Computer Institute Of Japan, Ltd. · TSE:4826

Computer Institute Of Japan — Q2 FY2018 Earnings Presentation

34 slides from Computer Institute Of Japan's earnings presentation, Jan 29, 2018

  1. Slide 1: 2018年6月期 第2四半期決算説明会

    2018年6月期 第2四半期決算説明会 2018年1月29日 証券コード:4826(東証一部) 代表取締役社長 大西 重之 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 1

  2. Slide 2: 目次

    目 次 1.業績結果 2.財務諸表 3.2018年6月期通期の業績見通し 4.経営方針の活動報告 5.トピックス 【ご注意】 ※コメントには、主観的な内容が多く含まれております。 ※予想値及びコメントは、一切、正確性・妥当性を保証するものではありません。 ※数値は基本的に百万円単位で表記し、百万円未満は切り捨てております。 ※率・差異等は概算値を用いており、決算短信・有価証券報告書等での記載値とは異なる場合 があります。 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 2

  3. Slide 3: 1. 業績結果

    1. 業績結果 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 3

  4. Slide 4: 業績要約(計画比)

    1.1 業績要約(計画比) 単位:百万円 2018年6月期 2018年6月期 当初計画との比較 2Q 当初計画 2Q 実績 差額 達成率 売 上 高 9,200 9,159 ▲40 99.6% 営 業 利 益 600 584 ▲15 97.4% 経 常 利 益 610 593 ▲16 97.3% 四 半 期 純 利 益 ※ 420 374 ▲45 89.2% 四半期 売上高 営業利益 経常利益 純利益 ※ 9,200 9,159 単位:百万円 売上高、営業利益、経常利益、 四半期純利益いずれも 600 610 584 593 当初計画に対して未達 420 374 ※親会社株主に帰属する四半期純

  5. Slide 5: 業績要約(前年同期比)

    1.2 業績要約(前年同期比) 単位:百万円 2017年6月期 2018年6月期 前年同期との比較 2Q 実績 2Q 実績 増減額 増減比 売 上 高 9,086 9,159 72 0.8% 営 業 利 益 596 584 ▲11 ▲2.0% 経 常 利 益 609 593 ▲16 ▲2.7% 四 半 期 純 利 益 ※ 411 374 ▲37 ▲9.0% 四半期 案件の受注が堅調に推移し、72百万円 売上高 営業利益 経常利益 純利益 ※ 売上高 単位:百万円 増収 9,086 9,159 受注増への対応のため外注費が増加した 営業利益 ことにより、原価増となり11百万円減益 596 609

  6. Slide 6: 事業・品目別売上高(前年同期比)

    1.3 事業・品目別売上高(前年同期比) 単位:百万円 単位:百万円 10,000 2017年6月期 2018年6月期 事業・品目 2Q 実績 2Q 実績 増減額 増減比 9,000 シ システム開発 7,718 8,074 356 4.6% ス 8,000 テ コンサル・調査研究 297 288 ▲8 ▲2.9% ム 7,000 開 SI/PI ※ 544 299 ▲245 ▲45.1% 発 等 その他 526 496 ▲29 ▲5.6% 6,000 システム 合 計 9,086 9,159 72 0.8% 開 発 5,000 合併による組織変更に伴い、従来「SI/PI」で システム 計上し

  7. Slide 7: 顧客別売上高(前年同期比)

    1.4 顧客別売上高(前年同期比) 単位:百万円 2017年6月期 2Q 2018年6月期 2Q 顧客名(延べ1,509社) 売上高 顧客名(延べ419社※) 売上高 増減額 ① NTTデータ 928 ① 日立製作所 998 118 ② 日立製作所 880 ② NTTデータ 673 ▲254 ③ SCSK 695 ③ TIS 552 153 ④ TIS 399 ④ SCSK 479 ▲215 ⑤ NTTテクノクロス 255 ⑤ NTTテクノクロス 397 141 ⑥ プライムユーザA 207 ⑥ プライムユーザA 210 3 ⑦ 日本電気 152 ⑦ 日立ソリューションズ 170 37 ⑧ 日

  8. Slide 8: 顧客別売上高(構成比)

    1.5 顧客別売上高(構成比) NTT/ NTTデータ 単位:百万円 グループ 2018年 顧 客 名 構成比 ② 6月期 2Q 顧客別 ⑤ ① 日立製作所 998 10.9% その他 その他NTT/NTT データグループ ② NTTデータ 673 7.3% 顧客 19.6% ③ TIS 552 6.0% グループ別 ① 日立グループ ④ SCSK 479 5.2% その他 17.0% ⑤ NTTテクノクロス 397 4.3% 63.3% ⑦ ⑥ プライムユーザA 210 2.3% ③ その他日立グループ ⑦ 日立ソリューションズ 170 1.9% ⑥ ④ ⑧ 大和総研ビジネス・イノベーション

  9. Slide 9: 経常利益(前年同期比)

    1.6 経常利益(前年同期比) 前年同期との経常利益差異分析 経常利益は前年同期比で16百万円減益 105減益 【販管費減となった主な項目】 一般管理費 販売費及び 1,641 CIJとCIJソリューションズの 2017年 2018年 1,536 合併により、以下の科目が減少 6月期 2Q 6月期 2Q 93減少 ・給与及び手当 ▲52 ・役員報酬 ▲23 ・法定福利費 ▲11 単位:百万円 585 営業外 営業外 費 用 収 益 1,045 営業外収益減 ▲5 営業外費用減 ▲1 951 16減益 11減益 596 +15 +9 609 593 584 ▲2 ▲1 売上総利益 販管費 営業利

  10. Slide 10: 親会社株主に帰属する四半期純利益

    1.7 親会社株主に帰属する四半期純利益 単位:百万円 法人税等 特別利益 ±0 特別損失 出資金評価損 11 法人税等 207 ・すべての会社で黒字 593 0 582 ▲11 非支配株主に帰属する四半期純利益 0 374 ▲207 ▲0 経常利益 税金等調整前 親会社株主に帰属する 四半期純利益 四半期純利益 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 10

  11. Slide 11: 2. 財務諸表

    2. 財務諸表 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 11

  12. Slide 12: 連結貸借対照表(要約)

    2.1 連結貸借対照表(要約) 単位:百万円 2018年 2018年 2017年 2017年 科 目 6月期末 6月期 科 目 6月期末 6月期 2Q末 2Q末 (資産の部) (負債の部) 流動資産 11,035 10,866 流動負債 2,483 2,404 有形固定資産 176 160 固定負債 45 48 無形固定資産 342 397 負債合計 2,528 2,453 投資その他の資産 1,480 1,593 (純資産の部) 固定資産 1,998 2,150 株主資本 10,479 10,524 資産合計 13,033 13,017 その他の包括利益累計額 24 38 非支配株主持分 1

  13. Slide 13: 連結貸借対照表(主な増減要因について)

    2.2 連結貸借対照表(主な増減要因について) 単位:百万円 科 目 主 な 増 減 要 因 及 び 増 減 額 ・現金及び預金・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ▲477 ・売掛金・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ▲203 流動資産 ・有価証券・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ +398 ▲168 資 ・仕掛品・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ +196 産 固定資産 ・投資有価証券・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ +130 +152 資産合計 ▲16 ・短期借入金・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ▲80

  14. Slide 14: 連結損益計算書

    2.3 連結損益計算書 単位:百万円 2017年6月期 2018年6月期 科 目 2Q 実績 2Q 実績 増 減 売上高 9,086 9,159 72 売上原価 7,445 7,622 177 売上総利益 1,641 1,536 ▲105 販売費及び一般管理費 1,045 951 ▲93 営業利益 596 584 ▲11 経常利益 609 593 ▲16 特別利益 0 0 0 特別損失 6 11 4 親会社株主に帰属する四半期純利益 411 374 ▲37 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 14

  15. Slide 15: 3. 2018年6月期通期の業績見通し

    3. 2018年6月期通期の業績見通し Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 15

  16. Slide 16: 今後の景気見通し

    3.1 今後の景気見通し (1)景気の現状(政府見解①) 景気は、緩やかに回復している。 企業収益は、改善している。企業の業況判断は、改善している。 設備投資は、緩やかに増加している。 (出典:2018年1月19日 内閣府発表「月例経済報告」) (2)今後の見通し(政府見解②) 先行きについては、雇用・所得環境の改善が続くなかで、各種政策 の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待される。 ただし、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響に 留意する必要がある。 (出典:同上) Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right

  17. Slide 17: 当社グループの売上状況と通期計画:売上高の推移

    3.2 当社グループの売上状況と通期計画 (1) 売上高の推移 受注が堅調に推移したことから、第2四半期累計では前年同期比で72百万 円の増収となり、本年2Qの売上高及び第2四半期累計の売上高は、過去 3年間で最も高くなった。 単位:百万円 6000 5000 4000 3000 2000 1000 売上高:17,589 売上高:18,704 売上高:19,064 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 2015年6月期 2016年6月期 2017年6月期 2018年6月期 Copyright ©Computer Institute of Jap

  18. Slide 18: 当社グループの売上状況と通期計画:通期の業績見通し

    3.2 当社グループの売上状況と通期計画 (2) 通期の業績見通し 外部環境や案件の受注状況等を鑑み通期計画を精査した結果、計画は変更しない こととした。計画達成に向けて引続き経営方針に沿った活動を行っていく。 単位:百万円 上期実績 通期予想 前期通期実績 売 上 高 9,159 20,000 19,064 営 業 利 益 584 1,580 1,201 経 常 利 益 593 1,600 1,226 親会社株主に帰属する 374 1,100 818 当 期 純 利 益 営 業 利 益 率 6.4% 7.9% 6.3% 経 常 利 益 率 6.5% 8.0% 6.4% Copyright ©

  19. Slide 19: 4. 経営方針の活動報告

    4.経営方針の活動報告 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 19

  20. Slide 20: 経営方針

    4.1 経営方針 経営方針 ①優秀人材の量的拡大による事業基盤の強化 ②営業・開発パワーの増大 ③プライムビジネスの拡大 ④グループ経営の効率化 ⑤コーポレートガバナンスの強化 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 20

  21. Slide 21: 経営方針の活動実績:優秀人材の量的拡大

    4.2 経営方針の活動実績 (1) 優秀人材の量的拡大による事業基盤の強化 グループ全体でプロジェクトマネージャの育成を強化 【1】 資格取得の推進 社員のスキルアップに向けて各種資格の取得を推進 2017年6月期 2018年6月期 代表的な公的資格取得者人数(重複取得含む) 2Q末 2Q末 増減 システム監査技術者試験(AU) 6 6 0 ITストラテジスト試験(ST) 2 1 ▲1 プロジェクトマネージャ試験(PM) 23 22 ▲1 システムアーキテクト試験(SA) 23 21 ▲2 エンベデッドシステムスペシャリスト試験(ES) 17 18 1 ネットワークスペシャリスト試験(NW)

  22. Slide 22: 経営方針の活動実績:採用活動の強化

    4.2 経営方針の活動実績 (1) 優秀人材の量的拡大による事業基盤の強化 【2】 採用活動の強化 ・社員数拡大に向けた施策の実行 ・CIJグループについての認知度及び理解度の 向上を目的とした動画をグループ各社で制作 →ホームページへの掲載や新卒向け会社説明会等で積極的に活用 【新卒者採用】 ・各大学とのコネクションを強化するため、OB・OG社員による 学校訪問を実施 実績 従業員数(正社員) 1,536名 (前年同期比26名減※) うち期中採用人数 14名 ※従業員数は正社員数とし、集計方法を変更(他社からの出向者を除く) Copyright ©Computer Institute of

  23. Slide 23: 経営方針の活動実績:営業活動の活発化、強化

    4.2 経営方針の活動実績 (2) 営業・開発パワーの増大 【1】 営業活動の活発化、強化 ・営業活動の強化 ・営業本部を中心に、事業部間で要員や案件情報を共有し、全社の リソースを最大限に有効活用できるよう事業部間の連携を強化 (CIJ) ・チャネルの拡大及び動向調査を目的として、本社のある福岡市の IoTコンソーシアム(FITCO)へ入会 (カスタネット) 実績 新規顧客数 22社 新規案件数 22件 新規売上高合計 50百万円 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 23

  24. Slide 24: 経営方針の活動実績:開発パワー増大のための人材確保

    4.2 経営方針の活動実績 (2) 営業・開発パワーの増大 【2】 開発パワー増大のための人材確保 ・既存のビジネスパートナーとの関係強化 ・ビジネスパートナーとの関係強化を図るため、毎年首都圏で開催して いる「CIJビジネスパートナー会」を関西地区においても開催 (CIJ) ・ビジネスパートナーとの定期的な情報交換を実施 ・新規ビジネスパートナーの開拓 ・営業交流会等へ参加し、新規ビジネスパートナーへのアプローチを実施 実績 新規NDA(秘密保持契約)締結 62社 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved.

  25. Slide 25: 経営方針の活動実績:プライムビジネスの拡大

    4.2 経営方針の活動実績 (3) プライムビジネスの拡大 【1】 プライムビジネス拡大 業種 案件数 売上高合計 ① 情報・通信業案件 169 1,270百万円 ② 製造業案件 102 632百万円 ③ 金融・保険業案件 10 282百万円 ④ サービス業案件 33 179百万円 ⑤ 官公庁案件 25 126百万円 ⑥ その他案件 19 16百万円 合計 358 2,507百万円 前年同期比 14百万円増 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 25

  26. Slide 26: 経営方針の活動実績:製品開発・独自事業開拓

    4.2 経営方針の活動実績 (3) プライムビジネスの拡大 【2】 製品開発・独自事業開拓 「5.トピックス」で ・自社製品のグローバル展開 詳細をご紹介 ・ペーパーレス会議システム 「SONOBA COMET」 「世界情報技術産業会議(WCIT)2017」へ出展 ・製品に関する技術の特許を中国・マカオへ拡張登録 ・自社製品・サービスの販売拡大 ・ホテル売掛金システム「ホテル売掛マイスター」及び CIJマイグレーションサービス「LeGrad (レグラッド)」の商標を登録 ・新たなビジネスの創出及び発展に向けた投資と 既存製品の利便性や汎用性を高めるための研究開発の実施 Copyright ©C

  27. Slide 27: 経営方針の活動実績:戦略的戦力集中

    4.2 経営方針の活動実績 (4) グループ経営の効率化 【1】 戦略的戦力集中 ・CIJとCIJソリューションズの合併 (2017年7月) ・経営基盤の強化に向けてCIJがCIJソリューションズを吸収合併 ・組織運営の効率化、経営リソースの共有化によりグループ経営資源の 更なる集約化、意思決定の迅速化を図った ・受注拡大に向けて連携した営業活動の実施 ・各社の強み、コア技術、地域性を活かしたグループ連携営業の実施 ・リソースの効率的な活用 ・グループ内で共通する顧客やビジネスパートナーに対する戦略や 要員の稼働状況について情報共有 Copyright ©Computer Institute

  28. Slide 28: 経営方針の活動実績:社員研修・教育の合同実施

    4.2 経営方針の活動実績 (4) グループ経営の効率化 【2】 社員研修・教育の合同実施 ・プロジェクトマネジメント力の強化に向けて、各種教育を合同実施 PL初心者向け PMP資格取得 教育 研修 CIJ 15名 27名 2名 8名 グループ会社 (1社) (2社) 合 計 17名 ※35名 ※ 研修受講者35名中9名がPMP資格試験に合格 (2017年12月末時点) 上記により、社員のスキルアップ及びグループ帰属意識の醸成を図っている。 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 28

  29. Slide 29: 経営方針の活動実績:コーポレートガバナンスの強化

    4.2 経営方針の活動実績 (5) コーポレートガバナンスの強化 【1】 内部統制委員会の当期の活動 内部統制委員会において「内部統制システム構築の基本方針」に基づき、毎年度 リスクの精査とそれに基づく活動を行っている。当期は以下の活動を行った。 ・全社リスクの見直しと対策状況の確認 (実施中) ・当期のJ-SOX評価対象範囲の制定と内部統制方針書の改定 【2】 その他の取組み ・ 「コーポレートガバナンス・コード」 への対応 ・取締役会の実効性についての自己評価・分析の実施 →結果を受け、取締役会の機能向上や議論の活性化に向けた課題を共有 Copyright ©Computer Instit

  30. Slide 30: 5. トピックス

    5.トピックス Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 30

  31. Slide 31: トピックス:自己株式の取得

    5.トピックス (1) 自己株式の取得 経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行及び資本効率の向上、 並びに株主還元を図るため、自己株式の取得を行いました。 【自己株式の取得】 ・取得した株式の種類 : 当社普通株式 ・取得した株式の総数 : 150,000株 ・株式の取得価額の総額 : 105百万円 ・取得日 : 2017年11月10日 ・取得方法 :東京証券取引所の自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)による買付け 2017年12月31日時点の自己株式の保有状況 ・発行済株式総数 20,555,080株 ・うち自己株式数 3,521,764株 Copyright ©Compu

  32. Slide 32: トピックス:CIJとCIJソリューションズの合併

    5.トピックス CIJ (2) CIJとCIJソリューションズの合併 2017年7月1日付で、 CIJは連子会社であったCIJソリューションズを吸収合併いたしました。 ・合併の目的 更なる経営基盤の強化に向けて意思決定の迅速化と 組織運営の効率化を図るため CIJとCIJソリューションズ、それぞれの強みを最大限に活かし、 シナジーを高め、足し算ではなく掛け算でCIJグループ全体の 事業拡大と更なる成長を目指します。 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 32

  33. Slide 33: トピックス:WCIT 2017へ出展

    CIJ 5.トピックス (3) 「世界情報技術産業会議(WCIT)2017」へ 出展 2017年9月11日から3日間、 台北市で開催された世界的なITカンファレンス 「世界情報技術産業会議(WCIT)2017」に ペーパーレス会議システム「SONOBA COMET」を 出展いたしました。 2013年8月に業務提携契約を締結した 「凌群電脳股份有限公司(SYSCOMグループ)」 のご協力のもと、CIJのブースを設置し、 世界各国からの多数の来場者に対して プレゼンテーションやデモを行いました。 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All ri

  34. Slide 34: ご注意・IRお問い合わせ先

    2018年6月期 第2四半期決算説明会 【ご注意】本資料の記載内容は投資勧誘を目的としたものではなく、 ※本資料に記載されている各種サービス名、 一般的なIR情報の提供を目的としており、利用者がこれらの情報を用 商品名、会社名等は各社の商標または登録 いて行う判断の一切について当社は責任を負うものではありません。 商標です。 本資料においては、決算短信にて開示しております業績予想数字と ※本資料に記載されている会社名等は敬称 を省略しております。 それに関連するデータ等を記載しておりますが、完全な正確性及び妥 当性等を保証するものではありません。当該情報に基づいて被るい かなる損害につきまして

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