Adways, Inc. · TSE:2489
Adways — FY2012 Earnings Presentation
46 slides from Adways's earnings presentation, May 10, 2012
Slide 1: 2012年3月期 決算説明会
株式会社アドウェイズ 2012年3月期 決算説明会 (東証マザーズ2489) 2012年5月10日 代表取締役社⻑ 岡村陽久
Slide 2: 目次
目次 1. 年間の業績 ・・・・ P.3 2. 第4四半期の業績 ・・・・ P.11 3. 事業概況と今後の展開 ・・・・ P.17 ①スマートフォン広告事業 ・・・・ P. 19 ②アプリ事業 ・・・・ P. 21 ③海外事業 ・・・・ P. 23 4. 通期業績と配当について ・・・・ P.25 5. 来期に向けて ・・・・ P.27 6. 補⾜資料 ・・・・ P.35 2
Slide 3: 1. 年間の業績
1. FRO ADWAYS Copyright (C) ADWAYS CO,, LTD. All Rights Reserved.
Slide 4: 今期の業績と前期比較
1. 年間の業績 今期の業績と前期比較 (単位:百万円) 2012年3月期 2011年3月期 増減額 増減率 売上高 17,972 15,907 +2,065 +13.0% 売上総利益 3,804 2,733 +1,071 +39.2% 販管費 2,484 1,873 +610 +32.6% 営業利益 1,320 860 +460 +53.5% 経常利益 1,334 864 +470 +54.4% 四半期純利益 785 469 +315 +67.2% 4
Slide 5: 年間の業績〜売上高
1. 年間の業績〜売上高 (単位:百万円) 17,972 20,000 15,907 256 0 998 62 1,238 国内製アプリ 655 15,000 海外製アプリ 3,737 4,419 海外広告 0 10,000 1,326 インターネット スマートフォン モバイル 10,485 5,000 8,829 その他CP等 0 966 905 前期(2011年3月期) 今期(2012年3月期) 5
Slide 6: 年間の業績〜売上高
1. 年間の業績〜売上高 売上高:20億65百万円(前期比13.0%)の増加。 ■要因 ・アプリ事業が11億92百万円(前期比1,922.6%)の増加。 ・国内広告事業が3億52百万円(前期比2.5%)の増加。 (モバイルが減少、スマートフォンとインターネットが増加) ・海外広告事業が5億83百万円(前期比89.0%)の増加。 ◆モバイル対スマートフォン・インターネットの売上高推移 3,000 (単位:百万円) 2,500 2,000 モバイル 1,500 スマートフォン+ 1,000 インターネット 500 0 スマートフォン+インターネットの Q Q 2Q 3Q 4Q 2Q 3Q 4Q 売
Slide 7: 年間の業績〜販売管理費
1. 年間の業績〜販売管理費 (単位:百万円) 3,000 人件費 採用教育費 地代家賃 減価償却費 その他経費 2,484 2,500 690 2,000 1,873 49 516 166 1,500 84 43 149 43 1,000 1,495 500 1,122 0 前期(2011年3月期) 今期(2012年3月期) 7
Slide 8: 年間の業績〜販売管理費
1. 年間の業績〜販売管理費 販売管理費:6億10百万円(前期比32.6%)の増加。 ■要因 ・人件費が3億73百万円の増加。 (主にアプリ、スマートフォン広告、海外広告で人員増強) ・その他経費では研究開発費が50百万円の増加。 当社グループ従業員数 (単位:人) 前期人数 今期人数 種別 主要事業 増減数 増減率 (’11年3月末) (’12年3月末) 日本アドウェイズ 国内広告 190 231 +41 +21.6% 中国アドウェイズ、東南アジア(ベトナム以外) 海外広告 77 172 +95 +123.4% 中国開発センター、ラビオンソーシャル、 アプリ 92 ※ 271 +179 +1
Slide 9: 年間の業績〜営業利益
1. 年間の業績〜営業利益 今期 -844 -124 1,681 535 1,320 (2012年3月期) 68 その他CP等 消去又は全社 海外広告 国内広告 アプリ 前期 (2011年3月期) -696 1,509 860 7 32 0 -1,000 0 1,000 2,000 3,000 (単位:百万円) 9
Slide 10: 年間の業績〜営業利益
1. 年間の業績〜営業利益 営業利益:4億60百万円(前期比53.5%)の増加。 ■要因 ・アプリ事業で5億35百万円の増加。 ・国内広告事業で1億72百万円(前期比11.4%)の増加。 ・海外広告事業で36百万円(前期比112.5%)の増加。 今期は、人員の増強や拠点設⽴など先⾏投資を実施。 ・アプリ事業が成⻑し、営業利益が⼤幅に増加。 ・国内広告事業は10%程度の営業利益増。市場の変化に適応し、 モバイルの減少をスマートフォンとインターネットの増加で上回る。 ・海外広告事業は、順調に成⻑を続ける。 10
Slide 11: 2. 第4四半期の業績
2.55 4 -FRHOseia ADWAYS Copyright (C) ADWAYS CO,, LTD. All Rights Reserved.
Slide 12: 第4四半期の業績と四半期比較
2. 第4四半期の業績 第4四半期の業績と四半期比較 ●前年同四半期比 (単位:百万円) 2012年3月期 2011年3月期 増減額 増減率 4Q 4Q 売上高 4,481 4,118 +362 +8.8% 売上総利益 988 712 +275 +38.7% 販管費 694 501 +192 +38.3% 営業利益 294 210 +83 +39.7% ●前四半期比 (単位:百万円) 2012年3月期 2012年3月期 増減額 増減率 4Q 3Q 売上高 4,481 4,665 ▲183 ▲3.9% 売上総利益 988 1,090 ▲101 ▲9.3% 販管費 694 628 +66 +10.
Slide 13: 第4四半期の業績〜売上高
2. 第4四半期の業績〜売上高 4,661 4,665 4,481 84 87 4,164 84 (百万円) 227 343 76 241 350 302 国内製アプリ 215 478 992 海外製アプリ 870 1,204 海外広告 239 388 1,350 インターネット 318 スマートフォン 380 モバイル その他CP等 2,526 2,484 2,175 1,643 235 243 232 193 2012年3月期1Q 2Q 3Q 4Q 13
Slide 14: 第4四半期の業績〜売上高
2. 第4四半期の業績〜売上高 ●売上高は、前四半期比1億83百万円の減少。 ●国内広告事業では前四半期比3億23百万円の減少。 モバイルで5億31百万円の減少、スマートフォンで62百万円 の増加、インターネットで1億45百万円の増加。 ●アプリ事業では前四半期比3百万円の増加。 ●海外広告事業では前四半期比1億75百万円の増加。 14
Slide 15: 第4四半期の業績〜営業利益
2. 第4四半期の業績〜営業利益 462 営業利益(百万円) 400 営業利益率 294 9.9% 162 8.6% 6.6% 3.9% 2012年3月期1Q 2Q 3Q 4Q 15
Slide 16: 第4四半期の業績〜営業利益
2. 第4四半期の業績〜営業利益 ■ 前四半期比較 (百万円) 600 当四半期の営業利益は、 売上総利益の減少 前四半期比で1億68百万円 -101 (前四半期比▲36.3%)減少 400 462 人件費 採用教育費 しました。 -55 広告宣伝費 その他諸経費 200 -11 294 主な要因は以下になります。 ・モバイル広告事業の減収 ・人件費および新卒採用等の諸費用 0 の増加 2012年3月期3Q 4Q ※海外子会社の決算期は12月のため、当社グループにおける2012年3月期第4四半期の連結決算対象は10月〜12月となります 16
Slide 17: 3. 事業概況と今後の展開
3. 事業概況と今後の展開 17
Slide 18: 事業の概況と今後の展開
3. 今期の事業概況と今後の展開 事業の概況と今後の展開 ■2012年3月期の注⼒事業 ①スマートフォン広告事業 ②アプリ事業 ③海外事業 18
Slide 19: スマートフォン広告事業の概況
3. 今期の事業概況と今後の展開 ①スマートフォン広告事業 スマートフォン広告事業の概況 スマートフォン広告が順調に拡大。 第4四半期のスマートフォン広告の売上高は、3億80百万円 となり引き続き拡⼤。 スマートフォンアプリビジネスに必要な、集客(Promotion)、収益(Monetize)、分析 (Analytics)をワンストップで提供する広告サービス。 (百万円) 388 400 380 集客を効果測定し、分析 集客(Promotion)する 350 (Analytics)することで、 318 ことで収益が生まれる。 よりよい集客につなげる。 300 239 250 200 150 1
Slide 20: スマートフォン広告事業の展開
3. 今期の事業概況と今後の展開 ①スマートフォン広告事業 スマートフォン広告事業の展開 スマートフォン広告事業は、 開始1年で売上高10億円を超える事業に成⻑。 ・スマートフォン広告サービス「AppDriver」が、順調に拡⼤。 リスティング、純広等でもデータ連携する媒体が拡⼤し、 プロモーション分析とマネタイズに効果を発揮。 ・「AppDriver」を海外展開。まず、中国「AppDriverChina (中国名:App動⼒)」を開始。 台湾、タイなどアジア各国でサービス提供を目指す。 ・株式会社ディー・エヌ・エーとの戦略的業務提携により、 「Mobage」のアフィリエイト広告枠を独占販売。
Slide 21: アプリ事業の概況
3. 今期の事業概況と今後の展開 ②アプリ事業 アプリ事業の概況 新規アプリ事業で収益化に成功! New カイブツクロニクル 小悪魔キャバ嬢らいふ 「ギャラクシーコレクション」 (アドウェイズ) (ラビオンソーシャル) (ラビオンソーシャル(仙台)) トップセールスランキング トップセールスランキン iOS 最高2位を獲得。 2012年4月25日リリース グ最高1位を獲得。 iOS 2011年1月リリース iOS 2011年6月リリース Android 2011年4月リリース Android 2011年11月リリース 「タワーオブドラゴン」 (ラビオンソーシャル) iOS 2012年1月リリー
Slide 22: アプリ事業の展開
3. 今期の事業概況と今後の展開 ②アプリ事業 アプリ事業の展開 ゲーム分野を中心に、次々とアプリをリリース。 新たな収益の柱として育てる。 ・スマートフォンアプリ事業に進出し、 人気作「カイブツクロニクル」を中心に収益化に成功。 ・アドウェイズグループの各開発拠点で、 アプリ開発が可能な体制を構築。 ・「Mobage」に代表されるプラットフォームにアプリを 提供するプラットフォーム戦略を強化する。 ・スマートフォンアプリを海外向けに提供する。 22
Slide 23: 海外事業の概況
3. 今期の事業概況と今後の展開 ③海外事業 海外事業の概況 海外進出を加速し、9ヵ国で事業を展開。 日本 米国子会社 中国子会社(上海) (2012年4月) (2003年) ミャンマー子会社 インド子会社 (開設⾒込) 台湾子会社 (開設⾒込) (2012年4月) ベトナム子会社 (2011年) フィリピン子会社 タイ子会社 (2011年) (2012年4月) シンガポール子会社 インドネシア子会社 (2011年) (2011年) (C)T- (C)T-worldatlas All Right Reserved. 23
Slide 24: 海外事業の展開
3. 今期の事業概況と今後の展開 ③海外事業 海外事業の展開 アジアの成⻑市場と米国に拠点を設⽴、 さらに進出地域を拡大。 ・2012年3月期は、新たに5ヵ国(ベトナム、フィリピン、 インドネシア、シンガポール、⽶国)に拠点を設⽴。 ・11月に伊藤忠商事株式会社の持分法適用関連会社となり、 同社と海外進出やインターネット関連事業で協業を加速。 ・さらに、2012年4月に⽶国子会社を設⽴し タイ、台湾の現地インターネット広告代理店にM&Aを実施。 アジアと北⽶における海外事業に注⼒する。 ・インド、ミャンマーに進出を予定。 24
Slide 25: 4. 通期業績と配当について
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Slide 26: 通期業績と配当について
4. 通期業績と配当について ◇2012年3月期連結業績(2011年4月1日〜2012年3月31日) (単位:百万円) 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 通期業績 17,972 1,320 1,334 785 「株主への安定した利益の還元」 当期は、アプリ事業が⼤幅に成⻑し、中⻑期的な成⻑に向けた基盤の整備も同時に進んでいること から、株主の皆様のご支援にお応えするため、設⽴以降初めてとなる株主配当を実施させていただ くことといたしました。 今回は連結当期純利益の11%を配当性向の目処とし、 1株当たり1,080円の期末配当を予定。 26
Slide 27: 5. 来期に向けて
5 REACT T ADWAYS Copyright (C) ADWAYS CO,, LTD. All Rights Reserved.
Slide 28: 来期に向けて
5. 来期に向けて アプリ事業・海外事業に加え さらに新規事業に投資する スマートフォンアプリ事業への投資 海外事業への投資 新規事業への投資 28
Slide 29: スマートフォンアプリ事業への投資
5. 来期に向けて スマートフォンアプリ事業への投資 ■20タイトルをリリース予定 ・各拠点から多様なアプリを提供。 ・Mobageなどソーシャルゲームプラットフォーム へのアプリ提供も注⼒。 ⇒アプリ事業への来期投資 :今期5億円→12億円(約2.4倍) アプリの開発 パブリッシング ●シミュレーション系 ●その他 宇宙系ゲーム カードゲーム 育成系ゲーム 街育成系ゲーム 歴史アクション アクションパズル 国内外の有⼒タイトルを販売 ライフシミュレーション パズルゲーム ・海外のゲームを日本へ ●コンテンツ会社との協業 ●既存タイトルの続編 ・日本のゲームを海外へ ●既存タイトルの海外版 ●
Slide 30: 海外事業への投資
5. 来期に向けて 海外事業への投資 ■海外8ヵ国で事業展開 ・スマートフォン広告「AppDriver」を中国版を ⽪切りに台湾・⾹港その他東南アジアに展開。 ・アフィリエイト広告を東南アジアで展開。 ⇒海外事業への来期投資 :今期3.1億円→6.7億円(約2.2倍) 既存サービスをアジアに アジア市場サービスの開発 ・海外EC支援ツール アジア全域 ・現地での広告代理業 に ・検索連動サービス 30
Slide 31: 新規事業への投資
5. 来期に向けて〜成⻑分野の拡充 新規事業への投資 ■20事業を開始予定 ・Facebook関連アプリ50タイトル予定。 ・ゲーム以外のスマートフォン向けサービスの開拓。 ・EC向けサービスを提供。 ⇒新規事業への来期投資 :今期約1.1億円→約5.6億円(約5倍) スマートフォンの スマートフォン以外 販促サービス のサービス ・動画広告 ・来店型ポイントサービス ・Facebook販促サービス「しぇあど」 ・ギフトサービス ・価格情報サービス ・アプリ予約サービス ・グルメレビューサイト ・ソーシャルキュレーション 31
Slide 32: さらにFacebook関連アプリ事業を開始
5. 来期に向けて さらにFacebook関連アプリ事業を開始 フィリピンのソーシャルメディアラボとラビオン ソーシャルを中心に、計50タイトルをリリース予定。 まず日本でサービスを開始し、ユーザー数が多い アジア地域に提供範囲を拡⼤。 (万人) 15,734 Facebookアクティブユーザー数(上位5ヶ国およびアジア地域) 16,000 14,000 Facebookはアジア地域のユーザーが多い Facebookはアジア地域のユーザーが多い 12,000 10,000 8,000 6,000 4,701 4,582 4,227 3,317 2,708 4,000 1,403 1,212 1
Slide 33: 投資を含めた販売管理費
5. 来期に向けて 投資を含めた販売管理費 これらの投資を⾏うため、 来期の販売管理費は今期比1.6倍の 40億円を⾒込んでいます。 (単位:億円) 40 販売管理費の推移 35 30 25 来期は、 20 40億円を 15 25 予定 10 19 16 17 14 5 10 0 期 期 期 期 期 期 期 3月 3月 3月 3月 3月 3月 3月 7年 8年 9年 0年 1年 2年 3年 '0 '0 '0 '1 '1 '1 '1 33
Slide 34: 総括
5. 来期に向けて 総括 さらなる成⻑のために アプリ・海外・新規事業へ新たに約15億円の投資 2012年3月期 2013年3月期 増減額 増減率 (今期) (来期) アプリ事業 5億円 12.2億円 +7.2億円 +144.0% 海外事業 3.1億円 6.7億円 +3.6億円 +116.1% 新規事業 1.1億円 5.6億円 +4.5億円 +409.1% 国内広告事業 15.6億円 15.5億円 -0.1億円 ▲0.6% その他 投資の合計額 24.8億円 40億円 +15.2億円 +61.3% 34
Slide 35: 6. 補足資料
6.Ea ADWAYS Copyright (C) ADWAYS CO,, LTD. All Rights Reserved.
Slide 36: 連結売上高 四半期推移
6.補⾜資料 連結売上高 四半期推移 (単位:百万円) 5,000 4,661 4,665 4,481 4,500 4,118 4,164 3,990 3,965 4,000 3,797 3,832 3,500 3,000 2,500 2,000 1,500 1,000 500 0 4Q 11/1Q 2Q 3Q 4Q 12/1Q 2Q 3Q 4Q 36
Slide 37: 連結売上原価 四半期推移
6.補⾜資料 連結売上原価 四半期推移 (単位:百万円) 4,000 掲載料 その他原価 3,500 対連結売上高売上原価率 対単体売上高掲載料率 3,000 83.5% 82.2% 82.7% 82.5% 82.7% 82.1% 78.9% 2,500 78.2% 78.2% 81.6% 81.9% 82.2% 82.2% 80.4% 80.6% 2,000 78.1% 76.6% 77.9% 1,500 1,000 500 0 4Q 11/1Q 2Q 3Q 4Q 12/1Q 2Q 3Q 4Q 37
Slide 38: 連結販管費 四半期推移
6.補⾜資料 連結販管費 四半期推移 (単位:百万円) 700 人件費 採用教育費 地代家賃 減価償却費 その他経費 対連結売上高販管費率 600 500 400 15.5% 300 14.0% 13.5% 12.5% 12.2% 12.5% 11.7% 11.3% 11.2% 200 100 0 4Q 11/1Q 2Q 3Q 4Q 12/1Q 2Q 3Q 4Q 38
Slide 39: 連結営業利益 四半期推移
6.補⾜資料 連結営業利益 四半期推移 (単位:百万円) 600 営業利益 対連結売上高営業利益率 9.9% 8.6% 500 6.0% 6.6% 6.1% 6.4% 462 5.1% 4.0% 3.9% 400 400 294 300 239 252 232 210 200 162 152 100 0 4Q 11/1Q 2Q 3Q 4Q 12/1Q 2Q 3Q 4Q 39
Slide 40: 連結貸借対照表(前四半期比)
6.補⾜資料 連結貸借対照表(前四半期比) (単位:百万円) 2012年3月期 2012年3月期 増減額 増減率 4Q 3Q 流動資産 6,558 6,386 +171 +2.7% (現預⾦) 3,800 3,555 +245 +6.9% 固定資産 985 1,032 ▲46 ▲4.5% 総資産合計 7,544 7,419 +124 +1.7% 流動負債 2,586 2,582 +3 +0.1% (1年以内返済予定 ⻑期借入⾦) - - - - 固定負債 33 36 ▲2 ▲7.4% 負債合計 2,620 2,619 +1 +0.0% 純資産合計 4,923 4,800 +123 +2.6%
Slide 41: セグメント内訳別連結売上高構成比四半期推移
6.補⾜資料 セグメント内訳別連結売上高構成比四半期推移 (単位:百万円) 5,000 4,661 4,665 4,481 4,118 4,164 3,965 3,832 4,000 3,000 2,000 1,000 前四半期比 0 11/2Q 11/3Q 11/4Q 12/1Q 12/2Q 12/3Q 12/4Q 増減額 増減率 モバイル 2,658 2,557 2,659 2,526 2,484 2,175 1,643 ▲531 ▲24.4% スマートフォン - - - 239 388 318 380 +62 +19.5% インターネット 910 894 933 870 992 1,20
Slide 42: セグメント内訳別連結営業利益構成比四半期推移
6.補⾜資料 セグメント内訳別連結営業利益構成比四半期推移 (単位:百万円) 800 462 400 294 600 252 210 152 162 400 200 0 (200) 前四半期比 (400) 11/2Q 11/3Q 11/4Q 12/1Q 12/2Q 12/3Q 12/4Q 増減額 増減率 モバイル スマートフォン 281 238 239 258 367 275 175 ▲100 ▲36.4% インターネット 114 113 119 91 88 180 247 +67 +37.5% 海外広告 15 ▲12 21 11 5 37 15 ▲22 ▲59.9% 海外製アプリ 8 ▲1
Slide 43: 当社グループの従業員数 四半期推移
6.補⾜資料 当社グループの従業員数 四半期推移 (単位:名) 699 700 625 557 600 456 500 390 393 346 345 374 400 300 200 100 0 10/4Q 11/1Q 11/2Q 11/3Q 11/4Q 12/1Q 12/2Q 12/3Q 12/4Q 日本アドウェイズ 163 169 172 188 190 207 208 213 231 中国アドウェイズ 64 63 74 78 77 89 115 133 138 中国開発センター 82 76 88 86 86 96 131 139 174 コンテンツグループ 37 37 40 38 40
Slide 44: 会社概要
会社概要 会社名 株式会社アドウェイズ(英名:Adways Co., Ltd.) 設⽴年月日 2001年2月28日 事業概要 インターネット関連事業 代表者氏名 岡村 陽久 資本⾦ 1,479百万円 [2012年3月末日現在] 売上高 17,972百万円 [2012年3月期連結] 従業員数 699名(臨時雇用者除く) [2012年3月末日現在] 44
Slide 45: 経営ビジョン
■経営ビジョン 『世界のインターネット商社になる』 PC・モバイルだけでなく、あらゆるメディアにアフィリエイト広告を拡⼤ させ、アフィリエイト広告を日本・中国だけでなく、全世界へ浸透させる。 45
Slide 46: 本日はありがとうございました
本日はありがとうございました 本資料は株式会社アドウェイズの事業及び業界動向についての株式会社アドウェイズに よる現在の予定、推定、⾒込み又は予想に基づいた将来の展望についても⾔及しています。 これらの将来の展望に関する表明はさまざまなリスクや不確かさがつきまとっています。 既に知られたもしくはいまだに知られていないリスク、不確かさその他要因が、将来の展 望に対する表明に含まれる事柄と異なる結果を引き起こさないとも限りません。株式会社 アドウェイズは将来の展望に対する表明、予想が正しいと約束することはできず、結果は 将来の展望と著しく異なるか、さらに悪いこともありえます。 本資料における将来の