Jelly Beans Group Co.,ltd. · TSE:3070

Jelly Beans Group Co.,ltd — FY2006 Earnings Presentation

31 slides from Jelly Beans Group Co.,ltd's earnings presentation, Feb 27, 2007

  1. Slide 1: 2006年12月期 決算説明会

    2006年12月期 決算説明会 2007年2月27日(火)

  2. Slide 2: 目次

    目次 Ⅰ.事業概要 Ⅲ.中長期経営戦略 会社概要 市場動向と経営課題 事業の概況 中期目標 会社の強み 事業戦略 経営ビジョン Ⅱ.決算概要 決算概要 主な変動要因 今期重点施策 1

  3. Slide 3: JELLY BEANS

    Se R2-Atwe cm iqgasiad JELLY BEANS

  4. Slide 4: 事業概要―会社概要

    事業概要―会社概要 設 立 平成2年4月 当社設立 (昭和51年6月 有限会社天笠 設立) 本 社 所 在 地 東京都台東区浅草6丁目34番5号 代 表 者 代表取締役社長 天笠 悦藏 資 本 金 167,500千円(平成18年12月末日現在) ※公募増資後 308,100千円(平成19年2月6日現在) 事 業 内 容 ノンレザー婦人靴のデザイン企画及び卸売・小売販売 売 上 高 6,419百万円(平成18年12月期) 従 業 員 数 115名(平成18年12月末日現在) 販売取引先数 約230社(平成18年12月末日現在) 直 営 店 舗 数 11店舗(平成18年12月末日現在) 3

  5. Slide 5: 事業概要―会社概要(沿革)

    事業概要―会社概要 昭和51年6月 有限会社天笠 設立。 ノンレザー素材を使用した婦人靴の卸売販売を開始。 昭和60年4月~ 自社ブランド商品のデザイン企画・開発を目的に自社内に商品企画部を設立。 自社ブランド商品のデザイン企画・開発、卸売販売の開始。 「JELLY BEANS」(ジェリービーンズ)の発表。 平成2年4月 株式会社アマガサ 設立。 有限会社天笠より営業の全部を譲り受ける 平成13年3月 直営小売店1号店「JELLY BEANS渋谷パルコ店」開店。 平成14年2月 カジュアル系新ブランド「MINX」(ミンクス)の発表。 平成17年3月 百貨店に直営小売店出店。(「JELLY BE

  6. Slide 6: 事業概要―会社概要(事業の仕組み)

    事業概要―会社概要 当社は10代から20代前半の女性向けに、ノンレザー素材(合成皮革と呼ばれるケミカル素材だけに限らず、 人工皮革、合成繊維、布地、その他雑材など天然皮革以外の素材の総称)を用いたカジュアル婦人靴の デザイン・企画・卸売・小売販売を主たる業務としております。 卸売販売及び 相手先ブランドによる卸売販売 アパレル企業 アパレル企業 ( ( 製製造 デザイン依頼、商品発注 造メ 海外工場 海外工場 デザイン企画指示 仕仕入先 メー 商品生産委託 入 卸売販売 ーカ 顧客: 顧客: 靴専門店 靴専門店 先 カー 百貨店 百貨店 ー) 完成品仕入 商品発注 スーパー等 スーパー等 国内

  7. Slide 7: 事業概要―事業の概況

    事業概要―事業の概況 若年女性向ノンレザー靴卸としての事業基盤を確立 ・5,000円~10,000円以下(当社商品の中心価格帯)のマーケットへの参入企業は少数 ・婦人用ノンレザーシューズ業界において、最新トレンドを反映し、若年女性向けに特化した商品を、 安定的に多数、供給できる競合他社は少数 婦人靴(革靴含む)販売価格における当社のポジショニング (円) 30,000 銀座ヨシノヤ 25,000 20,000 15,000 モードエジャコモ ミハマ オギツ シンエイ 10,000 かねまつ 卑弥呼 (インポート除く) フィン ダイアナ トークツ 5,000 専門店PB 神戸レザークロス

  8. Slide 8: 事業概要―事業の概況(全国11店舗)

    事業概要―事業の概況 ■全国11店舗を展開(平成18年12月末現在)■ 渋谷パルコ店 新宿三越アルコット店 7

  9. Slide 9: 事業概要―会社の強み

    事業概要―会社の強み 市場のトレンドに合致した商品を常に発表 豊富なデザインとバリエーションで、他社の追随を許さない ■季節の変化に合わせて年間 8サイクル■ 1 2 3 4 5 6 7 8 春・初夏 盛夏 晩夏 初秋 秋 晩秋・冬 冬 冬・梅春 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 ・季節に合わせ、ファッション雑誌へ広告掲載 ・直営店の店頭でのPOP広告、WEBショッピングサイト上に掲載商品を特集することで、相乗効果 ・年間約2,000デザインを商品化、カラー・素材のバリエーションを広げた7,000アイテムの商品を発表 商品企画体制と仕入体制のシナジー

  10. Slide 10: 事業概要―会社の強み(商品回転率)

    事業概要―会社の強み 販売機会ロスを防ぎ、高商品回転率を実現 平成18年度には年間約180万足を販売、ロス率は3年前と比較し大きく改善 アマガサ 12.9日 (千足) 販売足数 ロス率 1,800 1,779 2.5% チヨダ 78.8日 1,750 ヒラキ 75日 2.0% 2.0% 1,701 1,700 ツルヤ靴店 48.3日 1,672 1.5% 1.5% 1,650 ABCマート 34.5日 1,600 1,582 1.1% 東邦レマック 33日 1.0% 0.8% 1,550 ビューカンパニー 28.9日 0.5% 1,500 卑弥呼 12.7日 平成18年12月末現在で公表されて

  11. Slide 11: Ⅱ.決算概要

    Ⅱ.決算概要 10

  12. Slide 12: 決算概要―決算概要

    決算概要―決算概要 売上高は、前年比+6.5%増、売上総利益は前年比+14.4%増、大きく改善した。 売上高の増加及び利益率の改善により、当期の経常利益は+48.4%増の大幅増加となった。 (単位:百万円) H18/12期 実績 H19/12期 計画 売上高 H18/12 前期 H17/12 H18/12 売上高 前期 実績値 計画値 構成比 計画比 増減比 実績値 計画 構成比 増減比 売上高 6,419 100.0% 102.0% +6.5% 6,026 6,292 6,500 100.0% +1.3% 売上総利益 1,898 29.6% 102.8% +14.4% 1,658 1,846

  13. Slide 13: 決算概要―決算概要(卸売・小売部門)

    決算概要―決算概要 (単位:百万円) H18/12期 卸売部門 H19/12期 卸売部門 売上高 H18/12 前期 H17/12 H18/12 売上高 前期 実績値 計画値 構成比 計画比 増減比 実績値 計画 構成比 増減比 売上高 5,686 100.0% 102.3% +4.6% 5,435 5,561 5,657 100.0% △0.5% 売上総利益 1,509 26.5% 102.1% +11.3% 1,356 1,478 1,506 26.6% △0.2% 営業利益 1,086 19.1% 102.1% +11.7% 973 1,064 1,060 18.7% △2.5% (単位

  14. Slide 14: 決算概要―決算概要(貸借対照表)

    決算概要―決算概要 (資産) 営業CFの増加にともない現預金が増加した一方、減価償却の実施等による固定資産の減少及び 貸倒引当金の減少により、前年比△20百万円となった。 (負債) 長期借入金の減少により、前年比△177百万円、(純資産)当期利益の増加により、前年比+156百万円となった。 (単位:百万円) H18/12期 実績 H17/12期 実績 当期末実績 構成比 増減額 前期末実績 構成比 流動資産 2,319 46.4% 15 2,303 45.8% 現金及び預金 716 14.3% 200 515 10.3% 商品 197 4.0% △57 255 5.1% 固定資産 2,685

  15. Slide 15: 決算概要―決算概要(キャッシュ・フロー)

    決算概要―決算概要 営業CF:税引前当期純利益の増加により、前年に比べ555百万円の収入の増加、投資CF:有形固定資産の取得減により、 前年に比べ65百万円の支出の減少、財務CF:長期借入れの減少及び返済による支出により、前年に比べ 525百万円の支出の増加となった。 以上の結果、当期末の残高は、前年比213百万円増加し、420百万円となった。 (単位:百万円) 平成18年12月期 平成17年12月期 実績(百万円) 増減額(百万円) 実績(百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 545 +555 △10 投資活動によるキャッシュ・フロー △139 +65 △204 財務活動によるキャッシ

  16. Slide 16: 決算概要―主な変動要因(売上高)

    決算概要―主な変動要因 卸売販売、小売販売ともに売上高が増加した。 卸売販売は既存取引先との取引の拡大、小売販売は既存店の売上高の増加や新規出店が奏効した。 特に、小売販売は、前年比141百万円の増加(対前年比23.9%増)、売上構成比は1.6ポイント上昇し、11.4%に。 (単位:百万円) 平成18年12月期 平成17年12月期 期末 売上高 前期 期末 売上高 売上高 増加額 売上高 店舗数 構成比 増減比 店舗数 構成比 (百万円) (百万円) (百万円) (店) (%) (%) (店) (%) 卸売販売 - 5,686 88.6 251 +4.6 - 5,435 90.2 小売販売 1

  17. Slide 17: 決算概要―主な変動要因(売上総利益)

    決算概要―主な変動要因 販売足数の増加及び平均単価の上昇、海外仕入比率の増加による仕入原価の削減、評価損失の減少等により、 売上原価率が低減された結果、売上総利益は前年比239百万円の増加、売上総利益率は+2.1ポイントの改善と なった。 (単位:百万円/%) 平成18年12月期 平成17年12月期 売上高 売上総利益 前期増減比 売上高 売上原価 売上総利益 売上原価 売上総利益 増加額 (百万円) (百万円/%) (百万円/%) (百万円) (%) (百万円) (百万円/%) (百万円/%) 4,177 1,509 4,079 1,356 卸売販売 5,686 153 +11.3 5,43

  18. Slide 18: 決算概要―主な変動要因(販売管理費)

    決算概要―主な変動要因 販売管理費については、店舗移設・改装や好立地への新規店舗の出店等にともない、地代家賃及び減価償却費が 増加した。 ただし、貸倒実績率の低下にともなう貸倒引当金の減少により、販売管理費の売上高比は前年比率を維持。 その他の特別損失は、小売店舗の減損損失の計上によるもの。また、退店により、固定資産除却損を計上した。 (単位:百万円/%) 平成18年12月期 平成17年12月期 実 績 対売上高比 前期増減比 対売上高比の 実 績 対売上高比 (百万円) (%) (%) 増減 (百万円) (%) 荷造運賃 127 2.0 +11.7 +0.1pt 114 1.9 人件費 82

  19. Slide 19: 決算概要―今期重点施策(出店・退店)

    決算概要―今期重点施策 小売店については、積極的なスクラップ・アンド・ビルドを実施し、出店先が閉館する店舗以外に、業績が悪化し、 今後の成長が期待できないと判断した店舗については、退店を実施した。 店長教育の実施による既存店の運営強化や商品MDの徹底、出店基準の強化を図った結果、1店舗当たり年間平均 売上高は、前年に比べ、12百万円の増加、24.8%増と大きく増加した。今後も、継続して各店舗の売上の拡大と 採算性の向上に取り組んでいく。 出店の状況 退店の状況 出店月 出店店舗 出店立地 退店月 退店店舗 営業月数 退店理由 3月 吉祥寺パルコ店 ファッションビル 1月 フォレット原宿店 29

  20. Slide 20: 決算概要―今期重点施策(既存店舗)

    決算概要―今期重点施策 既存店舗については、既存店前年比が年間累計実績で+10.3%成長し、売上高の増加に寄与した。 1月、2月、8月を除き、前年実績を超過した。1月、2月、8月は、観光ルートの変更の影響によるセール販売の 減少(ヴィーナスフォート店)や店舗移設・改装による営業日数の減少(河原町OPA店、渋谷パルコ店)による。 (%) 単月実績 150.0 144.1 140.0 累計実績 128.7 125.6 130.0 116.7 113.8 120.0 111.6 111.0 110.7 110.6 110.3 110.0 91.9 118.3 117.2 95.1 113.8 112

  21. Slide 21: 決算概要―今期重点施策(商品政策・WEB通販)

    決算概要―今期重点施策 ブーツ 当社の商品は、季節や流行の変化の影響を受けやすいため、常に市場の (%) パンプス トレンドを反映した商品の開発と提供を意識した商品政策を実施している。 60 49.9 特に、当期は、暖冬の影響により、パンプスのニーズが高いと判断したため 50 42.6 (※当社の独自のリサーチによる) 、秋冬物シーズン中に商品MDの軌道修 40 39.4 正を行い、パンプスに注力した商品政策に変更した結果、販売足数が増加し、 暖冬による影響を回避できた。(当期年間販売足数は1,779千足と、前年比 30 77千足増、+4.6%増) 20 13.8 9.5 9.8 今後も市場リ

  22. Slide 22: JELLY BEANS

    I, PRRRES SS cm iqgasiad JELLY BEANS

  23. Slide 23: 中長期経営戦略―市場動向

    中長期経営戦略―市場動向 エンドユーザーの低価格志向に加え、安価な輸入品割合が増加したことより金額面は減少傾向にある 一方で、市場に流通する総足数は横ばいもしくは微増の傾向 足数ベース 金額ベース (億円) (万足) 17,000 40000 38,080万足 38,380万足 36,940万足 36,280万足 36,720万足 37,190万足 16,500 36,120万足 35,640万足 35,230万足 16,400億円 35000 16,000 16,200億円 15,500 30000 15,300億円 15,350億円 15,000 15,200億円 15,250億円 15,

  24. Slide 24: 中長期経営戦略―市場動向(ノンレザー)

    中長期経営戦略―市場動向 ノンレザーシューズのシェアは拡大を続けており、足数、金額とも増加している 革靴(足数) 一方、革靴は減少傾向が顕著 ノンレザー(〃) ノンレザー(金額) (万足) (億円) 2,950億円 13,000 2,900億円 3,000 2,750億円 2,780億円 2,500億円 2,500億円 2,500億円 2,500億円 11,000 2,400億円 2,500 9,000 2,000 10,900万足 10,500万足 9,600万足 9,800万足 7,000 8,810万足 9,150万足 9,020万足 8,850万足 1,500 8,680万足 5,00

  25. Slide 25: 中長期経営戦略―中期目標

    中長期経営戦略―中期目標 (単位:百万円) (単位:百万円) 8 ,0 0 0 営業利益 経常利益 当期利益 7 ,0 0 0 500 442 6 ,5 0 0 6 ,7 0 0 414 400 381 358 379 356 6 ,0 0 0 300 219 234 201 200 4 ,0 0 0 100 2 ,0 0 0 0 H1 9 / 1 2 H2 0 / 1 2 H2 1 / 1 2 H19/12 H20/12 H21/12 ■平成19年12月期■ ■平成19年12月期■ ・直営店舗の売上増加、Web通販の強化により、 ・海外仕入比率の向上、利益率の高い商品の販売等により 売上は前

  26. Slide 26: 中長期経営戦略―中期目標(売上計画)

    中長期経営戦略―中期目標 ■平成19年12月期■ ・直営店3店舗出店(3月 静岡パルコ店、同3月 小岩POPO店は決定) ・Yahoo!ショッピング等の連携強化によりWEB通販売上高86%増を目指す ■平成20年12月期■ ・直営店3店舗出店の計画 ・アパレル企業に対し売上高8.7%増を目指す ■平成21年12月期■ ・直営店5店舗出店の計画、直営店売上高20%増を目指す ・アパレル企業との新規取引の強化により売上高10%増を目指す (単位:百万円) H17/12(実績) H18/12(実績) H19/12 H20/12 H21/12 既存取引先 4,450 4,599 4,502 4,490

  27. Slide 27: 中長期経営戦略―事業戦略

    中長期経営戦略―事業戦略 5年後の目標 直営店舗の推移 ・小売売上高30億 ・東京都23区内、横浜市内、 (百万円) (店) 1,300 売上 店舗数 40 大阪市内等を中心に全国へ展開 1,200 1,200 1,100 30 1,000 1,000 900 843 22 20 800 17 732 14 700 10 11 600 500 0 H18/12 H19/12 H20/12 H21/12 平成19年 3店舗 3月 静岡パルコ店 3月 小岩POPO店 10月頃 場所未定 平成20年 3店舗 未定 場所未定 平成21年 5店舗 未定 場所未定 26

  28. Slide 28: 中長期経営戦略―事業戦略(新業態対応)

    中長期経営戦略―事業戦略 WEB通販、アパレルショップ等、新業態への対応 1.WEB通販 2.アパレル企業と相手先ブランドによる卸売販売 当社HPやYahoo!ショッピングサイト等での 当社の企画力を活かした、デザイン提案型取引を増加、 通信販売を増加 相手先ブランドによる提供も実施 (百万円) WEB通販売上目標 (百万円) アパレル企業への売上目標 120 600 550 100 100 90 500 80 500 80 460 436 60 400 43 40 20 300 H18/12 H19/12 H20/12 H21/12 H18/12 H19/12 H20/12 H21/12 2

  29. Slide 29: 中長期経営戦略―事業戦略(新ブランド・海外)

    中長期経営戦略―事業戦略 1.新ブランドの立ち上げ 高価格帯ブランドの開発 価格帯としては空白のマーケットである10,000円前後のゾーンで “「JELLY BEANS」卒業生”に向けた提案 2.取扱商品の拡大 鞄、アクセサリー、帽子、小物等、取扱商品の拡大 ファッションをトータルで提供し、相乗効果を期待 3.海外進出 将来を見据えて、アジアへの進出も検討 28

  30. Slide 30: 中長期経営戦略―経営ビジョン

    中長期経営戦略―経営ビジョン 経営方針 • 会社は社員の夢の実現のための機関である • そのために会社は健全な収益性を維持しなければならない • お客様、お取引先様、社員から圧倒的な支持を受ける企業を目指す • おしゃれ心を満たすトレンド商品をリーズナブルプライスで提供する • 地域社会に対して常に感謝し、ともに発展することを信条とする 企業イメージの向上 当社のあるべき姿 • 「誰よりも顧客のニーズを満たせる企業」 • 「自分たちの売りたいものでなく、お客様の買いたいものを提供できる企業」 • 「お客様の期待を超える企業」 足元のおしゃれを通じ、女性のライフスタイルに彩りを添える 29

  31. Slide 31: 本資料は、当社の事業及び業界動向について当社による現在の予定、推定、 見込み又は予想に基づいた将来の展望についても言及しています。 これらの将来の展望に関する表明は、様々なリスクや不確かさが伴っていま す。既に知られた、もしくは未だ知…

    本資料は、当社の事業及び業界動向について当社による現在の予定、推定、 見込み又は予想に基づいた将来の展望についても言及しています。 これらの将来の展望に関する表明は、様々なリスクや不確かさが伴っていま す。既に知られた、もしくは未だ知られていないリスク、不確かさその他の要因 が、将来の展望に対する表明に含まれる事柄とは異なる結果を引き起こさない とも限りません。当社は将来の展望に対する表明、予想が正しいと約束するこ とはできず、結果は将来の展望と著しく異なることもありえます。 本資料における将来の展望に関する表明は、現時点において入手可能な情 報に基づいて、当社により現時点においてなされたもの

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