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Sra — Shareholder Meeting (June 2024)

11 slides from Sra's shareholder meeting presentation, Jun 26, 2024

  1. Slide 1: 株主懇親会

    株主懇親会 2024年6月26日 株式会社SRAホールディングス Copyright © SRA Holdings, Inc. All Rights Reserved

  2. Slide 2: 2024年3月期(2023年度)実績

    2024年3月期(2023年度)実績 前年比増収・増益売上高・各段階利益とも「過去最高」を更新 2023年度 前年比 実績 売上高 471.3億円 +9.9% 過去 最高 粗利益 119.5億円 +11.1% 過去 最高 営業利益 69.1億円 +15.0% 過去 最高 経常利益 85.8億円 +19.1% 過去 最高 当期利益 45.8億円 +421.5% 過去 最高 Copyright © SRA Holdings, Inc. All Rights Reserved 1

  3. Slide 3: 売上高・営業利益実績推移

    売上高・営業利益実績推移 2007年以来16年ぶりに売上高過去最高を更新(営業利益は8期連続) 前年までの 16年ぶりに 過去最高 売上高 営業利益 過去最高更新 売上450億円 売上471億円 (億円) 500 リーマン 450 ショック 400 350 300 250 8期連続で 200 過去最高更新 150 営業利益69億円 100 50 0 Copyright © SRA Holdings, Inc. All Rights Reserved 2

  4. Slide 4: 配当について

    配当について 前年度期初予想は140円、本年2月の第3四半期決算発表時に 150円に増配発表、更に5月の本決算発表時に160円に増配発表。 次期計画では170円へ(併せて、中間80円+期末90円に均等化) 中間配当 期末配当 200 160円 170円 140円 150円 150 90円 100 100円 110円 120円 50 80円 40円 40円 40円 0 2023年度 3Q決算 本決算 2024年度 期初計画 発表時 発表時 計画 Copyright © SRA Holdings, Inc. All Rights Reserved 3

  5. Slide 5: 配当実績推移

    配当実績推移 これまで配当性向50%を目途に安定的な高配当を実現 4期連続増配 Copyright © SRA Holdings, Inc. All Rights Reserved 4

  6. Slide 6: 年間配当実績推移と期末株価推移

    年間配当実績推移と期末(3月末)株価推移 【年間配当実績】 【年度末株価推移】 180円 4,500円 160円 4,000円 140円 3,500円 120円 3,000円 100円 2,500円 80円 2,000円 60円 1,500円 40円 1,000円 20円 500円 0円 0円 インカムゲイン キャピタルゲイン Copyright © SRA Holdings, Inc. All Rights Reserved 5

  7. Slide 7: 2025年3月期(2024年度)計画

    2025年3月期(2024年度)計画 更なる成長により、連続で過去最高更新を目指す 2023年度 前年比 実績 売上高 495億円 +5.0% 営業利益 73億円 +5.7% 経常利益 73.5億円 △14.3% 当期利益 46億円 +0.3% Copyright © SRA Holdings, Inc. All Rights Reserved 6

  8. Slide 8: SRA OSSのトピックス~新生SRA OSSについて~

    トピックス~新生SRA OSSについて~ × NTTデータグループ 2024年5月、SRAグループのオープンソースソフトウェア (OSS)の専門会社である SRA OSSとNTTデータグループの 資本業務提携 の合意を発表 SRAOSSの NTTデータグループの 技術力、サービス 社会インフラ基盤への提案力 24×365 の高度なサービス提供を通じて、 社会基盤を支えるミッションクリティカルシステムへ “OSSの導入”を強力に推進 Copyright © SRA Holdings, Inc. All Rights Reserved 7

  9. Slide 9: SRAグループのトピックス~今後のSRAグループのOSSビジネス展開~

    トピックス~今後のSRAグループのOSSビジネス展開~ ➢ OSSに対するニーズは、今後、基幹業務への適 用のみならず、AIやクラウドの基盤を支える分野 などでもますます高まる ➢ このようなニーズにしっかりとお応えすることが SRAグループの責務 SRAグループの 更なる企業価値・株主価値向上へ! Copyright © SRA Holdings, Inc. All Rights Reserved 8

  10. Slide 10: ありがとうございました!

    ありがとうございました! Copyright © SRA Holdings, Inc. All Rights Reserved 9

  11. Slide 11: 将来見通し等に関する注意事項

    <将来見通し等に関する注意事項> 本資料につきましては、投資家の皆様への情報提供のみを目的とした ものであり、 売買の勧誘を目的としたものではありません。 また、本資料における将来予想に関する記述につきましては、目標や 予測に基づいており、確約や保証を与えるものではありません。 将来における当社の業績が、現在の当社の将来予想と異なる結果になる ことがある点を認識された上で、ご利用ください。 本資料は、投資家の皆様がいかなる目的にご利用される場合においても、 ご自身のご判断と責任においてご利用されることを前提としており、 当社はいかなる場合においてもその責任は負いません。 Copyright ©

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