Studio Alice Co., Ltd. · TSE:2305
Studio Alice — FY2025 Earnings Presentation
14 slides from Studio Alice's earnings presentation, Apr 16, 2025
Slide 1: 2025年2月期 決算説明会
2025年2月期 決算説明会 株式会社スタジオアリス 東京証券取引所 スタンダード市場 <証券コード:2305> 2025年4月16日
Slide 2: 2025年2月期 決算説明会
2025年2月期 決算説明会 1.2025年2月期 通期の取組み、実績 2.2026年2月期 通期の取組み 3.2026年2月期 通期業績予想 本資料は、株式会社スタジオアリスが独自に作成したものです。本資料に掲載されている業績予想、その他事項に関する情報は、本資料の作成時点において、株式会社スタジオアリスが合理的に入手可能な情報に基づき、通常予測しうる範囲内で為した判断に基づくものであります。しかしながら、現実的 には、通常予測し得ない事象・事情の発生により、本資料記載の業績見通しとは異なる結果を生じ得るリスクを含んでおります。したがって、本資料記載のデータに全面的に依拠しご判断されることは
Slide 3: 2025年2月期 通期の取組み
2025年2月期 通期の取組み 経営方針: 「現状打破!新たなアリスの価値創造!」 1.『お客様満足度向上を図り既存事業の活性化』 (1) お客様の期待を超える新たな絵柄・衣装・商品の開発及び技術力の向上 (2) 成人撮影(「ふりホ」)の更なる推進 (3) お客様の心に響くプロモーションの実施 (4) フォトサービス事業の拡大 2.『持続的成長を実現するために効率化を図り収益向上』 (1) 人時生産性の維持向上による従業員のモチベーション高まる待遇改善 (2) あるべき分配率の取組み (3) 店舗間におけるバラツキ是正の取組み (4) 最適店舗配置の為の移転、不採算店舗の統廃合の推進 3.『ネ
Slide 4: 連結業績の概要
連結業績の概要 (単位:百万円) 2024/2 2025/2 対前期 対当初予想 実績 実績 増減額 前期比 当初予想 当初予想比 売上高 36,396 35,598 △797 97.8% 36,800 96.7% 売上総利益 8,334 8,344 +9 100.1% - - 販管費 6,050 5,322 △728 88.0% - - 営業利益 2,283 3,021 +737 132.3% 2,670 113.2% 経常利益 2,322 3,051 +728 131.4% 2,640 115.6% 親会社株主に帰属する 当期純利益 1,157 1,365 +207 117.9% 1,25
Slide 5: セグメント業績の概要
セグメント業績の概要 (単位:百万円) 2024/2 2025/2 対前年 実績 実績 増減額 前期比 売上高 36,396 35,598 △797 97.8% 写真事業 36,287 35,432 △855 97.6% 衣装製造卸売事業 108 166 +57 153.2% 営業利益 2,283 3,021 +737 132.3% 写真事業 2,181 2,870 +688 131.6% 衣装製造卸売事業 129 11 △118 8.8% (調整額) △27 139 +167 - 本資料は、株式会社スタジオアリスが独自に作成したものです。本資料に掲載されている業績予想、その他事項に関する情報
Slide 6: 連結 特別損失、投資額、減価償却費(通期実績)
連結 特別損失、投資額、減価償却費 (通期実績) ■ 特別損失 : 770百万円 〔主な内容〕 店舗改装等による廃却損 36百万円、 店舗等の減損 348百万円、 支払補償金 154百万円、 工場閉鎖損失 37百万円、 違約金等 193百万円 ■ 設備投資額 : 2,593百万円 〔主な内容〕 移転、改装等 423百万円、 機材・設備 380百万円、 衣装・小物 1,142百万円、 システム関連 648百万円 ■ 減価償却費 : 3,770百万円 本資料は、株式会社スタジオアリスが独自に作成したものです。本資料に掲載されている業績予想、その他事項に関する情報は、本資料の作成時点において、株式会
Slide 7: 写真館 新店、移転出店実績
写真館 新店、移転出店実績 出店数 (店) フリースタンディング 2 ショッピングセンター 3 合 計 5 ※出店数には、移転に伴う出店数も含めております。 ※写真館の退店は、移転による退店を除き31店舗実施いたしました。 本資料は、株式会社スタジオアリスが独自に作成したものです。本資料に掲載されている業績予想、その他事項に関する情報は、本資料の作成時点において、株式会社スタジオアリスが合理的に入手可能な情報に基づき、通常予測しうる範囲内で為した判断に基づくものであります。しかしながら、現実的 には、通常予測し得ない事象・事情の発生により、本資料記載の業績見通しとは異なる結果を生じ得るリスクを
Slide 8: 当社写真館 店舗数の推移
当社写真館 店舗数の推移 店舗数:419店舗(2025年2月末) <直営店:410店舗、フランチャイズ店:9店舗> (単位:店) 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2月期 2月期 2月期 2月期 2月期 当期出店数 5 11 9 9 5 期末店舗数 480 470 458 448 419 ※ 出店数には、移転に伴う出店数も含めております。 本資料は、株式会社スタジオアリスが独自に作成したものです。本資料に掲載されている業績予想、その他事項に関する情報は、本資料の作成時点において、株式会社スタジオアリスが合理的に入手可能な情報に基づき、通常予測しうる範囲内で為した判断に
Slide 9: 2025年2月期 決算説明会
2025年2月期 決算説明会 1.2025年2月期 通期の取組み、実績 2.2026年2月期 通期の取組み 3.2026年2月期 通期業績予想 本資料は、株式会社スタジオアリスが独自に作成したものです。本資料に掲載されている業績予想、その他事項に関する情報は、本資料の作成時点において、株式会社スタジオアリスが合理的に入手可能な情報に基づき、通常予測しうる範囲内で為した判断に基づくものであります。しかしながら、現実的 8 には、通常予測し得ない事象・事情の発生により、本資料記載の業績見通しとは異なる結果を生じ得るリスクを含んでおります。したがって、本資料記載のデータに全面的に依拠しご判断されるこ
Slide 10: 通期の取組み
2026年2月期 通期の取組み 経営方針: 「チャレンジ!」 1.お客様のニーズの変化に対応した新たなサービスの提供にチャレンジ (1) プリントで残すことの大切さの啓蒙は継続しつつ、「データのみプラン」へのチャレンジ (2) 「店舗からの出張撮影」へのチャレンジ (3) 「新業態店舗」へのチャレンジ 2.『お客様満足度の向上を図り既存事業の活性化』の取組み継続 (1) 感動を生む『一瞬』を逃さず、価値ある「もっといい写真を!」提供するための技術力 向上の取組み (2) 「もっといいサービスを!」提供するための技術力向上の取組み (3) マタニティ~1才及び七五三件数増加に繋がる取組み (4)
Slide 11: 通期の取組み
2026年2月期 通期の取組み 経営方針: 「チャレンジ!」 (6) ふりホ件数の大幅な増大につながる取組み (7) お買上単価アップの取組み (8) 新たな契約施設獲得によるスクールフォト事業の拡大の取組み及び 新たな収益源創出の取組み 3.『効率化を図り収益向上』の取組み継続 (1) 人時生産性5,000円の維持向上により従業員のモチベーションが 高まる待遇改善の取組み (2) あるべき分配率に向けた取組み (3) 店舗間におけるバラツキ是正の取組み (4) 最適店舗配置の為の移転及び不採算店舗の統廃合の取組み 4.新たな収益基盤となる『新たな事業(ネクストアリス)』の取組み継続 本資料は
Slide 12: 決算説明会
2026年2月期 決算説明会 1.2025年2月期 通期の取組み、実績 2.2026年2月期 通期の取組み 3.2026年2月期 通期業績予想 本資料は、株式会社スタジオアリスが独自に作成したものです。本資料に掲載されている業績予想、その他事項に関する情報は、本資料の作成時点において、株式会社スタジオアリスが合理的に入手可能な情報に基づき、通常予測しうる範囲内で為した判断に基づくものであります。しかしながら、現実的 には、通常予測し得ない事象・事情の発生により、本資料記載の業績見通しとは異なる結果を生じ得るリスクを含んでおります。したがって、本資料記載のデータに全面的に依拠しご判断されることは
Slide 13: 連結 通期業績予想
2026年2月期 連結 通期業績予想 2026/2 2025/2 増減額 増減率 予想 実績 (百万円) (%) (百万円) (百万円) 売上高 33,780 35,598 △1,818 △5.1 営業利益 2,870 3,021 △151 △5.0 経常利益 2,870 3,051 △181 △5.9 親会社株主に帰属する 当期純利益 1,450 1,365 +84 +6.2 本資料は、株式会社スタジオアリスが独自に作成したものです。本資料に掲載されている業績予想、その他事項に関する情報は、本資料の作成時点において、株式会社スタジオアリスが合理的に入手可能な情報に基づき、通常予測しうる範囲内
Slide 14: 連結 設備投資、減価償却費計画
2026年2月期 連結 設備投資、減価償却費計画 2026/2 2025/2 増減額 増減率 計画 実績 (百万円) (%) (百万円) (百万円) 設備投資 2,420 2,593 △173 △6.7 減価償却費 3,400 3,770 △370 △9.8 本資料は、株式会社スタジオアリスが独自に作成したものです。本資料に掲載されている業績予想、その他事項に関する情報は、本資料の作成時点において、株式会社スタジオアリスが合理的に入手可能な情報に基づき、通常予測しうる範囲内で為した判断に基づくものであります。しかしながら、現実的 13 には、通常予測し得ない事象・事情の発生により、本資料記載の