Sbi Global Asset Management Co.ltd. · TSE:4765

Sbi Global Asset Management Co.ltd — Sbiグローバルアセットマネジメント株式会社 — Q3 FY2024 Earnings Presentation

39 slides from Sbi Global Asset Management Co.ltd's earnings presentation, Jan 30, 2024

  1. Slide 1: 2024年3月期第3四半期決算の概況

    2024年3月期第3四半期決算の概況 2024年1月30日(火) SBIグローバルアセットマネジメント株式会社 代表取締役社長 朝倉 智也

  2. Slide 2: inp

    inp SBI Global Asset Management AR ORIN

  3. Slide 3: 連結業績

    連結業績 売上高と全ての利益項目で過去最高を更新 売上高は12期連続の増収、経常利益は15期連続の増益 (単位:百万円) 2023年3月期 第3四半期 2024年3月期 第3四半期 増減率 (2022年4月~12月) (2023年4月~12月) (%) 売上高 6,526 過去最高 7,576 16.1 営業利益 1,517 過去最高 1,670 10.1 経常利益 1,799 過去最高 2,007 11.5 当期利益 1,091 過去最高 1,258 15.2 ※当期利益は、親会社株主に帰属する四半期純利益を意味する 3

  4. Slide 4: 連結経常利益と株価の推移

    連結経常利益と株価の推移 15期連続の増益に裏打ちされた当社株価は同期間で10倍上昇 <連結経常利益> (単位:円) <当社の株価> (単位:百万円) 2,007 2,000 15年間の連結経常利益の 15年間の当社株価(配当込み)の 965 CAGR(年平均成長率):12.6% 1,799 1,000 CAGR(年平均上昇率):16.6% (配当込み) 1,800 1,749 900 1,600 1,579 10.0倍 1,400 13971,398 800 (配当込み) 1270 700 1189 TOPIX (配当込み): 4.5倍 1,200 S&P500(配当込み) : 8.2倍 6

  5. Slide 5: 主要サービス別の売上高の増減

    主要サービス別の売上高の増減 (単位:百万円) 2023年3月期 2024年3月期 増減率 事業/サービス 第3四半期 第3四半期 (%) (2022年4月~12月) (2023年4月~12月) SBIアセットマネジメント (運用報酬) 3,885 4,904 26.2 アセットマネジメント事業 米国 CARRET Asset Management 1,063 1,138 7.1 (運用報酬) タブレット端末向けのデータ 487 493 1.2 (定常的) ファイナンシャル・ スマートフォン、PC向けのデータ 701 719 2.6 サービス事業 (定常的) メディア・ソリューション (セミナ

  6. Slide 6: セグメント別の営業利益

    セグメント別の営業利益 <アセットマネジメント事業> <ファインナンシャル・サービス事業> (単位:百万円) 13.2%増 1,285 (単位:百万円) 1,135 1.0%増 385 381 2023年3月期第3四半期 2024年3月期第3四半期 2023年3月期第3四半期 2024年3月期第3四半期 (2022年4月~12月) (2023年4月~12月) (2022年4月~12月) (2023年4月~12月) 6

  7. Slide 7: inp

    inp SBI Global Asset Management PIKVRIUAY BE

  8. Slide 8: 当社グループの運用残高の推移

    当社グループの運用残高の推移 公募インデックスファンドは71.1%増加、公募アクティブファンドは47.8%増加 公募アクティブ 公募インデックス 私募 一任/助言/他 海外運用 (Carret) (単位:億円) 15.0%増 51,520 49,784 50,737 50,000 4,419 46,928 4,467 4,443 45,131 44,791 4,062 3,094 3,632 3,642 4,159 4,037 40,000 37,828 4,372 36,976 4,598 4,559 4,043 4,170 22,636 4,099 4,210 23,500 30,000

  9. Slide 9: 投信業界全体とSBIアセットの公募投信の運用残高

    投信業界全体とSBIアセットの公募投信の運用残高 市場全体の伸び率を大幅に上回る <投資信託合計> <SBIアセットマネジメントの公募投信> 公募追加型株式投信 (除くETF) (単位:兆円) (単位:億円) 120 21,371 21,000 106.4 100 27.3%増 67.7%増 83.6 80 14,000 12,747 60 40 7,000 20 0 0 2022年12月 2023年12月 2022年12月 2023年12月 出所:一般社団法人投資信託協会のデータよりSBIアセットマネジメント作成。 9

  10. Slide 10: 運用会社の公募株式投信残高ランキング

    運用会社の公募株式投信残高ランキング SBIアセットの過去3年の伸び率は6.8倍で上位他社と比べて圧倒的に高い伸び率 2020年12月末 2023年12月末 純資産総額(除くETF) 純資産総額(除くETF) 伸び率 運用会社 運用会社 (億円) (億円) (2020年12月比) 1 野 村 332,585 1 野 村 448,819 34.9% 2 大 和 179,527 2 大 和 235,954 31.4% 3 日 興 172,533 3 三菱UFJ AM 212,704 86.1% 4 三菱UFJ国際 114,271 4 日 興 207,037 20.0% 5 AM-One 88,97

  11. Slide 11: インデックスファンドの純資産残高の推移

    インデックスファンドの純資産残高の推移 純資産残高は、3年間(2020年12月~2023年12月)で9.4倍 (単位:兆円) 2020年12月 2023年12月 増加率 3 2024年1月23日 SBIアセットマネジメント 1,981億円 1兆8,581億円 9.4倍 2兆円突破 全運用会社合計 67.7兆円 105.9兆円 56.4% 2 2 1 0 2020年12月 2021年3月 2021年6月 2021年9月 2021年12月 2022年3月 2022年6月 2022年9月 2022年12月 2023年3月 2023年6月 2023年9月 2023年12月 11

  12. Slide 12: インデックスファンドの月次の純資金流入額

    インデックスファンドの月次の純資金流入額 「SBI・V・S&P500」は1日の資金流入額が129億円の設定来最高を記録 2024年 (単位:億円) 1月24日時点: 600 576 416億円 SBI・V・S&P500は 535 1月9日に129億円の 設定来最高額 500 476 449 449 457 407 418 407 416 400 388 327 342 336 344 314 310 310 300 300 278 263 201 208 200 187 181 127 100 0 22/1 22/3 22/5 22/7 22/9 22/11 23/1 23/3 23/5 23

  13. Slide 13: インデックスファンドの受益者数は二桁の伸びを続ける

    インデックスファンドの受益者数は二桁の伸びを続ける 受益者数全体のうち「積立口座数」は122万人で全体の62.7% (単位:万人) <受益者数> 220 200 194.5 180 26.8%増 160 153.4 140 120 100 80 60 40 20 0 2022年12月末 2023年12月末 ※ 受益者数とはSBI証券1社のみの数字 13

  14. Slide 14: インデックスファンドの購入経路

    インデックスファンドの購入経路 インデックスファンドのほぼ全ての資金が ネット・チャネル(NISA&iDeCo・企業型DC含む)経由 対面窓販チャネル 0.1% つみたてNISA 19.9% 一般NISA 課税優遇口座の 一般のネット・チャネル 9.5% ネット・チャネル 56.6% NISA、iDeCo、企業型DC ジュニアNISA 43.3% 6.0% DC(iDeCo含む) 7.9% ※2023年12月末時点 14

  15. Slide 15: 公募インデックスファンドの純資金流入額ランキング

    公募インデックスファンドの純資金流入額ランキング (2023年1月~2023年12月) 純資金流入累計額 ファンド数 順位 運用会社 (億円) (本) 1 三菱UFJ 20,387 161 2 SBIアセット 3,764 23 3 楽天 3,334 14 4 野村 3,304 136 5 大和 2,685 134 6 三井住友DS 1,646 67 7 ニッセイ 1,450 51 8 アセマネOne 797 93 9 三井住友TAM 526 90 10 りそな 391 38 ※ 国内公募追加型株式投信(ETF等除く)のうち、投信協会基準でインデックスに属するファンド ※ ファンド数は2023年

  16. Slide 16: 「新NISA」向け商品ラインナップの拡充

    「新NISA」向け商品ラインナップの拡充 つみたて投資枠:9本、成長投資枠:58本(含む「つみたて投資枠」の9本) <主要な低コストの「新NISA」向けファンド> 対象 実質的な 対象 実質的な 資産 ファンド名称 信託報酬 資産 ファンド名称 信託報酬 成長 つみたて SBI・V・全米株式インデックス・ファンド 0.0938% 成長 つみたて SBI・iシェアーズ日経225インデックスファンド 0.1133% 成長 つみたて SBI・V・S&P500インデックス・ファンド 0.0938% 日 成長 つみたてSBI・iシェアーズTOPIXインデックスファンド 0.1133% 本 成長 SBI・

  17. Slide 17: 成長著しい新興国向けファンドの純資産残高

    成長著しい新興国向けファンドの純資産残高も 設定来順調に残高を伸ばす <SBI・iシェアーズ・インド株式インデックス・ファンド> <EXE-i グローバルサウス株式ファンド> 純資産残高 純資産残高 (単位:百万円) (単位:百万円) 30,000 29,523 4,000 3,877 ・「グローバルサウス」を投資対象とした地域へのファンドは ・同指数を参照する「インド株」ファンドの中では 本邦初 3,500 25,000 最安の信託報酬 ・インド、ブラジル、メキシコ、サウジアラビア、インドネシア等の ・信託報酬は、0.4638% 約30ヵ国の国に投資 3,000 ・信託報酬は、0.582%と

  18. Slide 18: SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)

    SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)は 設定来わずか23営業日で純資産300億円を突破 ファンドの信託報酬 0.099% 日本株ファンド平均コスト 1.453% ファンドの設定来 +9.79% パフォーマンス (TOPIXとの差:+2.4%) TOPIX +7.39% 純資産残高:371億円(1月29日時点) 受益者数 受益者数:78,802人 純資産残高 (百万円) (人) つみたて契約率:46% 80,000 40,000 内)積立設定あり 60,000 内)積立設定なし 30,000 純資産残高(百万円) 40,000 20,000 20,000 10,000 0 0 2

  19. Slide 19: SBI欧州高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)の設定

    SBI欧州高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)の設定 日本高配当株同様に欧州株でも圧倒的に低いコスト 信託報酬 0.099%(税込み) 欧州株ファンド平均コスト 1.717% 組入れ対象の利回り 6.12% 決算月 3月、6月、9月、12月 募集開始日 2024年2月13日(火) 設定日 2024年2月28日(水) 投資予定ポートフォリオの一部の銘柄 配当利回り 社名 (%) メルセデス・ベンツグループ 8.24 BMW 8.41 HSBC 6.89 ボーダフォン・グループ 11.25 ※ 組入れ対象の利回りはモデルポートフォリオの利回り。組入れ対象の利回り及び個別銘柄の配当利回りは、2

  20. Slide 20: 3本の米国高配当株式ファンド(年4回決算型)の設定

    3本の米国高配当株式ファンド(年4回決算型)の設定 当初設定額 (SBI・V・高配当:26億円、SBI・SPDR:12億円) SBI・SPDR・S&P500 SBI・V・米国高配当株式 SBI・V・米国増配株式 高配当株式 ファンド名 インデックス・ファンド インデックス・ファンド インデックス・ファンド (年4回決算型) (年4回決算型) (年4回決算型) 投資先ETFの VYM SPYD VIG ティッカーコード 設定日 2024年1月30日(火) 2024年1月30日(火) 2024年2月28日(水) 決算日 2月、5月、8月、11月 2月、5月、8月、11月 2月、5月、8月、11月

  21. Slide 21: 高配当株式ファンドを活用し、国・通貨・分配月の分散を図る

    高配当株式ファンドを活用し、国・通貨・分配月の分散を図る SBI・V・米国高配当株式インデックス・ファンド (年4回決算型) SBI・欧州高配当株式(分配)ファンド (年4回決算型) SBI・V・米国増配株式インデックス・ファンド (年4回決算型) <決算月:3月、6月、9月、12月> SBI・SPRD・S&P500高配当株式 2024年2月28日設定 インデックス・ファンド(年4回決算型) SBI日本高配当株式(分配)ファンド <決算月:2月、5月、8月、11月> (年4回決算型) 米国高配当株の合計純資産残高 353億円(1月29日現在) <決算月:1月、4月、7月、10月> 純資産残高:

  22. Slide 22: SBIアセットの年4回決算型ファンドのラインアップ

    SBIアセットの年4回決算型ファンドのラインアップ 地域 日本 米国 欧州 資産 株式 債券 株式 債券 株式 SBI・ SBI・ SBI・SPDR・ SBI・ SBI・V・米国 SBI・V・米国 i シェアーズ・ i シェアーズ・ SBI日本 S&P500 iシェアーズ・ SBI・欧州 SBI日本国債 高配当株式 増配株式 米国投資適格 米国ハイイールド 高配当株式 高配当株式 米国総合債券 高配当株式 ファンド名 (分配)ファンド (分配)ファンド インデックス・ インデックス・ インデックス・ インデックス・ 社債(1-5年) 債券 (分配)ファンド (年4回決算型) ファンド ファンド

  23. Slide 23: 「SBIラップ」と「SBIラップ X」は合計809億円

    SBIアセット運用ファンドの 「SBIラップ」と「SBIラップ X (クロス)」は合計809億円 「SBIラップ」 「SBIラップX(クロス)」 (2022年3月22日~2023年12月31日) (2022年10月20日~2023年12月31日) (単位:億円) (単位:件数) (単位:億円) (単位:件数) 100,000 申込受付金額 500 申込受付金額 4,000 505億円 304億円 300 90,000 2023年12月31日 2023年12月31日 3,500 80,000 累計口座開設件数(左) 400 累計口座開設件数(左) 250 3,000 累計申込受付金額(右) 70

  24. Slide 24: 「プロダクト・ガバナンス」宣言の実行と進捗

    「プロダクト・ガバナンス」宣言の実行と進捗 <長期・積立・分散投資に適した新ファンドの提供> <アクティブファンドの選択と集中> 設定日 新規設定ファンド名 償還日 償還ファンド名 1 SBI・iシェアーズ米国総合債券インデックス・ファンド 1 7月5日 SBIポストコロナ ファンド 2 SBI・iシェアーズ米国投資適格社債(1-5年)インデックス・ファンド 2 7月6日 早期償還条項付・新興国債券戦略1912 3 SBI・iシェアーズ米国ハイイールド債券インデックス・ファンド 3 米国好配当株プレミアム戦略ファンド(毎月分配型)株式コース 7月26日 4 SBI・V・米国増配株式インデックス

  25. Slide 25: 既存ファンドの商品改善と信託報酬の引き下げ

    既存ファンドの商品改善と信託報酬の引き下げ EXE-i 先進国債券ファンド SBI・i シェアーズ・ ・2013年5月設定 ・投資対象の拡大 全世界債券インデックス・ファンド ・投資対象: 先進国債券(除く日本) ・コストの大幅削減 ・投資対象: 全世界債券 ・実質的な信託報酬: 年0.4110% ・実質的な信託報酬: 年0.1098% <信託報酬(税込み)> 変更前 変更後 ・ソフトバンク&SBIグループ株式ファンド 0.924% 0.11% ・EXE-i 新興国株式ファンド 0.3615% 0.1761% ・EXE-i 全世界REITファンド 0.3405% 0.2170% ・EXE-i

  26. Slide 26: 金利上昇局面での私募投信残高の伸び率

    金利上昇局面での私募投信残高の伸び率 過去3年 (2020年12月末~2023年12月末) <投信業界全体の私募投信残高> <SBIアセットの私募投信の運用残高> (単位:兆円) (単位:億円) 140 25,730 42.4%増 120 7.7%増 113.3 105.2 21,000 100 18,070 80 14,000 60 40 7,000 20 0 0 2020年12月 2023年12月 2020年12月 2023年12月 出所: 「投信業界全体の私募投信残高」は投資信託協会 ※ SBIアセットの私募投信の運用残高は機関投資家向けの一任運用残高も含む。2023年4月の新生インベス

  27. Slide 27: ロボアドバイザー提供の「ウェルスナビ社」との比較

    ロボアドバイザー提供の「ウェルスナビ社」との比較 <SBIアセットマネジメント> <ウェルスナビ> 公募投信残高 運用残高 (単位:億円) (単位:億円) 10,000 21,371 10,000 21,000 67.7%増 38.9%増 8,000 7,197 14,000 12,747 6,000 4,000 7,000 2,000 0 0 2022年12月末 2023年12月末 2022年12月末 2024年1月11日 ポートフォリオのコスト 0.10% 1.1% (信託報酬:税込み)比較 (世界株の組み合わせ) (NISA成長投資枠:リスク許容度5) ※SBIアセットの世界株の組み合わ

  28. Slide 28: SBI Global Asset Managemen

    SBI Global Asset Managemen FPIF YY vb YEAR 28

  29. Slide 29: 対面金融機関向けのツールは大幅に拡大

    対面金融機関向けのツールは 「ライフプラン」と「ネット向けコンテンツ」が大幅に拡大 「Wealth Advisor」 「ライフプラン」 「ネット向けコンテンツ」 ライフプラン ロボ 相続 シミュレーション アドバイザー シミュレーション (単位:社数) (単位:社数) (単位:社数) 25 140 22 600 57.1%増 11.8%増 123 517 1.4%増 524 120 110 20 500 100 400 15 14 80 300 60 10 200 40 5 100 20 0 0 0 2022年12月 2023年12月 2022年12月 2023年12月 2022年12月 20

  30. Slide 30: コロナ後のセミナー関連の売上が大幅に伸長

    コロナ後のセミナー関連の売上が大幅に伸長 <メディア・ソリューションの売上> 314 (単位:百万円) 30.3%増 241 2023年3月期第3四半期 2024年3月期第3四半期 (2022年4月~12月) (2023年4月~12月) 30

  31. Slide 31: 資産運用セミナーの大幅回復によりセミナー/広告関連が増加

    メディア・ソリューションは資産運用セミナーの大幅回復により セミナー/広告関連が増加 <資産運用セミナー> <アプリダウンロード数> (単位:万DL) <対面の開催数> <協賛社数> 140 68 121 120 14.2%増 10 106 3.3倍増 74.4%増 100 80 39 60 3 40 20 0 2022年 2023年 2022年 2023年 2022年12月 2023年12月 4月~12月 4月~12月 4月~12月 4月~12月 31

  32. Slide 32: 地方銀行とのタイアップセミナーの開催が増加

    地方銀行とのタイアップセミナーの開催が増加 ふくおかフィナンシャルグループ コンコルディア・フィナンシャルグループ (福岡銀行・熊本銀行・十八親和銀行・ (横浜銀行・神奈川銀行・浜銀TT証券) 福岡中央銀行・FFG証券) 資産運用フェア2024in横浜 投信フェア2024in福岡 【2024年1月27日(土)】 【2024年2月18日(日)】 肥後銀行+九州FG証券 北洋銀行+北洋証券 千葉銀行+ちばぎん証券 資産運用フェア2024in熊本 資産運用フェア2024in札幌 資産運用フェア2024in千葉 32

  33. Slide 33: 今後も地域金融機関と共催イベントは全国で開催予定

    今後も地域金融機関と共催イベントは全国で開催予定 滋賀県 大阪府 北海道(北洋銀行) 兵庫県 青森県 香川県 愛媛県 秋田県 福岡県(福岡銀行) 宮城県 新潟県 熊本県(肥後銀行) 栃木県 埼玉県 鹿児島県 沖縄県 千葉県(千葉銀行) 神奈川県(横浜銀行) 三重県 和歌山県 33

  34. Slide 34: 「オルタナティブ」運用への積極的な展開

    「オルタナティブ」運用への積極的な展開 34

  35. Slide 35: SBIアセット受託の地域金融機関向け私募投信の資産構成比

    SBIアセット受託の地域金融機関向け私募投信の資産構成比 オルタナティブ戦略の比率が拡大 2020年12月末時点 2023年12月末時点 マルチアセット戦略 株式、リート 1% 1% オルタナティブ戦略等 オルタナティブ戦略等 6% 16% その他地域債券/ グローバル債券 マルチアセット戦略 7% 北米債券 15% 42% 株式、リート 北米債券 4% 53% 欧州債券 その他地域債券/ 24% グローバル債券 17% 欧州債券 14% ※ 出所: SBIアセットマネジメント 35

  36. Slide 36: SBIアセット受託の企業年金・大学財団向けの資産構成比

    SBIアセット受託の企業年金・大学財団向けの資産構成比 約55%がオルタナティブ資産と戦略への投資 証券化商品 国内債券 11.6% 13.1% プライベート・エクイティ 海外債券 18.2% 27.0% ヘッジファンド 19.1% 海外株式 5.0% オルタナ(その他) インフラ 3.4% 2.5% ※ 出所: SBIアセットマネジメント 36

  37. Slide 37: 拡大を続ける企業年金のオルタナティブ投資の割合

    拡大を続ける企業年金のオルタナティブ投資の割合 (単位:%) 20 17.7 18 15.5 16 15.1 14.3 13.5 14 12.7 12.2 12 11.2 9.5 9.8 10 9.2 8.7 8.2 8.2 7.9 7.8 7.6 7.5 8 7.0 6 4 2 0 2003 2005 2007 2009 2011 2013 2015 2017 2019 2021 (年) 出所:金融庁「資産運用業高度化プログレスレポート 2023 —「信頼」と「透明性」の向上に向けて —2023年4月」より作成 37

  38. Slide 38: 世界的なオルタナティブ運用大手2社と合弁企業(JV)設立へ

    「オルタナティブ戦略・資産」を積極的に提供 SBIグループは世界的なオルタナティブ運用大手2社と合弁企業(JV)設立へ Man Group plc 「マン・グループ」 KKR & Co. Inc 「KKR」 トレンドフォロー戦略 プライベート・エクイティ ロング/ショート戦略 プライベート・デット SBIアセットマネジメントは新会社(JV)と連携して、 良質なオルタナティブファンドを日本の投資家に提供する 38

  39. Slide 39: 運用残高は2年後に10兆円突破、4年後に20兆円を目指す

    当社グループの運用残高は、 2年後に10兆円突破、4年後に20兆円を目指す (単位:億円) 200,000 200,000 公募アクティブ 公募インデックス 9,000 5,000 180,000 私募 一任/助言/他 45,000 160,000 海外運用 (Carret) 142,000 140,000 2028年3月末の 7,500 4,500 私募投信の 残高推計額140兆円の 120,000 3%強の4.5兆円を 35,000 獲得する 100,000 100,000 6,000 4,000 80,000 75,000 120,000 5,000 30,000 3,500 (内 新N

Sbiグローバルアセットマネジメント株式会社 — Q3 FY2024 Earnings Presentation on 6ix