Slide 1: 2019年3月期 決算説明会資料
2019年3月期 決算説明会資料 2019年5月30日 共同印刷株式会社 (証券コード:7914) copyright © 2019 Kyodo Printing Co.,Ltd.
Slide 2: 目次
目次 Ⅰ 会社概要・事業内容 Ⅲ 中期経営計画について 会社概要 3 経営ビジョンと中期経営方針 23 沿革 4 経営目標数値 24 コーポレートブランド 5 経営目標数値(事業別) 25 グループ概要 6 情報系事業の施策 26 部門別概要 7-9 生活・産業資材系事業の施策 27 部門別売上高構成比/ 設備投資・減価償却費の見通し 28 10 顧客業種別売上高構成比 その他の施策 29 株主還元について 30 Ⅱ 2019年3月期 業績概要 非財務情報 31 2019年3月期 業績概要 12 従業員数・経営指標等(参考資料) 32 営業利益の増減分析 13 セグメント別 売上高・利益 14
Slide 3: 会社概要・事業内容
会社概要・事業内容 copyright © 2019 Kyodo Printing Co.,Ltd.
Slide 4: 会社概要
会社概要 社 名: 共同印刷株式会社 本社所在地: 東京都文京区小石川4丁目14番12号 設 立: 1925(大正14)年12月 ※創業1897(明治30)年6月 資 本 金: 45億1千万円 従 業 員 数: 3,054名(パート・アルバイト含まず) ※2019年3月末現在 国内4カ所(東京、名古屋、大阪、京都) 営 業 拠 点: 海外3カ所(上海・ベトナム・インドネシア) 国内13カ所:北海道(苫小牧)、茨城(五霞・守谷第一・守谷第二・磯原)、 埼玉(鶴ヶ島・川島・越谷)、神奈川(小田原・相模原)、 工 場: 愛知(名古屋)、和歌山(有田川)、京都(久御山) 海外2カ所 :ベトナム(ドンナ
Slide 5: 沿革
沿革 1897年 (明治30) 博文館主大橋佐平、京橋区竹川町(現:銀座6丁目)に博文館印刷工場を創設 1898年 (明治31) 博文館印刷工場を小石川(現在地)に移転 1925年 (大正14) 博文館印刷所と精美堂が合併し共同印刷株式会社発足 1964年 (昭和39) 小田原工場竣工 ※金属チューブ製造工場(現在はラミネートチューブ製造工場) 1981年 (昭和56) 鶴ヶ島工場竣工 ※ビジネスフォーム・証券類・カードの製造工場 1987年 (昭和62) 守谷工場竣工 ※紙器・軟包装の製造工場 1991年 (平成3) 和歌山工場竣工 ※ラミネートチューブの製造工場 1993年 (平成5) 五
Slide 6: コーポレートブランド
コーポレートブランド 創業120周年を機に共同印刷グループの新しいコーポレートブランドを導入しました。 関わるすべてと共に良い関係であり、 未来を創り拓げていく それが、TOMOWELに込めた 私たちの想い TOMOWEL(トモウェル)は、日本語の「とも(共・友・知・智)」と 英語の「WEL(Wellの古語:良い・満ちる・親しみ)」を合わせて 創った言葉で、「共(とも)」は共同印刷の「共」にもつながっています。 -5- copyright © 2019 Kyodo Printing Co.,Ltd.
Slide 7: グループ概要
グループ概要 グループ概要図 得 意 先 製品 製品 情報コミュニケーション部門 (株)コスモグラフィック 共同印刷製本(株) 共同日本写真印刷(株) 製品 共 デジタルカタパルト(株) TOMOWEL Promo tion(株) 同 情報セキュリティ部門 共同印刷西日本(株) 印 共同エフテック(株) 製品 TOMOWEL Payment Service(株) 刷 生活・産業資材部門 常磐共同印刷(株) 株 共同NP Iパッケージ(株) 共印商貿(上海)有限公司 製品・ KYO DO PRINTING(VIETNAM)CO.LTD. 包装材料の販売 式 PT Arisu Graphic Pr
Slide 8: 部門別概要【情報コミュニケーション部門】
部門別概要【情報コミュニケーション部門】 ・出版印刷、商業印刷を扱う部門。電子コミック書店「ソク読み」も運営。 ・現在は、販促を支援するトータルソリューションの拡大に注力。 雑誌・書籍 コミックス、ノベルティ 美術商品 イベントブース カタログ・情報誌 播磨坂スタジオ 電子コミック書店「ソク読み」 -7- copyright © 2019 Kyodo Printing Co.,Ltd.
Slide 9: 部門別概要【情報セキュリティ部門】
部門別概要【情報セキュリティ部門】 ・ビジネスフォーム(データプリント・BPO)、証券類、カード類を扱う部門。 ・現在は、データプリントとその周辺業務を一括して請け負うBPOの拡大に注力。 ※BPO (business process outsourcing) - ビジネス・プロセス・アウトソーシング ビジネスフォーム →公共機関や企業内の業務を切り出して業者に委託すること。 カード類 IC乗車券、クレジットカード BPO(コールセンター) 証券類 抽選券、通帳等 -8- copyright © 2019 Kyodo Printing Co.,Ltd.
Slide 10: 部門別概要【生活・産業資材部門】
部門別概要【生活・産業資材部門】 ・紙のパッケージ、軟包装、チューブ、産業資材、建材を扱う部門。 ・国内外でのラミネートチューブ事業の拡大に注力している。 パッケージ類 ラミネートチューブ、ブローチューブ 紙器、軟包装、金属印刷 パーシャルオープン ハンディキューブ Tパウチ 高機能フィルム -9- copyright © 2019 Kyodo Printing Co.,Ltd.
Slide 11: 部門別売上高構成比/顧客業種別売上高構成比
部門別売上高構成比/顧客業種別売上高構成比 部門別売上高構成比 顧客業種別売上高構成比 (2019年3月期) (2019年3月期) その他 2.2% その他 運輸 出版 生活・産業資材部門 25.8% 情報コミュニケーション 部門 連結売上高 40.1% 連結売上高 97,782百万円 製造業 97,782百万円 サービス 情報セキュリティ部門 金融 31.9% 官公庁・ 小売業 団体 -10- copyright © 2019 Kyodo Printing Co.,Ltd.
Slide 12: 2019年3月期 業績概要
2019年3月期 業績概要 copyright © 2019 Kyodo Printing Co.,Ltd.
Slide 13: 2019年3月期 業績概要
2019年3月期 業績概要 (単位:百万円) 2018年3月期 2019年3月期 前期比 実績 実績 売上高 95,076 97,782 +2.8% 営業利益 1,726 1,027 △40.5% 経常利益 2,644 1,748 △33.9% 親会社株主に帰属する 当期純利益 2,037 1,105 △45.7% 業績のポイント(主に営業利益の減少について) ①情報コミュニケーション部門における紙媒体の受注減少と 価格下落の進行を、プロモーション分野での受注拡大でカバーできず。 ②守谷第一工場に新設した軟包装専用棟の立ち上げの遅れ。 ③紙器事業の生産体制再構築の過程で発生した生産効率低下。
Slide 14: 営業利益の増減分析
営業利益の増減分析 0 1,000 2,000 3,000 4,000 2018年3月期 1,726 (単位:百万円) 受注増 1,172 原材料比率改善 403 外注費比率改善 104 輸送コスト増 △195 在庫影響 ▲437 人件費増 ▲600 減価償却費増 ▲776 のれん償却費増 △70 経費増 △299 2019年3月期 1,027 -13- copyright © 2019 Kyodo Printing Co.,Ltd.
Slide 15: セグメント別 売上高・利益
セグメント別 売上高・利益 (単位:百万円) 2018年3月期 2019年3月期 前期比 売上高 ※1 95,076 97,782 +2.8% 情報コミュニケーション部門 39,596 39,168 △1.1% 情報セキュリティ部門 30,078 31,165 +3.6% 生活・産業資材部門 23,316 25,270 +8.4% その他 2,085 2,178 +4.5% セグメント利益 1,726 1,027 △40.5% 情報コミュニケーション部門 △199 △828 - 情報セキュリティ部門 624 1,412 +126.3% 生活・産業資材部門 798 208 △73.9% その他
Slide 16: 部門別業績【情報コミュニケーション部門】
部門別業績【情報コミュニケーション部門】 2019年3月期業績のポイント ・デジタル化の進行による紙媒体の受注減少により、収益性が低下。 ・紙媒体の減少分を、プロモーション分野の拡大でカバーできず。 5年間の推移 売上高(左軸) セグメント利益(右軸) (単位:百万円) 40,000 573 600 30,000 43,216 300 41,340 39,596 44,003 △39 20,000 39,168 0 △42 △199 10,000 △ 300 0 △ 600 2015年3月期 2016年3月期 2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期 (10,000) △828 △
Slide 17: 部門別業績【情報セキュリティ部門】
部門別業績【情報セキュリティ部門】 2019年3月期業績のポイント ・BPO、ICカード等の受注増による収益の増加。 ・省人化設備導入等による生産効率向上への取り組みの成果。 5年間の推移 売上高(左軸) セグメント利益(右軸) (単位:百万円) 30,000 3,000 2,434 20,000 1,935 2,000 27,091 31,165 29,948 30,218 30,078 1,412 10,000 920 1,000 624 0 0 2015年3月期 2016年3月期 2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期 -16- copyright © 2019 Kyodo
Slide 18: 部門別業績【生活・産業資材部門】
部門別業績【生活・産業資材部門】 2019年3月期業績のポイント ・チューブおよびティシューカートンの受注増により売上高が増加。 ・軟包装事業および紙器事業の生産体制再構築の進捗の遅れにより 収益性が低下。 ・設備投資拡大により固定費が増加。 5年間の推移 売上高(左軸) セグメント利益(右軸) (単位:百万円) 30,000 1,200 20,000 630 798 800 25,270 19,987 23,316 10,000 19,596 21,049 400 246 208 283 0 0 2015年3月期 2016年3月期 2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期 -17
Slide 19: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 ・有形固定資産の増加により、固定資産は前期比+9.8%増加。 ・投資の拡大に伴う借入の増加により、負債合計は前期比+10.1%増加。 (単位:百万円) 2018年3月期 2019年3月期 前期比 流動資産 49,917 47,859 △4.1% 固定資産 70,627 77,531 +9.8% 資産合計 120,544 125,390 +4.0% 流動負債 29,470 35,163 +19.3% 固定負債 26,856 26,842 △0.1% 負債合計 56,327 62,005 +10.1% 純資産合計 64,217 63,384 △1.3% 負債純資産合計 120,54
Slide 20: 連結キャッシュ・フロー計算書
連結キャッシュ・フロー計算書 投資CF:設備投資や、資本提携に伴う株式取得によって支出が増加。 財務CF:必要資金の借り入れを実施。 (単位:百万円) 2018年3月期 2019年3月期 増減 営業活動によるキャッシュ・フロー 4,039 2,476 △1,563 投資活動によるキャッシュ・フロー △5,835 △10,023 △4,188 フリー・キャッシュ・フロー △1,796 △7,547 △5,751 財務活動によるキャッシュ・フロー △1,076 3,411 +4,488 現金及び現金同等物の期末残高 14,606 10,432 △4,174 フリー・キャッシュ・フローの推移 営業C
Slide 21: 設備投資・減価償却費
設備投資・減価償却費 ・生活・産業資材系事業を中心に設備投資が拡大。 2019年3月期の主な設備投資案件 生活)守谷第一工場軟包装専用棟建設/生産設備増設(約65億円) 生活)ラミネートチューブ生産設備増設(約7億円) その他)越谷工場物流センター建設(約15億円) その他)本社再開発に伴う移転費用(約8億円) 5年間の推移 情報コミュニケーション 情報セキュリティ 生活・産業資材 その他 減価償却(右軸) (単位:百万円) 4,820 5,028 15,000 14,639 5,000 4,322 4,244 2,768 3,716 12,000 4,000 9,000 8,015 3,00
Slide 22: 2020年3月期 業績予想
2020年3月期 業績予想 ・2019年3月期の悪化要因からの回復を図りながら、 中期経営計画の施策を実行し、増収増益を達成する計画である。 (単位:百万円) 2019年3月期 2020年3月期 前期比 実績 予想 売上高 97,782 104,000 +6.4% 情報コミュニケーション 39,168 42,000 +7.2% 情報セキュリティ 31,165 31,500 +1.1% 生活・産業資材 25,270 28,000 +10.8% その他 2,178 2,500 +14.8% 1,027 1,700 +65.5% 情報コミュニケーション △828 100 - 営業利益 情報セキュリテ
Slide 23: 中期経営計画について
2019年3月期~2021年3月期 中期経営計画について copyright © 2019 Kyodo Printing Co.,Ltd.
Slide 24: 経営ビジョンと中期経営方針
経営ビジョンと中期経営方針 10年後のありたい姿を示した2019年3月期からの新しい経営ビジョンを策定しました。 中期経営計画の実行によって達成をめざします。 ・経営理念 経営理念 ―印刷事業を核に、 (グループの存在意義) 生活・文化・情報産業として社会に貢献する ・経営ビジョン ―私たちは、 誠実なコミュニケーションと 経営ビジョン (10年後のありたい姿) 市場をリードする技術力でお客さまの思いを カタチにし、新たな価値を創出し続ける 企業グループをめざします。 ・2019年3月期~2021年3月期 中期経営方針 中期経営方針 (10年後を見据えた当面の方針) ―強みの育成・拡大と、事業
Slide 25: 経営目標数値
2019年3月期~2021年3月期 中期経営計画 ■経営目標数値 事業環境および事業の進捗状況を踏まえ、当初の経営目標数値を以下のように変更。 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2021年3月期 実績 予想 当初計画 修正計画 売 上 高 977億円 1,040億円 1,080億円 1,080億円 営 業 利 益 10億円 17億円 40億円 35億円 経 常 利 益 17億円 24億円 47億円 42億円 ROE 1.7% 2.2% 5.0% 5.0% EBITDA※ 66億円 82億円 100億円 100億円 ※EBITDA=営業利益+受取利息・配当金+減価償却費+のれ
Slide 26: 経営目標数値(事業別)
2019年3月期~2021年3月期 中期経営計画 ■経営目標数値(事業別) 生活・産業資材系事業に経営資源を集中し、事業拡大を図る事業構造改革の途上。 投資の成果が現れるにはまだ時間を要すると判断し、中期経営計画の目標数値を修正。 2021年3月期 2021年3月期 当初計画 修正計画 売上高 営業利益 経常利益 売上高 営業利益 経常利益 情報系事業 760億円 21億円 26億円 750億円 19億円 24億円 生活・産業資材系事業 300億円 17億円 18億円 300億円 12億円 13億円 その他 20億円 2億円 3億円 30億円 4億円 5億円 グループ全体 1,080億円 40
Slide 27: 情報系事業の施策
情報系事業の施策 市場環境 情報コミュニケーション 連結売上高 800 連結売上高 750億円 ・電子書籍…拡大 703億円 ※2018年電子書籍市場2,479億円(+11.9%) 「出版月報2019年1月号」(出版科学研究所) ・企業の広報や販促活動 出版印刷 …WebやSNSを活用したデジタルプロモーションへ移行。 出版印刷 600 事業戦略 ・デジタルコンテンツ制作力とWebへの展開力強化。 ・海外展開を含めた電子書籍事業拡大。 商印 ・デジタル領域を中心とする + 販促ソリューションの提案力強化。 商印 プロモーション系 + 情報セキュリティ 400 プロモーション系 市場環境 ・企業
Slide 28: 生活・産業資材系事業の施策
生活・産業資材系事業の施策 連結売上高 300億円 市場環境 300 連結売上高 ・パッケージのユニバーサルデザイン対応や、 産業資材 食品ロス対策等により、高機能化が進む。 252億円 ・個食の増加による少量パックの需要増。 産業資材 ・化粧品分野では、絵柄のデザイン性が高く、 チューブ バリア性も高いラミネートチューブの需要が増加。 ・紙器需要は堅調に推移。 200 チューブ 事業戦略 ・リキッドパッケージ(液体用包材)の新製品開発 軟包装 と提案推進。 軟包装 ・歯磨き用チューブの安定供給体制確立。 100 ・化粧品用チューブのシェア拡大と、東南アジア 市場におけるチューブ事業拡大。 紙
Slide 29: 設備投資・減価償却費の見通し
設備投資・減価償却費の見通し 事業の進捗状況を踏まえ、当初計画から構成比を変更。 (情報系事業85億円→73億円、生活・産業資材系事業150億円→162億円) (単位:百万円) 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 3カ年合計 実績 計画 計画 情報系事業 2,375 2,375 2,550 7,300 生活・産業資材系事業 9,495 5,055 1,650 16,200 その他 2,768 1,930 800 5,500 グ ル ー プ 全 体 14,639 9,360 5,000 29,000 上 段 : 設 備 投 資 額 下 段 : 減 価 償 却 費 5,028 5
Slide 30: その他の施策
その他の施策 ・印刷市場規模の変化に合わせた柔軟な営業・ 効率向上に向けた 製造体制の構築。 構造改革施策 ・AI、IoT等の新しい技術を活用した 効率性および生産性の向上。 従業員満足度向上の ・働き方改革の実行と人材育成プランの充実。 ための施策 ・ROE、EBITDAの向上をめざし積極的かつ 企業価値向上の 効率的な投資を実行。 ための施策 ・配当性向30%以上を目標とするほか、 状況に応じた自社株買いを検討。 -29- copyright © 2019 Kyodo Printing Co.,Ltd.
Slide 31: 株主還元について
株主還元について 利益の配分については、配当性向30%以上を目標として株主の皆さまへの 利益還元を重視しつつ、企業体質の強化に向けて必要な内部留保と合わせ、 業績動向や財務状況等を総合的に勘案して決定してまいります。 また、状況に応じて機動的な自社株買いを検討してまいります。 ●2020年3月期配当予定:1株100円(年間) ※2019/3期~2020/3期 自社株買い実施 120 100.0% 配当金(円) 連結配当性向(右軸) 100 100 100 100 80.0% 80 80 80 80 80 79.4% 60.0% 60 54.8% 40.0% 49.6% 40 44.1% 43.
Slide 32: 非財務情報
非財務情報 ●環境(Environment) ・「環境ビジョン2020」に基づく、2020年までの環境目標14項目の 達成に向けた環境負荷低減活動。 ・「グリーン製品開発方針」に基づく、環境配慮製品づくりの推進。 ・「グリーン調達ガイドライン」に基づく、サプライチェーン全体での環境負荷低減。 ●社会(Social) ・「One Book Present運動」を通じた、点字図書の製作支援。 ・企業マルシェ「うまいもの市場」開催による、東日本大震災からの復興支援活動。 ・生物多様性の保全に向けた、環境保全活動への参加。 ・ダイバーシティ、働き方改革の推進。 ●ガバナンス(Governance) ・
Slide 33: 従業員数・経営指標等(参考資料)
従業員数・経営指標等(参考資料) 研究開発費 (単位:百万円) 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期(予想) 研究開発費 1,323 1,120 1,100 従業員 (単位:人) 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期(予想) 従業員 2,953 3,054 3,178 経営指標 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期(予想) 発行済株式数(株) 9,020,000 9,020,000 9,020,000 一株当たり当期純利益(円) 232.1 126.0 186.7 一株当たり純資産(円) 7,307.4 7,267.1 7,371.6 総資産経常
Slide 34: TEL:03-3817-2071(9:30~17:30、土日・祝日を除く) E-mail:koho@kyodoprinting.co.jp H P:https://www.kyodoprinting.co.jp/
当資料は、投資家の皆さまに共同印刷株式会社への理解を深めていただくことを目的として、 経営や財務に関する情報を提供するものです。 以下の点をご了解の上、ご覧ください。 ・業績見通し等は、作成時点において当社が予測しうる範囲内で作成したものです。 ・記載の業績見通し等とは異なる結果を生じ得るリスクを含んでおりますことをご承知ください。 ・投資に関する決定は、投資家ご自身のご判断において行われるようお願いいたします。 ・掲載内容については細心の注意を払っておりますが、不可抗力によって情報に誤りを生ずる 可能性もございますので、ご注意下さい。 (お問い合わせ先) 〒112-8501 東京都文京区小石