Kitanotatsujin Corp. · TSE:2930

Kitanotatsujin — Q2 FY2027 Earnings Presentation

59 slides from Kitanotatsujin's earnings presentation, Oct 15, 2026

  1. Slide 1: 2027年2月期 第2四半期 決算補足説明資料

    2027年2月期 第2四半期 決算補足説明資料 証券コード:2930 株式会社北の達人コーポレーション 2026年10月15日 Kitanotatsujin Corporation All rights reserved. 1

  2. Slide 2: グループ各社事業内容

    グループ各社事業内容 ・株式会社北の達人コーポレーション、 (子会社)株式会社SALONMOON、 (子会社)株式会社カラコンダイレクトの3社で構成 ・自社オリジナルブランドの健康美容商品・美容家電等の販売 ・カラーコンタクトレンズ等の医療機器の仕入販売 健康・美容の悩みや 美容家電 医療機器 領域 ニーズが起点の商品 (ヘアアイロン・ドライヤー等) (カラーコンタクトレンズ等) 販売 自社ECサイト、ECモール ECモール、一般店舗 ECモール チャネル ファブレス ファブレス 製造モデル 仕入販売 (OEM委託製造) (OEM委託製造) Kitanotatsujin Corporation

  3. Slide 3: はじめに

    はじめに ◆ 北の達人コーポレーションは、定期販売を中心とするD2C企業です 先行投資として新規顧客獲得のための広告投資を行い、その後の継続購入により、 3~4か月経過後から投資を回収するビジネスモデルです そのため、四半期単位で見た場合、下記とご認識ください ・対業績予想比で、広告宣伝費の増加により利益が同予想を下回った場合 →先行投資が順調に進んでおり、長期的にポジティブな状況 ・対業績予想比で、広告宣伝費の減少により利益が同予想を上回った場合 →先行投資が順調に進んでおらず、長期的にネガティブな状況 Kitanotatsujin Corporation All rights reserv

  4. Slide 4: エグゼクティブサマリー

    エグゼクティブサマリー ☞ 現在、3か年の「中期経営計画2028」の2年目 1年目(FY2026)は計画を達成、2年目(当期FY2027)も達成に向け進行中 ☞ FY2027 2Q累計の連結売上高は7,086百万円 主力事業「北の快適工房」における新規顧客獲得の拡大及び (株)カラコンダイレクトの連結寄与等により、前年同期比+35.1%と大幅増収 ☞ 「北の快適工房」の2Q単体の新規顧客獲得人数は FY2025以降では1Qに次ぐ高水準を維持 ☞ FY2027 2Q累計の連結営業利益は350百万円、前年同期比▲30.7% 将来の定期売上拡大を目的とした新規顧客獲得への先行投資が主因 Kitano

  5. Slide 5: 目次

    目次 1. 中期経営計画ハイライト (p.6~) 2. 2027年2月期第2四半期 グループ全体ハイライト (p.12~) 3. 個別企業の業績 (p.18~) 4. 業績の見通しと中期経営計画の進捗状況 (p.29~) 5. 想定されるご質問と回答 (p.43~) 6. 会計数値データ (p.46~) ※事業概要については、下記資料をご確認ください https://www.kitanotatsujin.com/wp/wp-content/uploads/2026/10/business_overview.pdf Kitanotatsujin Corporation All rights re

  6. Slide 6: 中期経営計画ハイライト

    中期経営計画ハイライト Kitanotatsujin Corporation All rights reserved. 6

  7. Slide 7: 時系列でみた当社の現状

    時系列でみた当社の現状 <売上高の推移> 今期予測 過去最高 159億円へ 広告クリエイティブ力 の劇的成長による 0 新商品投入 & 150億円 日本初の4年連続上場 LTVアップ 施策 札証アンビ シャ ス上場 札証本則市場上場 東証二部市場上場 東証一部市場上場 年商100億円突破 営業利益29億円 再浮上期 100億円 急成長期 再停滞期 成功体験の 停滞期 反動 50億円 広告クリエイティブ のマンネリ化 FY2012 FY2013 FY2014 FY2015 FY2016 FY2017 FY2018 FY2019 FY2020 FY2021 FY2022 FY2023 FY2024

  8. Slide 8: 中期経営計画2028の数値サマリー(前期)

    中期経営計画2028の数値サマリー(前期) 当社は、2025年7月15日公表の「FY2028までの3か年計画」で 連結売上高235億円・営業利益31億円を達成することを目標としております (単位:百万円) ■ 売上高 ■ 営業利益 FY2026は実績、FY2027は2026年4月14日に公表の 業績予想(中期経営計画を上回る水準で着地見込み) 15,962 11,210 23,564 3,191 14,355 11,826 1,000 1,059 10,289 1,675 1,032 897 FY2025 FY2026 FY2027 FY2028 中期経営計画策定時 FY2025にかけて新規売

  9. Slide 9: 中期経営計画2028の数値サマリー(当期)

    中期経営計画2028の数値サマリー(当期) 当社は、2025年7月15日公表の「FY2028までの3か年計画」で 連結売上高235億円・営業利益31億円を達成することを目標としております (単位:百万円) ■ 売上高 ■ 営業利益 FY2026は実績、FY2027は2026年4月14日に公表の 業績予想(中期経営計画を上回る水準で着地見込み) 15,962 11,210 23,564 3,191 14,355 11,826 1,000 1,059 10,289 1,675 1,032 897 FY2025 FY2026 FY2027 FY2028 中期経営計画策定時 主に新規顧客獲得のための先

  10. Slide 10: 中期経営計画2028の数値サマリー(来期)

    中期経営計画2028 の数値サマリー(来期) 売上高 当社は、 2025 年7月 15 日公表の「 FY2028 までの3か年計画」で 235 億円 連結売上高235 億円・営業利益 31 億円を達成することを目標としております 営業利益 (単位:百万円) 31 億円 ■ 売上高 ■ 営業利益 ■ FY2026 は実績、 FY2027 は2026 年4月 14 日に公表の 業績予想(中期経営計画を上回る水準で着地見込み) 15,962 11,210 23,564 3,191 14,355 11,826 1,000 1,059 10,289 1,675 1,032 897 FY2025 FY20

  11. Slide 11: 成長戦略(商品ラインナップの拡充)

    北の達人における成長戦略(商品ラインナップの拡充) 新商品投入を加味した場合の売上高推移 新商品の売上高が積み上がり ■ 主力商品A ■ 新商品1 FY2026 売上高全体も拡大する見込 ■ 主力商品B ■ 新商品2 発売 ※新商品の発売予定月は未定のため、 ■ 主力商品C ■ 新商品3 ■ 主力商品D ■ 新商品4 等間隔にて想定 ■ 主力商品E ■ 新商品5 ■ その他 ■ 新商品6 FY2027 ■ 新商品7 発売予定 ■ 新商品8 ■ 新商品9 ■ 新商品10 ■ 新商品11 FY2028 ■ 新商品12 発売予定 ■ 新商品13 ■ 新商品14 ■ 新商品15 FY2025 FY20

  12. Slide 12: 2027年2月期第2四半期 グループ全体ハイライト

    2027年2月期第2四半期 グループ全体ハイライト Kitanotatsujin Corporation All rights reserved. 12

  13. Slide 13: 連結業績主要項目ハイライト【対前年同期比】

    連結 業績主要項目ハイライト【対前年同期比】 (百万円) FY2026 FY2027 2Q実績 2Q実績 増減額 増減率 好調な新規顧客獲得により 売上高は大幅に増収 売上高 5,245 7,086 +1,840 +35.1% 一方で新規獲得費の先行投資により 各段階利益は減益 売上総利益 4,024 5,034 +1,009 +25.1% 販売管理費 3,519 4,684 +1,165 +33.1% ・「北の快適工房」の好調な新規顧客獲得による 新規売上及びこれに伴う定期売上等の増加、 販売促進費等 ECモールの成長に加え、2025年12月に ※ 2,009 3,022 +1,013 +5

  14. Slide 14: 連結業績主要項目ハイライト【対直前四半期比】

    連結 業績主要項目ハイライト【対直前四半期比】 (百万円) FY2027 FY2027 増減額 増減率 2Qは売上高・営業利益が 1Q実績 2Q実績 直前四半期(FY2027 1Q)から増加 売上高 3,209 3,876 +666 +20.8% ・1Qは新規獲得費を先行計上した一方、 発送遅延により一部の売上高・売上原価・ 売上総利益 2,326 2,708 +382 +16.4% 注文連動費の計上が2Qへ繰り越された 2Qの営業利益には、1Qから発送が 販売管理費 2,428 2,255 ▲172 ▲7.1% 繰り越された分の利益が含まれる 販売促進費等 1,585 1,437 ▲147

  15. Slide 15: 連結業績主要項目ハイライト【対前年同四半期比】

    連結 業績主要項目ハイライト【対前年同四半期比】 (百万円) FY2027 FY2026 前年同四半期との比較でも増収増益 2Q実績 増減額 増減率 2Q実績 (実力値※) 2Q単体の業績は着実に成長 売上高 2,649 3,629 +979 +37.0% ・ 主力の「北の快適工房」の売上成長等により、 売上高は前年同四半期を上回る 売上総利益 2,029 2,562 +532 +26.2% ・ 将来の成長に向けた投資を継続する中でも、 販売管理費 1,764 2,212 +447 +25.3% 営業利益は前年同四半期を上回り、増収増益 販売促進費等 1,028 1,393 +365 +35.

  16. Slide 16: 連結 事業別の業績推移

    連結 事業別の業績推移 (百万円) FY2027 セグメント 運営元 事業 合計 1Q 2Q 2,711 3,380 6,092 (株)北の達人 コーポレーション ヘルス& その他※ 4 4 9 ビューティー ケア関連事業 (株)SALONMOON 211 181 393 (株)カラコンダイレクト 281 309 591 売上高合計 3,209 3,876 7,086 <業績の区分> 当社グループの連結業績は、北の達人コーポレーションの個別業績が大きな割合を占めている 連結業績 株式会社SALONMOON 個別業績 北の快適工房 当社グループ 株式会社北の達人コーポレーション その他 株式会社

  17. Slide 17: 連結業績主要項目ハイライト【対業績予想比】

    連結 業績主要項目ハイライト【対業績予想比】 (百万円) FY2027 FY2027 増減額 増減率 売上高は2.5%未達、 2Q業績予想 2Q実績 営業利益は計画通り着地 売上高 7,266 7,086 ▲180 ▲2.5% 主力事業では、一部商品で 購入コースの選択割合が想定と異なり、 売上総利益 5,111 5,034 ▲76 ▲1.5% 初回購入1件当たりの平均売上高が 想定を下回ったこと、 販売管理費 4,766 4,684 ▲82 ▲1.7% 発送遅延分の解消が想定より遅れたこと 及び定期売上等の計上時期が予想策定時の 見込みとずれたことが、売上未達の主な要因 販売促進費等 3,1

  18. Slide 18: 個別企業の業績

    個別企業の業績 Kitanotatsujin Corporation All rights reserved. 18

  19. Slide 19: FY2027 2Qのトピックス(北の快適工房)

    株式会社北の達人コーポレーション 「北の快適工房」で健康及び美容に関する商品を中心とした商品の企画・開発・販売を行う ・ブームに左右されることなく、顧客の具体的な悩みやニーズを起点としたオリジナルブランド商品を企画、 開発 ・自社ECサイトを中心に展開、定期購入制度を採用し、継続的に購入していただける仕組み ◆ 主力商品 ・『ヒアロディープパッチ』をはじめとする刺す化粧品🄬🄬ディープパッチシリーズ ・便秘傾向者の便通を改善する家庭用オリゴ糖食品『カイテキオリゴ』 ◆ 直近の新商品※ ・2026年6月22日発売 爪まわりなどの水虫治療薬 『ミズムクリアEX(第②類医薬品)』…

  20. Slide 20: 業績主要項目ハイライト【対前年同期比】

    株式会社北の達人コーポレーション 業績主要項目ハイライト【対前年同期比】 (百万円) 増収理由 FY2026 FY2027 好調な新規顧客獲得により 増減額 増減率 2Q実績 2Q実績 新規売上及びこれに伴う定期売上等の増加、 ECモールも堅調に推移 売上高 4,825 6,102 +1,276 +26.5% 減益理由 好調な新規顧客獲得に伴う販売促進費等の 売上総利益 3,825 4,684 +859 +22.5% 先行投資が増加 新規顧客からの定期売上等は今後積み上がる 販売管理費 3,321 4,363 +1,042 +31.4% 一方、当期は費用が先行するため減益 販売促進費等 1,8

  21. Slide 21: 業績主要項目ハイライト【対直前四半期比】

    株式会社北の達人コーポレーション 業績主要項目ハイライト【対直前四半期比】 (百万円) FY2027 FY2027 増減額 増減率 先行投資の効果が売上・利益に 1Q実績 2Q実績 寄与し始め、投資を継続しながら 売上高 2,716 3,385 +669 +24.6% 営業利益は大幅に改善 売上総利益 2,149 2,535 +386 +18.0% ・ 1Qは、新規顧客獲得への先行投資に加え、 発送遅延により一部の売上・利益が2Qへ 販売管理費 2,253 2,110 ▲143 ▲6.4% ずれ込んだことから、営業利益が低水準で推移 ・ 2Qは、新規顧客獲得への先行投資を継続する 販売促進費等

  22. Slide 22: 業績主要項目ハイライト【対前年同四半期比】

    株式会社北の達人コーポレーション 業績主要項目ハイライト【対前年同四半期比】 (百万円) FY2027 新規顧客獲得への投資を拡大 FY2026 2Q実績 増減額 増減率 2Q実績 (実力値※) 定期売上等の利益貢献により、 実力値でも増収増益 売上高 2,440 3,138 +697 +28.6% ・新規売上及び過去に獲得した 売上総利益 1,929 2,389 +460 +23.8% 顧客からの定期売上等が増加し、 実力値売上高は前年同四半期比28.6%増 販売管理費 1,660 2,066 +406 +24.5% ・新規顧客獲得への投資拡大に伴い 販売促進費等 販売促進費等も増加した一方

  23. Slide 23: 業績主要項目ハイライト【対業績予想比】

    株式会社北の達人コーポレーション 業績主要項目ハイライト【対業績予想比】 (百万円) FY2027 FY2027 売上高は業績予想を110百万円下回り、 増減額 増減率 2Q業績予想 2Q実績 営業利益は23百万円上回った (営業利益の予実差には表示方法変更の影響を含む) 売上高 6,212 6,102 ▲110 ▲1.8% 業績予想と実績の差異要因 売上総利益 4,730 4,684 ▲45 ▲1.0% ● 売上高が計画を110百万円下回った要因 ・一部商品で購入コースの構成が想定と異なり、 販売管理費 4,432 4,363 ▲69 ▲1.6% 初回購入1件当たりの平均売上高が想定を下回っ

  24. Slide 24: 自社サイト等の新規顧客獲得人数の推移

    株式会社北の達人コーポレーション 自社サイト等の新規顧客獲得人数の推移 FY2025 FY2026 FY2027 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q QonQ14%減となったものの、 FY2025以降ではFY2027 1Qに次ぐ ■ 自社広告による獲得 ■ その他 +44% 高水準を維持 ▲14% ■ 四半期合計 ・新規集客が対前Q比で減少した主な要因は、 ー 自社広告全体CPO FY2026 4Q末~FY2027 1Q初頭に投入した 新商品の初動が極めて好調であった反動による減少 +13% ・新規顧客獲得人数が増減しても、 ▲6% 自社広告全体CPO(顧客1人あたり集

  25. Slide 25: ECモールの売上高の推移

    株式会社北の達人コーポレーション ECモールの売上高の推移 (百万円) FY2027 2QのECモール売上高は FY2025 FY2026 FY2027 対前年同期比+9% 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q +8% ▲1% ▲4% ・自社サイトにおける好調商品への優先配架、 +6% 在庫不足により一部商品の販売ができなかった +13% 528 523 +16% 504 結果、ECモール店舗において ▲19% 489 広告の受け皿としての機会損失が発生 468 464 対前年同期比 これによりFY2027 1Q以降は減少傾向に +11% +9% ▲5% あったが、供給体

  26. Slide 26: 株式会社SALONMOON

    株式会社SALONMOON オリジナルヘアケアブランド「SALONMOON」のヘアアイロンやドライヤー等の 美容家電を中心に、ヘアケアに関する悩みやニーズに応える商品を取り扱う ・自宅でもサロン品質のケアを実現できる商品の提供を目的に、使いやすさ及び機能性を重視した商品の企画、開発、販売 ・美容家電の製造において高い技術力を有するOEM企業と提携することで、高品質かつ手頃な価格で商品を提供 ・Amazon、楽天市場、Qoo10等の各種ECモールが中心、一部家電量販店及びディスカウントストアでの店頭販売で展開 ◆ 商品情報 『ミラーダブルイオン🄬🄬 ストレートヘアアイロン』…

  27. Slide 27: 株式会社SALONMOON 売上高の推移

    株式会社SALONMOON <売上高の推移> (百万円) 1Q FY2025 2Q 3Q 4Q 1Q FY2026 2Q 3Q 4Q FY2027 1Q 2Q FY2027 2Qの売上高は 前年同期比で▲13% 251 243 232 229 232 226 211 208 211 ・Amazon、楽天市場及びQoo10等の 主力ECモールにおける売上拡大のための 181 販促施策 ・商品の多くを海外から調達しており、 円安による仕入原価上昇の影響を受けている FY2027 2Qは収益性の維持を重視し、 広告投資の効率化や価格戦略の最適化を進めた Kitanotatsujin Corporat

  28. Slide 28: 株式会社カラコンダイレクト

    株式会社カラコンダイレクト カラーコンタクトレンズ等の医療機器を中心に、商品の仕入及び販売を行う ・成長を続けるカラーコンタクトレンズ市場で、90種以上の商品をQoo10や楽天市場等のECモールで販売 ・多数の高評価・レビューの獲得によるリピーター基盤、豊富な取扱商品数にも対応する効率的な受注・配送フロー等を有する ◆ FY2027 2Qのトピックス 当社のマーケティングノウハウや業務改善ノウハウを活用し、販売・広告の効率向上に向けたPMI施策を推進 ・一部主要店舗で広告費の削減と利益率の改善が進んでおり、買収後の収益性向上に向けた初期効果が表れ始めている <売上高の推移> FY2026 FY

  29. Slide 29: 業績の見通しと中期経営計画の進捗状況

    業績の見通しと中期経営計画の進捗状況 Kitanotatsujin Corporation All rights reserved. 29

  30. Slide 30: 中期経営計画2028の数値サマリー(前期)(再掲)

    中期経営計画2028の数値サマリー(前期) (8ページ再掲) 当社は、2025年7月15日公表の「FY2028までの3か年計画」で 連結売上高235億円・営業利益31億円を達成することを目標としております (単位:百万円) ■ 売上高 ■ 営業利益 FY2026は実績、FY2027は2026年4月14日に公表の 業績予想(中期経営計画を上回る水準で着地見込み) 15,962 11,210 23,564 3,191 14,355 11,826 1,000 1,059 10,289 1,675 1,032 897 FY2025 FY2026 FY2027 FY2028 中期経営計画策定時 FY20

  31. Slide 31: 中期経営計画2028の数値サマリー(当期)(再掲)

    中期経営計画2028の数値サマリー(当期) (9ページ再掲) 当社は、2025年7月15日公表の「FY2028までの3か年計画」で 連結売上高235億円・営業利益31億円を達成することを目標としております (単位:百万円) ■ 売上高 ■ 営業利益 FY2026は実績、FY2027は2026年4月14日に公表の 業績予想(中期経営計画を上回る水準で着地見込み) 15,962 11,210 23,564 3,191 14,355 11,826 1,000 1,059 10,289 1,675 1,032 897 FY2025 FY2026 FY2027 FY2028 中期経営計画策定時 主に新規

  32. Slide 32: 中期経営計画2028の数値サマリー(来期)(再掲)

    中期経営計画2028 の数値サマリ ー(来期 )( 10 ページ再掲) 売上高 当社は、 2025 年7月 15 日公表の「 FY2028 までの3か年計画」で 235 億円 連結売上高235 億円・営業利益 31 億円を達成することを目標としております 営業利益 (単位:百万円) 31 億円 ■ 売上高 ■ 営業利益 ■ FY2026 は実績、 FY2027 は2026 年4月 14 日に公表の 業績予想(中期経営計画を上回る水準で着地見込み) 15,962 11,210 23,564 3,191 14,355 11,826 1,000 1,059 10,289 1,675 1,032 89

  33. Slide 33: 成長戦略(商品ラインナップの拡充)(再掲)

    北の達人における成長戦略(商品ラインナップの拡充) (11ページ再掲) 新商品投入を加味した場合の売上高推移 新商品の売上高が積み上がり ■ 主力商品A ■ 新商品1 FY2026 売上高全体も拡大する見込 ■ 主力商品B ■ 新商品2 発売 ※新商品の発売予定月は未定のため、 ■ 主力商品C ■ 新商品3 ■ 主力商品D ■ 新商品4 等間隔にて想定 ■ 主力商品E ■ 新商品5 ■ その他 ■ 新商品6 FY2027 ■ 新商品7 発売予定 ■ 新商品8 ■ 新商品9 ■ 新商品10 ■ 新商品11 FY2028 ■ 新商品12 発売予定 ■ 新商品13 ■ 新商品14 ■ 新商品15 F

  34. Slide 34: 新戦略:ブランド戦略について

    株式会社北の達人コーポレーション 新戦略:ブランド戦略について 新ブランド「HACKTICK」の立ち上げによるブランド戦略の推進 背景 新ブランド「HACKTICK」 ・当社は、商品単体の魅力を訴求するレスポンス広告を通じて、 着実に新規顧客を獲得するノウハウに強みを持っている ・今後の商品ラインナップ拡大に伴い、限られたリソースで 新規獲得をさらに伸ばすため、個別商品ごとの広告投資に加え、 商品間の相乗効果と投資効率の向上を狙ったブランド戦略を導入 方針 ・従来のレスポンス広告型販売を継続 ・ブランド自体が購買理由となる状態を構築 ・FY2027 2Q末後の2026年10月1日に ・指名検索

  35. Slide 35: ブランド戦略における考え方

    ※ブランド戦略における考え方 項目 ブランドPR レスポンスPR 例え 「お店」の宣伝 「商品機能」の宣伝 役割 認知度・イメージの向上 売上に直結(買いたい人に届く) どれだけ認知されて、イメージが良くても どこで買ったか忘れられやすいので 弱点 欲しい物がないと買われない リピート注文を逃しやすい フェーズごとの戦略 購入プロセスの変化 レスポンスPRにブランドPRを組み合わせることで、 1 事業立ち上げ期:レスポンスPRを最優先 広告依存からの脱却と顧客の囲い込みを目指す まずは商品の魅力を伝え、確実に売上を作る 従来 レスポンスPRのみ 再び広告で 広告で知る 購入 忘れる 購入 知る

  36. Slide 36: FY2027 新商品発売計画

    株式会社北の達人コーポレーション FY2027 新商品発売計画 中期経営計画2028のとおり、6商品の発売を予定 ・計画は着実に進行中 ・発売時期はQごとに決定済 ビューティー 2商品 カイテキ:スキンケア 2商品 FY2027発売済&計画商品の内訳 カイテキ:ヘルスケア 1商品 その他 1商品 1Q 2Q 3Q 4Q 2026年9月 2026年3月 ジナックス フレンワン カイテキ:スキンケア カイテキ:ヘルスケア 2026年6月 2026年12月 ミズムクリアEX ビューティー 2026年10月 2026年3月 カイテキ:スキンケア (HACKTICKブランド) 白い泡の白髪用 北海道開拓

  37. Slide 37: FY2027 発売商品情報

    株式会社北の達人コーポレーション 商品情報 FY2027 発売 ジナックス 2026年3月6日発売 カテゴリ カイテキ:ヘルスケア 概要/特徴 便通を良くしながら痔の症状を改善する※1医薬品(漢方薬) ・自然由来の6種の生薬を配合 北海道開拓使バター 2026年3月31日発売 カテゴリ その他 概要/特徴 北海道開拓使時代から150年続く伝統製法で製造した高乳脂肪※2の特濃バター ・北海道産原料を100%使用し、時間をかけて練り上げることで 乳脂肪分83%以上に仕上げた濃厚なコクと味わいが特徴 ・北海道噴火湾の海水から作られる自然塩「カムイ・ミンタルの塩」を使用し、 素材の風味を引き立てるよう

  38. Slide 38: FY2027 2Q後発売商品情報

    株式会社北の達人コーポレーション 商品情報 FY2027 2Q後発売 フレンワン 2026年9月24日発売 カテゴリ カイテキ:スキンケア オールインワン※1わきが対策 概要/特徴 ・1本で「殺菌※2」「制汗」「速乾※3」「芳香」「爽快感」の 5つを実現 白い泡の白髪用カラーシャンプー 2026年10月1日発売 カテゴリ ビューティー ・「白い泡」で白髪を染めるという新しい選択肢 概要/特徴 一度で濃く染めるのではなく、使うたびに少しずつ色を重ね、 周りの髪に馴染む自然な色合いに <発売後の新規顧客獲得状況> ・HACKTICKブランド2商品目として発売 売上高の74.2%を占める上位5商品(

  39. Slide 39: 新商品発売による新規顧客獲得人数

    株式会社北の達人コーポレーション 新商品発売による新規顧客獲得人数 FY2025 FY2026 FY2027 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q ■ 既存商品による新規顧客獲得人数 ・新商品1つにつき1日平均220〜300人を集客、 ■ 新商品(FY2026~FY2027 1Q発売商品) による新規顧客獲得人数 商品を投入するたびに新規顧客が積み上がる、 ■ 新商品(FY2027 2Q以降発売または発売予定商品) スパイラル型の集客モデル による新規顧客獲得人数 ※1日1,700人の集客が2年間続けば 年商100億になる(商材によって差異あり) ・当期FY2

  40. Slide 40: 業績拡大を可能にする仕組み

    株式会社北の達人コーポレーション 業績拡大を可能にする仕組み 商品企画 客観的な数値基準での判断で「売れる商品」の商品開発へ ・商品化した新商品の一部は、新規顧客獲得が当初想定を上回る結果に ・商品化候補の未発売企画も、順次発売に向けて現在開発を進行中 販促 新商品増加にも対応可能な集客体制 ・生成AIを活用し、自社内で蓄積してきたデータ、 専門人材及び広告運用ノウハウを効率的に組み合わせることで、 複数商品の集客を並行して推進できる体制を構築 FY2028業績 通期7商品の発売(予定) FY2027業績 通期6商品の発売(予定) 5商品発売(実績) 2商品発売(実績) +3商品発売済 +1商

  41. Slide 41: 確実にヒットさせられるようになった2つの理由:商品企画

    株式会社北の達人コーポレーション 確実にヒットさせられるようになった 2 つの理由 商品企画 1.「商品企画のヒット予測判断を数値で行うことが可能な仕組み」づくりに成功 Step 1 Step 2 Step 3 Step 4 過去発売の40 商品について、 アンケート結果をもとに、商品 2グループで明らかな数値差が 新商品の企画段階で同じ 商品を知らない人を対象に、 を「売れている商品」と「売れ 出る項目(複数) を特定 アンケートを実施 同じ内容のアンケートを実施 ていない商品」の 2 つに分類して 集計 それらの項目で「売れている商 品」が示す基準 値(合格ライン ) 例えば... を割り

  42. Slide 42: 確実にヒットさせられるようになった2つの理由:販促

    株式会社北の達人コーポレーション 確実にヒットさせられるようになった2つの理由 販促 2.新商品数拡大に対応するための集客体制の強化 クリエイティブ ディレクター 注力できる商品数にも1人あたり 制作できる広告数にも限界がある 従来の体制 販促が対応できず、 機会ロスに... 生成AI ・広告検証方法の見直しにより、 新商品の 検証効率を向上 急速な増加 集客体制の強化 ・制作工程の一部を切り出し、 クリエイティブディレクターが ・生成AI活用 ・検証方法の見直し 企画・検証業務に注力 ・制作工程の役割分担 ・生成AIを活用し、過去の成果データや クリエイティブ ディレクター ノウハウを基にク

  43. Slide 43: 想定されるご質問と回答

    想定されるご質問と回答 Kitanotatsujin Corporation All rights reserved. 43

  44. Slide 44: 想定されるご質問と回答(Q1・Q2)

    想定されるご質問と回答 Q1 FY2027 2Qの業績をどのように評価しているか ポジティブに評価している 今期の業績予想は、「中期経営計画2028」で公表した以上の水準を掲げているが、同予想に対し堅調に推移している 中期経営計画達成に向けて様々な施策や展開を進める中で、四半期単位では売上計上タイミングや商品別の販売状況、 新規顧客獲得人数等に一定の変動は生じるものの、当社が重視する中長期的な成長基盤は着実に強化されていると 認識している Q2 新規顧客獲得人数が久しぶりに減少に転じている、この要因は何か 新規集客がFY2027 1Q比で減少した主な要因は、FY2026 4Q末~FY2027

  45. Slide 45: 想定されるご質問と回答(Q3・Q4)

    想定されるご質問と回答 新ブランドを立ち上げるとのことだが、これまで実施してこなかったブランド戦略を Q3 このタイミングで行う理由について教えて欲しい 当社は以前からブランド戦略について研究してきたが、ブランド戦略を成立させるためには、象徴となるヒット商品や、 ブランドイメージを購買につなげる導線ノウハウなどの基盤が必要であると考えていた 足元では、商品実績や広告・販売導線に関するノウハウが蓄積され、一定の基盤が整いつつあることから、 このタイミングで新ブランドの立ち上げに着手するものである 今後は、従来の新規顧客獲得力を維持しながら、ブランド戦略を追加することで、ブランド認知や指名検索、自

  46. Slide 46: 会計数値データ

    会計数値データ Kitanotatsujin Corporation All rights reserved. 46

  47. Slide 47: 業績の四半期会計期間推移・増減比較

    株式会社北の達人コーポレーション 業績の四半期会計期間推移・増減比較 (百万円) 実績 業績予想 増減額(会計期間比) FY2026 FY2027 直前四半期 業績予想比 前年同期比 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 2Q 会計期間比 売上高 2,384 2,440 2,541 2,707 2,716 3,385 3,391 ▲5 +669 +944 売上総利益 1,895 1,929 1,999 2,145 2,149 2,535 2,529 +6 +386 +606 販売促進費等 925 966 1,004 1,090 1,469 1,333 1,452 ▲119 ▲135 +366 販

  48. Slide 48: (北の快適工房)売上高・販売利益の販売区分別推移

    株式会社北の達人コーポレーション (北の快適工房)売上高・販売利益の販売区分別推移 (百万円) FY2025 FY2026 FY2027 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 売上高 2,873 2,851 2,467 2,325 2,366 2,427 2,533 2,701 2,711 3,381 ① 新規売上 売上高 427 464 275 343 370 408 455 501 516 869 販売利益 ▲573 ▲485 ▲328 ▲392 ▲463 ▲461 ▲456 ▲475 ▲830 ▲495 ② 定期売上、その他の売上 売上高 2,031 1,918 1

  49. Slide 49: (北の快適工房)販売利益の増減要因(実績比較)

    株式会社北の達人コーポレーション (北の快適工房)販売利益の増減要因(実績比較) (百万円) 直前四半期比 前年同期比 FY2027 1Q FY2027 2Q 増減額 増減率 FY2026 2Q FY2027 2Q 増減額 増減率 売上高 2,711 3,381 +669 +24.7% 2,427 3,381 +953 +39.3% ① 新規売上 売上高 516 869 +352 +68.2% 408 869 +461 +113.0% 販売促進費等 1,199 1,052 ▲146 ▲12.2% 751 1,052 +301 +40.0% 販売利益 ▲830 ▲495 +334 ー ▲461

  50. Slide 50: (北の快適工房)販売利益の増減要因

    株式会社北の達人コーポレーション (北の快適工房)販売利益の増減要因 <対業績予想比、2Q累計> (百万円) 業績予想 実績 増減額 増減率 ◆ 新規売上は計画を下回るも、 売上高 6,202 6,092 ▲109 ▲1.8% 販売利益は計画を上回る ① 新規売上 ・新規顧客獲得は好調に推移したものの、 売上高 1,522 1,386 ▲136 ▲9.0% 一部商品で、顧客が選択した購入コースの構成が 1,009 925 ▲84 ▲8.3% 想定と異なり、初回購入1件当たりの平均売上高が 売上総利益 想定を下回った 販売促進費等 2,389 2,252 ▲137 ▲5.7% 受注残の解消時期の

  51. Slide 51: 営業利益の増減要因

    株式会社北の達人コーポレーション 営業利益の増減要因 【対業績予想比 +23 】 【対前年同期比 ▲182 】 (百万円) 増益要因 総運営費 減益要因 北の +16 快適工房 その他 ▲39 +1 その他 +87 ▲11 ▲19 +36 +44 北の 快適工房 +38 総運営費 503 321 321 +131 297 FY2027 FY2027 FY2026 FY2027 2Q業績予想 販売利益 人件費 運営費 2Q実績 2Q実績 販売利益 人件費 運営費 2Q実績 営業利益 営業利益 営業利益 営業利益 (対業績予想比)顧客対応システムの費用による運営費増加 (対前年同期比)顧客対応関連

  52. Slide 52: 広告宣伝費の推移

    株式会社北の達人コーポレーション 広告宣伝費の推移 (百万円) FY2025 FY2026 FY2027 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q +44% ▲16% 1,157 ▲7% +11% 969 +2% +5% 860 ▲38% +13% 800 +21% 803 694 725 680 602 498 396 369 391 332 346 320 285 293 281 268 253 270 278 302 242 225 206 221 215 242 246 241 206 213 243 175 145 178 201 194 3月 4月 5月 6月 7

  53. Slide 53: (運用型広告)広告投資バランスの推移

    株式会社北の達人コーポレーション (運用型広告)広告投資バランスの推移 ◆ 広告投資バランス※1 広告の機会ロス及び採算割れチェックを行う指標で、1.00が最適値 ・実務上は、市場環境の変動や過剰投資リスクを考慮し、安全マージンを持たせて運用しており、機会ロスを 極力抑えつつも、多くの場合1.00を下回って着地する(収益性と持続的な成長を両立するための戦略的判断) 正しい実態を示すため「運用型広告」における広告投資バランスを算出 ・「運用型広告」は、アルゴリズム解析や入札調整等の運用スキルにより成果が大きく左右される、運用工夫で投資規模の拡大が可能 ・「検証広告」※2や「指名検索広告」※3は、

  54. Slide 54: 1年ROASの推移

    株式会社北の達人コーポレーション 1年ROASの推移 ◆ 1年ROAS ※1※2 広告投資に対して1年間でどれだけの売上を見込んでいるか 広告投資とそこから得られると見込んでいる1年間の売上との関係性を示す効率性指標であり、 当社が管理・運営する自社広告による獲得全体を算定 俯瞰的なモニタリングを行っている FY2025 FY2026 FY2027 2.50 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 2.00 2.15 2.21 2.13 2.06 2.04 2.07 2.10 1.90 1.93 1.88 1.91 1.92 1.50 1.80 1.79 1.83 1.85

  55. Slide 55: 売上高の内訳

    株式会社北の達人コーポレーション 売上高の内訳 FY2027 2Q累計 カテゴリ別 上位5商品 上位5商品合計 74.2% カテゴリ <カテゴリ別> 2Q末の商品数 2Q累計売上高の 参照:https://www.kaitekikobo.jp/shopping/ ・ビューティーが74.8%と最も多く、次いで (種類) 割合 https://www.hack-tick.com/products/ カイテキ:スキンケアが13.5%となっている ■ ビューティー 21 74.8% ■ カイテキ:スキンケア 7 13.5% ・直近数年のカテゴリ別の売上高順位に変動はない ■ カイテキ:ヘルスケア 9

  56. Slide 56: 株主還元

    株主還元 ◆ 配当金 ◆ 株主優待制度(FY2026実績) FY2027の配当金額 当社商品 金券※ 中間配当金 1.7円 ソフトピール導入美容液 継続保有1年未満 『 ヨイピール 』1個 3,000円金券 1枚 期末配当金 継続保有1年以上 (予想) 1.8円 (発売に先駆けて優待品として提供) 3,000円金券 2枚 1株あたり年間配当金 <対象株主> 2026年2月末日現在の株主名簿に記載または記録 (予想) 3.5円 された、1単元(100株)以上を保有されている株主様 <贈呈時期> 2026年8月17日に発送済 100株保有していた場合の利回り(2026年10月7日終値ベース、継続保

  57. Slide 57: 連結 BS / CF

    連結 BS / CF 連結貸借対照表 (百万円) 連結キャッシュ・フロー計算書 (百万円) FY2026/4Q末 FY2027/2Q末 FY2026/2Q累計 FY2027/2Q累計 科目/区分 科目/区分 2025年3月1日 2026年3月1日 2026年2月28日 2026年8月31日 ~2025年8月31日 ~2026年8月31日 流動資産 8,109 7,979 営業活動による 205 ▲992 キャッシュ・フロー (現金・預金) 5,701 4,454 投資活動による ▲1 ▲4 キャッシュ・フロー 固定資産 1,381 1,327 財務活動による ▲305 ▲250 資産合計 9,

  58. Slide 58: その他指標

    その他指標 FY2017 FY2018 FY2019 FY2020 FY2021 FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 FY2026 (個別) (個別) (個別) (個別) (個別) (連結) (連結) (連結) (連結) (連結) ROE(%) 24.8 48.8 48.9 54.2 29.1 21.8 5.6 15.1 16.2 8.7 (自己資本利益率) ROA(%) 18.6 32.9 33.5 38.9 22.9 17.8 4.5 12.1 13.5 7.5 (総資産利益率) 自己資本比率 67.4 67.3 69.4 73.7 83.5 81.3 79.5 80.

  59. Slide 59: 免責事項及び本資料の取り扱いについて

    免責事項及び本資料の取り扱いについて • 本資料は、情報提供を目的としたものであり、当社株式等特定の商品についての募集・投資勧誘・営業等を目的とした ものではありません。 • 本資料の内容及び資料に記載された意見や予測等は資料作成時点での当社の判断であり、その情報の正確性を保証する ものではありません。様々な要因の変化により実際の業績や結果とは大きく異なる可能性があることをご承知おきくだ さい。 • 本資料で提供している情報は万全を期していますが、その情報の正確性や完全性を保証するものではありません。また 予告なしに内容が変更又は廃止される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 • 本

Kitanotatsujin — Q2 FY2027 Earnings Presentation on 6ix