Slide 1: 2026年3月期 決算説明会
2026年3月期 決算説明会 2026年5月20日 株式会社日本ケアサプライ 東証スタンダード 2393
Slide 2: 目次
目次 1 決算ハイライト(2026年3月期 決算) 2 今期の取組みと通期業績予想 1
Slide 3: 目次
目次 1 決算ハイライト(2026年3月期 決算) 2 今期の取組みと通期業績予想 2
Slide 4: 2026年3月期の決算ハイライト
2026年3月期の決算ハイライト 長期ビジョンに基づき、福祉用具サービスの更なる強化 高齢者生活支援サービスは、社会の課題に的確に対応 ■福祉用具サービス ・レンタル資産の積極的な投入および、効率的な運用を図る ・介護施設への商品ラインアップを強化、販売・サービスを拡販 ■高齢者生活支援サービス ・食事サービスでは、 今後の事業拡大に向け、 ECサイトの構築による 基盤強化や冷凍倉庫の新設等の各種施策を実施 ・「バランス弁当」の認知度向上のためのプロモーション活動を推進 ■その他 ・拠点展開では、都市部を中心に新規開設や既存拠点の大型化に向けた 移転を推進 ・人的資本投資では、積極的な人材採用
Slide 5: 2026年3月期の決算ハイライト(前期比)
2026年3月期の決算ハイライト(前期比) 福祉用具サービスが堅調に推移し、前期比は増収増益 (百万円) 前期比 2025年3月期 2026年3月期 増減額 増減率 売上高 32,006 34,929 2,922 +9.1% 営業利益 2,459 3,094 635 +25.8% 経常利益 2,485 3,121 635 +25.6% 純利益※1 1,792 2,258 465 +26.0% EBITDA※2 9,450 10,405 955 +10.1% ※1 親会社株主に帰属する当期純利益 ※2 経常利益+支払利息+減価償却費 4
Slide 6: 2026年3月期末の決算ハイライト(業績予想比)
2026年3月期末の決算ハイライト(業績予想比) (百万円) 2026年3月期 2026月3月期 達成率 業績予想※1 実績 売上高 35,000 34,929 99.8% 営業利益 3,150 3,094 98.2% 経常利益 3,200 3,121 97.5% 純利益※2 2,200 2,258 102.6% 1株当たり 当期純利益(円) 141.58 145.32 - ※1 2026年1月30日発表 ※2 親会社株主に帰属する当期純利益 5
Slide 7: 連結営業利益の増減要因(前期比)
連結営業利益の増減要因(前期比) 増収効果やレンタル資産の効率的運用により増益 (百万円) 前期比 6,000 売上高増加 +635 (福祉用具 5,000 サービス) 455 <主な費用の増加> ・レンタル資産購入 売上高増加 1,421 による減価償却費 ・人件費 (高齢者生活支援 4,000 サービス) 2,467 売上原価 866 増加 3,000 販管費 増加 2,000 3,094 2,459 1,000 0 2025年3月期 2026年3月期 6
Slide 8: 連結売上高の推移(四半期)
連結売上高の推移(四半期) 売上高は11年連続で過去最高を更新 (百万円) 32,006百万円 34,929百万円 10,000 8,853 8,987 8,499 8,588 8,173 8,159 7,986 8,000 7,687 7,495 7,317 6,976 6,645 6,803 6,445 6,568 6,234 6,000 前期比 4,000 9.1%UP 2,000 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 23年3月期 24年3月期 25年3月期 26年3月期 7
Slide 9: 連結営業利益の推移(四半期)
連結営業利益の推移(四半期) 継続して安定した利益を確保 (百万円) 1,000 2,459百万円 3,094百万円 862 847 800 693 687 697 666 644 600 613 584 589 600 500 489 506 463 398 400 前期比 25.8%UP 200 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 23年3月期 24年3月期 25年3月期 26年3月期 8
Slide 10: EBITDAの推移
EBITDA※の推移 EBITDAの推移は着実に向上 (百万円) 9,450百万円 10,405百万円 3,000 2,684 2,697 2,494 2,528 2,470 2,380 2,355 2,167 2,213 2,244 2,100 2,013 2,008 2,000 1,926 1,879 1,880 前期比 10.1%UP 1,000 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 23年3月期 24年3月期 25年3月期 26年3月期 ※経常利益+支払利息+減価償却費 9
Slide 11: 連結貸借対照表(前期末比)
連結貸借対照表(前期末比) 資産は、業容拡大により売掛債権が増加 純資産は、利益の積み上がりにより増加 (百万円) 2025年3月 2026年3月 増減額 期末 期末 流動資産 5,790 6,341 551 固定資産 20,922 21,393 470 (うちレンタル資産) 15,148 15,131 ▲16 資産合計 26,712 27,734 1,022 負債合計 9,194 9,123 ▲70 純資産合計 17,518 18,611 1,092 負債純資産合計 26,712 27,734 1,022 10
Slide 12: 連結キャッシュ・フロー(前年比)
連結キャッシュ・フロー(前年比) 営業C/Fは、利益水準の向上とレンタル資産の効率的な運用により支出減 財務C/Fは、短期借入金の返済のため支出増 (百万円) 2025年3月期 2026年3月期 増減額 現金及び現金同等物の期首残高 711 740 28 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,389 3,225 1,835 (うち減価償却費) 6,951 7,269 317 (うちレンタル資産の取得による支出) ▲7,540 ▲6,458 1,082 投資活動によるキャッシュ・フロー ▲1,170 ▲934 236 財務活動によるキャッシュ・フロー ▲189 ▲2,338 ▲2,148 現金及
Slide 13: レンタル資産の保有状況の推移
レンタル資産の保有状況の推移 レンタル資産の効率的な運用の結果、償却累計率が上昇し 利益や営業キャッシュ・フローが改善しやすい状況 80% 120,000 75.7% 償却累計率 75.4% 74.2% 74.3% 75% 100,000 72.2% 72.3% 71.2% (百万円) 償却累計率 = 減価償却累計額 ÷ 取得価額 70% 80,000 取得価額 58,761 65% 60,000 50,318 54,649 45,569 40,868 減価償却 36,872 60% 累計額 40,000 33,458 39,501 43,630 35,801 32,882 30,334 25
Slide 14: 目次
目次 1 決算ハイライト(2026年3月期 決算) 2 今期の取組みと通期業績予想 13
Slide 15: 介護保険の福祉用具レンタル需要を上回る成長率
介護保険の福祉用具レンタル需要を上回る成長率 12% 当社レンタル売上高 10.9% の対前年同月増減率 10% 10.1% 9.4% 9.0% 8% 6.9% 介護保険の増加率 8.0% を上回る成長 7.4% 6% 4.4% 4.6% 4% 4.4% 4.5% 3.4% 国の介護保険におけるレンタル費用総額 2% の対前年同月増減率(2026年1月まで公表済) 0% 10月 12月 10月 12月 10月 12月 10月 12月 10月 12月 10月 12月 4月 6月 8月 2月 4月 6月 8月 2月 4月 6月 8月 2月 4月 6月 8月 2月 4月 6月 8月 2月 4月 6月
Slide 16: 拠点ネットワークの強化
拠点ネットワークの強化 後期高齢者が増加する都市部を中心に新規開設や 既存拠点大型化の方針のもと移転を推進 (拠点) 拠点開発実績の推移 ◆【2026年3月期の拠点開発】 移転 新設 拡張 統合 2025年 6月 静岡営業所 移転 10 新設 2026年 3月 板橋ステーション 8 8 8 7 7 3月 小田原ステーション 新設 2 1 1 3 3 2026年3月末時点の営業拠点数 99か所 1 5 3 2 2 3 ◆ 【2027年3月期の拠点開発】 6 5 2026年 4月 滋賀営業所 新設 1 2 3 3 3 1 1 : : 0 2026年4月末時点の営業拠点数 100か所 15
Slide 17: 人員の採用強化
人員の採用強化 営業拠点人員の採用や人材育成の強化を推進 (人) 期末従業員数(連結)の推移 2,000 1,500 1,935 1,856 1,775 1,644 1,000 1,482 1,225 1,291 5000 各期末の正規および臨時雇用者の合計 16
Slide 18: 長期ビジョン「けあさぷVision2040」を策定
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応* 長期ビジョン「けあさぷVision2040」を策定、多様化するニーズに応え、 ステークホルダーとの協働により、新たな価値創造に取り組む 東証からの要請内容 当社の対応状況 ・自社の資本コストや資本収益性を的 ・資本コストは5~6%と認識 確に把握 ・株価はTOPIX上回る水準、PBRは1.0倍以上の水準 現状分析 ・その内容や市場評価に関して、取締 ・福祉用具レンタル市場を上回る成長を維持 役会で現状を分析・評価 ・流通株式比率は、上場維持基準をクリア ・改善に向けた方針や目標・計画期間、 ・長期ビジョンに向けた持続可能な成長を目指す 計画策
Slide 19: 2027年3月期 連結業績予想
2027年3月期 連結業績予想 持続可能な成長と中長期的な企業価値向上を図り 引き続き増収増益を目指す (百万円) 2026年3月期 2027年3月期 前期比 実績 業績予想※2 増減額 増減率 売上高 34,929 37,500 2,570 +7.4% 営業利益 3,094 3,450 355 +11.5% 経常利益 3,121 3,450 329 +10.5% 純利益※1 2,258 2,300 42 +1.9% 1株当たり 当期純利益(円) 145.32 148.00 2.67 - ※1 親会社株主に帰属する当期純利益 ※2 業績予想の修正が必要となった場合には、速やかに開示いたします。
Slide 20: 配当金とDOEの推移
株主還元方針 当社は、株主に対する利益還元を経営の重要な施策として位置付け、累進配当制度を導入及び DOE(株主資本配当率)6%を下限とする目標に基づき、配当を決定することを基本方針として おります。 20% 100 (円) 配当金とDOEの推移 16% 配当金・右軸 74 80 70 70 70 72 DOE(株主資本配当率)=配当金÷1株当たり純資産 60 12% 60 46 46 46 46 予 8% 6.9% 6.7% 6.4% 40 6.1% 5.7% 6.2% 6.2% 6.1% 5.4% 5.1% 4% 20 継続性・安定性の株主還元を維持 0% 0 19
Slide 21: <参考>長期ビジョン「けあさぷVision2040」
<参考>長期ビジョン「けあさぷVision2040」(2025年2月公表) 外部環境の認識 高齢者人口増、労働者人口の減少 ニーズの多様化 テクノロジーの発展 医療・介護費の増加 自立した生活を望む高齢者の増加 デジタル技術の進歩 団塊世代ジュニアの高齢化 地域の実情に合わせた介護保険外 技術革新が産業構造に影響 サービスの創出 都市部と地方との格差が拡大 脱炭素社会の実現による 医療・介護の予防意識向上、 生活環境の変化 独居(特に男性)世帯の増加 生活習慣の改善 中国などアジア地域の高齢化進展 SDGsの次は、SWGs 2030年に向けたキャッシュ・アロケーションと財務戦略 キャッシュ・ア
Slide 22: <参考>サステナビリティへの取り組み
<参考>サステナビリティへの取り組み (2030年度目標) 当社は、従来の資源を有効活用する循環型ビジネスである福祉用レンタルビジネスの推進に加え、以下の「サステナビリティに 関する基本方針」に基づき、重点課題を継続的に取り組みます。 ~サステナビリティに関する基本方針~ 私たちは、社是である「健康長寿社会への貢献」を存在意義と定め、ステークホルダーの皆様との協働により、豊かな暮らしに 役立つ商品やサービスの提供によって、社会課題の解決に挑みます。 そして、新しい価値の創造と健全な事業活動を通じて、中長期的な企業価値向上を追求し、持続可能な社会の実現に貢献する ことを目指します。 重点課題 目
Slide 23: <参考>福祉用具サービス(ビジネスモデル図)
<参考>福祉用具サービス(ビジネスモデル図) 当社が手掛ける福祉用具レンタル卸事業は、介護保険の対象となるベッド、車いす 等の福祉用具を地域の「福祉用具貸与事業者」(以下、事業者)にレンタルし、さら 介護保険でレンタル対象の に「事業者」が自宅で暮らす「利用者」に貸出します。使用後返却された福祉用具は、 福祉用具13種目 当社が洗浄・消毒、検品・修理して、再び「事業者」に貸出すリサイクルシステムです。 資源を有効利用する循環型のビジネスモデルであり、当社が先駆けとなってこの 仕組みを確立しました。 介護保険制度の 福祉用具貸与サービス 当社 福祉用具貸与 事業者 購 福祉用具レンタル卸 入 返
Slide 24: <参考>福祉用具貸与の介護費・事業所数の推移
<参考>福祉用具貸与の介護費・事業所数の推移 介護保険制度における福祉用具貸与の介護費は、 介護従事者の人手不足もあり、今後も増加すると予測される (億円) (箇所) 4,000 8,000 介護費 事業所数(右軸) 3,000 全国のお取引事業所数の割合 6,000 2,000 4,000 51.0% 49.0% 今後も 1,000 販路拡大の 余地あり 2,000 それ以外の事業所数 当社のお取引事業所数 0 0 厚生労働省HP「介護保険制度における福祉用具貸与について」より 23
Slide 25: <参考>高齢者生活支援サービス(食事サービス)
<参考>高齢者生活支援サービス(食事サービス) 病院や介護施設の調理業務を省力化 俳優・歌手の由美かおるさんが、 おいしさでご利用者に笑顔をお届け 「バランス弁当」のアンバサダーに就任 ・「バランス弁当」の商品ラインアップは、160種 以上と充実 ・事業拡大を見据えた物流倉庫の設置し、配送 コストを削減 商品のご紹介 上段左から ・やわらか食 嚙む力が弱くなった方向けのやわらかいおかずセット ・朝ごはん 朝食向けの小容量のおかずセット ・ムース食 飲込む力が弱くなった方向けの舌でつぶせるやわらかさのおかずセット ▲由美かおるさんを起用したポスター 販促ツールとして作成したポスターを「バラン 下
Slide 26: <参考>介護事業者への支援
<参考>介護事業者への支援 介護サービスの質の向上・効率化 厳選した生活関連商品を販売 グリーンケア フォーラム プレミアム グリーンケア オンラインショップ ・20万アイテムを超える充実した品揃え ・在庫商品は、平日16時までのご注文で 当日出荷 ・ヘルプデスクが丁寧にサポート ▼問合せ対応 のイメージ ▲注文画面 のイメージ ・法定研修、オンデマンドのスキルアップセ ミナー、業務効率化支援ツールを有償にて 提供 25
Slide 27: <参考>高齢者生活支援サービス(ALSOKとの取組み他)
<参考>高齢者生活支援サービス(ALSOKとの取組み他) 株主のALSOKと相互の拠点網や ご自宅にお住いの高齢者の 顧客基盤を活用し拡販を推進 おむつ漏れをゼロにしたい 最適なおむつとモレない安心感を・・・ <施設向け家具> ・メーカーの専門家によるおむつ選定や フィッティングでおむつ漏れを改善 ・購入前におむつの試供品が利用可能 ・メーカーからご利用者宅へ直送のため 買い物の手間削減 ▲施設向け商材の一例 <バリアフリー商材> 26
Slide 28: <参考>プロスポーツ選手との所属契約
<参考>プロスポーツ選手との所属契約 プロゴルファーの木戸 愛(きど めぐみ)選手と所属契約を締結 大会では、当社のロゴを付けたキャディバッグや帽子などを使用するほか、当社が開催 するイベントや広報活動へのご協力頂いております。 今後のさらなる活躍を支援してまいります。 <主な経歴> ・2008年 プロテスト合格 ・2009年 ステップアップツアー「マルナカレディース オリーブカップ」優勝 ・2012年 「サマンサタバサガールズコレクション ・レディーストーナメント」初優勝 ・2012~19年 8年間シード権を獲得 ・2025年 「資生堂・JAL レディス」2位 「CAT Ladies」 2位
Slide 29: <参考>経営指標の推移
<参考>経営指標の推移 ROEは、利益の増加により前年比2%向上 (円) 25% 145.32 150 1株当たり当期純利益(右軸) ROA(総資産経常利益率)=経常利益÷総資産 ROE(自己資本当期純利益率)=当期純利益÷自己資本 20% 115.35 120 111.52 107.81 101.57 96.19 97.46 91.66 15% 13.8% 90 12.5% 11.6% 11.4% 11.3% 12.3% 10.5% 9.6% 9.7% 11.5% 10% 11.0% 11.3% 60 11.1% 9.6% 9.5% 9.1% 0% 5% 0 30 28
Slide 30: <参考>PBR・BPS・株価の推移
<参考> PBR・BPS・株価の推移 PBR・BPS・株価は、共に増加傾向 2.5 4,000 BPS(1株当たり純資産:円)=純資産÷発行済株式数 株価(期末終値:円) (倍) (円) PBR(株価純資産倍率)=株価÷BPS 2.0 2.0 1.9 3,000 1.8 1.8 2,373 1.6 1.5 1,962 2,020 1.5 1.4 1,786 1.4 2,000 1,605 1,425 1,254 1,227 1.0 1,000 1,064 1,127 1,197 940 998 1,034 826 873 0.5 0 29
Slide 31: <参考>自己資本比率・有利子負債比率の推移
<参考>自己資本比率・有利子負債比率の推移 自己資本比率は、60%以上で推移 有利子負債は、営業キャッシュ・フローの改善により減少 120% 300 (億円) 有利子負債 自己資本 自己資本比率=自己資本÷総資産 有利子負債比率=有利子負債÷自己資本 100% 250 80% 75.3% 72.7% 200 72.2% 69.4% 67.1% 65.1% 65.5% 60% 150 40% 100 175 186 154 160 165 135 145 20% 12.9% 50 8.2% 5.7% 3.8% 0.6 0.4% 6.1 0.0% 0.1% 13.5 22.5 10.5 0% 0
Slide 32: <参考>株価に関連した指標の推移
<参考>株価に関連した指標の推移 2016年4月 17年3月期 18年3月期 19年3月期 20年3月期 21年3月期 22年3月期 23年3月期 24年3月期 25年3月期 26年3月期 当社の 739 1,466 1,390 1,254 1,227 1,786 1,425 1,605 1,962 2,020 2,373 期末株価(円) 期末TOPIX 1,340.55 1,512.60 1,716.30 1,591.64 1,403.04 1,954.00 1,946.40 2,003.50 2,768.62 2,658.73 3,497.86 当社の 1.0 2.0 1.8 1.5 1.
Slide 33: 本資料に関する注意事項
本資料に関する注意事項 本資料に記載されている予想等は、現時点で入手可能な情報に基づいたものでありリスクや不 確定な要因を含んでおります。 そのため、実際の業績は、様々な要因の変化により異なる結果となる可能性があることをご承 知おきください。 本資料に関するお問い合わせ先 株式会社日本ケアサプライ 経営企画室 IR担当 TEL 03-5733-0381 32
Slide 34: feRRAtISAORM
feRRAtISAORM 33