Slide 1: 2019年3月期 業績のご報告
2019年3月期 業績のご報告 2019年5月10日 株式会社ディー・エヌ・エー
Slide 2: 業績サマリー
業績サマリー 単位:億円 2018年3月期 2019年3月期 前期 当期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 前四半期比 前年同期比 実績 実績 前期比 売上収益(IFRS) 365 369 328 333 339 343 264 295 12% -11% 1,394 1,241 -11% 営業利益(IFRS) 64 73 126 13 51 56 -21 49 - 288% 275 135 -51% 営業利益(Non-GAAP)* 74 72 23 12 46 54 -15 0 - -97% 181 86 -53% 税引前四半期(当期)利益 81 80 131 12 75 67
Slide 3: 業績サマリー(旧セグメント区分による参考)
業績サマリー(旧セグメント区分による参考) • ゲーム事業は、固定費の継続的な筋肉質化に期を通じて努めるも前期比減収減益 • スポーツ事業は、好調に推移 • 新規事業における戦略的施策は、概ね期初計画に沿って進捗 単位:億円 2018年3月期 2019年3月期 前期 当期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 前四半期比 前年同期比 通期 通期 前期比 売上収益 365 369 328 333 339 343 264 295 12% -11% 1,394 1,241 -11% ゲーム 243 244 242 251 215 212 198 211 7% -16% 980 836 -1
Slide 4: セグメント変更
セグメント変更 • 現状の事業規模、経営戦略、また、会計基準に照らし、以下のとおり区分を変更 2019年3月期第3四半期まで 2019年3月期第4四半期・通期 2020年3月期以降 ゲーム事業 ゲーム事業 ゲーム事業 EC事業* EC事業* スポーツ事業 スポーツ事業 スポーツ事業 新規事業・その他 オートモーティブ事業 オートモーティブ事業 オートモーティブ事業 ヘルスケア事業 ヘルスケア事業 ヘルスケア事業 その他 新規事業・その他 新規事業・その他 * 2018年5月31日付で株式会社DeNAトラベルの全株式を譲渡し、以降、連結対象外 2019年3月29日付で株式会社ペイジェントの当社が
Slide 5: セグメント別業績(IFRS)
セグメント別業績(IFRS) 単位:億円 2018年3月期 2019年3月期 前期 当期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 前四半期比 前年同期比 通期 通期 前期比 売上収益 365 369 328 333 339 343 264 295 12% -11% 1,394 1,241 -11% ゲーム 243 244 242 251 215 212 198 211 7% -16% 980 836 -15% EC 40 40 38 43 34 27 29 33 16% -23% 161 123 -24% スポーツ* 63 62 27 17 68 79 12 23 96% 36% 16
Slide 6: 費用構成(IFRS)
費用構成(IFRS) • 新たな柱の構築に向けた成長投資を行いつつ、全体としては筋肉質なコスト構造の構築を推進 単位:億円 2018年3月期 2019年3月期 前期 当期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 前四半期比 前年同期比 通期 通期 前期比 売上原価合計 150 142 142 143 139 147 136 140 3% -2% 576 562 -2% 人件費 11 9 9 10 10 10 10 10 2% 6% 38 40 6% 減価償却費・償却費 21 22 25 26 24 25 25 24 -5% -7% 95 99 4% 業務委託費 28 32 34 30
Slide 7: 2020年3月期の方針
2020年3月期の方針 ゲーム事業における健全な収益性の確保 • トップラインに応じた適切な費用のコントロールと筋肉質な事業運営を継続 • 期待新規タイトルの立ち上げを含め、2020年3月期での再成長を目指す スポーツ事業は柱の事業のひとつとして更なる発展を図る 新たな柱の構築に向けた積極的な成長投資 6
Slide 8: ゲーム事業:業績推移
ゲーム事業:業績推移 • 当第4四半期セグメント利益は想定通りの着地。年始の季節性や主要タイトルの周年イベント等が貢献 • 2019年3月期は、既存タイトルの運営中心となり、ユーザ消費額は1,681億(前期比12%減)に留まり、 マーケティング費用や業務委託費中心に継続して適正化・筋肉質化に努めるも同減収減益 ユーザの消費額* ゲーム事業セグメント利益 ** 2018年3月期 2019年3月期 2018年3月期 2019年3月期 *一部、無料付与分の消費額を含む ** 一時的な会計処理の影響 外部プラットフォーマーに対する債権額に関して、過去の支払手数料等の計上漏れが判明し、過去分も含め当第3
Slide 9: ゲーム事業:2020年3月期 見通し
ゲーム事業:2020年3月期 見通し • 2020年3月期は、期待新規タイトルの立ち上げ、成長フェーズのタイトルの最大化 、継続的な固定 費の筋肉質化に注力 • 期待新規タイトルの立ち上げも含め、再成長・アップサイドを狙う • 既存タイトルのみに依存した場合、2020年3月期は、前期比で減収減益の見通し ユーザ消費額の考え方 ゲーム事業セグメント利益の考え方 新規タイトル 新規タイトル 既存タイトル 既存タイトル 2019年3月期 2020年3月期 2019年3月期 2020年3月期 実績 見通し 実績 見通し 8
Slide 10: ゲーム事業:中期の成長戦略
ゲーム事業:中期の成長戦略 • 中期的な収益の最大化に向け、強みに立脚し、大型IPを中心としたパイプライン戦略に転換 • 2020年3月期は、以下を一層強化し、戦略を推進 - グローバルな配信・タイトル展開が可能な機能・体制の強化 - 自社開発以外のリソースや手法の活用も含めた開発ラインの拡充 IPホルダー等とのパートナーシップの確立・推進 現地化とIP活用戦略を核とした中国市場での日系企業として DeNAの強み ユニークなポジション ゲームの運用力 中期的な 大型IP活用に重点を置いた新規タイトルラインナップを形成、 パイプライン戦略 また、グローバルでの配信も推進 9
Slide 11: ゲーム事業
ゲーム事業 • 任天堂との協業における各タイトルは、イベントやアップデートを継続的に実施し、お客様にご満足 いただくための工夫を重ねながら運営中 • 2019年夏配信予定のマリオカート ツアーは、クローズドベータテストの参加者の募集を開始 © 2016 Nintendo © 2017 Nintendo / INTELLIGENT SYSTEMS © 2017 Nintendo © 2019 Nintendo *本ページに記載の各タイトルとも、アプリ配信元は任天堂 10
Slide 12: ゲーム事業
ゲーム事業 • 株式会社ポケモンと協業し、グローバルで人気を博すポケモンを活用した期待スマートフォンアプ リゲームの配信を今期予定 • タイトルの内容、リリース時期等の詳細については今後順次公表予定 11
Slide 13: ゲーム事業
ゲーム事業 • 2020年3月期に入り、3タイトルをリリース 12
Slide 14: スポーツ事業
スポーツ事業 • 2018年シーズンの観客動員数は、70年の球団史上最高の200万人超を記録 • レギュラーシーズンの野球関連収入が球団入場料以外もバランスよく成長し、前期比で増収 • Bリーグ「川崎ブレイブサンダース」の承継等により若干減益 スポーツ事業セグメント業績推移 野球関連収入*の構成比 その他 入場料 (スポンサー、放映権、他) グッズ・飲食 *2018年4月から2019年3月までの売上 13
Slide 15: スポーツ事業
スポーツ事業 • 横浜スタジアムの増築・改修は順調に進捗し、2019年シーズンより一部稼働開始。昨シーズン同水 準の稼働率を維持しながらのスタート • 2020年3月期は、「川崎ブレイブサンダース」の収益改善も含め、事業全体での増収増益を目指す • 中長期に向けては、スマートベニュー*構想の実現へ向けた足固めには継続して取り組む 横浜スタジアムは順次拡張中 主催試合平均観客動員数** *** ©YDB *日本政策投資銀行の提唱する地域の交流空間としての多機能複合型施設 **各年のシーズン公式戦における横浜DeNAベイスターズ主催試合(横浜スタジアム以外での主催試合含む)に関するデータ 14 *
Slide 16: 新たな柱構築に向けた成長投資
新たな柱構築に向けた成長投資 • オートモーティブ事業・ヘルスケア事業を中心に積極的な成長投資を継続 • 戦略の進捗状況を確認しつつ、市場環境の動向等も踏まえ、適時適切に合理的な判断を行いながら投 資を進める • 新規事業領域の資本政策は、外部資本の活用も含め、柔軟に検討 成長投資*の実績と見通し ソーシャルLIVE オート サービス、他 モーティブ 2019年3月期* 2020年3月期* 73億円 100億円規模 ヘルスケア * 旧「新規事業・その他」の区分における通期の損失額。2019年3月期は実績、2020年3月期は同様の定義による概算値 15
Slide 17: オートモーティブ事業
オートモーティブ事業 交通不全は日本経済の本質的課題 ―交通渋滞、高齢化、満員電車、急速に進行する都市化、都市空間の奪い合い・・・ Anything, Anywhere. あらゆる人やモノが、安全・快適に移動できる世界を。 ― インターネット×AIで交通の仕組みそのものからアップデートしていく ― 一番身近なオンデマンド交通 サービスや自動運転技術で だれもが数台のマイカーを を一層便利に もっと自由な移動を* 持つ未来へ *日産自動車と共同開発中の無人運転車両を活用した新しい交通サービス「Easy Ride」 16
Slide 18: オートモーティブ事業
オートモーティブ事業 • 次世代タクシー配車アプリMOVは、順調に立ち上がり • 2020年3月期には神奈川での事業確立、他エリアでの事業者導入を推進し、2021年3月期には全国 実車回数ナンバーワン、翌期での本格的な収益貢献を目指す 1日あたり実車回数(四半期平均) 2020年3月期の注力ポイント 他地域に先駆け、事業確立に向けて注力 • 参加事業者の総車両保有台数はエリア内 ナンバーワン 神奈川* • ①配車手数料・②月額料 (機器使用関連 等)・③広告・④AIサポートといった 事業モデルの検証・確立 • 利用者獲得や利用拡大に関する施策や投資 回収の最適化の検証 事業者での導入を推進 東
Slide 19: オートモーティブ事業
オートモーティブ事業 • 2019年4月に個人間カーシェアサービスAnycaを、「安心・安全」を届けるリアルな保険販売網と約 1,300万件の自動車保険を通じた車とドライバーのデータを保有するSOMPOホールディングスとの合 弁会社であるDeNA SOMPO Mobilityに承継 • 座組みを新たに、カーリースを活用したサービス等Anycaとの相乗効果が期待される分野や、Anyca のノウハウの活用が可能な領域も含め、事業展開へ 出資比率:51%* 出資比率:49%* 個人間カーシェア事業 • 個人間カーシェアサービスAnycaの運営 • 個人間カーシェア専用保険の提供検討 マイカーリース事
Slide 20: ヘルスケア事業
ヘルスケア事業 • 「SickケアからHealthケアへの転換を実現し、”健康寿命”を延伸」をミッションにかかげ、ヘルスケ アサービス分野とR&D分野の2領域で事業を推進 • 2021年3月期において、ヘルスケア型保険の本格化、がんの超早期診断の事業化への見通しを立て、 翌期での本格的な収益貢献を目指す 〜現在 2020年3月期 2021年3月期 ヘ サービス×データによる エビデンス・サービスの活用による ル エビデンス構築 主要産業のイノベート、事業化 ス 1. サービスで意識・行動変容 ケ (例:健康意識向上、歩数増) ヘルスケア型保険*の本格展開へ ア 2. サービスの罹患/医療費に与
Slide 21: ヘルスケア事業:ヘルスケア型保険
ヘルスケア事業:ヘルスケア型保険 • サービス利用やライフログが罹患や医療費に与える影響に係るエビデンス構築が進展 • 複数の生命保険会社との協業が進捗 • 当社エビデンス・サービスを活用した商品の第一弾は、2019年に提供開始予定、2021年3月期に ヒット商品の創出を目指す • 事業モデルは、共同開発する商品の売上やリスク改善の貢献度に応じた成果連動型のモデルを想定 エビデンス事例 新たに朝日生命との協業に合意 *利用による生活習慣病 の罹患リスク低減効果** お客様の健康増進、疾病罹患率改善の 実現に向け、以下の取り組みを予定 1. 朝日生命のお客様向けに「KenCoM」 を提供(202
Slide 22: ファンドの設立について
ファンドの設立について* • 投資事業有限責任組合(名称は今後決定)の設立を決定 • 以下1・2を軸とした取り組みを通じ、新たな事業の創出を促すとともに、人材の基盤の形成等を図る • スタートアップやイノベーションのエコシステムの活性化や起業文化の醸成への貢献も視野 本ファンドの概要(予定) 設立日 2019年 夏 約100億円* 出資の総額 *キャピタルコール方式を採用予定。将来想定される額の記載。 有限責任組合員 株式会社ディー・エヌ・エー (LP) 当社子会社(代表:南場智子)*及び当社から独立した立場の個人複数名を組 無限責任組合員 合員とする有限責任事業組合** (GP) * 新たに
Slide 23: 2020年3月期の見通し
2020年3月期の見通し • 連結業績予想については、合理的な数値の算出が困難であるため、開示を見合わせ • 任天堂との協業タイトル『Mario Kart Tour』(2019年夏配信予定)をはじめ、期待新規 タイトルの仕込みが複数進捗中 ゲーム事業 • これらが期中に有意な貢献を果たすに至った場合には、前期比での再成長が目指せるもの と考える一方、既存タイトルのみに依存する事業運営に留まった場合には、同減収減益と なるものと考え、合理的・具体的な見通しの算出は困難 • 横浜スタジアムでは、順次拡張を行っており、2019年シーズンに一部の稼働を開始。 スポーツ事業 「川崎ブレイブサンダース」の
Slide 24: 自己株式取得について
自己株式取得について • 資本効率の向上と経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行とともに、株主還元策として1株 当たりの価値向上のため、以下のとおり自己株式取得を実施 自己株式取得の概要 取得対象株式の種類 当社普通株式 38,000,000株(上限) 取得し得る株式の総数 (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合26.14%) 株式の取得価額の総額 500億円(上限) 取得期間 2019年5月13日 〜2020年4月30日 取得方法 東京証券取引所における市場買付 (参考)2019年3月31日時点の自己株式の保有状況 発行済株式総数(自己株式を除く):145,349,764株
Slide 25: ミッション・ビジョン
ミッション(普遍的に目指す姿) Delight and Impact the World 〜 世界に喜びと驚きを〜 ビジョン(長期の経営指針) インターネットやAIを活用し、 永久ベンチャーとして世の中にデライトを届ける DeNAが考える永久ベンチャー: 当社グループが社会に貢献し、歓迎されることを大前提として、常に新しい価値提供に挑戦し続けること 24
Slide 26: 補足説明資料
補足説明資料 IFRSベースからNon-GAAPへの調整表 キャッシュ・フロー バランスシート 事業ポートフォリオの強化と中長期の成長イメージ セグメント区分 25
Slide 27: IFRSベースからNon-GAAPへの調整表
IFRSベースからNon-GAAPへの調整表 単位:億円 2018年3月期 2019年3月期 2018年3月期 2019年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 通期 通期 IFRS営業利益からNon-GAAP営業利益への調整 IFRS営業利益 64 73 126 13 51 56 -21 49 275 135 会計上の計上時期の補正等(純額) +1 -1 -2 +5 -2 -1 +6 +6 +3 +9 買収、事業・組織変更等に係る一時費用 +9 +3 +5 +3 +0 +0 +0 +0 +20 +1 買収、事業・組織変更等に係る一時利益 - -1 -107 -9 -4 - -
Slide 28: キャッシュ・フロー
キャッシュ・フロー 単位:億円 2018年3月期 2019年3月期 通期 通期 営業活動によるキャッシュ・フロー(A) 377 230 税引前当期利益 304 181 減価償却費及び償却費 114 109 法人所得税支払額 -36 -23 その他(差引) -5 -37 投資活動によるキャッシュ・フロー(B) -165 -210 財務活動によるキャッシュ・フロー -54 -47 配当金支払額 -46 -46 非支配株主への配当金支払額 -12 -7 その他(差引) 4 6 フリー・キャッシュ・フロー ((A)+(B)) 212 20 連結 現金及び現金同等物 1,037 1,014 (うち、De
Slide 29: バランスシート
バランスシート 単位:億円 2018年3月期末 2019年3月期末 流動資産 1,571 1,337 うち、現金及び現金同等物 1,037 1,014 非流動資産 1,875 1,627 うち、のれん 463 460 うち、無形資産 188 154 うち、持分法で会計処理している投資 165 187 うち、その他の長期金融資産 996 706 資産合計 3,446 2,965 流動負債 594 319 非流動負債 141 77 資本合計 2,711 2,569 うち、親会社の所有者に帰属する資本合計 2,633 2,517 負債及び資本合計 3,446 2,965 28
Slide 30: 事業ポートフォリオの強化と中長期の成長イメージ
事業ポートフォリオの強化と中長期の成長イメージ • 全社収益を支えるゲーム事業は、大黒柱として継続して強化を図る • 長期的には、複数事業をゲーム事業に匹敵する収益の柱に育てあげる • 2021年3月期までには、長期ビジョンの成功の蓋然性が格段に高まっている状態を築く • ポートフォリオの強化にあたっては、M&Aも積極活用 営業利益 1,000億円水準 長期目標 その他の柱 達成に向けた チェックポイント 営業利益 232億円 ゲーム事業 2017年3月期実績 2021年3月期 長期目標 29
Slide 31: セグメント区分
セグメント区分 セグメント区分 内容 ゲーム事業 国内外ゲーム EC事業* オークション(モバオク) スポーツ事業 野球、バスケットボール、ランニングクラブ等 オートモーティブ事業 MOV、Anyca等 ヘルスケア事業 MYCODE、KenCoM、歩いておトク等 サブセグメント名(カッコ内は主なサービス名) 新規事業・その他 • IP創出プラットフォーム(マンガボックス、エブリスタ) • その他ネットサービス(SHOWROOM、Pococha) * 2018年5月31日付で株式会社DeNAトラベルの全株式を譲渡し、以降、連結対象外 2019年3月29日付で株式会社ペイジェントの当社が保有する全
Slide 32: 本説明会及び説明資料の内容は、発表日時点で入手可能な情報や判断に基づくも のです。将来発生する事象等により内容に変更が生じた場合も、当社が更新や変更 の義務を負うものではありません。 また、本説明会及び説明資料に含まれる将来の見通しに…
本説明会及び説明資料の内容は、発表日時点で入手可能な情報や判断に基づくも のです。将来発生する事象等により内容に変更が生じた場合も、当社が更新や変更 の義務を負うものではありません。 また、本説明会及び説明資料に含まれる将来の見通しに関する部分は、多分に 不確定な要素を含んでいるため、実際の業績等は、さまざまな要因の変化等により、 これらの見通しと異なる場合がありますことをご了承ください。 株式会社ディー・エヌ・エー 31