Slide 1: 2024年4月19日
- 2024年4月19日 - ©MAC HOUSE CO.,LTD.
Slide 2: 2024年2月期 決算説明会
2024年2月期 決算説明会 © MAC HOUSE CO.,LTD. 2
Slide 3: 目次
Mac-House Bx m1 M2 1. CLOWE 1. MRAGHROUBICAITERY 4 2. RBHBBOZS 2. VUFTTY FRR ESMDKE 3. REHRROZE 3. bF1-ABAORRE 4, ¥¥77270-OFE 4, &E - RENR 5. EBOHSE 5. Gme7avr7b 6. HR. RURBRE 6. ECMzsttat 7. PRE 7. 2025452 AHR seer
Slide 4: 2024年2月期 決算概況
Mac-House 38 188 20245 2 All RAR presenter FEBR AK KIT
Slide 5: 売上高/店舗数推移・2024年2月期売上概況
<売上高/店舗数推移> 25,610 19,717 18,443 18,155 15,409 371 336 325 320 278 売上高(百万円) 店舗数 2024年2月期売上概況 【上半期】 春からの気温変動に対応する羽織アイテムが好調に推移したものの、主力の半袖Tシャツやボトムスの販売点数がゴールデンウィーク以降も伸ばす ことができず、また、残暑対応の季節商材不足やレディースの鮮度不足なども要因となり、上半期既存店売上前年比は97.3%となりました。 【下半期】 残暑による秋物の立ち上がりが遅れる中、気候に左右され難いボトムスの販売に注力いたしましたが秋冬商品の販売が伸びず、更に暖冬も
Slide 6: 売上高・売上総利益・販管費の状況
既存店売上高は、前年比7.7%減、全店売上高は、前年比16.5%減となりました。 売 上 高 : また、期末の店舗数は、前年同期末比42店舗減となりました。 店舗数減、客数減による売上高の減少により、売上総利益は前年比で15.8%減、計画比で16.4%減となりました。 売上総利益: また、粗利率は、前年比0.4ポイント増に止まりました。 販 管 費 : 収益構造の変革を進めており、不採算店舗の閉鎖、抜本的な本部構造改革による徹底したコストの圧縮を図り ましたが、売上高の減少により、販管費比率は、前年比で2.4%増、計画比は3.1%増となりました。 © MAC HOUSE CO.,LTD. 6
Slide 7: 損益計算書の概要
3. RPWRRORE Mac-House (© MAC HOUSE CO.,LTD. Bi: BAA 2024572AHA | 20235F2A HA tet BEAR 8,375 10,755| A 2,380 ROHBEAH 5,736 7,668) 1,931 BeaeAat 2,638 3,086 A 448 BRAT 5,667 6,896| A 1,228 RB taeAit 3,370 4,436| A 1,066 Ble AweAat 2,297 2,460 A 162 HEBAAR 2,707 3,858] 1,151 BOBAL(%) + 32.3 + 35.9 A 3.
Slide 8: キャッシュ・フローの状況
▶営業キャッシュ・フロー 税引前当期純損失 10億円、仕入債務 10億円、棚卸資産 6億円マイナス ▶投資キャッシュ・フロー 店舗資金及び保証金の回収による収入2.8億円、有形固定資産の除却1.3億円 ▶財務キャッシュ・フロー リース債務の返済による支出 1.1千万円 ▶現金及び現金同等物の期末残高 15億円 11億円減少 © MAC HOUSE CO.,LTD. 8
Slide 9: 在庫の状況
■ 仕入コントロールの徹底及び持ち越し在庫の消化促進により、在庫原価、在庫点数は前年を下回りました。 ■ 1店舗当たりの在庫点数は、約1万2千点となり前期比16.3%減、在庫原価は前期比11.7%減となりました。 ■当事業年度を通して持ち越し在庫の消化促進を図ったことで、持ち越し在庫の消化率は前年を上回りました。 ※当事業年度末シーズン持ち越し商品 点数前年比82.1% © MAC HOUSE CO.,LTD. 9
Slide 10: 出退店の状況
Mac-House 6. HAREM, RURBRA 2024452 A HA Ege] STL HE EX 7 10 -3 BERK 49 58 -9 HAAS 278 272 6 Cae ERX 2 0 2 Bi: BAA 2024552 Ai BA He STH Bal ead 71 140 -69 (HIE) 70 140 -70 (KR) 1 10) 1 RRA SERRROD (REE - REESE) CVATLRBEHR< (RR) RRA, CREA
Slide 11: 新規出店店舗
マックハウス業態を主体に7店舗出店。(Mac-House:5店舗、NAVY:2店舗) 愛知県 2023年3月OPEN 埼玉県 2023年4月OPEN ■ NAVYイオンモール豊川店(64坪) ■ Mac-Houseアリオ上尾店(94坪) アメリカンカジュアルをベースに、 レディース商品の打ち出し強化で、女性客の 人気ブランドのトレンド商品を多数品揃え。 取り込みを推進。 © MAC HOUSE CO.,LTD. 11
Slide 12: 2025年2月期 上半期の施策
2025年2月期 上半期の施策 © 2013 MAC HOUSE CO.,LTD. 12
Slide 13: 2025年2月期上半期の施策
1. RESCHBOUSBICMITERYAA © Mac-House @) HARBOR SHANE BARES ERORE- 4-¥27-KEORE EPKRSRLEBOAIR @ VILFFIYVERRCKS miHnirAONS Bes4-272BRRR Bie - RS0R BSMRRAP IT L @ ECRROMERS BECATL~AOZRED BRBBEOREL
Slide 14: 不採算店舗の退店・例外店の縮小
■不採算店舗の退店・例外店の縮小 2025年2月期閉店予定⇒32店舗 不採算店舗の退店 例外店・大型店の縮小 閉店セールでの在庫消化 ムダな仕入の削減 退店による固定費の削減 商品回転率の向上 収益性の改善 © 2013 MAC HOUSE CO.,LTD. 14
Slide 15: 持ち越し在庫が増加する要因と対策
■持ち越し在庫が増加する要因と対策 持越し在庫消化率 目標85% 閉店店舗の在庫受け入れ 「滞留在庫の現金化」 「在庫日数の改善」 要 低年商店舗への商品過剰投入 「売場の鮮度キープ」 「ムダな作業削減」 因 季節要因による計画の差異 閉店セール/催事で重点的に処分 対 在庫処分店(マックハウスバザール)設置 策 投入パターン見直しで、無駄な仕入を削減 © 2013 MAC HOUSE CO.,LTD. 15
Slide 16: PB・NPB
・当社の強みとなるPB・NPB、認知度の高いNBとの融合(ブランドミックス型MD) → NBボトムス・機能性PBボトムスを基点に、トップス・インナー・グッズに至るまで価値あるPBとブランドMIX型MDを構築 ・主力PB「NAVY」=現状維持ではなく、付加価値(機能性)をつけてアップデート 今期売上計画 ► PB_NPB:NB = 60%:40% PB・NPB NB © MAC HOUSE CO.,LTD. 16
Slide 17: レディース新ブランド展開
■レディース新ブランド展開 © MAC HOUSE CO.,LTD. 17
Slide 18: 商品供給
アパレル:120店舗展開 グッズ :230店舗展開 『 商品供給 』 © MAC HOUSE CO.,LTD. 18
Slide 19: 売場作成
・売場作成の協業により、売場の標準化を達成 チャット形式で 「売場の標準化」 → データ分析精度の向上 本部と店舗の情報共有 『 売場作成 』 異なる坪数でもVMD統一 お客様やスタッフの声を集約 売場坪数 広い店舗 40~50代の お客様に好評です ビバモール東松山 ハッシュの 元スタッフさんの 来店もありました 表 裏 バッグや帽子が ゆったり着れて コンスタントに 体形カバーでき 売れます るのが嬉しい 売場坪数 狭い店舗 アリオ上尾 パンプスは スタッフ着用 サイズが アイテムの動向が 大きいです 良いです © MAC HOUSE CO.,LTD. 19
Slide 20: 4月23日(火)公開
4月23日(火)公開 © MAC HOUSE CO.,LTD. 23
Slide 21: ユニセックスカジュアルブランドへ
レディースラインを追加し、 性別の垣根を超えたユニセックス カジュアルブランドへ ブランド構成比 メンズ 3.5% レディース 1.0% 合計 4.5% © MAC HOUSE CO.,LTD. 21
Slide 22: 気温と天候の予測
気温と天候の予測 2024年予測 ※昨今の気象状況を鑑みて当社想定 2023年結果 早期に夏が本格化 1 6月-7月 4月から異例の高温が続き、5月には真夏並み 平均気温が例年より2-3度高く、猛暑が続いた。 の気温になると予想される。 熱中症のリスクが高まり、ライフスタイルに大き な影響を与えました。 猛暑の長期化 2 8月-9月 7月から9月にかけて、連日の猛暑に見舞われ、 残暑が長引き、晴天が続いた。 35度を超える日が続く可能性がある。 冷感アイテムの需要が高まり、夏物商品の販売が好 調。 3 10月-11月 秋の遅延 秋口も残暑が厳しく、通年より気温の低下が遅れ 10月以降も高温が続
Slide 23: NAVY「SA・RA・RI」シリーズ
生活密着型の商品開発 「夏を涼しく快適に」ファッションと機能性が融合したデイリーウェア NAVY「 SA・RA・RI」シリーズ 2024年計画 ・シンプルで機能性に優れた商品を目指して商品開発したベーシックな商品群 37万枚 ・この夏の主力商品として、レディース・メンズ・キッズで拡大展開 2023年実績 商品特性に合わせ夏の快適機能をプラス 18万枚 前年205% UVカット 冷感素材 抗菌-防臭-消臭 © MAC HOUSE CO.,LTD. 23
Slide 24: エブリデイロープライス
お客様の生活に役立つ商品をエブリデイロープライスで 暮らしに欠かせないデイリーウェアを790円~1,991円(税別)のロープライスで販売 メンズ、レディース、キッズで季節の必需品を続々とリリース 経済活動に回復傾向がみられるなか懸念も・・・ 生活に役立つ低価格実用アイテムの必要性 物価高騰 食料品価格上昇 光熱費上昇 消費マインド低下 節約志向の高まり © 2013 MAC HOUSE CO.,LTD. 24
Slide 25: EC収益性アップの取り組み
EC収益性アップの取り組み マックハウス リアル店舗 リアル店舗の在庫を活用 物流センターで集約 「売れる場所で売れる価格で」 店舗の不稼働在庫を、ECで再販 (埋もれている人気商品) 店舗の 不稼働在庫 →無駄な割引をしなくても消化が可能 20%の好調アイテムを育て、売れ筋商品の在庫確保。 商品の育成 不稼働在庫を軽減し、在庫効率化を図る。 & 在庫タテ積み リアル店舗でも通用する売れ筋アイテム作りの一環として、 EC限定商品にも積極的にチャレンジ。 © 2013 MAC HOUSE CO.,LTD. 25
Slide 26: クリエイティブの内製化
自社スタジオ「STUDIO阿佐ヶ谷」にて クリエイティブの内製化 自社商品を熟知したスタッフが 制作に携わるメリット 撮影~制作まで自社で行う ⇒制作コスト大幅削減 ⇒制作期間の短縮 ⇒クリエイティブ力向上 © 2013 MAC HOUSE CO.,LTD. 26
Slide 27: NAVY新レーベル アクティブウェア
アスレジャーをベースにしたワーク&アクティブウェアブランド 『いつでもどこでも毎日フィット』をコンセプトとした、快適で機能性に富んだNAVYの新レーベル 「ON」&「OFF」に対応できる「大人のためのアクティブウェア」 繊維専門商社であるモリリン(株)様の開発素材『EPIX』を採用 速乾・ストレッチ・ソフトタッチ・UVカット・軽量のマルチファンクション 全店展開 (店舗限定アイテム有) 2024年上半期 構成比目標 3.5% 自社スタジオ 構成比実績 「STUDIO阿佐ヶ谷」 制作動画 3.0% ※直近2週間の実績 © 2013 MAC HOUSE CO.,LTD. 27
Slide 28: 出退店計画・期末配当予想
<出退店計画> 期首店舗数:278店舗 出店: 5店舗 退店: 32店舗 期末店舗数:251店舗 <期末配当予想> 無配 企業理念に基づき、課題に対しての具体的な取り組みを実践し、業績回復を目指してまいります。 28
Slide 29: Mac-House
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