Slide 1: 2024年3月期 第1四半期決算説明資料
2024年3月期 第1四半期決算説明資料 トレイダーズホールディングス株式会社 証券コード : 8704 2023年8月14日
Slide 2: 有吉弘行さんを新CMに起用
2023年7月1日より有吉弘行さんを新CMに起用! 8月以降も引き続き放映予定!
Slide 3: アジェンダ
01 2024年3月期 第1四半期業績ハイライト 02 2024年3月期決算 業績予想 03 業績予想達成に向けた2024年3月期の施策進捗 04 資本政策 05 Appendix
Slide 4: 第1四半期業績ハイライト
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Slide 5: 第1四半期 エグゼクティブサマリー
2024年3月期第1四半期 エグゼクティブサマリー 効率的なマーケティング活動により、預り資産を着実に伸ばしながら FX取引の需要増加を確実に捉え、前年同期比で大幅な増収増益を実現 営業利益は第1四半期としては過去最高益 営業利益率は50%を超える 2023年3月期 2024年3月 前年同期比 第1四半期 第1四半期 営業収益 2,397 百万円 2,840 百万円 +18.5 % 営業利益 1,108 百万円 1,593 百万円 +43.8% 5
Slide 6: 第1四半期トピックス
2024年3月期 第1四半期トピックス 営業収益 28 億円 前年同期比 + 4 億円 ✔ ドル円相場のボラティリティは前年同期に比べ低下したものの、預り資産の大幅続伸が営業収益拡大に寄与。四半期ベースで過去最高収益を記録 新興国通貨取引でもトルコリラ乱高下時において収益積み増し 取引関係費 3.3 億円 前年同期比 ▲2.3 億円 ✔ 大手検索サイトにおけるFX関連Web検索で「みんなのFX」「LIGHT FX」ともに上位掲載率を上昇させ、申込者数増加 LIGHT FXの広告代理店変更により広告費削減 営業利益率 56.1 % 前年同期比 + 9.9 % ✔ 変動費が少ない損益構造のため、営
Slide 7: 四半期連結業績
四半期連結業績 前年同期比で営業収益は18.5%増 営業利益、経常利益は前年同期比で40%以上増加し、四半期純利益に関しても37.9%増加 2023年3月期 2024年3月期 (単位:百万円) 前年同期比 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q (1Q) (2022年4-6月) (2022年7-9月) (2022年10-12月) (2023年1-3月) (2023年4-6月) 営業収益 2,397 2,021 2,317 2,458 2,840 +18.5% 営業利益 1,108 676 952 1,004 1,593 +43.8% (利益率) (46.2%) (33.5%) (41.1%) (40.9
Slide 8: 四半期連結業績進捗率
四半期連結業績進捗率 営業収益は28.1% 営業利益、経常利益、四半期純利益に関しては約40%と高い進捗率となった 預り資産についても目標達成までの進捗率は7月末時点で55.8%と好調に進捗 期初発表の通期業績計画は据え置き 2024年3月期 1Q実績 通期業績計画 営業収益 2,840(百万円) 進捗率 28.1% 10,100(百万円) 営業利益 1,593(百万円) 進捗率 39.8% 4,000(百万円) 経常利益 1,582(百万円) 進捗率 39.6% 4,000(百万円) 四半期純利益 1,312(百万円) 進捗率 43.7% 3,000(百万円) 預り資産残高 +107億円 進
Slide 9: 四半期業績推移(営業収益)
四半期業績推移(営業収益) 当第1四半期は、四半期ベースで過去最高の営業収益を記録 当社の収益は相場環境に大きく影響を受け、年毎に収益を大きく獲得する四半期に違いが生じる 土台となる預り資産が増加しているので営業収益は増加傾向にあり、今後も預り資産を積み上げていくことにより、 過年度に比して増収を見込む (単位:百万円) 2,840 2,397 2,458 2,235 2,317 2,066 2,021 1,893 1,666 1,553 1,569 1,489 1,464 2021 2021 2021 2021 2022 2022 2022 2022 2023 2023 2023 2023
Slide 10: 販管費の四半期推移
販管費の四半期推移 事業の拡大に伴い販管費は増加傾向にあるが、広告宣伝費の構造変化により取引関係費は減少 7月1日に開始されたCM関連の費用は第2四半期以降に計上される予定 (単位:百万円) 160 129 101 100 123 109 182 130 163 188 111 99 103 102 その他 188 123 111 126 不動産関係費 548 475 406 410 587 販管費及び 407 372 人件費 371 一般管理費 478 579 561 614 530 取引関係費 423 427 452 453 339 販管費合計 1,024 1,056 1,040 1,31
Slide 11: 四半期ごとの預り資産推移
四半期ごとの預り資産推移 預り資産は順調に進捗 7月末時点で前期末比 107億円の増加 LIGHTペア、ハンガリーフォリントの取扱い開始および各キャンペーンが奏功 目標である1,000億円まで残り約90億円 目標達成に向けて様々な施策を展開予定 911 (単位:億円) 882 803 755 746 733 702 691 684 683 651 618 586 554 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2023年 7月末 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 11
Slide 12: 預り資産の推移
預り資産の推移 ✓ 預り資産の増加は当期に入り加速、年度末目標の1,000億円台への到達は射程圏内 ✓ 2018年3月末を基点とした預り資産の増加率では当社が最も高い(増加率約700%) (単位:億円) 2,500 A社 2,000 1,500 B社 C社 1,000 当社 D社 500 E社 F社 0 2018年4月 2019年4月 2020年4月 2021年4月 2022年4月 2023年4月 2023年6月 12
Slide 13: 市況概況① USDJPY
2024年3月期第1四半期 市況概況① USDJPY(日足チャート) 市況概況 6月 第1四半期では、日銀の量的緩和継続と米国 FRB議長による利上げへの言及等の影響により、 3か月でドル円相場は130円台から145円へ上 5月 昇し、前年同期と同様に大きく変動。 4月 6月 6/16 日銀:量的緩和継続 6/22 5月 米FRB議長 12月 5/25 年内の2回目の利上げに言及 4月 米FRB理事 4/28 金融引き締めサイクルの終了 日銀:金融緩和策据置 については時期尚早と発言 13
Slide 14: 市況概況②
2024年3月期 市況概況② 引き続き市場環境は活況が続く 店頭FX取引額の状況(国内) 日銀 金融緩和修正 SVB 破綻 (単位:兆円) 英政権交代 クレディスイス 1,400 ポンド急落・日銀による 経営危機 為替介入 1,200 米国利上げによる 日米金利差拡大 1,000 800 ロシア、 ウクライナ侵攻 600 400 200 0 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 2021年 2022年 2023年 14 出典:一般 社団法人金
Slide 15: 連結純資産および連結自己資金並びに財務安全性の推移
連結純資産および連結自己資金並びに財務安全性の推移 引き続き事業規模の成長とともに純資産、自己資金も順調に増加 安全性維持 180 553.2% 600.0% (単位:億円) 160 466.1% 481.1% 連結純資産 382.0% 397.8% 140 連結自己資金 128 自己資本規制比率 119 400.0% 120 102 103 100 92 200.0% 73 77 80 65 55 59 0.0% 60 40 -200.0% 20 0 -400.0% 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 1Q (注)連結自己資金=
Slide 16: 「JPX日経中小型株指数」構成銘柄へ選定
「JPX日経中小型株指数」構成銘柄へ選定! 資本の効率的活用や投資者を意識した経営観点など、「投資者にとって投資魅力の高い会社」が採用される 「JPX日経中小型指数」に選定されました(2023年8月31日に指数へ組み入れ予定) JPX日経中小型株指数とは ✓ JPX総研及び株式会社日本経済新聞社が算出する中小型株の動向を示す日本株指数 ✓ 東京証券取引所のプライム市場、スタンダード市場、グロース市場の対象銘柄の中から、 定量的な指標のスコアリングに加え、定性的な要素を加えた基準で行われ、上位200銘柄が選定 ✓ 2023年8月7日発表の定期入れ替えで新たに追加された1銘柄として当社が選定
Slide 17: 2024年3月期 業績予想
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Slide 18: 2024年3月期 業績予想
2024年3月期 業績予想 2024年3月期の通期業績予想は据え置き ✓ 第1四半期での進捗は好調であるが、通期業績予想は第2四半期以降の状況を考慮し、現時点では据え置きとする ✓ 営業収益のベースであり、かつ営業努力による積み上げが可能な預り資産の目標達成については順調に推移 2023年3月期 2024年3月期 (単位:百万円) 増減 (実績) (予想) 営業収益 9,194 10,100 +905 営業利益 3,742 4,000 +257 経常利益 3,730 4,000 +269 親会社株主に帰属する 当期純利益 3,217 3,000 ▲217 預り資産 803億円 1,000億円
Slide 19: 業績予想達成に向けた2024年3月期の施策進捗
業績予想達成に向けた2024年3月期の施策進捗
Slide 20: 2024年3月期の取り組み
2024年3月期の取り組み FX初心者に向けたサービスの充実化を推進 ✓ 新通貨ハンガリーフォリント/円・新規商品LIGHTペアを導入 円キャリー取引が活況な市場環境を捉え、顧客ニーズとマッチ 既存領域 新サービス LIGHT FX 2023年3月20日開始 2023年6月24日開始 大きな資金を必要とせず、また中長期での投資志向の方々に向けた商品を導入 20 若年層やFX初心者の方々のニーズにもマッチ
Slide 21: 2024年3月期の取り組み①
2024年3月期の取り組み① LIGHTペアを2023年6月24日より取引開始 ✓ LIGHTFXにおいて、通常の通貨ペアよりもさらにスプレッドを縮 小させた新しい通貨ペアの取扱いを開始 高スワップ戦略の主軸サービスとなり中長期投資を目的とした 新規顧客を獲得 ✓ 通常銘柄に比べて取引上限が制限される代わりに、通常銘 柄よりもスワップポイント・スプレッドが強化 ✓ 大きな資金を必要とせず、初心者の方が始めやすい商品 ✓ スワップポイントが業界でも頭一つ抜けている状況かつ、 円キャリー取引がしやすい現状とあいまって、 市場環境とマッチ預り資産の積み上げに寄与 21
Slide 22: 2024年3月期の取り組み②
2024年3月期の取り組み② 2023年3月20日より「ハンガリーフォリント/円」の通貨ペアを 新たにリリース ✓ 政策金利13.00%(2023年7月時点)と高水準 ✓ 円キャリー取引が活況な状況とシナジー効果を生み、 スワップポイントを狙った顧客層に好評 ✓ メディア媒体で取り上げられたことも奏功し、取引高も増加 22
Slide 23: 2024年3月期の取り組み③
2024年3月期の取り組み③ 有吉弘行さんを新CMに起用!認知度向上に向け、7月より全国エリアにて放送を開始! 渋谷駅前 恵比寿スカイウォーク 1日約200万人以上が乗り降り 恵比寿駅から当社オフィスの する渋谷駅のハチ公前交差点 あるガーデンプレイスへ繋がる の目の前の大型ビジョンで放映 恵比寿スカイウォーク内に 待ち合わせスポットからもはっき 看板を掲示 りと見ることができ、訴求効果大 23
Slide 24: 2024年3月期の取り組み④
2024年3月期の取り組み④ 2023年7月31日にCVCファンドから第一号案件への出資を行う 出資先:ドクターズ株式会社 ✓ デジタルヘルス開発を総合支援するサービス「Doctors Cloud®」、 医師のための医療DX・デジタルヘルス総合支援サービス「Doctors Next®」、 医療連携型オンライン医療支援サービス「Doctors Station®」を提供 ✓ 社会課題の解決に取り組むドクターズへの出資を通じて、 「医療」×「テクノロジー」×「金融」という仕組みの構築に向けて共創 ✓ 当社グループのお客様へドクターズによるオンライン医療サービスを提供することも視野に 24
Slide 25: 資本政策
資本政策
Slide 26: 自社株買いの方針について
自社株買いの方針について ✓ ストックオプションおよび譲渡制限付き株式報酬への充当を目的として2期連続の自社株買いを実施 ✓ 今後も経営環境に応じ、機動的に資本政策を遂行予定 取得株式数 ■自己株式取得数 792,700株 未定 ■自己株式取得金額 ■自己株式処分数 (上限1,000,000株) 引き続き、自己株式処分数や経営環境に応じ 自社株買い等の資本政策の実施を検討 4億円 自己株式取得数 3億円 および取得金額 自己株式処分数 248,700株 (ストックオプションおよび (譲渡制限付株式報酬) 譲渡制限付株式報酬) 2023年3月期 2024年3月期 26
Slide 27: ストックオプションについて
ストックオプションについて ✓ 持続的な成長を確固たるものとするため、グループ役職員が長期にわたって当社グループの成長に貢献する意欲を高め、 かつ、優秀な外部人材の獲得を強化するための施策として導入 ✓ 今後も新規入社する社員および昇格者に対して持続的に付与することにより、グループ役職員のロイヤリティーおよび モチベーションを高め、全員が株価を持続的に高めることを意識して業務を遂行 ✓ 行使により交付する株式は新規発行せず、自己株式を充当し成長投資として活用する方針 ストックオプション(新株予約権)の概要 新株予約権数 10,841個(1個につき100株) 権利行使価格 626円(2023年7
Slide 28: 配当実績および配当予定について
配当実績および配当予定について 2024年3月期より中間配当を実施予定 中間配当金は一株当たり8円を予定 年間の合計配当金額についてはDOE4%を基準としつつ、経営環境等を踏まえ決定する予定 期末配当金は現時点で未定だが、通期業績の見通しが固まるタイミングで公表予定 (単位:円) 連結純資産配当率(DOE) 一株当たり配当金 4.5% 4.6% 年間配当金 3.9% 【未定】 期末配当金 0 【未定】 17 10 11 中間配当金 【予定】 0 8 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 28
Slide 29: Appendix
Appendix
Slide 30: 恵比寿ガーデンプレイスへの移転による様々な取組
恵比寿ガーデンプレイスへの移転による様々な取組 ディーリングルームではメディア向けの取材を対応 カフェエリアでは早速金融セミナーの開催を行い、新オフィスの設備を有効的に活用 カフェエリア(金融を、もっと面白くするエリア) ディーリングルーム 7/20(木)に「きんゆう女子。」と女性の金融リテラシー向上のための TBSニュース番組におきまして当社ディーリングルームの取材をいた 座談会を当社オフィス「金融を、もっと面白くするエリア」にて開催。 だきました。為替が大きく動いたタイミングでの取材でしたが今後も バリアフリー対応のため、ベビーカーで参加された方もおり、様々な方 報道番組等において露出増加
Slide 31: Sustainability Policy
Sustainability Policy トレイダーズグループの考えるサステナビリティ これまで、わたしたちは様々なステークホルダー、すなわち株主、投資家、お客様、お取引先、社員、関係 諸機関等と適切に協働し、もしくは支援を得ながら、企業として少しずつ成長の道を歩んでまいりました。 当社グループは、上場会社として、また、様々な事業を営む企業体として、自己の利益だけを追求するこ となく、これからも、金融商品取引事業とシステム開発コンサルティング事業のそれぞれの活動そのものの 中で、長期的に社会や環境に貢献しうるマテリアリティへの取り組みを進めてまいります。 今後、当社グループの成長をけん引する
Slide 32: Environment
Environment E 環境的な課題の解決のために 企業活動を通じて負荷をかける地球環境に対する、企業としての取り組み(環境負荷の低減)の実践と継続 ペーパーレス化の推進・森林認証用紙の使用【森林資源の保護】 再生可能エネルギー由来電力の使用 当社グループでは、会議時のペーパーレス化(タブレット端末・ノート これまで当社本社が入居していた住友東新橋ビル PC・共有モニターを用いた電子会議、インターネット会議の促進)、契 3号館における使用電力につきまして、2022年9月 約書の電子化によるペーパーレス化、業務作業の自動化ロボット対応 に再生可能エネルギー由来の電力に切り替えました。 化(R
Slide 33: Social
Social S 社会的な課題の解決のために 金融リテラシー向上への取り組み① 若年層・学生・女性等幅広い層の金融リテラシーの向上を目指した取り組みとし て、都内小学校にて特別授業のゲストティーチャーとしてトレイダーズ証券の為替 ディーラーが講師として参加いたしました。小学生を対象とした金融リテラシー向 上の取り組みであり、円高・円安といった外国為替動向の意味、金利と投資行 動の関係など、難しい金融の内容について少しでも理解してもらえるようにクイズ 等を織り交ぜわかりやすく説明を行いました。学生や若年層に向けた金融リテラ シー向上の取り組みも注力してまいります。 金融リテラシー向上への取り組み
Slide 34: Governance
Governance G コーポレート・ガバナンスの高度化とより一層の充実に向けた取り組み 当社は、グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指して、実効性あるコーポレート・ガバナンスのあり方を不断に追求し、 構築・強化を進めています。当社コーポレートガバナンスの詳細、コーポレートガバナンスコードへの取り組み内容についてはWebサイトでご覧 いただけます。 当社グループの 役割1 役割2 マテリアリティ推進体制 連携 マテリアリティ アクションプランや 分析と項目の 目標(ターゲット) 当社グループでは、ESG推進委員会に各事業会 抽出・整理 ESG の策定・実行 当社取締役会 社の
Slide 35: コーポレートガバナンス・コードのComply状況
Governance G コーポレート・ガバナンスの高度化とより一層の充実に向けた取り組み 当社における東証「コーポレートガバナンス・コード」全原則のComply状況 ① 2021年12月末時点(JASDAQ市場) ②2022年6月時点(スタンダード市場) ⓷2023年6月末現在※(スタンダード市場) ※直近のCG報告書提出時点 Comply 全原則83項目中 Explain Comply 全原則83項目中 Explain Comply 全原則83項目中 Explain 69 14 72 11 75 8 市場区分再編による移行前後で、Comply項目が大幅に増加! Complyに向けて当社が改
Slide 36: ミッション・ビジョン
MISSION ミッション 新たな価値を創造し続ける Create the New Values VISION ビジョン お客様から最も信頼される“FinTech”グループとなり、 だれもが未来に投資できる社会を実現させる
Slide 37: バリュー
VALUE バリュー 関わるすべての“人”を大切にしながら、 トレイダーズ コンプライアンスとダイバーシティ(多様性)を尊重した経営で、 ホールディングス 変革にチャレンジし続ける 金融リテラシーの向上に貢献しながら、 トレイダーズ証券 お客様と社会が求める新たなサービスの提供にチャレンジし続ける 競争力のあるサービスを提供しながら、スピード感をもって FleGrowth 安定的かつ革新的なシステム開発にチャレンジし続ける
Slide 38: 本資料に関する注意事項
本資料に関する注意事項 当資料に掲載されている事業戦略や目標数値、見通し等の将来予想に関する記述は、当社が現時点で入手可 能な情報に基づいて判断した内容であり、実際の業績等の結果は、今後の経済情勢や事業環境、為替市場の動 向等、様々な不確定要素その他リスク等に起因して、記述とは大きく異なる可能性があります。 また、マーケットシェアや市場規模等の数値について一部当社の推計値が含まれており、調査手法等によって異なる 可能性があります。 本資料は、投資勧誘を目的としたものではありません。 本資料に関するお問合せ トレイダーズホールディングス株式会社 ir@tradershd.co.jp(IR担当)
Slide 39: Copyright Traders Holdings
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