Computer Institute Of Japan, Ltd. · TSE:4826

Computer Institute Of Japan — Q2 FY2015 Earnings Presentation

36 slides from Computer Institute Of Japan's earnings presentation, Jan 29, 2015

  1. Slide 1: 2015年6月期 第2四半期決算説明会

    2015年6月期 第2四半期決算説明会 2015年1月29日 証券コード:4826(東証一部) 代表取締役社長 大西 重之 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 1

  2. Slide 2: 目次

    目 次 1.業績結果 2.財務諸表 3.2015年6月期業績の見通し 4.経営方針の活動報告 5.トピックス 【ご注意】 ※コメントには、主観的な内容が多く含まれております。 ※予想値及びコメントは、一切、正確性・妥当性を保証するものではありません。 ※数値は基本的に百万円単位で表記し、百万円未満は切り捨てております。 ※率・差異等は概算値を用いており、決算短信・有価証券報告書等での記載値とは異なる場合 があります。 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 2

  3. Slide 3: 1. 業績結果

    1. 業績結果 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 3

  4. Slide 4: 1.1 業績要約(計画比)

    1.1 業績要約(計画比) 単位:百万円 2015年6月期 2015年6月期 当初計画との比較 2Q 当初計画 2Q 実績 差額 達成率 売 上 高 8,890 8,592 ▲ 297 96.6% 営 業 利 益 700 597 ▲ 102 85.3% 経 常 利 益 710 624 ▲ 85 88.0% 四 半 期 純 利 益 420 347 ▲ 72 82.7% 四半期 売上高 営業利益 経常利益 純利益 単位:百万円 8,890 8,592 売上高、営業利益、経常利益、 700 710 624 四半期純利益いずれも 597 420 347 当初計画に対して未達 2015年6月期 2015

  5. Slide 5: 1.2 業績要約(前年同期比)

    1.2 業績要約(前年同期比) 単位:百万円 2014年6月期 2015年6月期 前年同期との比較 2Q 実績 2Q 実績 増減額 増減比 売 上 高 8,169 8,592 422 5.2% 営 業 利 益 629 597 ▲ 32 ▲ 5.1% 経 常 利 益 641 624 ▲ 16 ▲ 2.6% 四 半 期 純 利 益 313 347 33 10.7% 四半期 売上高 営業利益 経常利益 純利益 単位:百万円 売上高 422百万円増収 8,169 8,592 不採算案件に対して受注損失引当金を 営業利益 計上したことにより、32百万円減益 629 641 597 624 313 347

  6. Slide 6: 1.3 事業・品目別売上高(前年同期比)

    1.3 事業・品目別売上高(前年同期比) 単位:百万円 10,000 単位:百万円 2014年6月期 2015年6月期 9,000 事業・品目 2Q 実績 2Q 実績 増減額 増減比 シ システム開発 6,512 7,039 526 8.1% 8,000 ス テ コンサル・調査研究 362 204 ▲157 ▲43.5% ム 7,000 開 SI/PI 438 572 133 30.5% 発 等 その他 856 775 ▲81 ▲9.5% 6,000 システム 開 発 合 計 8,169 8,592 422 5.2% 5,000 システム 金融業関連、運輸業関連等の受注が堅調に 推移し、526

  7. Slide 7: 1.4 顧客別売上高(前年同期比)

    1.4 顧客別売上高(前年同期比) 単位:百万円 2014年6月期 2Q 2015年6月期 2Q 顧客名(のべ1,612社) 売上高 顧客名(のべ1,541社) 売上高 増減額 ① 日立製作所 974 ① NTTデータ 1,206 328 ② NTTデータ 878 ② 日立製作所 795 ▲178 ③ 日本電気 407 ③ 日立ソリューションズ 452 45 ④ 日立ソリューションズ 407 ④ TIS 274 48 ⑤ NTTソフトウェア 299 ⑤ 日本電気 258 ▲149 ⑥ TIS 226 ⑥ NTTソフトウェア 247 ▲51 ⑦ オムロン ソーシアルソリューションズ 139 ⑦

  8. Slide 8: 1.5 顧客別売上高(構成比)

    1.5 顧客別売上高(構成比) 単位:百万円 NTT/ NTTデータ グループ(24.6%) 2015年 顧 客 名 構成比 顧客別 ① 6月期 2Q ⑥ ① NTTデータ 1,206 14.0% その他 ⑦ その他NTT/NTT ② 日立製作所 795 9.3% 顧客 24.6% データグループ ③ 日立ソリューションズ 452 5.3% グループ別 日立製作所グループ ④ TIS 274 3.2% その他 18.1% (18.1%) ② ⑤ 日本電気 258 3.0% 57.3% ⑥ NTTソフトウェア 247 2.9% ③ ⑦ NTTデータテラノス 156 1.8% 日立ソリューションズ

  9. Slide 9: 1.6 経常利益(前年同期比)

    1.6 経常利益(前年同期比) 前年同期との経常利益差異分析 経常利益は前年同期比で16百万円減益 18増益 一般管理費 販売費及び 1,636 1,617 販売管理費増となった主な項目 ・人件費 +41 2014年 2015年 50増加 ・賃借料 + 6 等 6月期 2Q 6月期 2Q 単位:百万円 597 営業外 営業外 費 用 収 益 営業外収益増 +29 営業外費用増 +14 1,039 988 16減益 32減益 641 629 597 +17 +46 624 ▲4 ▲18 売上総利益 販売管理費 営業利益 営業外収益 営業外費用 経常利益 Copyright ©Computer I

  10. Slide 10: 1.7 四半期純利益

    1.7 四半期純利益 単位:百万円 特別損失 特別利益 ・減損損失 ▲ 57 ・投資有価証券売却益 13 ・固定資産売却損 ▲ 5 ・固定資産除却損 ▲ 1 特別利益合計 13 特別損失合計 ▲ 64 法人税等 法人税等 ▲226 624 ・黒字会社7社 13 ▲64 573 ▲226 少数株主利益 ▲0 ▲0 347 経常利益 税金等調整前四半期純利益 四半期純利益 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 10

  11. Slide 11: 2. 財務諸表

    2. 財務諸表 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 11

  12. Slide 12: 2.1 連結貸借対照表(要約)

    2.1 連結貸借対照表(要約) 単位:百万円 2015年 2015年 2014年 2014年 科 目 6月期末 6月期 科 目 6月期末 6月期 2Q末 2Q末 (資産の部) (負債の部) 流動資産 10,600 11,276 流動負債 2,919 2,915 有形固定資産 400 151 固定負債 48 38 無形固定資産 173 217 負債合計 2,968 2,954 投資その他の資産 1,197 870 (純資産の部) 固定資産 1,772 1,239 株主資本 9,334 9,459 資産合計 12,372 12,516 その他の包括利益累計額 68 101 少数株主持分 1 1 純

  13. Slide 13: 2.2 連結貸借対照表(主な増減要因について)

    2.2 連結貸借対照表(主な増減要因について) 単位:百万円 科 目 主 な 増 減 要 因 ・現金及び預金・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ +421 流動資産 ・有価証券・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ +294 +676 ・受取手形及び売掛金・・・・・・・・・・・・・・ ▲21 資 ・投資有価証券・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ▲319 ・土地・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ▲134 産 固定資産 ▲532 ・建物及び構築物(純額)・・・・・・・・・・・・ ▲118 ・無形固定資産・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ +43

  14. Slide 14: 2.3 連結損益計算書

    2.3 連結損益計算書 単位:百万円 2014年6月期 2015年6月期 科 目 2Q 実績 2Q 実績 増 減 売上高 8,169 8,592 422 売上原価 6,552 6,955 403 売上総利益 1,617 1,636 18 販売費及び一般管理費 988 1,039 50 営業利益 629 597 ▲ 32 経常利益 641 624 ▲ 16 特別利益 1 13 12 特別損失 109 64 ▲ 44 四半期純利益 313 347 33 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 14

  15. Slide 15: 3. 2015年6月期業績の見通し

    3. 2015年6月期業績の見通し Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 15

  16. Slide 16: 3.1 今後の景気見通し

    3.1 今後の景気見通し (1)景気の現状(政府見解①) 景気は緩やかな回復基調が続いている。 企業収益、設備投資はおおむね横ばいとなっている。 (参考:2015年1月23日 内閣府発表「月例経済報告」) (2)今後の見通し(政府見解②) 先行きについては、当面、弱さが残るものの、雇用・所得環境 の改善傾向が続くなかで、原油価格下落の影響や各種政策 の効果もあって、緩やかに回復していくことが期待される。 ただし、消費者マインドの弱さや海外景気の下振れなど、我が 国の景気を下押しするリスクに留意する必要がある。 (出典:同上) Copyright ©Computer Institute of J

  17. Slide 17: 3.2 当社グループの売上状況と通期計画(1)売上高の推移

    3.2 当社グループの売上状況と通期計画 (1) 売上高の推移 2015年6月期は、前年から継続していた大型案件が完了したこと等の理由 により、四半期ごとの売上高のバランスが例年と異なった (前年同期比 1Q:571百万円増・2Q:149百万円減)が、第2四半期累計では前年同期 比で422百万円の増収となった。 単位:百万円 6000 安倍新政権発足 5000 4000 3000 2000 1000 売上高:15,776 売上高:16,512 売上高:17,241 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 2012年6月期 2013年6月期 201

  18. Slide 18: 3.2 通期業績の見通し

    3.2 当社グループの売上状況と通期計画 (2) 通期業績の見通し 外部環境や案件の受注状況等を鑑み通期計画を精査した結果、計画は変更しない こととした。計画達成に向けて、引き続き経営方針に沿った活動を行っていく。 単位:百万円 上期実績 通期予想 前期通期実績 売 上 高 8,592 18,880 17,241 営 業 利 益 597 1,510 1,480 経 常 利 益 624 1,530 1,510 当 期 純 利 益 347 900 839 営 業 利 益 率 6.9% 8.0% 8.6% 経 常 利 益 率 7.3% 8.1% 8.8% Copyright ©Computer In

  19. Slide 19: 4. 経営方針の活動報告

    4.経営方針の活動報告 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 19

  20. Slide 20: 4.1 経営方針

    4.1 経営方針 経営方針 (1) 優秀人材の量的拡大による組織力強化 (2) 営業・開発パワーの増大 (3) グループシナジー増大 (4) プライムビジネス拡大 製品開発 (5) コーポレートガバナンスの強化 独自事業開拓 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 20

  21. Slide 21: 4.2 経営方針の活動実績 (1) 資格取得の推進

    4.2 経営方針の活動実績 (1) 優秀人材の量的拡大による組織力強化 若年層のスキルアップに向けて情報処理技術者資格の取得を推進。 【1】 資格取得の推進 プロジェクトマネージャ育成のためのPMPフォーラムを開催。 2014年6月期 2015年6月期 代表的な公的資格取得者人数(重複取得含む) 2Q末 2Q末 増減 システム監査技術者試験(AU) 4 4 0 ITストラテジスト試験(ST) 3 2 ▲1 プロジェクトマネージャ試験(PM) 15 16 1 システムアーキテクト試験(SA) 21 21 0 エンベデッドシステムスペシャリスト試験(ES) 8 13 5 ネットワークスペシャリスト

  22. Slide 22: 4.2 経営方針の活動実績 (1) 採用活動の強化

    4.2 経営方針の活動実績 (1) 優秀人材の量的拡大による組織力強化 【2】 採用活動の強化 ・社員数拡大に向けた施策の実行 ・採用関連広告の掲出 ・2015年4月及び2016年4月入社の新卒者採用のための 会社説明会や大学訪問の実施 ・経験者採用のための制度改定と体制強化 ・パンフレットやホームページ等の採用ツールの制作 実績 従業員数 1,594名(前年同期比34名増) うち期中採用人数 43名 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 22

  23. Slide 23: 4.2 経営方針の活動実績 (2) 営業活動の活発化、強化

    4.2 経営方針の活動実績 (2) 営業・開発パワーの増大 【1】 営業活動の活発化、強化 ・展示会への出展 「5. トピックス」で詳細をご紹介 自社製品販売拡大のため展示会に出展 ・2014年 7月 第1回ワークスタイル変革EXPO (CIJ) ・2014年10月 第41回国際福祉機器展 (CIJソリューションズ) ・2014年10月 ITpro EXPO 2014 (CIJネクスト) ・自社製品を活用した営業の実施 ・製品をきっかけとした新規チャネルの形成 ・製品に関連するサービス、技術の提案と提供 実績 新規顧客数 27社 新規案件数 28件 新規売上高合計 78百万円 Copyrigh

  24. Slide 24: 4.2 経営方針の活動実績 (2) 開発パワー増大のための人材確保

    4.2 経営方針の活動実績 (2) 営業・開発パワーの増大 【2】 開発パワー増大のための人材確保 ・既存のビジネスパートナーとの関係強化 ・既存会社との定期的な情報交換、訪問 ・過去に取引のあった会社の掘り起こし ・新規ビジネスパートナーの開拓 ・外部の名刺交換会への参加 ・声掛けのあった会社への訪問 実績 新規NDA締結 35社 新規取引開始 6社 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 24

  25. Slide 25: 4.2 経営方針の活動実績 (3) グループ経営の効率化

    4.2 経営方針の活動実績 (3) グループシナジー増大 【1】 グループ経営の効率化 CIJグループ 連結子会社7社、関連会社1社 ・受注拡大に向けた営業活動の実施 ・各社の強み、コア技術を活かしたグループ連携営業の実施 ・顧客情報の共有による戦略的な営業活動の実施 ・リソースの効率的な活用 ・案件情報・人材情報の共有によるリソースの効率的な活用 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 25

  26. Slide 26: 4.2 経営方針の活動実績 (3) 社員研修教育の合同実施

    4.2 経営方針の活動実績 (3) グループシナジー増大 【2】 社員研修教育の合同実施 ・PL初心者向け教育、PMP資格取得研修を合同実施 PL初心者向け教育 PMP資格取得研修 (内PMP合格者) CIJ単体 9名 16名 (2名) グループ会社 3名(3社※1) 1名(1社※2) (0名) 合 計 12名 17名 (2名) ※1 PL初心者向け教育にはCIJネクスト、CIJソリューションズ、カスタネットの3社が参加 ※2 PMP資格取得研修にはビジネスソフトサービスが参加 ・提案力強化等、目的別の研修を合同実施 CIJ+CIJソリューションズで合同実施 ・新任課長教育やリーダ研修等、階層

  27. Slide 27: 4.2 経営方針の活動実績 (4) プライムビジネス拡大

    4.2 経営方針の活動実績 (4) プライムビジネス拡大・製品開発・独自事業開拓 【1】 プライムビジネス拡大 件数 売上高合計 ①金融業案件 35件 504百万円 ②情報通信業案件 48件 295百万円 ③サービス業案件 36件 241百万円 ④官公庁案件 8件 142百万円 ⑤製造業案件 30件 91百万円 ⑥その他 16件 9百万円 前年同期比 50百万円増 合計 173件 1,286百万円 【参考】 前年同期実績 180件 1,235百万円 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 27

  28. Slide 28: 4.2 経営方針の活動実績 (4) 自社製品の販売拡大

    4.2 経営方針の活動実績 (4) プライムビジネス拡大・製品開発・独自事業開拓 【2】 自社製品の販売拡大 当社製品ホームページやフェア出展を通じ拡販中 システム名 販売本数 累計 エコFAXシステム 「FAX SERVER SYSTEM/C-FaCS」 2 64 文書管理/契約書管理システム 「Ofigo(オフィーゴ)」 1 61 ペーパーレスコミュニケーションシステム 「SONOBA COMET」 58 323 ホテル/旅館経理向け 省力化ツール 「ホテル売掛金システム」 11 101 社会福祉施設・事業所/社会福祉協議会向け 30 3,177 福祉総合システム 「SWING(スウィング

  29. Slide 29: 4.2 経営方針の活動実績 (4) 製品開発・独自事業開拓

    4.2 経営方針の活動実績 (4) プライムビジネス拡大・製品開発・独自事業開拓 【3】 製品開発・独自事業開拓 ・自社製品のグローバル展開 ・業務提携契約を締結した凌群電脳股份有限公司 (SYSCOM)と 協業し、ペーパーレス会議システム 「SONOBA COMET」 の 台湾での販売を開始 ・独自製品及びサービスの開発推進のための投資 ・テスティング・ソリューション、システム監視ソリューションの確立に 向けた研究開発 ・既存製品の利便性、汎用性の向上 (クラウド化や複数OS対応等) ・既存のシステムのパッケージ化 Copyright ©Computer Institute of Japan

  30. Slide 30: 4.2 経営方針の活動実績 (5) 内部統制委員会の活動

    4.2 経営方針の活動実績 (5) コーポレートガバナンスの強化 【1】 内部統制委員会の当期の活動 当社の内部統制委員会は「内部統制システム構築の基本方針」に基づき、毎年度 リスクの精査とそれに基づく活動を行っている。当期は以下の活動を行った。 9月 ・今期のJ-SOX評価対象範囲の選定 →内部統制方針書を改訂 ・コーポレートガバナンス報告書の見直しと最新化 12月 ~ ・リスク管理方法の見直しに関する協議 現在 →2015年5月施行予定の改正会社法への対応も含め 運用を検討中 ・リストア演習の実施 →演習による問題点の抽出、及び対策の検討を実施中 Copyright ©Computer I

  31. Slide 31: 4.2 経営方針の活動実績 (5) その他の取組み

    4.2 経営方針の活動実績 (5) コーポレートガバナンスの強化 【2】 その他の取組み ・プロジェクトにおける問題発生の未然防止策強化の取組み ・継続実施しているプロジェクト活動審査会議において、モニタリング報告 をより状況が把握しやすい方法、様式へ改善 ・コンプライアンスの取組み ・管理職に対する 「法律・法令の関連知識研修」 を開催し、日常起こりうる 問題等に対する基本動作を再周知 ・BCP (事業継続計画) 普及の取組み ・従来の衛生委員会を改組し、新たに災害時における安全確保や防災に 関する事項を包含した安全衛生委員会を設置し、避難経路や職場環境 の定期確認を実施 Copyright

  32. Slide 32: 5. トピックス

    5.トピックス Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 32

  33. Slide 33: トピックス (1) 第1回ワークスタイル変革EXPOへ出展

    5.トピックス CIJ (1) 第1回ワークスタイル変革EXPOへ出展 2014年7月に東京ビックサイトで開催された 「第1回ワークスタイル変革EXPO」 に次の4製品を出展しました。 ・ペーパーレス会議システム 「SONOBA COMET」 ・文書管理システム 「Ofigo文書管理」 ・契約書管理システム 「Ofigo契約書管理」 ・エコFAXシステム 「FAX SERVER SYSTEM」 CIJのブランドカラーである青を 基調としたブースにおいて 各製品の説明やデモを行い 多くの方にご来場いただきました。 Copyright ©Computer Institute of Japan, L

  34. Slide 34: トピックス (2) Amazon Web Services APNテクノロジーパートナー認定

    5.トピックス CIJ (2) Amazon Web Services 「APNテクノロジーパートナー」 認定 2014年10月に、Amazon Web Services,Inc.が提供 するクラウドサービス 「Amazon Web Services (以下AWS)」 の「APNテクノロジーパートナー」 に認定されました。 可用性・信頼性の高いAWS環境を利用することで、低価格かつ 高セキュリティのシステムを提供できるようになります。 現在はCIJのオフィスソリューションのひとつである 「Ofigo契約書管理」 をAWS上で展開しています。 今後は他の製品の展開も視野に入れ、クラウド事業の拡大

  35. Slide 35: トピックス (3) 日本介助犬協会から感謝状を拝受

    CIJソリューションズ 5.トピックス (3) 社会福祉法人 日本介助犬協会から感謝状を 拝受 企業の社会的責任を果たし社会貢献活動を推進するため、 身体に障害のある方をサポートする介助犬を育成している 「社会福祉法人 日本介助犬協会」 へ寄付金を贈呈し、同協会 より感謝状を拝受しました。 CIJソリューションズでは今後も、 障害者の社会復帰、自立支援を 推進し、障害者福祉に寄与するため 日本介助犬協会への継続的な 支援活動を実施していきます。 Copyright ©Computer Institute of Japan, Ltd. All right reserved. 35

  36. Slide 36: ご注意・IRお問い合わせ先

    2015年6月期 第2四半期決算説明会 【ご注意】本資料の記載内容は投資勧誘を目的としたものではなく、 ※本資料に記載されている各種サービス名、 一般的なIR情報の提供を目的としており、利用者がこれらの情報を用 商品名、会社名等は各社の商標または登録 いて行う判断の一切について当社は責任を負うものではありません。 商標です。 本資料においては、決算短信にて開示しております業績予想数字と ※本資料に記載されている会社名等は敬称 を省略しております。 それに関連するデータ等を記載しておりますが、完全な正確性及び妥 当性等を保証するものではありません。当該情報に基づいて被るい かなる損害につきまして

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