Hito-communications Holdings, Inc. · TSE:4433

Hito-communications — FY2025 Earnings Presentation

32 slides from Hito-communications's earnings presentation, Oct 16, 2025

  1. Slide 1: 2025年8月期 決算説明資料

    東証プライム市場 4433 2025年8月期 決算説明資料 2025年10月16日

  2. Slide 2: 2025年8月期 決算概要

    - LA 20258AHi REaME HITO-COM HD

  3. Slide 3: 2025年8月期 業績ハイライト

    2025年8月期 業績ハイライト 単位:百万円 ⚫ 売 上 高:重点セクターであるエアポート関連事業・ホールセール事業が順調に拡大、万博関連事業が大きく貢献 ⚫ 営業利益:上記の売上増加重点セクターが収益を押し上げ また人材サービス事業における粗利率の改善が寄与 【売上高】 売上高→重点セクターが力強く牽引 売上高 【増収要因】 コロナ対策関連業務 ◆ 空港グラハン事業における拠点拡大および コロナ対策関連業務を除く 63,596百万円 ランプハンドリング会社新規設立による機能 合計 107.8% 拡充が奏功し「エアポート」が大幅増収 58,547 期初計画比 +4,596百万円 ◆ 「ホール

  4. Slide 4: ご参考:エアポート事業における機材の設備投資

    ご参考:エアポート事業における機材の設備投資 航空機牽引車(プッシュバックトラクター) トーイングトラクター ディアイシングトラック エアスターター Copyright (C)HITO-Communications Holdings Inc. All Rights Reserved. 4

  5. Slide 5: 2025年8月期 損益計算書

    2025年8月期 損益計算書 単位:百万円 2025年8月期 2025年8月期 2025年8月期 2024年8月期 期初計画 上方修正計画 実績 実績 前年同期比 上方修正計画比 2024/10公表 2025/4公表 (増減額) (増減額) 総額売上高 91,755 82,500 85,909 87,876 95.7% 102.2% (△3,879) (+1,967) 売上高 58,547 59,000 62,333 63,596 108.6% 102.0% (100.0%) (100.0%) (100.0%) (100.0%) (+5,049) (+1,263) 売上総利益 12,097 1

  6. Slide 6: 2025年8月期 セクター別売上高実績

    2025年8月期 セクター別売上高実績 単位:百万円 セクター別売上高 ホールセール・エアポート・スポーツ・エンタメが業績を牽引 63,596 58,547 846 4,638 スポーツ・エンタメ 前期比 +162.5%(+1,783M) (1.3%) (+1,783) 693 (7.3%) コロナ対策関連業務 2,224 (3.8%) (1.2%) 162.5% <プロスポーツチーム運営業務・イベント運営業務> 947 ワークス (1.5%) 5,778 (△934) ・各種スポーツのプロ化の流れに乗りプロスポーツチーム 2,855 (4.9%) 954 (9.1%) パブリック 86.0%

  7. Slide 7: 2025年8月期 貸借対照表

    2025年8月期 貸借対照表 単位:百万円、( )内:構成比 2024年8月期 2025年8月期末 主な増減要因 期末 増減額 流動資産 27,247 25,939 △1,307 現金及び預金 △2,118百万円 (67.9%) (63.5%) 売掛金・契約資産 +516百万円 固定資産 12,855 14,883 +2,027 のれん 建物及び構築物 △735百万円 +986百万円 (32.1%) (36.5%) 機械装置及び運搬具 +1,217百万円 資産合計 40,103 40,822 +719 (100.0%) (100.0%) 買掛金 △1,703百万円 流動負債 12,763 13

  8. Slide 8: 2025年8月期 キャッシュフロー計算書

    2025年8月期 キャッシュフロー計算書 単位:百万円 2024年8月期 2025年8月期 営業活動によるキャッシュ・フロー 980 3,406 投資活動によるキャッシュ・フロー ▲1,233 ▲3,600 フリー・キャッシュ・フロー ▲253 ▲194 財務活動によるキャッシュ・フロー ▲2,024 ▲2,033 現金及び現金同等物の増減額 ▲2,261 ▲2,232 現金及び現金同等物の期首残高 16,121 13,859 現金及び現金同等物の期末残高 13,859 11,681 Copyright (C)HITO-Communications Holdings Inc. All Righ

  9. Slide 9: 中期経営計画の経営目標(2025-2029)

    中期経営計画の経営目標(2025-2029) 2025年8月期 中期経営計画スタート年度の経営目標は順調なラップ 2024年 2025年 2025年 2029年 伸長率 実績 期初計画 実績 目標 121.3% 売上高 585.4億円 590.0億円 636.0億円 710.0億円 (CAGR3.9%) (除くコロナ関連売上高) (563.2億円) (590億円) (636億円) (710億円) (126.1%) 255.0% 営業利益 15.6億円 20.0億円 24.9億円 40.0億円 (CAGR20.6%) 190.9% EBITDA 26.3億円 29.9億円 35.2億円 50.2

  10. Slide 10: 2026年8月期 計画

    A! HITO-COM HD 20264 fo

  11. Slide 11: 2026年8月期 売上高・営業利益(計画)

    2026年8月期 売上高・営業利益(計画) 単位:百万円 売上高 営業利益 前年同期比 前年同期比 104.2% 112.2% 66,280百万円 +2,683 2,800百万円 +305 63,596 66,280 (+2,683) 2,800 (+305) 2,495 2025年8月期 2026年8月期 2025年8月期 2026年8月期 実績 計画 実績 計画 Copyright (C)HITO-Communications Holdings Inc. All Rights Reserved. 11

  12. Slide 12: 2026年8月期 損益計算書(計画)

    2026年8月期 損益計算書(計画) 単位:百万円 2025年8月期 2026年8月期 前年同期比増減 前年同期比増減 実績 計画 (増減額) (増減額) 総額売上高(取扱高) 87,876 95.7% 89,260 101.5% (△3,879) (+1,384) 売上高 63,596 108.6% 66,280 104.2% (100.0%) (+5,049) (100.0%) (+2,684) 売上総利益 12,912 106.7% 13,527 104.8% (粗利率) (20.3%) (+815) (20.4%) (+615) 販売費及び一般管理費 10,416 98.9% 10,7

  13. Slide 13: 2026年8月期 売上高詳細(計画)

    2026年8月期 売上高詳細(計画) 単位:百万円 アウトソーシング事業 ワークス 人材派遣事業 66,280 (+2,683) パブリック 66,280 (+2,683) EC・TC支援事業 1,240 ホールセール事業 63,596 スポーツ・エンタメ 63,596 846 (1.8%) (+394)146.6% インバウンド・ツーリズム (+309)132.7% その他の事業 (1.3%) 1,256 4,091 エアポート (6.0%) (△547)88.2% 4,638 (1.8%) デジタル営業支援 (7.3%) 947 (+330) 万博除く (1.5%) 6,108 販売系営業

  14. Slide 14: 2026年8月期 配当予想

    2026年8月期 配当予想 7期連続増配の年間37.5円(配当性向51.7%) HD前身からの起算で上場以来15期連続増配 (円) 累進配当(原則として減配せず)が基本方針。 40 中間配当 期末配当 記念配当 配当性向 37.0円 37.5円 35.0円※ 35 31.0円 30 30.0円 19.0 19.5 17.5 25 24.5円 3.0 15.5 77.3% 20.5円 17.5 20 51.7% 10.25 10.75 15 10 18.0 18.0 15.5 17.5 10.25 10.75 12.5 26.7% 29.3% 5 15.8% 16.6% 0 2020年8月期 2

  15. Slide 15: 中期経営計画 進捗

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  16. Slide 16: セクター別事業戦略 ①エアポート

    セクター別事業戦略 ①エアポート 中計抜粋 ◇ 2025年8月期 実績 2030年までに6,000万人のインバウンド受入体制の整備に向けて、全国の主要空港においてグランドハンドリングの旺盛な ニーズを取り込むため2023年にFMGをグループ化。空港関連事業をグループの中核事業に成長させる方針 売上高79億円 想定外の風説被害によるアジア便減便で 数値目標 中計ラップ僅かながら未達 売上高 29/8期計画 128億円 【事業拡大のキーワード】 2026年8月期 計画 150 117 128 売上高94億円(対前年比118.8%) 95 105 130 ✓ 訪日外国人政府目標 2030年6,000

  17. Slide 17: セクター別事業戦略 ②ホールセール

    セクター別事業戦略 ②ホールセール 中計抜粋 ◇ 2025年8月期 実績 若年層に人気のIPライセンスやインフルエンサーとのコラボによるアパレル商品等の企画・開発力に強みを持つ。 売上高166億円 今後は有力IPライセンスを活かした「推し活グッズ」等の商材拡大と海外向け輸出等の販路拡大で成長を目指す 大幅増収増益により中計ラップを超過 数値目標 有力IPを活かした取扱商材拡大やポップアップ 29/8期計画 150億円 【事業拡大のキーワード】 ストアやコンセプトカフェの展開などが大ヒット 売上高 127 130 135 140 145 150 159.95 139.95 ✓ 日本のアニメ・キャ

  18. Slide 18: ご参考:ブランチ・アウトのIPライセンス契約実績

    ご参考:ブランチ・アウトのIPライセンス契約実績 これまで200を超えるライセンスブランドと契約実績があり、誰もが知る定番キャラクターから 映画・アニメなど幅広いIPの商品化の実績 Copyright (C)HITO-Communications Holdings Inc. All Rights Reserved. 18

  19. Slide 19: セクター別事業戦略 ③デジタル営業支援

    セクター別事業戦略 ③デジタル営業支援 中計抜粋 ◇ 2025年8月期 実績 ECサイト運営受託は大口の取引先から個人事業主まで多種多様な顧客のECニーズに対応出来ることが強み。 売上高119億円 また、インサイドセールスについても将来を見据えAIを活用し更なる専門性向上により事業拡大を図る 2026年8月期 計画 数値目標 売上高129億円(対前年比107.5%) 売上高 29/8期計画 134億円 【事業拡大のキーワード】 ◇ ECモール出店者支援の拡大 150 ✓ BtoCのEC市場規模は24.8兆円(2023年) 126 107 111 118 127 134 既存クライアントにおける

  20. Slide 20: セクター別事業戦略 ④インバウンド・ツーリズム

    セクター別事業戦略 ④インバウンド・ツーリズム 中計抜粋 ◇ 2025年8月期 実績 インバウンド増加に伴い百貨店・ホテル等関連業界からのニーズは引き続き好調に推移。また、今後更なる増加が見込まれる 売上高57億円 「富裕層」向けのサービスメニュー拡充が課題 150 2026年8月期 計画 数値目標 売上高61億円(対前年比105.7%) 130 110 29/8期計画 73億円 【事業拡大のキーワード】 ◇ 富裕層向けサービスの拡充 売上高 ✓ 訪日外国人政府目標 2030年6,000万人 90 67 66 68 70 73 コロナ前に新規事業として着手した富裕 70 64 →ASEAN諸国

  21. Slide 21: 参考資料

    参考資料 21

  22. Slide 22: ヒトコムのビジネスモデル

    ヒトコムのビジネスモデル ヒトコムは「ビジネスにおける具現化の伴走者」 課題・ニーズの例 Market(対象となる業種) 商品を売れる シフトを 各種販売系 プッシュ型 物流 営業 営業 ようにしたい 最適化したい 集客施策を デジタル インバウンド EC・TC 考えたい ソリューション 接客・サービス力 採用力を ツーリズム パブリック を強化したい 強化したい (国内外) スポーツ (地方創生) 訪日外国人対応 を強化したい ホールセール 空港ビジネス 各種 店舗支援 生産性を ECサイトを 向上させたい 立ち上げたい コンサル コール モビリティ ティング センター マーケット調査を 活

  23. Slide 23: 事業ポートフォリオの変遷

    事業ポートフォリオの変遷 販売系営業支援中心の事業ポートフォリオを社会課題・市場環境の変化に合わせ 新規事業領域を中心に拡大(販売系営業支援以外の売上は上場時約5億円→約508億円) 80,000 単位:百万円 70,000 祖業である販売系営業支援以外の成長の軌跡 66,280 50,833 その他 (76.7%) スポーツ 60,000 インバウンド・ツーリズム 22,281 50,000 (49.3%) 45,204 エアポート スポーツ インバウンド・ツーリズム 40,000 エアポート デジタル 販売系営業支援 3,859 28,825 デジタル 以外の売上高 30,000 (13.

  24. Slide 24: (参考)セクターの区分と事業概要

    (参考)セクターの区分と事業概要 セクター 事業概要 1 • 空港グランドハンドリング事業、空港の制限区域内外における各種ラウンジ運営・物販・ エアポート 飲食・サービス分野等の店舗運営受託 2 ホール • サブカルチャー系のIPライセンスを活用したアパレル・推し活グッズ等の企画開発・製造・ 重 セール 卸売り/自社販売 点 領 3 デジタル 域 • フルフィルメントによるECサイト運営受託、法人向けインサイドセールス、アバター接客 営業支援 サービス・コンタクトセンター受託等 4 インバウンド • インバウンド向け免税サポート・多言語対応支援、訪日旅行者向けランドオペレーティン ・ツーリズム

  25. Slide 25: 「点・線・面」戦略

    「点・線・面」戦略 ヒトコムの多岐にわたる事業支援リソースを効率良く集中的に生かせるマーケットを定め 拡張性・専門性・変化対応力の3つの視点から重点市場を選定していく 2 ホールセール 1 エアポート 3 デジタル営業支援 ホールセール事業 エアポート事業 EC支援事業 ライセンス・IPの活用強化 制限外:旅客、飲食サービス アパレル以外の取扱商材拡大 越境ECへの取組 制限内:ランプ事業 VRコマースの強化 4 インバウンド・ツーリズム 3 デジタル営業支援 インバウンド事業 拡張性 デジタル営業支援 ホテル業務支援力強化 「点、線、面」の戦略を デジタルソリューション×ヒト力の推奨 富裕層

  26. Slide 26: セクター別事業戦略 ❶エアポート(ビジネスモデル)

    セクター別事業戦略 ❶エアポート (ビジネスモデル) 空港の制限区域内で「旅客」「ランプ」「整備」を得意とするFMGと、制限区域外で各種ラウンジ、小売・飲食店舗 の運営受託等を得意とするヒトコムが一体となり、空港関連業務を一気通貫で受託するビジネスモデル 整備 旅客 制限区域内 保安検査場 ランプ 施設運営・販売支援 制限区域外 【制限区域内】(高い専門性 ライセンス必要) 【制限区域外】(参入が容易 ライセンス不要) -グランドハンドリング- -施設運営支援/販売支援- ・旅客事業、ランプ事業、航空機整備事業、航空貨物 ・各種ラウンジ運営受託、小売店/メーカーの販売支援 新 機内清掃、入管/

  27. Slide 27: セクター別事業戦略 ❶エアポート

    セクター別事業戦略 ❶エアポート 売上高は想定通りの成長。ランプ内製化、スタッフ採用による外注削減で粗利率改善を推進 (単位:千円) 600,000 売上高 空港グラハン事業 売上高・粗利率の推移 粗利率 25.0% ランプ拠点開設 (新千歳空港) 500,000 ランプ内製化開始 ランプ拠点開設 20.0% (成田空港) (関西国際空港) 400,000 15.0% 300,000 10.0% 200,000 5.0% 100,000 0 0.0% 2023年8月 2023年9月 2023年10月 2023年11月 2023年12月 2024年1月 2024年2月 2024年3月 2024年

  28. Slide 28: セクター別事業戦略 ❷ホールセール(ビジネスモデル)

    セクター別事業戦略 ❷ホールセール(ビジネスモデル) サブカルチャー系のIPライセンスを活用して、アパレル・推し活グッズ等の企画開発、製造、卸売・自社販売を展開。 大手量販店等も一目置く商品の企画開発力や情報発信力が強み IPライセンスを活用した商品開発スキーム 協力会社 工場(海外) 【ビジネスモデルの特徴①】 ・優れた商品の企画・開発力 →有力IPライセンスを活かした集客力の高い アパレル・推し活グッズ等を企画開発 ①IPライセンス 取得 ⑤製造依頼 ⑥商品製造 【ビジネスモデルの特徴➁】 ➁コラボ商品企画開発・情報発信 ・サプライチェーンの最適化ノウハウ →価格・品質・納期のバランスを考

  29. Slide 29: セクター別事業戦略 ❷ホールセール

    セクター別事業戦略 ❷ホールセール ・売上高→秋物と春物の立ち上がり時期に当たる1Q・3Qに売上高が伸びる傾向。足元では2Q・4Qも売上高は高水準で推移。 ・粗利率→売上高と同様に1Q・3Qの粗利率が高めに出る傾向。受注状況に加え海外生産の為、為替の影響も一定受ける。 売上高 粗利率 (百万円) ホールセール 売上高・粗利率の推移 4,500 25.0% 4,000 3,500 ホールセール売上 粗利率 20.0% 3,000 2,500 15.0% 2,000 10.0% 1,500 1,000 5.0% 500 0 0.0% 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q

  30. Slide 30: セクター別事業戦略 ❸デジタル営業支援(ビジネスモデル)

    セクター別事業戦略 ❸デジタル営業支援(ビジネスモデル) デジタル営業支援は「ECサイト受託支援」「インサイドセールス」「アバターオンライン接客」を中核サービスとして展開 区分 主なサービス内容・特徴 ECサイト運営受託 ・自社開発のECプラットフォームによるECサイト運営受託 伴走型支援を行いEC取扱高に応じたレベニューシェアで収益を獲得する (ECサイト運営受託) 大手スポーツ・アパレルブランドを中心に130以上のECサイト運営を受託 法人向け営業支援 ・自社開発データベースソフトと自社コンタクトセンターの組み合わせにより 大手企業からベンチャー企業まで幅広い業種のインサイドセールスを受託

  31. Slide 31: セクター別事業戦略 ❹インバウンド・ツーリズム(ビジネスモデル)

    セクター別事業戦略 ❹インバウンド・ツーリズム(ビジネスモデル) インバウンドのタッチポイントとなる「空港」をはじめ、「移動」「宿泊」「買物・飲食」全ての領域でサービスを展開 今後も対象業種の深耕によりインバウンド6,000万人時代に向け事業拡大を図る 空港(入国) 移動(リムジン等) 宿泊(ホテル) 買物・飲食 空港(出国) 【ヒトコムグループのインバウンド・ツーリズム領域での事業展開】 【空港関連業務受託】 【ランドオペレーティング】 【ホテル等宿泊施設業務受託】 ・グランドハンドリング ・ツアー企画 ・運営全般支援 ・航空機整備 ・宿泊・交通機関等手配 ・HR支援(採用・育成) ・インフ

  32. Slide 32: IR室 連絡先

    誰ひとり取りこぼしのない「絆」社会の創造と貢献 【 連絡先 】 株式会社ヒト・コミュニケーションズHD IR室 飯島 【 所在地 】 東京都豊島区東池袋1丁目9番6号 【 TEL 】 03-5979-7749 このプレゼンテーション資料には、現時点の将来に関する前提や見通しに基づく予測が含まれております。実際の業績は、その時々の状況や多様な要因により変更を余儀なく されることがあります。なお、変更があった場合でも当社は本資料を改定する義務を負いかねますので、ご了承ください。 また、本資料のいかなる部分も一切の権利は株式会社ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングスに属しており、電子的または機

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