Daiwa Cycle Co., Ltd. · TSE:5888

Daiwa Cycle — H1 FY2027/1 Earnings Presentation

32 slides from Daiwa Cycle's earnings presentation, Sep 14, 2026

  1. Slide 1: 2027年1月期中間期 決算説明資料

    (証券コード:5888) 2027年1月期中間期 決算説明資料 2026年9月14日

  2. Slide 2: 目次

    目次 1. 2027年1月期中間期 業績ハイライト 2. 2027年1月期 業績予想 (変更なし) 3. Q&A 4. 補足情報(会社概要等) ©︎ 2026 DAIWA CYCLE All Rights Reserved

  3. Slide 3: 2027年1月期中間期 業績ハイライト

    2027年1月期中間期 業績ハイライト Section 1 ©︎ 2026 DAIWA CYCLE All Rights Reserved

  4. Slide 4: 2027年1月期 中間期 ハイライト

    2027年1月期 中間期 ハイライト 売上高は過去最高を更新 営業利益は前年同期比1.1%減となったものの、期初予想を5.1%上回る 売上高 売上総利益 出退店数 123.5億円 52.2億円 +10店 (+11.8%) (+10.7%) (出店10、退店0) 営業利益 中間純利益 PB比率 8.8億円 5.6億円 33.8% (▲1.1%) (▲2.5%) (前期中間 32.7%) ※ 売上高・売上総利益・営業利益・中間純利益の括弧内は前年同期比の増減率 PB比率は自転車売上高に対するPB自転車売上高の割合 ©︎ 2026 DAIWA CYCLE All Rights Reserved 3

  5. Slide 5: 2027年1月期 中間期 業績

    2027年1月期 中間期 業績 ◼ 売上高は、店舗数の増加等により増収を達成 ◼ 営業利益は、出店拡大に伴う人員増強等の先行的な成長投資の増加により、前年同期比1.1%減 2026年1月期 2027年1月期 2027年1月期 (百万円) 中間期実績 中間期実績 増減率(%) 通期業績予想 進捗率(%) 売上高 11,045 12,352 +11.8 24,293 50.8 売上総利益 4,724 5,229 +10.7 - - 売上総利益率 42.8% 42.3% ▲0.5pt - - 販売管理費 3,828 4,342 +13.4 - - 営業利益 896 886 ▲1.1 1,490 59

  6. Slide 6: 2027年1月期 中間期 業績(業績予想比較)

    2027年1月期 中間期 業績(業績予想比較) ◼ 売上高は、新店の開店時期が計画より後ろ倒しとなったこと等により期初予想を 2.3%下回った。一方、売上総 利益率の改善および出店時期の変更に伴う関連費用の減少等により 、営業利益は期初予想を5.1%上回った ◼ 出店は計画11店舗に対して実績10店舗 2027年1月期 2027年1月期 (百万円) 中間期業績予想 中間期実績 増減率(%) 売上高 12,637 12,352 ▲2.3 売上総利益 5,309 5,229 ▲1.5 売上総利益率 42.0% 42.3% +0.3pt 販売管理費 4,466 4,342 ▲2.8 営業利益 843

  7. Slide 7: 2027年1月期 中間期 売上高構成・売上総利益率

    2027年1月期 中間期 売上高構成・売上総利益率 ◼ 直営店舗数が前年同期比19店舗増加したことに加え、既存店の売上高も前年同期を上回る ◼ 売上総利益率は、5月以降、順次PB商品や一部修理工賃の値上げを実施したものの、為替レートの悪化や客数 増加に向けた販売促進の実施等により低下 品目別売上高 売上総利益率 2026年1月期 2027年1月期 2026年1月期 2027年1月期 (百万円) 中間期 中間期 増減率(%) (%) 中間期 中間期 増減(pt) 自転車 8,401 9,354 +11.3 売上総利益率 42.8 42.3 ▲0.5 パーツ・アクセサリー 1,548 1,768

  8. Slide 8: 売上高・客数・客単価の推移(既存店・対前年同月比)

    2027年1月期 売上高・客数・客単価の推移(既存店・対前年同月比) ◼ 前年同期比 既存店累計売上高101.4%(客数102.2%、客単価99.2%) ◼ 6月の既存店売上高は一時的に低下。休日数が1日少なかったことに加え、台風襲来や梅雨に伴う天候不良が影響 ◼ 単価は4月まで下落基調だったものの 、5月以降、順次PB商品や一部修理工賃の値上げを実施したことで客単価 が徐々に上昇傾向に転じた 113.2% 113.0% 114.1% 107.4% 106.2% 108.0% 104.1% 103.5% 103.0% 103.8% 102.2% 102.9% 101.8% 98.0% 96.8

  9. Slide 9: 四半期業績推移 売上高・営業利益

    四半期業績推移 売上高・営業利益 ◼ 第2四半期(5月~7月)は、新店効果により増収を確保。6月の天候不順等による売上高の一時的な低下により、 営業利益は前年同期比で減益となったが、中間期累計では業績予想を上回った 四半期売上高 四半期営業利益 (百万円) +11.3% (百万円) ▲19.2% 656 611 6,960 553 6,200 5,316 5,391 436 405 4,652 4,845 5,110 4,245 4,430 4,134 284 258 229 127 114 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q

  10. Slide 10: 2027年1月期 中間期 営業利益の増減分析(費目別)

    2027年1月期 中間期 営業利益の増減分析(費目別) ◼ 前年同期比では売上高が増加したものの、原価率の上昇や成長投資(新規出店コストや給与改定等)の増加により 営業利益はわずかに減益(896百万円→886百万円) (百万円) 売上高 売上原価 従業員数増加 給与改定(3月~) 人件費 地代家賃 支払手数料 減価償却費 その他 直営店舗19店舗増 2026/1月期 中間 2027/1月期 中間 ©︎ 2026 DAIWA CYCLE All Rights Reserved 9

  11. Slide 11: 貸借対照表

    貸借対照表 ◼ 出店拡大に伴い資産が増加 2026年1月末 2026年7月末 増減額 主な増減等 (百万円) 流動資産 6,588 6,941 +353 有価証券、商品等の増加 固定資産 2,995 3,196 +200 有形固定資産等の増加 資産合計 9,584 10,138 +553 流動負債 3,178 3,359 +180 契約負債等の増加 固定負債 94 100 +5 純資産 6,311 6,678 +367 負債・純資産合計 9,584 10,138 +553 ©︎ 2026 DAIWA CYCLE All Rights Reserved 10

  12. Slide 12: 2027年1月期 第2四半期 出退店

    2027年1月期 第2四半期 出退店 ◼ 当期2Q(5月~7月)において、5店舗(関東3店舗、関西2店舗)を新規出店 2026/5/22出店 2026/6/5出店 2026/7/3出店 ダイワサイクル船橋宮本店(千葉県) ダイワサイクル本厚木店(神奈川県) ダイワサイクル加古川安田店(兵庫県) 2026/7/10出店 2026/7/17出店 ダイワサイクル泉南新家店(大阪府) ダイワサイクル横浜荏田西店(神奈川県) ©︎ 2026 DAIWA CYCLE All Rights Reserved 11

  13. Slide 13: 2027年1月期 業績予想(変更なし)

    2027年1月期 業績予想(変更なし) Section 2 ©︎ 2026 DAIWA CYCLE All Rights Reserved

  14. Slide 14: 2027年1月期 業績予想

    2027年1月期 業績予想 ◼ 2027年1月期は、+20店舗、売上高24,293百万円(前年同期比+15.1%)を見込む ◼ 営業利益は1,490百万円( 前年同期比+5.2% )を見込む 2026年1月期 2027年1月期 前期比 増減率 (百万円) 実績 業績予想 売上高 21,106 24,293 +3,186 +15.1% 営業利益 1,416 1,490 +74 +5.2% 経常利益 1,434 1,519 +84 +5.9% 当期純利益 948 1,006 +57 +6.1% 2026年1月期 2027年1月期 前期比 内訳 実績 業績予想 店舗数 154 174 +20 (直営

  15. Slide 15: 2027年1月期 業績予想

    2027年1月期 業績予想 2026年1月期 売上高 2027年1月期 売上高 売上高比 <売上高> 実績 比 業績予想 比 増減 ◼ 既存店成長に加え、新店+20店舗、退店ゼロ 百万円 % 百万円 % pt 想定 売上高 21,106 ー 24,293 ー - <営業利益> ◼ 電動アシスト車比率の増加、為替の円安進行、 出店に伴う採用コスト等の人件費が増加 営業利益 1,416 6.7 1,490 6.1 ▲0.6 (想定為替レート:1ドル155円) 経常利益 1,434 6.8 1,519 6.3 ▲0.5 当期純利益 948 4.5 1,006 4.1 ▲0.4 1株当たり配当額 (予

  16. Slide 16: Q&A

    Q&A Section 3 ©︎ 2026 DAIWA CYCLE All Rights Reserved

  17. Slide 17: 想定されるご質問等に対する回答 (1/2)

    想定されるご質問等に対する回答 (1/2) ◼ 想定されるご質問および過去投資家様から多く寄せられた質問に対する回答は以下の通りです。 カテゴリー ご質問 回答 為替の変動に対する業績への影響 PB商品はドル又は元で仕入れていることから、円安の進行は原価上昇要因となります。ただし、過 業績 はどの程度なのか 去において、急激な円安が進行した際には売価を値上げするなど柔軟に対応することで業績への影 響の抑制に努めております。 業績の季節変動について教えてほ 当社は入学・入社シーズンである春季が最需要期となるため、上期の売上高は下期の売上高に比 業績 しい べて高くなります。また、店舗運営に必要な

  18. Slide 18: 想定されるご質問等に対する回答 (2/2)

    想定されるご質問等に対する回答 (2/2) カテゴリー ご質問 回答 自転車反則金(青切符)導入の 現在のところ大きな影響は出ておりませんが、安全運転意識の高まりにより、レインコートやヘルメット 市場 当社への影響を教えてほしい 等の販売が一部増加しております。 中東情勢の緊迫化にともなう当社 タイヤ等の一部の石油関連製品につきましては、原材料価格上昇や供給制約を背景に、仕入先 市場 への影響を教えてほしい から値上げの要請等を受けております。しかし、メーカー側での受注停止や納期遅延は生じておらず、 現時点において、当社における業績への影響は限定的であると判断しております。 同業他社との違いを

  19. Slide 19: 季節変動について

    季節変動について ◼ 当社の主要販売商品である自転車及び自転車関連商品は、春の入学・入社シーズンが最需要期となるため、上期までの売上 高は下期と比べ多くなる傾向があります。一方、固定費は売上高に比べて年度を通して変動が小さいことから、営業利益の割合 は上期に偏る傾向があります <構成比率> 1Q 2Q 3Q 4Q 2025/1期 29.0% 23.1% 25.4% 22.5% 売 上 2026/1期 29.4% 23.0% 24.2% 23.5% 高 2027/1期 28.7% 22.2% 2025/1期 40.2% 18.8% 31.7% 9.2% 営 業 2026/1期 43.2% 20.

  20. Slide 20: 補足情報(会社概要等)

    補足情報(会社概要等) Section 4 ©︎ 2026 DAIWA CYCLE All Rights Reserved

  21. Slide 21: 会社概要

    会社概要 会社概要 会社名 DAIWA CYCLE株式会社 本社所在地 大阪府吹田市江坂町 1丁目12番38号 設立 1990年8月(創業:1980年1月) 代表者 代表取締役社長 涌本宜央 事業内容 自転車店DAIWA CYCLE(ダイワサイクル)の運営 従業員数 881名 (2026年1月末時点) 1980年 近鉄八尾駅前において、駐輪場経営を開始 1982年 自転車の販売と修理業務を併営し、小売業開始 1999年 自転車専門量販店のチェーン展開を目指し、大阪府八尾市に1号店となる青山店を出店 2001年 プライベートブランド商品の取扱開始 2006年 インターネット店を開設し、全国販売開

  22. Slide 22: DAIWA CYCLEの経営理念

    DAIWA CYCLEの経営理念 経営理念 自転車の「新しいアタリマエ」を創る Cycle Life Innovation 私たちは、これまでの当たり前にとらわれない柔軟な発想で、これまでに ない満足を生み出します。 私たちが目指すのは、新しい満足がみんなの当たり前になる日。 その日に向かって、私たちは走り続けます。 ビジョン 私たちの想いは、自転車が宝物になること 私たちは、新しい自転車のかかわり方をお客様に提案し、自転車と お客様の絆を深めて自転車の価値を向上させます。 代表取締役社長 涌本 宜央 お客様の買い物がECによって効率化されるとともに飲食 私たちの誇りは、記憶に残る仕事の追求

  23. Slide 23: 店舗の状況

    店舗の状況 ◼ 東名阪に直営店中心に164店舗のネットワークを構築 – 郊外ロードサイド型の「DAIWA CYCLE」中心に、直営店(160店)を主力とした店舗展開 – 大阪を中心に店舗展開しており、関東への展開を強化 140店舗 メイン店舗。主に郊外ロードサイドに立地。 関西エリア89店舗 売場面積100坪~250坪と、店舗が広 く豊富な品揃え。地域特性に合わせた商 京都府 6店舗 品構成で生活必需品としての自転車を 大阪府 62店舗 販売。出張修理サービスをはじめとした修 (3店舗) 理・メンテナンスを提供し、自転車で生活 を支えることを重視 兵庫県 17店舗 奈良県 3店舗 24店舗 滋

  24. Slide 24: 店舗数の推移

    店舗数の推移 着実に出店エリアを拡大、組織力を強化、積極的な直営店の出店により第二次成長期へ チ P F 東 兵 埼 愛 商 千 京 商 奈 上 滋 ェ B C 京 庫 玉 知 品 葉 都 号 良 場 賀 ー 商 展 都 県 県 県 部 県 府 を 県 県 ン 品 開 初 初 ・ 初 を 初 初 変 初 初 展 の 開 出 出 神 出 設 出 出 更 出 出 4 開 取 始 店 店 奈 店 立 店 店 店 店 開 扱 、 、 川 し 4 始 開 イ シ 県 、 始 ン ョ 初 P タ ッ 出 B 6 ー ピ 店 商 ネ ン 品 6 ッ グ を ト モ 強 通 ー 化 6 販 ル 5 開 に 始

  25. Slide 25: 主軸となる実店舗の特徴

    主軸となる実店舗の特徴 ◼ 当社の商品・サービスをより生かす店舗立地、店舗レイアウト、出店戦略、商品ラインアップ ロードサイド 自転車を持ち込みやすい店舗レイアウト 自転車や歩行者の数が多く、地域住民の日常生活で使用さ 入口の外に 入口のすぐ側に れることが多い生活道路に出店。立ち寄りやすい店舗立地に エアーホースを設置 修理場を設置 ドミナント出店 豊富な品揃え お客様の「困った」を1秒でも 短くする出張修理サービス のエリアをつなぐドミナント出 店戦略 大阪では切れ目ないドミナ ント体制を構築 約500台の自転車を展示し、展示している自転車は全て試 乗可能 ©︎ 2026 DAIWA CY

  26. Slide 26: 事業内容

    事業内容 ◼ 主に店舗において自転車及び自転車パーツ・アクセサリー等の商品販売、自転車の整備及び修理サービスを提供 ◼ 当社が企画・開発しメーカーに生産委託したPB(プライベートブランド)商品に加え、国内自転車メーカー等のNB(ナショナルブラン ド)商品も取り扱う 企画開発 商品発注 当社 実店舗 協 品質検査 力 ダイワサイクル 工 店舗販売 場 PB商品仕入 ダイワサイクルSTYLE ネット注文 店舗受取 商品発注 ダイワサイクルプロ 一部共同開発 お 国 客 内 様 ・ NB商品仕入 オンラインストア 海 インターネット販売 外 ECサイト(自社・他社) メ NB商品仕入 ー 販売代理店

  27. Slide 27: 商品・サービス一覧、売上高の内訳

    商品・サービス一覧、売上高の内訳 ◼ 取り扱い商品・サービス – 売上高の約74%は自転車販売。一般車から幼児・子供車、スポーツ車、電動アシスト車等と自転車専門店としてフルラインアップ – 自転車の中では電動アシスト車の販売比率が高いのが特徴 – ヘルメット等パーツは約15%、修理サービスや保険、サポートパック等のその他が約11%を占める 売上高の内訳(2026/1期) その他 自転車 一般車 2,308百万円 10.9% その他 3,155百万円 幼児車 14.9% 15,643百万円 パーツ・アクセサリー 74.1% 自転車 パーツ・アクセサリー スポーツ車 ヘルメット バッテリー 電動ア

  28. Slide 28: 当社の主力商品である代表的な自転車

    当社の主力商品である代表的な自転車 ◼ 一般車、幼児車はPB自転車が大半を占め、NB自転車はごく一部 ◼ スポーツ車はNB自転車/PB自転車ともに幅広く取りそろえる ◼ 電動アシスト車は多くがNB自転車であるがPB自転車も開発済みであり、今後ラインアップを拡充予定 NB自転車 PB自転車 一般車 一部、 長年売れ筋のベーシックモデル 自転車メーカー に加え、派生モデルも人気 からの仕入品 PBで、200種以上の品揃え 幼児車 一部、 ロングセラー商品であるシルバー 自転車メーカー リングキュートシリーズに加え、 ジュニアマウンテンバイクも人気が からの仕入品 高い スポーツ車 NB、オリジナル

  29. Slide 29: 顧客満足度を高める手厚いアフターフォロー ~出張修理サービス~

    顧客満足度を高める手厚いアフターフォロー ~出張修理サービス~ ◼ お客様の「困った」を1秒でも短くする、当社の特徴的サービスである「出張修理サービス」 – 店舗から約2km以内のエリアで、お客様が修理自転車を店舗に持ち込まずとも従業員が出張してその場で修理するサービスであ り、当社で購入した自転車については出張費無料(ただし修理費やパーツ代は別途必要) 出張修理対応エリア(大阪の状況) 大阪では切れ目なく出張修理サービスを提供できるドミナント体制 を構築し、お客様の自転車トラブルを迅速に解決 走れなくなった自転車を現地まで伺ってその場で修理 お客様は走れない自転車を持ち込む必要がなく、 時間

  30. Slide 30: 高い成長を実現する当社の強み~サービス力

    高い成長を実現する当社の強み~サービス力 ◼ 自転車購入時にのみ加入可能な有料の総合アフターサービスパック(サポートパック) – 最大5年間の充実したアフターフォローを提供 – 当社の自転車購入者の半数以上が加入 サポートパック 盗難補償 無料点検 修理工賃割引 自転車保険割引 ◼ 3年間有効 ◼ 3年間で6回の無 ◼ 3年間、修理工賃を ◼ 1年間の損害 ◼ 無償で代替車を 料点検 10%割引 賠償保険の加入料 再購入(メーカー盗難 50%OFF(1年後、 補償と併用した場合) 更新可能) 継続的な収益及び顧客とのリレーション構築にも貢献 点検・修理や追加パーツ購入など、新車販売後も売上に貢

  31. Slide 31: 当社の売上構成比

    当社の売上構成比 ◼ 30-40代が5割超 – 育児に使う電動アシスト車の購入をキッカケに当社のサポートを体験いただくことでお子様やご家族の自転車販売にも繋がっている – お子様が乗る「初めての自転車」、その後の通学・通勤用自転車、趣味や運動のためのスポーツ車などの購入、手厚いアフターフォローを通じて当社の ファンになっていただくことで、長期的な利益に貢献 – そのため、電動アシスト車の売上比率(1)は65%で、業界全体(国内流通金額(2))の48%を上回る – 電動アシスト車の売上成長率は、業界を大きく上回る 車種別売上構成比(2026/1期) (1)(2) 電動アシスト車売上成長率(202

  32. Slide 32: 免責事項及び将来見通しに関する注意事項

    免責事項及び将来見通しに関する注意事項 • 本資料は、情報提供のみを目的として当社が作成したものであり、当社の有価証券の買付けまたは売付け申し 込みの勧誘を構成するものではありません。 • 本資料には、将来の見通しに関する記述が含まれていますが、これらの将来の見通しに関する記述は、本資料の 日付時点の情報に基づいて作成されています。これらの記述は、将来の結果や業績を保証するものではありませ ん。これらの将来予想に関する記述は、様々なリスクや不確定要素に左右され、実際の業績は将来に関する記 述に明示または黙示された予想とは大幅に異なる可能性があります。 • 当社は、記載内容に重要な変動がある場合

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