Jfla Holdings, Inc. · TSE:3069

Jfla — Asrapport Dining — Q2 FY2018 Earnings Presentation

40 slides from Jfla's earnings presentation, Nov 28, 2017

  1. Slide 1: 2018年3月期第2四半期 決算説明会

    2018年3月期第2四半期 決算説明会 2017年11月28日 株式会社アスラポート・ダイニング GOTANDA MIYUKI BUILDING 1-3-8 NISHIGOTANDA SHINAGAWAKU TOKYO JAPAN Copyright (C)2017 Asrapport Dining Co., Ltd. All Rights Reserved Copyright (C)2017Asrapport Dining Co., Ltd. All rights reserved. 1

  2. Slide 2: 本日の予定

    本日の予定 Ⅰ. 2018年3月期第2四半期 決算の概要 代表取締役社長 森下 將典 Ⅱ. 2018年3月期第2四半期の振り返りと今後の取り組み 代表取締役会長 檜垣 周作 Copyright (C)2017Asrapport Dining Co., Ltd. All rights reserved. 2

  3. Slide 3: 2018年3月期第2四半期決算の概要

    Ⅰ. 2018年3月期第2四半期決算の概要 1. グループの現況 2. 連結業績報告 2-1 連結損益計算書 2-2 セグメントの状況(売上高) 2-3 セグメントの状況(営業利益) 2-4 連結貸借対照表 3. 自己資本(自己資本比率)とROEの推移 4. グループ通期業績予想及び進捗状況 Copyright (C)2017Asrapport Dining Co., Ltd. All rights reserved. 3

  4. Slide 4: グループの現況

    1.グループの現況 枠内は今年度グループ入り又は設立 青字:海外 株式会社アスラポート・ダイニング 7 社 販 売 事 業 流 通 事 業 9 社 生 産 事 業 4 社 ㈱アスラポート ■プライム事業本部 T&S Enterprises (London) Ltd ㈱ 弘乳舎 とりでん : 焼き鳥・釜飯 (その他 8店) (英国:水産加工卸) 乳製品等の製造販売、 牛角 :焼肉 おだいどこ : 居酒屋 小麦粉調製品等の販売 S.K.Y Enterprise UK Ltd 195店 9店 55店 267 店舗 (英国:食品卸) Pacific Paradise Foods, Inc. 茨城乳業㈱

  5. Slide 5: 連結業績報告 連結損益計算書

    2-1.連結業績報告 連結損益計算書 (百万円) 2017年3月期第2四半期 2018年3月期第2四半期 対前年 実績 構成比 実績 構成比 増減額 増減率 売上高 17,385 100.0% 20,123 100.0% 2,737 15.7% 売上原価 12,461 71.6% 14,016 69.6% 1,555 12.4% 売上総利益 4,924 28.3% 6,106 30.3% 1,182 24.0% 販売費及び 一般管理費 4,328 24.9% 5,622 27.9% 1,293 29.9% 営業利益 595 3.4% 484 2.4% △ 111 △18.7% 経常利益 459

  6. Slide 6: セグメントの状況(売上高)

    2-2. 連結業績報告 セグメントの状況(売上高) (百万円) 2017年3月期 2018年3月期 増 減 増減率 第2四半期 第2四半期 販売事業 5,803 7,800 1,996 34.4% 流通事業 1,761 2,218 456 25.9% 生産事業 9,804 10,083 279 2.8% その他 16 21 5 30.3% 売上合計 17,385 20,123 2,737 15.7% 【販売事業】ドリームコーポレーション及びモミアンドトイの売上が加わったこと、アスラポートにおける 「牛角」事業が堅調に推移したことなどにより、前年同四半期比34.4%増、19億9千6百万円の増収。

  7. Slide 7: セグメントの状況(営業利益)

    2-3. 連結業績報告 セグメントの状況(営業利益) (百万円) 2017年3月期 2018年3月期 増 減 増減率 第2四半期 第2四半期 販売事業 378 412 33 8.8% 流通事業 73 58 △ 15 △21.0% 生産事業 377 266 △ 110 △29.4% その他 15 19 3 21.2% 連結調整額 △250 △271 △21 - 営業利益合計 595 484 △ 111 △18.7% 【販売事業】モミアンドトイの利益貢献や「牛角」が堅調に推移、「TacoBell」事業の収益性の改善 もあり前年同四半期比で8.8%増、3千3百万円の増益。 【流通事業】英国SKY、米

  8. Slide 8: 連結貸借対照表

    2-4.連結業績報告 連結貸借対照表 (百万円) 2017 年3月期 2018年3月期 2017 年3月期 2018年3月期 増 減 増 減 期末 第2四半期 期末 第2四半期 流動資産 13,342 14,745 1,403 流動負債 11,478 14,162 2,684 (現金預金) 6,305 7,212 906 (有利子負債) 6,369 8,858 2,489 固定資産 14,379 16,709 2,329 固定負債 8,528 8,761 233 (有形固定資産) 6,496 6,685 188 (有利子負債) 6,123 6,242 119 (無形固定資産) 3,814 4,

  9. Slide 9: 自己資本(自己資本比率)とROEの推移

    3.自己資本(自己資本比率)とROEの推移 ( 百万円) ( %) 自己資本 ROE 自己資本比率 9,000 8,000 7,371 8,215 40 7,000 6,000 26.1 30 4,986 5,000 23.1 26.6 18.0 4,000 17.9 20.8 20 3,000 19.2 2,595 2,000 1,755 13.9 8.6 10.0 10 1,000 0 ’18年 0 ‘14年 ‘15年 ‘16年 ’17年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 2Q (参考) 自己資本及び自己資本比率につきましては、2017年3月期末で73億7千1百万円(26.6%)で

  10. Slide 10: グループ通期業績予想及び進捗状況

    4.グループ通期業績予想及び進捗状況 (百万円) 2017年3月期 2018年 3月期 増 減 率 (%) 2018年 3月期 進 捗 率(%) 2017年3月期実績 2018年3月期第2四半期 実 績 予想 /2018年3月期予想 第2四半期 /2018年3月期予想 売上高 36,244 40,000 10.4% 20,123 50.3% 営業利益 1,078 1,200 11.2% 484 40.3% 経常利益 922 1,070 16.0% 413 38.6% 親会社株主に帰属 する当期純利益 526 800 51.8% 402 50.3% 1株当たり当期 純利益(円) 18.13円 2

  11. Slide 11: 2018年3月期第2四半期の振り返りと今後の取り組み

    Ⅱ. 2018年3月期第2四半期の振り返りと今後の取り組み 1. 当期業績の総括 2. 「食のバリューチェーン構築」と「4つの戦略」の進捗状況 3. 今後のアスラポート・ダイニングが目指すもの 4. 新中期経営計画~Global Value Chain 2020 Copyright (C)2017Asrapport Dining Co., Ltd. All rights reserved. 11

  12. Slide 12: 当期業績の総括

    1.当期業績の総括 通期予想の達成により6期連続増収増益(最高益)を目指す。 2018年3月期通期で会社設立以来初めての配当を実施予定。 (百万円) 20,123 20,000 2000 ■売上高 ■営業利益 営業利益率 【第2四半期】 17,385 売上高 20,123百万円 15,000 6.8% 1500 営業利益 ,484百万円 4.4% 4.2% 3.6% 経常利益 ,413百万円 3.4% 2.0% 2.4% 当期純利益 ,402百万円 10,000 1000 8,225 【通期予想】 595 5,162 484 売上高 40,000百万円 5,000 500 3,487 3,57

  13. Slide 13: 「食のバリューチェーン構築」と「4つの戦略」の進捗状況

    2.「食のバリューチェーン構築」と「4つの戦略」の進捗状況 基本方針:食のバリューチェーンを構築する 生 産 流 通 販売(外食) 食の生産から流通・販売までトータルで付加価値を生み出す仕組み 4つの戦略とその進捗 1.既存ブランドの 2.ブランド・ポート 3.海外市場への進出 4.食品生産事業と 競争力強化と成長 フォリオの多様化 六次産業化 ・グループ店舗数 ・ベーグル、クレープなど、 ・欧州統括会社を設立し、 ・九州乳業は和洋菓子メ 全国778店舗 新業態加わる この地域における事業 ーカーを子会社化 (前年同四半期比107店舗増) ・新たにステーキハウスブ 会社を一元管理 ・弘乳舎はフ

  14. Slide 14: 既存ブランドの競争力強化と成長

    2-1.既存ブランドの競争力強化と成長 販売会社4社合併で、株式会社アスラポートがスタート プライム・リンク、とり鉄、レゾナンスダイニング及びどさん子 が合併、4月よりアスラポートがスタート。 経営資源となる人 材や既存ブランドを有効に機能させるとともに、新たなブラ ンド創出を目指す。また、人手不足対策として国際インター ンシップ制度を活用し海外の大学と連携し、優秀な人材を FC店舗等で受け入れへ。 「どさん子」×「とり鉄」のコラボ店舗 「どさん子」プロデュースの新ラーメンブランド「辛味噌麺かの と」を11月、東京・市ヶ谷にオープン。収益性の高いワンオペブ ランドとして、FC展開を構想。1店舗

  15. Slide 15: ブランド・ポートフォリオの多様化(1)

    2-2.ブランド・ポートフォリオの多様化(1) 「ベーグル&ベーグル」ブランドのドリームコーポレーションを子会社化 国内有数のベーグルブランド「ベーグル&ベーグル」を保有 するドリームコーポレーションの株式を、昨年11月に取得。 当社グループのFC展開ノウハウを元に、FC展開を目指 す。 「MOMI&TOY’S」ブランドのモミアンドトイ・エンターテイメントを子会社化 クレープ業態「MOMI&TOY’S」を有するモミアンドトイ・エ ンターテイメントの株式を、今年8月に取得。初期投資が 比較的安い業態として、積極的にFC展開中。 「ル・パン・コティディアン」東京ミッドタウン店をオープン 当社が日本

  16. Slide 16: ブランド・ポートフォリオの多様化(2)

    2-2.ブランド・ポートフォリオの多様化(2) 新ステーキブランド「リアルステーキ」をプロデュース 高級ステーキハウスを首都圏で展開するスティルフーズ社監修もと、新ステーキブランド 「リアルステーキ」を立ち上げ。現在2店舗を関西で運営中。既存業態「とりでん」を業態 転換した同1号店は、販売好調により収益性を回復。 ブランド・ポートフォリオ多様化進む 焼肉、居酒屋、焼鳥中心の業態から 3年間で、既存業態の他に、ラーメン、 寿司、カフェ、ベーグルなどの業態の 拡充を実施 2014年9月末:343店舗 2017年9月末:778店舗 Copyright (C)2017Asrapport Dining

  17. Slide 17: 海外市場への進出

    2-3.海外市場への進出 欧州地域統括会社Atariya Foods Limitedを4月に設立 欧州市場への事業拡充に向けてのホールディングカンパニー設立 Sushi Surprise Limitedを子会社化 英国ロンドン市内でバーチャルレストランを展開す るSushi Surprise Limitedを子会社化 Atari-Ya Shops(アタリヤショップ)事業を、英国で譲受け 英国ロンドン市内で和食材を扱うAtari-Ya Shops 事業を譲受け、英国における小売事業に参入 「GOKOKU CAFE」2号店を、タイ・バンコク市のショッピングセンターに出店 「GOKOKU CAFE」

  18. Slide 18: 食品生産事業と六次産業化

    2-4.食品生産事業と六次産業化 九州乳業が大分県の和洋菓子メーカー菊家を子会社化 10月に子会社化した同社とは共同で新商 品を開発する他、当社グループの販売網を 利用して、売上の拡大を目指す。 弘乳舎はフルッタフルッタとの商品共同開発を加速 同社の主力商品であるアサイーや、ココナッ ツヨーグルトを利用した商品を開発。一部の 商品は当社グループの店舗に対しても販売。 乳製品デザートの販売強化を進め、これまで の余剰乳の受託加工に頼らない収益構造に 転換中。 Copyright (C)2017Asrapport Dining Co., Ltd. All rights reserved. 18

  19. Slide 19: 今後のアスラポート・ダイニングが目指すもの(1)

    3.今後のアスラポート・ダイニングが目指すもの(1) 「食のバリューチェーン」構築プロセス 消費者のライフスタイルや ニーズにあった付加価値の ある商品やサービスの提供 事業モデルの グローバル展開 「食のバリューチェーン」 を支える生産、流通、販 売に関する事業間協業 プラットフォームの構築 各事業や要素が一体化したプラットフォームを機能 させるビジネスモデルが今後の事業成長の源泉 Copyright (C)2017Asrapport Dining Co., Ltd. All rights reserved. 19

  20. Slide 20: 今後のアスラポート・ダイニングが目指すもの(2)

    3.今後のアスラポート・ダイニングが目指すもの(2) 1,600 九州乳業業績 九州乳業 売上高(千万円) 1,341 1,400 営業利益(百万円) 1,249 1,127 1,153 1,200 1,000 販売部門と協働:上流・下流のプレーヤ 800 ーとのコミュニケーションを通じて消費者 596 549 600 のライフスタイルに適応した商品開発や 食の安全基準の高度化を図る 400 流通部門と協働:効率的かつ大規模 200 243 な販路の確保 0 大幅な赤字企業から短期 2014.3 2015.3 2016.3 2017.3 間で再生に成功。 -200 さらに高収益企業へ変貌 -4

  21. Slide 21: 今後のアスラポート・ダイニングが目指すもの(3)

    3.今後のアスラポート・ダイニングが目指すもの(3) (最近の動き) 英国・ロンドン 和食材スーパー 「Atari-Ya shops」5店舗譲受 →英国小売事業参入 英国・ロンドン バーチャルレストラン 「Sushi Surprise limited」子会社化 →英国デリバリー業態参入 日本の高品質の和食や和食材、さらには和食 文化を欧州、米国、アジアへグローバル展開 Copyright (C)2017Asrapport Dining Co., Ltd. All rights reserved. 21

  22. Slide 22: 新中期経営計画 Global Value Chain 2020

    4.新中期経営計画~Global Value Chain 2020 基本方針 国内外市場における「食のバリューチェーン」機能の更なる拡充と高付加価値化の実現 (1)販売・流通・生産3機能が相互にValueを発揮する事業ポートフォリオの構築 (2)海外市場における「食のバリューチェーン」事業の拡充 (3)六次産業への本格参入と事業モデルの構築 定量目標 (単位:百万円) 2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 (実績) (予想) (計画) (計画) (計画) 連結売上高 36,244 40,000 53,000 60,000 65,000 連結営

  23. Slide 23: 外食店舗売上高前年比と店舗数の推移(1)

    参考資料: 外食店舗売上高前年比と店舗数の推移(1) 2016年9月末 既存店売上高前年比 2017年9月末 計671店舗 全店売上高前年比 業界平均(パブ・居酒屋)※ 計778店舗 (店) 900 110 (%) 800 700 600 100 500 FC597店舗 FC 647店舗 400 300 90 200 100 直営74店舗 直営131店舗 0 80 16年10月 11月 12月 17年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 【前期との売上高比較】 全店: 97.9 % 既存店: 95.5 % (ご参考) 業界平均(パブ・居酒屋): 98.1%(※) ※ 出典:日本

  24. Slide 24: 外食店舗売上高前年比と店舗数の推移(2)

    参考資料: 外食店舗売上高前年比と店舗数の推移(2) 既存店売上前年比(直営+FC合計) 110 (%) 105 100 95 90 ※JF平均 85 16年10月 11月 12月 17年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 牛角 とりでん おだいどこ とり鉄 ぢどり亭 浪花屋鳥造 ベーグル&ベーグル グループ全体 JF平均(パブ居酒屋) 既存店売上前年比(直営+FC合計) (単位:%) 16年10月 11月 12月 17年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 牛角 96.9 90.6 97.0 94.4 91.6 98.4 96.4 92.4 98.0 96.

  25. Slide 25: グループ店舗数

    参考資料: グループ店舗数(ブランドは各社の主なブランドを記載) '16年9月期 出店数 退店数 '17年9月期 期首比増減 ㈱アスラポート 650 37 41 646 ▲4 牛角 直営 5 0 0 5 0 FC 182 12 4 190 8 とりでん 直営 3 1 3 1 ▲2 FC 60 0 6 54 ▲6 おだいどこ 直営 3 0 0 3 0 FC 8 0 2 6 ▲2 とり鉄 直営 10 6 5 11 1 FC 46 1 3 44 ▲2 ぢどり亭 直営 2 1 0 3 1 FC 56 0 0 56 0 浪花屋鳥造 直営 3 0 1 2 ▲1 FC 22 0 1 21 ▲1 どさん子 直

  26. Slide 26: 会社概要

    参考資料:会社概要 2017年9月30日現在 社 名 株式会社アスラポート・ダイニング 設 立 2007年1月12日 資本金 2,910百万円 代表者 代表取締役会長 檜垣 周作 代表取締役社長 森下 將典 所在地 東京都品川区西五反田1‐3‐8 五反田御幸ビル3F 従業員数(連結) ※ 1,449名(就業員数794名 パート及び嘱託社員数655名) 上場取引所 東京証券取引所JASDAQ 証券コード:3069 発行済株式数 30,896,729株 株主数 13,887名 連結子会社 株式会社アスラポート/株式会社フードスタンドインターナショナル/株式会社弘乳舎/ 茨城乳業株式会社/T&S E

  27. Slide 27: 沿革

    参考資料:沿革 飲食ビジネスの店舗運営ノウハウの蓄積を目的として「株式会社ベンチャー・リンク」の子会社として「株式会社 1995年 9月 プライム・リンク」を設立 「株式会社プライム・リンク」が、炭火焼肉酒家「牛角」のエリアフランチャイズ本部の権利を取得しエリアフラン 1999年12月 チャイズ本部事業の展開を開始 「株式会社プライム・リンク」が、釜めしと串焼「とりでん」のエリアフランチャイズ本部の権利を取得し加盟店事業 2000年 9月 及びエリアフランチャイズ本部事業の展開を開始 「株式会社プライム・リンク」が、大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(現:東京証券取引所JASDAQ)に株

  28. Slide 28: 沿革

    参考資料:沿革 2013年 9月 「株式会社弘乳舎」が連結子会社となる 「株式会社フードスタンドインターナショナル」が事業譲受により、洋菓子製造販売「GOKOKU(ゴコク)」の運営を 2013年12月 開始 2014年 9月 「レゾナンスダイニング株式会社」が連結子会社となる 2014年 4月 「アスラポート・フランス」設立 2015年 4月 「茨城乳業株式会社」が連結子会社となる 2015年 4月 Taco Bell社とフランチャイズ契約を締結し「Taco Bell 日本1号店」を渋谷に開店 「T&S Enterprises (London) Limited」「S.K.Y. Enterpri

  29. Slide 29: 主要会社(ブランド)紹介 販売(外食)事業

    販売(外食)事業 参考資料:主要会社(ブランド)紹介 【焼肉 牛角】 http://www.prime-link.com/brand/gyukaku/ 「おいしい焼肉を安く」がコンセプトで国内最大規模を誇る焼肉チェーンです。 安全と品質への取り組みをさまざまな方面から再強化し、より多くのお客様に 支持、信頼されるブランドづくりに取り組んでいます。 当社は首都圏以外の地域を中心に、エリアフランチャイズ本部として「牛角」を フランチャイズ運営しています。 【釜飯と串焼 とりでん】 http://www.tori-den.com/ 郊外エリアを中心に展開する釜飯と串焼が特徴の居酒屋です。種類豊富な

  30. Slide 30: 主要会社(ブランド)紹介 販売(外食)事業

    販売(外食)事業 参考資料:主要会社(ブランド)紹介 【キムカツ】 http://kimukatsu.com/ 厳選された国産豚ロースの美味しい部分だけを超薄切りにして25枚重 ねたミルフィーユ状のとんかつが特徴のブランドです。 【リアルステーキ】 https://peraichi.com/landing_pages/view/realsteak 低脂肪・低カロリーかつ鉄分などの各種栄養素を含むオーストラリア 産のグラスフェッドビーフを、産地からチルド輸送し、新鮮さやうまみ を損なうことなくお客様にご提供します。また、店舗設計やサービス は、高級ステーキハウス等を運営する㈱スティルフーズの協力

  31. Slide 31: 主要会社(ブランド)紹介 販売(外食)事業

    販売(外食)事業 参考資料:主要会社(ブランド)紹介 【かぐらや】 http://www.tori-tetsu.com/shop/1046p/ 江戸時代に花開いた、蕎麦文化、鶏料理文化を現代風にアレンジしま した。歴史を踏襲しつつ、新しい蕎麦・鶏料理の食文化を提供していま す。 【ぢどり亭】 http://www.didoritei.cc/ 九州・薩摩スタイル、串に刺さずにバラのまま炭火で直に焼き上げる 「炭火バラ焼き」が名物の焼鳥居酒屋です。原料は「親鳥」を使用し ているため、濃厚な鶏肉のうまみと歯ごたえが特徴です。 【浪花屋 鳥造】 http://www.torizo.cc/ 九州・薩摩の

  32. Slide 32: 主要会社(ブランド)紹介 販売(外食)事業

    販売(外食)事業 参考資料:主要会社(ブランド)紹介 【どさん子】 http://www.dskgroup.co.jp/ 半世紀を超える歴史を持つ、日本有数のラーメンチェーンブランド。長年親し まれてきた味噌ラーメンをベースに、2014年より、「どさん子リブランドプロジェ クト」を推進しております。このプロジェクトの中で、メニュー、店舗デザイン等 を一新し、若年層の顧客取り込みを図っております。 【GOKOKU】 http://gokoku.jp/ 発芽玄米やもち米、雑穀などの穀類を使ったロールケーキや、 チーズケーキ、バームクーヘンなどのスイーツブランドです。 【たこばやし】 http://

  33. Slide 33: 主要会社(ブランド)紹介 販売(外食)事業

    販売(外食)事業 参考資料:主要会社(ブランド)紹介 【ベーグル&ベーグル】 http://www.bagelbagel.jp/ 「日本におけるベーグルの文化的定着」を目指し、創業20年となる ベーグル専門店。「しっとり&もちもち」の日本人好みのソフトな食感 で、ローコレステロール・ローオイル・ローカロリー・ローファットといっ たヘルシーさが特徴です。 【 MOMI&TOY’S (モミアンドトイ】 http://www.momiandtoy.com 「常識にとらわれることのない本当に美味しいクレープを作りたい」 という思いから作られた本格的なクレープショップ。一般的なクレー プとの大きな違いは

  34. Slide 34: 主要会社(ブランド)紹介 販売(外食)事業

    販売(外食)事業 参考資料:主要会社(ブランド)紹介 【Taco Bell(タコベル)】 http://tacobell.co.jp/ 世界で約7,000店舗を展開する世界最大のメキシカン・ファストフー ドチェーンです。タコス、ブリトーなどのスパイシーでくせになる味を 手軽にお楽しみいただけます。 【Sushi Bar Atari-Ya Limited】 http://www.atariya.co.uk 寿司を中心とした和食のレストランバーを、ロンドンを中心に5店舗 (※)運営しております(運営受託店舗を含む)。 (※)運営受託店舗を含みま す。 http://www.sushisurpris

  35. Slide 35: 主要会社(ブランド)紹介 流通事業

    流通事業 参考資料:主要会社(ブランド)紹介 Atariya Foods Limited 【Atariya Foods Limited】 当社の海外子会社の株式の保有と英国及びEU圏の子会社等の統括業務を行っております。 【T&S Enterprises (London) Limited】 http://www.ts-ent.co.uk/ 高い処理技術と優れた鮮度で、高級日本料理レストランのみなら ず、イギリス全土の高級ホテル・レストラン・小売へ販売を行っている 水産加工卸です。 【S.K.Y. Enterprise UK Limited】 http://www.skyeul.co.uk/ 日

  36. Slide 36: 主要会社(ブランド)紹介 流通事業

    流通事業 参考資料:主要会社(ブランド)紹介 Atariya S.K.Y. GmbH 【 Atariya S.K.Y. GmbH 】 ドイツで日本食材の輸出入と、卸・小売販売事業を行ってお ります。 Atariya Foods Retail (UK) Limited 【Atariya Foods Retail (UK) Limited】 英国で鮮魚、惣菜、寿司、食料品等の食料品スーパー小売 事業を行っております。 Atariya France S.A. 【Atariya France S.A.】 フランス並びにEU諸国における食材の卸売又は小売を行っております。 Retailing and W

  37. Slide 37: 主要会社(ブランド)紹介 流通事業

    流通事業 参考資料:主要会社(ブランド)紹介 Atariya Foods Netherlands B.V. 【Atariya Foods Netherlands B.V.】 オランダ・アムステルダム市において、日本食材を中心に、輸入販売 事業を行っております。 Atariya Horeca B.V. 【Atariya Horeca B.V.】 オランダ・アムステルダム市において、日本食材の仕入れ及び販 売事業を行っております。 【Pacific Paradise Foods, Inc.】 http://www.pacificparadisefoods.com/ 米国カリフォルニア州ロサンジェル

  38. Slide 38: 主要会社(ブランド)紹介 生産事業

    生産事業 参考資料:主要会社(ブランド)紹介 【九州乳業㈱】 http://www.kyusyu-nyugyo.co.jp/ 大分県大分市で、牛乳、乳製品、発酵乳、デザートの製造および販 売を行っております。 【茨城乳業㈱】 http://www.ibaraki-milk.jp/ 茨城県石岡市で牛乳、乳製品の製造販売を手掛けています。主な 商品は、牛乳、プリン、ヨーグルト、生クリームなどです。 【㈱弘乳舎】 http://www.konyusha.co.jp/ 熊本県熊本市で乳製品の製造販売を手掛けています。主要な製品 はバター、脱脂粉乳、アイスクリーム、デザート類などです。 Manufact

  39. Slide 39: 主要会社(ブランド)紹介 生産事業

    生産事業 参考資料:主要会社(ブランド)紹介 【㈱TOMONIゆめ牧舎】 http://www.tomoni-dream-hp.com/pc 北海道寿都郡黒松内町で、仔牛、家畜用飼料および乳製品を生産 しております。 【菊家】 http://www.kikuya-oita.net/ 自然の素材を生かし、健康志向の和菓子・洋菓子の製造・販売を行って おります。 Manufacturing Business ※記載されたブランドは2017年10月末日現在で当社グル―プに所属するものです。 Copyright (C)2017Asrapport Dining Co., Ltd. All rights

  40. Slide 40: 将来予測に関する注意事項・お問い合わせ先

    この資料に掲載しております当社の計画および業績の見通し、戦略などは、発表日時点において 把握できる情報から得た判断に基づいています。 あくまでも将来の予測であり、下記に挙げております様々なリスクや不確定要素により、実際の業 績と大きく異なる可能性がございますことを予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。 ・市場における価格競争の激化 ・事業環境を取巻く経済動向の変動(個人消費を中心とした経済状況の変動) ・資本市場における相場の大幅な変動(株式市場相場の大幅な変動) ・税制の大幅な改正 ・上記以外の様々な不確定要素 お問い合わせ先 株式会社アスラポート・ダイニング 経営企画室 TEL

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