Cleanup Corporation · TSE:7955

Cleanup — Q2 FY2023 Earnings Presentation

36 slides from Cleanup's earnings presentation, Nov 17, 2022

  1. Slide 1: 2023年3月期 第2四半期累計期間 決算説明資料

    2023年3月期 第2四半期累計期間 決算説明資料 2022年11月17日 0

  2. Slide 2: F UF YDS, RREDK

    4 [$1777 F UF YDS, RREDK 35 Sse 1. $20+RRAORE

  3. Slide 3: 2023年3月期2Q累計 連結決算の概要

    1. 2023年3月期2Q累計 連結決算の概要 (単位:百万円) 2022/9 2021/9 前期比 2022/9 増減額 予想比 (実績) (実績) 増減率 (当初予想) (実績-予想) 増減率 売上高 61,310 54,937 11.6% 56,600 4,710 8.3% 営業利益 1,757 2,166 ▲18.9% 1,050 707 67.4% 経常利益 2,032 2,410 ▲15.7% 1,260 772 61.3% 親会社株主 に帰属する 1,334 1, 552 ▲14.0% 900 434 48.3% 四半期純利益 1株当たり 四半期純利益 36.17円 42.07円

  4. Slide 4: 連結損益の状況① 売上高・売上総利益

    2.連結損益の状況① 売上高・売上総利益 (単位:億円) 700 00 【増減額(率)】 【主な増減要因】 613.1 ●システムキッチン +53.4億円 600 00 売上高 ●システムバスルーム +2.3億円 549.3 ●洗面化粧台 +1.0億円 +63.8億円 他 500 00 360.0 414.2 ●増収による増 +41.8億円 400 00 (65.5) (67.6) 売上原価 ●売上原価率アップによる増 +12.4億円 +54.2億円 300 00 ●原材料/資材値上げ +1.9 point 売上原価率 ●その他機種構成差等 +0.2 point 200 00 +2.1% 18

  5. Slide 5: 連結損益の状況② 販管費・営業利益

    2.連結損益の状況② 販管費・営業利益 (単位:億円) 【増減額(率)】 198.9 189.3 売上総利益 【主な増減要因】 +9.6億円 ●販売費 +1.8億円 ●物流費 +5.3億円 販管費 ●人件費 +0.6億円 167.6 181.3 +13.7億円 ●一般管理費 +6.0億円 (30.5) (29.6) ●販売費 +0.2 point ●物流費 +0.2 point 販管費率 ●人件費 △1.3 point △0.9% ●一般管理費 △0.0 point (3.9) (2.9) 21.6 17.6 ●売上総利益増 +9.6億円 営業利益 ●販管費増 △13.7億円 -80 0 △4

  6. Slide 6: 売上構成① 部門別(連結)

    3.売上構成① 部門別(連結) 厨房部門 浴槽・洗面部門 その他 【2022/9】 (百万円) 118,000 120,000 113,305 その他 6.8% 7,314 6.2% 7,075 浴槽・洗面 6.2% 15,200 13.2% 部門 厨房部門 100,000 14,956 12.9% 13.2% 80.0% 80,000 61,310 54,937 4,164 60,000 3,422 8,092 95,486 7,766 91,274 【 2021/9 】 80.9% 40,000 80.6% その他 6.2% 49,053 浴槽・洗面 43,748 部門 14.2% 20,

  7. Slide 7: 売上構成② 販売ルート別(単体)

    3.売上構成② 販売ルート別(単体) 直需(マンション) 【通期ベース】 ハウスメーカー 6.2% 一般ルート(工務店・リフォーム) 6.1% 12.9% 5.1% 15.5% 14.5% 【上半期ベース】 5.9% 4.6% 14.9% 80.9% 3.9% 78.4% 14.9% 80.4% 14.6% 81.5% 80.5% 79.2% 0 2023/3 2022/3 0 2021/3 (当通期見込み) 2022/9 2021/9 2020/9 (当2Q累計) 6

  8. Slide 8: 連結貸借対照表の概要①

    4.連結貸借対照表の概要① (単位:億円) 【増減額】 【主な増減要因】 【資産の部】 877.1 850.2 852.9 総資産 ●流動資産 +24.5億円 ●固定資産 △0.3億円 +24.2億円 現金及び預金 流 受取手形、売掛金 ●現金及び預金 △16.3億円 509.1 動 489.2 492.3 及び契約資産 ●受取手形、売掛金及び契約資産 +22.9億円 資 産 電子記録債権 ●電子記録債権 ∔10.2億円 +16.8億円 たな卸資産 ●商品及び製品 +5.7億円 28.7 26.9 33.7 20.8 23.1 24.1 +6.8億円 その他の流動資産 311.5 310.5

  9. Slide 9: 連結貸借対照表の概要②

    4.連結貸借対照表の概要② (単位:億円) 【負債・純資産の部】 【増減額】 【主な増減要因】 850.2 852.9 877.1 ●買掛金 +9.2億円 ●短期借入金 △1.6億円 252.9 263.7 282.1 流動負債 ●電子記録債務 +9.7億円 ●契約負債 +3.6億円 +18.4億円 56.8 39.8 42.8 固定負債 ●長期借入金 △3.3億円 △3.0億円 ●四半期利益 +13.3億円 540.4 546.4 555.2 純資産合計 ●配当金 △4.8億円 +8.8億円 ●有価証券評価差額金 △0.7億円 0 2021/9 2022/3 2022/9 8

  10. Slide 10: 連結キャッシュ・フロー計算書の概要

    5.連結キャッシュ・フロー計算書の概要 営業活動CF 投資活動CF 財務活動CF 現金及び現金同等物の中間(期末)残高 (単位:億円) 250.0 224.3 219.8 (2022/3) △16.2 203.6 200.0 期末残高に対して 150.0 100.0 50.0 29.0 △21.4 7.6 △5.3 0.0 △ 8.7 △ 14.0 △ 11.0 △ 20.2 +9.2 △ 50.0 2021/9 2022/9 9

  11. Slide 11: 設備投資等の状況(連結)

    6.設備投資等の状況(連結) 研究開発費 設備投資額 減価償却費 (億円) 【2023年3月期の主な設備投資の内容】 58.8 60.0 上半期実績 50.0 ①生産関係 3.1億円 42.0 ②営業関係(ショールーム等) 1.9億円 40.0 ③ESG/サステナビリティ 1.0億円 30.4 30.0 ④情報関係 7.8億円 30.0 ⑤その他 2 1.0億円 19.2 下半期計画 20.0 14.2 14.8 15.7 ①生産関係 13.8億円 11.5 11.0 ②営業関係 4.8億円 10.0 5.5 5.6 ③ESG/サステナビリティ 0.3億円 ④情報関係 21.3億円 0.0 2

  12. Slide 12: 主要商品の販売実績と当社シェア① システムキッチン

    7.主要商品の販売実績と当社シェア① システムキッチンの販売実績 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 1,000 400 1,400 30.0 860 1,207 1,242 1,228 1,218 805 813 1,200 1,098 1,122 25.0 800 748 753 737 727 300 1,000 21.3 20.0 600 19.3 19.8 800 17.8 17.4 18.5 232 222 17.5 220 219 200 15.0 210 213 203 443 600 549 400 117

  13. Slide 13: 主要商品の販売実績と当社シェア② システムバスルーム

    7.主要商品の販売実績と当社シェア② システムバスルームの販売実績 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 160 50 1,000 10.0 131 122 40 800 752 752 762 8.0 117 733 120 113 107 683 100 101 30 600 6.0 31 29 28 80 27 24 24 25 20 400 368 4.0 56 3.9 3.9 3.7 13 3.6 3.6 ◆ 3.3 40 10 200 2.0 当2Q累計 0 0 0 0.0 17/3 18/3 19/3 20/3

  14. Slide 14: 主要商品の販売実績と当社シェア③ 洗面化粧台

    7.主要商品の販売実績と当社シェア③ 洗面化粧台 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 60 150 2,000 10.0 1,833 1,844 1,815 1,804 1,742 1,688 50 47 47 47 45 45 120 1,600 8.0 44 43 40 1,200 5.8 6.0 96 97 90 91 5.7 87 87 86 5.6 30 83 5.0 4.8 823 23 4.7 4.6 60 800 4.0 20 ◆ 38 30 400 2.0 10 当2Q累計 0 0 0 0.0 17/3 1

  15. Slide 15: 2023年3月期 連結業績予想

    8.2023年3月期 連結業績予想 (単位:百万円) 2022/3 2023/3 前期比 (実績) (予想) 増減率 売上高 113,305 118,000 +4.1% 営業利益 3,795 4,000 +5.4% 営業利益率 3.3% 3.4% - 経常利益 4,261 4,470 +4.9% 経常利益率 3.8% 3.8% - 親会社株主に帰属 する当期純利益 3,155 3,200 +1.4% 当期純利益率 2.8% 2.7% - 14

  16. Slide 16: F UF YDS, RREDK

    4 [$1777 F UF YDS, RREDK 35 Sse TL. BERR (PHS HHO eH)

  17. Slide 17: 経営理念:クリナップグループのミッション

    1.経営理念 : クリナップグループのミッション クリナップグループは、創業以来「五心」を経営の核とし、事業活動を通じてお客様の 豊かな住まいづくりに貢献してきました。今後も「新たな暮らし価値」を創造・提案し、 企業理念「家族の笑顔を創ります」の実現に向け邁進します。 創業者理念「五心」 一、創業の心 我々は一家一族の精神に則り 喜びも苦しみも頒ち合い 永遠に発展する会社をつくらねばならぬ。 一、親愛の心 親愛の心は家庭・企業・社会の基である。 人との心の繋がりを大切に信頼し 努力しあって生きよ。 一、創意の心 創意・開発は我が社の生命である。 この心を忘れることなく 会社の繁栄をはかり社会に

  18. Slide 18: 長期ビジョン クリナップ サステナブルビジョン 2030

    2.長期ビジョン 2021年4月、当社は「長期ビジョン」を策定し、この実現に向けて中期経営計画を推し進めています。 【長期ビジョン】 クリナップ サステナブルビジョン 2030(CSV30) 『 人と暮らしの未来を拓く 』 私たちクリナップは、システムキッチンのパイオニア として、新たな食住空間の可能性を広げ、創造し、 世界中のすべての家族から選ばれ続ける企業となります。 ■重点指針 1.キッチンメーカーとして新たな事業領域に挑戦し、安定した収益基盤をつくれている 2.顧客接点の多様化、デジタル化に対応し、より身近で選ばれ続ける存在になっている 3.人財を活性化し、能力を最大限発揮できる職場づ

  19. Slide 19: 「21中計」の概要 基本方針と戦略

    3.「21中計」 の概要 ~ 基本方針と戦略 21中計の基本方針 クリナップグループの強みを発揮し、「持続的な成長」を実現します 1.既存事業の収益力向上 2.事業領域の拡大 3.成長のための経営基盤強化 戦略1 既存事業の需要開拓、低収益からの転換 ➢ 水まわり3品(キッチン、浴室、洗面)事業での安定した収益確保を目的に、主に、次の点に取り組む ①中高級品の販売力強化、システムバス販売の底上げ、リフォーム需要獲得 ②水まわり3品事業で培ったノウハウを活かした、サービス、物流分野での外販ビジネスの拡大 ③生産変革、CPSを核とした原価低減、間接業務の効率化、利益改善 戦略2 新規事業による新た

  20. Slide 20: 戦略1 既存事業の需要開拓、低収益からの転換

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 戦略1 既存事業の需要開拓、低収益からの転換 ■進捗状況 商品施策 ▶新「STEDIA」による拡販戦略の本格化 マーケティング 施策 ▶”新生活様式“に対応した新たな仕組みづくり リフォーム 施策 ▶「水まわり工房」の体制と発信力の更なる強化 19

  21. Slide 21: 新「STEDIA」が2022年度より収益貢献本格化

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶新「STEDIA」による拡販戦略の本格化 2022年2月大規模モデルチェンジ 新「STEDIA」が2022年度より収益貢献本格化 厨房部門におけるSTEDIAの売上貢献状況 厨房部門売上高 厨房部門売上高伸長率 (百万円) STEDIA売上高伸長率 (%) 60,000 120 120 洗エールレンジフード 2021/9を 112 55,000 110 100とする ↓ 50,000 100 49,054 100 デュアルトップ対面 45,000 43,749 90 流レールシンク 40,000 80 35,000 70 30,000 60 2021/9 2

  22. Slide 22: 新生活様式に対応した新たな仕組みづくり 1/3

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶”新生活様式“に対応した新たな仕組みづくり 1/3 【リアル(オフライン)】 【オンライン】 ショールーム オンラインショールーム ●新商品の認知拡大と販売促進 オンライン相談 を目的 ●主力商品を紹介 ●クリナップ商品のご紹介から (CENTRO、STEDIA、アクリアバス等) キッチンの選び方までご案内 21

  23. Slide 23: 新生活様式に対応した新たな仕組みづくり 2/3

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶”新生活様式“に対応した新たな仕組みづくり 2/3 ショールーム(リアル) 2022年度は、10月までに、2ショールームのリニューアルを実施 川越ショールーム 津ショールーム 当社ショールーム初展示 となる「2列型」キッチン キッチンスタジオ 22

  24. Slide 24: 新生活様式に対応した新たな仕組みづくり 3/3

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶”新生活様式“に対応した新たな仕組みづくり 3/3 ホームページ/SNSの強化 キッチンとインテリアの調和をお手伝いする 「キッチンカラーシミュレーション」サービスをWeb公開 STEDIAのカラーシミュレーション事例 Webカラーシミュレーションの認知拡大等を目的に Instagramにて、キャンペーン展開 同じコーディネートの キッチンも、インテリア が異なると雰囲気も 変わります。 23

  25. Slide 25: 「水まわり工房」の体制と発信力の更なる強化 1/2

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶「水まわり工房」の体制と発信力の更なる強化 1/2 2006年スタートから16年目 2013年 2022年9月末 2009年 【加盟店数】 1,000社 3,000社 約 4,000社 突破 突破 【5つの特長】 1 2 3 4 5 地域密着型 確かな技術 提案から工事まで ご要望に応じた 最新の情報 とサービス のトータルサポート 予算、安心対応 の発信 24

  26. Slide 26: 「水まわり工房」の体制と発信力の更なる強化 2/2

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶「水まわり工房」の体制と発信力の更なる強化 2/2 2022年3月「水まわり工房」公式サイトをリニューアル ~Webでの更なる顧客接点の充実と水まわり工房加盟店のPR強化~ 25

  27. Slide 27: 戦略2 新規事業による新たな顧客の創造

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 戦略2 新規事業による新たな顧客の創造 ■進捗状況 キッチン 1 ▶富裕層向け高級キッチン事業 キッチン 2 ▶新生活提案キッチン 「HIROMA」 海外事業 ▶海外事業の拡大に向けた取り組み 26

  28. Slide 28: 富裕層向け高級キッチン事業

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶富裕層向け高級キッチン事業 海外高級ブランド 国内高級オーダーキッチン イタリア高級 伊 Va l c u c i n e 社 キ ッチン ブランド 共同開発ブランド 世界55カ国に展開するラグジュアリーブランド Valcucine社によるデザイン監修、 富裕層・超富裕層をターゲットにデジタル施策による 当社工場でのライセンス生産 お施主様・有力設計事務所へ直接アプローチする クリナップの販売リソースを活用したBtoBによる ダイレクトビジネスを展開 国内高級ゾーンへの進出 27

  29. Slide 29: 新生活提案キッチン「HIROMA」

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶新生活提案キッチン「HIROMA」 新しいLDKの 在り方や暮らし を提案 ●老舗家具メーカー飛騨産業とのコラボレーション ●キッチンの要素を極力シンプルにし、ダイニングテーブルと融合 スタンダードタイプ 「リフォーム産業フェア2022」 【2021年10月本格販売を開始】 出展風景 市場に新たなムーブメント創出へ 【2021年11月よりオンライン販売開始】 HIROMAオンラインショップ展開 【2022年より露出をさらに拡大】 ●広島T-SITE「50のかたち」に出展 ●「リフォーム産業フェア2022」に出展 ●「GOOD LIFEフェア2022」に出展

  30. Slide 30: 海外事業の拡大に向けた取り組み

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶海外事業の拡大に向けた取り組み 新市場の創出に向けて ●アジアを中心にステンレスを基軸とした キッチン商品の輸出販売 香港ショールーム ●渡航制限緩和を受けて現地訪問によ る営業活動を再開、販路拡大を推進 ●海外専用仕様品の開発や現地SNS 活用など新たな企画を展開 台湾ショールーム 香港での展示会 台湾での展示会 29

  31. Slide 31: 戦略3 ESG/SDGs視点での経営基盤の強化

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 戦略3 ESG/SDGs視点での経営基盤の強化 ■進捗状況 KPI ▶2022年度より3つの非財務目標を設定 体制整備 ▶サステナビリティ推進体制を整備 ESG活動 ▶「サステナビリティレポート2022」を発行 30

  32. Slide 32: 2022年度より3つの非財務目標を設定

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶2022年度より3つの非財務目標を設定 環境関連KPI 人財関連KPI(2022年度より、3つ新設) 2030年度 非財務 2013年度比 女性管理職比率 男性育児休業取得率 有給休暇取得率 目標 温室効果ガス50%削減 15% 100% 60% ■クリナップの重要課題と重点取組 重要課題 課題解決に向けた重点取組 21中計施策との関係性 SDGs項目 製品・サービス等を ➢ 食と住の文化の交点領域に向け新たな商 ・次の各戦略の重点施策 材やサービス・ソリューションを展開 ・既存需要の需要開拓 通じた暮らし価値 ➢ 生活者や社会に役立つ価値を提供(健康 ・新

  33. Slide 33: サステナビリティ推進体制を整備

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶サステナビリティ推進体制を整備 サステナビリティの実効性を高めるべく、 ■サステナビリティ推進体制(2022年4月~) 2022年4月に推進体制を整備 ●「CSR委員会」を「サステナビリティ委員 会」に改編 ●「リスクマネジメント委員会」を新設 ●両委員会の委員長を 代表取締役社長執行役員とする ●重要課題等への取り組みについて、 計画立案、進捗管理を行う下部組織 を設置 32

  34. Slide 34: ESG活動:「サステナビリティレポート2022」を発行

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶ESG活動: 「サステナビリティレポート2022」を発行 「サステナビリティレポート2022」 を2022年9月22日に公開 新たに「SDGs視点の製品 ・サービス指針」を掲載 33

  35. Slide 35: 長期ビジョン「CSV30」の実現に向けて

    5.長期ビジョン「CSV30」の実現に向けて CSV30実現に向け、現在第1フェーズの中計を推進中 27中計 持続的な成長 24中計 への戦略投資 長期ビジョン (2030年度目標) ファン化促進、 21中計 専業力強化 重点施策の実施 【2020年度比】 21中計 売上高 (単位:億円) 最終年度目標 30%以上 1,500 売上高 営業利益率 8 1,300 営業利益 1,133 1,180 1,200 営業利益 1,100 1,041 4.2% 3.5倍以上 900 3.3% 3.4% 700 2.5% 2 販管費率 500 30%以下 300 40 50 37 100 26 △ 100

  36. Slide 36: IRお問合せ先

    IRお問合せ先 クリナップ株式会社 総務部 総務・IR課 IR担当まで ご連絡ください Tel 03-3894-4771 URL https://cleanup.jp/ お断り事項 本資料は、2023年3月期第2四半期の決算(2022年4月~2022年9月)の業績に関する情報 の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券への投資を勧誘することを目的と したものではありません。 また、本資料は、2022年11月17日現在のデータに基づいて作成されております。本資料に 記載された意見や予測等は、資料作成時点の当社の判断であり、その情報の正確性、完全 性を保証又は約束するものではなく、また、

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