Mitsui Es Holdings Co., Ltd. · TSE:7003
Mitsui Es — Mitsui E&S Holdings — FY2019 Earnings Presentation
28 slides from Mitsui Es's earnings presentation, May 12, 2020
Slide 1: 2019年度 決算説明資料
2019年度 決算説明資料 2020年05⽉12⽇ © 2020 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd.
Slide 2: 目次
⽬次 2019年度 決算説明 ⾴ 参考資料 ⾴ 概要 3 設備投資・減価償却費・ 23 2019年度 決算概要 4 研究開発費・従業員数 2019年度 経常利益 期初予想と実績の⽐較 5 三井E&Sグループのシェア 24 2019年度 セグメント別決算概要 6-11 新造船・舶⽤ディーゼル機関の状況 25 海外⼤型⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事について 12-14 ヒストリカルデータ 26-27 2019年度 連結貸借対照表の概要 15 2019年度 連結キャッシュ・フローの概要 16 事業再⽣計画 進捗状況 17 〜財務体質および収益体質の
Slide 3: 概要
概要 受注⾼ 9,968 億円 (前年度⽐ ) 2019年度 決算概要 売上⾼ 7,865 億円 (前年度⽐ ) 経常利益 ▲605 億円 (前年度⽐ ) ◆ 受注⾼ 5,500〜7,500 億円 (2019年度実績⽐ ) 2020年度 ⾒通し ◆ 売上⾼ 6,300 億円 (2019年度実績⽐ ) ◆ 経常利益 ▲70 億円 (2019年度実績⽐ ) インドネシア⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事 CW管の設置⼯事は19年度末まで順調に推移 トピックス 事業・資産売却による資⾦回収1,000億円を確保 19年度決算への新型コロナウイルス感染症の影響は限定的 ※CW管(Co
Slide 4: 2019年度 決算概要
2019年度 決算概要 (単位:億円) 2018年度 2019年度 増減 受注⾼ ⼀般商船の市況が低迷したものの、 受注⾼ 7,101 9,968 +2,867 モデックがFPSO案件を複数受注したこと などにより、⾼⽔準の受注⾼となった。 売上⾼ 6,565 7,865 +1,300 営業利益 ▲597 ▲621 ▲24 (営業利益率) (▲9.1%) (▲7.9%) ー 売上⾼ 船舶やFPSOの建造⼯事が順調に進捗 経常利益 ▲505 ▲605 ▲100 し、アフターサービスも好調に推移したことな どにより、前年度に⽐べて増加した。 (経常利益率) (▲7.7%) (▲7.7%)
Slide 5: 2019年度 経常利益 期初予想と実績の比較
2019年度 経常利益 期初予想と実績の⽐較 機械 その他 海洋開発 アフターサービスが システム系⼦会社 船舶 メキシコ向けFPSO建造 増加、運搬機・産 好調他 為替影響他 ⼯事において受注⼯事損 失引当⾦を計上他 業機械での改善他 +7 ▲9 +60 ▲160 期初予想 170 エンジニアリング ⽯炭⽕⼒発電所 ⼟⽊建築⼯事の 損益悪化他 ▲673 0 期初時点 2019年度 年度予想 期末実績 170億円 ▲775億円 ▲605億円 © 2020 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd. 5
Slide 6: 2019年度 セグメント別決算概要
2019年度 セグメント別決算概要 (単位:億円) 受注⾼ 売上⾼ 2018年度 2019年度 増減 2018年度 2019年度 増減 船舶 1,132 687 ▲445 969 1,151 +182 海洋 2,542 6,361 +3,819 2,225 3,329 +1,104 開発 機械 1,853 1,923 +70 1,869 2,004 +135 エンジニア 589 482 ▲107 690 696 +6 リング その他 985 515 ▲470 813 684 ▲129 合計 7,101 9,968 +2,867 6,565 7,865 +1,300 © 2020 Mitsui
Slide 7: 2019年度 セグメント別決算概要
2019年度 セグメント別決算概要 (単位:億円) 営業利益 経常利益 2018年度 2019年度 増減 2018年度 2019年度 増減 船舶 ▲81 ▲29 +52 ▲83 ▲29 +54 海洋 149 ▲49 ▲198 259 ▲10 ▲269 開発 機械 102 133 +31 112 140 +28 エンジニア ▲797 ▲714 +83 ▲794 ▲713 +81 リング その他 30 38 +8 1 7 +6 合計 ▲597 ▲621 ▲24 ▲505 ▲605 ▲100 © 2020 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd. 7
Slide 8: 船舶
船舶 主要事業:⼀般商船/艦船/官公庁船の建造及び修繕 2018年度 2019年度 (単位:億円) 受注⾼:前年度⽐ ▲445億円 受注⾼ 売上⾼ 1,132 1,151 ⼀般商船は19年度後半に本格的な回復局⾯ 969 に⼊ると⾒ていたが、新型コロナウイルスの影響 856 832 を受けて商談は停⽌状態となり、三井E&S造 687 695 船における新造船の受注は艦船・官公庁船分 472 464 527 野での1隻に留まった。 386 270 226 230 136 92 売上⾼:前年度⽐ +182億円 1Q 2Q 3Q 通期 1Q 2Q 3Q 通期 ⼿持⼯事が計画通りに進捗し、特に
Slide 9: 海洋開発
海洋開発 主要事業:FPSO等の設計/建造/据付、リース、チャーター、オペレーション 2018年度 2019年度 (単位:億円) 受注⾼:前年度⽐ +3,819億円 受注⾼ 売上⾼ 3,423 6,361 受注環境が良好に推移し、複数のFPSO案件 3,345 3,329 を受注したことなどにより、前年度に⽐べて増加 2,542 2,225 した。 2,196 1,671 1,486 1,131 403 660 469 582 売上⾼:前年度⽐ +1,104億円 300 121 主にFPSO建造⼯事の進捗にともない、 1Q 2Q 3Q 通期 1Q 2Q 3Q 通期 前年度に⽐べて増収と
Slide 10: 機械
機械 主要事業:舶⽤ディーゼル機関、コンテナクレーン、 社会インフラ、産業機械、アフターサービス 2018年度 2019年度 (単位:億円) 受注⾼:前年度⽐ +70億円 受注⾼ 売上⾼ 2,004 1,923 1,853 1,869 産業機械は案件の期ずれなどにより減少した が、コンテナクレーンは堅調に推移し、アフター 1,358 1,440 サービスでは主⼒のディーゼル部品が好調で、 1,226 1,175 前年度に⽐べて増加した。 846 944 814 862 542 548 437 460 売上⾼:前年度⽐ +135億円 コンテナクレーンで減収となったが、産業機械の 1Q 2
Slide 11: エンジニアリング
エンジニアリング 主要事業:環境エネルギー、インフラ 2018年度 2019年度 (単位:億円) 受注⾼:前年度⽐ ▲107億円 受注⾼ 売上⾼ 690 696 環境事業分野は堅調に推移しているが、国 589 内発電事業からの撤退により、前年度に⽐ 497 482 498 べて減少となった。 447 399 323 295 234 240 251 222 126 159 売上⾼:前年度⽐ +6億円 インドネシア⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事 1Q 2Q 3Q 通期 1Q 2Q 3Q 通期 や⽔処理施設⼯事など、⼿持ち⼯事の進捗 に伴い、前年度並みとなった。 営業利益 経常利益 1Q 2Q
Slide 12: 海外大型石炭火力発電所土木建築工事について
海外⼤型⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事について ⼤型⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事の状況(2019年度) ⼯事進捗率 プロジェクト 地域 契約納期 19年度 3Q 19年度 4Q A ベトナム 約99% 99.9% 2019年度 B インドネシア 約77% 約79% 2020年度 C インドネシア 約91% 約93% 2021年度 A 2020年度1Qに完成、引き渡し予定 B CW管の設置⼯事は2020/3⽉末まで順調に推移 (引当⾦残⾼の推移:193Q 947億円⇒194Q 818億円) C ⼯事は2020/3⽉末までほぼ予定通りに進捗 © 2020 Mitsui E&S Holdings Co
Slide 13: インドネシアにおける新型コロナウィルス感染症の状況
海外⼤型⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事について インドネシアにおける新型コロナウィルス感染症の状況 1.新型コロナウィルスの感染状況 • 急激な感染拡⼤ • 5⽉10⽇時点で、感染者14,032名、死者973名 2.⽇本政府による対応 • 外務省が感染症危険情報をレベル3「渡航中⽌勧告」に引き上げ(3⽉31⽇) 3.インドネシア政府による対応 • ジャカルタ⾸都特別州が⼤規模社会的制限を実施(4⽉10⽇) • ジョコ⼤統領が新型コロナウィルス感染症の流⾏を「国家的災害」に認定(4⽉13⽇) • インドネシア運輸省が国内移動を禁⽌(国内航空便は4⽉24⽇〜5⽉31⽇まで停⽌) © 2020 Mi
Slide 14: インドネシア石炭火力発電所土木建築工事の状況(最新)
海外⼤型⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事について インドネシア⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事の状況(最新) 1.プロジェクトBの状況 • 弊社⼯事関係者に新型コロナウィルス感染症患者発⽣ • 関係各社と協議の上、弊社⼯事は⼀時中断(再開時期は未定) • 現在、BCP(事業継続計画)を協議中 影響額を算定中 20年度以降に影響が⽣じる可能性があるが、 19年度4Qにおける良好な⼯事進捗が⼯事再開後も継続されれば、 現状の損失引当内で⼗分対応可能な程度と推察 2.プロジェクトCの状況 • サイトで感染が拡⼤しないことを前提に、最⼩限のスタッフで⼯事継続 現段階では業績への影響は軽微 © 2020 Mit
Slide 15: 2019年度 連結貸借対照表の概要
2019年度 連結貸借対照表の概要 (単位:億円) 18年度 19年度 増減 資産合計 9,991 8,404 ▲1,587 主に昭和⾶⾏機⼯業の売却に伴う減少 (現⾦預⾦) 1,009 1,184 +175 (売上債権) 2,258 2,824 +566 (有形・無形固定資産) 3,715 1,878 ▲1,837 主に昭和⾶⾏機⼯業の売却に伴う減少 負債合計 7,189 7,350 +161 (前受⾦) 926 840 ▲86 ⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事で2Qに引当⾦を追加計上したこと (受注⼯事損失引当⾦) 610 985 +375 に伴う増加 (有利⼦負債) 2,046 1,739 ▲
Slide 16: 2019年度 連結キャッシュ・フローの概要
2019年度 連結キャッシュ・フローの概要 (単位:億円) 2018年度 2019年度 増減 営業CF 662 ▲372 ▲1,034 主に⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事に係る資⾦⽀出 投資CF ▲1 841 +842 主に資産売却による収⼊ フリーCF 661 469 ▲192 財務CF ▲533 ▲268 +265 © 2020 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd. 16
Slide 17: 事業再生計画 進捗状況 〜財務体質および収益体質の強化〜
事業再⽣計画 進捗状況 〜財務体質および収益体質の強化〜 事業・資産の売却 約1,000億円の事業・資産売却により、資⾦対策⽬標を達成 • 昭和⾶⾏機⼯業(2020/03) • 三井E&Sプラントエンジニアリング(2020/03) • 太陽光発電事業及び関連資産(2020/03) • 市原グリーン電⼒(2020/04) • 千葉⼯場⽤地(2020/04) • 投資有価証券 他 固定費の削減 グループ全体で合計1,000⼈規模の異動や移籍等の⼈員対策を実施中 • グループ内の他事業会社への配置転換 • 事業会社の売却等による他社(当社グループ外)への移籍 • 千葉⼯場の商船建造撤
Slide 18: 事業再生計画 進捗状況 〜社会インフラ事業再編〜
事業再⽣計画 進捗状況 〜社会インフラ事業再編〜 STEP 0 STEP 1 STEP 2 事業再⽣計画実⾏前 協業 2020予定 ⼀部株式譲渡 2020/4/1分離・独⽴ 推進 三井E&Sホールディングス 三井E&Sホールディングス 協業先 三井E&S マシナリー 出資 三井E&S鉄構 エンジニアリング 三井E&S鉄構 ・ 実績・経験・ノウハウの共有 エンジニアリング ・ インフラ事業の安定受注 ドーピー ドーピー ・ 海外案件・⼤規模更新案件への展開 建設⼯業 建設⼯業 ・ ⽣産性・競争⼒の更なる向上 社会インフラ事業は、競争⼒強化・事業拡⼤のためグループ外企業との協業を推進 その
Slide 19: 新型コロナウイルス感染拡大の影響
新型コロナウイルス感染拡⼤の影響 2020年度業績への影響 • モデックにおいて、 FPSO建造⼯事が中断・遅延 ⽯油開発会社の開発計画⾒直しによる受注環境悪化 • インドネシア⽯炭⽕⼒発電所⼟⽊建築⼯事の再開時期が現時点未定 • 物品や資機材等の搬⼊遅延および⼈員派遣やサービス提供の制限 • 各商談や交渉の遅延 新型コロナウィルス感染症の終息時期を計りながら、定量的な影響額を算定中 © 2020 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd. 19
Slide 20: 2020年度 連結業績通期見通し
2020年度 連結業績通期⾒通し (単位:億円) 19年度 20年度 増減 実績 ⾒通し 5,500〜 受注⾼ 9,968 ▲2,468 7,500 売上⾼ 7,865 6,300 ▲1,565 営業利益 ▲621 ▲100 +521 経常利益 ▲605 ▲70 +535 親会社株主に帰属する ▲862 0 +862 当期純利益 フリーCF 469 ▲400 ▲869 有利⼦負債 1,739 1,900 +161 ※ 前提為替レート US$=110円 ※ US$ 1円の円⾼が営業利益に与える影響⇒約1億円の悪化 © 2020 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd. 20
Slide 21: 2020年度 セグメント別業績通期見通し
2020年度 セグメント別業績通期⾒通し (単位:億円) 受注⾼ 売上⾼ 19年度 20年度 19年度 20年度 増減 増減 実績 ⾒通し 実績 ⾒通し 船舶 687 900 +213 1,151 900 ▲251 海洋 2,000〜 6,361 ▲2,361 3,329 2,800 ▲529 開発 4,000 機械 1,923 1,800 ▲123 2,004 1,700 ▲304 エンジニア 482 200 ▲282 696 300 ▲396 リング その他 515 600 +85 684 600 ▲84 5,500〜 合計 9,968 ▲2,468 7,865 6,300 ▲1,565
Slide 22: 2020年度 セグメント別業績通期見通し
2020年度 セグメント別業績通期⾒通し (単位:億円) 営業利益 経常利益 19年度 20年度 19年度 20年度 増減 増減 実績 ⾒通し 実績 ⾒通し 船舶 ▲29 ▲10 +19 ▲29 0 +29 海洋 ▲49 ▲200 ▲151 ▲10 ▲130 ▲120 開発 機械 133 100 ▲33 140 100 ▲40 エンジニア ▲714 ▲10 +704 ▲713 ▲40 +673 リング その他 38 20 ▲18 7 0 ▲7 合計 ▲621 ▲100 +521 ▲605 ▲70 +535 © 2020 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd. 22
Slide 23: 参考)設備投資・減価償却費・研究開発費・従業員数
参考)設備投資・減価償却費・研究開発費・従業員数 (単位:億円) 2018年度 2019年度 2020年度 実績 実績 ⾒通し 設備投資 183 156 186 減価償却費 145 154 ー 研究開発費 45 35 38 連結従業員数 13,607 13,408 ー © 2020 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd. 23
Slide 24: 参考)三井E&Sグループのシェア
参考)三井E&Sグループのシェア 2019年1⽉〜12⽉ 2019年度 ガントリークレーン 舶⽤ディーゼル機関 国内シェア (ポーテーナ®)国内シェア MES その他 42% 27% MES その他 58% 62% マキタ* 2019年度 ヤードクレーン 11% (トランステーナ®)国内シェア その他 29% MES *㈱マキタは当社サブライセンシー Source: KPデータ(2ストローク機関) 71% © 2020 Mitsui E&S Holdings Co., Ltd. 24
Slide 25: 参考)新造船・舶用ディーゼル機関の状況
参考)新造船・舶⽤ディーゼル機関の状況 新造船受注内訳 (三井E&S造船) (隻) 受注(累計) 引渡(累計) 受注残 ⼀般商船 0 10 11 艦船・官公庁船 1 3 7 合計 1 13 18 舶⽤ディーゼル機関 (三井E&Sマシナリー) 2018年度 累計 2019年度 累計 2020年度予想 ⾺⼒数 ⾺⼒数 ⾺⼒数 基数 基数 基数 (万⾺⼒) (万⾺⼒) (万⾺⼒) 受注 163 307 179 395 ー ー 売上 161 394 215 411 ー ー 受注残 135 263 98 246 ー ー ⽣産実績 164 389 200 362 165 375 © 2020 Mitsui
Slide 26: 参考)ヒストリカルデータ
参考)ヒストリカルデータ <受注⾼・売上⾼・経常利益の推移> <売上⾼・総資産・総資産回転率の推移> (億円) (億円) (億円) (回) 12,000 400 12,000 1.20 11,000 1.10 10,000 200 10,000 1.00 8,000 0 9,000 0.90 6,000 (200) 8,000 0.80 4,000 (400) 7,000 0.70 2,000 (600) 6,000 0.60 0 (800) 5,000 0.50 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2010 2011 2012
Slide 27: 参考)ヒストリカルデータ
参考)ヒストリカルデータ <有利⼦負債・⾃⼰資本・DEレシオの推移> <キャッシュフローの推移> (億円) (倍) (億円) 3,000 3.0 1,000 800 2,500 2.5 600 2,000 2.0 400 200 1,500 1.5 0 1,000 1.0 (200) 500 0.5 (400) (600) 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 0 0.0 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 営業CF 292 136 472 145 152 298 (7
Slide 28: 社会に人に信頼されるものづくり企業であり続けます
社会に⼈に信頼されるものづくり企業であり続けます To continue working as a company trusted by society and individual through products and services we offer 本資料のうち、当社の業績⾒通し、⽬標、計画、戦略等には将来に関する記述が含まれております。これらは現時点で把握可能な情報に基 づき当社が合理的に判断した⾒通しであり、既知、未知のリスクや不確実性を含んでおります。従いまして、将来における当社の実際の業績ま たは展開が⼤きく異なる可能性がございます。 © 2020 Mitsui E&S H