Terasaki Electric Co., Ltd. · TSE:6637

Terasaki Electric — Q2 FY2013/3 Earnings Presentation

33 slides from Terasaki Electric's earnings presentation, November 2012

  1. Slide 1: 第33期 第2四半期決算説明会

    平成24年11月 平成25年3月期 第33期 第2四半期決算説明会 ( 証券コード:6637 ) Copyright © 2012 Terasaki Electric Co.,Ltd. All Rights Reserved.

  2. Slide 2: 会社概要

    会 社 概 要 《平成24年9月末現在》 社 名 寺崎電気産業株式会社 本 社 所 在 地 大阪市阿倍野区阪南町7丁目2番10号 代 表 者 代表取締役社長 寺崎泰造 創 業 1923年(大正12年) 資 本 金 12億3,664万円 従 業 員 数 1,915名(連結) 637名(単体) 事 業 内 容 電気機器器具の製造販売 連 結 子 会 社 国内5社 海外8社 上 場 市 場 大阪証券取引所 ジャスダック市場(スタンダード) 株 式 状 況 発行済み株式数 13,030,000株 株主数 789名 単元株数 100株 決 算 期 3月末日 2

  3. Slide 3: 事業概要

    事 業 概 要 船舶用システム 産業用システム 機器(ブレーカ) 製品 製品 製品 ● 配電制御システム ● 配電制御システム ● 低圧遮断器 ● 統合型監視制御システム ● コージェネレーションシステム ・気中遮断器 ・配線用遮断器 ● 陸電供給システム(AMP) 等 ・漏電遮断器 ● 船員教育シミュレータ 等 ● MCTマルチケーブルトランジット (ケーブル貫通部総合防災品)等 エンジニアリング及び 医療関連製品 ライフサイクルサービス ● 当社製品の保守・メンテナンスサービス ● 各種医療機器 ● 機械設備の設計・構築等のエンジニアリングサービス 3

  4. Slide 4: 沿革概要

    沿 革 概 要 1923年(大正12年) 創業 刃型開閉器、配電盤の製造・販売を開始 1947年(昭和22年) 政府の計画造船が始まり、いち早く船舶用電気機器の開発に着手 日本初配線用遮断器を独自開発 1953年(昭和28年) 日本海事協会の気中遮断器認定第1号を取得 1961年(昭和36年) 船舶の自動化・省力化が急速に進み、これに対応した集中監視盤を 我が国初となる自動化船に納入 1963年(昭和38年) 世界的な発明『限流ブレーカ』の開発に成功 1970年(昭和45年) イギリスに販売拠点設立 業界に先駆けいち早く海外進出を開始 1973年(昭和48年) シンガポールに製造・販売拠点設立

  5. Slide 5: 連結子会社等の所在地

    連結子会社等の所在地 《平成24年9月末現在》 中国 システム製品 機器製品 スウェーデン イギリス (ストックホルム) T/C (広州) (グラスゴー) TSKA TSC (上海) 連結子会社 営業拠点 TEE 日本 TSH (上海) ドイツ テラテック (大阪市) (ハンブルグ) THAM テラメックス (京都市) 寺崎ネルソン (大阪市) イタリア (ミラノ) テラサキ伊万里 (佐賀県伊万里市) T/I 耶馬溪製作所 (大分県中津市) スペイン マレーシア (バルセロナ) (シャーアラム) T/S TEM シンガポール UAE TEFE TECS ブラジル (ドバイ) (リオデ

  6. Slide 6: 当社を表すキーワード

    当社を表すキーワード 世界市場でトップシェア 船舶用配電制御システム 船舶用低圧遮断器 国内市場でトップレベル 気中遮断器 コージェネレーションシステム 配電制御を得意とする ニッチ市場のトップメーカー 独自技術での製品開発 高水準で細やかなサービス マーケティングと グローバルサービス 技術開発の結合 ネットワークの構築 一貫生産体制の構築 6

  7. Slide 7: 世界造船業界の動向(竣工量)

    世界造船業界の動向(竣工量) 2012年1-6月での「世界の新造船竣工量」は 60,656千総トンとなり対前年同期比 13.1%増 日本・・・ 338隻 10,976千総トン (対前年同期比 02.8%増) 韓国・・・ 301隻 20,957千総トン (対前年同期比 04.2%増) 中国・・・ 886隻 24,499千総トン (対前年同期比 27.1%増) (千総トン ) 日本 韓国 中国 世界合計 1 6 0 ,0 0 0 1 4 0 ,0 0 0 1 2 0 ,0 0 0 9 6 ,0 1 2 1 0 1 ,5 0 1 1 0 0 ,0 0 0 7 6 ,9 1 4 8 0 ,0 0 0

  8. Slide 8: 世界造船業界の動向(受注量)

    世界造船業界の動向(受注量) 2012年1-6月での「世界の新造船受注量」は 17,065千総トンとなり対前年同期比 55.2%減 日本・・・ 170隻 4,278千総トン (対前年同期比 08.7%減) 韓国・・・ 113隻 5,962千総トン (対前年同期比 69.2%減) 中国・・・ 217隻 4,966千総トン (対前年同期比 51.3%減) (千総ト ン) 日本 韓国 中国 世界合計 180,000 164,833 160,000 140,000 120,000 99,600 100,000 74,000 77,200 86,358 77,806 80,000 60,000 53,3

  9. Slide 9: 世界造船業界の動向(手持工事量)

    世界造船業界の動向(手持工事量) 2012年6月末における「世界の新造船手持工事量」は 185,901千総トンとなり対前年6月末比 26.8%減 日本・・・ 0,833隻 29,743千総トン (対前年比 27.0%減) 韓国・・・ 0,902隻 62,778千総トン (対前年比 29.4%減) 中国・・・ 2,164隻 71,974千総トン (対前年比 27.6%減) (千総ト ン) 日本 韓国 中国 世界合計 400,000 368,070 350,000 329,732 300,511 300,000 261,016 250,000 216,967 208,875 185,901 200

  10. Slide 10: 第2四半期(累計)連結決算のポイント

    第2四半期(累計)連結決算のポイント 日本 売上高は前年同期を上回り、収益面は前年同期比で減益となる。 ●船舶用システム製品は、一部造船所における納期繰延要求等の影響があったものの、コンテナ船や大型タ ンカー(VLCC)向け及び停泊中船舶への陸電供給システム(AMP)等により売上が増加 ●産業用製品は、電力需要に関連したコージェネレーションシステム等の分散型エネルギーシステム向け及 び医療用機器等の販売が引き続き堅調、また海外プラント向け配電制御システム等により売上が増加 ●機器製品は、国内向けでは船舶用向けが低調に推移したものの、電力関連設備向け及び太陽光発電や二次 電池等の新エネルギー分野

  11. Slide 11: 連結業績の推移

    連結業績の推移 営業利益 経常利益 当期純利益 売上高 (単位:百万円) 4,000 40,000 38,544 32,765 30,000 3,000 31,279 31,626 2,000 2,289 2,224 2,154 2,031 20,000 1,650 1,756 15, 108 1,523 1,000 1,294 1,280 1,338 10,000 860 △147 0 0 △47 △51 △335 -500 平成21年 平成22年 平成23年 平成24年 平成25年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期2Q 11

  12. Slide 12: 第2四半期(累計)連結決算概要

    第2四半期(累計) 連結決算概要 (単位:百万円) 平成21年 平成22年 平成23年 平成24年 平成24年 平成25年 前年同期 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期2Q 3月期2Q 増減率 売上高 38,544 31,279 32,765 31,626 15,796 15,108 △4.4% 営業利益 2,289 1,650 2,224 1,280 554 △51 - 経常利益 2,031 1,756 2,154 1,338 386 △147 - 当期純利益 1,294 △47 1,523 860 352 △335 - EPS 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 (1株当た

  13. Slide 13: 連結営業利益・営業利益率の推移

    連結営業利益・営業利益率の推移 (単位:%) ● 売上高営業利益率 営業利益 (単位:百万円) 8.0 4,000 7.0 3,500 5.9 6.8 6.0 3,000 5.3 5.0 2,500 4.0 4.0 2,289 2,224 2,000 2.2 3.0 1,650 1,500 (通期予想) 2.0 1,280 1,000 1.0 500 0.0 0 △ 51 -0.3 -1.0 △ 500 平成21年 平成22年 平成23年 平成24年 平成25年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期2Q ■当社は、売上高営業利益率5%以上を経営目標としております。 13

  14. Slide 14: 連結貸借対照表(要旨)

    連結貸借対照表(要旨) (単位:百万円) 平成24年 平成25年 受取手形及び売掛金 科 目 増 減 △954 3月期 3月期2Q たな卸資産 △285 資産の部 流動資産 25,480 23,763 △1,717 有形固定資産 △90 投資その他の資産 △183 固定資産 9,677 9,361 △315 資産合計 35,158 33,124 △2,033 負債の部 支払手形及び買掛金 △503 流動負債 13,087 12,257 △830 未払法人税等 △95 短期借入金 △82 固定負債 5,058 4,649 △408 (1年内返済予定 長期借入金含む) 負債合計 18,145 16

  15. Slide 15: 主要連結財務指標の推移

    主要連結財務指標の推移 平成21年 平成22年 平成23年 平成24年 平成25年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期2Q EPS 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 (1株当たり 当期純利益) 99.37 △3.65 116.95 66.05 △25.78 BPS 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 (1株当たり純資産) 1,155.97 1,158.21 1,247.20 1,302.31 1,241.20 % % % % % 自己資本比率 43.3 42.9 45.9 48.3 48.8 ROE % % % % % (自己資本利益率) 8.7 △0.3 9.7 5.2 △2.

  16. Slide 16: 所在地別セグメント 連結売上高

    所在地別セグメント 連結売上高 ヨーロッパ 10.0% 日本 (9.3%) 67.1% (58.2%) アジア 22.6% (32.2%) 平成24年 平成25年 前期比 (単位:百万円) 3月期2Q 3月期2Q その他 0.3% 日 本 9,203 10,129 +10.1% (0.3%) アジア 5,082 3,419 △32.7% ヨーロッパ 1,464 1,516 +3.5% (注) ( )は前年同期の比率を表す その他 46 43 △5.7% 16

  17. Slide 17: 製品別 連結売上高比率

    製品別 連結売上高比率(ご参考) 平成24年3月期(2Q累計) 合計:15,796百万円 平成25年3月期(2Q累計) 合計:15,108百万円 前期比 前期比 7,194百万円 △2.9% △5.6% (45.5%) 8,601百万円 (54.5%) 6,987百万円 (46.2%) 8,121百万円 (53.8%) システム製品(配電制御システム等) 機器製品(低圧遮断器等) 17

  18. Slide 18: システム製品 連結売上・受注・受注残推移

    システム製品 連結売上・受注・受注残推移 (百万円) 受注高 売上高 受注残高 30,000 20,000 10,000 0 平成 21年 平成 22年 平成 23年 平成 24年 平成 25年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 2Q (単位:百万円) 平成21年 平成22年 平成23年 平成24年 平成25年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期2Q 受注残高 26,731 23,530 19,125 18,121 16,208 受注高 17,758 15,706 14,641 16,207 6,209 売上高 21,864 18,907 19,045 17,211 8,121 18

  19. Slide 19: 平成25年3月期 連結業績予想

    平成25年3月期 連結業績予想 当社グループを取り巻く下期の国内・海外の市場動向は、民間設備投資が引続き回復基調を維 持するものの、造船市場の厳しさが継続すると考えらと考えられ、売上高の減少が予想されます。 利益面は、収益改善の効果が見込めるものの前回発表予想を下回ることが予想されます。結果、 上期における業績を踏まえ、通期の業績予想を修正いたしました。 (単位:百万円) 平成24年 平成25年 平成25年 3月期 3月期(予想) 3月期(予想修正) 売上高 31,626 32,780 31,330 営業利益 1,280 1,160 680 経常利益 1,338 1,140 650 当期純利益

  20. Slide 20: 連結業績予想に係る主な要因及び対策(日本)

    連結業績予想に係る主な要因及び対策 日本 船舶用システム製品は、船舶需給バランスの崩れにより市況の厳しさが続く見通し 【対策】 -高付加価値船(LNG船,メガコンテナ船,オフショア船等)向け配電制御システムの受注強化 -停泊中船舶への陸電供給システム(AMP)の受注拡大 -新たな環境規制等に対応する製品の拡販 産業用システム製品は、コージェネレーションシステム等の需要が堅調に推移する 見通し 【対策】 -コージェネレーションシステム等の分散型エネルギーシステム向けの拡販 -電力関連設備向け配電制御システムの受注拡大 -グループ最適生産等による海外プラント向け配電制御システムの受注拡大 機器製

  21. Slide 21: 連結業績予想に係る主な要因及び対策(日本)

    連結業績予想に係る主な要因及び対策 日本 医療用機器は、下期も概ね堅調に推移する見通し 【対策】 -医療業界のニーズに合った新製品の開発 -新しいOEM提携先の開拓 -生産設備の増設等による生産性向上及びコストダウン エンジニアリング 及び ライフサイクル事業は、導入した設備やシステム等の延命 化のニーズが高まる見通し 【対策】 -Terasaki Global Service Network(TGSN)の拠点整備による船舶用向け監視 システム換装工事及びレトロフィットビジネス等の受注拡大 -産業機械分野等におけるエンジニアリングサービスの販促活動を強化 -陸電供給システム(AMP)や新たな環

  22. Slide 22: 連結業績予想に係る主な要因及び対策(アジア・ヨーロッパ)

    連結業績予想に係る主な要因及び対策 アジア 船舶用システム製品は、一部造船所における納期繰延要求等の影響が続く見通し 【対策】 -中国における日系企業の現地生産化に伴う配電制御システムの受注拡大 -高付加価値船向け製品の生産対応力を強化 -東南アジア市場のインフラ整備等への販促活動を強化 -グループ共同購買や生産最適等によるコスト構造を改善 機器製品は、船舶用向けが引続き低調に推移するものの、日系企業の設備投資を主とし た東南アジア向け等が好調に推移する見通し。 【対策】 -日系企業の設備投資案件向けの受注拡大 -東南アジア市場のインフラ整備等への販促活動を強化 ヨーロッパ 機器製品は、中近東

  23. Slide 23: 経営ビジョン

    経営ビジョン 低圧サーキットブレーカ市場で 低圧サーキットブレーカ市場で 世界のトップ5のシェアーを取る 世界のトップ5のシェアーを取る 船舶用市場における配電制御システムで 船舶用市場における配電制御システムで 世界のリーディングメーカーとして発展する 世界のリーディングメーカーとして発展する 産業用市場における特定市場向け配電制御 産業用市場における特定市場向け配電制御 システムでスペシャルメーカーとして発展する システムでスペシャルメーカーとして発展する (環境市場、分散型電源市場、電力市場、鉄道関連市場等) (環境市場、分散型電源市場、電力市場、鉄道関連市場等) 23

  24. Slide 24: 経営ビジョン

    経営ビジョン 医療関連機器メーカーとして発展する 医療関連機器メーカーとして発展する (医療並びに臨床検査機器) (医療並びに臨床検査機器) エンジニアリング及びライフサイクル事業を通じて エンジニアリング及びライフサイクル事業を通じて 世界中のお客様にソリューションをお届けする 世界中のお客様にソリューションをお届けする 24

  25. Slide 25: 本資料お取扱い上のご注意

    本資料お取扱い上のご注意 本資料は当社をご理解いただくために作成されたもので、 当社への投資勧誘を目的としておりません。本資料を作成す るにあたっては正確性を期すために慎重に行っておりますが、 完全性を保証するものではありません。本資料中の情報によ って生じた障害や損害については、当社は一切責任を負いま せん。本資料中の業績予想ならびに将来予測は、本資料作成 時点で入手可能な情報に基づき当社が判断したものであり、 潜在的なリスクや不確実性が含まれています。そのため、事 業環境の変化等の様々な要因により、実際の業績は言及また は記述されている将来見通しとは大きく異なる結果となるこ とがあることを

  26. Slide 26: 我々の使命

    ≪我々の使命≫ 【ご参考資料】 1.我々が開発、製造、販売する 世界で一流の製品とサービスを通じて お客様に『安全』、『安心』、そして 『快適』をお届けし、人類社会に貢献します。 2.我々は配電制御技術を究めます。 26

  27. Slide 27: 主な納入例

    ≪主な納入例≫ 【ご参考資料】 《配電制御システム》 ・豪華客船 :『飛鳥Ⅱ』『ダイヤモンドプリンセス』 ・南極観測船:『しらせ』 ・深海掘削船:『ちきゅう』 ・LNG船、コンテナ船、ばら積み船、タンカーなど各種船舶 ・国内、海外電力インフラ施設 ・ごみ処理施設 ・製鉄所 ・鉄道関連施設 他 南極観測船『しらせ』 《低圧遮断器》 ・船舶 ・液晶パネル工場 ・太陽光/風力発電施設 ・空港施設 ・インターネットデータセンター ・携帯電話関連施設 他 27

  28. Slide 28: テラサキとは

    ≪テラサキとは≫ 【ご参考資料】 ◆ 国産第1号 ◆ 世界トップクラス ◆ 環境 28

  29. Slide 29: 国産第1号

    ◆ 国産第1号 ◆ 【ご参考資料】 【昭和22年】 当初、日本では遮断器(ブレーカ)は海外から技術を 輸入し製造していましたが、テラサキが日本で初めて 独自開発・製造に成功しました。 29

  30. Slide 30: 世界トップクラス

    ◆ 世界トップクラス ◆ 【ご参考資料】 お客様からの信頼を得て 世界トップクラスのシェアを保持。 世界の海運・造船界から幅広く 認知されています。 ひとたび出航すれば、 自らの装備のみが頼りとなる船舶。 世界中の海を航海する船の安全に 貢献しているのが、テラサキの船舶用 配電制御技術です。 30

  31. Slide 31: 環境 陸電供給システム(AMP)

    ◆ 環 境 ◆ 【ご参考資料】 船舶から排出されるCO2は 全世界の排出量の約3%(8.7億トン 2007年推定)。 テラサキはCO2削減にも取り組んでいます。 平成22年8月(プレスリリース) 国交省 内航運航合理化・利便性改善実証事業 『陸電供給システム(AMP)』 停泊時に船のエンジンを 停止し(船舶版アイドリングストップ)、 陸上から必要量の電力を 供給するシステム 『太陽光発電システム』 太陽電池パネルで発電した 電力を配電盤へ送る 設計・施工まで一括受注 停泊中もエンジンを 停泊中エンジンを停止し、 起動し、発電する 陸より電力を供給 ⇒ CO2等排出 ⇒ CO2等減少 31

  32. Slide 32: 環境 直流用ブレーカの使用例

    ◆ 環 境 ◆ 【ご参考資料】 『直流用ブレーカ』の使用例 電力インフラ網 交流 直流 パワーコンディショナー 32

  33. Slide 33: 当社グループは様々な認証を取得しています

    当社グループは様々な認証を取得しています ISO9001認証 ISO14001認証 当社と当社の主要国内外拠点は、 当社は国際環境標準規格である 国際品質保証規格であるISO9000シリーズの ISO14001の認証を取得しています。 認証を取得しています。 ISO13485認証 OHSAS18001認証 当社のシステム事業医療機器関連組織は、 当社(システム事業)は労働安全衛生マネジメントシステム規格 医療機器における品質マネジメントシステムの国際規格 であるOHSAS18001の認証を取得しています。 であるISO13485の認証を取得しています。 33

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