Hito-communications Holdings, Inc. · TSE:4433

Hito-communications — FY2019 Earnings Presentation

31 slides from Hito-communications's earnings presentation, Oct 17, 2019

  1. Slide 1: 2019年8月期 決算説明会

    東証第1部 4433 2019年8月期 決算説明会 2019年10月17日

  2. Slide 2: 23期のトピックス① 決算ハイライト

    23期のトピックス① 決算ハイライト 予算には届かなかったものの、通信・モバイル分野の業績が大きく反転拡大した他、 デジタル営業支援分野の中核であるEC支援事業が、ファッション業界の 不振の中業績を拡大し、売上高・営業利益は前期比増収増益で着地。 売上高  デジタル営業支援分野の強化拡大を推進。Sales Roboticsのグループ化によりインサイド セールス分野に新規参入した他、急速に広がるキャッシュレス化の営業支援やITベンチャー との資本業務提携によるチャットビジネス等が拡大。 63,819百万円  販売・サービス分野に特化した外国人営業支援事業が、空港やホテル等を中心に拡大。 「ラ

  3. Slide 3: 23期トピックス② 業績ヒストリカル

    23期トピックス② P.2 業績ヒストリカル デジタルマーケティング分野の営業 <23期連続の増収> 渋谷・秋葉原登録センター開設 支援に本格的に着手。インサイド セールス事業及びインバウンドツーリズ ム事業に本格参入。 株式会社BBFを買収。 Eコマース支援事業分野への 新宿登録センター開設 700 営業支援に参入 <予算> 株式会社TCA・株式会社JATSを 720 当社売上高(単位:億円) M&A買収。観光力強化 : 内 EC/TC支援 インバウンドビジネス 600 に参入 初の700億円 : 内 人材派遣事業 638 突破 : 内 アウトソーシング事業 東証1部上場 ジャ

  4. Slide 4: 23期トピックス③ ホールディングス化

    23期トピックス③ ホールディングス化 2019年3月1日よりホールディングス化 株式会社ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングス 100% 83.5% 16.5% ㈱ヒト・コミュニケーションズ ㈱ビービーエフ 三井物産㈱ 100% 100% 100% 100% 65% 100% 100% SALES ㈱トライ ㈱ブランチ・ ㈱LOWCAL ㈱ティー ㈱WSS ㈱ジャッツ ROBOTICS㈱ アングル アウト シーエイ 35% 100% 100% 上海布藍綺国際貿易 ㈱ジャパン ㈱日本旅行 有限公司 リムジンサービス (ブランチ・アウト 上海) ヒューマン支援プラットフォーム EC支援プラ

  5. Slide 5: 23期トピックス④ ヒト・コミュニケーションズグループとは

    23期トピックス④ ヒト・コミュニケーションズグループとは ヒト・コミュニケーションズグループは、 販売・営業・サービス分野を中核とした 「営業支援企業グループ」です。 【第24期テーマ】 【中核事業】 ・販売・サービス支援事業 ・通信・モバイル営業支援事業 ・店舗運営支援事業 「マーケティングの未来創造企業」 ・ツーリズム・インバウンド支援事業 へ手応えある進化 ・スポーツ支援事業 ・外訪型セールス支援事業 ・EC・TC支援事業 ・IT・デジタル営業支援事業 他 Copyright (C)hito-com All rights reserved. 4

  6. Slide 6: ys 1. 20194ES AHA sees

    ys 1. 20194ES AHA sees HITO-com

  7. Slide 7: 損益計算書の概要(2019年8月期連結)

    (1)損益計算書の概要(2019年8月期連結) 単位:百万円、下段は構成比 2019年8月期 2018年8月期実績 実績 前期比(増減額) 通期計画 計画比(増減額) 売上高 62,322 63,819 102.4% 65,500 97.4% (100.0%) (100.0%) (+1,496) (100.0%) (△1,680) アウトソーシング事業 17,899 19,933 111.4% 19,600 101.7% (シェア) (28.7%) (31.2%) (+2,034) (29.9%) (+333) 人材派遣事業 9,298 9,032 97.1% 9,450 95.6% (シェア

  8. Slide 8: セクター別 売上高実績

    (2)セクター別 売上高実績 事業構造の変化に伴い、2019年8月期より従来の商材別から以下のセクター別に集計方法を変更いたします。 売上高 63,819 デジタル営業支援 前期比 +3.0%(+805M) 百万円/( )は構成比 62,322 <EC・TC支援事業、インサイドセールス事業、システム開発関連事業> 1,938(3.0%) 1,970(3.2%) セールスビジネス 1,185(1.9%) ・新規のECサイト運営受注が好調に推移 支援 183(0.3%) 4,613(7.4%) 5,290(8.3%) ・インサイドセールス・チャット等IT用いた営業支援が好調に推移 8,368

  9. Slide 9: 2020年8月期計画

    (3)2020年8月期計画 単位:百万円、下段は構成比 2019年8月期 2020年8月期 2018年8月期実績 実績 前期比(増減額) 計画 前期比(増減額) 売上高 62,322 63,819 102.4% 72,000 112.8% (100.0%) (100.0%) (+1,496) (100.0%) (+8,180) アウトソーシング事業 17,899 19,933 111.4% 23,500 118.0% (シェア) (28.7%) (31.2%) (+2,034) (32.6%) (+3,566) 人材派遣事業 9,298 9,032 97.1% 9,380 103.9% (シェ

  10. Slide 10: セクター別 売上高計画

    (4)セクター別 売上高計画 事業構造の変化に伴い、2019年8月期より従来の商材別から以下のセクター別に集計方法を変更いたします。 売上高 デジタル営業支援 前期比 +11.6%(+3,171M) 百万円/( )は構成比 72,000 <EC・TC支援事業、インサイドセールス事業、システム開発関連事業> セールスビジネス 1,984(2.8%) 支援 680(0.9%) ・新規のECサイトの運営受注の拡大 183(0.3%) 63,819 8,498 ・インサイドセールス・チャット等のIT・デジタルを用いた 62,322 1,938(3.0%) (11.8%) 営業支援の拡大 1,97

  11. Slide 11: 変化する事業体質① 人材サービス活用・非活用

    (5)変化する事業体質① ① 人材サービス活用営業支援・非活用営業支援ポートフォリオ 2018年8月期 2019年8月期 2020年8月期 売上高 623億円 売上高 638億円 売上高計画 720億円 その他人材サー ビス非活用 その他 その他の事業 2.1% 人材サービス活用 1.1% ホールセー 2.5% その他の ホールセー ル事業 事業 ル事業 10.3% ホール 0.5% 11.5% アウトソーシング セール事業 アウトソーシ 13.4% ング事業 アウトソーシング 事業 28.7% 人材サービス非活用 人材サービス非活用 事業 53.6% 51.8% 32.6% 人材サービス非活

  12. Slide 12: 変化する事業体質② デジタル・非デジタル

    (5)変化する事業体質② ② デジタルビジネス、非デジタルビジネスポートフォリオ 2018年8月期 2019年8月期 2020年8月期 売上高 623億円 売上高 638億円 売上高計画 720億円 ホールセール事業 13.4% デジタル デジタル 非デジタル 42.6% 43.6% 57.6% デジタル 非デジタル 42.4% 57.4% 非デジタル 56.4% ※デジタルビジネスポートフォリオ EC支援(BBF)、インサイドセールス(セールスロボ)、 システム開発事業(セールスロボ・LOWCAL) 2018年8月期 2019年8月期 2020年8月期計画 272.0億(42.6%) 3

  13. Slide 13: 配当計画

    (6)配当計画 2.0円増配し、株式上場以来9期連続増配の通期20.5円配当 (中間配当10.25円+期末配当10.25円)を計画。 20.50円 ■ 中間配当(円) ■ 期末配当(円) ■ 記念配当(円) ◆ EPS(円) 18.50円 13.00円 15.00円 12.75円 東証2部上場記念配当 11.25円 11.50円 10.25 8.5 10.25円 10.50円 7.5 106.15 7.0 6.5 0.875 96.31 5.75 5.75 5.25 87.32 82.44 JASDAQ上場記念配当 82.06 6.875円 72.36 58.35 1.5 0.625 51.9

  14. Slide 14: ‘LA B24 OWOAT > b

    + al ‘LA B24 OWOAT > b HITO-com

  15. Slide 15: ECフルフィルメントサービスについて

    ECフルフィルメントサービスについて EC支援事業(BBF) ・ 自社開発ECプラットフォームは安価で専門性が高くアパレル・スポーツ系中心に現在約100サイトを支援中 ・ 新規分野の食品分野を強化する他、ポップアップショップ等と連動した「オムニチャネル営業支援」にも注力 ・EC支援事業のイメージ EC・WEB企画・制作 ECサイトやブランディングサイトの 構成(設計)・デザイン・コーディング など全て対応 システム / オペレーション EC専用の撮影サービス ささげ(撮影・採寸・商品コメント作成)画像 加工など全ての業務をサポート ※ロケーション(外)での撮影も可能 撮影 フルアウトソーシング

  16. Slide 16: 「未来創造型営業支援ファンド」の創設

    戦略のポイント 1.(1)「未来創造型営業支援ファンド」の創設 ○スキーム図 ヒト・コミュニケーションズ ベンチャー企業 ビジネス拡大・マネタイズ加速 <対象企業> 「未来創造型 ヒトコム 資本業務提携 営業支援系IT・テクノロジー CVCファンド 営業支援ファンド」 ソリューションに強みを持つ (仮称) ファンド規模 5億円(予定) IT・テクノロジー ベンチャー企業 ソリューション提供 (事業拡大) キャピタルゲイン 「IT+ヒト力」による営業支援 (付加価値増大) <クライアント> <対象企業> ・メーカー CVCファンド ・各種小売店等 IT・テクノロジー (仮称) ソリューション提供

  17. Slide 17: 「IT×ヒト力」による営業支援 DM室設置

    戦略のポイント 1.(2)「IT×ヒト力」による近未来的な営業支援を目的にDM室設置 「ヒューマン営業支援プラットフォーム」と「EC支援プラットフォーム」を融合させ、「IT×ヒト力」による効率的 で効果的な近未来的な営業支援事業の構築を目指すため、デジタルマーケティング事業推進室を設置。 IT・テクノロジー系の有望なスタートアップベンチャーとの事業シナジーの創出を推進し、業務提携を踏まえたデジ タルマーケティング事業の構築を行っていく。 AIスピーカー SFA チャットボット デジタルPOP 店舗IT アプリケーション ソリューション IT・デジタル分野の スタートアップベンチャー との事業シ

  18. Slide 18: EC支援事業の拡大

    戦略のポイント 2.EC支援事業の拡大 ○ファッション専門サイト運営実績を武器にファッションブランドを中心にサイト 運営受託が堅調に推移中。今期は120サイトの運営委託を目指す。 又新規領域として食品ECサイト支援事業に本格的に参入する計画。 【EC事業の実績・計画】 売上(百万円) サイト数 24,500 140 24,008 24,000 +14 +9 106 120 120 23,500 97 100 23,000 80 22,500 22,331 21,986 60 22,000 +677M 21,500 +345M 40 21,000 20 20,500 0 2018年8月期 201

  19. Slide 19: インサイドセールス事業へ参入

    戦略のポイント 3.(1)インサイドセールス事業へ参入 ■SALES ROBOTICS ■ヒト・コミュニケーションズ 400万社のデータベースにより 全国48の拠点網を活用し IT りょく 高確度のインサイドセールス運営を実現 ヒト力 全国ワンストップのソリューションを提供 テクノロジー 情 情 報 報 収 集 提 供 共同提案 信頼 構築 マーケティングから訪問・成約まで、ワンストップで完結できる営業支援サービス 認知 興味・関心 比較・検討 購入・継続 マーケティング インサイドセールス(IT・テクノロジー) 訪問営業(ヒト力) 高確度リード(BANT情報の収集) フ リードジェーン

  20. Slide 20: インサイドセールス事業の強化・拡大

    戦略のポイント 3.(2)インサイドセールス事業の強化・拡大 ○SALES ROBOTICS株式会社を100%グループ化(2019年4月) ヒト・コミュニケーションズの「エリア力・営業力」「ヒト力」を最大限活かし 将来拡大が予想されるインサイドセールス分野の強化・拡大を図る。 【インサイドセールスの実績・計画】 売上高(百万円) 取引先数(下線) 2,000 160 1,776 1,800 148 150 +32 1,600 140 1,400 501 1,400 130 1,200 400 120 +28 116 1,000 110 800 100 600 88 1,275 90 341 1

  21. Slide 21: 外国人ビジネスの飛躍的拡大

    P.20 戦略のポイント 4. 外国人ビジネスの飛躍的拡大 高度ビザ・ワーキングホリデー・インターンシップに加え、2019年4月に開始した新制度“特定技能”、5月にスタート した特定活動46号にも対応。外国人採用のニーズに幅広く対応することで、外国人ビジネスの飛躍的拡大を目指す。 2019年8月期 2020年8月期 2021年8月期 外国人稼働 実績 外国人稼働数(計画) 外国人稼働数(計画) 875名 1,200名 1,600名 ○稼働計画実現に向けた3つの施策 市場開拓 採用強化 体制強化 ○空港・ホテル・小売領域の拡大 ○現地パートナーとの連携協定締結 ○組織の制度対応 東京・関西・東海

  22. Slide 22: 通信・モバイル事業の拡大

    戦略のポイント 5. 通信・モバイル事業の拡大 通信・モバイル分野を取り巻く状況を事業拡大の好機と捉え積極的な営業提案を行う 通信(携帯)料金引き下げ議論 電気通信事業法改正(2019年) 「通信料金と端末代金の分離」 「事業者・販売代理店の 「販売代理店届出制度の導入」 「行き過ぎた囲い込みの是正」 勧誘の適正化」 ヒトコムのビジネスチャンス ニーズ取込みによる実績拡大 2019.8期:148億→2020.8期166億 各プレイヤーで想定されるニーズ (+18億) ○通信キャリア ○端末メーカー(国内・外資) ○携帯代理店(商社等) ・新規キャリア参入による ・外資系メーカーの販促強化 ・値

  23. Slide 23: スポーツ事業の拡大

    戦略のポイント 6. スポーツ事業の拡大 「ラグビーワールドカップ2019」日本大会においてオフィシャルスポンサー として大会をサポート。同大会での事業実績をヒトコムのレガシーとして 2020オリンピック・パラリンピックにおいても関連事業の最大化を目指す。 ○「ラグビーワールドカップ2019」日本大会における主な運営業務受託 ・大会ボランティア募集・教育・運営業務 ・公式オンラインショップ運営受託 ・会場内グッズショップ運営受託 ・会場外グッズショップ(メガストア)運営受託 ・スポーツホスピタリティ運営受託 他 ○「東京2020オリンピック・パラリンピック」関連事業 ・聖火リレーランナー募集・

  24. Slide 24: インバウンド・ツーリズム事業の拡大

    戦略のポイント 7. インバウンド・ツーリズム事業の拡大 ㈱トライアングルをグループ化~ランドオペレーター事業に参入~ ・ 訪日客向けランドオペレーター事業に強みを持つ㈱トライアングルをグループ化(2019年6月) ・ リムジンサービス、全国拠点網等ヒトコムグループのリソースを最大限に活用し、インバウンド ・ツーリズム事業を売上高約70億円規模まで拡大させる計画 <海外> 株式会社トライアングル 【対象国】 ・アジア シンガポール、インドネシア、タイ等 ・旅行会社、エージェント 本社所在地 東京都豊島区 ・欧米 アメリカ、イギリス、フランス等 ・豪州 オーストラリア、ニュージーランド等 訪日外

  25. Slide 25: IT活用の採用代行事業の立上げ

    戦略のポイント 8. IT・テクノロジーを活用した採用代行事業の立上げ 営業販売・サービス分野に特化した採用・研修代行事業の立上げ ●働き方改革による労働市場を取り巻く環境変化 ●同一賃金同一労働の施行 ●人材不足や働き方改革 ●ダブルワークの促進 ●ITの進展による による直雇用比率の上昇 による人事業務の効率化 による就業意識の変化 採用プロセスの変化 労働の多様性・流動化が進展 働きたい時、働きたい仕事で働ける時代の採用フローへ ITテクノロジーを用いた“採用~育成~定着”をサポートする 営業・販売サービス分野に特化した新人事支援サービスを展開 リモート面接を可能とするWEB面談システム

  26. Slide 26: マーケティングの未来創造企業へ

    マーケティングの未来創造企業へ 手応えのある進化 【 連絡先 】 株式会社ヒト・コミュニケーションズHD 経営企画部 飯島 【 所在地 】 東京都豊島区東池袋1丁目9番6号 【 TEL 】 03-5979-7749 このプレゼンテーション資料には、現時点の将来に関する前提や見通しに基づく予測が含まれております。実際の業績は、その時々の状況や多様な要因により変更を余儀なく されることがあります。なお、変更があった場合でも当社は本資料を改定する義務を負いかねますので、ご了承ください。 また、本資料のいかなる部分も一切の権利は株式会社ヒト・コミュニケーションズに属しており、電子的または機械的な方法を

  27. Slide 27: 参考書類

    参考書類 26

  28. Slide 28: 商材別 売上高実績

    1.商材別 売上高実績 ブロードバンド 前期比 △3.0%(△293M) 売上高 63,806 ・ 主要通信キャリアを中心とした生産性を軸とした 百万円/( )は構成比 62,322 マーケティングへのシフトによる受注の縮小は一段落し、 5,705(8.9%) 4,094(6.6%) 通期では減少したものの足元(単月ベース)は増加に転じる 3,339(5.4%) 3,482(5.5%) モバイル 前期比 +18.6%(+818M) ・新規モバイルキャリアの参入で活性化する通信・モバイル分野 において大きく事業を拡大 家電 前期比 △1.2%(△44M) 34,425 (54.0%) ・ 主要家

  29. Slide 29: 貸借対照表の概要(2019年8月期末)

    2.貸借対照表の概要(2019年8月期末) 単位:百万円、下段は構成比 2019年8月期末 2018年8月期末 主な増減要因 前期末増減 流動資産 13,306 14,952 +1,646 現金及び預金 売掛金 +757百万円 +659百万円 (68.6%) (61.0%) 商品 +255百万円 固定資産 6,084 9,562 +3,477 のれん 関係会社株式 +1,673百万円 +876千円 (31.4%) (39.0%) ソフトウエア +581百万円 資産合計 19,391 24,515 +5,124 (100.0%) (100.0%) 流動負債 6,159 7,788 +1,628

  30. Slide 30: キャッシュ・フロー計算書の概要

    3.キャッシュ・フロー計算書の概要 単位:百万円 2018年8月期 2019年8月期 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,600 2,459 投資活動によるキャッシュ・フロー ▲184 ▲3,424 フリー・キャッシュ・フロー 1,416 ▲965 財務活動によるキャッシュ・フロー ▲897 1,781 現金及び現金同等物の増減額 516 810 現金及び現金同等物の期首残高 5,436 5,985 現金及び現金同等物の期末残高 5,985 6,796 Copyright (C)hito-com All rights reserved. 30 29

  31. Slide 31: 2020年8月期の計画

    4.2020年8月期の計画 単位:百万円、下段は構成比 2020年8月期 第2四半期計画 前年同期比 通期計画 前期比(増減額) 売上高 36,000 ― 72,000 112.8% (100.0%) (100.0%) (+8,193) アウトソーシング事業 11,105 ― 23,500 118.0% (30.8%) (32.6%) (+3,579) 人材派遣事業 4,590 ― 9,380 103.9% (12.8%) (13.0%) (+347) EC・TC支援事業 15,115 ― 28,400 105.7% (42.0%) (39.4%) (+1,542) ホールセール事業 3,65

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