Cleanup Corporation · TSE:7955
Cleanup — Q2 FY2013 Earnings Presentation
39 slides from Cleanup's earnings presentation, Nov 20, 2012
Slide 1: 2013年3月期 第2四半期累計期間 決算説明会プレゼンテーション資料
2013年3月期 第2四半期累計期間 パワーポイントテンプレート 決算説明会 プレゼンテーション資料 2012年11月20日 0
Slide 2: FYF UDO, RRED<KS5
#17 FYF UDO, RRED<KS5 Sean ae 1. $20+HREORE
Slide 3: 2012年9月2Q累計 連結決算の概要
1. 2012年9月2Q累計 連結決算の概要 (単位:百万円) 2012/9 2011/9 前期比 2012/9 2012/9 修正予想比 (実績) (実績) 増減率 (期初予想) (修正予想) 増減率 売上高 55,159 46,478 18.7% 53,000 55,000 0.3% 営業利益 2,338 520 349.2% 620 1,250 87.1% 経常利益 2,146 433 395.4% 480 1,110 93.4% 四半期純利益 1,290 △149 - % 50 500 158.1% 1株当たり 四半期純利益 27.70円 △3.21円 - % 1.07円 10.73円
Slide 4: 連結損益の状況① 売上高・売上総利益
2.連結損益の状況① 売上高・売上総利益 【増減額(率)】 【主な増減要因】 (単位:億円) 551.5 売上高 ●システムキッチン +62.3億円 ・S.S. △9.5億円 +86.8億円 ・クリンレディ +48.7億円 464.7 ・ラクエラ +11.2億円 ・その他SK +11.9億円 ●セクショナルキッチン +9.3億円 ●システムバスルーム +12.4億円 ●洗面化粧台 3.4億円 310.5 359.3 ●増収による増 +58.0億円 (66.8) (65.1) 売上原価 ●売上原価率ダウンによる減 △9.2億円 +48.8億円 ●S.S.、クリンレディ原価率ダウン △0.2 p
Slide 5: 連結損益の状況② 販管費・営業利益
2.連結損益の状況② 販管費・営業利益 【増減額(率)】 (単位:億円) 192.2 売上総利益 +38.0億円 【主な増減要因】 154.2 ●販売費 +4.9億円 ●物流費 +5.2億円 販管費 ●人件費 +5.5億円 ●一般管理費 +4.2億円 149.0 168.8 +19.8億円 (32.1) (30.6) ●販売費 +0.6 point ●物流費 △0.0 point 販管費率 ●人件費 △1.2 point △1.4% ●一般管理費 △0.8 point 5.2 23.4 ●売上総利益増 +38.0億円 営業利益 (1.1) (4.2) ●販管費増 △19.8億円 -500 +1
Slide 6: 売上構成① 部門別(連結)
3.売上構成① 部門別(連結) 厨房部門 浴槽・洗面部門 その他 【2012/9】 (百万円) 120,000 112,300 その他 4.3% 103,377 4,954 4.4% 浴槽・洗面 部門 20.1% 4,768 4.6% 厨房部門 100,000 21,263 75.6% 19,050 18.9% 18.4% 80,000 55,159 60,000 46,478 2,367 11, 094 【2011/9】 2, 296 86,083 9,492 79, 558 40,000 76.7% その他 5.0% 77.0% 浴槽・洗面 34,688 41,697 部門 20.4% 2
Slide 7: 売上構成② 販売ルート別(単体)
3.売上構成② 販売ルート別(単体) 【通期ベース】 直需(マンション) 4.5% 4.5% ハウスメーカ ー 一般ル ート(工務店・リフォーム) 6.0% 6.0% 15.0% 15.0% 5.7% 5.7% 14.9% 14.9% 15.7% 15.7% 【上半期ベース】 3.1% 3.1% 80.5% 80.5% 14.8% 79.1% 79.1% 3.7% 3.7% 14.8% 78.6% 78.6% 3.7% 3.7% 15.6% 15.6% 15.0% 15.0% 80.7% 80.7% 81.3% 81.3% 82.1% 82.1% 0 2013/3 0 2012/9 2011/
Slide 8: 連結貸借対照表の概要-1/2
4.連結貸借対照表の概要-1/2 (単位:億円) 【増減額】 【主な増減要因】 【資産の部】 848.1 865.1 総資産 ●流動資産 +10.2億円 815.1 ●固定資産 +6.8億円 +17.0億円 現金及び預金 ●現金及び預金 +10.8億円 521.3 受取手形及び売掛金 ●受取手形及び売掛金 △30.7億円 流 518.7 動 電子記録債権 ●電子記録債権 +22.5億円 資 480.8 産 +2.6億円 たな卸資産 ●直需在庫の増加 32.3 20.1 25.4 +5.3億円 47.7 50.0 45.2 その他の流動資産 ●未収入金の増加 +1.3億円 +2.3億円 256.
Slide 9: 連結貸借対照表の概要-2/2
4.連結貸借対照表の概要-2/2 (単位:億円) 【増減額】 【主な増減要因】 【負債・純資産の部】 ●買掛金 +1.6億円 815.1 848.1 865.1 ●未払金 +6.2億円 流動負債 ●短期借入金(1年内長期含む) △3.4億円 245.1 203.7 233.1 +11.9億円 ●未払法人税等 +4.6億円 76.9 72.4 95.7 固定負債 ●長期借入金 △4.9億円 △4.4億円 ●四半期純利益 +12.9億円 537.9 547.6 純資産合計 ●配当金 △2.3億円 515.6 +9.6億円 ●その他有価証券評価差額金 △0.9億円 0 2011/9 2012/3 2
Slide 10: 連結キャッシュ・フロー計算書の概要
5.連結キャッシュ・フロー計算書の概要 (単位:億円) 営業活動CF 投資活動CF 財務活動CF 現金及び現金同等物の中間(期末)残高 262.4 273.3 +10.8 280. 0 (2012/3) 259.0 期末残高に対して 210. 0 140. 0 70. 0 +49.8 29.9 35.8 △41.2 0. 0 △ 14.0 △ 14.8 △ 13.6 △ 11.3 +1.1 △ 70. 0 2011/9 2012/9 9
Slide 11: 設備投資等の状況(連結)
6.設備投資等の状況(連結) 研究開発費 設備投資額 減価償却費 (億円) 【2013年3月期の主な設備投資の内容】 60.0 58.0 上半期実績 50.0 ①新製品金型及び設備 3.9億円 ②ショールーム改装等 12.2億円 40.0 ③情報投資 5.1億円 34.6 31.5 28.9 30.0 下半期計画 21.4 20.3 ①生産関係 25.9億円 20.0 13.8 13.2 ②営業関係 7.1億円 9.5 10.0 ③情報関係 3.1億円 10.0 5.1 4.6 ④その他 0.4億円 0.0 2011/9 2012/9 2012/3 2013/3 (当2Q累計) (当通期見込み
Slide 12: 2012年9月2Q累計 単体決算の概要
7.2012年9月2Q累計 単体決算の概要 (単位:百万円) 2012/9 2011/9 前期比 (実績) (実績) 増減率 売上高 53,025 44,586 18.9% 営業利益 1,868 178 945.5% 経常利益 1,944 291 566.0% 四半期純利益 1,247 △93 - % 1株当たり 四半期純利益 26.78円 △2.01円 - % 11
Slide 13: 部門別の単体売上構成
8.部門別の単体売上構成 厨房機器 浴槽機器 洗面機器 業務用厨房機器 その他 (百万円) 【2012/9】 120,000 108,000 業務用 その他 厨房機器 0.7% 99,464 5 ,8 9 4 5.5% 4.3% 680 0.6% 100,000 6.3% 5 ,0 3 0 4.9% 洗面機器 4.7% 6 ,2 6 9 1.1% 4.7% 1 ,0 8 3 4 ,6 6 0 4.7% 1 6 ,2 3 3 14.7% 16.2% 厨房機器 15.0% 浴槽機器 80,000 1 4 ,3 9 1 73.5% 74.1% 14.5% 60,000 53,025 2 ,2 5 9
Slide 14: 主要商品の販売実績と当社シェア-1/4
9.主要商品の販売実績と当社シェア-1/4 システムキッチンの販売実績 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 1,000 300 1,400 30.0 1,247 1,228 821 1,200 1,138 250 1091 25.0 800 759 725 708 1,019 697 213 1,000 975 211.5 644 662 195 200 20.0 181 19.3 600 186.5 800 173 166 17.0 17.1 17.8 17.9 150 15.0 15.2 15.2 600 529 400
Slide 15: 主要商品の販売実績と当社シェア-2/4
9.主要商品の販売実績と当社シェア-2/4 セクショナルキッチンの販売実績 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 80 120 600 30.0 515 25.0 61 60 90 438 55 419 402 400 50 51 400 378 20.0 48 75 42 17.8 18.4 40 65 67 60 15.0 34 65 61 60 14.5 14.7 15.1 14.9 52 12.5 200 175 10.0 21 20 ◆ 30 32 5.0 当2Q累計 0 0 0 0.0 07/3 08/3 09/3
Slide 16: 主要商品の販売実績と当社シェア-3/4
9.主要商品の販売実績と当社シェア-3/4 システムバスルームの販売実績 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 200 50 1,000 10.0 159 40 800 767 8.0 148 149 145 150 141 718 731 695 127 129 38 656 688 35 32 30 600 5.4 6.0 30.5 30 30 100 27 85 4.8 ◆ 20 400 4.3 4.3 375 4.0 4.2 4.2 4.0 20 50 10 200 2.0 当2Q累計 0 0 0 0.0 07/3 0
Slide 17: 主要商品の販売実績と当社シェア-4/4
9.主要商品の販売実績と当社シェア-4/4 洗面化粧台 同商品需要動向と当社シェア (億円) (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 2,000 10.0 1,834 1,750 1,637 1,609 1,600 1,494 1,521 8.0 1,200 6.8 6.0 6.4 6.2 6.1 5.6 5.3 5.2 25 777 800 4.0 ◆ 53 400 2.0 当2Q累計 0 0.0 07/3 08/3 09/3 10/3 11/3 12/3 12/9 (予想) (当2Q累計) 16
Slide 18: ショールーム数と来場者数の推移
10.ショールーム数と来場者数の推移 (ヵ所) ショールーム数 来場者数 (千組) 240 600 495 485 200 480 471 500 450 460 456 451 448 444 160 当2Q累計 400 前2Q累計 254千組 242千組 (4.9%増) 120 109 109 300 104 107 105 105 102 102 102 101 80 200 40 100 0 0 04/3 05/3 06/3 07/3 08/3 09/3 10/3 11/3 12/3 13/3 (予想) 17
Slide 19: 2013年3月期 連結業績予想
11.2013年3月期 連結業績予想 (単位:百万円) 2012/3 2013/3 2013/3 前期比 計画比 (実績) (前回予想) (通期予想) 増減率 増減率 売上高 103,377 112,200 112,300 8.6% 0.1% 営業利益 2,370 2, 650 3, 500 47.7% 32.1% 営業利益率 2.3% 2.4% 3.1% - - 経常利益 2,083 2,350 3,200 53.6% 36.2% 経常利益率 2.0% 2.1% 2.8% - - 当期純利益 2,155 1,050 1, 800 △16.5% 71.4% 当期純利益率 2.1% 0.9% 1
Slide 20: FYF UDB, RREDL
FYF UDB, RREDL 35 I. StHORR ESE
Slide 21: 経営環境
1.経営環境 ■新設住宅着工戸数 *国土交通省 建築着工統計調査報告 (戸) 震災後の復興期に示した異常値(2011年6-8月)を考慮 (%) 100,000 すると、今年の2月以降は順調な回復基調を維持 60.0 新設住宅着工戸数(戸) 前年同月比(%) 83,398 81,986 80,000 77,500 40.0 75,421 74,517 73,647 74,176 72,838 72,687 72,635 72,566 71,921 71,998 71,390 69,069 69,638 68,688 68,785 66,568 66,709 66,757 67,273 66,92
Slide 22: 2013年3月期の経営方針
2.2013年3月期の経営方針 2012年度 経営方針 12中計を徹底的に推進し、「ザ・キッチンカンパニー」を確立する ①クリンレディを核としたシステムキッチンのシェアアップ ②リフォーム政策の推進 ③ショールームの総合競争力強化 ④トータル品質の強化およびトータルコストの低減 ⑤海外事業の拡大 ⑥現場力を活かす人事環境づくり 21
Slide 23: BCPの策定
3.BCPの策定 ●BCP(事業継続計画)の策定 災害や事故等の予期せぬ出来事に対処するための行動計画を策定 ・限られた経営資源での事業活動の継続 ・目標復旧時間での再開 ●生産体制の再編 岡山工場にてシステムキッチンの自己完結生産を可能とし、 震災での経験を バランスのとれた東西2拠点体制を構築 踏まえ、いわき市 に集中した生産 岡山工場 いわき事業所(7工場) 体制を再編 22
Slide 24: システムキッチンのクラス別シェア
4.システムキッチンのクラス別シェア 中級および普及クラスのシェアが大きく伸長 システムキッチンにおける業界シェア推移 (%) 28.0 25.3 24.0 高級 20.6 20.0 19.5 中級 16.5 16.3 16.0 15.5 16.6 16.0 14.5 15.9 普及 14.7 14.3 13.3 13.9 11.7 14.0 12.0 9.3 9.7 その他(特注品)のシェアは、 8.0 2008年3月期 27.3% 2009年3月期 27.7% 2010年3月期 33.6% 2011年3月期 31.5% 4.0 2012年3月期 28.4% 2008/3 2009/3 20
Slide 25: 重要施策
5.重要施策 12中計を徹底的に推進し、「ザ・キッチンカンパニー」を確立する SR総合競争力強化 差別化商品 リフォーム政策の一気通貫 の技術開発 営業力 商品力 アジアへの展開 ブランドの強化 海外事業力 ブランド力 “The “The Kitchen Company” の実現 Kitchen Company” の実現 24
Slide 26: 「営業力」 ①SR総合力の強化
6.「営業力」 ①SR総合力の強化 大阪梅田に、クリナップ最大の“天空のショールーム” 7/27 OPEN ● コンセプトは、 「ひとりひとりのキッチンストーリーへ」 ● 住設メーカーの発想を超えた試みを満載 ● 6つのキッチンルームでは、 当社が組織するサロネーゼの皆さんが ルーム101 ルーム102 月替わりで空間コーディネート ● キッチンスタジオでは、サロネーゼによる お料理教室を月2回開催 ● 旭屋書店様のご協力により、キッチンから 連想される書籍・雑誌コーナーを設置 ルーム105 ルーム109 7~10月の来場者数は 9,365名(前年比 347.6%) 25
Slide 27: 「営業力」 ①SR総合力の強化
6.「営業力」 ①SR総合力の強化 各地のショールームを全面リニューアルオープン 6/22~ 7/28~ 8/29~ 8/30~ 8/31~ 9/10~ 9/14~ 10/9~ 高崎SR 久留米SR 熊本SR 広島SR 熊谷SR 横浜北SR 岐阜SR 松本SR ● イベント対応力を強化 イベント対応型 ● 実際に調理を体験できるキッチンを設置した「体験キッチンコーナー」を新設 ショールーム ● 料理教室等の食と暮らしに関する様々なイベントと情報を発信を行う 空間展示 ● ダイニングまでの居住スペースを再現した「空間展示」 ショールーム ● 実際のキッチンと収納、ダイニングとの距離感などを体感で
Slide 28: 「営業力」 ②リフォーム政策の一気通貫化
6.「営業力」 ②リフォーム政策の一気通貫化 リフォーム戦略の強化 ● 「水まわり工房」会員店=約2,676店 (2012年9月末現在) ● リフォームフェア ・2012年3月期 開催実績:2,183回 (前年比 178.2%) ・今期開催計画 :2,800回 (当上半期は、1,751回実施) 流通連携の強化 ●地域有力店と連携してサブユーザー対象にリフォームセミナーを実施 ● 有力店/サブユーザー主催でリフォームフェアを実施 27
Slide 29: 「商品力」 ①商品ラインナップ
7.「商品力」 ①商品ラインナップ 専業メーカーならではのモノづくり 【当上半期のリニューアル実績】 ● 「ラクエラ」 (モデルチェンジ) 高付加価値品 “The Kitchen Company” * 当上半期は、 としてのステータスブランド ● システムバス ステンレスの良さをお値打ち価格 で体感いただくためのモデル 高級タイプシステムキッチン ● 洗面化粧台 「S. S.」 についてもモデルチェンジを実施 「S. S. ライトパッケージ」 ロ ハ ー 中・高級タイプシステムキッチン イ ・ ・ プ 「クリンレディ」 プ ラ 前期フルモデルチェンジ ラ イ 普及タイプシステムキッチン 中級ク
Slide 30: 「商品力」 ②「ラクエラ」のモデルチェンジ
7.「商品力」 ②「ラクエラ」のモデルチェンジ コンセプトは、“家具のようなシステムキッチン” ● 新デザイン 扉カラー 30色⇒38色 全6色の新アクリストンシンクカラー ● 清掃性 ● 収納 29
Slide 31: 「商品力」 ③「ファンシオ」のモデルチェンジ
7.「商品力」 ③「ファンシオ」のモデルチェンジ 実用的で大きく使える“LLボール”を搭載 ラージ(大きい)&ロングライフ(長持ち) 〔形状〕 ワイドなスクエア型を採用 〔容量〕 ダウンジャケットなど大きな衣料が 余裕で洗える23リットル 〔素材〕 化粧瓶などを落としても割れにくい クリナップ独自の“ペンタム樹脂”を 採用 30
Slide 32: 「ブランド力」 ①「食」を軸としたイベント展開
8.「ブランド力」 ①「食」を軸としたイベント展開 延べ受講者数 ◎キッチンから笑顔をつくる料理アカデミー 約80名 2009年より3年間、聖徳大学(千葉県松戸市)で 開催。今年は、武庫川女子大学(兵庫県西宮市) に会場を移し、新たに開催 ●大学と連携し、郷土料理、美学、科学、健康、安全、食育など多彩な切り口から、食に関する講義と調理実習を展開 ◎サロネーゼを講師として、SRでお料理教室を定例化 サロネーゼ 地域の皆様に情報発信 全国SR 102拠点 930名 全国会員数 (上期は57回開催) ◎「オムレツの日」の制定を記念し、 「オムレツ料理教室」を開催 ● ヨード卵・光で有名な日本農産工業
Slide 33: 「ブランド力」 ②「食」を軸とした社会貢献活動
8.「ブランド力」 ②「食」を軸とした社会貢献活動 「お弁当づくり」を通じた教育活動『弁当の日応援プロジェクト』に協賛し、 荒川区立 第六日暮里小学校の「弁当の日」開催を支援 7/14 九州大学大学院 比良松 道一 先生講演 8/7 子ども料理教室(東京ガス スタジオ+G) 10/27 子ども料理教室(第六日暮里小学校 家庭科室) 11/10 第1回「お弁当の日」開催 協賛企業: 32
Slide 34: 「ブランド力」 ③ブランド力調査
8.「ブランド力」 ③ブランド力調査 CM効果と相まって、ブランドイメージが上昇 ・企業ブランド総合評価が前年比 64ポイントアップ ・560社中、順位が前年比 134位アップ TVCM「ステンレスがイカしてる篇」 560 198位 167位 540 238位 520 301位 500 480 460 440 2009年 2010年 2011年 2012年 ブランド指数 516 538 488 552 (2012年度 日経リサーチ社 「ブランド戦略サーベイ」 企業ブランド力評価より) 33
Slide 35: 「海外事業力」
9.「海外事業力」 ●中国 瀋陽 いわき ハウスメーカーと共同し、 北京 遼寧省瀋陽市 にキッチン・ 東京 家具・部品等を生産/供給 上海 岡山 予定 →瀋陽など3地域のモデル 台北 ハウスに12月納品開始 ハノイ 香港 ●ベトナム 代理店と共に現地にSRを 新規オープン ●台湾 既存代理店をサポートする ために現地事務所を設立 34
Slide 36: 中期的な戦略 ①顧客目線のモノづくりの追求
10.中期的な戦略 ①顧客目線のモノづくりの追求 『より確かな商品』づくりを目指して・・・ クリナップは、いつの時代においても、お客様の目線から 確かな品質の提供を最優先に考えたモノづくりを続けています。 各種法律・制度などへの対応 クリナップの 3Rへの取り組み モノづくり ●住宅性能表示制度(品確法) ●Reduce (廃棄物の発生を抑制) 『より確かな商品』 ●資源有効利用促進法 ●Reuse (廃棄物の再利用) ●長期優良住宅普及促進法 等 ●Recycle (原材料としての再利用) CSR 環境対応 【モノづくりの基礎】 クリナップ独自の品質管理思想に基づく「CPS(クリナップ・プロ
Slide 37: 中期的な戦略 ②『第二の創業』の基盤確立
10.中期的な戦略 ②『第二の創業』の基盤確立 ◎創業65周年を目標に、「第二の創業」に相応しい基盤を確立する 創業者理念 「五心」 震災での経験をふまえ、 企業理念 「家族の笑顔を創ります」 個人・家族・社会を大切 にしてグローバル展開す 行動理念 る企業を目指す 「私たちは、心豊かな食・住文化を創ります」 「私たちは、公正で誠実な企業活動を貫きます」 「私たちは、自らの家族に誇れる企業を創ります」 新ブランドステートメント キッチンから、笑顔をつくろう 活動方針 36
Slide 38: IRお問合せ先
IRお問合せ先 クリナップ株式会社 コミュニケーション部 広報・ブランド推進課 IR担当まで ご連絡ください Tel 03-3810-8241 Fax 03-3800-2261 URL http://cleanup.jp/ 37
Slide 39: お断り事項
お断り事項 本資料は、2013年3月期第2四半期累計期間の決算(2012 年4月~9月)の業績に関する情報の提供を目的としたもので あり、当社が発行する有価証券への投資を勧誘することを目 的としたものではありません。 また、本資料は、2012年11月20日現在のデータに基づいて 作成されております。本資料に記載された意見や予測等は、 資料作成時点の当社の判断であり、その情報の正確性、完 全性を保証又は約束するものではなく、また、今後予告なしに 変更されることがあります。 38