Cleanup Corporation · TSE:7955

Cleanup — FY2020 Earnings Presentation

34 slides from Cleanup's earnings presentation, May 28, 2020

  1. Slide 1: 2020年3月期 決算説明会 プレゼンテーション資料

    パワーポイントテンプレート 2020年3月期 決算説明会 プレゼンテーション資料 2020年5月28日 0

  2. Slide 2: FU FURS, RMEDLDS

    FU FURS, RMEDLDS 1. RAOWE

  3. Slide 3: 2020年3月期 連結決算の概要

    1.2020年3月期 連結決算の概要 (単位:百万円) 2020/3 2019/3 前期比 2020/3 (実績) (実績) 増減率 (修正予想) 売上高 107,525 104,486 +2.9% 108,000 営業利益 2,499 △465 ー 2,450 経常利益 2,545 △376 ー 2,500 親会社株主に 帰属する 1,465 △704 ー 1,500 当期純利益 1株当たり 当期純利益 39.91円 △19.26円 ー 40.85円 *修正予想:2019年10月31日公表 2

  4. Slide 4: 連結損益の状況① 売上高・売上総利益

    2.連結損益の状況① 売上高・売上総利益 (単位:億円) 【増減額(率)】 【主な増減要因】 1,044.9 1,075.3 ●システムキッチン +26.4億円 売上高 ●システムバスルーム △3.9億円 ●洗面化粧台 +0.9億円 +30.4億円 699.4 708.5 売上原価 ●増収による増 +20.4億円 (66.9) (65.9) ●売上原価率ダウンによる減 △11.3億円 +9.1億円 ●CENTRO、STEDIA原価率ダウン△1.31 point 売上原価率 ●ラクエラ原価率アップ +0.14 point ●システムバスルーム原価率アップ +0.25 point △1.0% ●

  5. Slide 5: 連結損益の状況② 販管費・営業利益

    2.連結損益の状況② 販管費・営業利益 (単位:億円) 【増減額(率)】 366.8 売上総利益 345.4 38,000 36,000 【主な増減要因】 34,000 32,000 +21.3億円 ●販売費 △3.7億円 30,000 ●物流費 △0.2億円 28,000 販管費 ●人件費 △0.1億円 26,000 ●一般管理費 △4.3億円 24,000 22,000 △8.3億円 20,000 350.0 341.8 ●販売費 △0.4 point (33.5) (31.8) 18,000 16,000 ●物流費 △0.2 point 販管費率 14,000 12,000 ●人件費 △

  6. Slide 6: 売上構成① 部門別(連結)

    3.売上構成① 部門別(連結) 厨房部門 浴槽・洗面部門 その他 【2020/3】 (百万円) 120,000 その他 6.7% 107,386 107,525 104,486 浴槽・洗面 6,652 7,250 6.7% 部門 14.9% 6,733 厨房部門 100,000 16,860 15,973 14.9% 78.4% 16,280 80,000 60,000 【2019/3】 83,873 81,471 84,303 78.4% 40,000 その他 6.4% 浴槽・洗面 部門 15.6% 20,000 厨房部門 78.0% 0 2018/3 2019/3 2020/3 5

  7. Slide 7: 売上構成② 販売ルート別(単体)

    3.売上構成② 販売ルート別(単体) 5.1% 5.1% 4.9% 5.1% 5.5% 16.0% 16.3% 14.7% 直需(マンション) 16.0% 14.8% ハウスメーカー 一般ルート(工務店・リフォーム) 78.9% 78.6% 78.9% 79.7% 80.4% 0 2019/3 2020/3 2017/3 2018/3 2016/3 6

  8. Slide 8: 連結貸借対照表の概要-1/2

    4.連結貸借対照表の概要-1/2 【資産の部】 (単位:億円) 【増減額】 【主な増減要因】 804.1 801.1 総資産 ●流動資産 +10.8億円 △3.0億円 ●固定資産 △13.8億円 現金及び預金 ●現金及び預金 +28.8億円 受取手形及び売掛金 ●受取手形及び売掛金 △10.3億円 流動資産 435.7 442.1 電子記録債権 ●電子記録債権 △12.1億円 +6.4億円 たな卸資産 ●商製品の増加 +4.6億円 22.7 26.8 +4.1億円 19.9 20.2 その他の流動資産 +0.3億円 325.7 311.9 固定資産 ●有形固定資産 △8.6億円 ●無形固定資産

  9. Slide 9: 連結貸借対照表の概要-2/2

    4.連結貸借対照表の概要-2/2 【負債・純資産の部】 (単位:億円) 【増減額】 【主な増減要因】 804.1 801.1 ●短期借入金 +20.0億円 ●1年内返済予定長期借入金 △12.6億円 流動負債 ●電子記録債務 +4.0億円 227.0 237.8 +10.8億円 68.9 54.2 ●長期借入金 △16.8億円 固定負債 ●リース債務 △1.5億円 ●退職給付に係る負債 +3.9億円 △14.7億円 ●当期純利益 +14.7億円 508.2 509.0 純資産合計 ●配当 △7.4億円 + 0.7億円 ●自己株式 +2.6億円 ●その他有価証券評価差額金 △2.0億円 ●退職給

  10. Slide 10: 連結キャッシュ・フロー計算書の概要

    5.連結キャッシュ・フロー計算書の概要 (単位:億円) 300 営業活動CF 投資活動CF 財務活動CF 現金及び現金同等物の期末残高 250 200.6 200 171.8 150 +28.8 100 67.8 50 +56.5 11.3 △2.8 0 △ 15.6 △20.4 △18.4 △ 25.5 -50 +5.1 -100 2019/3 2020/3 9

  11. Slide 11: 設備投資等の状況(連結)

    6.設備投資等の状況(連結) 研究開発費 設備投資額 減価償却費 (億円) 50.0 40.0 36.6 37.5 【主な設備投資の内容】 34.1 33.2 30.5 2020年3月期の実績 30.0 27.5 ①生産関係 7.3億円 ②ショールーム改装等 9.6億円 20.0 ③情報投資 8.8億円 11.9 10.9 ④その他 1.7億円 10.6 10.0 0.0 2018/3 2019/3 2020/3 10

  12. Slide 12: 主要商品の販売実績と当社シェア-1/3

    7.主要商品の販売実績と当社シェア-1/3 システムキッチンの販売実績 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 1,000 400 1,400 30 1,242 1,228 1,218 1,204 1,207 825 807 805 1,200 25 800 748 753 727 300 1,000 19.4 19.3 244 17.8 20 233 232 17.4 17.5 600 220 213 210 800 200 15 600 400 10 400 100 200 5 200 0 0 0 0 15/3 16/3 1

  13. Slide 13: 主要商品の販売実績と当社シェア-2/3

    7.主要商品の販売実績と当社シェア-2/3 システムバスルームの販売実績 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 50 8 150 800 754 757 752 762 140 748 137 131 122 40 117 34 113 6 33 600 31 100 29 28 27 30 4.4 4.1 3.9 3.8 3.6 4 400 20 50 200 2 10 0 0 0 0 15/3 16/3 17/3 18/3 19/3 20/3 16/3 17/3 18/3 19/3 20/3 12

  14. Slide 14: 主要商品の販売実績と当社シェア-3/3

    7.主要商品の販売実績と当社シェア-3/3 洗面化粧台 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 150 10.0 2,000 50 48 1,804 1,833 1,844 1,815 1,804 46 47 45 44 45 120 8.0 1,600 40 93 90 91 87 87 6.0 83 90 1,200 30 5.0 5.0 4.8 4.7 4.6 60 4.0 800 20 30 400 2.0 10 0 0 0 0.0 15/3 16/3 17/3 18/3 19/3 20/3 16/3 17/3 18/3

  15. Slide 15: ショールーム数と来場者数(組数)の推移

    8.ショールーム数と来場者数(組数)の推移 ショールーム数 来場組数 (ヵ所) (千組) 180 600 539 524 510 150 472 483 500 467 456 448 447 395 120 400 102 102 102 102 101 102 102 103 103 102 90 300 60 200 30 100 0 0 11/3 12/3 13/3 14/3 15/3 16/3 17/3 18/3 19/3 20/3 14

  16. Slide 16: 2021年3月期 連結業績予想

    9.2021年3月期 連結業績予想 2021年3月期の連結業績予想につきましては、 新型コロナウイルス感染症による業績への影響を合理 的に算定することが困難であると判断し、未定とさせ ていただきます。 今後の動向を見極めながら、業績予想の算定が可能 となった段階で速やかに開示いたします。 15

  17. Slide 17: FVF UDG, RRZI<LS5

    FVF UDG, RRZI<LS5 ji, l. €2RK (PHS HOD)

  18. Slide 18: 18中計(2018-2020)概要 ~コミットメントと骨子~

    1.18中計(2018-2020)概要 ~コミットメントと骨子~ 創業70周年、そしてその先へ 私たちCleanupは、事業の「変革と創造」に挑戦します。 1.中高級市場の競争力強化 構造改革 2.収益構造の変革 3.海外事業の拡大 成長戦略 4.新規事業の推進 5.技術力強化 基盤強化 6.ブランドづくり 7.人づくり 17

  19. Slide 19: 中高級市場の競争力強化 ①システムキッチン 1/3

    2.中高級市場の競争力強化 ①システムキッチン 1/3 中核3グレードを中心とした販売促進を展開 High class 【2018年】 中核3グレードを刷新 富裕層市場 Custom-made (ハウス) 【2019年】 3グレードを中心に 競争力が回復 GradeⅠ 既存ビジネス領域 【2020年2月】 GradeⅡ 主力2ブランド & の更なる強化を推進 GradeⅢ 18

  20. Slide 20: 中高級市場の競争力強化 ①システムキッチン 2/3

    2.中高級市場の競争力強化 ①システムキッチン 2/3 主力ブランド「CENTRO」と「STEDIA」の清掃性と意匠性を強化 高級価格帯システムキッチンで人気のセラミックワークトップ 多様化する市場ニーズにこたえ、STEDIAにも搭載 CENTRO [専用] CENTRO/STEDIA [共通] 大理石調で高級感のある STEDIA ワークトップ 「エンツォ」 ブラック系のセラミックワークトップ CENTRO 「シリウス」 19

  21. Slide 21: 中高級市場の競争力強化 ①システムキッチン 3/3

    2.中高級市場の競争力強化 ①システムキッチン 3/3 業界2紙から高評価を獲得 日経ホームビルダー リフォーム産業新聞 プロが採用したい 建築・建材メーカー リフォーム営業マン・プランナーが選ぶ設備建材 ランキング2019 リフォーム大賞2020 GradeⅠ (高級モデル) 高級価格帯 2位 GradeⅡ (中高級モデル) 中級価格帯 システムキッチン部門 1位 キッチン部門 GradeⅢ 1位 総合1位 (普及モデル) 普及価格帯 1位 20

  22. Slide 22: 中高級市場の競争力強化 ②システムバス

    2.中高級市場の競争力強化 ②システムバス 「アクリアバス」モデルチェンジで、清掃性とデザイン性を向上 清掃性向上、脱着可能な 「とってもクリンカウンター」 保温性 カウンター本体の丸洗い、 強化 周囲の壁やフロアもしっかり掃除 ポイント 新提案、バスルームに 清掃性 デザイン性 居室空間のような 強化 ポイント インテリア 安全性 ●居室のインテリアでトレンドの 「腰壁」デザインを採用した210 通りの腰壁カラー ●部屋のインテリアを考えるように、 お好みのバスルーム空間をコーディ ネートできる新色を天井、カウン ター、浴槽エプロンにも追加 21

  23. Slide 23: 中高級市場の競争力強化 ③洗面化粧台

    2.中高級市場の競争力強化 ③洗面化粧台 フラッグシップモデル「TIARIS」を強化 ・見えない部分までステンレス →[ステンレスキャビネット] ティアリス ・お手入れの手間を軽減するボール →[流レールボール] ステンレスキャビネット 流レールボール 機能性や美しさはそのままに 利便性の向上と価格バリエーションを拡大 使い勝手の良さを強化 アンダーミラーの有無と 収納も充実の 「樹脂製3面鏡」で 「片寄せボールカウンター」 価格バリエーションを拡大 樹脂製3面鏡 アンダーミラーなしの新ティアリス 片寄せボールカウンター 22

  24. Slide 24: 中高級市場の競争力強化 ④ショールーム

    3.中高級市場の競争力強化 ④ショールーム お客様との重要な接点であるショールームを継続的にパワーアップ ■旗艦ショールーム:全国4拠点体制を確立 6月28日 みなとみらいにOPEN (2012年7月オープン) (2015年10月オープン) (2016年10月オープン) ■全国ショールーム:持続的な魅力アップに向け、リニューアルを継続展開 過去9年間のSRリニューアル件数の推移 (件数) 【主なリニューアル・ポイント】 80 5 2 5 2 ●「見て、触れて、体験していただく」空間づくり 13 60 9 ●料理教室や食住文化イベントなど、 40 21 地域コミュニティとしての活用 20 14

  25. Slide 25: 中高級市場の競争力強化 ⑤リフォーム事業

    3.中高級市場の競争力強化 ⑤リフォーム事業 リフォーム事業のさらなる活性化。イベント・コンテストで需要を喚起 ・全国各地でフェア・イベ ント、情報交換会を積 極展開 ・流通パートナーとの連 携でリフォーム需要を 喚起 ショールームを活用したフェア 水まわり工房 情報交換会 <STEDIA リフォーム事例> WEBサイトには事例写真が日々投稿 Before 事例写真投票期間 After ・全国の水まわり工房会員店から日々投稿 2019年11月~2020年1月末 されるリフォーム事例件数は4千点超。 ・リフォームを検討中のお客さまがイメー 目的 ジを膨らませたり、施工店選びの参考に ●WEBでの

  26. Slide 26: 収益構造の変革 ①原価低減への取組み

    4.収益構造の変革 ①原価低減への取組み 売上総利益の改善 売上総利益 売上総利益率 (百万円) (%) 40,000 37,114 36,974 36,675 35.0 35,455 34,543 34.1 30,000 34.0 33.0 33.1 20,000 33.0 32.4 32.5 10,000 32.0 0 31.0 2016/3 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3 25

  27. Slide 27: 収益構造の変革 ②ダンボールの削減

    4.収益構造の変革 ②ダンボールの削減(経費削減&環境対応) リターナブル梱包の活用 シュリンク梱包の活用 システムキッチンのワークトップ梱包を「使い捨てダンボール」 システムキッチンの壁パネル梱包を「使い捨てダンボール」 から「リターナブル梱包」へシフト から透明フィルムを活用した「シュリンク梱包」へシフト リターナブル梱包 リターナブル梱包 ダンボール梱包 シュリンク梱包 出荷時 回収時 (導入前) (導入後) リターナブル梱包によるダンボール削減量 シュリンク梱包によるダンボール削減量 (t) (t) 100 500 88 420 80 64 400 343 60 60 300 40 2

  28. Slide 28: 海外事業の拡大

    5.海外事業の拡大 ◆アジアを中心にステンレスを基軸としたキッチン商品を輸出販売 ◆効果的な販売プロモーションによるクリナップブランド価値向上 ●中国 ・キッチン等を大手ハウスメーカーへ供給(蘇州、太倉等) ・日系デベロッパーへの営業展開と代理店との連携強化 ●台湾 ・高級物件に絞った販売戦略により、収益増大 ・戦略的に販売エリア進出を行い、台湾全土へSR設置 ●ベトナム、タイ、マレーシア、シンガポール ・代理店SR新設、SNS・動画配信による 販売プロモーション等の推進と支援 ●その他アジア ・主要国に代理店を設置、富裕層中心の営業展開 台湾展示会 タイ展示会 マレーシア納入物件 ベトナム納

  29. Slide 29: 新規事業の推進

    6.新規事業の推進 業務提携で新規事業を展開 新規事業富裕層向け 新規事業他業種コラボの 第1弾 海外キッチン事業 第2弾 ダイニング事業 イタリアン高級キッチンブランド ◀アバンギャルドな作品で彩られた 老舗家具メーカー 飛騨産業とコラボし ValcucineTokyo▼ 新たなLDK空間を提案 イタリアのトップブランドグループ「イタリアン・クリエイション・グループ」 の「Driade(ドリアデ)」の家具と、「Fontana Arte(フォンナア ルテ)」の照明とともに、Valcucine Tokyoにて展示 28

  30. Slide 30: ブランドづくり ~創業70周年~

    7.ブランドづくり ~創業70周年~ 「創業70周年」への思いを伝えるコーポレート・ブランディング展開 ■ブランドイメージムービー ■『創業70周年記念年表 「Hands Make Smile」 -70周年の感謝を込めて―』 ~ 当社の「創業70周年記念サイト」にて公開 ~ 【映像のテーマ】 これまでの事業沿革や商品開発の歴史を 「時代を超えて紡いでいく技術・想い、 まとめたリーフレットを発行 人・共感・誇り・感謝、そして未来」 当時の社会情勢などを紹介するコラムも設け、当社の歴史と共に、 戦後の昭和から平成、令和へと続く、人々の暮らしの変化も振り 返ってご覧いただくことが可能 クリナップと、

  31. Slide 31: CSR施策 1/2

    8.CSR施策 1/2 クリナップの クリナップの ESG サステナビリティレポート2019 ESG キッチン白書2020 ESG(環境、社会、ガバナンス)の観点から、 ~ クリナップ おいしい暮らし研究所 ~ 持続可能な社会への取り組みを紹介 「キッチンから見た生活者の“いま”」を紐解くべく、 ●2005年より「環境報告書」を毎年発行 食・物・空間の変化を3年ごとに調査・分析・発表 ●2017年には社会的な取り組みを開示するため ●今回の調査:キッチン空間に保有される調理器具類、 「社会・環境報告書」と名称を変更 食器類の変化を中心に調査 ●今年度は一層充実した報告書「サステナビリティ ●2

  32. Slide 32: CSR施策 2/2

    8.CSR施策 2/2 クリナップの ESG クリナップレスリング部 運営 皆川博恵選手(女子76kg級)、東京五輪代表に内定! 東京五輪の第1次予選「2019年 レスリング世界選手権」で銀メダ ルを獲得し、日本代表に内定。 ●開催期間: 9月14日~22日 ●開催地: カザフスタン・ ヌルスルタン 内定告知の社内ポスター 東京本社、いわき・岡山事業所の応援横断幕 ●1992年の創部以来、レスリング競技を 通じたスポーツ振興を推進 ●現在4名の選手が国内外で活躍中 https://cleanup.jp/wrestling/ 皆川博恵選手 河名真寿斗選手 木下貴輪選手 塩川貫太選手 31

  33. Slide 33: 新型コロナウィルス感染症拡大防止への取り組み

    9.新型コロナウィルス感染症拡大防止への取り組み 当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、全社をあげて対策を強化し、 従業員とその家族、流通パートナー様、お客様などの全てのステークホルダーの安全と健康 を確保しながら、事業継続できる体制を確保して参ります。 (1)従業員の安全/健康確保と感染リスク低減に向けた取り組み 従業員の安全/健康を第一とし、消毒や手洗い等の一般的な感染予防対策の徹底のほか、 ソーシャルディスタンスを保つ勤務環境や時差通勤、可能な範囲内でのテレワークの推進、 不要不急の出張の禁止、テレビ会議の活用等の感染防止策に取り組んでおります。 (2)事業継続に向けた取

  34. Slide 34: IRお問合せ先

    IRお問合せ先 クリナップ株式会社 経営企画部 広報・ブランド推進課 IR担当まで ご連絡ください Tel 03-3894-4771 URL http://cleanup.jp/ お断り事項 本資料は、2020年3月期の決算(2019年4月~2020年3月)の業績に関する情報の提供を 目的としたものであり、当社が発行する有価証券への投資を勧誘することを目的としたもの ではありません。 また、本資料は、2020年5月28日現在のデータに基づいて作成されております。本資料に 記載された意見や予測等は、資料作成時点の当社の判断であり、その情報の正確性、完全 性を保証又は約束するものではなく、また、今

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