Furuno Electric Co., Ltd. · TSE:6814

Furuno Electric — Q2 FY2026 Earnings Presentation

29 slides from Furuno Electric's earnings presentation, Oct 10, 2025

  1. Slide 1: 2026年2月期 第2四半期 決算説明資料

    2026年2月期 第2四半期 決算説明資料 2025年10月10日 注意事項: 本資料に記載されている内容は、公表時点で入手可能な情報に基づく当社の経営陣による将来の予 測であり、潜在的なリスクや不確定要素を含んだものです。そのためさまざまな要素により、記載 された見通しと異なる結果となり得ることをご承知おきください。 なお、当資料の数値表記は、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結株主資本等変動計算書及び連 結注記表に記載の金額は、表示単位未満を切り捨てて表示し、比率その他の数値は、四捨五入によ り表示しております。 FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights R

  2. Slide 2: 2026年2月期 第2四半期 決算のポイント

    2026年2月期 第2四半期 決算のポイント ◆ 売上高:増収 ➢ 舶用事業の売上増加 ⚫ 商船向け市場は新造船向け、換装向け共に好調な需要環境が継続 ⚫ プレジャーボート向け戦略商品の米州での販売拡大に加え、 米国の関税引き上げを背景とした駆け込み需要が売上を押し上げ ⚫ 注力する保守サービス売上も国内・海外ともに増加 ◆ 営業利益:増益 ➢ 将来成長に向けた人財やDX等への投資により 販管費が増加するも、舶用事業の売上増加により増益 ◆ 業績予想:上方修正 ➢ 中国における新造船向け販売を中心に、舶用事業の販売は 期初想定を上回る好調な推移を見込む ➢ これに伴い、売上高・利益ともに過去最

  3. Slide 3: 業績ハイライト:連結損益計算書

    業績ハイライト:連結損益計算書 好調な舶用事業の販売拡大により、中間期における売上高・利益ともに過去最高を更新。 税効果会計等に伴う税負担率の一時的な減少に伴い、当期純利益は大きく伸長。 2025年2月期 2026年2月期 (単位:百万円) 増減額 増減率 第2四半期 第2四半期 売上高 62,801 68,653 +5,852 +9.3% 売上総利益 26,433 29,534 +3,100 +11.7% (対売上高比率) (42.1%) (43.0%) 販売管理費 19,134 20,230 +1,096 +5.7% (対売上高比率) (30.5%) (29.5%) 営業利益 7,299

  4. Slide 4: 業績ハイライト:売上高の増減分析

    業績ハイライト:売上高の増減分析 舶用事業の商船向け機器販売は新造船向け、換装向け共に好調を維持。保守サービスの売上も 継続して増加。米州においては今期上市したプレジャーボート向け戦略商品の販売が好調。 720 (単位:億円) 産業用事業 +0.1 その他 ▲0.1 米州 為替影響 無線LAN・ +22.8 その他 保守 ▲3.9 ハンディターミナル事業 660 地域 サービス 日本 ▲3.5 ▲3.0 アジア +9.1 +3.8 欧州 +21.5 +11.8 製品・部品 +56.3 600 舶用事業 +61.6 628 687 540 2025年2月期 売上高 2026年2月期 第2四半期

  5. Slide 5: 業績ハイライト:売上総利益の増減分析

    業績ハイライト:売上総利益の増減分析 舶用事業は売上増加に加え、製品構成の変化が収益性向上を更に後押し。産業用事業は時刻 同期製品を中心にITS・GNSSの売上が増加するも、ヘルスケアと防衛装備品の売上が減少。 320 (単位:億円) 為替影響 ITS・GNSS ヘルスケア 防衛装備品 売上減少 無線LAN・ その他 ▲2.8 売上増加 売上減少 280 製品構成の ▲2.5 ハンディ ▲0.5 +3.8 ▲1.9 変化等による ターミナル事業 収益性良化 ▲1.4 +9.0 産業用事業 ▲0.6 売上増加 +27.2 240 舶用事業 264 +33.5 295 200 2025年2月期 売

  6. Slide 6: 業績ハイライト:営業利益の増減分析

    業績ハイライト:営業利益の増減分析 将来成長に向けた人財やDX等への投資により販管費は増加するも、 舶用事業の売上総利益の大幅な増加により増益。 120 (単位:億円) 産業用事業 無線LAN・ その他 売上総利益 ハンディ ▲0.5 人件費 90 減少 ターミナル事業 ▲0.6 増加 売上総利益 ▲4.3 経費等 販管費 減少 増加 為替影響 ▲1.4 ▲7.6 +0.9 舶用事業 60 売上総利益 増加 73 +33.5 93 30 2025年2月期 営業利益 2026年2月期 第2四半期 +20.0億円 第2四半期 FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights

  7. Slide 7: 業績ハイライト:舶用事業

    業績ハイライト:舶用事業 舶用事業 連結売上高(累計・地域別) 舶用事業 (単位:億円) 売上高 600億円(前年同期比 +11.4%) 日本 米州 欧州 アジア その他 セグメント利益 95.2億円(+25.9億円) 600 ⚫ 商船向け市場は好調な需要環境が継続 34 ⚫ 保守サービス売上は国内・海外ともに更に増加 38 ⚫ プレジャーボート向け市場は中小型艇を 171 中心に軟調ながら、戦略商品の販売が好調 32 147 400 ◆日本:売上高 124億円(+7.0%) 122 ➢ 漁業向け機器の販売が減少 ➢ 商船向け機器の販売と保守サービスが堅調に推移 191 180 ◆米州:売上高

  8. Slide 8: 業績ハイライト:産業用事業、無線LAN・ハンディターミナル事業

    業績ハイライト:産業用事業、無線LAN・ハンディターミナル事業 産業用事業、無線LAN・ハンディターミナル事業 連結売上高(累計・事業別) 産業用事業 (単位:億円) 売上高 70億円(前年同期比 +0.1%) ■ 無線LAN・ハンディターミナル 100 ■ 防衛装備品 セグメント利益 1.9億円(▲1.1億円) ■ ヘルスケア ■ ITS・GNSS ⚫ 時刻同期製品の海外向け販売が好調に推移 ⚫ ヘルスケアと防衛装備品の売上減少により減益 75 19 16 ◆ITS・GNSS:売上高 44億円(+37.6%) 17 ➢ 時刻同期製品の販売が海外向けを中心に好調に推移 17 ◆ヘルスケア:売上

  9. Slide 9: ※参考資料:連結貸借対照表

    ※参考資料:連結貸借対照表 2025年2月期 2026年2月期 (単位:百万円) 通期 第2四半期 流動資産 91,605 93,211 (現金及び預金) (16,113) (17,339) (たな卸資産) (43,573) (43,354) 固定資産 31,913 34,106 (有形固定資産) (16,611) (16,657) (無形固定資産) (6,087) (6,121) (投資その他の資産) (9,125) (11,327) 資産合計 123,519 127,318 流動負債 35,690 31,062 固定負債 15,209 15,931 負債合計 50,899 46,993 株

  10. Slide 10: 2026年2月期 連結業績予想:上方修正

    2026年2月期 連結業績予想:上方修正 中国における新造船向け販売を中心に、舶用事業の販売は期初想定を上回る好調な 推移を見込む。これに伴い、売上高・利益ともに過去最高の更新を目指す。 2025年2月期 2026年2月期 2026年2月期 (単位:百万円) 増減額 通期実績 前回の通期予想 今回の通期予想 売上高 126,953 127,500 137,500 +10,000 営業利益 13,181 11,500 16,000 +4,500 (対売上高比率) (10.4%) (9.0%) (11.6%) 経常利益 14,158 12,500 17,500 +5,000 (対売上高比率) (1

  11. Slide 11: 前回予想からの変更点:売上高

    前回予想からの変更点:売上高 舶用事業における商船向け(新造船・換装)の需要見通しを、 上期実績の水準まで引き上げ。加えて想定為替レートを見直し。 1,400 (単位:億円) 舶用事業 +46.4 産業用事業 無線LAN・ その他事業 1,350 +1.2 ハンディ ▲0.7 想定為替 ターミナル事業 レートの見直し ▲0.7 +12.2 産業用事業 無線LAN・ 1,300 ▲3.3 ハンディ その他事業 下期:予想の見直しによる差額 ターミナル事業 ▲5.7 +58.5 ▲2.3 通期 売上高 営業利益 舶用事業 予想 前回 今回 前回 今回 1,250 +52.8 1,275 1,375

  12. Slide 12: 前回予想からの変更点:営業利益

    前回予想からの変更点:営業利益 販管費の上期未消化分が下期へスライドする影響等はあるものの、 商船向けを中心とした舶用事業の堅調な需要環境の継続により増加を見込む。 210 (単位:億円) 舶用事業 売上増加に よる粗利増加 180 舶用事業 +20.0 売上増加に よる粗利増加 +23.7 想定為替 舶用事業以外 150 レートの 舶用事業 の粗利減少 製品構成の 見直し ▲6.9 販管費 変化による +4.5 上期からの 舶用事業 粗利増加 スライド等 120 ▲10.3 製品構成の 舶用事業以外 +9.6 販管費 変化による の粗利減少 の減少等 粗利増加 ▲5.9 +8.4 90 +1

  13. Slide 13: FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved.

    トピックス FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved. 13

  14. Slide 14: 「統合報告書 2025」を発行

    トピックス 「統合報告書 2025」を発行 サステナブルな社会の実現とさらなる企業価値の向上に向けて 当社は、株主・投資家をはじめとするステークホルダーの皆さまに、中長期的な企 業価値向上を目指すための事業活動や中期経営計画、サステナビリティへの取 り組みを財務・非財務の両面からわかりやすくお伝えするために、2023年より統 合報告書を発行しています。 本報告書では、FURUNOの価値創造の源泉である経営資本について改めてご 理解いただくとともに、持続的な成長に向けた指針を示すことを目的に、当社の 経営資本の詳細や、キャッシュアロケーションの方針、そして進行中の中期経 営計画の下で実行している

  15. Slide 15: 水産業の近代化に貢献 「IEEE Milestone認定」贈呈式が開催されました

    トピックス 水産業の近代化に貢献 「IEEE Milestone認定」贈呈式が開催されました 1949年 世界で初めて魚群探知機を商品化 FURUNOは1949年に世界で初めて魚群探知機を商品化*1し、水産業の近代化に貢献したとして世界最大の電気・電子 分野の国際専門組織IEEE*2から「IEEE Milestone」の認定を受けました。4月25日に国内外から、キャスリーン・クレイマ ー会長をはじめ、トム・コフリン前会長、福田元会長(2020年会長)などIEEEの関係者が多数来社し、当社西宮本社に て贈呈式が執り行われました。 「IEEE Milestone認定」贈呈式の様子 左:IEEE会長

  16. Slide 16: 経済産業省「DX認定事業者」認定取得

    トピックス 経済産業省「DX認定事業者」認定取得 DX 認定制度について 本制度は「情報処理の促進に関する法律」に基づき、経済産業省が定める「デジタルガバナンス・コード」に沿ったDXの取り組 みの準備が整い、変革に向けて踏み出した企業を評価する制度です。企業がデジタル技術を活用して経営基盤や事業プロ セスの変革に取り組み、競争力強化や持続的な成長を目指す姿勢を評価し認定するものです。 FURUNOの取り組みについて DX認定の取得により、「船舶をはじめ新たな事業創出に向けたDXの推進」 と「統合ものづくりの最適化・DX人財の育成」をより一層推進し、基盤とな るデータプラットフォームの構築と企業

  17. Slide 17: データマネジメント賞2025「先端技術活用賞」受賞

    トピックス データマネジメント賞2025「先端技術活用賞」受賞 RAGを活用したサポート体制強化、世代間の技術継承問題を解消 FURUNOは、一般社団法人日本データマネジメント・コンソーシアムが実施するデータマネジメント賞2025において、「先端技 術活用賞」を受賞しました。本賞はデータマネジメントにおいて、他の模範となる活動を実践している企業・機関などの中から 優秀なものに対して授与される表彰制度で、今年で12回目を迎えます。 「先端技術活用賞」受賞理由 FURUNOは、迅速な対応が求められる船舶の緊急修理現場にお いて、中間層の社員が不足するという課題に直面していました。社 内にはベテラン

  18. Slide 18: 世界初、リモートでのVDR年次性能試験に成功 【DX】

    トピックス 世界初*1、リモートでのVDR年次性能試験に成功 【DX】 デジタル技術を活用した試験手法のさらなる普及に期待 FURUNOが提供する船舶向けリモートモニタリング&トラブルシューティングプラットフォーム「HermAce」を使用し、遠隔による 航海情報記録装置の年次性能試験(VDR Remote APT)に世界で初めて*1成功しました。 当社の「HermAce」は、日本海事協会登録船(パナマ籍、マーシャル諸島籍、リベリア籍)におけるVDR APT*2の代替手 段として以前から承認されており、遠隔からのAPTが可能な状態でした。この度、「SOUTHERN CROSS(パナマ船籍、船 種

  19. Slide 19: 北米最大級の時刻同期学会「WSTS」に出店

    トピックス 北米最大級の時刻同期学会「WSTS」に出店(2025年5月12日~15日) 時刻同期学会「Workshop on Synchronization and Timing Systems (WSTS)」とは WSTSは北米最大級の時刻同期学会で、主要な専門家が一堂に会し、時刻同期分野で起こっている様々なイノベーショ ンについて講演します。本学会では進化を続ける時刻同期に加え、新たな同期システムや規格が業界および機器メーカーに 与える影響について、本分野の第一人者が詳しく説明します。また、出展社は各ブースにて自社製品の展示を行います。 FURUNOの出展内容について 今回当社は、L1,L

  20. Slide 20: 「ワイヤレスジャパン2025」に出展

    トピックス 「ワイヤレスジャパン2025」 に出展(2025年5月28日~30日) 「ワイヤレスジャパン」とは 本展示会は、5G/ローカル5G、WiーFi7、IoT無線、ミリ波/テラヘルツ波、ワイヤレス給電など注目のテクノロジーとソリ ューションを求める来場者が集まる日本最大級の無線通信の専門展示会です。 FURUNOの出展内容について 今回当社は、5Gモバイル基地局やデータセンター等の重要インフラ向け時刻同期用GNSS製品の他、建設現場や災害 現場といったLAN配線が困難な場所でも高速通信を可能にする無線メッシュアクセスポイント、さらに離島・山間部でも快適な インターネット環境を構築できるス

  21. Slide 21: 「健康経営優良法人(ホワイト500)」に7年連続で認定

    トピックス 「健康経営優良法人(ホワイト500)」に7年連続で認定 当社は、従業員の健康増進を目指し、健康意識の向上と安心して働ける職場環境の整備を強化するため、FURUNOグル ープ「健康宣言」を制定しています。 古野電気健康宣⾔ 私たちは、経営理念のもと従業員一人ひとりが心⾝共に健康で、明るく活き活きと働くことができるよう、従業員の健康意識向 上と、安心して働きつづけることのできる職場環境の整備に向けた取り組みを推進していきます。 ・「古野電気健康宣言」:https://www.furuno.co.jp/csr/sociality/health.html 当社は経営理念のもと従業員一人ひと

  22. Slide 22: 「ひょうご・こうべ女性活躍推進企業(ミモザ企業)」認定

    トピックス 「ひょうご・こうべ女性活躍推進企業(ミモザ企業)」認定 「ひょうご・こうべ女性活躍推進企業(ミモザ企業)認定」とは 女性活躍を推進するため、兵庫県と神戸市が共同で創設し、女性活躍や多様な働き方等に積極的に取り組む企業を認定 する制度です。認定項目は、「企業の取組姿勢」「キャリア形成支援」「女性の登用促進」「女性の定着推進」の4つの柱を軸 に、全20項目で構成されています。FURUNOは認定基準の7割を達成したことで本認定を取得しました。 FURUNOの取り組み 当社では2023年度に部門横断の女性社員による社長直轄のワーキンググループ「スマイルプロジェクト」を立ち上げ、女性当 事者

  23. Slide 23: 2050年の海での暮らしを考える「海のお仕事体験プログラム」を開催

    トピックス 2050年の海での暮らしを考える「海のお仕事体験プログラム」を開催 "見えないものを見る"会社 古野電気で、海の未来を創造して伝えよう! FURUNOは2025年7月30日(水)に、夏休み期間中の小学校5・6年生を対象とするお仕事体験プログラム「"見えな いものを見る"会社 古野電気で、海の未来を創造して伝えよう!」を開催しました。 今回開催したお仕事体験プログラムでは、海の未来を創 造する仕事として、『2050年には海に未来都市ができて いるかもしれない。そんな未来を絵に描き、発表する仕事 』に挑戦しました。参加した小学生たちは、当社が創業 100 周 年 を 迎 え る 204

  24. Slide 24: 阪神間の高校生と、海洋プラスチック課題を議論

    トピックス 阪神間の高校生と、海洋プラスチック課題を議論 大阪府、大阪大学連携「海洋未来プロジェクト」 FURUNOは2025年7月26日(土)に、スーパーサイエンスハイスクール(SSH)※1支援事業の取り組みとして阪神間の高 校生を当社に招待し、海洋プラスチック課題に関する講義および生徒同士での議論の場を設けるなど社会課題への問題 意識の醸成と課題解決に向けた意見交換を実施しました。 海洋流出ごみの約95%は海中に沈んでいるとも言われ ており、当社は海に育てられた企業としてこれを取り組む べき社会課題と捉え、今年2月に大阪府環境農林水産 部(以下、大阪府)、大阪大学大学院工学研究科 (以下、

  25. Slide 25: FURUNOグループの事業概要

    FURUNOグループの事業概要 FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved. 25

  26. Slide 26: FURUNOの概要

    FURUNOの概要 FURUNOは1948年に世界で初めて魚群探知機の実用化に成功して以来、舶用電子機器分野において、 その独自の超音波技術と電子技術をもとに数々の世界初・日本初の商品を提供し続けてきました。 そして今日、世界80カ国以上に販売拠点を有し、世界規模の舶用電子機器総合メーカーとして確固たる 地位とブランドを築いてきました。 2025年2月28日現在 社名 古野電気株式会社 本社所在地 兵庫県西宮市 設立 1951年 (昭和26年) 舶用電子機器および産業用電子機器など 事業内容 の製造・販売 資本金 7,534 百万円 西宮本社 従業員(連結) 3,368 名 売上高(連結) 1

  27. Slide 27: 社会・航海を支えるFURUNOの商品

    社会・航海を支えるFURUNOの商品 安全安心・快適、 人と環境に優しい社会・航海の実現 GPS(GNSS) 気象観測 基準周波数発生器 システム 地盤変位観測 衛星通信装置 AIS(船舶自動 システム 識別装置) レーダー 無線LAN システム Wの 「 」 画像検索結果 I-FI VDR(航海 情報記録装置) GPS(GNSS)受信機 GPS プロッタ 超音波骨密度 測定装置 魚群探知機 海底地形 生化学自動 ・ソナー 探査装置 分析装置 ETC2.0/ETC車載器 FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved. 27

  28. Slide 28: 市場別で見たFURUNOの商品情報:舶用事業

    市場別で見たFURUNOの商品情報:舶用事業 商船 漁業 向け事業 向け事業 レーダー ソナー 魚群探知機 ECDIS (電子海図情報 衛星通信装置 潮流計 無線機器 表示システム) プレジャーボート ワークボート 向け事業 向け事業 マルチファンクション マルチファンクション レーダー レーダー ディスプレイ ディスプレイ GPSプロッタ魚探 オートパイロット オートパイロット GPSプロッタ魚探 FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved. 28

  29. Slide 29: 市場別で見たFURUNOの商品情報:産業用事業

    市場別で見たFURUNOの商品情報:産業用事業 ITS・GNSS ヘルスケア 事業 事業 ETC2.0 ETC車両 /ETC車載器 管理ソリューション 生化学自動分析装置・試薬 GPS(GNSS) チップ・モジュール 超音波骨密度測定装置 防衛装備品 無線LAN・ハンディ 事業 ターミナル事業 無線LAN アクセスポイント マルチビームソナー測深儀 無線ハンディ ターミナル GPS航法装置 マップジェネレータ 写真出典:厚木航空基地ホームページ https://www.mod.go.jp/msdf/atsugi/gallery/index_r2.html ユニット FURUNO ELECTRI

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