Twinbird Corporation · TSE:6897

Twinbird — Q2 FY2021 Earnings Presentation

34 slides from Twinbird's earnings presentation, Oct 26, 2020

  1. Slide 1: 2021年2月期 第2四半期決算説明会

    2021年2月期 第2四半期決算説明会 2020年10月26日 ツインバード工業株式会社 証券コード︓ 6897 1

  2. Slide 2: Contents

    Contents 1.2021年2月期 第2四半期連結決算の概要 最高財務責任者 髙木 哲也 2.社⻑メッセージ ー グローバルコールドチェーンのスタンダード技術をめざして ー SDGsゴール3「すべての人に健康と福祉を」 代表取締役社⻑ 野水 重明 2

  3. Slide 3: 2021年2月期 第2四半期連結決算の概要

    2021年2月期 第2四半期連結決算の概要 2020年10月26日 決算説明会 ツインバード工業株式会社 証券コード︓ 6897 3

  4. Slide 4: 第2四半期決算のポイント

    第2四半期決算のポイント 中期経営計画の主要施策効果で収益性(売上総利益率)が⼤幅改善 1 • SKU (商品管理点数)の戦略的削減と⾼収益商品への販売重点化 • 今後、SKUの戦略的削減は、商品企画の練度向上、開発効率・専門性向上、コストダウン、品質向上、 在庫圧縮・倉庫保管費の削減など各機能に効果が波及 新型コロナウイルスの業績影響は通期では限定的と予想 2 • 当第1四半期の⼀時期量販店舗の閉鎖による影響を受けるも回復基調、業務⽤家電は影響継続 • 巣ごもり需要で調理家電堅調 ポイントサービス市場、EC市場において高い伸び 3 キャッシュマネジメント強化により、⼗分な⼿元流動性確保、財務

  5. Slide 5: JHA

    1. 20214 JHA 2 JU [Ie HHA R ES OME €@ TWINBIRD

  6. Slide 6: 第2四半期累計 連結損益計算書

    第2四半期累計 連結損益計算書 売上⾼はコロナ禍の影響や前期消費増税前の駆け込み需要も影響し、前年同期⽐△10.7%の減収 売上総利益率は+3.9ptとなり収益性が向上 親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期より改善 単位︓百万円 (参考) 2020年度 2019年度 2019年度 2020年度 2Q累計 2Q累計 前年同期⽐ 通期 通期 実績 実績 差額 成⻑率 実績 公表値 純売上⾼ 5,237 5,864 △626 -10.7% 12,159 12,200 売上総利益 1,574 1,536 38 2.5% 3,505 /純売上⾼⽐ 30.1% 26.2% 3.9pt 28.8% 販

  7. Slide 7: 四半期別業績概況

    四半期別業績概況 当第1四半期︓量販店の⼀部閉店による来客⼈数の減少などで減収 当第2四半期︓前年同期は消費増税前の駆け込み需要が影響 量販市場向け販売は当第1四半期より回復 (百万円) 売上高 (百万円) 営業利益 5,000 400 消費増税前駆け込み 4,000 消費増税前 需要考慮後(推定) 200 +4.2% △77.5%* 駆け込み需要分 △9.8%* * 3,000 42 △11.8%* 0 2,000 -200 △139 1,000 0 -400 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 2019年度 2020年度 2019

  8. Slide 8: 第2四半期(累計)商品ジャンル別売上高

    第2四半期(累計)商品ジャンル別売上⾼ ポイントサービス市場やEC市場におきましては、巣ごもり家電需要が引き続き拡大 ホームベーカリーやトースター、全⾃動コーヒーメーカーなどの調理家電が好調に推移 (百万円) +10.6%* センサー付 全⾃動 ミラーガラス Take bran︕ フラット コーヒーメーカー オーブントースター ブランパンメーカー オーブンレンジ CM-D465B TS-4047W BM-EF36W DR-E857B * 前年同期⽐伸⻑率 8

  9. Slide 9: 第2四半期(累計)販売チャネル別売上高

    第2四半期(累計)販売チャネル別売上⾼ 家電量販チャネル︓ 当第1四半期は量販店の⼀部店舗が閉店などが影響も、当第2四半期は回復基調 ソリューションチャネル︓ ホテルや病院向けの業務用家電市場において、コロナ禍の影響で需要の回復が遅れ (百万円) △8.2%* △35.3%* * 前年同期⽐伸⻑率 9

  10. Slide 10: 第2四半期(累計)営業利益 前年同期比増減

    第2四半期(累計)営業利益 前年同期⽐増減 ⾼収益商品の販売重点化や前期低減効果で売上総利益率(粗利率)が改善 ⽣産量の調整などで製造原価差異が悪化 旅費交通費や減価償却費等の固定経費が減少 (百万円) ① 売上 △138 ② 変動費 △66 ③ 固定費 +89 10

  11. Slide 11: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 たな卸資産の圧縮、売上債権の減少、政策保有株式の縮減などにより、総資産が大きく減少 事業環境リスクを考慮し⼗分な⼿元流動性を確保 総資産圧縮効果により有利⼦負債を圧縮 11

  12. Slide 12: たな卸資産残高推移

    たな卸資産残高推移 1Q末よりさらに圧縮 回転月数も大きく改善 (百万円) (月数) 12

  13. Slide 13: 財務安全性の推移

    財務安全性の推移 新型コロナリスク等事業環境リスクを考慮し⼗分な⼿元流動性を確保 総資産圧縮施策の効果によって⾃⼰資本⽐率は前期末より大幅に改善 (百万円) 6,000 62.0 (%) 5,000 59.5 60.0 4,000 58.0 56.5 3,000 56.0 54.3 54.6 2,000 54.0 52.5 51.9 51.7 1,000 52.0 0 50.0 18/4Q 19/1Q 19/2Q 19/3Q 19/4Q 20/1Q 20/2Q ■現預⾦残⾼ ■有利⼦負債残⾼ 有利⼦負債 ⾃⼰資本⽐率 13

  14. Slide 14: 第2四半期(累計)連結キャッシュフロー計算書

    第2四半期(累計)連結キャッシュフロー計算書 棚卸資産の圧縮、売上債権の減少で営業活動によるキャッシュフローが大幅に増加 実績 前年同期 増減 (百万円) 税引前利益 -153 -180 27 減価償却費 165 235 -70 売上債権の増減 990 228 762 棚卸資産の増減 597 124 473 ・営業活動によるキャッシュフロー 仕入債務の増減 -42 50 -92 売上債権の減少、棚卸資産の圧縮により⼤きく良化 その他資産負債の増減 -195 178 -373 その他 -3 152 -155 ・投資活動によるキャッシュフロー 営業活動によるキャッシュフロー 1,358 786 5

  15. Slide 15: TWINBIRD

    €@ TWINBIRD J BAO Site yA (CDUVT rT NO 2. 20214

  16. Slide 16: 2021年2月期 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

    2021年2月期 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 • 業績予想につきましては前期決算短信発表時(2020年4月9⽇発表)に 公表しました数値より変更ありません。 その結果、中期経営計画の初年度業績計画を達成する⾒込みであります。 1. ウィズコロナといわれる新たなライフスタイルへの対応 • 在宅で快適に過ごすライフスタイルに対応した家電製品の開発を通じて、お客様に感動と 快適さを提供 2. 下期の主要な取組み • 年末年始商戦や新⽣活商戦に向けて新製品の導入 • EC市場やポイントサービス市場の開拓 • 引き続き商品ポートフォリオの最適化や、原価低減・変動費の徹底した効率化を推進

  17. Slide 17: 2021年2月期 連結業績予想

    2021年2月期 連結業績予想 (百万円) 2020年度 前年 2020年度 前年 2020年度 前年度差 前年度⽐ 上期実績 同期⽐ 下期⾒込 同期⽐ 業績予想 純売上高 5,237 △10.7% 6,963 +10.6% 12,200 +41 +0.3% 横ばい 営業利益⼜は営業利益 △ 97 △100 347 +97.5% 250 +72 +40.4% 収益性改善 営業利益率 △1.9% - 5.0% +2.2pt. 2.0% +0.5pt. 経常利益⼜は経常損失 △ 161 △93 291 +117.1% 130 +64 +97.0% 収益性改善 当期純利益⼜は当期純損失 (親会社株主

  18. Slide 18: 将来予測情報に関する説明:FPSC事業

    将来予測情報に関する説明 ︓ FPSC事業 • 海外企業を中心に受注、数多くの引き合い  Global Cooling, Inc.社より、当社製フリーザーボックスについて、初期ロットとして前期販売 台数の約2倍に相当する1,000台の新規受注(バイオ医薬品の保管と輸送、そして最近では薬 局、診療所、病院、地域の保健機関向けの世界的なワクチンの保管と流通に使⽤することを目 的とした製品として採⽤される)  COVID-19対応技術のODA導入可能性調査の採択(JICA) • 現時点では当社業績への貢献は、当第4四半期から徐々に始まり、本格的 には次年度以降と予想  本格的に販売が拡⼤する時

  19. Slide 19: 2021年2月期 中間配当

    2021年2月期 中間配当 基本方針 • 業績を向上させ財務体質の強化を図ることで、安定的かつ持続可能な株主還元 (配当・自己株式取得)を⾏う 配当 • DOE1.5%以上の水準を安定的に確保し、段階的に引き上げ • 2020年度においては、1株当たり11円の年間配当を予想 ⾃⼰株式取得 • 経営環境、業績動向ならびにフリー・キャッシュ・フローや財務レバレッジ の水準、将来の事業資⾦需要の⾒通しなどを総合的に考慮し、適切な時期に 機動的に実施 第59期(2020年3月1日〜2021年2月28日)の中間配当 1. 中間配当⾦ 当社普通株式1株当たり3円 2. 支払総額 27,049,224円 (

  20. Slide 20: 1株当たり年間配当額、株主資本配当率(DOE)

    1株当たり年間配当額、株主資本配当率(DOE) 安定配当⽅針のもと、中間配当3円、年間では11円を計画 (円) (%) 25 2.5 2.0 20 2.0 1.5 1.5 15 1.3 1.3 1.5 15 10 1.0 11 11 11 10 10 0.4 5 0.5 3 0 0.0 16/2 17/2 18/2 19/2 20/2 20/8 21/2 (予想) 1株当たり年間配当額 DOE 20

  21. Slide 21: IRに関するお問い合わせ先

    IRに関するお問い合わせ先 ツインバード工業株式会社 執⾏役員 経営企画本部 本部⻑ ⼩林 和則 (TEL︓0256-92-6111) 決算に関するお問い合わせ先 ツインバード工業株式会社 最高財務責任者 執⾏役員 管理本部 本部⻑ 髙木 哲也 (TEL︓0256-92-6111) 本資料に記載されている業績⾒通し等の将来に関する意⾒や予測等は、資料作成時点で⼀般に認識されている経済・社会等の情勢及び、当社が合理的と判断した⼀定の前提に基づいて作成 されており、その情報の正確性を保証するものではなく、今後予告なしに変更される可能性があります。万が⼀この情報に基づいて被ったいかなる損害についても

  22. Slide 22: 社長メッセージ

    社⻑メッセージ ー グローバルコールドチェーンのスタンダード技術をめざして ー SDGsゴール3「すべての人に健康と福祉を」 2020年10月26日 ツインバード工業株式会社 代表取締役社⻑ 野水 重明 証券コード︓ 6897 22

  23. Slide 23: 統合報告書

    統合報告書 強化した経営陣と策定した「中期経営計画」に基づく主要施策効果で収益性向上。⼀歩ずつ着実に体制の構築を 推進しています。統合報告書では、財務情報及び当社の歩み、社⻑メッセージ、中期経営計画、ESGの取り組 みなど非財務情報を分かりやすくご紹介し、ステークホルダーの皆様との対話も強化を図ります。 23

  24. Slide 24: 新中期経営計画の骨子 基本戦略・事業戦略

    Ⅳ.新中期経営計画の骨子 Ⅳ-1.基本戦略・事業戦略 基 本 戦 略 TWINBIRD 経営品質の向上 成⻑事業の進展 ブランド価値向上 事 ロイヤルカスタマーの創造 商品ポートフォリオの最適化 効率的な海外販路・ 事業パートナーの開拓 業 伸びる市場×シリーズ化 継続的な原価と品質の作りこみ =スケール セールスエンジニアリング 戦 サプライチェーンの最適化 強化でFPSC事業拡大 お客様起点のこだわりの デジタル化の推進 ※新冷却技術FPSC 略 商品開発 (フリー・ピストン・スターリング・クーラー) 人材育成と人的資源の強化 成 ステークホルダーズ(株主・お客様・取引先・社員・地域社会)

  25. Slide 25: ツインバード 新中期経営計画 2020-2022 ビジョン

    ツインバード 新中期経営計画 2020-2022 ビジョン 経営理念 Vision • 感動と快適さを提供する商品の開発 • 相互信頼を通じた豊かな関係づくり • 快活な職場づくりへの参画と社会への発展への寄与 • ⾃⼰の成⻑と豊かな⽣活の実現 Values  Purpose(パーパス) 存在意義、使命  Values(バリュー) 価値観、⾏動規範 Purpose ニーズ多様化の時代 ターゲット︓  Vision(ビジョン) 将来ありたい姿 少人数単独世帯 シンプルかつ拘りの ⽣活を求める消費者 「お客様満足No.1」 お客様の声に真摯に耳を傾け、職人気質のものづくりで、 お客様にご満足

  26. Slide 26: TWINBIRDのものづくり-クラフトマンシップと共創の精神

    TWINBIRDのものづくり-クラフトマンシップと共創の精神 ユーザー 新潟県燕三条地域の職人魂 の視点 (コンテンツ) 歴史あるモノづくり⽣態系 (プラット フォーム) 地元企業やプロ、マイスター、 クリエイターとの共創 ↓ ターゲットユーザーが本当に 求める価値を⾒極め、本質機 各分野のプロ 能とデザインを作り込む 専門家 プロ の視点 (本物) エンジニア (物語) デザイナー ⼤学 研究所 アートディレクター 職人 クリエイティブ会社 広告代理店 マイス ター 共創 クリエイ の視点 ターの視点 (デザイン) (技術) (統⼀感) (品質)

  27. Slide 27: 新タグライン

    新タグライン 27

  28. Slide 28: 新製品のご紹介

    新製品のご紹介 センサー付フラット電子レンジ コードレス スティック型クリーナー ケアドライヤー DR-F281W TC-E263GY TB-G008JPW あなたの暮らしを支える、 あなたの暮らしを支える、 やさしく速く乾かす、 「頼れる」電子レンジ 「スマートな」スティック型クリーナー 髪を労わるケアドライヤー 28

  29. Slide 29: FPSC事業の注力4分野

    FPSC(フリー ピストン スターリング クーラー)事業の注⼒4分野 • 注⼒4分野における重点顧客との取引深耕及び成功事例の横展開によりFPSC事業拡大を目指します。 • 医薬・バイオ分野のうち「ワクチンの配送・保管」は新型コロナウイルスへの対応として世界各国で喫緊の課題です。 【注⼒分野】 化学・エネルギー 計測・環境 医薬・バイオ ⾷品・流通 燃油検査 温度校正 医薬輸送 食品輸送 低温反応漕 低温試験 医療診断 飲料冷却 露点計 環境計測 細胞治療 ⺠⽣⽤途 B2B B2B2C ワクチンの配送/保管 • ほとんどのワクチンは、⽣物学的成分に由来するため非常に不安定であり、 有効性と安

  30. Slide 30: COVID-19 医療用ワクチン配送・保管の課題について

    COVID-19 医療⽤ワクチン配送・保管の課題について • 世界保健機関(WHO)によると、現在約170か国で新型コロナウイルスに対するワクチン開発が進められています。 *1 これと同時に、ワクチンの製造からワクチン接種の現場(病院、クリニック、公共施設など)までワクチン品質の有効 性を維持しつつ、安全、確実に輸送する「低温保管の物流網(コールドチェーン)」の構築が急がれています。  200以上の国への配送が必要になり、78億人に1回の投与量は、8,000機の747型が満杯になる量(IATA) *2 • 従来の不活性ワクチン・⽣ワクチンの多くは輸送要件は+2〜8°C *3 ですが 、後期臨

  31. Slide 31: 有力COVID-19 医療用ワクチンの管理温度とFPSC商品

    有⼒COVID-19 医療⽤ワクチンの管理温度とFPSC商品 • 従来のコールドチェーンの輸送や病院・クリニック・公共施設などのワクチン接種施設の多くは 極低温対応の機器を備えていないため、新たな需要が期待されると当社は考えています。 • 当社FPSCフリーザーボックス商品(米国Global Cooling社へのコンポーネント供給含む)は それぞれワクチンの管理温度に対応できます。また精密な温度制御可能でワクチン輸送や末 端のワクチン接種施設でのワクチン保管に適しています。 【ワクチン管理温度*1 】 SC-BV25 アストラゼネカ(英)、J&J(米) ワクチン輸送ボックス 0°C (設定温度

  32. Slide 32: FPSC商品の受注・引合い等の状況

    FPSC商品の受注・引合い等の状況 FPSC事業につきましては、医療関連向けの受注やお引き合いをいただいております。  海外企業を中心に受注、数多くの引き合い  現在の受注状況  当社主要取引先Global Cooling, Inc.社(※)(本社所在地︓米国オハイオ州)より 当社製フリーザーボックスを初期ロットとして前期販売台数約2倍相当1,000 台新規受注 (※) Global Cooling, Inc.社について:1998年よりFPSCの技術開発・製造における パートナー企業。UTL25NEUのFPSCエンジンを除くフリーザーボックスは当社が供給。 ⇒ 今後も⽶国の低温保管物流網

  33. Slide 33: グローバルコールドチェーンのスタンダード技術をめざして

    グローバルコールドチェーンのスタンダード技術をめざして 新興ウイルスによるパンデミックの可能性や発⽣頻度は今後 益々⾼まるものと想定されております。 当社は SDGsの⼀つである「すべての人に健康と福祉を」の 達成に向けて、国内外のネットワークを通じてグローバル規 模での最新技術に基づくコールドチェーンの構築や医療サー ビスの拡充に参画し、当社スターリング冷凍技術が医療分 野でスタンダードの⼀つとなるよう取り組んでまいります。 私たちは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています 33

  34. Slide 34: IRに関するお問い合わせ先

    IRに関するお問い合わせ先 ツインバード工業株式会社 執⾏役員 経営企画本部 本部⻑ ⼩林 和則 (TEL︓0256-92-6111) 決算に関するお問い合わせ先 ツインバード工業株式会社 最高財務責任者 執⾏役員 管理本部 本部⻑ 髙木 哲也 (TEL︓0256-92-6111) 本資料に記載されている業績⾒通し等の将来に関する意⾒や予測等は、資料作成時点で⼀般に認識されている経済・社会等の情勢及び、当社が合理的と判断した⼀定の前提に基づいて作成 されており、その情報の正確性を保証するものではなく、今後予告なしに変更される可能性があります。万が⼀この情報に基づいて被ったいかなる損害についても

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