・予約&ポイント利用のぐるなび独自のサイクル 前年同月比 380% 予約 ポイント ポイント を使う を貯める 来店 予約件数の増加 9月 9月 予約による送客ビジネスの創出 2012年 2013年 17

  18. Slide 18: ターゲティング商品を中心とした飲食店販促サービスの強化

    ターゲティング商品を中心とした飲食店販促サービスの強化 サイトバージョンアップ + ぐるなびPRO認証システム3.0 ユーザー属性情報の蓄積 ターゲティング商品の利用推移(売上金額換算) < Webの行動履歴>+<飲食店での利用履歴> 前年同期比 サイトバージョンアップ 305% 飲食店情報の蓄積 <詳細・正確・最新な情報> ユーザーと飲食店のマッチング精度が向上 ターゲティング商品の売上が増加 4-9月 4-9月 飲食店販促サービスの強化 2013年3月期 2014年3月期 18

  19. Slide 19: 株主還元

    株主還元 ◆配当性向の実績は20-30% ◆利益成長、将来の投資を勘案し、増配・自社株取得を検討 ◆2006年8‐9月 自己株式の取得 (円) ◆2010年11月‐2011年3月 (%) 25 約5億円 35.0 自己株式の取得 約15億円 30.0 20 25.0 15 20.0 1株当たり配当金(円) 配当性向(%) 15.0 10 10.0 5 5.0 0 0.0 2005.3 2006.3 2007.3 2008.3 2009.3 2010.3 2011.3 2012.3 2013.3 2014.3 予想 当社は2011年4月1日付けで普通株式1株につき100株の割合で株式分割を実施し

  20. Slide 20: CHRON 21D HET

    CHRON 21D HET BINS T S72 DiC HEL Livett ET.

  21. Slide 21: Sener

    Sener 21

  22. Slide 22: ビジネスモデル

    ビジネスモデル 基盤事業のビジネスモデル 飲食店から見たぐるなび プロモーション事業 Restaurant 生産者、自治体、 メーカー等 付加価値事業支援 メニュー開発支援 プロモーションの場 プロモーション料 デリバリー 食材情報提供 おせち販売 お試し食材提供仲介 調理(シェフ) ウェディングなど インターネットユーザー 集客・接客(店長) 加盟料 加盟飲食店 ぐるなび IT活用支援 情報検索 販促支援 経営(オーナー) 店舗情報発信機能 自店情報 新規顧客の開拓支援 来店認証機能 リピート促進支援 顧客管理機能 情報提供 決済機能など 販促支援 来店 ぐるなびの提供するインフラ オフィシ

  23. Slide 23: 当社の収益構造

    当社の収益構造 売上高 食のECサイト事業、 関連事業 原価・費用 デリバリー事業、 プロモーション ウェディング事業など スポット型サービス 店舗ページの制作費、 経営資源を生かした関連事業 ソフトウェアの減価償却費 原価 プロモーション原価 など 事業インフラ構築のための費用 農漁業生産者、 自治体及びメーカーに対する、 食材等の販売促進支援 広告宣伝・販促費 ポイント引当金繰入額を含む 飲食店と生産者をつなぐ事業 ストック型 その他経費 社内業務システム保守費用や、 サービス サイト解析業務委託 など 飲食店販促サービス 業務委託費 メディアパワーの向上、 ・スポット型サービス 賃料 営

  24. Slide 24: ぐるなびの主なインフラ:オフィシャルサイト

    ぐるなびの主なインフラ: 飲食店と生活者を結ぶオフィシャルサイト 飲食店情報を調べる際、 飲食店情報を調べる際利用するサイト・アプリ (%) サイト・アプリで利用する情報 (%) 80 80 ぐるなび 69.1% 70 70 60 60 50 50 40 40 30 30 20 20 10 10 0 0 伊藤忠系列のシンクタンク調査会社マイボイスコム株式会社調べ。2013年8月 n=6,293 伊藤忠系列のシンクタンク調査会社マイボイスコム株式会社調べ。2013年8月 n=7,414 お店選びには“正確な一次情報”が求められている ぐるなびはオフィシャルサイトとしての地位を確立 オフィシャルサ

  25. Slide 25: ぐるなびの主なインフラ:1,000人の人的サポート体制

    ぐるなびの主なインフラ: 1,000人の人的サポート体制 ●コールセンター ●加盟店営業 ●巡回スタッフ ・加盟店営業と店舗の対話の支援 ・各種施策の迅速な伝達 ・担当エリアの飲食店を巡回 ・サービスの利用方法、 サービスのご案内 販促を中心とする /疑問点の受付 各種お問い合わせ対応 精鋭コンサルティング集団 外食に特化したスキルを持つ 400人 加盟店へのきめ細かいサポーター 150人 300人 ●ぐるなび大学 ●ぐるなび通信 ・集積したデータの活用・共有 ・飲食店の成功事例、 ・インターネット販促や 経営者へのインタビュー等 店舗経営まで、 経営・販促の情報を掲載 多彩なセミナーを常時開

  26. Slide 26: 飲食店が使うITプラットフォーム「ぐるなびPRO」

    ぐるなびの主なインフラ: 飲食店が使うITプラットフォーム「ぐるなびPRO」 販促に留まらず、飲食店経営全般の効率化をサポートする トータルシステム「ぐるなびPRO」 加盟店管理画面 厳選食材マーケット 飲食店の 顧客管理システム ぐるなびPRO認証システム3.0 「ぐるなびPRO」の価値 2014年3月期の重点施策 飲食店にとっては… 自店の正確かつ詳細、最新の情報を自ら更新可能 ぐるなびPRO認証 集客・販促に留まらず、顧客管理・経営分析等の飲食店経営全般に亘りIT化 生産性が向上し、リピート促進も可能 システム3.0 ぐるなびにとっては… 投入で強化 「ぐるなびPRO」を通じて飲食店から

  27. Slide 27: 生産者と飲食店をつなぐプラットフォーム

    ぐるなびの主なインフラ: 生産者と飲食店をつなぐプラットフォーム 生産者・市場・メーカー等とのつながり シェフネットワークがさらに拡大 1,742市区町村 料理人17,000名 日本全国の食材にアクセス ぐるなびPRO シェフの日 厳選食材マーケット (オリジナル料理教室・試食会) 定期的・定量的な食材プロモーションの場を提供 生産者と店舗をつなぐプラットフォームの価値 生産者にとっては… 恒常的に食材をプロモーションできる場所となる 飲食店にとっては… メニュー開発・改善のヒントを得られる ぐるなびにとっては… 生産者と飲食店・料理人をつなぐことでプロモーション事業のストック化が可能となり、

  28. Slide 28: ユーザー属性

    ユーザー属性 年代別利用属性 性別利用属性 不明 20代以下 60代以上 7.6% 1.9% 5.1% 20代 18.7% 50代 10.5% 女性 男性 46.6% 53.4% 40代 30代 21.8% 34.4% 出典:ぐるなび会員情報 (2013年9月時点) ぐるなびの利用属性は男女差が少なく、幅広い年代から利用されています。 また当社アンケートによると、お店を選ぶ際に、メニューや雰囲気で選ぶ傾向にあり、 割引目当てでない優良顧客が多いという結果が出ています。 28

  29. Slide 29: 地域展開と加盟飲食店の属性

    地域展開と加盟飲食店の属性 全国14箇所の営業所を基点に エリア別加盟店割合 全国の飲食店にアプローチ 沖縄, 1.29% 北陸, 1.32% 四国, 0.61% 中国, 2.76% 東北, 3.22% 東京本社 北海道営業所 北海道, 2.94% 仙台営業所 九州, 3.92% 埼玉営業所 中部, 6.91% 千葉営業所 関東, 54.22% 横浜営業所 関西, 22.83% 大阪営業所 名古屋営業所 静岡営業所 京都営業所 神戸営業所 業態別加盟店割合 広島営業所 福岡営業所 スペース・エンターテイ 洋風居酒屋, 2.19% 沖縄営業所 メント, 2.17% アジア・無国籍居酒 カフェ,

  30. Slide 30: 四半期別データ(連結)

    四半期別 データ(連結) 売上高 (単位:百万円) 2011.3 2011.3 2011.3 2011.3 2012.3 2012.3 2012.3 2012.3 2013.3 2013.3 2013.3 2013.3 2014.3 2014.3 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 ストック型サービス 5,291 5,278 5,359 5,161 4,935 5,021 5,201 5,272 5,360 5,517 5,752 5,860 5,990 6,155 スポット型サービス 192 186 403 293 200 180 403 35

  31. Slide 31: 長期データ(連結)

    長期データ(連結) 2005.3期‐ 2013.3期 (単位:百万円) 2005年3月期 2006年3月期 2007年3月期 2008年3月期 2009年3月期 2010年3月期 2011年3月期 2012年3月期 2013年3月期 年率増減率 ( 年平均成長率) 営業成績 売上高 5,597 8,649 11,746 15,602 20,011 24,175 25,238 24,302 27,265 21.9% 営業利益 913 1,354 1,243 2,720 3,913 4,545 3,369 3,312 3,116 16.6% 経常利益 890 1,321 1,240 2,742 3

  32. Slide 32: <参考>過年度損益計算書の表示方法変更について

    <参考>過年度損益計算書の表示方法変更について 従来、販売費一般管理費として表示していた関連事業に係る費用の一部について、当連結会計年度より売上原価として表示する方法に変 更いたしました。この変更は、関連事業の売上高が増加したことに伴い、これに関係する費用を売上原価に含め売上高に直接的に対応させ る方が、売上総利益をより適正に表示すると判断して行ったものです。 この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを下記の通り行います。 2013年3月期 2013年3月期 ●変更前 4-6月 4-9月 4-12月 4-3月 4-6月 4-9月 4-12月 4-3月 売上高 6,1

  33. Slide 33: 会社概要(2013年9月末)

    会社概要(2013年9月末) 社 名 株式会社ぐるなび (証券コード:2440) 設立年月日 1989年10月2日(会社設立) 2000年2月29日(株式会社ぐるなび発足) 本社所在地 東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル6F 資 本 金 2,334百万円(発行済株式数 25,984,000株) 事 業 内 容 インターネットを活用した飲食店向けPR・販売促進支援等のサービス事業 役 員 代表取締役会長 滝 久雄、代表取締役社長 久保 征一郎、 取締役 飯塚 久夫、渡辺 昌宏、鈴木 清司、木田 真由美、菊池 俊彦、溝上 宏、月原 紘一 執行役員12名、監査役(常)1名(非)3名 株

  34. Slide 34: IRに関するお問合せ

    http://www.gnavi.co.jp/ IRに関するお問合せ https://ssl.gnavi.co.jp/company/contact/?page=ir Disclaimer:本資料は、2014年3月期第2四半期の業績に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的とした ものではありません。 又、本資料は2013年9月末日現在のデータに基づいて作成されております。本資料に記載された意見や予測等は、資料作成時点での当社 の判断であり、その情報の正確性・完全性を保証し又は約束するものではなく、また今後予告なしに変更されることがあります。

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