Adways, Inc. · TSE:2489

Adways — Q1 2026 Earnings Presentation

76 slides from Adways's earnings presentation, May 7, 2026

  1. Slide 1: ADWAYS FY2026 Presentation Material

    ADWAYS FY2026 PRESENTATION MATERIAL MAY 7,2026, N Se 10 ESSA SYS F ibis 2489 MRT ROTI X 2026 F 12 ABA $81 AERA RAHA 20264 5A748 (tReet Ww

  2. Slide 2: 目次

    目次 1. 第1四半期の業績 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.5 2. 株主還元 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.17 3. 事業概況 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.22 4. 補足資料 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.67 chapter

  3. Slide 3: 本資料における記載方法について

    本資料における記載方法について ・2021年12月期の期首より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)等を適用 しております。それに伴い「旧基準での売上高」を「取扱高」として記載しております。 ・取扱高は、会計監査人による監査を受けた正式な数値ではない事をご了承ください。 ・売上総利益率、販管費率、営業利益率、経常利益率、利益率(親会社株主に帰属する四半期 純利益率)、売上原価率、掲載料率は取扱高に対する比率を記載しております。 ・事業概況のページでは、個別の事業を切り出して説明を行うため、内部取引を相殺する前の 数値(総額)で記載しております。 Copyright © Adway

  4. Slide 4: 連結子会社の異動(株式譲渡)に関する株式譲渡契約締結のお知らせ

    連結子会社の異動(株式譲渡)に関する 株式譲渡契約締結のお知らせ (2026年4月30日開示) 当社は、2025年12月16日公表の通り、当社の連結子会社である「愛徳威広告(上海)有限公司」及び 「ADWAYS ASIA HOLDINGS LIMITED」(以下、当該子会社)の全株式を「売れるネット広告社グ ループ株式会社」(以下、売れるネット広告社)に譲渡することについて、基本合意書を同社との間 で締結することを決議いたしました。その後、両社での協議を経て、2026年4月30日開催の当社取締 役会において、株式譲渡契約を同社との間で締結することを決議しました。 当該子会社は、連結子会社から除

  5. Slide 5: 第1四半期の業績

    第 1. Chapter1 : First quarter results 四半期 Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. の業績 5

  6. Slide 6: 当四半期の業績と前年同四半期・前四半期比較

    当四半期の業績と前年同四半期・前四半期比較 単位:百万円 前年同四半期 前年同四半期比 前四半期比 2026年 から当四半期 2025年12月期第1四半期 2025年12月期第4四半期 12月期 第1四半期 推移 実績 増減額 増減率 実績 増減額 増減率 取扱高 14,086 14,073 +13 +0.1% 13,017 +1,069 +8.2% 売上高 3,282 3,136 +145 +4.6% 3,348 ▲66 ▲2.0% 売上総利益 2,792 2,619 +172 +6.6% 2,810 ▲17 ▲0.6% 販管費 2,255 2,382 ▲126 ▲5.3% 2,518 ▲2

  7. Slide 7: 当四半期のセグメントサマリー

    当四半期のセグメントサマリー セグメント取扱高:51億78百万円 エージェンシー事業 前年同四半期比:3億74百万円増加(7.8%増) (国内) マンガアプリでは、大型案件が伸長。 ゲームアプリは、新規で獲得したタイトルがリリースされたことにより好調。 セグメント取扱高:21億51百万円 エージェンシー事業 前年同四半期比:2億69百万円増加(14.3%増) (海外) 新規ゲームアプリのリリースが増加したことに伴い中国での取扱高が伸長。 セグメント取扱高:61億1百万円 アドプラットフォーム 前年同四半期比:7億26百万円減少(10.6%減) 事業 UNICORNは、非常に好調であった前年同四

  8. Slide 8: 取扱高の四半期推移

    取扱高の四半期推移 単位:百万円 14,073 14,086 13,017 11,807 12,404 4,803 5,178 ▲20.6% 4,854 +6.7% 3,814 +30.3% 4,969 ▲2.3% 1,882 ▲3.9% ▲9.5% 2,151 1,809 2,376 +2.4% 1,852 +28.3% 6,828 6,101 ▲17.7% 5,621 ▲13.2% 5,110 +19.4% 4,880 +4.7% 558 562 702 675 654 2025年12月期1Q 2025年12月期2Q 2025年12月期3Q 2025年12月期4Q 2026年12月期1Q

  9. Slide 9: 販管費の四半期推移

    販管費の四半期推移 例年、第2四半期は新卒の入社により人件費が増加するものの、 単位:百万円 今期については採用数を減らしたため、大幅な人件費の増加は第2四半期も発生しない見込み。 2,483 2,417 2,518 2,382 2,255 1,680 1,694 1,659 1,617 21.0% 1,529 19.5% 19.3% 16.9% 16.0% 39 6 9 8 83 4 78 80 79 19 87 12 13 16 6 664 668 653 714 628 2025年12月期1Q 2025年12月期2Q 2025年12月期3Q 2025年12月期4Q 2026年12月期1Q

  10. Slide 10: 営業損益の四半期推移

    営業損益の四半期推移 単位:百万円 536 237 292 3.8% 1.7% 2.2% 28 0.2% ▲260 2025年12月期1Q 2025年12月期2Q 2025年12月期3Q 2025年12月期4Q 2026年12月期1Q 営業損益 営業損益 営業利益率 当四半期営業利益 5億36 百万円 前年同四半期比 : 2億99百万円増(126.0%増) 営業利益率 : 3.8%(前年同四半期比2.1ポイント増) ※ 2025年12月期2Qは営業損益がマイナスのため、営業利益率は記載しておりません。 Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 1

  11. Slide 11: 営業損益の四半期推移(セグメント別)

    営業損益の四半期推移(セグメント別) 単位:百万円 536 237 292 ▲260 28 376 営業損益 163 238 452 237 393 477 84 139 106 135 91 104 92 ▲10 ▲484 ▲469 ▲440 ▲444 ▲409 エージェンシー その他 アドプラットフォーム アドプラットフォーム エージェンシー その他 調整額 合計調整額 7.7% 7.8% 営業利益率 6.6% 2.4% 2.9% 5.1% 3.5% 3.3% 2.4% 1.5% 2025年12月期1Q 2025年12月期2Q 2025年12月期3Q 2025年12月期4Q 2026年12

  12. Slide 12: 営業利益の増減要因

    営業利益の増減要因 単位:百万円 売上総利益要因 販管費要因 +172 +126 その他 536 採用 地代 減価 販管費 人件費 教育費 家賃 償却費 +5 ▲9 +6 +35 エージェン アドプラット その他 調整額 シー事業 フォーム事業 事業 +88 +12 +10 ▲6 237 +155 前年同 当四半期 四半期 営業利益 営業利益 ※ 増減は利益に対する増減を記載しております(販管費の減少は利益に対して増加「+」としております)。 Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 12

  13. Slide 13: 経常損益の四半期推移

    経常損益の四半期推移 単位:百万円 601 346 381 2.5% 102 4.3% 2.9% 0.8% ▲223 2025年12月期1Q 2025年12月期2Q 2025年12月期3Q 2025年12月期4Q 2026年12月期1Q 経常損益 経常損益 経常利益率 当四半期経常利益 6 億 1 百万円 前年同四半期比 : 2億54百万円増(73.6%増) 経常利益率 : 4.3%(前年同四半期比1.8ポイント増) ※ 2025年12月期2Qは経常損益がマイナスのため、経常利益率は記載しておりません。 Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved.

  14. Slide 14: 四半期経常利益の推移

    四半期経常利益の推移 単位:百万円 持分法による 投資利益 その他 経常利益 +84 ▲20 営業利益 601 536 持分法による投資利益 ・ ・ ・ +84百万円 その他 ・・・・ ・ ・ ・ ・ ▲20百万円 Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 14

  15. Slide 15: 親会社株主に帰属する四半期純損益の四半期推移

    親会社株主に帰属する四半期純損益の四半期推移 単位:百万円 400 200 174 155 1.4% 2.8% 1.4% 1.2% ▲277 2025年12月期1Q 2025年12月期2Q 2025年12月期3Q 2025年12月期4Q 2026年12月期1Q 四半期純損益 四半期純損益 四半期純利益率 親会社株主に帰属する 四半期純利益 4 億円 前年同四半期比 : 2億円増(99.9%増) 当期純利益率: 2.8% (前年同四半期比1.4ポイント増) ※ 2025年12月期2Qは親会社株主に帰属する四半期純損益がマイナスのため、四半期純利益率は記載しておりません。 Copyright ©

  16. Slide 16: 親会社株主に帰属する四半期純利益の推移

    親会社株主に帰属する四半期純利益の推移 単位:百万円 経常利益 601 親会社株主に帰属 する四半期純利益 ▲49 400 投資有価証券 評価損 ▲150 その他・法人税等 投資有価証券評価損 ・ ・ ・ ▲ 49百万円 その他・法人税等 ・・・ ▲ 150百万円 Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 16

  17. Slide 17: 株主還元

    株主 2. Chapter2 : Shareholder returns Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 還元 17

  18. Slide 18: 2026年12月期配当予想

    2026年12月期配当予想 【配当方針】DOE(株主資本配当率) 2%以上を目安 2026 年 12月期 配当予想 1 株当たり 6 円 57 銭 2026 年 12月期 配当利回り ※ 2026年3月31日の終値(268円)を基準として算定しております。 2.45 % 2027年12月期までの3ヶ年(2025年12月期 ~ 2027年12月期)の配当方針 第26期 第27期 第28期 2025年12月期 2026年12月期 2027年12月期 DOE(株主資本配当率) DOE(株主資本配当率) DOE(株主資本配当率) 2%以上を目安 2%以上を目安 2%以上を目安 本配当方針につきましては

  19. Slide 19: 株主優待

    株主優待 株主の皆様の日頃からのご支援に感謝するとともに、当社グループの事業内容へのご理解をより一層深めていただくこと、また、当社株式への 投資の魅力を高め、より多くの方々に当社株式を保有していただくことを目的とし、株主優待の実施を開始。 保有株式数 ご優待内容 【22万円相当】 オールドルーキーカフェ6ヶ月VIP会員(2店舗 最長6ヶ月間のご利用が可能) 優待利回り: 8.21% ・ 10,000株~19,999株 または 配当利回り: 2.45% オールドルーキーサウナ6ヶ月VIP会員(4店舗 最長6ヶ月間のご利用が可能) 総合利回り:10.66% ・ ・ オールドルーキーカフェ1年VIP

  20. Slide 20: 現状の課題について

    現状の課題について PBR 0.76 倍 2026 年 12月期 (株価純資産倍率) 第1四半期 (2026年3月31日時点) ROE 2.91 % (自己資本利益率) 当社グループでは、現在の市場からの評価(PBR)および資本効率(ROE)の双方における水準を、解 決すべき重要な経営課題として受け止めております。これらの指標を改善するために、各種対策を検討 しております。 PBR 1.00 倍 経営課題 (株価純資産倍率) 東京証券取引所が上場企業に求める 最低基準の目安(右に記載)に達していない ROE 8.00 % (自己資本利益率) Copyright © Adways Inc. Al

  21. Slide 21: 2026年12月期業績予想と実績

    2026年12月期業績予想と実績 単位:百万円 親会社株主に 取扱高 売上高 営業利益 経常利益 帰属する (参考値) 当期純利益 通期予想 48,000 11,400 600 804 530 当第1四半期 14,086 3,282 536 601 400 実績 進捗率 29.3% 28.8% 89.5% 74.8% 75.6% 営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、通期業績予想に対して、非常に好調な進捗。 イラン軍事衝突などの中東危機による地政学リスクの長期化などにより、今後の当社グループの業績に与える影響が不透明 なため、業績は好調に進捗しているものの、当期の業績予想は据え

  22. Slide 22: 事業概況

    事業 3. Chapter3 : business overview Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 概況 22

  23. Slide 23: 事業概況における数値の記載方法について

    事業概況における数値の記載方法について 事業概況のページでは、個別の事業を切り出して説明を行うため、内部取引を相殺す る前の数値(総額)で記載しております。 そのため、第1四半期の業績で記載している数値と、事業概況で記載している数値は 異なっておりますのでご留意ください。 Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 23

  24. Slide 24: 当社におけるデジタル広告市場の捉え方:広告費の推移

    当社におけるデジタル広告市場の捉え方 広告費の推移 単位:億円 85,000 45,000 80,000 40,000 75,000 35,000 70,000 30,000 65,000 60,000 25,000 55,000 20,000 50,000 15,000 45,000 10,000 40,000 5,000 35,000 30,000 0 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 総広告費 67,998 71,021 73,167 76,730 80,623 マスコミ四媒体 ※1 24,538 23

  25. Slide 25: インターネット広告の現状

    当社におけるデジタル広告市場の捉え方 インターネット広告の現状 インターネット広告の内容を読む度合い 3.3兆円 ※ インターネット広告媒体費3.3兆円※のうち 検索・成果報酬型・その他 1.3兆円分の広告は 1.4 ユーザーに読まれていない? 兆円 広告の内容を ほとんど読まない 66% ディスプレイ広告+動画広告 66% 1.3 1.9 兆円 兆円 ユーザーに読まれた 可能性が高い広告費 34% 0.6 兆円 2025 マイボイスコム(株)調べ 出典:電通「日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」から算出 インターネット広告費のうちのディスプレイ広告+動画広告の約6割、 年間約1

  26. Slide 26: なぜユーザーに届かない広告が生まれてしまうのか

    当社におけるデジタル広告市場の捉え方 インターネット広告の現状 – なぜユーザーに届かない広告が生まれてしまうのか 閉じるボタンが押しづらい 少し触れてしまっただけで 閉じるボタンを押したにも ページが遷移する 関わらずページが遷移する こんな広告、見たことありませんか? Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 26

  27. Slide 27: なぜユーザーに届かない広告が生まれてしまうのか(CTR・CVR)

    当社におけるデジタル広告市場の捉え方 インターネット広告の現状 – なぜユーザーに届かない広告が生まれてしまうのか レポート上の数値だけを見て、 広告主が「効果の良い広告枠」だと思い込んでしまうケースが存在 CTR CVR クリック率が高いから、この広告枠は 広告効果が良いはず。 もっと広告費を投入しよう。 広告業者 / 広告媒体が広告主の要望に応えるため、クリック率が上がりやすい広告掲載方法を突き詰めた 結果、誤クリックされやすい広告枠が生み出され、さまざまなサイトに掲載されるように。 Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 27

  28. Slide 28: なぜユーザーに届かない広告が生まれてしまうのか(ビューアブル率)

    当社におけるデジタル広告市場の捉え方 インターネット広告の現状 – なぜユーザーに届かない広告が生まれてしまうのか 報酬獲得まで5秒 ページ遷移するたびに スクロールしても 下部や上部に 全画面で表示される ずっとついてくる 固定されている いわゆるビューアブル率※を高くすることを狙う広告枠でも 同様の事態が起こっている。 ※ビューアブル率(Viewability Rate):広告がユーザーの画面上で実際に視認可能な状態で表示された割合。 Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 28

  29. Slide 29: なぜユーザーに届かない広告が生まれてしまうのか

    当社におけるデジタル広告市場の捉え方 インターネット広告の現状 – なぜユーザーに届かない広告が生まれてしまうのか 広告主 広告事業者 / 広告媒体 広告費 AD AD AD AD AD AD AD レポート上の数値が良い広告枠 広告主が求める数値を実現するため、レポート上の = 広告効果の良い広告枠と思い込んでしまう 良い 数値が良い広告枠を量産 レポート結果 意図せず 悪い広告体験 悪い広告体験 ユーザー ネガティブな アクション(広告成果)を起こさない 広告媒体から離脱するだけでなく、 ネガティブな 印象 ばかりか広告主に対してネガティブ 事業者/広告媒体に対してネガティブ 印象・離脱

  30. Slide 30: 市場が抱える課題に対する当社の取り組み

    市場が抱える課題に対する当社の取り組み 「デジタル広告の本来あるべき姿」の実現に向けた具体的な取り組み デジタル広告体験を通した 不適切な配信先の 本質的な広告評価の追求 ブランド価値の向上 徹底的排除 • 独自の媒体セーフリスト/配信ブロッ • アドフラウドが疑われるサイトへの出稿 • 広告との出会いによるユーザーのポジ クリスト 制限 ティブなアクションを正しく評価できる • アドべリフィケーションツールの活用 • 独自の不正検出アルゴリズム 評価方法の追求 「デジタル広告の本来あるべき姿」の実現へ アドウェイズグループでは、「広告の本来あるべき姿」を追求し、広告主・広告媒体・ユーザーのす

  31. Slide 31: 政府や業界団体との取り組み

    市場が抱える課題に対する当社の取り組み 政府や業界団体との取り組みに加え、セミナー・勉強会による発信を強化 経済産業省主催セミナー ATS Tokyo 2025 広告会社・アドテク事業者が取り組むデジタル広告の品質 インターネット広告に「規制」は必要か否か。 問題対策~デジタル広告取引の透明性向上に向けて~ -ATS Tokyo 2025 セッションレポート https://digi-ad.meti.go.jp/seminar/seminar-05.html https://www.exchangewire.jp/2026/01/23/ats-session-report-14/ 総務省や経済

  32. Slide 32: サステナビリティ活動

    市場が抱える課題に対する当社の取り組み サステナビリティ活動 サステナビリティ インターネット環境の健全化を推進し、 方針 有意義な情報や本質的な価値を提供することで、 多様な人々が活躍できる社会を実現する ESGとの関連性 マテリアリティ マテリアリティ小区分 E S G ワークライフバランスの充実と多様なキャリア形成 ● 多様な人材の活躍の場を広げ、すべての人の可能性を 広げる「人儲け」を実現 ダイバーシティ & インクルージョン ● 情報の非対称性の解消と本質的な広告価値の提供 ● 広告本来の価値と可能性を追求することにより、 インターネット空間の健全な発展に寄与する インターネット空間

  33. Slide 33: 広告事業の概況

    広告事業の概況 アドウェイズグループにおける広告事業の分類 エージェンシー事業 他社プラットフォーム (広告代理業) クライアント ADWAYS Inc. アドプラットフォーム事業 (広告配信プラットフォーム) メ ディ ア ユ フルファネル・フルチャネル・ クロスデバイスでの 包括的マーケティング支援 ー UNICORN Inc. ザ × AI・データを活用した自社プロダクト ー ADWAYS DEEE Inc. etc 広告事業を、他社サービスの販売も行うエージェンシー事業と、 自社の広告配信プラットフォームを運営するアドプラットフォーム事業に分類。 Copyright © Adways

  34. Slide 34: 広告事業における取扱高推移

    広告事業における取扱高推移 単位:百万円 取扱高 18,000 16,000 14,000 12,000 9,269 9,343 7,295 8,808 9,282 8,629 7,932 10,000 8,133 7,508 7,757 7,866 6,121 7,305 8,000 1,905 6,000 1,404 1,261 1,127 1,607 1,700 1,370 1,418 1,583 1,913 1,606 1,716 2,128 4,000 5,253 5,205 5,297 4,643 4,985 4,685 5,378 4,998 4,556 4,457 4,461

  35. Slide 35: 広告事業における売上総利益推移

    広告事業における売上総利益推移 単位:百万円 売上総利益 3,000 2,500 2,000 1,331 1,350 1,625 1,363 1,212 1,548 1,674 1,623 1,572 1,481 1,343 1,267 1,131 1,500 1,000 676 436 765 463 762 943 373 481 480 552 498 595 641 500 659 593 608 555 631 501 523 471 504 484 430 391 383 0 エージェンシー(国内・海外) ADWAYS DEEE UNICORN UNICORNエージェンシー国内・海

  36. Slide 36: 広告事業における一人あたりの年間売上総利益推移

    広告事業における 一人あたりの年間売上総利益推移 単位:千円 (一人あたりの年間売上総利益 = 当該四半期から過去1年間の売上総利益額 ÷ 当該四半期から過去1年間の平均従業員数) 40,000 34,590 35,000 29,219 29,231 28,707 30,000 28,011 28,201 27,196 27,150 26,224 25,000 20,000 15,546 14,318 15,000 13,272 12,964 13,027 12,399 11,747 12,106 11,307 10,000 10,310 10,323 10,045 9,662 10,117

  37. Slide 37: 広告事業における営業損益推移

    広告事業における営業損益推移 単位:百万円 営業損益 1,200 1,000 800 499 375 600 280 162 237 133 83 262 501 493 400 188 89 272 246 237 279 267 366 200 381 83 297 282 84 33 62 299 195 107 125 82 125 85 116 118 0 47 32 48 ▲3 ▲2 ▲200 エージェンシー(国内・海外) ADWAYS DEEE UNICORN UNICORNエージェンシー国内・海外 ADWAYS DEEE エージェンシー事業、ADWAYS DEEEは、前年同四半

  38. Slide 38: エージェンシー事業(国内・海外)

    Agency business ( Domestic・Overseas) エージェンシー 事業(国内・海外) アプリ・ウェブの包括的マーケティング支援事業 Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 38

  39. Slide 39: エージェンシー事業(国内)事業方針

    Agency business エージェンシー事業(国内)事業方針 広告本来の価値と向き合い、顧客の事業成長を支援 エンターテインメント領域への パートナー企業との AI・データを活用した マーケティング支援強化 連携強化 広告効果最大化プロダクト エージェンシー事業では、豊富な実績・ナレッジ、環境分析から事業課題を特定したマーケティング戦略立案、フルチャネル※1・フルファネル ※2・クロスデバイスでマーケティングプランを設計。クライアントへの包括的なマーケティング支援に取り組んでいます。目下の事業方針とし て、エンターテインメント領域へのマーケティング支援の強化、博報堂DYグループをはじめと

  40. Slide 40: エージェンシー事業(国内・海外) 前年同四半期比較

    Agency business エージェンシー事業(国内・海外) 前年同四半期比較 単位:百万円 前年同四半期比 2025年12月期第1四半期 2026年12月期 第1四半期 実績 増減額 増減率 取扱高 7,932 7,295 +636 +8.7% 売上総利益 1,350 1,212 +138 +11.4% 営業利益 375 162 +213 +131.5% マンガアプリ、ゲームアプリの伸長により取扱高および売上総利益が伸長。 売上総利益の増加に加えて、販管費の抑制により営業利益も伸長。 ※ 事業概況のページでは、個別の事業を切り出して説明を行うため、内部取引を相殺する前の数値(総額)で記載

  41. Slide 41: 事業成長のためのKPIの推移

    Agency business エージェンシー事業(国内・海外) 事業成長のためのKPI(重要業績評価指標)の推移 一人あたりの 売上総利益推移 年間売上総利益推移 単位:百万円 1,800 一人あたりの年間売上総利益 = 当該四半期から過去1年間の売上総利益額 ÷ 当該四半期から過去1年間の平均従業員数 1,623 +11.4% 1,600 1,481 単位:千円 1,363 エージェンシー(国内・海外) 1,400 1,343 1,331 1,350 10,310 10,323 10,500 1,267 10,045 10,117 1,212 1,200 1,131 10,000 9,66

  42. Slide 42: 事業成長のためのKPIの推移

    Agency business エージェンシー事業(国内) 事業成長のためのKPI(重要業績評価指標)の推移 取引社数推移 カテゴリー別取扱高比率 ▲14.2% 2025年12月期 52% 16% 32% 1Q 2026年12月期 59% 14% 27% 1Q 25年12月期 25年12月期 25年12月期 25年12月期 26年12月期 エンターテインメント 提携案件 その他 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q ※ 提携案件とは、パートナー企業(提携先企業)との取り組みにより獲得 を行った案件。 「その他」カテゴリーに分類される取引社数が減少したことにより、全体の取引社数は減少するも、 注力カテゴ

  43. Slide 43: 2026年度のGoogle Premier Partnerに認定

    Agency business エージェンシー事業(国内) TOPICS 2026年度のGoogle Premier Partnerに認定 アドウェイズは、Google広告における高度な専門性に加え、新規クライアントとの関係構築、クライアント の成長を支援するスキルや知識を有していることから、国内のGoogle Partner 参加代理店の上位3%に位置。 高い成果を上げている点が評価され、2026年度のGoogle Premier Partnerに認定されました。 Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 43

  44. Slide 44: 東アジア向け、越境EC&マーケティング支援事業

    Agency business 海外におけるマーケティング支援事業 TOPICS -東アジア向け、越境EC &マーケティング支援事業 中国・台湾市場向け越境ECパッケージ「@越境」の提供を開始 日本企業の中国・台湾市場への進出支援を目的に、 現地の販売チャネル確立とSNS運用を一体設計し、初期検証から海外展開を支援 不確実性が高まるグローバル市場において、販売やマーケティング戦略を見直す日本企業が増加傾向にある中、「@越境」で は、これまで現地法人に運営を委ねていた東アジア圏の販路開拓やマーケティングに課題を感じている企業、新たに市場開拓を 検討される企業に対し、「@越境」では、アドウェイズ主

  45. Slide 45: アドプラットフォーム事業

    Ad platform business アドプラット フォーム事業 UNICORN・アフィリエイトなどの広告サービス事業 Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 45

  46. Slide 46: Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved.

    Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 46

  47. Slide 47: UNICORN事業方針

    Ad platform business UNICORN事業方針 チ ャ ネ ル × 提 供 価 値 ×ア カ ウ ン ト の 3 軸 で 立 体 的 に 拡 大 ディスプレイ広告 ビデオ広告 検索連動型広告 その他 スマホディスプレイ OTT YouTube アプリストア内 アドトラック 広告 広告 NEW 販売拡大中 CTV Google Search 試験運用中 DOOH In-Game 広告 Yahoo!広告 試験運用中 UNICORNでは、 Apple Ads|Todayタブ、検索タブ、検索結果、プロダクトページでの自動最適化配信に加え、コネクテッ ドTV※1やOTT※2等のサービス

  48. Slide 48: アドプラットフォーム事業 - UNICORN

    Ad platform business アドプラットフォーム事業 - UNICORN 前年同四半期比較 単位:百万円 前年同四半期比 2025年12月期第1四半期 2026年12月期 第1四半期 実績 増減額 増減率 取扱高 1,700 1,905 ▲204 ▲10.8% 売上総利益 699 768 ▲69 ▲9.0% 営業利益 188 272 ▲83 ▲30.8% 非常に好調であった前年同四半期と比較すると、取扱高、売上総利益、営業利益それぞれ減少するも、 2026年12月期の進捗は概ね計画通りであり、引き続き堅調に推移。 ※ 事業概況のページでは、個別の事業を切り出して説明を行うため、内

  49. Slide 49: アドプラットフォーム事業 - UNICORN KPI

    Ad platform business アドプラットフォーム事業 - UNICORN 事業成長のためのKPI(重要業績評価指標)の推移 一人あたりの 売上総利益推移 年間売上総利益推移 単位:百万円 1,200 一人あたりの年間売上総利益 ▲9.0% = 当該四半期から過去1年間の売上総利益額 ÷ 当該四半期から過去1年間の平均従業員数 1,000 943 単位:千円 40,000 34,590 UNICORN 762 35,000 800 765 29,219 29,231 28,707 676 30,000 27,196 27,150 28,011 28,201 641 26,224 5

  50. Slide 50: アドプラットフォーム事業 - UNICORN KPI

    Ad platform business アドプラットフォーム事業 - UNICORN 事業成長のためのKPI(重要業績評価指標)の推移 プロダクト数 ※ 推移 カテゴリー別取扱高比率 ▲8.0% 2025年12月期 32% 35% 6% 10% 6% 10% 1Q 2026年12月期 29% 25% 6% 9% 13% 18% 1Q 25年12月期 25年12月期 25年12月期 25年12月期 26年12月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q Brand Game Manga Video Finance Others 前年同四半期比で、プロダクト数では「Game(ゲーム)」のカテゴリーが減少。

  51. Slide 51: UNICORNの総運用広告費/機械学習コスト推移

    Ad platform business アドプラットフォーム事業 - UNICORN 事業成長のためのKPI(重要業績評価指標)の推移 UNICORNの総運用広告費*/機械学習コスト推移 単位:百万円 2,500 2,164 1,983 1,978 2,000 1,741 1,748 1,734 1,629 1,645 1,677 1,497 1,500 1,423 1,399 1,417 1,393 1,338 1,238 1,262 1,224 1,141 1,035 975 968 989 1,000 757 テスト運用期間 621 500 406 442 265 248 272 31

  52. Slide 52: Originator Profile技術研究組合に加入

    Ad platform business アドプラットフォーム事業 - UNICORN TOPICS Originator Profile技術研究組合に加入 Originator Profile(OP)技術研究組合は、慶應義塾大学サイバー文明研究センター監修のもと、 インターネット上のニュースや広告といったコンテンツの「発信元(オリジネーター)」を技術的に証明する 「OP技術」の研究開発を通じ、安全なインターネット環境の構築と国際標準化を目指す団体 UNICORNは、Originator Profile(OP)技術研究組合への加入を通じ、多種多様なステークホルダーの皆さま とともに実証実験やル

  53. Slide 53: MetricWorks Japan、AppsFlyerのアナリティクスパートナーに登録

    Ad platform business アドプラットフォーム事業 - UNICORN TOPICS MetricWorks Japan、AppsFlyerのアナリティクスパートナーに登録 AppsFlyerとの連携により、AppsFlyerを利用する広告主は、ローデータの取得や受け渡しを手動で行うことなく、 MetricWorks Japanが提供する高度な評価分析をシームレスに活用することが可能に この度の連携による作業フローの自動化により、運用工数(作業コスト)を抑えつつ、MMM※分析をもとに した精度の高い広告投資判断を実現する環境を提供いたします。 ※ MMM(マーケティングまたはメ

  54. Slide 54: First quarter

    First quarter Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 54

  55. Slide 55: ADWAYS DEEE事業方針

    Ad platform business ADWAYS DEEE事業方針 広告が担うべき役割や価値を再定義し、 これまでの概念を覆す新たな価値を創造する アフィリエイト広告 リワード広告 インフルエンサーマーケティング データを活用した次世代の 独自のリワード広告施策・ アフィリエイトの特性を活かし、 アフィリエイト広告 プロダクトで市場を牽引 動画×ECで新たな価値創出を強化 ADWAYS DEEEは、新しい広告表現や広告効果の最大化などテクノロジーを駆使することで、ステークホルダーの持続成長をサポート するプロダクトとして、国内最大級のアフィリエイトネットワーク「JANet」をはじめ、国内

  56. Slide 56: アドプラットフォーム事業 - ADWAYS DEEE

    Ad platform business アドプラットフォーム事業 - ADWAYS DEEE 前年同四半期比較 単位:百万円 前年同四半期比 2025年12月期第1四半期 2026年12月期 第1四半期 実績 増減額 増減率 取扱高 4,998 5,378 ▲380 ▲7.1% 売上総利益 631 555 +76 +13.7% 営業利益 299 195 +103 +53.1% 前年同四半期比で取扱高は減少するも、売上総利益率の改善により売上総利益は増加。 売上総利益の増加に加えて、販管費の抑制により、営業利益も増加。 ※ 事業概況のページでは、個別の事業を切り出して説明を行うため、内部取引を

  57. Slide 57: アドプラットフォーム事業 - ADWAYS DEEE KPI

    Ad platform business アドプラットフォーム事業 - ADWAYS DEEE 事業成長のためのKPI(重要業績評価指標)の推移 一人あたりの 売上総利益推移 年間売上総利益推移 単位:百万円 800 一人あたりの年間売上総利益 = 当該四半期から過去1年間の売上総利益額 ÷ 当該四半期から過去1年間の平均従業員数 +13.7% 700 631 単位:千円 18,000 600 15,546 ADWAYS DEEE 555 523 16,000 14,318 504 484 500 471 13,272 12,964 13,027 14,000 12,399 430 11,74

  58. Slide 58: アドプラットフォーム事業 - ADWAYS DEEE KPI

    Ad platform business アドプラットフォーム事業 - ADWAYS DEEE 事業成長のためのKPI(重要業績評価指標)の推移 案件数推移 カテゴリー別取扱高比率 ▲4.2% 2025年12月期 1% 56% 28% 5% 5%4% 1Q 2026年12月期 2% 57% 21% 7% 9% 4% 1Q クレジットカード/キャッシュレス 各種ローン エンターテインメント/コンテンツ 銀行/投資 25年12月期 25年12月期 25年12月期 25年12月期 26年12月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q ライフスタイル その他 当四半期の案件数は「TikTok Shop」の影響

  59. Slide 59: AppDriver機能拡張によるユーザー体験の向上

    Ad platform business アドプラットフォーム事業 - ADWAYS DEEE TOPICS AppDriver機能拡張によるユーザー体験の向上と広告主・メディアの収益最大化 Point Receipt P ⒽⒽ ⒽⒽ ⒽⒽ ⒽⒽ Get! P 嫉ⒽⒽ ガチャ機能 カイモノリンク 動画視聴などのアクションをすることで、 対象商品のレシートを撮影・アップロード ガチャを引きポイントを獲得 することで、ポイントを獲得 ユーザーの継続的な利用を誘発 AppDriverでは、ゲーム、マンガ、マッチングなどのアプリの他、金融・EC・共通ポイント・航空系サービ スなど幅広い領域での導入拡大

  60. Slide 60: パートナー企業との取り組み

    Initiatives with Partner Companies パートナー企業 との取り組み 多様な協業を通じたイノベーション創出と持続的な価値創造 Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 60

  61. Slide 61: 博報堂DYグループ資本業務提携の進捗

    Initiatives with Partner Companies 博報堂DYグループ資本業務提携の進捗 博報堂 DYグループ協業 博報堂 DYグループ協業 取扱高推移 取引社数推移 25年12月期 25年12月期 25年12月期 25年12月期 26年12月期 25年12月期 25年12月期 25年12月期 25年12月期 26年12月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 取扱高、取引社数ともに好調であった前年同四半期比で減少。 引き続き、博報堂DYグループとの戦略的な連携体制をより一層強化。 Copyright © Adways Inc. All Rights

  62. Slide 62: その他事業

    Other businesses その他事業 新たなソリューション、事業の多角化を推進 Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 62

  63. Slide 63: オールドルーキーサウナ 新たな体験・価値の提供

    Other businesses 新たな体験・価値の提供 OLD ROOKIE SAUNA オールドルーキーサウナ、「日刊SPA!」主催の全国2,444人の サウナーが選ぶ第6回「サウナ大賞」にて、3店舗が総合トップ10にランクイン 3位を獲得した、オールドルーキーサウナ新宿駅新南口店 ~Ice&Storm~ 「日刊SPA!」が主催する第6回「サウナ大賞」において、新宿駅新南口店・銀座中央通り店・渋谷忠犬ハチ公口店の 3店舗が「総合ランキング」トップ10に、総合ランキングとは別に設けられた「宿泊部門」においても 「オールドルーキーサウナホテル 木更津金田」が第2位を獲得いたしました。 オールド

  64. Slide 64: ななしいんく 新たな体験・価値の提供

    Other businesses 新たな体験・価値の提供 ななしいんく YouTubeの総登録者数200万人超※、Xの総フォロワー数120万超※を誇る VTuberプロダクション「ななしいんく」、所属VTuberのソロライブを開催 龍ヶ崎リン 宗谷いちか 2025年12月20日に龍ヶ崎リン 2ndソロライブ『Rene Ryugasaki 2nd solo live「Upstairs」』、 2026年1月11日に宗谷いちか 4thソロライブ『Ichika Souya 4th Q「Re;cord」』を開催し、成功裏に終了いたしました。 ななしいんくは、歌やゲーム、バラエティなど多方面で活躍する25

  65. Slide 65: パーパス:「人儲け」を実現する

    全世界に 「なにこれ すげー こんなのはじめて」 を届け、 すべての人の可能性をひろげる 「人儲け」を実現する。 Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 65

  66. Slide 66: 本日はありがとうございました

    本日はありがとうございました 本資料は株式会社アドウェイズの事業及び業界動向についての株式会社アドウェイズによる 現在の予定、推定、見込み又は予想に基づいた将来の展望についても言及しています。これら の将来の展望に関する表明はさまざまなリスクや不確かさがつきまとっています。既に知られ たもしくは未だに知られていないリスク、不確かさ、その他要因が、将来の展望に対する表明 に含まれる事柄と異なる結果を引き起こさないとも限りません。株式会社アドウェイズは将 来の展望に対する表明、予想が正しいと約束することはできず、結果は将来の展望と著しく異 なるか、さらに悪いこともありえます。 本資料における将来の

  67. Slide 67: 補足資料

    補足 4. Chapter4 : Supplementary materials Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 資料 67

  68. Slide 68: 連結取扱高 四半期推移

    連結取扱高 四半期推移 単位:百万円 18,000 16,000 14,638 14,073 14,086 13,494 13,583 14,000 12,899 13,017 12,404 11,807 12,000 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 2024年12月期1Q 2024年12月期2Q 2024年12月期3Q 2024年12月期4Q 2025年12月期1Q 2025年12月期2Q 2025年12月期3Q 2025年12月期4Q 2026年12月期1Q Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 68

  69. Slide 69: 連結売上高 四半期推移

    連結売上高 四半期推移 単位:百万円 4,000 3,298 3,348 3,500 3,242 3,282 3,094 3,136 3,048 2,964 3,000 2,770 2,500 2,000 1,500 1,000 500 0 2024年12月期1Q 2024年12月期2Q 2024年12月期3Q 2024年12月期4Q 2025年12月期1Q 2025年12月期2Q 2025年12月期3Q 2025年12月期4Q 2026年12月期1Q Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 69

  70. Slide 70: 連結売上原価 四半期推移

    連結売上原価 四半期推移 掲載料 掲載料 その他原価 その他原価 売上原価率 掲載料率 単位:百万円 13,000 12,000 11,000 10,000 9,000 8,000 7,000 6,000 83.0% 82.7% 83.1% 84.4% 83.7% 83.1% 83.2% 82.6% 81.1% 5,000 81.5% 81.4% 80.9% 81.4% 81.2% 80.3% 80.2% 4,000 80.4% 78.4% 3,000 2,000 1,000 0 2024年12月期1Q 2024年12月期2Q 2024年12月期3Q 2024年12月期4Q 2025年12月期

  71. Slide 71: 連結販管費 四半期推移

    連結販管費 四半期推移 その他経費 人件費 減価償却費 採用教育費 地代家賃 地代家賃 減価償却費 採用教育費 その他経費 人件費 販管費率 単位:百万円 2,800 2,600 2,400 2,200 2,000 1,800 21.0% 1,600 19.7% 19.5% 19.3% 18.9% 18.9% 1,400 17.2% 16.9% 16.0% 1,200 1,000 800 600 400 200 0 2024年12月期1Q 2024年12月期2Q 2024年12月期3Q 2024年12月期4Q 2025年12月期1Q 2025年12月期2Q 2025年12月期3Q 2025年1

  72. Slide 72: 連結営業損益 四半期推移

    連結営業損益 四半期推移 営業損益 営業損益 営業利益率 単位:百万円 700 536 600 3.8% 500 292 237 400 194 2.2% 1.7% 300 1.3% 87 200 24 28 0.6% 0.2% 0.2% ▲140 ▲260 100 0 ▲100 ▲200 ▲300 2024年12月期1Q 2024年12月期2Q 2024年12月期3Q 2024年12月期4Q 2025年12月期1Q 2025年12月期2Q 2025年12月期3Q 2025年12月期4Q 2026年12月期1Q ※ 2024年12月期2Q及び2025年12月期2Qは営業損益がマイナスのため、営

  73. Slide 73: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 (前四半期比) 単位:百万円 2026年12月期1Q 2025年12月期4Q 増減額 増減率 流動資産 19,304 18,112 +1,192 +6.6% (現預金) 9,836 9,924 ▲88 ▲0.9% 固定資産 4,328 4,182 +146 +3.5% 資産合計 23,633 22,295 +1,338 +6.0% 流動負債 9,119 8,072 +1,046 +13.0% 固定負債 276 265 +10 +4.1% 負債合計 9,395 8,337 +1,057 +12.7% 純資産合計 14,238 13,957 +280 +2.0% Copyright

  74. Slide 74: セグメント内訳別連結取扱高構成比 四半期推移

    セグメント内訳別連結取扱高構成比 四半期推移 単位:百万円 18,000 16,000 14,073 14,086 12,404 13,017 14,000 11,807 12,000 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 2025年12月期1Q 2025年12月期2Q 2025年12月3Q 2025年12月期4Q 2026年12月期1Q 前四半期比 2025年12月期1Q 2025年12月期2Q 2025年12月期3Q 2025年12月期4Q 2026年12月期1Q 増減額 増減率 エージェンシー(国内) 4,803 3,814 4,969 4,854 5,178

  75. Slide 75: 当社グループの従業員数 四半期推移

    当社グループの従業員数 四半期推移 単位:名 1,155 1,163 1,130 1,065 1,078 1,098 1,200 1,053 992 949 1,000 800 600 400 200 0 2024年 2024年 2024年 2024年 2025年 2025年 2025年 2025年 2026年 12月期1Q 12月期2Q 12月期3Q 12月期4Q 12月期1Q 12月期2Q 12月期3Q 12月期4Q 12月期1Q 日本アドウェイズ 504 540 531 518 496 463 450 416 388 中国アドウェイズ 67 61 59 59 53 57 55 56 55

  76. Slide 76: 会社概要

    会社概要 会社名 株式会社アドウェイズ(英名: Adways Inc. ) 設立年月日 2001年 2 月 28 日 事業概要 インターネット関連事業 代表者氏名 山田 翔 資本金 1,717百万円 [ 2026年3月末日現在 ] 取扱高 51,302 百万円 [ 2025年12月期連結 ] 従業員数 949 名(グループ全体) [ 2026年3月末日現在 ] ※臨時雇用者含む Copyright © Adways Inc. All Rights Reserved. 76

Adways — Q1 2026 Earnings Presentation on 6ix