Drecom Co., Ltd. · TSE:3793

Drecom — H1 FY2007 Earnings Presentation

33 slides from Drecom's earnings presentation, Nov 10, 2006

  1. Slide 1: 2007年3月期中間決算説明資料

    2007年3月期中間決算説明資料 株式会社ドリコム 0 © Drecom Co.,Ltd. All rights Reserved

  2. Slide 2: 2007年3月期中間決算報告

    2007年3月期中間決算報告 1 1 © Drecom Co.,Ltd. All rights Reserved

  3. Slide 3: 2007年3月中間期 ハイライト

    2007年3月中間期 ハイライト 業績、投資ともに想定通りに推移。投資状況も順調。 1.中間期の業績は、計画どおり順調に推移。売上505百万円。経常利益57百万円。 *2007年3月期予算 上期 売上500百万円 経常利益0百万円 通期 売上1,500百万円 経常利益400百万円 2.上期の重点投資も順調に進行。本社移転と統合に伴う統合完了。 *想定よりも若干投資コストが下回り、結果経常利益が上ぶれに。 3.ドリコムブログシステム関連が引き続き順調に想定を上回る推移。 *ドリコムブログシステム、ドリコムSNS、ドリコムブログセット、ドリコムトラックバッカー 4.ドリコムブログオフィスは代理店向

  4. Slide 4: 連結業績サマリー

    2007年3月中間期 連結業績サマリー 売上高:前年同期比95%増加 営業利益:積極的投資によりほぼ想定通り (単位:百万円) 当中間期 前年同期 前年同期比 増減要因 売上高 505 259 95% ドリコムSNSの好調による 開発人員の増加に伴い売上原価は増加 売上総利益 357 181 97% 売上総利益率は若干上昇 販管費 311 78 299% 主に人員増加、研究開発費等の増加による 営業利益 46 103 △55% 経常利益 58 101 △43% 純利益 36 59 △39% 3 © Drecom Co.,Ltd. All rights Reserved

  5. Slide 5: 投資活動の進捗

    2007年3月中間期 投資活動の進捗 上期はほぼ想定通り投資活動が推移。 投資テーマ 目 的 進 捗 東京支社の移転と本社移転 事業拡大 6月に本社移転完了。 京都支社を東京へ統合 マネージメント強化 8月に統合完了。ほぼすべての人員が東京へ引越し。 データセンターの統合 コスト削減 9月に100%移転完了。関西のデータセンターを解約。 新卒採用の開始 中長期採用戦略の一環 10月1日に内定式を行い、07年採用終了。 法人向け新商品の開発 新規事業の立ち上げ 7月にドリコムSNSをリリース ドリコムブログオフィス アプライアンスデモルリリース 法人向け拡販商品の開発 事業拡大と利益率の向上 N

  6. Slide 6: 2007年3月期下期 投資活動指針

    2007年3月期下期 投資活動指針 下期は来季の中小企業向け営業展開の拡大、 BtoCサービスの収益化に向けて投資を行う。 投資テーマ 目 的 具体策 営業代理店が販売しやすいようなパッケージ化と安 中小企業向け製品のパッケージ化 来期の事業拡大に向けた投資 定供給体制の構築、事務処理体制の確立 中小企業向け製品の改良 来期の事業拡大に向けた投資 携帯利用面の強化 ドリコムCMS、ドリコムブログオフィスに続く新サービ 中小企業向け新サービスの開発 来期の事業拡大に向けた投資 スの開発 中小企業向け営業会社との提携強化 来期の事業拡大に向けた投資 上期に数社と実験を実施。下期は具体的な提携へ 隔

  7. Slide 7: ドリコムグループ事業構成図

    ドリコムグループ事業構成図 ブログを中心としたビジネスソフトウェアが収益源。CGM分野へ積極投資。 Business Software CGM Ad Services for CGM SaaS Package Solution (≒ASP) Software for CGM CGM 6 © Drecom Co.,Ltd. All rights Reserved

  8. Slide 8: Business Softwareについて

    Business Softwareについて Spot型の収入から保守+月額利用料のStock型の収入増へ展開 Package Software 初期費用+保守費用25%/年 ASP (ApplicationService Provider) SaaS (Software as a Service ) 初期費用+月額利用料 7 © Drecom Co.,Ltd. All rights Reserved

  9. Slide 9: SaaSについて

    SaaSについて 海外では本格的に大手ソフトウェア会社やベンチャー企業がSaaS分野に参入 SaaSは従来のASPに比べ3つの利点があるサービスであり、今後拡大が見込まれる分野である。 ①カスタマイズができる。②軽快なインターフェースである。③ソフトウェアとインフラを共有する。 米国を中心に大手ソフトウェアベンダーが相次いで参入 ○「次の狙いはSaaSだ」,企業パソコン向け新技術vProの将来を見る 米Intel(10/11) ○オラクル、SaaS本格参入、中堅企業に照準(9/28) ○「2011年までにビジネスソフトの25%はSaaSモデルへ」Gartnerが予測(9/28) ○日立ソフト、

  10. Slide 10: CGMについて

    CGMについて リクルートグループとJV設立によりCGM分野への投資体制を強化。 Solutions for CGM 初期費用+保守費用25%/年 CGM 広告 CPC(Cost-Per-Click) /CPM(Cost-Per-Thousand Impressions )/etc Ad Services for CGM 新サービス開発中 9 手数料 *CGM=Consumer Generated Media © Drecom Co.,Ltd. All rights Reserved

  11. Slide 11: CGMについて

    CGMについて 近年、トラフィックが急増しているサービスのほとんどがCGM。 サイト名 サービス内容 1 Yahoo! Alexa(世界中のトラフィックを計測しているサー 2 Google ビス)の米国のTOP20のサイト。 3 Myspace 世界最大のSNS NewsCorpが買収 4 Microsoft Network (MSN) ここ1,2年でCGMサイトが7サイトもランクイン。 5 EBay 今後もこの傾向は顕著になっていくと考えられる。 6 Amazon.com 7 YouTube 世界最大の動画共有サイト Googleが買収 しかし、まだ明確なビジネスモデルはなく、ビジネ 8 C

  12. Slide 12: 2007年3月中間期 TOPICS

    2007年3月中間期 TOPICS 04月03日 オープンソースフレームワークコンテスト「Award on Rails」開催 06月01日 リクルートグループとJoint Venture「株式会社ドリコムジェネレーティッドメディア」設立 06月01日 株式会社ドリコムが「情報通信月間 総務大臣表彰(団体)」を受賞 06月05日 株式会社サイバーエージェントのユーザーマッチ型広告「MicroAd」にコンテンツ連動型エンジンを提供 06月21日 法人向けブログプラットフォーム提供サービス「ドリコムブログセットASP」販売開始 06月23日 本店所在地を東京へ 07月01日 Webサイト管理・運用サ

  13. Slide 13: 2007年3月中間期 TOPICS

    2007年3月中間期 TOPICS IT・通信セクター 増益率ランキング 1位(日経ビジネス) 3年間の売上高成長率 533% 8位(Deloitte Technology Fast50 Japan 2006) 収益率ランキング全上場企業中 23位(日経新聞) 12 © Drecom Co.,Ltd. All rights Reserved

  14. Slide 14: 今後の開発指針/営業指針/採用指針/IR指針/M&A、投資の指針

    今後の開発指針/営業指針/採用指針/IR指針/M&A、投資の指針 投資テーマ セグメント 方針 BtoB 中小企業向け新商品の開発と携帯対応の強化 開発指針 BtoC メディアサービスの開発とPV増加 直販 キャンペーン、セミナーによるPull型営業 営業指針 代理店 大手中小企業向け代理店経由でのPush型営業 中途 マネージャー層を中心入りヘッドハンティング 採用指針 若手 新卒採用にシフト 技術者 ヘッドハンティング、コンテスト、勉強会の開催によるPR拡大 上場時からこれまで 機関投資家向けの自社の理解度強化 IR指針 外資機関投資家の比重増と海外IRの実施 今後 個人向けは国内証券会社

  15. Slide 15: ドリコム中期経営指針

    ドリコム中期経営指針 中期目標売上100億、経常利益30億にむけ引き続き積極投資。 SpotからStock移行に向け来期は中小企業向けサービスとBtoC事業を拡大。 千円 35,000 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 1Qでは販管費対Stock収入の割合が25%に対して 2Qでは33%まで拡大。4Qでは50%にまで増加を見込む。 14 © Drecom Co.,Ltd. All rights Reserved

  16. Slide 16: 今後の中小企業向けサービス事業展開指針

    今後の中小企業向けサービス事業展開指針 6段階で展開を計画。現在3段階目を実施。 1st 小規模営業代理店経由での代理店販売実施 3Q4Q /06 2nd 大手営業代理店経由での試験販売実施 1Q2Q /07 ①大手営業代理店の選定と提携スキームの策定 3rd ②量販しやすいパッケージの開発と安定供給体制の構築 3Q4Q /07 新製品の開発と携帯サービスの強化 4th =法人向けビジネスフォンをターゲットに展開準備 1Q2Q 代理店戦略の展開 利益よりも規模重視 /08 5th =インセンティブとプロモーションの強化 追加サービスの提供とインセンティブ、プロモーションの軽減 6th =利益確

  17. Slide 17: 今後のCGM事業展開指針

    今後のCGM事業展開指針 CGMサービスの開発とCGM向け広告配信サービスの開発に注力 現在CGMの開発に注力 CGM向け広告配信サービス 他社のCGM α版リリース→β版にVer.Up 自社CGM、他社CGMに配信 媒体獲得に注力 配信 配信 新サービス (開発中) 他社のCGM 個人のCGM 16 © Drecom Co.,Ltd. All rights Reserved

  18. Slide 18: 連結売上高・連結営業利益の推移

    2007年3月中間期 連結売上高・連結営業利益の推移 売上高:前年同期比1.9倍 営業利益:積極的な投資により前年同期比55%減 【連結売上高推移】 【連結営業利益推移】 (百万円) 600 120 500 100 400 80 1.9倍 300 60 200 40 100 20 0 0 17 2 0 0 6 年3 月中間期 2 0 0 7 年3 月中間期 2 0 0 6 年3 月中間期 2 0 0 7 年3 月中間期 © Drecom Co.,Ltd. All rights Reserved

  19. Slide 19: セグメント別売上高・営業損益 推移

    2007年3月中間期 セグメント別売上高・営業損益 推移 ブログ事業:好調 検索エンジン事業:積極的な投資 (千円) セグメント別売上高 推移 (千円) セグメント別営業損益 推移 600,000 1 20 ,0 0 0 1 00 ,0 0 0 500,000 80 ,0 0 0 400,000 60 ,0 0 0 300,000 40 ,0 0 0 検索エンジン事業 20 ,0 0 0 200,000 0 2 00 6 年3 月中間期 2 0 0 7年3 月中間期 100,000 ブログ事業 - 20 ,0 0 0 0 - 40 ,0 0 0 2006年3月中間期 2007年3月中間期 18

  20. Slide 20: 売上構成比

    2007年3月中間期 売上構成比 前年同期比でオフィス及びCMSの売上構成比率が上昇 【2006年3月中間期】 【2007年3月中間期】 1% 0% 2% システム 9% 4% 3% 13% オフィス CMS 16% 67% 検索 85% ブログその他 19 © Drecom Co.,Ltd. All rights Reserved

  21. Slide 21: 連結売上高の推移(四半期)

    2007年3月中間期 連結売上高の推移(四半期) 2007年3月期中間売上高:前年同期比95%増加 (百万円) ブログ関連 検索エンジン関連 その他 800 700 600 500 400 300 200 100 0 20 第6期1Q 第6期2Q 第5期1Q 第5期2Q 第5期3Q 第5期4Q ※なお、第5期1Qの数値については、監査法人のレビューを受けておりません。 © Drecom Co.,Ltd. All rights Reserved

  22. Slide 22: 連結業績の概要(四半期推移)

    2007年3月中間期 連結業績の概要(四半期推移) (単位:千円) 2005年3月期 2006年3月期 2007年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 売上高 50,592 28,244 16,136 143,619 100,866 158,188 153,536 290,585 170,734 333,939 営業利益 14,186 △ 4,458 △ 11,294 91,447 31,882 71,359 36,920 116,273 △ 54,759 101,123 経常利益 14,551 △ 4,261 △ 11,786 92,564 30,797 70,

  23. Slide 23: 連結財政状態の推移

    2007年3月中間期 連結財政状態の推移 (単位:百万円) 2006年9月末 2006年3月末 増減 増減理由 流動資産合計 868 1,303 △ 435 主に現預金の減少 有形固定資産 58 11 47 事務所移転及びデータセンター移行に伴う増加 無形固定資産 146 41 104 新サービスにかかるソフトウェア仮勘定の増加 投資その他の資産 468 62 406 余資運用分の増加 固定資産合計 671 114 557 資産合計 1,539 1,417 122 流動負債 170 178 △8 未払法人税等の減少 固定負債 1 6 △5 主に長期借入金の繰上返済による減少 負債合計 171

  24. Slide 24: 連結キャッシュ・フローの推移

    2007年3月中間期 連結キャッシュ・フローの推移 (単位:百万円) 当中間期 前年同期 前年同期比 増減要因 主に売上債権の増加、対前年同期比 営業活動による キャッシュ・フロー △ 74 74 △148 で税金等調整前中間純利益の減少、 法人税等の支払の増加 投資活動による 事務所移転、新製品・新サービス開発 キャッシュ・フロー △ 563 △ 42 △ 522 による支出及び余資運用による支出 主にドリコムジェネレーティッドメディア 財務活動による キャッシュ・フロー 91 7 84 へのリクルートグループからの出資に よる収入 現金及び現金同等物 の期末残高 412 111 301 2

  25. Slide 25: 連結売上原価・販管費の推移

    2007年3月中間期 連結売上原価・販管費の推移 (単位:百万円) 当中間期 前年同期 前年同期比 増減要因 原料費 3 0 - 労務費 133 68 97% 人員増加に伴う増加 外注費 60 10 506% アウトソーシングの積極化による増加 経費等 74 24 209% 主に人員増加に伴う増加 仕掛品・他勘定振替等 △123 △24 413% 研究開発費、ソフトウェア振替額の増加 売上原価計 147 78 89% 人件費 96 31 209% 営業人員増加による増加 研究開発費 33 16 102% 研究開発人員の増加による その他 182 31 496% 主に採用費・派遣費用等の増加 販

  26. Slide 26: 従業員数の推移

    従業員数の推移 京都事務所閉鎖に伴い臨時従業員が退職し、一時的に減少するが引続き積極採用 140 役員 ‹営業については、拡販体制を構築 120 6 6 すべく積極採用 7 管理 9 100 ‹2007年4月より新卒27人入社決定 6 30 営業 6 36 80 ‹中途はマネージャー層の積極採用開始 15 開発 6 60 3 13 6 1 40 6 4 76 1 67 64 15 3 2 47 20 36 25 28 0 2005年 2005年 2005年 2005年 2006年 2006年 2006年 3月 6月 9月 12月 3月 6月 9月 34名 42名 51名 69名 94名 119

  27. Slide 27: ブログ事業:ドリコムブログシステム

    ブログ事業:ドリコムブログシステム 売上高:334,045千円、累積導入社数:28社 (単位:千円) 【累積売上高/累積導入社数】 (単位:社数) 500,000 30 457,218 ‹web2.0ブームによりブログやSNS(CGM)に対 しての関心が引き続き高まっている 28 25 400,000 ‹市場ニーズは依然高く、弊社ブランド及び知名度 334,045 の向上により問合せが増加、かつ受注率が向上 23 20 297,270 ‹SNSの市場ニーズの高まりに対応して、ドリコム 300,000 20 SNSをリリース 15 220,777 ‹当中間期売上高は前年同期比で51%増加 200

  28. Slide 28: ブログ事業:ドリコムブログオフィス

    ブログ事業:ドリコムブログオフィス 売上高:81,470千円、累積導入社数:218社 (単位:千円) 【累積売上高/累積導入社数】 (単位:社数) 100,000 250‹社内リソースに連動しない販売体制への移行を 218 89,782 重視 80,000 200‹上記により一時的に成長率が鈍化 81,470 148 ‹アプライアンスモデルリリース 179 60,000 150 ‹NECグループと販売提携 45,170 42,217 ‹前年同期比3.7倍と順調に売上増加 40,000 100 ‹官公庁をはじめ、多種多様な企業に導入 22,202 97 20,000 50 ‹大規模利用向けモデル

  29. Slide 29: ブログ事業:ドリコムCMS

    ブログ事業:ドリコムCMS 売上高:67,773千円、累積導入社数:795社 (単位:千円) 【累積売上高/累積導入社数】 (単位:社数) 140,000 900 ‹啓蒙活動及び競合製品の出現等により市場 120,130 800 が急速に拡大 120,000 582 700 ‹プロトコーポレーション社及びSo-net社をはじ 100,000 795 め各社と業種別のサービスパックをリリース 600 691 ‹価格体系の見直し(06/7月~) 80,000 414 500 初期 98,000円→ 48,000円 67,773 ランニング 4,500円/月→ 9,600円/月 60,000 400

  30. Slide 30: 検索エンジン事業

    検索エンジン事業 売上高:19,803千円、前年同期比:146%増加 (単位:千円) 【検索エンジン事業累積売上高】 35,000 ‹インターネット広告市場は順調に拡大中 2 8 ,7 5 6 30,000 ‹株式会社サイバーエージェントとの共同事業である 「MicroAd(旧BlogClick)」が好調 25,000 ‹新サービス開発のための研究開発人員を大幅増員 1 9 ,8 0 3 2 0 ,4 2 4 20,000 ‹「ドリコムキャリア」を「ドリコムキャリアサーチ」として リニューアル 15,000 ‹2006年6月1日付けでドリコムジェネレーティッドメ ディアを新設 10,000 8

  31. Slide 31: 2007年3月期 連結業績の見通し

    2007年3月期 連結業績の見通し 2007年3月期はブログビジネスの市場拡大により引き続き売上高、経常利益ともに増加の見通しであり ます。また、2007年3月期下期は上期に引続き翌期を見越した積極的な投資活動を行っていく予定であ ります。具体的には、製品・サービスの研究開発及び改良、販売体制の強化及び販促活動であります。 また、2006年6月1日に設立した株式会社ドリコムジェネレーティッドメディアの売上高については、現状 で新サービスのリリース前であり、現時点で未確定のため下記の見通しには含めておりません。業績に重 大な影響を与えることが判明した時点で速やかにお知らせいたします。 なお、業績

  32. Slide 32: キーワード説明

    キーワード説明 キーワード 説明 CGM ConsumerGeneratedMedia ユーザー参加型のメディアで新しいメディアの形 CMS Content Management System webの更新などを中心とした管理システム SaaS Software as a Service ユーザーにとって自由度が高くASPの新しい形 リスティング広告 検索エンジンに連動した広告 Google社の売上のほとんどを占める CPC ClickPerCost 1Clickあたりの広告単価 CPM 掲載1000回あたりの広告掲載料金 Web2.0 ユーザー参加型のインターネットサービスやSaaSなどの総

  33. Slide 33: 世界に通じるインターネットサービスのものづくり企業

    世界に通じるインターネットサービスのものづくり企業 本資料に記載いたしました認識、戦略、計画などのうち、見通しは、歴史的事実ではなく、不確実な要素を含んでおります。 実際の業績は、さまざまな要因により見通しとは大きく異なる結果となる可能性があることをご了承願います。 実際の業績に影響を与えうる重要な要因には、当社の事業を取り巻く経済情勢、社会的動向、当社の提供するサービス等に対する需要動向による相対的競争力の変化などがあります。 なお、業績に影響を与えうる重要な要因は、これらに限定されるものではありません。 32 32 © Drecom Co.,Ltd. All rights Reserved

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