C'bon Cosmetics Co., Ltd. · TSE:4926
C'bon Cosmetics — FY2016 Earnings Presentation
33 slides from C'bon Cosmetics's earnings presentation, May 24, 2016
Slide 1: 2016年3月期 決算説明会
株式会社シ ボン 株式会社シーボン 2016年3月期 決算説明会 2016年5月24日(火)
Slide 2: 目次
目 次 2016年3月期決算報告・・・2 2016年3月期以降の取組み 15 2016年3月期以降の取組み・15 1
Slide 3: 2016年3月期 決算報告
2016年3月期 決算報告 常務取締役兼執行役員 諏佐 貴紀 2
Slide 4: 2016年3月期決算のポイント
2016年3月期決算のポイント 修正計画に 実績 前年比 対する達成度 売 上 高 128億33百万円 92.1% 98.1% 営 業 利 益 2億35百万円 億 43.6% % 188.2% % 経 常 利 益 2億84百万円 47.7% 163.1% 当 期 純 利 益 1億4百万円 34.5% 117.5% 【主な要因と取り組み】 新規来店者数の減少に伴い、新規顧客に対する売上高が減少 集客効率の良いイベント集客に絞った結果、来店者数に影響 既存顧客向けの売上高については 新規顧客の減少が徐々に響く 既存顧客向けの売上高については、新規顧客の減少が徐々に響く 優良顧客向けサービス
Slide 5: 新規顧客獲得減少の原因
新規顧客獲得減少の原因 ブランディング強化と集客経費効率の改善を実施 イベント集客時 新規カウンセリング時 来店予約 ・カウンセリング ・簡易肌チェック・サンプリング ・美顔マッサージ ・シーボンの紹介 シ ボンの紹介 ・製品のご提案 製品のご提案 など 非見込客来店による 効率悪化を防止 経費効率の良いイベントに絞るとともに、集客ツールやマニュアルを抜本的 に見直し、当社の強みを正しく伝えることがブランディング上重要と判断 経費が減少し 契約率は改善したものの新規来店者数は減少 経費が減少し、契約率は改善したものの新規来店者数は減少 ブランディングと集客チャネルの多様化の取組みの効果は時間を
Slide 6: 新規売上の状況
新規売上の状況 集客効率の良いイベント集客に絞った結果 新規来店者数に大きく影響 新規売上 = イベントや顧客紹介等により初来店されたお客様への売上 < 新規来店者数 > < 新規売上 > 前年比 修正計画比 (人) 82.1% % 前年比 修正計画比 103 4% 103.4% (百万円) 60,000 60 8% 60.8% 100 0% 100.0% 56,178 2,000 その他 1,821 50,000 前年比99.9% 46 120 46,120 1,600 広告 40,000 前年比61.5% 1 200 1,200 1 107 1,107 30,000 イベント 前年比74.
Slide 7: アフター売上の状況
アフター売上の状況 新規顧客減少が継続顧客の状況にも徐々に影響 アフター売上=既存顧客のリピート購入による売上 < 継続数 > < アフター売上 > ※継続数:1ヶ月に1回以上来店のあるのべ人数 前年比 修正計画比 前年比 修正計画比 (百万円) 96 9% 96.9% 98 4% 98.4% 14,000 (人) 98.5% 98.1% 600,000 12,000 11,532 11,172 494,168 486,878 500,000 10,000 400 000 400,000 8,000 300,000 6,000 200,000 4,000 100,000 2,000 0 0 2
Slide 8: 販売チャネル別売上
販売チャネル別売上 2015年3月期 2016年3月期 前年比 (単位:百万円) (%) 金額 割合(%) 金額 割合(%) 直 営 店 舗 13,522 97.0 12,418 96.8 91.8 通 信 販 売 218 1.6 216 1.7 99.0 国 内 代 理 店 161 12 1.2 166 13 1.3 103 2 103.2 海 外 代 理 店 32 0.2 32 0.2 100.7 合 計 13,934 100.0 12,833 100.0 92.1 7
Slide 9: 月次売上高と四半期利益の推移
月次売上高と四半期利益の推移 第2四半期より利益の改善傾向が見られた (百万円) 1,600 2015 3 2015.3 売上高 【四半期利益の推移】 営業利益 【月次売上高の推移】 (百万円) 2016.3 (百万円) 売上高 営業利益 1,400 4,000 200 1,200 1,000 3,000 100 800 2,000 0 600 400 1 000 1,000 100 -100 200 0 0 -200 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月
Slide 10: 営業利益差異分析(前年同期比)
営業利益差異分析(前年同期比) 新規売上高減少が利益額に大きく影響 (百万円) 増益要因 減益要因 500 ■効率が高い集客に絞った結果、新規売上高が大きく減少 (前年比60.8%) 400 ■新規顧客減少が、アフター売上に徐々に影響(前年比96.9%) 300 539 200 +134 100 ■売上高減少による賞与の差異 235 0 ▲1,101 +192 -100 -200 +213 ■イベント集客費用等の経費効率 見直しによる差異 -300 -400 +128 -500 +127 -600 2015.3. 製商品 サービス 販管費 販管費 販管費 2016.3 売上高減 実績 売上原価
Slide 11: 営業利益差異分析(修正計画比)
営業利益差異分析(修正計画比) 経費削減が進んだ結果 営業利益は修正計画を上回る 経費削減が進んだ結果、営業利益は修正計画を上回る (百万円) 増益要因 減益要因 300 ■新たに見直した新規売上計画に着地 (計画比100.0%) ■継続数及びアフター売上も計画水準で推移(計画比98.4%) 200 +55 235 100 124 +230 0 ▲245 +50 -100 +92 ■イベント集客費用等の経費効率見直し ▲72 による差異 -200 2016.3 製商品 サービス 販管費 販管費 販管費 2016.3. 売上高減 計画 売上原価増 原価減 (人件費)減 (広告・販促)減 (その他
Slide 12: 貸借対照表
貸借対照表 2015年3月期 2016年3月期 前年比 (単位:百万円) 増減額 (%) 金額 割合(%) 金額 割合(%) 流 動 資 産 5,330 45.9 4,925 44.1 ※1▲405 92.4 固 定 資 産 6,288 54.1 6,230 55.9 ※2 ▲57 99.1 資 産 合 計 11,618 100.0 11,155 100.0 ▲462 96.0 流 動 負 債 2,028 17.5 1,605 14.4 ※3▲423 79.1 固 定 負 債 685 5.9 748 6.7 ※4 62 109.1 負 債 合 計 2 714 2,714 23 4 23.4 2
Slide 13: キャッシュ・フロー計算書
キャッシュ・フロー計算書 2015年3月期 2016年3月期 営業活動によるキャッシュ・フロー (単位:百万円) 増減額 金額 金額 税引前当期純利益(257百万円) 営業活動による 減価償却費(358百万円) 874 312 ▲561 キャッシュ・フロー 売上債権の減少(131百万円) 投資活動による 未払消費税等の減少(244百万円) ▲366 ▲180 185 キ キャッシュ・フロー シ 法人税等の支払額(194百万円) 財務活動による ▲371 ▲290 80 キャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー 現金及び現金同等物 定期預金の預入による支出(1,200百万円) ( )
Slide 14: 2017年3月期業績予想
2017年3月期業績予想 新規契約数の確保と継続顧客の着実な積み上げにより 増 増益 増収増益を目指す (単位:百万円) 2016年3月期(前年) 2017年3月期(計画) 前年比(%) 売 上 高 12,833 13,469 105.0 ( 直 営 店 売 上 ) 12,418 12,966 104.4 売 上 原 価 2,628 2,766 105.3 売 上 総 利 益 10,204 10,702 104.9 販 管 費 9 969 9,969 10 244 10,244 102 8 102.8 営 業 利 益 235 458 194.9 経 常 利 益 284 503 176.8 当
Slide 15: 配当政策
配当政策 経常利益の水準を勘案し配当額を決定 120 中間 期末 配当性向 配当原資/経常利益 200% 193.6% 100 150% 【配当金(2017年3月期)】 130.8% 80 ・一株当たり配当額 105.9% 中間 20円(予定) 55 期末 20円(予定) 60 40 40 40 100% 50 90.0% 合計 40円(予定) 40 45 56.6% 66.4% 20 ・配当性向:64.6%(予定) 64.6% 57.2% 20 50% ・配当原資/経常利益:33.9%(予定) 38.7% 33 1% 33.1% 20 27.3% 36.5% 33.9% 経常利益の25%を基
Slide 16: 2016年3月期以降の取組み
2016年3月期以降の取組み 代表取締役兼執行役員社長 金子 靖代 15
Slide 17: 16年3月期以降の取組み
16年3月期以降の取組み 新規顧客を獲得して、コアな継続顧客へ促す 新規顧客 継続顧客 エントリーレベル 会員 VIP会員 (シ ボンを知 てもらう) (シーボンを知ってもらう) ファンカスタマー カスタマー 新規来店数 一人当たりの 継続数 一人当たりの 経費単価約2万円 経費単価約1千円 イベント CS向上 若年層への 若年層 テレビ通販 製品 アプローチ強化 購入 顧客セグメントに 顧客 グ ントに 働く環境の整備 応じたサービス 新業態への試み ショップ 企業 W b Web 新製品の展開 人材の育成 タイアップ マーケティング 16
Slide 18: これまでの新規集客について
これまでの新規集客について イベント集客を軸に新規来店者数を確保 【新規来店者数の推移】 紹介 電話 イベント 広告 その他 80,000 2013年3月期をピークに新規来店者数が 減少に転じる 2016年3月期 60,000 ■ブランディングと 40,000 2015年3月期 集客効率を絞った活動 20,000 ■集客効率を意識した 0 2014年3月期 集客へシフト 2012.3 2013.3 2014.3 2015.3 2016.3 ■電話集客から イベント集客へ移行 ■消費税増税に伴う ■東日本大震災の影 2013年3月期 反動減 響による集客自粛 経費効率化と新規来店数の確保と ■イ
Slide 19: 16年3月期以降の新規集客の主な取組み
16年3月期以降の新規集客の主な取組み イベント集客から集客チャネルの多様化にシフト 【2016年3月期より】 ブランディング イベントプロモーション 相乗 効果 企業 Web タイアップ ショップ マーケティング 通販 集客 効率を重視した集客 ブランディングと集客チャネルの多様化 販売 サロン サロン以外の販売チャネルの多様化 ■話題スポットやサロン近郊での ■話題スポ トやサロン近郊での イベント活動を積極的に展開 ■ショップ出店によるブランディング、販売チャネルの拡充 ■サロンサービスを訴求 ■サロンサービス+製品のブランド価値を訴求 18
Slide 20: 新規集客の主な取組み① ブランディングと集客チャネルの多様化
16年3月期以降の新規集客の主な取組み① ~ブランディングと集客チャネルの多様化~ 企業タイアップや法人営業を強化し 集客イベントの多様化を図る 企業タイアップや法人営業を強化し、集客イベントの多様化を図る ■企業タイアップの新規開拓を強化 ■店舗の集客を強化 法人営業課 の新設 ■店舗における法人営業の支援・イベント ■店舗における法人営業の支援 イベント ■専任部署を新設し、タイアップ企業の 強化 【店舗社員のイベント集客数推移】 新規開拓を推進する 2,000 2015年3月期 2016年3月期 1,500 法人営業新設後、タイアップ経由の 1,000 新規来店者数は、66 4%増※第4
Slide 21: 新規集客の主な取組み② ショップ型店舗・銀座2号店
16年3月期以降の新規集客の主な取組み② ~ブランディングと集客チャネルの多様化~ ブランディングと販売チャネルの多様化を図るため、 ショップ型店舗及び銀座2号店の出店に注力 ■ショップ4店舗出店 開放的なサロン空間を演出した オープンレイアウトで、 「C’BON 「C BON BeautyOasis」 視認性が高く、シーボン製品 百貨店へ初出店! 目もとケアに特化! とサービスを気軽に試せる プロモーションメイン ブランディングを図る シャレオ広島店(5/25オープン) ■銀座地区に2店舗目のサロンをオープン 東急百貨店たまプラーザ店 イオン相模原店 (4/23オープン) (7/1オープン)
Slide 22: 新チャネルの開拓 テレビ通販
17年3月期以降の新規集客の主な取組み① ~新チャネルの開拓~ 新たな顧客層へアプローチするためテレビ通販へ販路を拡大 ブランディング強化 テレビ通販 通販サイトへ誘導 サロン誘導も視野に ■放映日時 ①2016年4月6日 7:00~8:00 ②2016年5月1日 18:00~19:00 ③2016年7月16日 13:00~14:00 ④2016年7月19日 3:00~4:00 ■番組名:「創業50周年の実績 美を創造し演出する 「シーボン」化粧品デビュー 認知度向上 通販やサロンの ■主な販売製品 主な販売製品 ブランディング リピート購入 シーボンアビリティ トリートメントマセ シーボンア
Slide 23: 新業態の試み C'BONウィッグプロジェクト
17年3月期以降の新規集客の主な取組み② ~新業態の試み~ 新たな付加価値を提供することで、継続率アップ及び 顧客単価増加を図る ブランディング強化 C’BON ウィッグプロジェクト ①スポットで実施し好評であったため事業化 ②お客様一人ひとりに合わせて フルオーダーメイド ・ボリュームアップ ・白髪隠し お客様一人ひとりのご要望を 4種類展開/158,000円~243,000円(税抜き) コンサルタントがサポート ③美容師による仕上げ/アフターサポート シーボン.の直営美容室の担当者が アフターフォロー 六本木本店 六本木を中心に15店舗で展開し、 地下1階「neaf」 将来的には販売網の拡
Slide 24: 新規集客の主な取組みの展望
17年3月期以降の新規集客の主な取組みの展望 ブランディングと集客チャネルの多様化とあわせて 経費の効率化策も継続 ブランド力の強化 経費の効率化 前期から継続 企業タイアップ 効率の高い 集客拠点 の再編 イベントの絞込み ショップ型店舗の展開 前期から継続 【新規来店者数の計画】 2016.3 16 000 16,000 2016年3月期比 テレビ通販へ販路拡大 ビ 拡 2017.3 103.5% 新しい取組み 12,000 Webマーケティング ケ グ 8,000 4,000 ウィッグプロジェクト 0 1Q 2Q 3Q 4Q 23
Slide 25: 既存顧客への主な取組み① 継続率向上
16年3月期以降の既存顧客への主な取組み① ~獲得した顧客の継続率向上~ 継続率向上のため、顧客ステージに応じた施策を展開 継続率向上のため、顧客ステ ジに応じた施策を展開 STEP1 STEP2 STEP3 【ポイントシステムの変更】 【入会間もない会員の 【顧客ステージの細分化】 継続率向上】 ・少額購入者の換算率アッ プによる来店回数増加 ・見込み優良顧客への 見込み優良顧客への ・サービスの差別化・充実に 丁寧なフォロー より、高付加価値を訴求 ・サロン、ショップ両面 での来店促進 (例)プラチナ会員向け ポイントの様々な利用方法 ①人気製品と交換 ②特別サービスを提供 ③製品購入 際
Slide 26: 既存顧客への主な取組み② 顧客満足度
16年3月期以降の既存顧客への主な取組み② ~獲得した顧客の継続率向上~ お客様満足度の向上を 継続利用につなげていく お客様満足度の向上を、継続利用につなげていく メールアンケートの活用 <継続数の推移> ( 人) (千人) 継続数 年間30万件の 回答率 500 お客様満足度 100% お客様の声 約60% (満足、普通、不満のうち 「満足」と回答した割合) 480 90% <お客様の意見を基に積極的な問題解決を図る> 82.8% フ イシ リスト フェイシャリストの 460 80 9% 80.9% 81 0% 81.0% 社員教育への反映 評価に反映 80% 73.4% 74.3% 44
Slide 27: 既存顧客への主な取組み③ 人材の確保・育成
16年3月期以降の既存顧客への主な取組み③ ~獲得した顧客の継続率向上~ ロイヤルカスタマーを創出する人材の確保・育成 イヤルカスタマ を創出する人材の確保 育成 C’BONの成長 採用ブランディングの強化 (業績の向上、 社会貢献) ・シーボンで働くことの付加価値を積極的に発信 収益増加 人材育成の強化 女性の活躍が ・階層別教育プログラム 成長の“カギ” ・社内SNS(ナレッジマネジメント) ・C’BONカレッジ ・C BONカレッジ CS向上 ・Eラーニング など ES向上 (継続来店、 (定着率の改善、 新規顧客の獲得) 優秀な人材の確保) 多様な働き方のサポートの充実 ロイヤルカス
Slide 28: 既存顧客への主な取組み④ 女性社員の登用
16年3月期以降の既存顧客への主な取組み④ ~獲得した顧客の継続率向上~ 女性社員の登用の継続と働く環境の整備 自発的な成長を醸成する環境づくり C’BONカレッジ C’BON Family Day開催 現場社員からの 多様な提案 企画・提案 人材の確保と育成 全上場会社 ■美容社員の積極採用 女性取締役比率 57.1% No1* ・正社員/ショートタイム正社員/パート の増員 化学セクター ■教育プログラムの充実 教育プ グラム 充実 女性管理職比率 85.3% ・コーチング研修/360度評価 No1* *経済産業省「なでしこ銘柄」 平成27年度調査デ タよりシ ボン作成 平成27年度調査デ
Slide 29: 17年3月期以降の既存顧客への主な取組み
17年3月期以降の既存顧客への主な取組み ~獲得した顧客の継続率向上~ 新製品の投入やカウンセリングツールの刷新を計画 4月 6月 『FWセット』 『酵母美人-カシス』 美と健康を応援する 『ホワイトシリーズ』より、 『酵素美人』シリーズから お得なセットを数量限定で発売 ニューフレーバーが登場 ¥48,600 ¥3,024 , 『ブライトアップマセ』 大学等の外部研究機関との連携し、 ロングセラー『トリートメントマセ』 をベ スに ブライトア プ機能をプ をベースに、ブライトアップ機能をプ 研究開発の強化 ラスしたクレンジング&マッサージク リーム。大容量サイズとして新発売 ¥11,880
Slide 30: To create and produce the beauty
To create and produce the beauty 29
Slide 31: 新中期経営計画
新中期経営計画 2016年3月期~2018年3月期 【 経営指針 】 カスタマ バリ カスタマーバリューの の 創造 【 重点施策 】 1 2 3 ブランド力の強化 人材の強化 製品開発力の強化 ■ 魅力的な店舗づくりによる顧客数 ■ 優秀な人材の獲得・育成 ■ 市場ニーズに迅速に対応できる の拡大 拡大 ■ 働きやすい職場環境の整備 開発体制の強化 ■ 新たな集客・販売チャネルの確立 (ESの向上) ■ 外部研究機関との連携 ■ 積極的な情報発信 ■ 品質保証体制の充実 30
Slide 32: 2016年3月期業績ハイライト
2016年3月期業績ハイライト 前年比は下回るが 修正計画は着実に達成 前年比は下回るが、修正計画は着実に達成 2015年3月期 2016年3月期 2016年3月期 前年比 計画比 (単位:百万円) (前年) 計画 実績 (%) (%) 売 上 高 13,934 13,079 12,833 92.1 98.1 (直営店売上高) 13,522 12,615 12,418 91.8 98.4 売 上 原 価 2,884 2,648 2,628 91.1 99.2 売 上 総 利 益 11,050 10,430 10,204 92.3 97.8 販 管 費 10,510 10,305 9,969 9
Slide 33: IR担当窓口
本資料お取扱い上のご注意 ・本資料は、当社をご理解いただくために作成されたもので、当社への投資勧誘を目的 としておりません。 ・本資料を作成するにあたっては、正確性を期すために慎重に行っておりますが、完全 性を保証するものではありません。本資料中の情報によって生じた障害や損害につい ては、当社は一切責任を負いません。 ・本資料中の業績予想ならびに将来予測は、本資料作成時点で入手可能な情報に基づき 当社が判断したものであり、潜在的なリスクや不確実性が含まれています。そのため、 事業環境の変化等の様々な要因により 実際の業績は言及または記述されている将来見 事業環境の変化等の様々な要因により、実際