Slide 1: 決算発表説明資料(平成29年3月期)
決算発表説明資料 (平成29年3月期) 連 結 決 算(経営成績) 工作機械関連事業部門 受 注 動 向 輸送機器関連事業部門 財 政 状 態
Slide 2: 連結決算(経営成績)
連結決算(経営成績) 【前年同期⽐較】(累計) 公表=前回業績予想(2/9) 売上⾼ 営業利益 経常利益 1,500 公表:‐400 1,000 公表:‐700 公表:20,900 (百万円) 556 480 ●2016年度 通期業績概要 270 176 150 160 30,000 26,454 0 0 概ね前回(2/9)公表値通り推移し、 25,000 ‐404 20 846 20,846 売上⾼20 846百万円(前期⽐21 2%減) 売上⾼20,846百万円(前期⽐21.2%減)、 20,000 ‐1,500 1 500 ‐1,000 1 000 ‐726 726 15 16 17 1
Slide 3: 工作機械関連事業部門(経営成績)
工作機械関連事業部門(経営成績) 公表=前回業績予想(2/9) 【前年同期⽐較】(累計) 売上⾼ 営業利益 公表:10,630 公表:‐800 (百万円) 20,000 500 ● 2016年度 通期業績概要 15,672 345 15,430 概ね前回(2/9)公表値通り推移し、 概 前回( / )公表値通り推移 、 15,000 130 10,438 45 売上⾼10,438百万円(前期⽐33.4% 0 10,000 減)、営業利益▲850百万円(前期は345 7,165 百万円の利益)となりました。今期は中国 5,000 -500 向け⼤⼝システム案件がないことから苦戦 0 しましたが、
Slide 4: 工作機械関連事業部門(受注動向)
工作機械関連事業部門(受注動向) 【四半期推移】 拡販成果により、中国、北⽶、国内を中⼼に受注が取れてお ☆当社の受注高及び受注残高推移 り、 4Q(1-3⽉)受注⾼も⾼い⽔準を維持しております。今期 は欧州へも拡販し より多くの受注確保に努めてまいります は欧州へも拡販し、より多くの受注確保に努めてまいります。 4 000 4,000 10 000 10,000 また、引合額は依然として⾼い⽔準を維持しており、受注率を ⾼めるべく、引き続き営業技術部を中⼼に「提案⼒強化」を 3,347 3,400 3,238 図ってまいります。 2 968 2,968 8 000 8,000 1,997 2
Slide 5: 輸送機器関連事業部門(経営成績)
輸送機器関連事業部門(経営成績) 公表=前回業績予想(2/9) 【前年同期比較】(累計) 売上⾼ 営業利益 公表:10,200 (百万円) 500 公表:350 (百万円) ●2016年度 通期業績概要 15,000 394 概ね前回(2/9)公表値通り推移し、 10 679 10,679 10 337 10,337 300 売上⾼10,337百万円(前期⽐3.2%減)、営業 9,500 10,000 利益394百万円(前期⽐207.2%増)となりまし 200 200 128 た。ベトナム現地法⼈は順調に推移し増収増 4,800 益、国内は減収となりましたが、労務費圧縮に 5,000 加え、刃
Slide 6: 財政状態
財政状態 総資産 40,000 (百万円) ●財政状態 34,476 32,952 運転資⾦の圧縮により、バランスシート改善を継続してお 29,967 30,000 り、借⼊⾦、総資産は減少しております。 (総資産16/3末⽐ ▲2,985百万円) 20 000 20,000 総資産は圧縮しましたが、利益剰余⾦の損失が増加したこと により、⾃⼰資本⽐率は1.0ポイント減少しております。 10,000 0 15/3末 16/3末 17/3末 流動資産 18,427 17,603 15,362 固定資産 16,049 15,349 14,604 借⼊⾦ ⾃⼰資本⽐率 (百万円) 15,000 13
Slide 7: 注記事項
注記事項 本説明資料に記載いたしました業績⾒通し等の将来に関する記述は、当社 本説明資料に記載いたしました業績⾒通し等の将来に関する記述は 当社 が現在⼊⼿している情報および合理的であると判断する⼀定の前提に基づい ており、リスクや不確実性を含んでおります。実際の業績等は様々な要因に より⼤きく異な より⼤きく異なる可能性があることをご承知おき下さい。実際の業績に影響 能性があ とをご承知おき さ 実際 業績 影響 を及ぼす可能性がある要因には、主要市場における経済状況及び製品需要の 変動、為替相場の変動等が含まれます。 6