Seika Corporation · TSE:8061

Seika — FY2022 Earnings Presentation

41 slides from Seika's earnings presentation, Mar 17, 2023

  1. Slide 1: 2022年3月期 決算説明資料

    社業の発展を通じ社会に貢献する 2022年3⽉期 決算説明資料 変革と挑戦 強く価値ある会社へ ⻄華産業株式会社(東証プライム市場 証券コード8061) 1 1

  2. Slide 2: CONTENTS

    CONTENTS 01 02 03 2022年3⽉期 2023年3⽉期 ⻑期経営ビジョン 連結決算概要 連結業績予想 VIORB2030 ★参考資料★ 2

  3. Slide 3: 2022年3月期 連結決算概要

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  4. Slide 4: 2022年3月期 連結決算概要

    2022年3⽉期 連結決算概要 2022年3⽉期 2022年3⽉期 増減率 期首予想 実績 取扱高 130,000 百万円 134,261 百万円 +3.2 % 売上高 88,500 百万円 85,307 百万円 △3.7 % 営業利益 2,850 百万円 3,824 百万円 +34.2 % 経常利益 3,100 百万円 3,879 百万円 +25.1 % 2,246 百万円 親会社株主に帰属する 当期純利益 1,950 百万円 +15.2 % 2022年3⽉期 2023年3⽉期 増減 予想 予想 中間配当 25.00 円 35.00円 +10.00 円 期末配当 40.00 円 35.00円

  5. Slide 5: セグメント別事業概要 (売上高)

    セグメント別事業概要 (売上高) 電⼒事業 化学・エネルギー事業 (百万円) (百万円) 電⼒事業 ・敦賀地区原⼦⼒発電所向け安全対策⼯事 22,261 等の大型商談売上が寄与 ・⽕⼒発電設備の定期修理や設備更新等の 12,156 11,363 11,100 延期の影響により売上減 化学・エネルギー事業 2021年3⽉期 2022年3⽉期 2021年3⽉期 2022年3⽉期 ・前期より連結⼦会社化したセイカダイヤ 実績 実績 実績 実績 エンジン㈱の業績を通期で計上 ・敷島機器㈱の業績が寄与 産業機械事業(百万円) グローバル事業 産業機械事業 ・飲料会社向け新設バイオマス発電設備の 37,0

  6. Slide 6: セグメント別事業概要 (セグメント利益)

    セグメント別事業概要 (セグメント利益) 電⼒事業 化学・エネルギー事業 (百万円) 1,325 (百万円) 電⼒事業 1,192 ・前期並みに推移 745 化学・エネルギー事業 ・前期より連結⼦会社化したセイカダイヤ 84 エンジン㈱の業績が寄与 ・敷島機器㈱の業績が寄与 2021年3⽉期 2022年3⽉期 2021年3⽉期 2022年3⽉期 実績 実績 実績 実績 産業機械事業 ・日本ダイヤバルブ㈱の業績が寄与 ・中国向け一部取引における費用負担 産業機械事業 グローバル事業 (百万円) (百万円) グローバル事業 1,179 1,143 ・中国向け繊維原料の販売価格上昇 733 ・Tsu

  7. Slide 7: セグメント別事業概要

    セグメント別事業概要 (百万円) 売上高 セグメント利益 2021年 2022年 2021年 2022年 3月期 3⽉期 増減額 3月期 3⽉期 増減額 実績 実績 実績 実績 電⼒事業 12,156 11,363 △793 1,325 1,192 △133 化学・エネルギー 11,100 22,261 +11,161 84 745 +661 事業 産業機械事業 37,067 35,191 △1,876 1,179 1,143 △36 グローバル事業 11,608 16,490 +4,882 △7 733 +740 合計 71,933 85,307 +13,374 2,581 3,815 +1

  8. Slide 8: 2023年3月期 連結業績予想

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  9. Slide 9: 2023年3月期 連結業績予想

    2023年3⽉期 連結業績予想 2022年3⽉期 実績 2023年3⽉期 通期予想 増減率(前期⽐) 取扱高(注) 134,261 170,000 百万円 百万円 +26.6 % 売上高 85,307 百万円 95,000 百万円 +11.4 % 営業利益 3,824 百万円 3,700 百万円 △3.3 % 経常利益 3,879 百万円 3,700 百万円 △4.6 % 2,500 百万円 親会社株主に帰属する 当期純利益 2,246 百万円 +11.3 % (※1)連結業績予想は、現時点で入手可能な情報に基づき算定しております。 (※2)「取扱⾼」については、「収益認識に関する会計基準」等

  10. Slide 10: 2023年3月期 セグメント別連結業績予想

    2023年3⽉期 セグメント別連結業績予想 (取扱高・売上高・利益) ・原⼦⼒発電所向け防災およびセキュリティー関連設備の売上⾒込み 電⼒事業 ・前期並みの推移 (百万円) 取 扱 高 売 上 高 セグメント利益 39,543 41,000 1,192 900 11,363 15,000 2022年3⽉期 2023年3⽉期 2022年3⽉期 2023年3⽉期 2022年3⽉期 2023年3⽉期 実績 予想 実績 予想 実績 予想 (収益認識に関する会計基準等 適用前) ・セイカダイヤエンジン、敷島機器は堅調に推移 化学・エネルギー事業 ・昨年度 千葉にサテライト事務所を開設 ・化学メーカー向け

  11. Slide 11: 2023年3月期 セグメント別連結業績予想

    2023年3⽉期 セグメント別連結業績予想 (取扱高・売上高・利益) ・健康食品メーカー向け製造設備や官公庁向け製本設備の売上が寄与 産業機械事業 ・日本ダイヤバルブの業績が堅調に推移 (百万円) 取 扱 高 売 上 高 セグメント利益 44,000 41,000 41,524 35,191 1,143 1,500 2022年3⽉期 2023年3⽉期 2022年3⽉期 2023年3⽉期 2022年3⽉期 2023年3⽉期 実績 予想 実績 予想 実績 予想 (収益認識に関する会計基準等 適用前) ・Tsurumi (Europe)グループ 堅調に推移 グローバル事業 ・中国・東南アジアを中心に

  12. Slide 12: 2023年3月期 セグメント別連結業績予想

    2023年3⽉期 セグメント別連結業績予想 (億円) 取扱高 売上高 セグメント利益 2022年 2023年 2022年 2023年 2022年 2023年 3月期 3⽉期 増減額 3月期 3⽉期 増減額 3月期 3⽉期 増減額 実績 予想 実績 予想 実績 予想 電⼒事業 395.4 410 +14.6 113.6 150 +36.4 11.9 9 △2.9 化学・エネル 367.0 700 +333 222.6 240 +17.4 7.4 7 △0.4 ギー事業 産業機械事業 415.2 440 +24.7 351.9 410 +58.1 11.4 15 +3.6 グローバル事業 164.

  13. Slide 13: VIORB2030

    Q 03 RAGS DAY VIORB2030 @® BHEFHA Sit Cee.

  14. Slide 14: 長期経営ビジョン VIORB 2030

    長期経営ビジョン VIORB 2030 「地球環境と調和したサステナブルな エネルギー創出・産業活動を支援する」 というパーパス(存在意義)を実践し、豊かな社会の実現に貢献 するため、2030年に向けた⻑期経営ビジョン 「VIORB2030」を策定しました。 ≪当社の存在意義≫ エネルギーおよび産業のインフラ分野に強みを持つ商社を核と する企業グループとして、地球環境と調和したサステナブルな エネルギー創出・産業活動を⽀援して⾏きたい。 14

  15. Slide 15: 事業面での重点分野

    長期経営ビジョン VIORB 2030 ≪事業面での重点分野≫ 脱炭素 脱炭素のユーザーニーズと技術革新を機敏に捉えビジネス化 省エネ 省エネ・省資源に関する産業界の恒久ニーズへの支援を拡⼤ 省資源 サーキュラー エコノミー サーキュラーエコノミーの進展・実現の動きへの対応を強化 DX デジタルトランスフォーメーションを広義に捉え商機を探求 15

  16. Slide 16: 経営面での主要施策

    長期経営ビジョン VIORB 2030 ≪経営面での主要施策≫ キャッシュマネジメントの仕組みの整備による資⾦余⼒の最⼤化 100億円規模の事業投資による既存事業の深化と事業領域の拡張 SDGsに資する事業や活動を応援するための10億円のファンドを設定 組織スリム化と生産性向上による重点分野への人的リソース投入 グループ各社毎の特性を踏まえた強みを明確にし経営資源を集中 16

  17. Slide 17: 成果を測るための指標・連結純利益到達目標

    長期経営ビジョン VIORB 2030 ≪成果を測るための指標≫ ≪連結純利益到達目標≫ 2030年度 2030年度 グリーンイノベーション 連結純利益 関連取扱高 到達目標 1,200億円 40億円 17

  18. Slide 18: Terra Drone社によるドローン点検サービスの拡大

    ドローンによる点検サービスの拡⼤ 〜省エネ・省資源化への取り組み〜 Terra Drone社への出資・国内総代理店契約を締結 タンクや煙突等の板厚測定が可能 仮設⾜場が不要となり コスト削減 作業効率の向上 ⾼所や危険物エリアでの安全性確保 当社の強みである営業⼒ × Terra Drone社による技術⼒ 電⼒、鉄鋼、⽯油、化学等の現場において プラントや製造設備の 「スマート保安」を実現 18

  19. Slide 19: 盛土材料品質確認装置の開発

    × ⻄華デジタルイメージは⻄松建設株式会社と共同で、 一般土⽊⼯事などに使用される土砂の品質を現場で効率的に管理できる 画像解析技術を用いた盛⼟材料品質確認装置を開発 従来のふるい試験 本装置による測定 現場で容易に測定可能 物性試験 幅広い粒度に適用可能 優れた測定精度 試験施⼯ (品質・施⼯確認) 優れた可搬性 粒度分布と⾊彩の測定で 施⼯ 土砂変化を判断 2日以上 数十分に短縮 (1試料あたり) 19

  20. Slide 20: 将来の予測に関する注意事項

    将来の予測に関する注意事項︓ 本資料にて開⽰されておりますデータおよび将来に関する予測につきましては、本日現在入手 可能な情報に基づくものであり、予測不能、若しくは不確定な要因により大きく異なる結果と なり得ることをご承知おきください。 なお、資料内の億円単位、百万円単位の数値は、それぞれ億円未満、百万円未満を切り捨てて おりますので、個別数値と合計数値・増減額が一致しない場合があります。 本資料に関するお問い合わせ先 企画部 Tel:03-5221-7117 E-mail:SMB076@jp.seika.com 20

  21. Slide 21: 参考資料

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  22. Slide 22: 参考資料 目次

    参考資料 1. 会社概要 2. ⻄華産業の歩み 3. 国内ネットワーク 4. 海外ネットワーク 5. 各事業の紹介 6. 業績の推移 7. 決算概要の推移 8. 経営指標の推移 9. 中期経営計画 Re-SEIKA 2023 10. ESGの取り組み 22

  23. Slide 23: 1. 会社概要

    1. 会社概要 社 名 ⻄華産業株式会社(英名︓SEIKA CORPORATION) 〒100-0005 本 社 所 在 地 東京都千代田区丸の内三丁目3番1号(新東京ビル3F) 設 ⽴ 1947(昭和22)年10月1日 代 表 者 代表取締役社⻑ 櫻井 昭彦 本社:丸の内 新東京ビル 資 本 ⾦ 67億28百万円 従 業 員 数 977名(連結)317名(単体) 2022年3月末現在 各種プラント、機械装置・機器類、環境保全設備、 主 な 事 業 内 容 電⼦情報システム機器類の販売および輸出入 国内︓本社、大阪⽀社、福岡⽀店、広島⽀店ほか 全18拠点 事 業 所 海外︓台北⽀店、ソウル⽀店

  24. Slide 24: 2. 西華産業のあゆみ①

    2. ⻄華産業のあゆみ① 1947.10 旧三菱商事株式会社の解散に伴い、同社 関係者が⾨司市(現 北九州市⾨司区)に資本⾦195千円にて当社設⽴ 1948〜1951 日本各地に事務所設⽴(⻑崎、福岡、大阪、広島、東京、⾼松) 1961.10 株式を東京証券取引所第一部に上場 1974.01 ドイツ(デュッセルドルフ)に現地法⼈ Seika Sangyo GmbH を設⽴ 1983.05 台湾(台北)に台北事務所を開設 1983.11 ドイツに(株)鶴⾒製作所との合弁会社 Tsurumi(Europe)GmbHを設⽴ 1994.04 アメリカ(ロサンゼルス)に現地法⼈ SEIKA MACHIN

  25. Slide 25: 2. 西華産業のあゆみ②

    2. ⻄華産業のあゆみ② 2010.02 株式会社竹本を⼦会社化 2012.01 シンガポール⽀店を開設 2012.04 ⻄華デジタルイメージ株式会社を設⽴ 2012.12 タイ(バンコク)に現地法⼈Seika Sangyo (Thailand) Co., Ltd.を設⽴ 2015.05 名南共同エネルギー株式会社を設⽴ 2016.03 敷島機器株式会社を⼦会社化 2019.01 ベトナム(ホーチミン)に現地法⼈SEIKA SANGYO (VIETNAM) COMPANY LIMITED設⽴ 2019.12 敦賀事務所を開設 2020.10 セイカダイヤエンジン株式会社を設⽴ 25

  26. Slide 26: 3. 国内ネットワーク

    3. 国内ネットワーク ●⼦会社・関連会社 日本ダイヤバルブ ●⻄華産業 東京(本社)、大阪、名古屋、岡⼭、北九州 本社(東京)、大阪支店、室蘭支店、名古屋支店、四国支店、 岡山支店、敦賀支店、福山支店、広島支店、東広島支店、徳山支店、 竹本 神⼾(本社)、⾼砂、三原 山⼝支店、福岡支店、北九州支店、大分支店、延岡支店、⻑崎支店、 札幌事務所 ⻄華デジタルイメージ 東京 敷島機器 札幌本社 ほか北海道10拠点 セイカダイヤエンジン 東京本社 東北、関東、中部、近畿、九州地区 全国26拠点 東⻄実業 東京 名南共同エネルギー 知多 ⻘和ポリマー つくば エステック 東京(本社)、大阪、つくば テ

  27. Slide 27: 4. 海外ネットワーク

    4. BARY KI-D Tsurumi-Intec Pump AB Seika Sangyo GmbH Tsurumi(Europe)GmbH ‘AO Machinery Service nn Obart pape united “Al if Marine Motors &Pumps N.V. SEIKA MACHINERY,|NC. San Francisco Office TIANJIN DAIYA VALVE CO., LTD. Seoul Branch HYDREUTES, S.A.U. G SEIKA MACHINERY,INC, SEIKA (SHANGHAI) Atlanta

  28. Slide 28: 5. 各事業の紹介(電力事業)

    5. 各事業の紹介(電⼒事業) エネルギーは産業界の 最も重要なテーマのひとつ 【事業内容】 ・事業用⽕⼒発電所向けボイラー、 ガスタービンなどの発電設備、 環境保全設備の販売およびアフターサービス ・原⼦⼒発電所向け防災・セキュリティ関連 <発電所> 設備および各種機器の販売 ・再⽣可能エネルギー(⼩型⽔⼒、⾵⼒、 バイオマス等)向け発電設備の販売および アフターサービス <発電設備> 28

  29. Slide 29: 5. 各事業の紹介(化学・エネルギー事業)

    5. 各事業の紹介(化学・エネルギー事業) エネルギーからプロセスに至る 幅広い取扱い商材 【事業内容】 ・⽯油精製、化学、製紙、製鉄等の事業会社 向け発電設備、環境負荷低減商材の販売 およびアフターサービス <化学プラント> ・バイオマス発電向け設備および燃料の販売 ・船舶用エンジンの販売およびメンテナンス (セイカダイヤエンジン、敷島機器) <バイオマス発電設備向燃料> <環境保全設備> 29

  30. Slide 30: 5. 各事業の紹介(産業機械事業)

    5. 各事業の紹介(産業機械事業) 豊かで快適な生活環境を支える 高付加価値製品 【事業内容】 <リチウムイオン電池製造ライン等EV関連設備> ・EV関連、新素材、繊維、フィルム、 飲料などの産業分野向け製造設備の販売 ・プラント・エンジニアリング会社向け 機械設備の販売 ・産業機械向け環境保全用計測装置の販売 <フィルム関連設備> ・各種産業用バルブの製造・販売 (日本ダイヤバルブ) ・最先端計測機器およびソフトウェアの販売 (⻄華デジタルイメージ) <レーザー式ガス濃度計> 30

  31. Slide 31: 5. 各事業の紹介(グローバル事業)

    5. 各事業の紹介(グローバル事業) 【事業内容】 欧州地域 ⾃動⾞分野 ︓⾞載関係の産業用ロボット販売 社会インフラ分野 ︓公共⼯事用⽔中ポンプの販売およびレンタル事業の展開 北⽶地域 ⾃動⾞分野 ︓主に⾃動⾞部品業界向けにエレクトロニクス基板実装 関連機器の販売 アジア地域 産業機械分野 ︓主に⾃動⾞、化学、繊維業界向けに機械設備の販売 Tsurumi (Europe) GmbHグループ Seika Machinery, Inc. Seika Sangyo (Thailand) Co.,Ltd. ⽔中ポンプ ⾃動⾞部品業界向け ⾃動⾞・化学・繊維業界向け産業用機械 基板実装関連設備 31

  32. Slide 32: 6. 業績の推移(連結 取扱高・営業利益・当期純利益)

    6. 業績の推移(連結 取扱高・営業利益・当期純利益) 連結 取扱⾼・営業利益・当期純利益の推移 取扱⾼ 営業利益 当期純利益 (単位︓百万円) 2023/3 2006/3 2007/3 2008/3 2009/3 2010/3 2011/3 2012/3 2013/3 2014/3 2015/3 2016/3 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3 2021/3 2022/3 予想 取扱⾼ 110,727 148,307 156,588 161,261 123,394 120,243 135,717 136,670 126,487 132,033 127,101 150,74

  33. Slide 33: 7. 決算概要の推移

    7. 決算概要の推移 (単位︓百万円) 連結 売上⾼(単位︓百万円) 連結 営業利益(単位︓百万円) 85,307 3,824 71,933 2,809 2,598 2,581 40,452 2,118 33,730 1304 1144 860 860 953 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 売上⾼ - 中間期 売上⾼ - 通期 営業利益 - 中間期 営業利益 - 通期 連結 経常利益(単位︓百万円) 連結 親会社に帰属する当期(四半期)純利益(単

  34. Slide 34: 8. 経営指標の推移

    8. 経営指標の推移 (単位︓%) ⾃⼰資本利益率(ROE) 株価純資産倍率(PBR) (単位︓倍) 12 10 1.4 1.20 10 7.6 1.2 8 1 6 0.70 0.64 4 5.9 5.6 0.8 0.60 2 0.6 0.50 0 0.4 -2 0.2 -4 -6 -4.7 0 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 (単位︓倍) 株価収益率(PER) (単位︓円) 1株当たりの当期純利益(EPS) 25 250.00 200.00 22

  35. Slide 35: 9. 中期経営計画 Re-SEIKA 2023

    9. 中期経営計画 Re-SEIKA 2023 変革と挑戦 強く価値ある会社へ 2020年4⽉~2023年3⽉ 35

  36. Slide 36: グループポリシー

    グループポリシー 当社グループとしての結束⼒やグループ経営を推進していくため、「⻄華産業 グループポリシー」、「グループ⾏動規範」、「グループミッション」を定め、 当社グループに属する各社および、そこで働く社員一⼈ひとりがこれらを共有し、 日々の⾏動に繋げ、グループ全体で企業価値の向上を目指していきます。 グループポリシー Group Policy 私たち⻄華産業グループは、お互いが連携し、⾼め合い、 公明正大な企業活動を通じて持続可能な社会の発展に貢献します。 Strive for excellence and foster a sustainable society with corpor

  37. Slide 37: 長期経営ビジョン[2017年4月~2027年3月]

    ⻑期経営ビジョン [2017年4⽉~2027年3⽉] 事業環境の変化に適応し、強固な経営基盤を有 ⻑期経営ビジョン したグローバルな企業グループとなっている。 10年後の また、グループ社員は開拓精神に燃え、各々の ⻄華産業グループ像 会社で働きがいを感じ、活⼒に溢れて⼀人⼀人 が成⻑を実感している。 ビジネスモデルの変革と進化を進め、 01 さらにグループの収益⼒を向上させる。 時代の変化に対応し、新規事業を創り出せる人材 ⻑期経営⽅針 02 並びに、国内外で活躍できる人材の発掘と育成を ⾏うと共に、経営資源を最適投入する。 社員にとって働きがいがあり魅⼒溢れる 03 職場環境を作り、生産性

  38. Slide 38: 中期経営計画の位置づけ

    ⻑期経営ビジョン [2017年4⽉~2027年3⽉] 中期経営計画の位置づけ 01 03Re-SEIKA2023 38

  39. Slide 39: 中期経営計画 Re-SEIKA 2023 基本戦略

    中期経営計画 Re-SEIKA 2023 基本戦略 Re-SEIKA 2023 変革と挑戦 強く価値ある会社へ グループ収益の拡⼤ ❶ ⻄華産業単体の各事業とグループ各社を事業内容毎に「事業ユニット」として グルーピングし、一体化した事業運営を図る。 収益基盤の強化 ❷ 各事業を基礎収益分野と成⻑収益分野とに区分する。事業ポートフォリオの 最適化を進め、経営資源の効率的な投入を適宜実施、推進する。 ❸ 新たな収益源の開拓 新たな収益源の開拓のため継続的に経営資源を投入する。 そして、当社グループの持続的な成⻑基盤構築を促進する。 ❹ 経営基盤の強化 財務体質の安定化を図る。IT化・DX推進等に

  40. Slide 40: 中期経営計画 Re-SEIKA 2023 数値目標

    中期経営計画 Re-SEIKA 2023 数値目標 経営数値目標( 連結 ) 2023年3月期 (100期) 営業利益 37 億円 25 親会社株主に帰属する 当期純利益 億円 (ご参考)2023年3月期の経営数値目標であります親会社株主に帰属する当期純利益25億円を達成すると ROEは8%以上となります。 40

  41. Slide 41: 10.ESGの取り組み

    10.ESGの取り組み Environment グリーンイノベーション関連商材の提供 ESG 2022年3月期 環境配慮型商品 取扱実績 取扱件数 取扱⾼ 省エネ・省資源・高効率化 11,931件 774億円 公害防止 992件 60億円 リサイクル・リユース 422件 9億円 合計 13,345件 843億円 Social 社会責任(働き方改革) ⼥性の活躍推進 ⼥性総合職採用の強化 ⼥性社員のキャリア形成⽀援 ⼥性管理職の登用 従業員の健康促進 プレミアムフライデー制度 有給休暇の取得推進 インフルエンザ予防接種費用の会社負担 人材育成の取り組み 各種階層別研修 海外研修派遣制度 コロナ禍

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