Kaga Electronics Co., Ltd. · TSE:8154

Kaga Electronics — Q2 FY2023/3 Earnings Presentation

40 slides from Kaga Electronics's earnings presentation, November 2022

  1. Slide 1: 2023年3月期 第2四半期 決算説明会資料

    @ nner © 3Px-NIKKEI Mid Small 2021 - 2022 20234F3ARA (5555H4) 20H RAERWSAaA MNRSTRAStH 20224115248

  2. Slide 2: 目次

    Bix @ 202343AHi B2U+WREME P-3~ 2022463 200489 HYU— SH 1S 1 NCI X> SBR NSVAY— NW Fry 17 0— BARA PAR © REhKEYIA P-27~ PT hstigS BOREL EMSBHOKRIRA : YLY—-DP- NL Lta/ TERBBi / AEA : HALM-KLEO/ AF —IMMI-AOFIZBED BC ETC e Seni P-34~

  3. Slide 3: Opening remarks

    加賀電子、川村でございます。平素より格別のお引き立てを賜りまして、誠にあ りがとうございます。また、本日は決算説明会にご参加賜りまして、厚く御礼申し 上げます。私から、2023年3月期の第2四半期決算の概要をご説明させていただ きます。

  4. Slide 4: Summary

    サマリーです。売上高は前期比757億円、34%増収の2,987億円となりました。主 力の電子部品事業において、自動車や産業機器関連を中心に広範な分野で販 売が伸長したことによるものです。 営業利益は前期比100億円、121.3%増益の183億円となりました。売上増および 販売ミックス良化に伴う売上総利益率向上により売上総利益が大幅に増加して おります。 売上高から四半期純利益まで、すべての項目で2Qとしては過去最高を記録して おります。社内計画に対して、売上高は237億円、営業利益は48億円上振れし ております。 2023年3月期の業績予想を変更しております。半導体市況、新型コロナ、ウクラ イ

  5. Slide 5: Q2 results highlights

    こちらは、第2四半期の業績ハイライトとなります。 売上高は、先ほど申し上げたとおり、2,987億6,000万円でした。売上総利益が 400億100万円となり、前期比47.4%増となっております。総利益率は13.4%となり、 前期に比べ1.2%改善しております。 販売費及び一般管理費が216億3,900万円となり、こちらは売上増に伴って販管 費も若干増加しております。 この結果、営業利益は183億6,100万円となり前期比121.2%増、経常利益は189 億3,200万円となり124%増、親会社株主に帰属する当期純利益は134億1,200万 円となり138.5%増という結果となっております。 こ

  6. Slide 6: Segment results

    こちらは、第2四半期決算のセグメント別の情報となります。 電子部品が全体の9割を占めており、その電子部品事業の売上高が2,684億 6,400万円となり前年比38.1%増、セグメント利益は160億1,700万円となり133% 増となっております。 その他、情報機器、ソフトウェア、その他、各セグメントにつきましても全て黒字 化されたのがご覧いただけるかと思います。

  7. Slide 7: Impact of M&A

    こちらは、M&Aの影響をグラフにして表したものです。 売上高につきましては、従来の加賀電子グループ、それから3年前にグループ 入りした加賀FEI、2年前にグループ入りしたエクセルの3社に分けて表記してい ます。 売上高につきましては、3社とも電子部品事業がけん引して大幅に増加しており ます。内訳は加賀電子が431億円増、FEIが305億円増となっております。 売上総利益につきましては、加賀電子、加賀FEIが大幅に増益となっておりま す。また、売上総利益率も向上しております。内訳は加賀電子が78億円増、FEI が49億円増となっております。また、総利益率は加賀電子が15.1から15.9、FEI

  8. Slide 8: Results by company

    202343A RIS 204A Stale (3447 : BAR) pees aeELt SiS 125,272 168,400 34.4% MEET FLARE 18,850 15.1% 26,734 15.9% 41.8% saseues 6,402 5.1% 12,235 7.3% 91.1% BLS 68,240 98,757 44.7% DNBSFEL = 5G _LA AIRS 6,325 9.3% 11,301 11.4% 78.7% sasenuns 1,067 1.6% 5,214 5.3% 388.3% BLS 29,495 31,602 7.1% TI) -RHBAR

  9. Slide 9: Electronic components segment

    202343 ARIS 20-+4HRA : BFR Fe LB te xD Nt -/saLB exc ks > +74,05745 38.1%t8 (88 : FSF) as Sen : 7 OLIXY MI P +9,49385m 133.3018 268,464 + BaaPRTC ORAS, —APAPH CSA DE ALMA, LBS AD SOM BICAMLI MEL, MMB CASES. AEA EER BSCS, MBBF. MEFEIL 16,617 BICAMY MREICARONI+, RRA ICES. AHTUT, HER GMORR ICH HICRRDID

  10. Slide 10: Segment results

    202343 ARIS 20-ERISRA : TaSe Be 5e Hes CI XD haz w/a te m/e UIXY PaaS (84 : BAF) 19,597 2022/37 2023/37 2QR 2QRE (aise) (4RA) @meaaz exc ks » OvIXY MIR > 4.718 6.0%18 +883859 +5485 *KARUELUAS PI (I Onell ec BEA HAS. + CEIUT 1 YI NSEC AR EOFS ARTO HEE + LEDRBLD RAGS ARE COREL CRADLES RAL, WeICA.

  11. Slide 11: Quarterly results Q1 vs Q2

    こちらは、直近3カ月の業績を第1四半期、第2四半期と横並びで並べたもので す。ご覧のとおり、第1四半期、第2四半期とも売上高はほぼ横ばいの結果と なっております。売上総利益率が、1Qに比べますと0.2ポイント改善しているの がご覧いただけるかと思います。 前年同期比に比べますと売上高は大きく伸び、また、売上総利益率が1.5%以上 改善しているのがご覧いただけるかと思います。

  12. Slide 12: Quarterly segment results

    こちらは、セグメント別に1Qならびに2Qの業績を横並びで表したものです。電子 部品は1Q、2Qとも、大きく前年に比べると増加しているのが見てとれるかと思い ます。

  13. Slide 13: Impact of M&A (gross profit, SG&A)

    202343A RIS 20+48 M&AOHE (IBi30A) MEF, MEFEULST A BE A SILA PUR +14,909 149,458 +18,004 a 117,059 141s 2022/3 meer DOSSFEL Ie 2023/3 20 20 2023/38 IRE / hee Fe AICHE Sb, REAR 11,621 +1,155 +711 +20 . 2022/3 MIB F © HNEFET Ie 2023/3 20 2 Q 2023/3785 Q @mesxaz oD (Bi: BAH) co lKeAlae / 50 bee Flee MES

  14. Slide 14: Results by company

    こちらは、加賀電子ならびにFEI、エクセルの3社の会社別業績の結果となりま す。ご覧のとおり、加賀電子は1Q、2Qと横ばいですが、前年に比べ大幅に増収 となっております。 また、FEIにつきましては、2Qは1Qに比べて増加しているのが見てとれるかと思 います。 また、エクセルにつきましては、2Qは1Qに比べると若干売上が減収となっており ます。

  15. Slide 15: Net sales by company

    Mt ait 20233 ARIS 204A : SFR (B30A) FHS xD Mes aIERINALG @eETSED a/ LB ents > +31,203858 30.1938 ee CIA @ LAXY NAUE P - +4,1755" 122.0% IBBIFALE enmta > +1,50855R 1.1%t8 OVIXVhAIZ ) = 4£1,418859 15.7 %ih 133,477 134,986 103,782 2022/3541 2023/3FA 2023/3#4 2QRiK 19% 2QR (FRR) (Batra) (38) @meaaz 14

  16. Slide 16: Operating profit by company

    202343 ARIS 20 4H : SS (BI3HA) ied 5e Hes CI XD haz BISEIRALE (et BD a/R ents » +3725 8 4.6%48 B/E eIX>baeS = @ VI XY NAEP +58859 17.0%d8 11,147 iBaTRALE eta > £2,697859 24.2%im 8,449 eveIx> Mle > 4164855 29.1 ih 564 400 8,077 2022/37 2023/3784 2023/3FA 2QRiE 1QR 2QRE (iE RA) (BaiRA) (488) @meaaz ts

  17. Slide 17: Operating profit change factors

    こちらは、第2四半期の営業利益変動要因をグラフ化したものです。営業利益に つきましては、前年に比べ100億6,000万円の増益となっています。 その増益の内訳です。販売ミックス、販売数量の増加によるものが99億円、ス ポット販売によるものが29億円、販管費の増加によるものが28億円、こちらが要 因となっております。 また、社内計画に比べますと48億円強の上振れとなっています。販売数量、販 売ミックスの増加によるものが44億円、スポット販売によるものが12億円、販管 費の増加によるものが8億円、こちらが要因となっております。

  18. Slide 18: New medium-term plan segments

    PHS HHICHS LI XA>Y MAARICEILT IST CL COBUTVIXY hCOMMARCH YE. MPSICAIECIAY NCLB EBM RETS SFeBaa BH (asks BS VIROL Be @Qmeaaz HUICIAYA MHveIxy> bk IESE GIBSE | SBRAIRSES AZ © SONI ead oe TE cd | @ AREER | © BABT 4 2056 { EMSES42 | © BFMRORBREY-EZ | © PC: PCVIHEESER ° RBM OS RIS + SHURA eS ARIS © CCBMR

  19. Slide 19: Results by medium-term plan segment

    こちらの表は、中計のセグメント別に、新しいセグメントに第2四半期の実績を落 とし込んだものです。過去3期分、横並びにしております。 電子部品ならびにEMSが過去3期、右肩上がりで推移しているのが見てとれる かと思います。 第2四半期の実績ベースでいきますと、電子部品が2,028億6,700万円となり前 年比40.1%増、セグメント利益は116億8,900万円となり前年比196.1%増となって おります。 また、EMSは694億8,600万円となり前年比30.0%増、セグメント利益は53億1,100 万円となり59.9%増となっております。 この電子部品とEMSの二つのセグメントが増収増益の大き

  20. Slide 20: Quarterly results by plan segment

    こちらは、同じく中計セグメント別業績を、第1四半期、第2四半期の3カ月ごとの 実績値に横並びで表したものです。 電子部品、EMSともに第1四半期、第2四半期、前期に比べますと大幅に増収増 益となっておりますが、第1四半期、第2四半期はほぼ横並びになっているのが 見てとれるかと思います。 また、CSIにつきましては第2四半期の売上が若干減少しておりますが、こちらは 第1四半期が[音声不明瞭]案件等により、大幅に増加したものによる要因です。

  21. Slide 21: Balance sheet key items

    貸借対照表主要項目についてご説明申し上げます。総資産は2,909億2,300万 円となり、3月末に比べ187億8,300万円増加しております。流動資産が2,517億 6,500万円となり、177億8,000万円増加しております。また、固定資産は391億 5,800万円となり、10億300万円の増加となっております。 負債・純資産です。負債の合計は1,659億9,500万円となり、3億4,400万円減少 しております。純資産につきましては1,249億2,800万円となり、191億2,800万円 の増加となっております。

  22. Slide 22: Inventory and receivables/payables

    貸借対照表の主要項目のうち、棚卸資産です。712億8,600万円となり、3月末に 比べると86億7,900万円増加しております。ただし、2021年3月末に比べますと 333億円ほど棚卸資産が増加しており、こちらは電子部品不足による在庫積増 しが主な要因です。 ですが、現在の商いからしますと500億円ぐらいが適正な在庫となっております ので、こちらは後ほど社長から説明があると思いますが、来年の3月末までには この在庫金額を縮減していく予定となっております。 売上債権・仕入債務につきましては、売上債権の残高が1,245億4,000万円とな り、35億9,100万円増加しております。また、仕入債務に

  23. Slide 23: Cash and cash flow

    現預金ならびにキャッシュフローになります。現預金は484億8,400万円の残高と なり、74億3,200万円の増加となっております。また、有利子負債は525億400万 円の残高となり、13億3,300万円の増加となっております。 キャッシュフローにつきましては、営業キャッシュフローが106億5,000万円の獲 得となっております。投資キャッシュフローは34億9,200万円の使用です。財務 キャッシュフローは31億8,700万円の使用となっております。

  24. Slide 24: Slide 24

  25. Slide 25: Full-year forecast revision

    こちらからは、2023年3月期の通期業績予想についてご説明申し上げます。 冒頭申し上げたとおり、通期の業績予想を変更させていただいております。売上 高につきましては前回予想の5,400億円を5,700億円、営業利益につきましては 240億円を280億円、経常利益は245億円を290億円、親会社株主に帰属する当 期純利益は160億円を200億円に、それぞれ上方修正させていただいておりま す。 この上方修正による1株当たりの当期純利益は761円70銭となり、ROEは17.0%と なります。年間配当金は200円に、50円増配させていただいております。配当性 向は26.3%となります。

  26. Slide 26: Segment forecast

    セグメント別の業績予想に落とし込んだものです。売上高300億円の増収分をす べて電子部品事業に上乗せしております。その結果、電子部品事業の売上高 は4,770億円が5,070億円、セグメント利益は213億円が248億円へと増収増益の 見通しとなっております。

  27. Slide 27: Management topics

    加賀電子社長の門でございます。平素は当社のIR活動にご支援、ご協力をいた だきまして、誠にありがとうございます。これより、2022年度上期の「経営トピック ス」を、ご報告させていただきたいと思います。

  28. Slide 28: Review of medium-term plan targets

    先ずはじめに、昨年11月に公表いたしました「中期経営計画2024」の営業利益 目標の見直しの件につきまして、ご報告いたします。 ●本年3月の決算が「中期経営計画2024」で発表した営業利益を上回りました。 そこで、今上期の数字を見極めたうえでこの11月に見直し数字を発表すると申 し上げていました。 ●しかしながら、経営目標の数字は、来年5月の2023年3月期決算発表におい て、2024年3月期業績予想とともに開示させていただくことに変更いたしました。 ●変更の理由ですが、第1四半期、第2四半期と、計画⽐上振れで進捗している 当社の収益モメンタムは、まだ下期も続くことが見込まれますので、2023

  29. Slide 29: EMS growth investment: Malaysia plant

    ここからは、「EMS事業の成長投資」につきまして、2件ご報告いたします。 一つ目は、マレーシアの新工場であります。 ●既にプレスリリースを行いましたが、当社は2000年からマレーシアにおいて、 電源製品や衛生設備機器、民生機器向けに電装基板の生産を展開してきまし た。半導体不足やサプライチェーンの混乱も解消に向かい、お客さまからの増 産要望や新規の引合いが急回復していることを受けて、⽼朽化してきた既存の 工場建屋や設備を一新して、旺盛な需要に対応できる体制を整えることにいた しました。10月末から量産を始めております。 ●新工場は旧工場に⽐べて1.3倍の面積を確保し、最新鋭の設備で導⼊するこ

  30. Slide 30: EMS growth investment: Turkey plant

    もう一つ、トルコでも、来年6月の量産開始に向けて、新工場の建設を進めてお ります。 ●トルコでは、チェコ工場の分工場として2018年に投資を行い、以来、空調機器 関連のユニット組⽴てをメインに生産を展開してきました。今回、その機能を拡 張し、トルコでも電装基板の実装にも対応できる体制を整えるため、新工場を建 設することとしました。欧州における現地生産・現地調達を強化するお客さまか らのニーズに応えるとともに、トルコを拠点にして、当社の基板実装の欧州オペ レーション拡大を図ります。 ●空調機器から車載関連や産業機器向けにも顧客基盤を拡げ、操業開始後5 年内に売上高50億円を目指します。

  31. Slide 31: Inventory reduction

    ここまでは「攻めの経営」のご説明でしたが、このスライドでは「守りの経営」につ いてご説明いたします。 ●いま、喫緊の経営課題の一つは、「在庫の削減」であります。世界的な半導 体・電子部品の供給不足、リードタイムの長期化、また国際物流網の混乱など を背景に、多くの製造業が調達方針を見直し、この1~2年、部品在庫を積み上 げてきました。 ●当社も例外ではなく、部品販売ビジネスにおいては、お客さまからの先行発 注、重複発注に伴って物量を確保する必要があります。また、EMSビジネスにお いては、一部部材の調達難に伴う仕掛品の増加やBCPとしての安全在庫の確保 などが生じました。 ●その結果、当期の期初

  32. Slide 32: Human investment

    最後のスライド2枚は、サステナビリティ経営の観点から準備したものです。ま ず、「人的投資」ということで、ここにグラフを4点お示ししました。いずれも、今年 の統合レポートで開示した情報であります。 ●「平均勤続年数」は大体15年前後で可もなく不可もなくですが、「離職率」は 2%前後であり、これはかなり低い方ではないかと思っています。 ●「有給付与日数」は18日前後で平均並みですが、当社では、これとは別に「リ フレッシュ休暇」を6日付与しており、ここにはカウントしておりません。また、「有 給休暇取得率」は55%前後ですが、労働省のデータによれば、卸売業・小売業 の平均は48.6%であり、それよりは

  33. Slide 33: Returns to stakeholders

    給与の話が出ましたので、最後のスライドは「ステークホルダーへの利益分配・ 還元」ということで、2つデータをご紹介いたします。 ●まず、「労働分配率」ですが、60%前後で推移しております。卸売業の平均が 50%程度と認識しておりますので、それを上回る水準であります。当社には、 「月次給与」「定期賞与」に加えて、業績連動の「期末賞与」というユニークな仕 組みがあります。決算が利益予想を上回って着地したときに支給します。 ●一方、株主の皆さまへの利益還元につきましても重要な経営課題として取り 組んでおります。ここに書かれた通り、当社の配当は、「普通配当」「特別配当」 「記念配当」の3本建てになってお

  34. Slide 34: Slide 34

  35. Slide 35: Quarterly net sales trend

    202343 ARIS 20H tOX> hala (My: BAR) 149,302 149,458 — 143,143 ~~ WAS : S78 S213 ~~) REE : +32,398 Bait 6: «+156 129,675 caso = 117,059 4,478 Bit 105,949 4,530 Re 3 “, Sih 133,477 117,005 BER ey 103,782 90,624 fi +31,203 Ss 2022/35 2022/388 2022/37 2022/38 2023/38 2023/38 108% 208% 308% 405888 108 20

  36. Slide 36: Quarterly operating profit trend

    202343ARiS2G4H CIX> haa IXY bles BSR AU RS (My: BAR) 9,820 seGAit 249m | BIER : +4,692 8,541 iBAMBLG : 41,278 408 129: 6,357 6,257 152 152 ae 4,452 217 3,848 9,018 Ssea 18 342 TED 5,878 5,105 SED 3,423 —*67- 42 0 “a-33- 2022/34 2022/3748 2022/3741 2022/3741 2023/3941 2023/34 1028 20848 3028 4Q248 10

  37. Slide 37: Sales by region

    こちらは、地域別売上高になります。23年3月期の第2四半期時点の地域別の 売上高は、日本がグレーの部分で、782億8,600万円の売上となっております。 それから、一番下の紺色の部分がアジアで、537億6,100万円の売上となってお ります。 緑色が北米で124億2,200万円、オレンジが欧州で49億8,700万円の、地域別の 売上シェアとなっております。

  38. Slide 38: Foreign exchange rates and impact

    最後に、為替レートです。この第2四半期時点の適用為替レートは、米国ドルが 133円97銭、人民元が18円94銭、タイバーツが3円79銭、香港ドルが17円7銭で した。 ご参考までに、1%この為替が変動することによっての売上、営業利益への影響 額は、USドルが売上高5億8,400万円、営業利益が2,700万円となっております。 また、人民元は売上が1億4,700万円、営業利益が400万円、タイバーツは売上 が1億4,500万円、営業利益が800万円、香港ドルは売上が9,800万円、営業利 益が300万円の影響額となっております。 2023年3月期の想定しております為替レートは、米国ドルが130円

  39. Slide 39: Contact

    ITNTSSBROESI(C! @Qmseranan HAs : IR- BRE 101-8629 PRRABT CHR PPA ABI 07S, TEL:03-5657-0106 FAX:03-3254-7133 E-mail : webmaster@taxan.co.jp https://www.taxan.co.jp

  40. Slide 40: Notes on forward-looking statements

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