Howtelevision, Inc. · TSE:7064
Howtelevision — Q2 FY2026/1 Earnings Presentation
31 slides from Howtelevision's earnings presentation, Sep 10, 2025
Slide 1: 2026年1月期 第2四半期 決算説明資料
2026年1月期 第2四半期 決算説明資料 2025年9月10日 株式会社ハウテレビジョン | © 2025 Howtelevision, Inc.
Slide 2: Mission
Mission 全人類の能力を全面開花させ、 世界を変える。 ハウテレビジョンは「全人類の能力を全面開花させ、世界を変える」というミッションのも と、人の可能性を解き放つプラットフォームを創造しています。学生や社会人の潜在能力を 最大限に引き出すキャリアサービス「外資就活」「外資就活ネクスト」、そして「問い」を きっかけに共感と熱狂を生み出すQ&Aサービス「mond」を展開しています。 私たちが注目するのは、人類進化の源泉である「問い」の力。徹底したユーザーファースト と日本発の独自性を武器に、世界中の人々に「問い」という橋をかけることで、真の対話と 能力開花を実現していきます。 | © 20
Slide 3: CONTENTS
CONTENTS 001 決算概要 002 事業概況 003 Appendix | © 2025 Howtelevision, Inc.
Slide 4: 決算概要
001 決算概要 | © 2025 Howtelevision, Inc.
Slide 5: 売上高・EBITDAの推移
売上高・EBITDAの推移 連結ベース 新卒サービスを中心に堅調に売上成長し、18四半期連続で前年同期を上回る増収を達成。2Qとしては創業来最高額となる売上高8.3億円を記録 829 29 778 単位: 百万円 33 76 EBITDA 60 mond売上 RPOサービス売上 631 中途サービス売上 新卒サービス売上 79 578 23 533 493 28 80 491 490 27 451 82 71 434 84 79 87 65 362 13 718 330 686 75 70 286 270 552 77 73 471 420 4
Slide 6: 第2四半期実績
第2四半期実績 連結ベース 就活早期化の影響により、新卒サービス売上が一部2Qから1Qへ前倒しとなるも、上半期を通じては前年同期比で売上高+23%増で着地。またオフィス移転とmond投資による費用増をこなし、 EBITDAは+3%増で着地。上半期終了時点での通期計画の進捗率は売上高51%、営業利益は計画超過。下期の売上及び費用の進捗状況によっては、通期利益見通しの修正を検討する 26年1月期 第2四半期 26年1月期 第2四半期累積 26年1月期 通期計画 単位: 百万円 (25年5月-7月) (25年2月-7月) (25年2月-26年1月) 実績 前年同期 増減率 実績 前年同期 増減率 計
Slide 7: 四半期別:費用と従業員数の推移
四半期別:費用と従業員数の推移 連結ベース 人員拡充のための投資が牽引。当社は費用及び投資計画の約49%が人件費であり、費用総額と従業員数の相関性が高い。2026年1月末時点の従業員数は~90名程度を想定。 進行期は新オフィス移転に伴い、会計上の一時費用(有形固定資産の加速償却など)が発生している 58 費用の内訳 544 74 0 広宣販促費 通信費 その他 外注費 人件費 43 55 48 9 単位: 百万円 455 37 46 424 32 48 23 48 78 77 372 364 363 42 9 17 43 336 23 1 38 73
Slide 8: 第2四半期実績:費用の内訳
第2四半期実績:費用の内訳 連結ベース 期初計画対比で売上高の進捗率51%に対し、費用は同42%とコストコントロールが極めて奏功している状況。 上半期終了時点で、本社費用(移転一時費用を含む)・減価償却費・外注費・人件費など幅広い科目で費用節減効果が発現 単位: 百万円 26年1月期 第2四半期 26年1月期 第2四半期累積 26年1月期 通期計画 (25年5月-7月) (25年2月-7月) (25年2月-26年1月) 実績 前年同期 増減額 実績 前年同期 増減額 計画 進捗率 原価・販管費合計 580 455 +125 1,124 847 +277 2,700 42% -人件費 276 2
Slide 9: 事業概況
002 事業概況 | © 2025 Howtelevision, Inc.
Slide 10: 事業概況:キャリアプラットフォーム
事業概況:キャリアプラットフォーム 取引社数・会員数共に着実に伸長。累積会員数は66万人に達する。中途サービスはリブランディングにより新規会員登録数が拡大 累積取引社数 1,050 新卒サービス 893 981 中途サービス 708 796 582 636 502 399 306 156 220 38 63 105 12/1 13/1 14/1 15/1 16/1 17/1 18/1 19/1 20/1 21/1 22/1 23/1 24/1 25/1 25/7 累積会員数 664,252 新卒サービス 582,027 中途サービス 525,064 468,961 382,977 329,34
Slide 11: 事業概況:中途サービス・新卒サービス・mond
中途サービス 累積 ッチング数 マ 事業概況 優良エージェントによる良質スカウト送付の増加、履歴書更新施策によるアクティブ会員化施策も奏功し、マッチン グ数は継続的に上昇 新卒サービス 129,224 118,629 採用メディアとしての高品質な価値提供(採用効果の実現)が単価上昇を牽引。また2021年のリニューアル以降、スカ ウト機能(配信型採用広告)の利用が拡大し 新卒売上の3割強を占めている 92,180 累積送客数 (掲載型商品) 3,790,056 3,544,035 65,698 48,728 2,616,803 32,054 2,279,977 20,002 5,298 11,4
Slide 12: 事業概況:キャリアプラットフォーム
事業概況 キャリアプラットフォーム コンサル業界採用人事交流会を実施 新卒サービス 「AI選考対策」、「Software Engineer就活」共に好調なユーザー伸び 外資就活ドットコム、「AI選考対策」のアクティブユーザー数が 「Software Engineer就活」 by 外資就活ドットコム、登録学生 コンサルティング業界30社のCHROなど約70名が集う、コン 50,000人突破 8,000人を突破 サル業界採用人事交流会を開催 2024年7月に提供開始した就職活動における選考対策をAI活用で効率化する「AI 卒採用 い 力 の ン ア採用 ー の高 け 、2024年5月 高度化・複雑
Slide 13: Appendix
003 Appendix | © 2025 Howtelevision, Inc.
Slide 14: 事業計画サマリー
事業計画サマリー FY26/1期は、(i)キャリアプラットフォームの安定成長、(ii)mondの収益化、(iii)M&Aの戦略的な推進に取り組み、中長期的な売上および利益の最大化を目指す。 費用においては、新規事業への積極的な投資に加え、オフィス移転に伴う一時費用の発生を見込む キャリア領域 新卒:外資就活の得意分野に注力した新商品/新企画投入によるアップセル、課題解決型サービスによる顧客深耕による受注額増加を目指すと共に、新卒紹介事業を立ち 上げる 内部成長 中途:リブランディングを含めたプロダクト改革および外資就活との基盤統合を進め、成功報酬増加を目指すと共に、中途紹介事業を立ち上げる 売
Slide 15: 26/1期:事業計画
26/1期:事業計画 連結ベース 26/1期(連結)は売上高27.5億円、EBITDA2.7億円(営業利益0.5億円)を計画する。 本社移転一時費用に加え、紹介事業の立ち上げなど積極的な成長投資を行う期となるが、費用負担をこなして最終黒字を維持し、通期でのEBITDA目標達成を目指す 単位: 百万円 21年1月期 22年1月期 23年1月期 24年1月期 25年1月期 26年1月期(連結) (25年2月-26年1月) 実績 実績 実績 実績 実績 計画 増減額 増減率 売上高 868 1,144 1,543 1,842 2,167 2,750 +5 3 8 +27% -新卒サービス 726 8
Slide 16: 26/1期:費用計画
26/1期:費用計画 連結ベース 中期的な事業成長を継続させるため、以下への重点投資を行う ・事業成長を支える人的資本の拡充(人件費・外注費)。期末時点で~95名を想定 ・顧客及び会員の獲得を加速させるマーケティング施策(広告宣伝・販促費) ・オフィス移転に伴い、本社移転一時費用150百万円(地代家賃、減価償却費等) 単位: 百万円 21年1月期 22年1月期 23年1月期 24年1月期 25年1月期 26年1月期(連結) (25年2月-26年1月) 実績 実績 実績 実績 実績 計画 増減額 原価・販管費合計 1,083 1,098 1,147 1,435 1,764 2,700 +936
Slide 17: ハウテレビジョンの事業戦略
ハウテレビジョンの事業戦略 キャリアプラットフォーム事業は、成長性 x 収益性の観点から魅力的な事業フェーズにある。一方で、中長期的な成長のため、事業ポートフォリオの多様化に取り組んでいる。 新規事業領域ではmondの開発を進める。加えて、外部成長機会の創出にも積極的に取り組む 新規事業領域 プロダクト開発と収益化を加速させる M&A検討領域 i 既存事業よりも高い成長が期待でき、 成長性 (売上高・ARR・LTV等) ii 利益率は一定以上、かつ キャリアプラットフォーム事業 iii 既存事業とのシナジーが見込める事業 グループシナジーを活か 30% し、 高成長を目指す 20% 利益率を維
Slide 18: 会社プロフィール
会社プロフィール 会社概要 経営陣 主な沿革 会社名 代表取締役 2010 会社設立 株式会社ハウテレビジョン 音成 洋介 2010 グローバルプロフェッショナルを目指す 大学生(新卒) 設立日 取締役 向けプラットフォーム「外資就活ドットコム」をリリー ス 2010年2月 清水 伸太郎 2016 若手社会人(中途)向けキャリアプラットフォーム 所在地 社外取締役 「Liiga(リーガ)」をリリース 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル32階 赤池 敦史 2019 東京証券取引所マザーズ市場上場 代表取締役 社外取締役 常勤監査等委員 2021 知見共有プラットフォーム「mond(モンド
Slide 19: 経営陣プロフィール
経営陣プロフィール 赤池 敦史 社外取締役 工 同 院地球 ス 工 専攻修了 工 修士 東京大学 学部卒、 大学 シ テム 学 ロ ス ( 学 オ )。 コ ラド・ クール・ ブ・マインズ( 鉱 音成 洋介 山工 博士課程 修了 学 ) 。 代表取締役 Pw McK ey & m y C (US) を経て、 ins 半導体や化 ロニ ス 界 象 Co pan (Japan) にて 学、エレクト ク 業 を対 に経営 略戦 の再構築およ 新規 び 拓等 事業開 サ 担当 のコン ルティングを ニ 。その後、アドバンテッジパートナーズ シ アパート 東京大学農学部卒業。 V A P c fic 参
Slide 20: ビジネスモデル
ビジネスモデル キャリアを筆頭に、ユーザーのライフタイムを通じて利用できるプラットフォームを運営。 法人顧客及びエージェント (toB)、ユーザー (toC)からの料金支払が収益源となっている toC領域 ハウテレビジョン ・グループ toB領域 (プラットフォーム事業) 無償サービス提供 採用 Bサービス 求人情報 キャリア 求人 D コンテンツ 新卒領域 広告 ト コミュニティ スカウ イベント 料金支払 転職エージェント 単価:数百万円 無料会員登録 中途領域 採用支 サービス 有償サービス提供 援 コン 自社講座 採用 サル 求人 イベント 他社講座 広告 ト ユーザー スカウ 採用代
Slide 21: サービスのポジショニング
サービスのポジショニング グローバルプロフェッショナルを目指す 若手ハイクラス層を抱える独自のポジショニング 新卒サービス 中途サービス プロフェッショナル志向の強い優秀な難関大学生 トップ企業で活躍する若手ハイクラス層 ハイクラス ハイクラス ハイクラスエージェント カテゴリ特化サイト メンバーシップ型 ジョブ型 若手 大手スカウトサービス ミドル・シニア 大手ナビサイト ビジネスSNS 各種スカウトサービス 大手ナビサイト マス *上記は例示のみを目的としています | © 2025 Howtelevision, Inc. 21
Slide 22: 新卒・中途サービスの会員属性
新卒サービスの会員属性 中途サービスの会員属性 難関大生に高いシェアを有する。会員は平均TOEICスコア787点で理系学生・院生も多い 若手ハイクラス人材に高いシェア。会員の6割が年収600万円以上 新卒サービス会員の大学別分布 中途サービス会員の職種別分布 東京大学 6% 京都大学 4% その他 6% コーポレート 3% 慶應義塾大学 10% マーケティング 8% コンサルタント 30% その他 25% 約7割 事業開発・経営企画 9% 海外大 2% 早稲田大学 10% ITエンジニア 一橋大学 2% ・データサイエンティスト 関関同立 7% 10% 大阪大学 3% 地方旧帝大学 7% 営業
Slide 23: 独自のプラットフォーム:会員獲得
独自のプラットフォーム:会員獲得 独自の集客エンジンとユーザー滞留の仕組みにより、グローバルプロフェッショナルがアクティブな状態で蓄積されていく、ユーザーストック型プラットフォーム オーガニックな会員獲得 新卒から中途サービスへ移行 継続利用 新卒サービス ユーザーのストック クチコミ SEO XX年卒 クチコミ XX年卒 XX年卒 XX年卒 中途サービス XX年卒 登録経路の約8割が、先輩から後輩へのクチコミ 内定者向けコンテンツ等により若年の転職潜在層 LTVの高い(就労可能年数の長い)会員層が転職 やSNS等の評判 が中途プラットフォームへ登録 顕在時に利用 *上記は例示のみを目的として
Slide 24: キャリアプラットフォーム事業:成長余地
キャリアプラットフォーム事業:成長余地 採用支援サービス市場において、企業数・会員数ともに大幅な事業拡大余地あり 採用企業数 会員数 採用企業数 労働力人口 3,600,000社 6,933万人 潜在的顧客数 潜在会員数 50,000社 1,723万人 累積取引社数 累積会員数 1,021社 61万人理系院 41% *出所:ハウテレビジョン。 2025年4月末時点、キャリアプラットフォーム(新卒及び中途サービスの合計)で表示 *出所:ハウテレビジョン。 2025年4月末時点、キャリアプラットフォーム(新卒及び中途サービスの合計)で表示 採用企業数:採用に関して、他社媒体を含め求人掲載等を実施し
Slide 25: キャリアプラットフォーム事業:重点施策
キャリアプラットフォーム事業:重点施策 中途サービス 掲載型・イベント(採用企業向け) 戦略的なマーケティング・営業活動により、顧客層・顧客数の拡大と単価向上を目指す 顧客数 既存顧客数 + 新規商談数 × 成約率 新卒サービス ラ ド認知 浸透 ブ ン の 掲載型・イベント(採用企業向け) 新卒サービス顧客への導入促進 顧客数 単価 既存顧客数 × 継続率 + 新規商談数 × 成約率 成功報酬型(採用企業・転職エージェント向け) カスタマーサクセスの拡充 国内企業向け露出の強化 日系大手・メガベンチャー の開拓 チ マッ 数 販売代理店の活用 エージェント経由応募 単価 スカウト送付数 マッ
Slide 26: 事業概況:キャリアプラットフォーム事業
事業概況:キャリアプラットフォーム事業 取引社数のみならず取引単価が上昇している。新卒サービスでは、年間取引額1,000万円以上の企業が継続的に増加中。 中途サービスでは、転職決定年収の上昇に伴い成功報酬単価も上昇 新卒サービスの取引額1,000万円以上企業割合 中途サービスの平均採用決定年収・年齢 単位:万円 28.8歳 28.9歳 28.9歳 28.9歳 30% 28.5歳 28.5歳 27.3歳 24% 18% 13% 785 786 831 696 711 757 9% 605 6% 3% FY19/1 FY20/1 FY21/1 FY22/1 FY23/1
Slide 27: 外部成長:M&A・アライアンス候補の選定基準
外部成長:M&A・アライアンス候補の選定基準 サービスラインナップの拡張と技術的な先進性の獲得を目的とし、HR、ライフスタイル、テクノロジーの3領域においてM&A・アライアンスを積極検討 投資ガイドライン(定量的基準) 対象 候補先選定基準に適合する企業及び事業 金額 EV/EBITDA倍率10倍以下を目安 ※EBITDA赤字の場合は投資額5億円が上限 原則、EBITDA黒字 原則、現預金及び金融機関からの借入 業績 のれん負けせず、利益貢献が可能であれば尚可 原資 ※金額の多寡によっては資本性スキームも検討 ※想定されるシナジーの大きさによってはEBITDA赤字も許容 M&A・アライアンス候
Slide 28: マクロ環境
マクロ環境 少子高齢化の進展に伴い本邦の18歳人口は減少している一方、大学進学率の上昇により大学進学者数は約60万人で推移する見込み。 この先10年間での当社潜在会員数への量的な影響は軽微と思料 大学進学者数の推移 単位:万人 18歳人口 大学進学者数 77 73 69 63 60 60 59 58 62 57 58 57 57 55 54 55 53 51 49 48 48 48 47 47 46 46 大学進学者数 約60万人 × 就職率 約 75% 60 60 61 61 61 62 61 61 61 61 62
Slide 29: マクロ環境:新卒サービス
マクロ環境:新卒サービス 企業の持続的発展のためには、若年労働者を継続的に確保し、人的資源の就労可能年数(平均年齢)を維持する必要があるが、 過去35年以上にわたり大卒求人倍率は1倍を上回り、需要が供給を超過している。 中でも当社会員層である優秀学生層の採用は企業にとって容易ではない状況が続いている 大卒求人倍率の推移 単位:万人 大卒求人総数 民間企業就職希望者数(卒業年) 大卒求人倍率(倍) 単位:倍 1,200,000 2.40 2.14 2.14 1,050,000 2.10 1.89 1.88 1.83 1.78 1.75 900,000 1.73 1.74 1.7
Slide 30: マクロ環境:中途サービス
マクロ環境:中途サービス 人員に対する逼迫感は高水準で、今後も継続する見通し。特に専門・技術サービス業や情報通信業における人手不足感は深刻で、中途採用市場における求職の供給源となっている 労働者過不足判断D.I.の推移(正社員) 1 60 48 40 不足 20 0 過剰 景気後退期 景気後退期 -20 2010/02 2011/05 2012/05 2013/05 2014/05 2015/05 2016/05 2017/05 2018/05 2019/05 2020/05 2021/05 2022/05 2023/05 2025/02 完全失業率(左軸)と有効求人倍率(右軸)の推移 2 0
Slide 31: ディスクレーマー
ディスクレーマー 本資料には、将来の見通しに関する記述が含まれています。これらの将来の見通しに関する記述は、本 資料の日付時点の情報に基づいて作成されています。このような将来予想に関する記述には、既知及び 未知のリスクや不確実性が含まれており、その結果、将来の実際の結果や業績は、将来予想に関する記 述によって明示的又は黙示的に示された将来の結果や業績の予測とは大きく異なる可能性があります。 これらの記述に記載された結果と大きく異なる可能性のある要因には、国内及び国際的な経済状況の変 化や、当社が事業を展開する業界の動向などが含まれますが、これらに限定されるものではありませ ん。また、当社以外の