Slide 1: 事業計画及び成長可能性に関する事項
事業計画及び 成長可能性に関する事項 PostPrime株式会社 (証券コード:198A/東証グロース市場) 2026年8月31日
Slide 2: 目次
01 事業内容 02 市場環境・競争力の源泉 03 M&Aを起点とした成長戦略 目次 04 業績・KPI・事業計画 05 事業等のリスク 06 Appendix
Slide 3: 事業内容
1 事業内容
Slide 4: 事業内容
事業内容 顧客基盤を軸にサービスを拡充し、M&Aにより事業規模を拡大する 既存事業 ストック型収益 新規事業 フロー型収益 金融・経済情報プラットフォーム 事業承継・M&A仲介プラットフォーム 金融・経済の分野に強みを持つSNS 業種別専門M&A仲介サービス クリエイターとユーザーをつなぐプラットフォーム 各業界特有のニーズをカバーし、譲渡オーナー・譲受オーナーの経営の選択肢を提供 収益モデル一覧 学習塾専門 不動産事業専門 プライム登録 メンバーシップ ありがとう YouTube 広告収益 ※ビジネスモデル等詳細は、P27以降のAppendixに記載・参照 ※ビジネスモデル等詳細は、P27以
Slide 5: 成長シナリオ
成長シナリオ PostPrimeの顧客基盤に沿ったサービス拡充と、連続的なM&AによるPostPrimeグループの規模拡大を成長の柱とする 「集客 → 育成 → 高単価転換」構造サイクルを自社で回し、 買収した事業にも横展開することでPostPrimeグループの企業価値を高める 01 グループが保有する資産は顧客基盤 02 顧客層に沿ったサービス拡充 金融・投資に関心の高い約43万人の顧客基盤。高資産層・経営者層を含み、資産 会員・顧客が価値を感じるサービスを拡大。 運用と事業承継の双方のニーズを持つ。この層に届けられること自体が当社の資産。 第1号として、事業承継・M&A仲介(株式会社インフ
Slide 6: 市場環境・競争力の源泉
2 市場環境・競争力の源泉
Slide 7: PostPrimeに関する市場環境・競争力の源泉
PostPrimeに関する市場環境・競争力の源泉 インフルエンサーマーケティング業界の市場規模は堅調に推移予測し、金融資産を持つ層は世帯数・資産額ともに増加。 国内 インフルエンサーマーケティングの市場規模推計・予測*1 純金融資産保有額別の世帯数(2023年推計)*2 1,645 135 1,470 (単位:億円) 1,305 105 1,150 84 97 75 334 995 73 860 215 236 259 739 168 197 615 255 258 333 242 245 247 2013年 2015年 2017年 2019年 2021年 2023年 2022年 2023年
Slide 8: インフィニティライフに関する市場環境
インフィニティライフに関する市場環境 経営者の高齢化が進む一方、承継手段は同族内から第三者へシフト。M&Aが事業承継の有力な選択肢に 当社の顧客基盤と親和性のある経営者層において、事業承継・M&Aニーズの拡大が見込まれる 日本企業のM&A件数の推移(件) 後継者未定企業の廃業が及ぼす影響(中小企業庁試算) 5,115 4,700 約127万社 約650万人 約22兆円 4,280 4,304 4,015 後継者が決まっていない企業 失われる雇用 失われるGDP 3,730 第三者承継(M&A)の活用は、社会的課題への対応としても求められている 市場構造の変化 2,647 ▪ 経営者の高齢化が進
Slide 9: M&Aを起点とした成長戦略
3 M&A@H RAC LEHRER ROR
Slide 10: 成長戦略・方針
成長戦略・方針 既存事業の積み上げに加え、M&Aによる規模拡大を成長の柱に据える 現状認識と成長を実現する手段 現状認識 成長方針 実現手段 PostPrime・TakaTradeの既存2事業の売上規模では 規模の拡大を最優先課題と位置づけ、連続的なM&Aに 43万人の顧客基盤・課金インフラ、M&A実行体制、買 、上場企業として必要な固定費と成長投資を賄いながら よる収益基盤の拡張を成長の柱とする 収資金余力など、保有する顧客資産・ケイパビリティ強化 、株主資本コストを上回る利益水準へ到達するまでに一 で企業価値の向上を目指す 定の時間を要する 成長の柱と、それを支える経営資源の関係 約43万
Slide 11: コンテンツ・IP戦略
コンテンツ・IP戦略 SNS・コンテンツの発信力で顧客基盤の母数を広げ、獲得した顧客を課金・高単価サービスへ接続する 01 クリエイターの拡充 02 特定インフルエンサー依存からの脱却 2026年7月27日、YouTube等で活躍するマックスむらい氏がPostPrimeのクリエイ クリエイター層とコンテンツの多様化により、特定の出演者に依存しない収益構造へ移 ターとして参画。あわせてAppBank株式会社の動画サービス事業を譲り受け。 行し、収益の安定性を高める。 03 コンテンツ・IP領域のM&A 04 顧客基盤への接続 エンタメIP・教育コンテンツ・コンテンツ制作会社を投資テーマに含め、集
Slide 12: M&A成長戦略の前提① 事業構造
M&A成長戦略の前提① | 事業構造 「集客 → 育成 → 高単価へ転換」の一連の流れを自社で完結できることが、収益の源泉 集客資産 課金化機能によるマネタイズ・育成 高単価へ転換 SNS・YouTube・コンテンツ/IP 従来の顧客基盤を有料課金転換させた機能事例 イベント・B2B・M&A仲介 ▪ 金融・経済に特化したSNS「PostPrime」 ▪ プライム登録(有料コンテンツ課金) ▪ オフラインイベント・B2Bサービス ▪ YouTubeチャンネル等による広い入口 ▪ メンバーシップ(特典型サービス) ▪ 事業承継・M&A仲介への送客 ▪ エンタメIPとの連携による認知拡大 ▪ バッジ
Slide 13: M&A成長戦略の前提② 実行体制
M&A成長戦略の前提② | 実行体制 M&A推進・事業拡大の実務経験のあるマネジメントチームによるバリューアップ M&Aの豊富な実績のある実行体制 バリューアップの型 01 集客支援 PostPrimeの約43万人のユーザー基盤、YouTube等の自社チャンネル、 エンタメIPを活用し、買収先の見込み客獲得コストを引き下げる。 取締役会長 代表取締役社長 水口 翼 松島 悟 02 M&A実務機能の活用 買収先を起点とした追加取得(ロールアップ)を、 M&A機能を用いて継続的に実行する。 サイブリッジグループ他、複数のグループ会社で代 マスターピースグループ取締役、ブティックス事業 表取締役を歴
Slide 14: M&A成長戦略の前提③ 資金余力とパイプライン
M&A成長戦略の前提③ | 資金余力とパイプライン 2026年6月に調達した約9億円のM&A資金を基に、手元資金・借入・株式対価を組み合わせて実行余力を確保 M&A資金余力 約9億円で取得可能な事業規模 区分 金額 内容 投資額(EV) 対象EBITDA(3〜6倍) 想定される事業規模 調達資金 約900百万円 2026年6月実施 300百万円 50〜100百万円 売上 1〜3億円 手元資金 631百万円 2026年5月末 現金及び預金 600百万円 100〜200百万円 売上 3〜6億円 借入余力 - 万円 固定負債なし(2026年5月末) 900百万円 150〜300百万円 売上 6〜10
Slide 15: M&A成長戦略実現へ向けたスコープ 投資基準
M&A成長戦略実現へ向けたスコープ | 投資基準 複数のチャネルから案件を継続的に獲得し、投資基準に沿って絞り込み、定量・定性の投資基準に基づいてM&Aの実行を計画 投資テーマ 投資基準 即時収益・基盤拡張 中期成長領域 基盤強化領域 定量 定性 ●投資/金融メディア ●エンタメIP ●マーケティング会社 ●売上1〜10億円 ●収益基盤拡張に資する事業 (声優・音楽・YouTuber) (SNS/広告) ●EBITDA黒字または ●有料コミュニティ ●継続消費型ビジネス 1年以内黒字 ●インフルエンサー基盤 ●教育コンテンツ・ ●データ基盤(CRM/LTV) ●特定人物への依存度が低い ●EV
Slide 16: M&Aトラックレコード1・2
M&Aトラックレコード1・2 2026年7月、当社の事業規模の拡大とバリューアップへ向けたM&Aを2件実施済み 株式会社インフィニティライフ AppBank株式会社 事業承継・M&A仲介プラットフォーム オンライン動画サービスの運営 取得日 2026年7月1日 譲受実行日 2026年8月1日 取得比率 100%(完全子会社化) 譲受価額 4,500千円 取得価額 105百万円 譲受対象 オンライン動画サービスの運営 事業内容 M&A 仲介業、不動産仲介業 バリューアップの進捗 期待される効果・シナジー YouTuber マックスむらい氏 M&A実務機能の活用 クリエイター参画 企業評価・DD・
Slide 17: M&Aトラックレコード
M&Aトラックレコード 2026年8月、エンタメIP事業領域への参入及び株式会社キューブの株式取得 株式会社キューブ 長年に渡り大人から子供まで 幅広い年齢層のユーザーに親しまれている「オタマトーン」 玩具企画製造販売業 取得日 2026年8月31日 取得比率 74.51% 取得価額 1百万円 事業内容 玩具企画製造販売業 <受賞歴一例> ■2010年:日本おもちゃ大賞ハイターゲット・トイ部門で大賞を受賞 (一般社団法人 日本玩具協会) ■2024年:楽器店大賞2024『プレゼントにおすすめの楽器部門』大賞を受賞 (一般社団法人 全国楽器協会) エンタメIP事業領域への参入 オタマトーン エン
Slide 18: 今後の成長イメージ
今後の成長イメージ 既存事業の再成長とサービス拡充を進めながら、新規M&Aによる非連続な規模拡大を継続する 今後も非連続的成長のため 新規の候補先企業の探索・M&A実行を計画 (株)キューブ 新規M&A候補先 子会社化 Appbank株式会社から 動画サービス譲り受け 新規事業 (株)インフィニティライフ 完全子会社化 新規事業 東証グロース市場上場 既存事業 Copyright © PostPrime Inc. All Rights Reserved 20
Slide 19: 業績・KPI・事業計画
A Seta KPI- Seat H
Slide 20: 2026年5月期 通期 連結決算業績
2026年5月期 通期 連結決算業績 撤退を決定したTakaTradeが営業損失の大部分を占め、PostPrime単体はほぼ損益均衡の水準 売上高 営業利益/損失 過年度業績推移 経営成績 単位:百万円 (百万円) 2025年5月期 2026年5月期 増減 1000 945 897 787 売上高 897 553 ▲344 800 644 553 営業利益/損失 183 ▲238 ▲421 600 368 351 経常利益/損失 175 ▲218 ▲393 400 247 183 親会社株主に帰属する 200 87 ▲277 ▲364 当期純利益/損失 0 -200 セグメント別内訳(連結調整
Slide 21: KPIの実績
KPIの実績 平均課金単価は+10.0%と上昇。課金件数の回復に向けた施策を実行中 2025年5月期 2026年5月期 KPI推移 17,107 KPI 2025年5月期 2026年5月期 増減率 ① プライム登録件数 17,107 件 9,669 件 ▲43.5% 9,669 ② メンバーシップ加入件数 5,151 件 2,572 件 ▲50.1% 5,151 2,572 ③ 課金件数 合計(①+②) 22,258 件 12,241 件 ▲45.0% ④ 平均課金単価 2,257 円 2,482 円 +10.0% プライム登録件数 メンバーシップ加入件数 課金基盤の再成長に向けた施策 プライ
Slide 22: 2025年8月からの進捗と見直し
2025年8月からの進捗と見直し TakaTrade・新規サービス構想を軸とした成長戦略から、収益基盤の再構築とM&A仲介領域への参入へ転換 2025年開示の主な方針 2026年5月期の進捗 評価・見直し 今後の方針 PostPrime事業の成長 課金件数は前期比▲45.0% 継続率改善・新規獲得が想定通りに進 課金基盤の再設計、投資初〜中級者向けコンテン (サブスクリプションの価値向上) 平均課金単価は+10.0% まず、未達 ツ拡充、UI/UX改善 TakaTradeによるTAM拡大 2025年8月にサービス開始も取引規模が拡 事業環境・競合状況を精査し、事業撤 2026年6月17日付で事
Slide 23: 事業等のリスク
5 事業等のリスク
Slide 24: 主な事業等のリスク① PostPrime
主な事業等のリスク① PostPrime 本資料に記載した「主な事業等のリスク」は、前回開示資料(2025年8月28日付「事業計画及び成長可能性に関する事項」)から下記のとおり変更しており ます。前回資料に記載したリスクのうち、本資料において記載を行わないこととしたものについても、その旨及び理由を併せて記載しております。 顕在化の可能性/ リスクの内容 影響度 対応策 【継続】 金融市場の動向 長期プライム登録及び長期メンバーシップの導入により、収 当社は、個人投資家や金融機関等を対象に主に金融・経済情報に関するプラットフォーム事業を展開しているため、景気の減速や急激な市況変 中/中 益の安定
Slide 25: 主な事業等のリスク② PostPrime
主な事業等のリスク② PostPrime 本資料に記載した「主な事業等のリスク」は、前回開示資料(2025年8月28日付「事業計画及び成長可能性に関する事項」)から下記のとおり変更しており ます。前回資料に記載したリスクのうち、本資料において記載を行わないこととしたものについても、その旨及び理由を併せて記載しております。 顕在化の可能性/ リスクの内容 影響度 対応策 【継続】 売上にかかる第三者への依存 当社グループが提供するスマートフォン用アプリは、Apple Inc. 及びGoogle LLC.といったプラットフォーム運営事業者を介して一般ユーザーに提供されて おり、代金回収やシステム利
Slide 26: 本資料の取扱いについて
本資料の取扱いについて 本資料に含まれる将来予想に関する記述は、当社の判断及び仮定並びに当社が現在利用可能な情報に基づくものです。 将来予想に関する記述には、当社の事業計画、市場規模、競合状況、業界に関する情報及び成長余力等が含まれます。そのため、これらの記述は様々なリス クや不確定要素に左右され、実際の業績は明示または黙示された予想とは著しく異なる場合があります。 本資料には、当社の競争環境、業界のトレンドや一般的な社会構造の変化に関する情報等、当社以外に関する情報が含まれています。当社は、これらの情報 の正確性、合理性及び適切性等について独自の検証を行っておらず、いかなる当該情報についても
Slide 27: Appendix
6 Appendix
Slide 28: 会社概要・経営体制
会社概要・経営体制 事業会社主導の経営体制のもと、収益構造の改善と中長期の成長基盤づくりを推進 Mission 最新テクノロジーを使用して、 誰でもお金のことを楽しく学べるプラットフォームを拡大 PostPrime株式会社 会社名 (東証グロース市場・証券コード:198A) 代表取締役社長 取締役会長 所在地 東京都港区 設立年月 2020年9月 松島 悟 水口 翼 マスターピースグループで取締役、ブテ 2004年に株式会社シンクマーク(現 代表者名 代表取締役社長 松島 悟 ィックスで事業部長を務めるなど、事 サイブリッジグループ)を設立し代表取 ■金融・経済の分野に強みを持つSNSプラット
Slide 29: PostPrime|ビジネスモデル
PostPrime|ビジネスモデル ユーザーの月額課金を中心に、金融・経済情報コンテンツの提供価値を収益化 ユーザー プライム 有料登録・視聴・閲覧 クリエイター プライムクリエイター申請 プライム登録 プライムクリエイター承認 有料登録・利用 投稿 メンバーシップ ロイヤリティ 広告掲載 ありがとう 成果報酬 広告主 広告掲載 広告 金融経済の情報 代理店 広告出稿 無料ユーザーによる視聴 成果報酬 YouTube 広告料等 金融経済の情報 当社チャンネル 投稿 無料ユーザーによる視聴 YouTube 手数料 お金の流れ 情報・サービスの流れ 収益源 内容 当社の収益認識 プライム登録 ユー
Slide 30: PostPrime|プライム登録
PostPrime|プライム登録 プライム登録とは、ユーザーが有料コンテンツを視聴・閲覧するためのサービス ユーザーはプライム登録(月額課金制)することで有料コンテンツの視聴・閲覧が可能 当社の利益はユーザーが有料コンテンツを視聴・閲覧するために支払った料金から、プライムクリエイターに支払うロイヤリティを差し引い た金額 ユーザー プライムクリエイター 有料登録して クリエイターの 投稿を視聴・閲覧 < 当社ユーザーの属性*1 > < 投稿コンテンツの種類*1 > 利用者は可処分所得が高い層 金融・経済関連の情報が多く行き交う 全投稿の60%以上が 年収 40代以上の 株式相場・経済・政治・社
Slide 31: PostPrime|メンバーシップ
PostPrime|メンバーシップ メンバーシップとは、SNS「PostPrime」内で当社が提供する特典を受けることができるサービス メンバーシップに加入することでプライム登録の割引が適用 その他、他ユーザーのマーケット価格予想を閲覧できるサービスを提供 プライム登録と同様に月額課金制であるが、課金額すべてが当社の利益 各メンバーシップの特典に応じて有料課金 2週間の無料体験でニーズに応じた メンバーシップを購入可能 ユーザー PostPrime メンバーシップ 他ユーザーの価格予想 Green 1日間 Silver 1日間・7日間・30日間 Gold 中央値も閲覧可能 Platinum 中
Slide 32: PostPrime|健全性確保の体制
PostPrime|健全性確保の体制 健全なサービス環境を作るための運営 AIと人的チェックによる24時間のモニタリングを実施 法令遵守を目的としたクリエイターへの投稿時のルールの啓蒙活動実施 金融商品 未成年保護 取引法への の仕組み 対応 ➢ 24時間のモニタリングを実施 ➢ AIと人の目でのダブルチェック体制構築 健全な プラット ➢ 法令遵守に則った優良な情報の発信をサポート 365日 フォーム ユーザーへの サービス 啓蒙活動推 ➢ 金融商品取引法・著作権法などの違反を 監視体制 進 防止する体制を構築するための、弁護士等専門家からの支 援 著作権違反 への対応 Copyright
Slide 33: PostPrime|サービスの特徴・ポジショニング
PostPrime|サービスの特徴・ポジショニング 多様な投稿フォーマットで クリエイターが活躍しやすい環境を提供 文章だけではなく、画像・音声・動画・ライブ配信などの様々な情報発信の方法を無料で選択可能 クリエイターの趣向やライフスタイルに合わせた投稿が可能 充実した投稿フォーマット クリエイターによる 多様な投稿フォーマットの活用事例 PostPrime A社 B社 9時 - 音声 テキスト 〇 ◎ - 前日の米国相場の動きを解説 株式市場 画像 〇 〇 - OPEN - テキスト・画像 気になるチャートや相場の行方を投稿 動画 〇 - ◎ 15時 〜 - 動画 音声 〇 - - 中長期的
Slide 34: 事業承継・M&A仲介領域への参入
事業承継・M&A仲介領域への参入 顧客層に価値のあるサービス拡充を目的として、事業承継・M&A仲介領域へ参入し、株式会社インフィニティライフを完全子会社化 会社・事業概要 業界ポジショニング 業種別のニーズをカバーし、中小規模の案件を取り扱うことが強み 株式会社インフィニティライフ 領域特化の専門サービスで譲渡オーナー・譲受オーナーへ経営の選択肢を提供 所在地 東京都新宿区西新宿六丁目11-3 Dタワー西新宿10F 設立年月日 2016年4月5日 インフィニティライフ その他 M&A仲介会社 代表取締役 松島 悟 事業内容 取得時期 業種別専門M&A仲介サービス 2026年7月1日(完全子会社