Onward Holdings Co., Ltd. · TSE:8016

Onward — H1 FY2023 Earnings Presentation

40 slides from Onward's earnings presentation, Oct 5, 2023

  1. Slide 1: 2024年2月期(2023年度)上期 決算説明資料

    2024年2月期(2023年度)上期 決算説明資料 2023年10月5日 © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS CO.,LTD.

  2. Slide 2: オンワードグループのミッションステートメント

    オンワードグループのミッションステートメント ホ シ ヒトと地球に潤いと彩りを Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS CO.,LTD. 22

  3. Slide 3: 目次

    Contents 目次 01 連結実績および連結業績予想ハイライト 4 02 2023年度上期 連結実績 11 03 2023年度通期 連結業績予想 14 04 財務状況 17 05 人的資本経営への取り組み 20 06 サステナブル経営への取り組み 23 07 TOPICS 26 Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. 08 補足資料 30 © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS CO.,LTD. 33

  4. Slide 4: 連結実績および連結業績予想ハイライト

    01 連結実績および連結業績予想 ハイライト Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS CO.,LTD. 44

  5. Slide 5: 2023年度上期 連結実績ハイライト

    2023年度上期 連結実績ハイライト 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 904億円 50億円 44億円 29億円 前年同期比 +10.0% 前年同期比 26.0倍 前年同期比 6.7倍 前年同期比 6.0倍 +82億円 +48億円 +38億円 +24億円 ➢ 上期においては、顧客本位の商品開発と販売サービスの強化に注力した結果、23区、 ペットパラダイスなどの主力ブランドが引き続き好調に推移。また、KASHIYAMA、 UNFILOなどの新規ブランドも大きく伸長。 ➢ OMOサービス「クリック&トライ」の利用拡大や、SNSを活用したマーケティング施 策の精度が上がったことなどから、リアル

  6. Slide 6: 2023年度通期 連結業績予想ハイライト

    2023年度通期 連結業績予想ハイライト 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 1,892億円 110億円 100億円 55億円 前期比 +7.5% 前期比 2.1倍 前期比 1.9倍 前期比 1.8倍 +131億円 +58億円 +47億円 +24億円 ➢ 上期の業績が直近の予想を上回って進捗したことを受けて、下期の業績予 想を据え置いた上で、通期の業績予想を、第1四半期決算発表時に続き再 度上方修正。 ➢ その結果、通期の営業利益は110億円となり、2012年度以来11期ぶりに Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. 100億円を超える見通し。 ➢ 経常

  7. Slide 7: 営業利益および営業利益率の推移

    営業利益および営業利益率の推移 ◼ 2023年度の営業利益は、2012年度以来11期ぶりに100億円を超える見通し。 ◼ 2023年度の営業利益率は、2012年度以降最高の5.8%となる見通し。 (億円) 5.8% 営業利益 営業利益率 5.0% 130 4.3% 3.4% 110 112 3.0% 3.0% 80 94 2.0% 2.1% 1.7% 1.9% 1.4% 45 57億円 52 52 1.0% 42 45 30 38 -1.0% △11 ▲20 △31 △0.6% △1.2% -3.0% ▲70 Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. -5.0

  8. Slide 8: 販路別売上高構成比

    販路別売上高構成比 (オンワード樫山、アイランド、ティアクラッセ、オンワードパーソナルスタイル、 ▍オンワードグループ国内9社計 チャコット、クリエイティブヨーコ、大和、インティメイツ、KOKOBUY) 2023年度上期 EC 百貨店 30% 32% SC他 38% (参考)オンワード樫山の販路別売上高構成比の推移 2008年度 2018年度 2023年度上期 Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. EC SC他 14% EC 25% 百貨店 SC他 28% 百貨店 39% 百貨店 20% 75% 66% SC他 33% © Copyright 2007-2

  9. Slide 9: 株主への還元

    株主への還元 ▍配当方針 株主の皆様への利益還元を経営の最重要課題の一つと位置づけ、配当性向 の目安を35%以上とし、安定的で業績に連動した適正な利益配分を実施。 2023年度の期末配当(2024年5月予定)は、当期純利益の通期予想を再度 上方修正したことに伴い、直近の予想から1円増配の17円を予想。 (2022年度の12円からは5円の増配) ▍配当の状況 2023年度 今回予想 直近予想 期初予想 2022年度 (2023年10月) (2023年7月) (2023年4月) Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. 1株あたり配当金 17円 16円 14円 1

  10. Slide 10: 資本コストや株価を意識した経営の推進

    資本コストや株価を意識した経営の推進 ■財務方針と目標財務指標の考え方 ・持続的な企業価値の向上にむけ、資本コストを上回る リターン(利益)の実現を目指す。 ・株主資本コストおよび加重平均資本コスト(WACC)を 意識しつつ、自己資本利益率(ROE)・投下資本利益率(ROIC) の目標値を設定する。 ・目標値の実現に向けた具体策(キャッシュアロケーション等) を明示する。 Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. 上記については、2023年度通期決算発表時(2024年4月)に公表を予定している 「ONWARD VISION 2030」のアップデート版、および中

  11. Slide 11: 2023年度上期 連結実績

    02 2023年度上期 連結実績 Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS CO.,LTD. 11 11

  12. Slide 12: 2023年度上期 連結実績

    2023年度上期 連結実績 ◼ 売上高は、前年同期から82億円増加し、904億円(+10.0%)に拡大。 ◼ 営業利益は、売上総利益率の向上(+2.2%)と販管費率の低下(△3.2%)の結果、前年 同期から48億円増加し50億円(26.0倍)、営業利益率は5.6%(+5.4%)となった。 ◼ 当期純利益は、前年同期から24億円増加し、29億円(6.0倍)に伸長。 ◼ EBITDAは、46億円増加し、74億円(2.6倍)に拡大。 上期実績 (百万円) 2023年度 2022年度 増減額 増減率 前回予想 増減額 増減率 1 売上高 90,411 82,166 +8,245 +10.0% 90,0

  13. Slide 13: 2023年度上期 セグメント別実績

    2023年度上期 セグメント別実績 ◼ 国内については、アパレルセグメント、ライフスタイルセグメントともに 増収。営業利益はアパレルセグメントが8.2倍、ライフスタイルセグメント も+36%と大幅な増益を達成。 ◼ 海外については、前年同期比16%の増収となり、営業損失が残るものの、 営業損益は5億円の改善。 上期実績 (百万円) 2023年度 2022年度 増減額 増減率 前回予想 増減額 増減率 売上高 65,909 59,704 +6,205 +10.4% 65,922 △ 13 △ 0.0% 1 アパレル 営業利益 3,968 484 +3,484 +719.8% 3,279 +689

  14. Slide 14: 2023年度通期 連結業績予想

    03 2023年度通期 連結業績予想 Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS CO.,LTD. 14 14

  15. Slide 15: 2023年度通期 連結業績予想

    2023年度通期 連結業績予想 ◼ 通期の業績予想は、上期の実績に、前回の下期予想を合算。 ◼ 売上高は、前期から131億円増加の1,892億円(+7.5%)、営業利益は同58億円増 加の110億円(2.1倍)、当期純利益は同24億円増加の55億円(1.8倍)を予想。 通期予想 (百万円) 2023年度 2022年度 増減額 増減率 前回予想 増減額 増減率 1 売上高 189,211 176,072 +13,139 +7.5% 188,800 +411 +0.2% 2 売上総利益 105,952 96,751 +9,201 +9.5% 105,780 +172 +0.2% (対売上高比率)

  16. Slide 16: 2023年度通期 セグメント別業績予想

    2023年度通期 セグメント別業績予想 ◼ 国内については、アパレルセグメントの売上高が前期比94億円増(+7.2%)、 営業利益は44億円増(1.9倍)、ライフスタイルセグメントの売上高は同25億 円増(+6.6%)、営業利益は7億円増(+26.3%)の増収増益を予想。 ◼ 海外については、売上高が25億円増(+14.5%)、営業損失は残るものの、 営業損益は7億円の改善を予想。 通期予想 (百万円) 2023年度 2022年度 増減額 増減率 前回予想 増減額 増減率 売上高 138,877 129,525 +9,352 +7.2% 139,113 △ 236 △ 0.2% 1 アパレル

  17. Slide 17: 財務状況

    04 財務状況 Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS CO.,LTD. 17 17

  18. Slide 18: 2023年度上期 EBITDA/純資産/自己資本比率/流動比率

    2023年度上期 EBITDA/純資産/自己資本比率/流動比率 ◼ EBITDAは、前年同期比46億円増の74億円に拡大。 ◼ 純資産は、少数株主持分の減少により前期末から50億円減少。 ◼ 自己資本比率は、前期末から0.5ポイント低下の46.5%。 ◼ 流動比率は、100%以上を維持。借入金の増加により前期末から15ポイント低下。 ▍EBITDA ▍自己資本比率 (百万円) 2023年度 2022年度 2023年度 2022年度 増減 増減率 増減 上期 上期 上期 期末 億円 7,390 2,838 +4,552 億円 +160.4% 46.5% 47.0% △ 0.5% ▍純資産 (百万

  19. Slide 19: 2023年度上期 キャッシュ・フロー/設備投資/減価償却費

    2023年度上期 キャッシュ・フロー/設備投資/減価償却費 ▍キャッシュ・フロー ## ◼ 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前利益、および棚卸資産の 億円 ●● ## 億円 増加などにより11億円の収入。 億円 ◼ 投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の取得などにより19億円 の支出。 ◼ 財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の増減および配当金の支払い等 により10億円の支出。 ▍設備投資 2023年度 2022年度 (百万円) 増減 増減率 上期 上期 ◼ 設備投資額は、前年同期から3億円 設備投資 減少の16億円。 ## 1,641 1,918 △ 277

  20. Slide 20: 人的資本経営への取り組み

    05 人的資本経営への取り組み Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS CO.,LTD. 20 20

  21. Slide 21: 人的資本経営への取り組み(ダイバーシティ)

    人的資本経営への取り組み ■ダイバーシティへの取組み 女性の活躍推進「メンター制度の導入」 経営幹部候補者を育成するため、役員 (メンター)が双方向の対話を通じて 女性管理職(メンティ)のキャリア形 成上の課題解決や悩み解消の援助をし て、個人の成長をサポート。 LGBTQ理解への取り組み (オンワードコーポレートデザイン) 株式会社オンワードコーポレートデザ Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. インは、全社員対象と管理職対象の LGBTQセミナーを開催。LGBTQ等の マイノリティがアクセスしやすい窓口 を設置。 21 2007-2015 ONWARD

  22. Slide 22: 人的資本経営への取り組み(働き方デザイン)

    人的資本経営への取り組み ■働き方デザイン 男性育休の推進 勤務間インターバル制度 男性社員の育休取得を推進するため、 前日の終業時刻と翌日の始業時刻との プレパパママセミナーや個別面談を実 間を11時間確保する 施。2023年度は、取得者のうち2名が 「勤務間インターバル制度」を2022年 10カ月~1年の長期育休を取得。 9月に導入。社員の休息時間や睡眠時間 を確保し、ワークライフバランスのと れた働き方をサポート。 Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS CO.,LTD. 22

  23. Slide 23: サステナブル経営への取り組み

    06 サステナブル経営への取り組み Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS CO.,LTD. 23 23

  24. Slide 24: サステナブル経営への取り組み

    サステナブル経営への取り組み ■オンワード・グリーン・ ■回収衣料のアップサイクル・ キャンペーンの拡大 アクションをスタート 衣料品のリサイクル・リユースによる循 回収した衣料品を新たに生まれ変わら 環システムを目指す「オンワード・グリ せる「アップサイクル・アクション」 ーン・キャンペーン」。 をスタート。 2023年度上期は、衣料品回収点数が前年 展示・販売イベントなどを通じて新し 同期から23%増加。これまでの累計で約 いサーキュラーエコノミーを提案。 730万点を回収。 回収した衣料を毛布にリサイクルし寄贈 Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD.

  25. Slide 25: サステナブル経営への取り組み

    サステナブル経営への取り組み ■受注生産の拡大 ■リサイクル素材の活用 メンズ基幹ブランド 『五大陸』において、 ニットシューズブランド『steppi (ステ スーツの売上高に占めるオーダーメイドの ッピ)』は、使用済みペットボトルやプラ 比率が、2019年度の32%から80%に上昇。 スチック廃材から生まれるリサイクル素 無駄な在庫の削減に寄与。 材を使用。洗濯ネットになる専用ショッ パーもサステナブル素材で生産。 25 Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS CO.,LTD. 2

  26. Slide 26: TOPICS

    07 TOPICS Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS CO.,LTD. 26 26

  27. Slide 27: 創設30周年を迎えた『23区』の更なる成長への取り組み

    創設30周年を迎えた『23区』の更なる成長への取り組み ■プロモーションの強化 ■ 『estèta(エステータ)』のスタート ブランド創設30周年を記念し、俳優の杏 顧客の多様なニーズに応えるため、ハイグ さんをブランドアンバサダーに起用。様 レードな新ライン『estèta(エステータ)』 々なメディアを活用したグローバルなプ をスタート。当社の素材調達力・生産ネッ ロモーション活動を展開。 トワークを駆使して、国内の縫製工場を中 心に生産。 Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS

  28. Slide 28: 法人ビジネスの強化

    法人ビジネスの強化 2023年9月1日にオンワード商事株式会社と株式会社オンワードクリエイティブセンターを 合併し、法人ビジネスを担う中核事業会社「株式会社オンワードコーポレートデザイン」 を設立。 旧オンワード商事のユニフォーム事業などの豊富なノウハウと顧客基盤、旧オンワードク リエイティブセンターの空間デザイン力を融合し、顧客企業に向けたトータルなデザイン サービスを提供。 スペースクリエイト事業「株式会社倉式珈琲」様 ユニフォーム事業 ANAホールディングス株式会社の国際線新ブランド 「Air Japan(エアージャパン)」の初代制服 セールスプロモーション事業 「株式会社ファンケル」様

  29. Slide 29: ラグビーワールドカップ2023日本代表の支援

    ラグビーワールドカップ2023フランス大会日本代表の支援 ◼ 株式会社オンワードパーソナルスタイルは、公益財団法人日本ラグビーフットボール協会 とオフィシャルサポーター契約を締結し、ラグビー日本代表を支援。 ◼ オーダーメイドブランド『KASHIYAMA(カシヤマ)』を通じて、ラグビー日本代表の全 選手にオリジナルモデルスーツを提供。 Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS CO.,LTD. 29

  30. Slide 30: 補足資料

    08 補足資料 Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS CO.,LTD. 30 30

  31. Slide 31: OMOサービス「クリック&トライ」

    OMOサービス 「クリック&トライ」 ブランド複合型店舗「オンワード・クローゼットセレクト」 ◼ 「クリック&トライ」サービス ・導入店舗数は前年同期末から50店舗増加し360店舗。 ・同サービス導入店舗(既存)の2023年度上期の売上高はコロナ前の2019年を13%上回り、 未導入店舗を22ポイント上回る。 ◼ 「オンワード・クローゼットセレクト」 ・「クリック&トライ」と併せ、ブランド複合型店舗「ONWARD CROSSET SELECT (オンワード・クローゼットセレクト)」(OCS)の展開を拡大。 ・OMOサービスを実装し、オンワード樫山の複数ブランドを横断的に取り揃え、ご提供。 20

  32. Slide 32: 2023年度上期 販路別売上高

    2023年度上期 販路別売上高 ◼ リアル販路(百貨店+SC他)は、11%増収。 ◼ ECは8%増収。EC化率は30%、自社EC比率は86%と高水準を維持。 ※ ①オンワード樫山 ②国内EC対象事業会社8社 合計(①+②) (百万円) 売上高 構成比 前年同期比 売上高 構成比 前年同期比 売上高 構成比 前年同期比 百貨店 19,911 38.6% +10.9% 4,894 19.5% △ 0.8% 24,805 32.4% +8.4% SC他 17,171 33.3% +15.3% 12,090 48.2% +8.7% 29,261 38.2% +12.5% リアル販路計 37,082 7

  33. Slide 33: ブランド事業

    ブランド事業 23区 【 オンワード樫山 】 UNFILO 【 オンワード樫山 】 オンワード樫山の中核ブランド 収益性と独自性の高い商品開 『23区』が引き続き大幅増収。 発や、ヒット商品ジョグパン ブランドデビュー30周年を記念 の広告動画配信などのデジタ したプロモーションによる販促 ル販促の効果で、引き続き拡 を強化しハイグレードラインの 大路線。OMO型店舗での取り 『estèta(エステータ)』を新 扱いも拡大。 たに展開。 上期売上高 上期売上高 (前年同期比) + 20.3% (前年同期比) 1.7倍 KASHIYAMA 【 オンワードパーソナルスタイル 】 ペットパラダイス

  34. Slide 34: 2023年度上期 営業利益増減分析(対前年同期)

    2023年度上期 営業利益増減分析(対前年同期) (億円) 粗利益による増減 50 販管費による増減 2 Copyright © ONWARD HOLDINGS CO., LTD. © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS CO.,LTD. 34

  35. Slide 35: 2023年度上期 事業会社別実績

    2023年度上期 事業会社別実績 上期実績 (百万円) 2023年度 2022年度 増減額 増減率 前回予想 増減額 増減率 1 オンワード樫山+HD 売上高 51,566 46,055 +5,511 +12.0% 51,419 +147 +0.3% 営業利益 3,210 332 +2,878 +866.9% 2,401 +809 +33.7% 2 オンワード 売上高 7,353 6,865 +488 +7.1% 7,228 +125 +1.7% コーポレートデザイン 営業利益 822 523 +299 +57.2% 750 +72 +9.6% 3 アイランド 売上高 2,844 2,970

  36. Slide 36: 2023年度通期 事業会社別業績予想

    2023年度通期 事業会社別業績予想 (百万円) 通期予想 2023年度 2022年度(実績) 増減額 増減率 前回予想 増減額 増減率 1 オンワード樫山+HD 売上高 107,964 101,109 +6,855 +6.8% 107,858 +106 +0.1% 営業利益 7,801 4,524 +3,277 +72.4% 6,887 +914 +13.3% 2 オンワード 売上高 16,205 14,503 +1,702 +11.7% 16,279 △ 74 △ 0.5% コーポレートデザイン 営業利益 1,527 1,007 +520 +51.6% 1,386 +141 +10.2%

  37. Slide 37: 2023年度上期 連結販管費 / 当期純利益影響項目

    2023年度上期 連結販管費 / 当期純利益影響項目 (百万円) 2023年度上期 2022年度上期 増減率 (百万円) 2023年度上期 2022年度上期 増減率 1 人件費 18,103 18,276 △ 0.9% 8 営業利益 5,022 193 +2502.1% 9 営業外収益 317 1,116 △ 71.6% 2 賃借料 12,201 11,563 +5.5% 10 受取利息・配当金 150 119 11 為替差益 708 3 運賃運搬費 3,162 3,083 +2.6% その他 12 166 287 13 営業外費用 927 655 +41.5% 4 広告宣伝費 2,935 1

  38. Slide 38: 2023年度上期 連結貸借対照表

    2023年度上期 連結貸借対照表 (億円) 2023年度上期末 2022年度末 前期末比± 増減要因 1 資産合計 1,607 1,591 +16 2 流動資産 641 622 +19 3 現金及び預金 123 138 △ 15 4 売掛金 123 139 △ 16 5 棚卸資産 349 307 +42 売上高拡大に向けた積極的な仕入による増加 6 固定資産 965 969 △4 7 有形固定資産 535 531 +4 8 無形固定資産 87 91 △4 9 投資その他の資産 342 347 △5 10 負債合計 807 741 +66 11 買掛金 211 214 △3 12 借入金 355

  39. Slide 39: 2023年度 グループ別上期実績・通期予想

    2023年度 グループ別上期実績・通期予想 上期実績 通期予想 (百万円) 2023年度 2022年度 増減額 増減率 2023年度 2022年度 増減額 増減率 1 売上高 51,566 46,055 +5,511 +12.0% 107,964 101,109 +6,855 +6.8% オ ン 売上総利益 2 31,245 27,158 +4,087 +15.0% 64,969 60,068 +4,901 +8.2% ワ + (売上比) (60.6%) (59.0%) (+1.6%) (60.2%) (59.4%) (+0.8%) ー H 3 販管費 28,035 26,826 +1,209

  40. Slide 40: © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS CO.,LTD.

    本資料のいかなる情報も、弊社株式の購入や売却などを勧誘するものではありません。 また、本資料に記載された意見や予測等は、資料作成時点での弊社の判断であり、 その情報の正確性を保証するものではなく、今後予告なしに変更されることがあります。 この情報に基づいて被ったいかなる損害についても、弊社および情報提供者は 一切責任を負いませんのでご承知おきください。 © Copyright 2007-2015 ONWARD HOLDINGS CO.,LTD. 40

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