Celm, Inc. · TSE:7367

Celm — Q2 FY2025.03 Earnings Presentation

30 slides from Celm's earnings presentation, Nov 12, 2024

  1. Slide 1: 2025年3月期第2四半期決算説明資料

    2025年3月期第2四半期決算説明資料 株式会社セルム |スタンダード :7367 2024年11月12日 (C)CELM Inc. All Rights Reserved.

  2. Slide 2: INDEX

    INDEX 1. 2025年3月期第2四半期決算概要 2. ご参考情報 (C)CELM Inc. All Rights Reserved. 2

  3. Slide 3: 2025年3月期第2四半期決算概要

    2025年3月期第2四半期決算概要 (C)CELM Inc. All Rights Reserved.

  4. Slide 4: 25.03期上期業績ハイライト

    25.03期上期業績ハイライト • 連結売上高は上期の過去最高を更新。経営幹部・ミドル領域を中心に、例年以上に下期(Q3/Q4)に計 上されるプロジェクトの割合が多くなることを想定。下期偏重となる予算編成ながら、昨年度上期に比 して増収 • 採用活動を始めとした成長投資を先行実施。関西支社の移転に伴う撤去費用等、一時的なコストを上期 に計上。販管費が膨らんだ結果、営業利益/経常利益は抑制されたが、上期時点でEBITDA/当期純利益 は前年同期比増益 FY2022 24.03 25.03 (単位:百万円) 上期実績 上期実績 前年同期比 売上高 3,430 3,542 +3.3% EBITDA(

  5. Slide 5: 25.03期上期通年度計画に対する売上高・EBITDA進捗率

    25.03期上期通年度計画に対する売上高・EBITDA進捗率 • 売上/EBITDA共に昨年上期の進捗率とほぼ同水準。 • 主な成長投資として昨年同様、採用活動を中心とした投資を実施。本日時点の連結従業員数は24.03 期末時点187名から8名純増の195名。200名前後の計画に対して採用活動は堅調に推移 売上高進捗 25.03 3,542百万円 (計画)通年業績 上期実績 44.2% 8,008百万円 24.03 3,430百万円 通年業績 上期実績 45.7% 7,504百万円 EBITDA進捗 25.03 635百万円 (計画)通年業績 上期実績 45.2% 1,406百万円 24.03

  6. Slide 6: 販売費及び一般管理費の推移

    販売費及び一般管理費の推移 ⚫ 販管費の推移:関西支社の移転に伴う旧オフィスの撤退関連コスト(約20百万円)を一時的な費用と して計上したことや、昨年度下期に実施したM&Aに伴うのれん償却費(約10百万)、株式報酬費用等 の非現金支出費用増加が営業利益を抑制 FY2022 24.03 25.03 (単位:百万円) Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 売上高 1,527 1,903 2,256 1,816 1,624 1,917 EBITDA(1) 242 362 526 185 293 341 EBITDAマージン(%) 15.9% 19.1% 23.3% 10.2% 18.1% 17.8%

  7. Slide 7: 25.03期上期事業領域別売上内訳

    25.03期上期事業領域別売上内訳 • 25.03期は例年以上に下期(Q3/Q4)に計上されるプロジェクトの占める割合が多くなることを想定し、 売上・段階利益の積み上がりが下期偏重となる予算編成。特に経営幹部/ミドル領域は、 下期に計上さ れるプロジェクトの占める割合が例年より多くなった結果が表れている着地となっているが、上期時点 の進捗としては期初策定の予算の想定通り (単位:百万円) 事業主体 25.03上期 前年同期比 経営幹部・ミドル領域 ㈱セルム、升励銘企業管理諮詢(上海)有限公司、 2,676 -1.3% CELM ASIA Pte. Ltd 次世代経営幹部候補・ミドルマネジメント

  8. Slide 8: 主要な事業KPIの状況

    主要な事業KPIの状況 24.03 25.03 (単位) 25.03上期時点進捗コメント (実績) (通年計画) セルム取引先グループ(子会社を含 現時点で計画に変更なし。最繁忙期である 1 む)上位150社の1社あたり平均年間 38.0 40.1 百万円 Q3(10-12月)を見据えて、再精査を予定 売上高(1) 2024年9月末時点で19社(目標社数に対して ファーストキャリア領域の 2 27 29 社 66%)に到達、期末時点では30社を超過する 年間売上10百万円以上の顧客数 見通し ヒューマンストラテジーズ領域 3 - 150 百万円 25.03期上期時点で56百万 における適性診断

  9. Slide 9: 25.03期の業績見通しについて

    25.03期の業績見通しについて ⚫ 当社の季節性と下期の位置づけ:当社の大企業顧客のミドルマネージャー以上の昇格シーズンに多くのプ ロジェクトが走るQ3(10月)以降が当社にとっての売上・利益の最繁忙期 ⚫ 現時点の業績見通し:前回Q1四半期決算発表時と変わらず、25.03期は例年以上に下期(Q3/Q4)に計上 されるプロジェクトの占める割合が多くなることを想定。下期偏重となる当初の予算編成通りに進捗、現 時点では通期予想に対して想定の範囲で進捗しており、通期業績予想は直近発表内容を据え置き 24.03期 25.03期 通期 通期 前年 (単位:百万円) 実績 見通し 同期比 売上高 7,5

  10. Slide 10: 資本政策の変更及び期末配当予想の修正(増配)

    資本政策の変更及び期末配当予想の修正(増配) ⚫ 資本政策の変更:人材・組織開発領域に限定されない事業ドメインを実現するM&A戦略や、当社が目指 す業績成長と株主還元のあるべき姿を明確化することを目的に、資本政策方針を修正 ⚫ 配当予想の修正:資本政策方針の変更に伴い、2025年3月期における期末配当予想につき1円増配し、1 株あたり9円へと変更 25.03期以降適用する株主還元方針 キャピタルアロケーションの方針 25/03期~29/03期 ✓ 当社は、財務レバレッジの活用を前提としたM&Aを含む投資戦略を実行 し、持続的な利益成長や企業価値向上を実現することが、株主の皆様の 目標 25%以

  11. Slide 11: 既存の人材組織領域にとらわれず、事業ドメインを拡大するM&A戦略

    既存の人材組織領域にとらわれず、事業ドメインを拡大するM&A戦略 組織の課題 1 キーワード 2 経営層/ビジネスリーダーの課題 企業の組織課題を 「非コンサル」 経営層/ビジネスリーダーの課題 ターゲットとした をターゲットとした B2Bソリューション 「非研修」 B2Bソリューション を有する企業 を有する企業 3 テクノロジー/データによる補完 セルムグループのコアコンピタンスを補完する テクノロジー/データの強みを有する企業 (C)CELM Inc. All Rights Reserved. 11

  12. Slide 12: ご参考情報 Appendix

    ご参考情報 Appendix (C)CELM Inc. All Rights Reserved.

  13. Slide 13: More human, more powerful.

    E BN AAD Fax FYRRZEKOIS5L<). KOIWEWEIE. More human, more powerful.

  14. Slide 14: 会社概要

    会社概要 基礎情報 沿革 東京都中央区に株式会社セルムを設立 • 会社名 株式会社セルム 1995年12月 (創業者 松川好孝、 磯野卓也) CELM Group and Partners株式会社を存続会社として㈱セルム • 事業内容 経営戦略/経営課題に合わせた人材・組織開発 2016年11月 グループ・ホールディングスと㈱セルムを吸収合併し、 に関する総合的な支援 現㈱セルムとなる (代表取締役 加島禎二) • 従業員数 187名(2024.03末) 2021年4月 東京証券取引所JASDAQ市場に上場 2022年4月 東京証券取引所市場再編により、スタンダード市場へ移行 • 設立 201

  15. Slide 15: 顧客企業の課題:経営課題と人材・組織戦略の紐づけ

    顧客企業の課題:経営課題と人材・組織戦略の紐づけ 「経営課題」と「人材・組織に関わる戦略」は本来密接に関係しているが、両者を紐づける難しさに 多くの企業が課題認識を持つ 経営戦略との紐づけの難しさ さまざまな課題 経営課題の人事戦略への落とし込みに課題を抱える企業は多い(1) 人材・組織戦略に落とし込むまでには多くの課題がある 課題に対する解決方針の要件定義 人事戦略が経営戦略に ? 紐づいていない 33.7% 企業固有の要素も多く一般化し辛い 特に複雑な事業構造の大企業は特定だけでも難易度が高い 組織的な意思決定に時間がかかる 26.0% 各企業固有の経営課題の特定 ? 課題が見えても「どう

  16. Slide 16: セルムのビジネスモデル

    セルムのビジネスモデル セルム自身は顧客の課題把握や実行管理に徹し、プログラムは外部の専門家ネットワークを活用する ことで常に最適なものを迅速に提供。変化する環境下で、持続的に支援し続けるビジネスモデル 解決方針の 要件定義 プロフェッショナル 顧客企業 課題の共有 タレントの ピックアップ ネットワーク 潜在課題の 個社固有の 壁打ち 解の創出 複雑・多様な プロジェクト 1,600名超(1)の 企画提案 課題を抱える のフォロー 専門家ネットワーク 実行管理 複雑になりがちな一連のプロセスを セルムの抱える顧客基盤を通した ワンストップで解決 魅力的な案件の紹介 注:(1)24/03 実績

  17. Slide 17: 外部プロフェッショナルタレントとの強固なパートナーシップ

    外部プロフェッショナルタレントとの強固なパートナーシップ 1600名超(1)の外部プロフェッショナルタレントネットワークが幅広いソリューションの提供と変動 費化された経営の両立を可能とし、真に顧客起点の課題解決を実現する 1600名超(1)のタレントを 常にアップデートされる 顧客起点の課題解決を真に プラットフォーム化 経営課題に幅広く対応 実現する変動費化された体制 コーポレート DX ガバナンス プロフェッショナル ESG 次世代リーダー タレント 若手・シニア ダイバーシティ キャリア プロフェッショナルタレントは稼働した 個社固有の様々な課題に都度合わせ 時代の最先端ニーズに合ったテ

  18. Slide 18: サービス領域

    サービス領域 経営層から若手層まで幅広く対応 特に企業固有の課題の重要性が増す大企業の経営層・ミドル層向けに強み 75億円 サービス主体 対象層 サービス内容 次期経営リーダーの発掘と育成 層日 セルム 経営層 向本 現役員、次期経営リーダーを対象としたメンタリング けの サ大 ー企 ビ業 ス顧 が客 81% セルム ミドル層 集合トレーニング、グループセッション、 1on1メンタリング等による計画的な人材・組織づくり 大の 部経 分営 を層 占、 升励銘企業管理諮詢 めミ ミドル層 日経現地法人を対象としたリーダー人材発掘/育成、 るド (上海) (海外) 経営理念や戦略の浸透 ル CELM

  19. Slide 19: セルムの強み: リカーリング性の高い取引構造(1/3)

    セルムの強み: リカーリング性の高い取引構造(1/3) 永続的なテーマである人材組織開発につき、課題特定・実行・フォローのサイクルで信頼を積み重ね、 3年以上の継続的取引顧客からの売上が過半(1)。リカーリング性の高い長期的な取引を実現 セルムの場合 専門家マッチングサービスの場合 顧客との長期的な取引基盤を築き上げているため、 専門家の紹介だけを行うため、 3年以上の継続的取引顧客からの売上が過半 課題の解決そのものは2社間の問題 解決方針の 要件定義 タレントの 課題の共有 ピックアップ 課題解決 潜在課題の 個社固有の 壁打ち 解の創出 プロフェッショナル 顧客企業 ネットワーク 顧客企

  20. Slide 20: セルムの強み: 大企業を中心とした強固な顧客基盤(2/3)

    セルムの強み: 大企業を中心とした強固な顧客基盤(2/3) 対応にスピード感を求められる大企業の課題に対し、個社固有の課題解決に直結し、「テーラーメー ド型の支援」に伴走できるセルムだからこそ選ばれる セルムのテーラーメード型の対応は セルムの代表的なお客様(五十音順) 複雑な課題を抱える大企業から高い評価 大企業顧客 ㈱クボタ様 KDDI㈱様 住友ゴム工業㈱様 双日㈱様 取引実績 過半 ソニーグループ様 SOMPOホールディングス㈱様 ダイキン工業㈱様 田中貴金属工業㈱様 プライム市場上場の時価総額トップ100社 のうち、過半との取引(1)を有する 本田技研工業㈱様 ㈱村田製作所様 強固な顧

  21. Slide 21: セルムの強み:案件開拓力(3/3)

    セルムの強み: 経営陣・次世代幹部候補との接点を通じた案件開拓力(3/3) 経営陣や次世代幹部候補の接点を通して、顧客の人材/組織開発戦略の草創期から案件化。構築した 信頼関係と顧客の戦略に対する理解を元に支援する領域を拡大、取引規模の拡大に繋げることが可能 取引規模拡大のイメージ 各種施策へと派生しながら取引規模を拡大 トップ経営層とのリレーション セルム を通し、経営戦略が具体化する (次世代経営幹部領域) 前から課題把握 経営陣 次世代幹部 次世代経営チーム づくり 売 上 セルム 高 カルチャー革新 (ミドル領域) 各レイヤーの人材・組織 ミドルマネジメント層 開発戦略の草創期から そ

  22. Slide 22: CGコード改訂に伴う企業の意識の高まり

    CGコード改訂に伴う企業の意識の高まり 2021年に改訂されたCGコードにおいて、社長に留まらず経営陣についても「後継者計画(サクセッ ションプラン)」の作成が重要視される中、経営リーダー人事に対する課題意識は高まっている CGコード改訂で浮上する経営と組織の課題 最近のトレンド ? 社内の経営リーダー人材候補1人1人のディテールを 人事部・部門推薦任せで取締役自身が認識できていない 経営リーダーとしてふさわしいか否かの評価基準、 ? 自社らしい経営リーダー像の定義のコンセンサスが 取締役の中で形成されていない 経営リーダー人事に 関する課題意識が明確に 人材プールから候補者(Candidat

  23. Slide 23: 潜在的市場規模

    潜在的市場規模 日本のコーポレートガバナンス改革によって高まるCGコードを起点とした説明責任への対応、 人的資本の積極開示で高まる投資マインドにより、6,820億円の市場ポテンシャルを見込む 3分の1以上の独立社外取締役を セルムの顧客企業 選任している上場企業(1) 1社あたり平均取引額拡大余地(2) 潜在的市場規模 ガバナンス志向の高い上場企業 人的資本開発投資の積極化 6,820億円 2,172社 3.14億円 注:(1)2021年8月2日東京証券取指揮所「東証上場会社における独立社外取締役の選任状況及び指名委員会・報酬委員会の設置状況」より (2)2021年11月内閣府房新しい資本主

  24. Slide 24: セルムの収益構造とKPI

    セルムの収益構造とKPI 主要KPI 1 セルム取引先グループ(子会社を含む) 上位150社の1社あたり平均年間売上高(1) ファーストキャリア領域の … セルムグループ全体で顧客1社当たりの顧客単価向上をテーマにKPI化 2 年間売上10百万円以上の顧客数 ヒューマンストラテジーズ領域 3 における適性診断テスト売上 4 1人当たりEBITDA … 採用を通じた連結従業員数の拡大と1人当たり利益創出力にフォーカス 費用の位置付け 売上高 売上原価 売上総利益 … 外部プロフェッショナルタレントへの報酬を中心に、 研修資料の印刷費や会場費などから構成される変動費の位置づけ 販管費 営業利益 …

  25. Slide 25: 1人当たり利益創出力(1人当たりEBITDA)の持続的向上

    1人当たり利益創出力(1人当たりEBITDA)の持続的向上 • 上場以来、従業員1人当たりの利益創出力(1人当たりEBITDA)向上に着手。利益成長を実現する組織 づくりは経営上の最優先課題として認識 EBITDA(1)/1人当たりEBITDAの推移 1人当たり利益創出力向上の要因 単位:百万円 8.0 ❶顧客1社当たりの単価向上 2,000 7.0 6.6 7.0 次世代経営幹部・ミドル向けに加え、ファーストキャリア領域を中心に 6.0 グループ全体の一社当たり単価、粗利益が向上 5.3 1,500 5.0 ❷事業ポートフォリオの再編 4.0 23/03期末付で実施した事業ポートフォリオ再編

  26. Slide 26: 25/03期~29/03期の成長性(経常利益目標)

    25/03期~29/03期の成長性(経常利益目標) ⚫ プライム市場の上場要件の一つ( 2年間の利益合計25億円)である経常利益を中長期目標として設定。 29/03期経常利益目標を1,879百万円と定め、人材開発投資、各事業の成長戦略、M&A戦略を加速 連結経常利益の推移 25/03期~29/03期経常利益CAGR+15%以上 単位:百万円 3つのキーファクター 経常利益 1 ⚫ 人材育成投資(25/03期~27/03期:総額1億円)を 目標 通じ、1人当たり利益創出力を更に向上。25/03期 を組織基盤再構築に向けた投資初年度と位置付け、 1,879 26/03期以降の利益成長を加速させる

  27. Slide 27: 中長期の成長戦略①次世代経営幹部・ミドル領域

    中長期の成長戦略①次世代経営幹部・ミドル領域 中長期的成長に向けた組織づくり・営業戦略の方針 本領域で拡大する需要と当社の組織課題 人材育成投資に対する方針 ✓ 今後「経営層主導の組織づくり」に対す ✓ 人材育成投資(今後3年間の合計、1億円規模) る需要はますます拡大 を通じ、フロント人員の質を向上させ、潜在需要 ✓ 複雑化する顧客の事業環境に対して、経 を当社のビジネス機会に確実に取り込んでいく 営課題起点の提案ができる当社フロント ✓ 初年度の25.03期は当社マネージャー層以上のマ 人員の質向上が重要 ネジメント力向上や組織的学習環境の整備へ投資 これまでの戦略仮説 戦略仮説のアップデ

  28. Slide 28: 中長期の成長戦略②ファーストキャリア領域

    中長期の成長戦略②ファーストキャリア領域 需要が広がる対人事部(育てる側)への 事業ドメインを、昨今需要が根強い 全体設計支援から重層的にビジネスを展開 「中途社員のオンボーディング」にも拡大 育てる側(人事部)支援 入社 4-5年 育成体系 OJT運用 づくり 設計 育つ側 コンサル 新卒社員 ティング 育てる側 育つ側(若手人材)支援 1年目 入社 研修 階層別 OJT 新規入社側 研修 研修 中途社員 受け入れ側 (C)CELM Inc. All Rights Reserved. 28

  29. Slide 29: 中長期の成長戦略③ヒューマンストラテジーズ領域

    中長期の成長戦略③ヒューマンストラテジーズ領域 • M&Aにより、セルムグループに加わったヒューマンストラテジーズジャパン社の適性診断テストを通じ、セルム グループの顧客基盤を最大限活用した戦略を展開。次世代経営幹部/ミドル・ファーストキャリア領域とのアップ セル・クロスセルを主軸としたシナジー発現に向け、PMIが進捗中 ヒューマンストラテジーズジャパン社概要 シナジーを通じた企業価値創造 会社名 ヒューマンストラテジーズジャパン(株) 適性診断 テスト関連 = + (旧社名:キャリパージャパン(株)、 テスト売上 コンサル売上 2024.1.29付で商号変更) 事業内容 最新の心理学を応用し

  30. Slide 30: 免責事項

    免責事項 本資料は、決算の状況および今後の経営方針、事業戦略等に関する情報の提供を目的としたものであり、 当社株式の購入や売却を勧誘するものではありません。本説明会および資料の内容には、将来の業績に関する意見や 予測等の情報を掲載することがありますが、これらの情報は、資料作成時点の判断に基づいて作成されているものであり、 その実現・達成を約束するものではなく、また今後予告なしに変更されることがあります。 よって本資料使用の結果生じたいかなる損害についても、当社は一切責任を負いません。 また、本資料の無断での複製・転送等を行わないようお願いいたします。 お問い合わせ先 株式会社セルム 企業戦略部

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