Balnibarbi Co., Ltd. · TSE:3418

Balnibarbi — FY2023 Earnings Presentation

34 slides from Balnibarbi's earnings presentation, Sep 26, 2023

  1. Slide 1: 2023年7月期 決算説明会資料

    2023年7月期 決算説明会資料 株式会社バルニバービ 証券コード3418

  2. Slide 2: 目次

    目次 1.企業理念・会社概要 P.3~ 2.2023年7月期通期 決算サマリー P.8~ 3.投資家の皆様、ステークホルダーの皆様、 P.15~ 一緒に推理と想像をしませんか? (新しい取り組みに挑戦します) 4.2023年7月期出店トピックス P.20~ 5.成長戦略 P.25~ 6.今後の出店予定 P.30~ 7.株主還元 P.32~ Copyright © 2023 BALNIBARBI Co.,Ltd. 2

  3. Slide 3: 企業理念 VISION・WAY

    企業理念 VISION 食から始まる日本創再生ー多くの人々が楽しく、豊かに暮らせる世界を目指して 「人々のライフスタイルに溶け込む地域に根ざした店づくり」をテーマに、その土地や場所でしかで きない何ものかを創出することで、人が訪れ、時間を過ごしていただき、その地域に愛着をもち、 さらには移り住み、地域とのコミュニケーションの中で『(再び)人が住みたくなる街づくり』を 目指します。 WAY 食を通して「なりたい自分」になる 飲食業はお客様の心も満たす空間を創る仕事です。マニュアルに依存しない自由な環境で、一人 ひとりが思う存分「個性」を発揮することで、食を通して「なりたい自分」を目指します。 C

  4. Slide 4: 企業理念 私たちが目指す未来

    企業理念 私たちが目指す未来 私たちが目指す地方創生は、地域の皆様、スタッフ、その他のステークホルダーの皆様と、その街に本当に必要と思えることを時間をか けて考えていくことで、住みたいと思える街をつくること。その積み重ねに私たちが目指す「日本創再生」があると考えます。 マテリアリティとしての地方創生 VISION 食を起点とした社会課題への取り組み 食から始まる日本創再生 当社の最大のマテリアリティ は「食を起点とした社会課題 ⚫ 地方創生への取り組み 社会 への取り組み」です。中でも 「地方創生への取り組み強 従業員とのエンゲージメント強化 化」を最重要課題と捉えてい ます。 気候変動への対

  5. Slide 5: 会社概要

    会社概要 企業概要 会 社 名 株式会社バルニバービ 設 立 1991年9月 代 表 者 代表取締役会長 佐藤 裕久・ 代表取締役社長 安藤 文豪 本店 大阪市中央区南船場4-12-21 所 在 地 東京本部 東京都港区海岸3-9-15 LOOP-X 14F 大阪本部 大阪市西区南堀江 1-14-26 中澤唐木ビル 資 本 金 4億6,682万円 2023年7月末現在 経 営 理 念 「食から始まる日本創再生」多くの人々が楽しく、豊かに暮らせる世界を創造する 従 業 員 数 連結:社員数600名 2023年7月末現在 グ ル ー プ 店 舗 数 96店舗 2023年7月末現在 (店舗運営子会社

  6. Slide 6: 事業内容 レストラン事業

    事業内容 レストラン事業 ― 事業の収益構造 バッドロケーション戦略におけるバッドロケーションエリア、不動産デベロッパーエリア、行政・公共機関エリア、大学・ その他エリア及びその他の事業における従来のレストラン事業として区分すべき店舗運営に付随する事業 直営店舗 ■ロケーション 恵まれた周辺環境を店舗デザインに統合的に取り込むことで、気持ちのいい空間を創 造します。 ■店舗の特徴 特定のメニューへの依存度が低く、様々な用途に対応できるプランニングにより、経 済環境の変化に強い安定した店舗づくりを行っています。 イーコマース(EC)サイト ■オンラインの販売チャネル “食卓に彩りを添える特別な一

  7. Slide 7: 事業内容 エステートビルドアップ事業

    事業内容 エステートビルドアップ事業 ― 事業の収益構造 当社所有の販売用土地及び建物等の不動産又は権利における出店、賃貸、売買、コンサルティング、株式投資等に付随する事業 レストラン・宿泊 ■食をべースに統合的なエリア開発 バッドロケーション戦略における出店で培ったノウハウや知見を 元に、食をべースに統合的なエリア開発を推進。淡路島西海岸に おいては2019年春の地産地消を味わうレストラン開業を皮切りに、 滞在することで美しい自然や島の暮らしを体感する宿泊施設、広 い空と海に囲まれた場所でBBQを楽しむアウトドアパーク、淡路 素材を使った中華そば店、地場水産会社との共同運営の回転寿司 店を4

  8. Slide 8: 2023年7月期 決算サマリー

    2023年7月期 決算サマリー 2 8

  9. Slide 9: 2023年7月期 決算サマリー

    決算サマリー 2023年7月期 決算サマリー 2023年7月期 業績は、売上高 13,363百万円、営業利益1,161百万円を達成 売上高(前年比 134.0%) ・コロナ禍あけの客足の戻りが早く、客数の増加と価格改定による客単価アップにより好調に推移 ・エステートビルドアップ事業における販売用不動産売却による大幅増収 営業利益( +1,608百万円) ・エステートビルドアップ事業における販売用不動産売却により営業利益は大幅増益 親会社株主に帰属する当期純利益( 前年比 544.1%) ・営業利益の増益に伴い親会社株主に帰属する当期純利益は+549百万円 2022年7月期 2023年7月期 実

  10. Slide 10: 連結損益計算書

    決算サマリー 連結損益計算書 2022年7月期 2023年7月期 実績 実績 前年比 増減要因 金額 百分比 金額 百分比 増減額 前年比 売上高 9,969 100.0% 13,363 100.0% 3,393 134.0% レストラン事業 8,569 86.0% 10,789 80.7% 2,220 125.9% バッドロケーション 2,706 27.2% 3,326 24.9% 619 122.9% 不動産デベロッパー 3,881 38.9% 4,968 37.2% 1,086 128.0% 行政・公共機関 1,466 14.7% 1,877 14.1% 411 128.1% 大学・その

  11. Slide 11: 店舗数、出退店の推移

    決算サマリー 店舗数、出退店の推移 2023年7月期 第4四半期出退店 (出店) ■EB事業 [兵庫県淡路市] ホテル ザ コンパクト、イレギュラーガレージ [島根県出雲市] ガーブ クリフ テラス 出雲、イズモ ホテル ザ クリフ、出雲・湖陵パーキングエリア 出雲・湖陵クリフバーガー、出雲クリフ エンド アイスクリーム、グッド サンセット コーヒー (退店) ■レストラン事業 シャンデリア テーブル かぐらスキー場(ぶなきっちん/スープステーション田代)、瀬戸内 中華そばいのうえ ■EB事業 OHAMA BEACH TERRACE (単位:店舗数) ※「*」の店舗数は報告セグメントの区分変更

  12. Slide 12: 貸借対照表 前期末比較

    決算サマリー 貸借対照表 前期末比較 借入金の返済により有利子負債は39.5%に減少。総資産の増加に伴い、自己資本比率は7.0ポイント改 善し32.3% (単位:百万円) 2022年7月期 2023年7月期 主な増減要因 金額 構成比 金額 構成比 増減額 前年比 流動資産 5,236 58.9% 4,845 54.9% △ 391 92.5% 現金及び預金 2,681 30.2% 1,585 18.0% △ 1,095 59.1% 販売用不動産 1,488 16.7% 2,002 22.7% 514 134.6% 淡路島における販売用不動産の増加 固定資産 3,656 41.1% 3,981

  13. Slide 13: キャッシュ・フロー計算書

    決算サマリー キャッシュ・フロー計算書 有形固定資産の取得及びSBI地域開発合同会社への出資により投資活動によるキャッシュ・フローは 前期より△503百万円 (単位:百万円) 2022年7月期 2023年7月期 コメント 実績 実績 増減額 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,207 548 △ 658 (主な内訳) 税金等調整前四半期純利益 249 1,022 772 減価償却費 454 371 △ 83 減損損失 939 77 △ 862 固定資産売却益 0 △4 △4 販売用不動産の増減額 △ 139 △ 550 △ 410 助成金の受取額 1,670 15 △ 1,654 法人税等の

  14. Slide 14: 2024年7月期 通期業績予想

    決算サマリー 2024年7月期 通期業績予想 2024年7月期通期業績は売上高13,018百万円、営業利益753百万円を予想 ●上期については、2019年コロナ前の上期・下期のバランスより算定した理論値にて算定し、 下期については、2023年7月期下期と同水準で算定 ■レストラン事業 ・既存レストラン事業の収益力向上と今後の出店スピードに対応するための組織づくりに重点を置く ・水光熱費の高騰は織り込み済み ■EB事業 ・淡路島「Frogs FARM」、島根県出雲市「WINDY FARM」における既存店舗の収益性向上 (単位:百万円) 2023年7月期 2024年7月期 実績 通期予想 金額 売

  15. Slide 15: 投資家の皆様、ステークホルダーの皆様、一緒に推理と想像をしませんか?

    投資家の皆様、ステークホルダーの皆様、 一緒に推理と想像をしませんか? ~バルニバービ、決算期のIRを元にして~ 3 15

  16. Slide 16: 推理と想像の資料 特別賞与

    ~推理と想像の資料~ 2023/2/1発表 「特別賞与「イノベーティブシナジーボーナス」支給のお知らせ 」 コロナ禍の厳しい環境の中、最前線で業務奨励している従業員に対する特別賞与を支給 この賞与の原資となっているのは人の流れを変える飲食店を始点に、ホテルなどの 宿泊施設等を通して人の滞在時間を伸ばしていき、これまでは閑散としていたエリ アの活性化によって不動産価格の上昇が起き、その不動産を売却益がもたらしたも のだと考えると、もしかすると飲食業は店舗売上以外に収益を生み出せる可能性を 秘めているのではないだろうか・・・。 普通であれば、特別賞与の支給という分かりやすい表現で良いと思うが、わざ

  17. Slide 17: 推理と想像の資料 給与水準の引き上げ

    ~推理と想像の資料~ 2023/2/28発表 「中期経営計画『イノベーティブシナジー2027』に伴う給与水準の引き上げに関するお知らせ 」 中期経営計画の推進に伴うグループ成長を担う人材確保のためのベースアップを実施 「イノベーティブシナジー2027」の軸となるのはイノベーティブシナジー戦略と いう食の力で人の流れを変えて、出店エリアの不動産価値を高めてレストラン収益 と不動産収益の2本軸での収益を生み出す戦略だが、その成長のための人材確保が 意味している事は何なのか? もしかすると、どの地方エリアでも東京と同じ額面での採用のみならず、学歴も一 切関係なくして、一律に「従業員が食を通してなりた

  18. Slide 18: 推理と想像の資料 子会社の吸収合併

    ~推理と想像の資料~ 2023/6/15発表 「完全子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ 」 会社の新たな戦略を確実に実行していく為の社内ノウハウ、知見、外部連携、人材リソースなどが一定レベ ルで確立出来たことで5年先、10年先を見据えた会社成長の予測が可能に。 当社の店舗運営子会社制度とは、同一の店舗ブランドや業態を集めて運営子会社化 をしているわけではなく、更には運営店舗数の適正値を設定しているわけでもない。 30店舗を超える運営を行っている運営子会社もあれば、2店舗だけを運営してい る子会社もある。その「枠(ルールやスキーム)に捉われない組織作り」によって 経営者の資質

  19. Slide 19: 推理と想像の資料 合弁会社の設立

    ~推理と想像の資料~ 2023/6/23発表 「合弁会社(持分法適用関連会社)の設立に関するお知らせ 」 資本業務提携を締結したSBIホールディングスのグループ会社であるSBI地方創生サービシーズと全国エリ ア対象とした地方創生活性化の為に、迅速な判断と投資が行う事が可能なマザーファンドを設立。 2022年10月の「SBIホールディングス(株)との資本業務提携」を起点にしなが ら、今回は両社出資での投資対象を全国の地方活性化事業に向けたファンドが設立 された。リリースを見る限りは、全国5ヵ所を対象に1エリア20億投資を目途と なっている中で、今後の開発エリアやスケジュールが明確になっているから

  20. Slide 20: 2023年7月期 出店トピックス

    2023年7月期 出店トピックス 4 20

  21. Slide 21: 地方創再生プロジェクト Frogs FARM ATMOSPHERE

    2023年7月期 出店トピックス 地方創再生プロジェクトの取組- Frogs FARM ATMOSPHERE 淡路島北西エリアにおける食から始まる地方創再生プロジェクト「Frogs FARM ATMOSPHERE」は年間推計35万人の来場を 誇る施設へと成長を遂げています。 ●2023.3.24 PICNIC GARDEN拡張 水平線に沈む絶景の夕日と星空を楽しめるキャンププランをアップグレードし、新たにグランピング施設としてオープン ●2023.4.24 HOTEL THE COMPACT 少人数からご家族での利用に加え、景色や自然の音を感じながら心と体に休息を補えるステイゲストのみが楽しめ

  22. Slide 22: 地方創再生プロジェクト Frogs FARM ATMOSPHERE

    2023年7月期 出店トピックス 地方創再生プロジェクトの取組- Frogs FARM ATMOSPHERE Copyright © 2023 BALNIBARBI Co.,Ltd. 22

  23. Slide 23: 地方創再生プロジェクト WINDY FARM ATMOSPHERE

    2023年7月期 出店トピックス 地方創再生プロジェクトの取組- WINDY FARM ATMOSPHERE SBIホールディングス株式会社及び株式会社島根銀行および地元企業との間で島根県出雲市の地域活性を目的に共同設立され た不動産SPC(特別目的会社)である出雲アトラクティブ株式会社より委託を受け、2023年5月の開業に向けレストラン及 び宿泊施設の開発、運営を行うこととなりました。眼下に広がる日本海を望む新たなリゾート地としての魅力の再発見を目 指します。 Copyright © 2023 BALNIBARBI Co.,Ltd. 23

  24. Slide 24: 地方創再生プロジェクト WINDY FARM ATMOSPHERE

    2023年7月期 出店トピックス 地方創再生プロジェクトの取組- WINDY FARM ATMOSPHERE SBIホールディングス、島根銀行、出雲アトラクティブ、バルニバービの4者間で島根県出雲市における地方創再生プロジェ クト「WINDY FARM ATMOSPHERE」始動に向け、記者発表を行いました。https://youtu.be/y9e4jO5symw (左より)(株)島根銀行・代表取締役頭取 鈴木良夫氏 SBIホールディングス(株)・代表取締役会長兼社長 北尾吉孝氏 (株)バルニバービ・代表取締役会長 佐藤裕久 出雲アトラクティブ(株)・代表取締役 寺田直広氏 ―GARB CLI

  25. Slide 25: 成長戦略 中期経営計画 イノベーティブシナジー2028

    成長戦略 ~中期経営計画 イノベーティブシナジー2028~ 5 25

  26. Slide 26: イノベーティブシナジー戦略

    成長戦略 イノベーティブシナジー戦略 「レストラン事業」における「バッドロケーション戦略」での出店で培ったノウハウや知見を基に、新たに食による地方創生 を軸とした総合的なエリア開発を担うイノベーティブシナジー戦略を基本戦略とします。 イノベーティブシナジー戦略とはレストラン事業とエステートビルドアップ事業(EB事業)を融合させ、レストランを中心としつ つ、レストラン以外の複合的な店舗や機能を一体的に開発することでエリアの価値を高めていく戦略です。 私たちが考えるエリア活性化において食が持つ力は必要不可欠であり、レストラン事業における店舗開発、デザイン、オペレー ションの力と、 エステートビルド

  27. Slide 27: 2023年7月期振り返りと重点課題

    成長戦略 2023年7月期振り返りと重点課題 【2023年7月期振り返り】 ●レストラン事業 ・新型コロナウイルス感染症による行動制限緩和が進み来店者数の急回復 ・昨年春からの光熱費の高騰及び食品の相次ぐ値上げに対応するべく、上昇したコストを入手しやすい食材 を使ったメニュー開発など、オペレーション上の様々な工夫により対処できたことで、売上・利益ともに 計画を達成。 ●エステートビルドアップ事業 ・2023年1月に活性化した不動産の流動化を目的に東京都台東区にある販売用不動産を売却し、 過去最大規模の不動産売却益を創出。 ・2023年5月に島根県出雲市「WINDY FARM ATMOSPHER

  28. Slide 28: 中期経営計画 イノベーティブシナジー2028

    成長戦略 中期経営計画― イノベーティブシナジー2028(2024年7月期~2028年7月期) 2024年7月期はレストラン事業を徹底強化していくと共に、2025年7月期からはレストラン出店を加速し、 2025年~2027年には新たなEB事業のエリアを複数エリアにわたり同時に開業していくことでグループの成 長を加速してまいります。 レストラン事業 エステートビルドアップ(EB)事業 (バッドロケーション戦略) (バッドロケーションデベロッパー戦略) ⚫ 出店エリアを厳選した出店(年間5店舗以上) ⚫ 淡路島でのエリア開発を加速し、コミュニティ機能を強化 ⚫ 島根県での新たなエリア開発を実施 ⚫

  29. Slide 29: 売上・利益計画

    成長戦略 中期経営計画― イノベーティブシナジー2028(2024年7月期~2028年7月期) 売上・利益計画 2024年7月期は既存レストラン事業の収益力向上と今後の出店スピードに対応するための組織づくりに重点を置いたため、 前中期経営計画より売上・利益が減少しております。2025年7月期からは出店・開発スピードを大幅に引き上げ、レスト ランについては立地を厳選して大型店を中心に5店舗以上の出店を、EB事業については新規5カ所開業することを見込ん で計画を立案しております。前中期経営計画ではEB事業の売上の増加を大きく見込んでおりましたが、当初の想定より案 件の発掘や資金調達に係る準備に時間

  30. Slide 30: 今後の出店予定

    今後の出店予定 6 30

  31. Slide 31: 2023年7月期 出店スケジュール

    今後の出店 2023年7月期 出店スケジュール 2023年 8月 ノース トランク[大阪市北区] グランフロント大阪からの好条件での誘致 ※2023年3月30日現在開示しているプロジェクトのみ記載しております。 Copyright © 2023 BALNIBARBI Co.,Ltd. 31

  32. Slide 32: 株主還元

    株主還元 7 32

  33. Slide 33: 配当について

    配当について ●配当について 2022年7月期は中間配当を1株当たり2.5円の普通配当、期末配当は1株当たり5円の普通配当を実施いたしました。2023 年7月期につきましては中間配当を1株当たり2.5円、期末配当を1株当たり5円の普通配当に加え、2.5円の記念配当を予定 しております。 ●株主優待制度について https://ir.balnibarbi.com/ir/upload/7f84e03bd6cf30a7e29aa47f54878101e9f8fc2e.pdf ■対象 毎年7月末日時点で単元株以上をお持ちの株主様 ■導入時期 2023年7月末日から (但し2023年1月末日基準のお食事

  34. Slide 34: 免責事項・IRお問い合わせ

    本資料は情報提供を目的としており、本資料による何らかの行動を勧誘するもので はありません。 本資料(業績見通しを含む)は現時点で入手可能な信頼できる情報と合理的である と判断する一定の前提に基づいて当社が作成したものでありますが、実際の業績等は さまざまな要因により大きく異なることが起こりえます。 IRに関するお問い合わせ 株式会社バルニバービ 経営管理部 TEL06-4390-6544 Email: ir@garb.co.jp

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