Leoclan Co. Ltd. · TSE:7681

Leoclan — Q1 FY2026 Earnings Presentation

30 slides from Leoclan's earnings presentation, Feb 13, 2026

  1. Slide 1: 2026年9月期第1四半期決算 決算補足説明資料

    証券コード:7681 2026年9月期第1四半期決算 決算補足説明資料 2026年2月13日

  2. Slide 2: エグゼクティブサマリ

    1 エグゼクティブサマリ 26/9期1Q 大幅増収増益。売上は四半期ベースで過去最高を更新。 増収増益 2025年10月より子会社化したファスキアグループが貢献 経営成績の推移 26/9期 業績見通しは据置き。売上95%増、EBITDA2.5倍を予 通期見通し 想。売上高は通期でも過去最高更新を見込む 中期成長 2030年代に目指していた売上500億円規模の企業スケール シナリオ 実現が射程圏に。さらに、今後はシナジー効果の発現も想定 企業価値は直近大幅増加。ファスキア買収などの資本参画を PBR1倍 通じた成長シナリオを発信。PBR1倍超に回復 ©LEOCLAN Co., Ltd. all

  3. Slide 3: 2026年9月期1Q決算実績

    2 1 2026年9月期1Q決算実績 ©LEOCLAN Co., Ltd. all rights reserved

  4. Slide 4: 当面の組織構造と事業セグメント

    3 当面の組織構造と事業セグメント メディカルトータル 中間持株会社 遠隔画像診断事業 給食事業 ソリューション事業 株式会社L&G システム 新増改築病院向けを中心としたサービス 低侵襲医療 補聴器販売事業 レンタル事業 機器販売事業 低侵襲医療向けを中心としたサービス その他 2026/9期以降の報告セグメント ©LEOCLAN Co., Ltd. all rights reserved

  5. Slide 5: 2026年9月期1Q経営成績①

    4 2026年9月期1Q経営成績①  1Qの売上は対前年比3.3倍、EBITDA、営業利益ともに黒字回復。増収増益の主因は、2025年10月より子会社化したファスキア グループの貢献。ただし、一時的な実効税率上昇から当期純利益ベースでは赤字  セグメント別には、主力のメディカルトータルソリューション事業が増収増益となるも、まだ売上水準低く、利益貢献には至らず。一方、 低侵襲医療機器販売事業はのれん償却・買収関連費用控除後も、最大の利益貢献セグメントに。なお、買収関連費用計上により、 本社費用負担も一時的に増加 経営成績の推移 2024/9期 2025/9期 2026/9期1Q 2026/9

  6. Slide 6: 2026年9月期1Q経営成績②

    5 2026年9月期1Q経営成績②  なお、四半期ベースで売上が100億円を超えたのは2022/9期1Q以来。新セグメントが貢献し、大きく収益構造が変化。低侵襲医 療機器販売事業を始め、ファスキアグループの事業は安定的な収益を計上する見込み  1Qの粗利率実績は13.3%。ファスキアグループが連結となり、収益構造は変化したものの、利益率は引続き高水準を維持 経営成績の推移 2024/9期 2025/9期 2026/9期 (百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 売上高 5,413 6,803 3,496 4,090 3,171 9,769 4,267 4,281 1

  7. Slide 7: 粗利益率の推移

    6 粗利益率の推移  1Qの粗利率13.3%と高い水準を維持  主力のメディカルトータルソリューション事業を中心に更なる利益率向上に向けて取り組みを継続 ファスキアグループ 連結 全社粗利益率の推移 13.9% 13.7% 13.5% 13.4% 13.3% 13.3% 13.3% 12.7% 12.3% 11.7% 現在の粗利率レンジ 11.5% 12.3% 11.1% 10.9% 12.0% 10.7% 10.5% 10.1% 11.1% 9.8% 9.6% かつての粗利率レンジ 8.9% 9.3% 8.0% 7.3% 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q

  8. Slide 8: セグメント別業績推移

    7 セグメント別業績推移 売上高 (百万円) 営業利益 (百万円) EBITDA(百万円) 営業利益率/EBITDAマージン (%) メディカルトータルソリューション事業 低侵襲医療機器販売事業 株式会社L&G システム 28,688 25,502 2.1%  1Qは大型新増改築案 2.0%  スポット的な大型の医療 20,257 件なく、スロースタート。 18,610 器械が対2025/9期で 1.4% 利益率も低水準 1.5% 減少  受注環境も厳しい状況 0.5%  一方、既存施設での拡 574 4,806 4,728 続く。病院の更新需要は 371 307 大・新規施設獲得によ

  9. Slide 9: 2026年9月期1Q 経常利益増減益要因分析

    8 2026年9月期1Q 経常利益増減益要因分析  1Qの経常利益は対前年比2.4億円の増加。内訳は、旧レオクラングループが2.4億円の増益。主力のメディカルトータルソリューション 事業の伸長が貢献  ファスキアグループの利益貢献は1QではM&A関連費用の計上によって相殺。ただし、M&A関連費用のうち株式取得関連費用は一 時的なもの。2Q以降はこれらM&A関連費用の影響は縮小する見通し 経常利益増減益分析 <旧レオクラングループ> (億円) ▲0.6  増収影響 +2.2億円 +2.2 増益要因 ・メディカルトータルソリューション事業増収 ▲1.5 減益要因  粗利率変化 +0.2億円

  10. Slide 10: メディカルトータルソリューション事業売上推移

    9 メディカルトータルソリューション事業売上推移  メディカルトータルソリューション事業の1Q売上高は48億円。前期3Qを底に徐々に拡大  ただし、新増改築案件売上は4Q比で減少。特に大型案件の売上計上はなく、利益は対4Qで低下 メディカルトータルソリューション事業売上推移 (百万円) メディカルトータルソリューション事業売上 うち、新増改築案件売上 10,404 9,674 9,466 8,624 7,691 7,821 6,444 6,509 5,944 5,886 6,169 5,999 5,124 4,650 4,733 4,806 4,598 4,293 3,965 4,321

  11. Slide 11: メディカルトータルソリューション事業 売上内訳推移

    10 メディカルトータルソリューション事業 売上内訳推移  メディカルトータルソリューション事業の1Q売上内訳は、新増改築売上が低水準であったものの、想定の範囲内。その他医療設備・機 器は堅調に推移  注力領域たる医療情報システム、保守・メンテナンスも前年実績を上回るペースで推移 メディカルトータルソリューション事業売上内訳 (億円) 新増改築案件 その他医療設備・医療機器、予防医療 医療情報システム その他 218 保守メンテナンス 注力領域 161 96 94 99 99 84 81 70 75 54 53 53 34 39 38 35 28 17 19 22 21 16 13 10

  12. Slide 12: 低侵襲医療機器販売事業 売上内訳

    11 低侵襲医療機器販売事業 売上内訳 その他 低侵襲医療 4億円 SHD 身体への負担(切開、出血、発熱など)を最小限に抑 虚血性心疾患関連 CRM える治療方法 5億円 心臓律動管理 17億円 主たるメリットは ① 患者の体力を余計に損なうことなく、術後負担も 売上高 小さい 50億円* ② 入院期間を短縮でき、早期の社会復帰が回復 (2026/9期1Q実績、 ③ 高齢者・合併症患者の治療も可能 など 収益認識基準適用前ベース) VI 主な治療手法 心臓血管外科 ① 内視鏡手術 13億円 ② カテーテル治療 ③ ロボット支援手術 ④ 放射線・レーザー治療 高度手術/透析用品 11億円 各区

  13. Slide 13: 2026年9月期1Q 貸借対照表

    12 2026年9月期1Q 貸借対照表  買収したファスキアグループの連結により、総資産は前期末比ほぼ倍となる212億円。事業規模拡大に伴い、売上債権や固定資産が 増加したうえ、低侵襲医療機器販売は高度専門消耗品ビジネスでもあるため、棚卸資産も増加  1Q末時点のネットキャッシュは31億円減の16億円。ファスキアホールディングスの株式取得に伴ってキャッシュが減少。それでもネット キャッシュ状態は変わらず、自己資本比率は25.7%に低下となるも(前期末時点では51.8%)、財務安定性は引続き盤石 財政状態の推移 2026/9期 (百万円) 2022/9期 2023/9期 2024/9期 20

  14. Slide 14: 2026年9月期決算見通し

    13 2 2026年9月期決算見通し ©LEOCLAN Co., Ltd. all rights reserved

  15. Slide 15: 2026年9月期業績見通し

    14 2026年9月期業績見通し  2026/9期通期見通しは据置き。売上95%増、EBITDA2.5倍、経常利益23%増を予想。売上高は通期でも過去最高更新を見 込む  売上は従来の主力であるメディカルトータルソリューション事業に加え、新たに加わった低侵襲医療機器販売事業の2セグメントが全体 の9割を占める双璧構造に。利益的にもこの2セグメントがほとんどを稼ぎ出す見通し 経営成績の推移 2023/9期 2024/9期 2025/9期 2026/9期 前年比 (百万円) 実績 実績 実績 見通し 増減率 売上高 26,632 19,804 21,489 42,000 +95.4% メディカ

  16. Slide 16: 2026年9月期想定増減益分析

    15 2026年9月期想定増減益分析  増益の主因は、今期よりグループ化したファスキアの貢献。のれん償却やM&A関連費用の計上を勘案しても、利益貢献は大きい  一方、旧レオクラングループとなる従来ベースの想定増減益要因分析では、メディカルトータルソリューション事業の増収効果があるもの の、粗利率低下や人件費を含む販管費の上昇などから減益となる見通し  旧レオクラングループの想定粗利率は11.9%。メディカルトータルソリューション事業の増収はあるも、新増改築案件減少の影響から 0.9ポイントの低下を見込む <旧レオクラングループ> 経常利益増減益分析 (億円)  増収影響 +2.0億円

  17. Slide 17: メディカルトータルソリューション事業 売上内訳推移

    16 メディカルトータルソリューション事業 売上内訳推移  メディカルトータルソリューション事業も売上内訳は大きく変化する見通し。主力の新増改築案件売上は顧客である病院の経営環境厳 しく、減少の見込み。その一方、前期伸び悩んだ医療設備・機器、予防医療は拡大を計画  注力領域である医療情報システム、保守・メンテナンスについてはさらに伸長を計画。引続き、医療情報システムが増収の牽引役を担う メディカルトータルソリューション事業売上内訳 (億円) 新増改築案件 その他医療設備・医療機器、予防医療 医療情報システム その他 218 保守メンテナンス 注力領域 161 96 94 99 99 95

  18. Slide 18: 新増改築案件 予想前提

    17 新増改築案件 予想前提  2026/9期の新増改築案件の売上前提は年間45億円の想定を継続。前期比44%の減少見通し。トータルパックシステム件数の増 加はあるものの、医療機関の厳しい経営環境、建築費高騰などから案件先送りが発生  1Q実績では、大型案件の計上なく、10億円未満の案件計上のみ メディカルトータルソリューション事業における病院新増改築案件向け医療機器一括販売の推移 2026/9期 通期見通し (百万円) 2022/9期 2023/9期 2024/9期 2025/9期 1Q実績 通期想定 前期対比 売上高 9,877 2,296 2,942 3,768 - - ▲3,768

  19. Slide 19: 新増改築案件の先行指標

    18 新増改築案件の先行指標  2026/9期1Qのトータルパックシステム受注件数は3件。メディカルトータルソリューション事業の先行指標として引き続き積上げに注力  ただし、2026/9期は数期前のトータルパックシステム受注件数に反して減少を想定。医療機関の厳しい経営環境、建築費高騰などに よる案件の後ズレが影響 メディカルトータルソリューション事業新増改築案件売上とトータルパックシステム受注件数との関係 新増改築案件売上高 トータルパックシステム受注件数 (百万円) トータルパックシステム業務 受注からのタイムラグ 17 16 21,831 14 16 16 16,053 11 9 11

  20. Slide 20: 2026年9月期四半期別経常利益想定

    19 2026年9月期四半期別経常利益想定  2026/9期2Qは案件計上の集中もあり、1Q比では大幅増益を想定。その後、3Qは逆にその反動の発生を予想。案件計上のタイミ ングによるボラティリティは依然として残る見通し 四半期別経常利益の推移 (百万円) 748 見通し 582 458 404 241 260 222 116 136 79 103 8 ▲ 10 ▲ 21 ▲ 62 ▲ 60 ▲ 117 ▲ 204 ▲ 183 ▲ 231 ▲ 234 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q

  21. Slide 21: トピックス

    20 3 トピックス ©LEOCLAN Co., Ltd. all rights reserved

  22. Slide 22: トピックス

    21 トピックス 1 低侵襲医療機器販売事業紹介 2 中期成長シナリオ 3 資本コストや株価を意識した経営(アップデート) ©LEOCLAN Co., Ltd. all rights reserved

  23. Slide 23: トピックス1:低侵襲医療機器販売事業の紹介(事業内容)

    22 トピックス1:低侵襲医療機器販売事業の紹介(事業内容) 低侵襲医療機器販売事業(患者身体負担を抑制した医療機器事業) その他 CRM:Cardiac Rhythm Management SHD:Structural Heart Disease 心臓律動管理:ペースメーカーなど不整脈や心不全などの 虚血性心疾患関連:心臓弁膜症(大動脈弁狭窄症、 心臓のリズム異常の治療・管理機器 僧房弁閉鎖不全症など)異常関連治療 売上高 191億円 (2025/8期実績) VI:Vascular Intervention 心臓血管外科:カテーテル、画像診断、バルーン、 ステントなどによる狭窄・閉塞血管の治

  24. Slide 24: トピックス1:ファスキアHD子会社化によるインフラ・オペレーションの2アプローチ

    23 トピックス1:ファスキアHD子会社化により、インフラ・オペレーションの2アプローチ 体制を構築 医療インフラ・アプローチ 医療オペレーション・アプローチ メディカルトータルソリューション事業 低侵襲医療機器販売事業 その他 その他 病院開院 運営支援 保守 心臓律動管理 メンテナンス 虚血性 心疾患関連 情報 売上高 売上高 一括保守 システム 202億円 191億円 (2025/9期実績) (2025/8期実績) 医療機器 コンサル 新増改築案件 ティング 心臓血管外科 高度手術 医療設備/機器 /透析用品 機器修理 介護施設 中古機器 経営支援 買取 ©LEOCLAN Co., Lt

  25. Slide 25: トピックス1:低侵襲医療機器販売事業の紹介(主力事業比較)

    24 トピックス1:低侵襲医療機器販売事業の紹介(主力事業比較)  主力2事業の相互補完性は極めて高い。特に低侵襲医療機器販売のビジネススタイルは高度専門性に特化した農耕型と、従来の狩 猟型とは異なるものの、一般的な農耕型とも一線を画しており、戦略思考面で狩猟型との親和性・補完性は大きい  商談窓口も異なるが、相互に新たな顧客開拓チャネルを獲得できたとも言える。この機会の活用による相互送客システム確立を当面の シナジー領域と位置づけ メディカルトータルソリューション事業 低侵襲医療機器販売事業 医療インフラ アプローチ 医療オペレーション 新増改築病院 ターゲット 低侵襲医療機器 狩猟型

  26. Slide 26: トピックス1:低侵襲医療機器販売事業の紹介(シナジーポテンシャル)

    25 トピックス1:低侵襲医療機器販売事業の紹介(シナジーポテンシャル)  メディカルトータルソリューション事業、低侵襲医療機器販売事業、両事業はともに病院が顧客ながら、窓口は異なる。それを他方の商 談アプローチに活用できれば、2方向のパイプから商談可能な営業スタイルも可能  具体的には、他方のビジネス窓口活用でビジネスの起点を増やすことができる他、直接の窓口増に至らなくとも、病院内で異なる組織・ 部署への相互働きかけも効果的と想定。こういった窓口の相互活用効果の発現がシナジーへのカギを握る 医療インフラ・アプローチ 医療オペレーション・アプローチ メディカルトータルソリューション事業 低

  27. Slide 27: トピックス2:中期成長シナリオをアップデート

    26 トピックス2:中期成長シナリオをアップデート  ファスキアグループが加わり、新生レオクランの今期売上見通しは420億円。これまで2030年代に売上高500億円規模の企業スケー ルを目指してきたが、オーガニックな成長あれば、想定水準の達成は射程圏に  達成前倒しの公算の背景にはM&Aによる時間短縮効果がある。時間の猶予を活かし、従来策であるメディカルトータルソリューション 事業自体の伸長努力を継続。更なる売上水準引上げを図る。加えて、今後はファスキアグループとのシナジー効果も想定 レオクラン売上推移 ビジネスの時間軸考 シナジー効果 旧レオクラン ファスキア シナジー効果 え、シナジー

  28. Slide 28: トピックス3:資本コストや株価を意識した経営(アップデート)

    27 トピックス3:資本コストや株価を意識した経営(アップデート)  企業価値は直近大幅増加。ファスキア買収など多数の企業との資本参画を通じた成長シナリオを発信  PBRも直近は1倍超に回復。ROE実績とは乖離拡がるも、市場は将来の成長に注目と認識 企業価値の推移 PBRとROEの推移 (億円) (倍) 2.00 40 PBR ROE 1.75 30 1.50 20 1.25 10 8.4% 1.00 0 0.75 8.0% 4.8% -10 0.50 2.7% -20 0.25 2.7% 2.4% 企業価値=時価総額+有利子負債ー現預金 0.00 -30 10 1 4 7 10 1 4

  29. Slide 29: 業績・財務ハイライト

    28 業績・財務ハイライト 決算年月 2020年9月 2021年9月期 2022年9月期 2023年9月期 2024年9月期 2025年9月期 2026年9月期 1Q 売上高 (千円) 21,996,890 26,347,156 29,767,431 26,632,145 19,804,248 21,489,527 10,372,411 経常利益 (千円) 207,244 595,939 709,660 431,662 181,146 308,848 7,849 親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) 120,839 390,983 437,051 271,306 136,057 152,7

  30. Slide 30: ご留意事項

    29 ご留意事項 当資料は、当社の現状をご理解いただくことを目的として作成したものであり、投資勧誘を目的としたも のではありません。当資料に記載されている内容は、当資料発表日現在において当社が入手している 情報及び合理的であると判断される一定の前提に基づく計画、期待、判断を根拠としております。した がって、実際の業績等は、経済情勢等様々な不確定要素の変動によって、記載の業績予想等と異 なる結果になる可能性があります。実際に投資を行う際のご決定は、必ず投資家ご自身の判断に基 づきなされるようお願いいたします。 株式会社レオクラン 経営企画室 IR担当 TEL:06-6387-1554 Email

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