Livesense Inc. · TSE:6054

Livesense — Q2 2024 Earnings Presentation

37 slides from Livesense's earnings presentation, Aug 14, 2024

  1. Slide 1: 2024年12月期 第2四半期決算説明会資料

    株式会社リブセンス(東証スタンダード:6054) 2024年12月期 第2四半期決算説明会資料 2024年8月14日

  2. Slide 2: Agenda

    Agenda 1. 決算概要 2. 当期進捗 3. 下期方針 4. 補足資料 2 Livesense Inc.

  3. Slide 3: 1.決算概要

    1.決算概要

  4. Slide 4: 決算概要|エグゼクティブサマリー

    決算概要|エグゼクティブサマリー 売上高|1,678百万円 YoY +183百万円(+12.3%) • マッハバイトの事業成長・IESHILの買取再販事業における取引増加により増収 • 転職ドラフトは成果課金売上の減少に伴い減収 四半期業績 営業利益|108百万円 YoY▲67百万円(▲38.3%) • 組織体制の強化に伴う人件費・採用費の増加、利益率の高い事業の減収により減益 • 四半期売上高は過去最高額。収益性を考慮した広告調整および営業体制構築の遅れにより、 全社方針進捗 成長率は想定を下回るも、影響は一時的 • 新たな収益源の創出に向けた動きは継続。転職ドラフトの認知拡大に向けた投資を

  5. Slide 5: 決算概要|第2四半期の業績

    決算概要|第2四半期の業績 (単位:百万円) 2Q 2Q累計 対業績予想 FY2023 FY2024 YoY FY2023 FY2024 YoY 進捗率 売上高 1,494 1,678 +12.3% 2,787 3,246 +16.5% 47.7% 売上原価 230 439 +90.3% 446 793 +77.7% - 販売管理費 1,087 1,130 +4.0% 2,116 2,227 +5.3% - 営業利益 175 108 ▲38.3% 223 225 +0.7% 112.7% 経常利益 217 143 ▲34.3% 306 298 ▲2.6% 83.0% 親会社株主に帰属する 21

  6. Slide 6: 決算概要|四半期売上高・営業利益の推移

    決算概要|四半期売上高・営業利益の推移 マッハバイトの事業成長・IESHILの買取再販事業における取引増加により増収。 組織体制の強化および売上構成の変化により減益 売上高 営業利益 (単位:百万円) 1,678 (単位:百万円) 1,568 1,494 1,487 1,379 1,292 171 161 142 134 129 145 261 270 262 287 242 242 175 166 1,008 987 1,001 1,038 116 957 108 823 95 48 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q FY2023 FY2024 FY20

  7. Slide 7: 決算概要|費用の推移

    決算概要|費用の推移 増員等により人件費が増加。その他項目では不動産売上原価が増加。 収益性を考慮し一時的に広告の投下量を調整したことで広告宣伝費は減少 人件費 (単位:百万円) 広告宣伝費 その他 1,569 1,451 1,318 1,321 1,284 1,244 652 538 395 421 393 423 523 470 416 475 457 475 399 429 444 437 460 375 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q FY2023 FY2024 7 Livesense Inc.

  8. Slide 8: 決算概要|営業利益の推移 増減分析

    決算概要|営業利益の推移 増減分析 売上高は伸長したものの、不動産売上原価や顧客獲得費用を含む事業運営・管理費用が増加。 組織体制の強化・事業投資費用の増分は人件費・採用費の増加によるもの 営業利益の変動要因 事業運営 / 管理費用|▲163百万円 (単位:百万円) 不動産売上原価が増加。マッハバイトの成長に伴い顧客獲 得費用もやや増加。収益性を考慮し一時的に広告の投下量 管理費 を調整したことで広告宣伝費は減少 +183 ▲163 原価 / 広告宣伝費 組織体制の強化 / 事業投資費用|▲87百万円 正社員の採用を強化したことで、人件費・採用費が増加。 新規投資 ▲87 昨年実施の報酬制度改

  9. Slide 9: 決算概要|業績予想に対する進捗

    決算概要|業績予想に対する進捗 売上高は概ね期初計画通りの進捗。 営業利益は進捗率100%超。下期に追加の事業投資・人的資本投資を計画 (単位:百万円) 2Q24累計実績 今期業績予想 6,800 売上高売上高 3,246 進捗率 47.7% 200 営業利益 営業利益 225 進捗率 112.7% 0% 25% 50% 75% 100% 125% 9 Livesense Inc.

  10. Slide 10: 2.当期進捗

    2.54 RAE

  11. Slide 11: 当期進捗|当期の全社方針と進捗

    当期進捗|当期の全社方針と進捗 全社方針:持続成長実現のための基盤強化と新たな収益源の創出への投資 マッハバイトの成長加速に向けた投資強化 • 四半期売上高は過去最高額。収益性を考慮した広告調整および • 成長戦略推進のため、営業体制を拡充 営業体制構築の遅れにより、成長率は想定を下回るも、影響は一時的 • 成長加速に備えたシステム基盤の整備 既存のアセットを活用した新商品・新規サービスの開発 新たな収益源の創出 • 転職ドラフトではより幅広くキャリアをサポートできる体制を構築中。 • 既存アセットを活用した新規サービスの開発 今後は認知拡大および人材紹介サービスの集客強化のための投資を予定

  12. Slide 12: 当期進捗|当期の全社方針と進捗

    当期進捗|当期の全社方針と進捗 全社方針:持続成長実現のための基盤強化と新たな収益源の創出への投資 マッハバイトの成長加速に向けた投資強化 • 四半期売上高は過去最高額。収益性を考慮した広告調整および • 成長戦略推進のため、営業体制を拡充 営業体制構築の遅れにより、成長率は想定を下回るも、影響は一時的 • 成長加速に備えたシステム基盤の整備 既存のアセットを活用した新商品・新規サービスの開発 新たな収益源の創出 • 転職ドラフトではより幅広くキャリアをサポートできる体制を構築中 • 既存アセットを活用した新規サービスの開発 今後は認知拡大および人材紹介サービスの集客強化のための投資を予定 •

  13. Slide 13: 当期進捗|マッハバイトの成長加速に向けた投資強化① 事業戦略

    当期進捗|マッハバイトの成長加速に向けた投資強化① 事業戦略 大手顧客の取引拡大と新規顧客群の開拓を推進。成長加速のため営業体制強化 集客の強化 FY2024から強化 大手顧客の取引拡大 先行して応募数を増やし顧客からの信頼を獲得。取引拡大で得ら れた収益を事業投資に繋げ、持続成長を目指す。 FY2023より推進し、順調に進捗中。拡大余地はまだ十分にある ため、引き続き進めていく 広告への投資 取引の拡大 新規顧客群の開拓 営業体制の強化 新規開拓営業は収益性等を考慮しターゲットを設定。新たに従来 戦略の妥当性が確認で きたことから、営業体 主要ターゲットとしてこなかった業界・職種の開拓を進め

  14. Slide 14: 当期進捗|マッハバイトの成長加速に向けた投資強化② 戦略の進捗

    当期進捗|マッハバイトの成長加速に向けた投資強化② 戦略の進捗 四半期売上高は過去最高額。収益性を考慮した広告調整および営業体制構築の遅れにより、 成長率は想定を下回るも、影響は一時的 売上高 (単位:百万円) 1,008 987 1,001 1,038 957 760 808 823 753 620 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q FY2022 FY2023 FY2024 14 Livesense Inc.

  15. Slide 15: 当期進捗|当期の全社方針と進捗

    当期進捗|当期の全社方針と進捗 全社方針:持続成長実現のための基盤強化と新たな収益源の創出への投資 マッハバイトの成長加速に向けた投資強化 • 四半期売上高は過去最高額。収益性を考慮した広告調整および • 成長戦略推進のため、営業体制を拡充 営業体制構築の遅れにより、成長率は想定を下回るも、影響は一時的 • 成長加速に備えたシステム基盤の整備 既存のアセットを活用した新商品・新規サービスの開発 新たな収益源の創出 • 転職ドラフトではより幅広くキャリアをサポートできる体制を構築中 • 既存アセットを活用した新規サービスの開発 今後は認知拡大および人材紹介サービスの集客強化のための投資を予定 •

  16. Slide 16: 当期進捗|新たな収益源の創出① 転職ドラフト

    当期進捗|新たな収益源の創出① 転職ドラフト 転職ドラフトのポジション確立に向け、より幅広くキャリアをサポートできる体制を構築中。 下期に認知拡大および人材紹介サービスの集客強化に向けた投資を予定 FY2024から強化 選択肢がふえることで、これまで採用に至っていない求職者層からも採用を創出 + 特別回 ハイクラス限定の特別回など 求職者 採用企業 転職ドラフト エンジニア専業の人材紹介サービス エージェント として幅広い求職者層をサポート 16 Livesense Inc.

  17. Slide 17: 当期進捗|新たな収益源の創出② IESHIL

    当期進捗|新たな収益源の創出② IESHIL IESHILの会員を対象に中古マンションの買取再販事業を検証中。複数の売買が成立 検証中 不動産購入・売却のブラックボックスを透明化 物件購入の 仕組み確立 提供価値の検証 売主 • 売主との利益シェア型買取 買主 買取 販売 • 買取金額やリフォーム金額の開示 • 買主によるオーダーリフォーム 17 Livesense Inc.

  18. Slide 18: 当期進捗|新たな収益源の創出③ knew・batonnのPMF実現

    当期進捗|新たな収益源の創出③ knew・batonnのPMF実現 batonnはコアとなる機能で特許を取得。 引き続き、導入・活用支援のパターンおよび利用体験の構築を進める 面接最適化クラウド コア機能で特許を取得 今後の方針 トライアル企業の獲得増による ~FY2023 活用事例の蓄積 継続率向上のための仕組み構築 FY2024 PMFの実現 来期以降 販売の拡大 面接要約から重要箇所をピックアップし、ラベルやコメントを UX向上のため、ビデオ通話基盤を変更。導入・活用支援のパ 付与する機能について、特許を取得 ターンおよび利用体験を構築を進める 18 Livesense Inc.

  19. Slide 19: 3.下期方針

    3. BRAT St

  20. Slide 20: 下期方針

    下期方針 全社方針は変更せず。来年以降の成長に向け、追加の事業投資・人的資本投資を予定 全社方針:持続成長実現のための基盤強化と新たな収益源の創出への投資 方針変更せず、引き続き注力 投資案件 注力ポイント① 投資① マッハバイトの成長加速に向けた投資強化 さらなる採用の加速 • 成長戦略推進のため、営業体制を拡充 • 事業戦略の立案・推進を担う中核人材の採用強化 • 成長加速に備えたシステム基盤の整備 投資② 転職ドラフトのプロモーション強化 注力ポイント② • ブランド認知拡大に向けた広告の強化やその他施策 新たな収益源の創出 • 人材紹介サービスの利用規模拡大に向けた広告による • 既存

  21. Slide 21: 下期方針|営業利益見通し

    下期方針|営業利益見通し 広告調整や事業運営の効率化により、事業運営・管理費は期初予想比で減少の見込み。 組織体制の強化・事業投資は業績予想の範囲内で増額を計画 (単位:百万円) 期初予想からの変化 ▲830 +1,145 (期初想定:▲981) 業績予想の範囲内で事業 進捗を見ながら増額 広告調整や事業運営の効 率化により費用減見込み ~ ▲600 (期初想定:▲449) 485 200 事業運営 / 組織体制の強化 / FY2023営業利益 売上高の増分 FY2024営業利益 管理費用の増分 事業投資費用の増分 21 Livesense Inc.

  22. Slide 22: 下期方針|業績予想

    下期方針|業績予想 下期に追加の事業投資・人的資本投資を計画しているため、業績予想は修正せず。 今後は業績および投資の進捗を見ながら、修正の要否を判断 (単位:百万円) FY2024 2Q24 2Q24 FY2023実績 YoY 増減額 業績予想 累計実績 進捗率 売上高 5,654 6,800 +20.3% +1,145 3,246 47.7% 営業利益 485 200 ▲58.8% ▲ 285 225 112.7% 経常利益 649 360 ▲44.6% ▲ 289 298 83.0% 親会社株主に帰属する 716 350 ▲51.1% ▲ 366 277 79.3% 当期純利益 22 L

  23. Slide 23: LIVESENSE

    6 LIVESENSE

  24. Slide 24: 4.補足資料

    4.補足資料

  25. Slide 25: 補足資料|社名の由来・経営理念

    補足資料|社名の由来・経営理念 社名の由来 LIVE + SENSE 生きる 意味 経営理念 幸せから生まれる幸せ コーポレートビジョン あたりまえを、発明しよう 25 Livesense Inc.

  26. Slide 26: 補足資料|リブセンスの事業理念

    補足資料|リブセンスの事業理念 リブセンスの事業理念 最適な選択を妨げる構造の歪みを社会の課題と捉え、テクノロジーで解決する 事業理念に基づく、3つの事業テーマ DXによるモデル刷新 高い透明性 人間性の尊重 旧来のモデルを刷新し、その分野の 情報の非対称性を解消することで、 過度な機械化から脱却し、多面的な 課題や歪みを解決することで、利便 より良い選択ができる社会を実現 希望や価値観を取り入れたマッチン 性・効率性を向上させる する グによって、選択の満足度を高める 26 Livesense Inc.

  27. Slide 27: 補足資料|事業テーマ DXによるモデル刷新

    補足資料|事業テーマ DXによるモデル刷新 旧来のモデルを刷新し、不便さや非効率性といった課題を解決することで、 日常やビジネスにおける利便性・効率性を向上させる 事業における例 紙の求人が主流だったアルバイト業界に おいて、デジタル化を推進。アルバイト をより探しやすくした。 旧来のモデル 刷新されたモデル 面接の内容や評価のデータ化や候補者へ のアトラクト機能によって、人依存や抜 DXの遅れや人依存の仕組みが モデル刷新により利便性を向上 け漏れを解消。効率的かつミスマッチの 看過され、不便さが残る させ、日常生活やビジネスの一 少ない採用の実現を目指す。 場面をより賢く効率的に 27 L

  28. Slide 28: 補足資料|事業テーマ 高い透明性

    補足資料|事業テーマ 高い透明性 情報の非対称性を解消することでミスマッチを減らし、個人や組織が より良い選択ができる社会を実現する 事業における例 20万社以上の企業の口コミを掲載し、企業の実 態を可視化することで、最適な転職を支援する。 選考前に企業から年収やポジションが示される 双方の情報を 仕組みにより、公平性のある転職を推進する。 公平にしフェアな 取引を実現 ユーザーの情報量 企業の情報量 新築時価格や地盤の安全性・災害リスクといった 情報を利用者に提供し、不動産売買の透明化を推 進する。 28 Livesense Inc.

  29. Slide 29: 補足資料|事業テーマ 人間性の尊重

    補足資料|事業テーマ 人間性の尊重 過度な機械化から脱却し、多面的な希望や価値観を取り入れたマッチングを 実施することで選択の満足度を高める 事業における例 企業がレジュメ内容に応じて、一通ずつ • 人柄や価値観も加味した スカウトを作成することで、求職者は希 • 一面的な情報による マッチング 望にあった転職先をより見つけやすく マッチング • 一人ひとりに合わせた なった。 • 定型文スカウト スカウト 過度に機械的なマッチング 人間味あるマッチング 入力した好みを基に運営がお相手を提案 機械化により情報量は増えた反面、 個人の多面性を取り入れたマッチング するため、利用者各々の総合的な希

  30. Slide 30: 補足資料|中長期的に目指す像

    補足資料|中長期的に目指す像 短期では既存ビジネスを中心に成長。同時に新規収益源の創出に向け積極投資。 中長期では新規収益源の成長分も加わることで、売上・利益ともに拡大 売上高 営業利益 既存ビジネス 新規収益源の 既存ビジネス+ 新規収益源 中心の成長 + 創出への投資 2本柱による成長 30 Livesense Inc.

  31. Slide 31: 補足資料|2024年12月期 全社方針

    補足資料|2024年12月期 全社方針 全社方針 持続成長実現のための基盤強化と新たな収益源の創出への投資 注力ポイント ① 注力ポイント ② マッハバイトの成長加速に 新たな収益源の創出 向けた投資強化 • 既存のアセットを活用した新商品・ • 成長戦略推進のため、営業体制を拡充 新規サービスを開発 • 次年度以降の成長加速に備えた • knewおよびbatonnにおける早期の システム基盤の整備 PMF実現 31 Livesense Inc.

  32. Slide 32: 補足資料|全社方針 新たな収益源の創出

    補足資料|全社方針 新たな収益源の創出 2つの観点から、新たな収益源となる商品・事業を創出 既存ビジネス 既存ビジネスと連動した収益源創出 新規事業の創出 既存ビジネスにおける強みやアセットを活かした新商品や 既存ビジネスの領域に囚われない新規の事業を創出。 新規サービスを開発。顧客との接点拡大や参入障壁の増強 直近は、現在検証中のknewおよびbatonnの早期の といった相乗効果によって、新たな収益を生み出すととも PMFに注力 に事業基盤を強化 32 Livesense Inc.

  33. Slide 33: 補足資料|営業利益見通し

    補足資料|営業利益見通し 売上成長と連動し、原価・広告宣伝費が増加。 組織体制の強化・事業投資で約4.5億円の支出増を見込む (単位:百万円) ・管理費 ・原価 / 広告宣伝費 ▲981 +1,145 ・新規投資 ・人件費 / 採用費等 ▲449 485 200 FY2023 売上高の 事業運営 / 組織体制の強化 / FY2024 営業利益 増分 管理費用の増分 事業投資費用の増分 営業利益 33 Livesense Inc.

  34. Slide 34: 補足資料|会社概要

    補足資料|会社概要 社名 株式会社リブセンス 代表取締役社長 村上 太一 兼執行役員 経営理念 幸せから生まれる幸せ ビジョン あたりまえを、発明しよう。 設立 2006年2月8日 上場市場 東証スタンダード(証券コード:6054) 正社員 : 222名(2024年6月末現在) 従業員数(単体) ※2024年度第1四半期より集計基準を変更 連結子会社 株式会社フィルライフ 34 Livesense Inc.

  35. Slide 35: 補足資料|従業員の状況

    補足資料|従業員の状況 従業員数の推移(連結) 職種別構成比 (単位:人) 当社正社員 当社臨時従業員 関連会社従業員 コーポレート エンジニア/ 19% 277 デザイナー 263 266 265 254 253 254 253 255 30% 45 39 40 43 41 38 オペレーション 46 46 51 11% プロダクト/ 210 212 211 222 セールス/ マーケティング 201 194 194 188 203 事業企画 11% 29% 2Q/22 3Q/22 4Q/22 1Q/23 2Q/23 3Q/23 4Q/23 1Q/24 2Q/24 ※2024年度第1四半期よ

  36. Slide 36: 免責事項

    免責事項 この資料は、株式会社リブセンス(以下、当社)の現状をご理解いただくことを目的として、当社が作成したものです。 当資料に記載の内容は、一般的に認識されている経済・社会等の情勢および当社が合理的と判断した一定の前提に基づ いて作成したものであり、経営環境の変化等の事由により、予告なしに変更する可能性があります。 また、本資料には、いわゆる「見通し情報」(forward-looking statements)を含みます。これらは、現在におけ る見込み、予測およびリスクを伴う想定に基づくものであり、実質的にこれらの記述とは異なる結果を招き得る不確実 性を含んでおります。それらリスクや不確実性

  37. Slide 37: LIVESENSE

    6 LIVESENSE

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