Round One Corporation · TSE:4680

Round One — Q3 FY2019/3 Earnings Presentation

21 slides from Round One's earnings presentation, Feb 8, 2019

  1. Slide 1: 2019年3月期 第3四半期決算

    2019年3月期 第3四半期決算 ラウンドワン ゲートウェイ店 米国 ネブラスカ州リンカン 2018年12月15日オープン!

  2. Slide 2: 連結決算の分析① 第3四半期実績 【前年対比】

    連結決算の分析① 第3四半期実績 【前年対比】 (単位:億円) ※0.1億円未満切捨、%は四捨五入表示 ① 【増減】 2018年3月期実績 2019年3月期実績 増減率 単位 国内(105店舗):出店 1店舗 / 退店 4店舗 (2017.4~2017.12) (2018.4~2018.12) (%) 米国(28店舗) :出店 9店舗 ② 【経常利益の差異要因】 店 期末店舗数 ① 店舗数 127 133 +4.7 舗 2018年3月期 期中店舗稼働月数 月数 1,112 1,160 +4.3 第3四半期実績 経常利益 49.7億円 ボウリング 171.1 169.6 △0.9 国内経常損益

  3. Slide 3: 連結決算の分析② 第3四半期実績 【前年対比】

    連結決算の分析② 第3四半期実績 【前年対比】 ◆米国経常利益の差異要因◆ ※0.1億円未満切捨表示 前期 2018年3月期 第3四半期実績 経常利益 2.4億円 稼動月数増加に伴う売上増(147ヶ月 ⇒ 210ヶ月) +31.5億円 稼動月数増加に伴う費用増(147ヶ月 ⇒ 210ヶ月) △25.8億円 初期投資費用増加 △6.3億円・・・① リース減価償却費減少 +5.3億円・・・② 広告宣伝費増加(ウェブ広告・ラジオ等による広告費増) △0.9億円 専門職報酬増加 △0.5億円 その他 △0.5億円 当期 2019年3月期 第3四半期実績 経常利益 5.2億円 ①新規店舗(オープン前)に

  4. Slide 4: 連結決算の分析③ 第3四半期実績 【計画対比】

    連結決算の分析③ 第3四半期実績 【計画対比】 (単位:億円) ※0.1億円未満切捨、%は四捨五入表示 2019年3月期 計画 2019年3月期 実績 増減率 単位 ① 【増減】 (2018.4~2018.12) (2018.4~2018.12) (%) 期末店舗数 : 国内 △1店舗 / 米国△2店舗 期中稼動月数 : 国内 △2ヶ月 / 米国 △7ヶ月 店 期末店舗数 ① 店舗数 136 133 △2.2 舗 期中店舗稼働月数 ① 月数 1,169 1,160 △0.8 ② 【経常利益の差異要因】 2019年3月期 ボウリング 173.4 169.6 △2.2 第3四半期計画 経常利益 5

  5. Slide 5: 2019年3月期 連結計画 出退店数と損益

    2019年3月期 連結計画 出退店数と損益 2018年5月8日開示資料から変更しておりません。 ※0.1億円未満切捨、%は四捨五入表示 2018年3月期 2019年3月期 単位 連結 国内 米国 連結 国内 米国③ 実績 実績 実績 計画 増減率(%) 計画 増減率(%) 計画 増減率(%) 新規出退店数 店舗数 +7 +1 +6 +9 +28.6 △2 ― +11 +83.3 総店舗数(期末) 店舗数 129 108 21 138 +7.0 106 △1.9 32 +52.4 店 舗 【内訳】 所有店舗(土地建物及び建物躯体) 店舗数 24 24 ― 24 ― 24 ― ― ― ① 賃借店舗

  6. Slide 6: 国内売上及び国内既存店前年対比 (実績と計画)

    国内売上及び国内既存店前年対比 (実績と計画) 国内売上 実績と計画 店舗数は16頁、19頁を参照してください。 ※0.1億円未満切捨表示 単位 第1四半期 第2四半期 上期 第3四半期 第4四半期 下期 通期 実績 実績 実績 計画 実績 増減率(%) 計画 計画 計画 ボウリング 億円 50.5 55.5 106.0 49.6 48.6 △2.1 68.2 117.9 225.0 アミューズメント 億円 86.0 105.2 191.3 94.0 92.6 △1.5 97.6 191.7 382.3 カラオケ 億円 17.4 20.3 37.7 18.4 17.6 △4.1 21.0 39

  7. Slide 7: 米国売上及び米国既存店前年対比 (実績と計画)

    米国売上及び米国既存店前年対比 (実績と計画) 米国売上 実績と計画 店舗数は16頁、17頁、19頁を参照してください。 ※0.1億円未満切捨表示 単位 第1四半期 第2四半期 上期 第3四半期 第4四半期 下期 通期 実績 実績 実績 計画 実績 増減率(%) 計画 計画 計画 ボウリング 億円 4.6 5.2 9.9 5.5 5.0 △10.1 7.3 12.9 24.0 アミューズメント 億円 21.8 26.8 48.6 25.9 24.8 △4.2 36.7 62.6 114.4 カラオケその他 ①,② 億円 6.2 7.4 13.6 7.0 8.8 +25.2 9.5 16.6 2

  8. Slide 8: 2019年3月期 連結四半期 実績と計画

    2019年3月期 連結四半期 実績と計画 (単位:億円) ※0.1億円未満切捨、%は四捨五入表示 通期 第1四半期 第2四半期 上期 第3四半期 第4四半期 下期 増減率 実績 実績 実績 計画 実績 計画 計画 計画 (%) 総売上 224.0 264.6 488.6 235.3 230.2 △2.1 289.2 524.6 1014.0 売上原価 205.4 221.9 427.3 215.8 216.9 +0.5 229.3 445.1 870.7 売上総利益 18.6 42.6 61.3 19.4 13.3 △31.4 59.9 79.4 143.2 販売費及び一般管理費 6.6 8.

  9. Slide 9: 2019年3月期 連結計画 キャッシュ・フロー

    2019年3月期 連結計画 キャッシュ・フロー 2018年5月8日開示資料から変更しておりません。 ※0.1億円未満切捨表示 単位 2018年3月期実績 2019年3月期計画 当期純利益 億円 84.1 63.2 法人税等(引当・納付・還付・未収還付を合算表示)① 億円 +5.1 +9.4 資金の流出を伴わない損失(減損損失等) 億円 +17.2 +17.5 配当金額 億円 △19.0 △19.0 減価償却費(リース取引を除く) ② 億円 +40.2 +44.7 資 簡易キャッシュ・フロー 億円 +127.7 +115.8 金 設備投資額(リース取引を除く) ③ 億円 △64.3 △83.7

  10. Slide 10: 損益推移 ROI・ROE・ROA

    損益推移 2018年11月9日開示資料から変更しておりません。 損益の推移(連結) (単位:億円) ※0.1億円未満切捨、%は四捨五入表示 3月期 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 2019年計画 期末店舗数 105 109 110 113 114 118 122 122 129 138 総売上 821 843 895 859 842 839 835 877 959 1,014 経常利益 78 69 114 82 78 61 54 58 102 110 経常利益率 9.6% 8.2% 12.8% 9.6% 9.3% 7.

  11. Slide 11: 既存店売上前年比の推移(国内)

    既存店売上前年比の推移(国内) 2018年5月8日開示資料から変更しておりません。 (単位は%) 3月期 2019年 2000年 2001年 2002年 2003年 2004年 2005年 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 計画 ボウリング △10.2 △7.8 △6.1 +7.0 +3.1 △10.7 +19.4 +7.1 +1.4 △6.5 △4.0 △3.7 +0.4 △11.3 △10.5 △11.2 △9.4 △0.7 +6.2 △0.3 アミューズメント △6.

  12. Slide 12: 資産等の推移(連結)

    資産等の推移(連結) 2018年5月8日開示資料から変更しておりません。 ※1億円未満切捨、%は四捨五入表示 2019年 3月期 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 計画 総資産 2,512億円 2,521億円 2,282億円 2,062億円 1,271億円 1,115億円 1,045億円 1,017億円 1,068億円 1,144億円 純資産 856億円 790億円 798億円 787億円 575億円 516億円 497億円 508億円 567億円 611億円 自己資本比率 34.1% 31.3% 35.0% 38.2%

  13. Slide 13: 既存店舗売上対策

    既存店舗売上対策 ◆小中学生無料キャンペーン◆ ・ボウリング、カラオケ、アミューズメント(メダル)にて中学生以下を対象に引き続き実施中 ◆イベント実施◆ ・6人以上のご利用でキーホルダープレゼント(※メダルゲームは6人で6,600円以上ご利用の場合) 現在人気急上昇中の『BiSH』×『ハローキティ』のコラボキーホルダーと 『ゴールデンボンバー』のキーホルダーを月替わりでプレゼント ・イベント達成者へ1,000円キャッシュバック(ボウリング、カラオケにて実施中) ◆健康ボウリング教室(各店舗160名のリーグボウラーを育成)◆ ・各店舗160名のボウラー×101店舗=約1.6万人が参加 ◆ダーツ新

  14. Slide 14: 設備・システムの新規導入について①

    設備・システムの新規導入について① ◆新システム『ROUND1 LIVE』・『自動受付精算機』導入概要◆ 【ボウリングエリアの全面リニューアル】 オーバーヘッドカメラ 【映像と音声を繋げて遊ぶ『ROUND1 LIVE』】 65インチオーバー ヘッドモニター フロントカメラ ※こちらの画像はイメージです。 LEDウォール ビジョン バックカメラ 32インチ 3面 タッチモニター 2019年1月中旬より ※一部上記とモニターサイズが異なる店舗がございます。 順次稼動開始 新型ボウラーズベンチ 【32インチ 3面タッチモニター】 <レーン同士を繋げて遊ぶ> ※1レーン対1レーン <ボウリングプレイ時

  15. Slide 15: 設備・システムの新規導入について②

    設備・システムの新規導入について② 【カラオケルーム内リニューアル】 【自動受付精算機の導入】 65インチモニター (メイン・サブ) コンテンツ用 カメラ マルチタブレット ※こちらの画像はイメージです。 2019年1月中旬より順次稼動開始 2019年1月中旬より順次稼動開始 <ルーム同士を繋げて遊ぶ> ※1ルーム対1ルーム <自動受付精算機の導入により、フロントの基本業務をセルフ化> ・新しい友達と映像通話で繋がる『LIVE de フリーマッチング』 ・料金は前払い制を基本とし、受付と精算、当日予約や待ち受付、 ・離れた家族や同僚と映像通話で繋がる『LIVE de 指定マッチング』 クラブ入

  16. Slide 16: 料金改定(値上げ)について

    料金改定(値上げ)について 米国料金改定(値上げ)内容 ◆アミューズメント : 1月7日~ 約9~10%の値上げ (各ゲーム機のプレイ料金の値上げ) ◆ボウリング : 1月7日~ 約6~7%の値上げ (各料金プランの見直し) ※値上げによる売上への効果は、開示時点ではあらわれておりません。 国内料金改定(値上げ)内容 ◆アミューズメント : 1月1日~ 約1%の値上げ (メダル貸出し価格の見直し) ◆スポッチャ : 1月7日~ 約4%の値上げ (各料金プランの見直し) 国内料金改定(値上げ)予定 ◆ボウリング : 春頃~ 5%程度の値上げ予定(ROUND1 LIVE導入済み店舗より) ◆カラオ

  17. Slide 17: 出店計画

    出店計画 2019年3月期のオープン予定店舗 (米国:年間10店舗以上の出店を目標) オープン予定時期 出店国 店舗名 / 出店予定地域 店舗タイプ 営業面積 1 2018年6月 オープン済 米国 22号店 メイン店/メイン州サウスポートランド スタンダード・ロードサイド(大型モール内) 1,238坪 2 2018年6月 オープン済 米国 23号店 コロナドセンター店 /ニューメキシコ州アルバカーキ スタンダード・ロードサイド(大型モール内) 1,363坪 3 2018年7月 オープン済 日本 105号店 奈良ミ・ナーラ店/奈良県奈良市 スタジアム・ロードサイド(大型モール内) 3,666坪

  18. Slide 18: 米国店舗の現況と今後の出店方針

    米国店舗の現況と今後の出店方針 【2019年1月末現在営業中の28店舗】 オープン時期 店舗名 / 地域 営業面積 オープン時期 店舗名 / 地域 営業面積 プエンテヒルズ店 / カリフォルニア州 1 2010年 8月 1,686坪 15 2017年 3月 フォックスバレー店 / イリノイ州オーロラ 1,453坪 シティ オブ インダストリー 2 2012年 9月 モレノバレー店 / カリフォルニア州モレノバレー 1,249坪 16 2017年 7月 ブロードウェイ店 / ニューヨーク州ヒックスビル 1,422坪 3 2013年 8月 レイクウッド店 / カリフォルニア州レイクウッド 1,22

  19. Slide 19: 米国店舗の現況と今後の出店方針

    米国店舗の現況と今後の出店方針 【今後の出店方針の概要】 2018年5月8日開示資料から変更しておりません。 出店候補地 全米の既存大型ショッピングモール内への直営による居抜き出店(出店対象となるモールは全米で約900施設) 営業面積 42,000SQF(約1,200坪)~64,000SQF(約1,800坪) 商圏人口 半径5マイル(約8km)・・・15万人以上、半径10マイル(約16km)・・・40万人以上 対象顧客 ショッピングモールへの来店客(夜間は大学生を中心とした若年層) ※男女比は50%:50%を想定 平均客単価 約14ドル(1,540円) 売上構成 アミューズメント・・・約66%

  20. Slide 20: 店舗の状況 出退店・期末店舗数の推移

    店舗の状況 出退店・期末店舗数の推移 2019年3月期 日本 ~2009年3月期 2010年3月期 2011年3月期 2012年3月期 2013年3月期 2014年3月期 2015年3月期 2016年3月期 2017年3月期 2018年3月期 (計画) 出店数 101 11 3 1 3 - 2 1 2 1 1 退店数 ※ 7 - - - ※ 1 - - ※ 1 ※ 8 - ※ 3 期末店舗数 94 105 108 109 111 111 113 113 107 108 106 2019年3月期 米国 ~2009年3月期 2010年3月期 2011年3月期 2012年3月期 2013年3月期 2

  21. Slide 21: 各種お知らせとIRに関するお問い合わせ先

    各種お知らせとIRに関するお問い合わせ先 本資料取扱上のご注意 本資料は投資の勧誘を目的としたものではありません。また、本資料により被った全ての損害について、当社及び当社の情報提供者は一切の責任を負 いません。なお、本資料は作成日現在の情報をベースにしており、その作成には細心の注意を払っておりますが、その内容についてその実現を保証す るものではなく、万が一内容に誤りがあった場合においても、当社及び当社の情報提供者は一切の責任は負いません(万が一、数値等に誤りを発見し た場合には、ホームページ上にて訂正させて頂きます)。本資料のいかなる部分も一切の権利は株式会社ラウンドワンに帰属しており、いかな

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