Japan Prime Realty Investment Corporation · TSE:8955

Japan Prime Realty Investment — Corporate Update (October 2026)

4 slides from Japan Prime Realty Investment's corporate update, Oct 16, 2026

  1. Slide 1: 補足説明資料:JAビル・経団連会館の取得

    日本プライムリアルティ投資法人 2026年10月16日付で公表したプレスリリースに関する補足説明資料 「資産の取得(契約締結)に関するお知らせ(「JAビル・経団連会館」の取得)」

  2. Slide 2: 取得資産の概要

    取得資産の概要 スポンサーパイプラインを活用し、大手町駅直結のJAビル・経団連会館を取得 賃料成長余地の大きいアセットの取得により、将来の内部成長ポテンシャルを引き上げ JAビル・経団連会館 賃料成長ポテンシャル 北東側より撮影 (左側:経団連会館、右側:JAビル) 本物件のレントギャップは、ポートフォリオ平均※を大幅に上回る水準 ※ポートフォリオのレントギャップ:14.9%(2026年6月末時点) 大手町・丸の内エリアの賃料上昇を背景に、本物件のレントギャップは拡大中 定借再契約のタイミングを捉えて成長ポテンシャルの顕在化を図っていく方針 大手町・丸の内エリアの テナントとの契約状況 JAビ

  3. Slide 3: 物件取得による内部成長ポテンシャルの強化

    物件取得による内部成長ポテンシャルの強化 賃料成長余地の大きいアセットを継続的に取得することにより、 更なるアップサイドが実現できるポートフォリオへと転換を進めていく方針 資産規模目標 昨年以降の主な取得実績*1 スポンサーパイプラインを活用し、賃料成長余地の大きい都市部の物件を取得 取得の基本方針 レントギャップ +25.2% ポートフォリオ最大のレントギャップ  駅近・好立地等の競争優位性を備えた物件  中長期的なアップサイドが期待でき、ポートフォリオの収益性 向上に資する物件  インプライドキャップレート等を踏まえた投資判断 5年間で1,000億円以上の 資産規模拡大を目指す 中野

  4. Slide 4: ディスクレーマー

    ディスクレーマー • 本説明資料の内容には、将来の業績等に関する記述が含まれております。こうした記述は、現在入手可能な情報に基づき、日本プライムリアル ティ投資法人(以下「JPR」といいます。)及び株式会社東京建物リアルティ・インベストメント・マネジメントが予想したものであり、将来の業績 を保証するものではありません。将来の業績は、既知又は未知のリスク及び不確実性並びにその他の要因により、当該目標に対して変化し得る おそれがあることにご留意下さい。 • 本説明資料は情報提供を目的としたものであり、募集・勧誘・営業等を目的とするものではありません。JPRの投資証券及び投資法人債の購 入に当たって

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