Gmo Internet Group, Inc. · TSE:9449

Gmo Internet — Q2 2024 Earnings Presentation

132 slides from Gmo Internet's earnings presentation, Aug 8, 2024

  1. Slide 1: 2024年12月期 第2四半期決算説明会

    2024年12月期 第2四半期決算説明会 グループ副社長CFO 安田 昌史 グループ執行役員・財務部長 稲垣 法子 2024年8月8日 1

  2. Slide 2: 目次

    1.結論と要約 2. グループ経営戦略 3.グループ概況 4.セグメント別状況 ①インターネットインフラ事業 ②インターネット広告・メディア事業 ③インターネット金融事業 ④暗号資産事業 2

  3. Slide 3: 結論と要約|Q2(4-6月)決算サマリー

    結論と要約|Q2(4-6月)決算サマリー インフラが好調に推移するも、タイ証券の押し下げがあり前年並みに Q2‘23 Q2‘24 (億円) 増減額 増減率 (4-6月) (4-6月) 売上高 644 676 +31 +4.9% 営業利益 96 95 ▲0 ▲0.6% 経常利益 106 97 ▲8 ▲8.2% 最終利益 24 22 ▲2 ▲8.7% 3

  4. Slide 4: 結論と要約|Q2(4-6月)決算サマリー

    結論と要約|Q2(4-6月)決算サマリー 評価 Q2 Q1 売上 456億 (YoY+7.3%) 圧倒的No.1サービスの集合体、 インフラ 営業 決済・決済以外ともに好調に推移 利益 94億 (同+57.3%) 3四半期連続で90億超の利益創出 広告・ 売上 82億 (同▲2.2%) 代理事業は弱含みが続くも、 メディア 営業 アフィリエイト・メディアが好調に推移 利益 5億 (同+57.3%) 売上 108億 (同▲11.5%) FX:好調だった前年比で大きく減少 金融 営業 CFD:取引・収益ともに好調に推移 利益 ▲6億 (前年比▲45億) タイ証券:貸引45億を計上、サービス終了へ

  5. Slide 5: 結論と要約|Q2(4-6月)YoY増減分析

    結論と要約|Q2(4-6月)YoY増減分析 売上高 営業利益 対前年 31億増 対前年 0.5億減 (億円) (億円) +31 +11 676 +34 +8 ▲3 ▲14 ▲1 96 +8 95 +2 +2 ▲3 644 ▲45 Q2‘ イン 広告・ 暗号 その他 Q2‘ Q2‘ イン 広告・ 暗号 その他 Q2‘ 金融 VC 金融 VC 23 フラ メディア 資産 ・調整 24 23 フラ メディア 資産 ・調整 24 5

  6. Slide 6: 結論と要約|Q2累計(1-6月)決算サマリー

    結論と要約|Q2累計(1-6月)決算サマリー Q2‘23 Q2‘24 (億円) 増減額 増減率 (1-6月) (1-6月) 売上高 1,300 1,364 +64 +4.9% 営業利益 206 240 +33 +16.4% 経常利益 225 252 +27 +12.0% 最終利益 63 77 +13 +21.7% 6

  7. Slide 7: 結論と要約|株主還元(方針)

    結論と要約|株主還元(方針) 総還元性向 配当性向 自己株式の取得・消却 50% 33% 以上 17% 年度末の最終利益を原資として 四半期配当 翌年度に実施 7

  8. Slide 8: 結論と要約|株主還元(1株あたり配当金)

    結論と要約|株主還元(1株あたり配当金) (円) 52.7 47.6 12.6 44.1 30.8 10.8 28.0 14.2 配当性向33%以上 24.2 の方針に基づき実施 10.6 10.2 12.2 5.0 6.9 7.2 7.4 7.5 ■ Q4 ■ Q3 6.0 6.2 19.6 17.1 17.2 ■ Q2 12.2 ■ Q1 6.0 6.6 19 20 21 22 23 24 8

  9. Slide 9: 結論と要約|株主還元(自己株式の取得・消却)

    結論と要約|株主還元(自己株式の取得・消却)取得枠の拡大 取得価額 50.0億円(上限) (前回比25.9億円増) 290万株(上限、消却予定) 取得株式総数 (前回比180万株増) 発行済株式総数の2.73%(24年6月末時点) 取得期間 2024年2月14日~2025年2月7日 9

  10. Slide 10: 目次

    1.結論と要約 2. グループ経営戦略 3.グループ概況 4.セグメント別状況 ①インターネットインフラ事業 ②インターネット広告・メディア事業 ③インターネット金融事業 ④暗号資産事業 10

  11. Slide 11: GMO INTERNET GROUP

    GMO INTERNET GROUP DW V— FT #22 GMO

  12. Slide 12: GMOインターネットグループ

    GMO 1 ZA AGED) ~MhESERAMICLUTWSCE~ GMO MAEUY AY F+-BS Sonesta EWGM sincei995 SMES since1996 (3. 8PBB1ODR BHOEN DESBRRE INR BSRER10nR BIGMOF ER EHH MBCRBEEG [BMES 100%) RAM IOAR 1s GMOHAL FSA 9. GMORSTF229—MEBOART YS 10 GMOREY 2ASRON SL ERRNO A BRDONTTIL [ FNTOAETYI-AYb 1Z

  13. Slide 13: GMOイズムの共有・徹底

    GMOイズムの共有・徹底 国内外7,800人 全パートナーが 唱和・実践 13

  14. Slide 14: GMOイズム|55カ年計画

    GMO7ZAb | 55D4FHtH GMO INTERNET GROUP GMO 5502 st wi San) [19982 IC HRATRD SSN ht (HRS NM x —IL(HM)] ‘3 H810NK Hn‘ URSRRRE IDR ince2019 BBR 10D BIGMOF ER CHB: ABCKBEES [BHBS 100%) MGMORAM IODA (8 GMOFALEHS AR ‘9 GMORIY FIAT BBO RT Yb 0 GMOREVRASR OAR 11H BRR ODR 2024 BRD FANTOAITYI-AYh 14

  15. Slide 15: 超長期目標|55ヵ年計画

    超長期目標|55ヵ年計画 98年に設定した社内コミットメント (兆円) 経常利益 1.0 インターネット革命 後半戦 持続的成長により 目標達成する 0.04 00 23 51 15

  16. Slide 16: SS op OR

    SS op OR ie BA Bx IL7hO=7A an wr nee oa ape | REN m> reeexmeAlvze rr orn Mh ai ( V | 31 REST i 82 RES oe ES RES S4RERS 1790~1845418 1890%tR~ 1940tR~ 1995tR~ GMO 16

  17. Slide 17: インターネット革命後半戦 持株会社体制へ

    インターネット革命後半戦 持株会社体制へ 17

  18. Slide 18: 持株会社体制への移行|3つの目的

    持株会社体制への移行|3つの目的 ①55ヵ年計画の達成 ②AI・ロボティクス革命の推進 ③グループ経営機能の強化 18

  19. Slide 19: グループ内再編|スキーム

    グループ内再編|スキーム GMOインターネットグループ㈱は持株会社体制に GMOアドパートナーズ㈱はGMOインターネット㈱として新たにスタート ※2 現在 効力発生日以降 GMOインターネットグループ㈱ GMOインターネットグループ㈱ (東証プライム) (東証プライム) インフラ事業 広告メディア事業 新株割当 57% 約97% 吸収分割 (16倍) GMOインターネット㈱ GMOアドパートナーズ㈱ (東証プライム(予定)) (東証スタンダード) ※1 時価総額67億円 インフラ事業 広告メディア事業 ※1: 8/7時点 ※2:25/1/1 19

  20. Slide 20: グループ内再編|統合効果

    グループ内再編|統合効果 GMO インターネットグループ GMO 本体事業 アドパートナーズ 集客を No.1 マーケティング ストック商材群 ノウハウ より強く 20

  21. Slide 21: ②AI・ロボティクス革命の推進

    ②AI・ロボティクス革命の推進 AIとロボットの総合商社を目指す 21

  22. Slide 22: ②AI・ロボティクス革命の推進|GMO AIR

    QAI-ORF1 IAS BOHN | GMO AIR GMOAIR AIC ORYRETANTOAN. Al &D ROBOTs GMO 22

  23. Slide 23: HT CHS RIISTIIV—-IA

    100 HT CHS RIISTIIV—-IA GMO

  24. Slide 24: 強み

    強み 24

  25. Slide 25: ii OF

    ii OF El 4 bel 56 - 12 FB

  26. Slide 26: 強み①自社開発・運用

    強み①自社開発・運用 ※2 AI人財、高度人財 採用に限定 7,525 7,438 7,431 7,317 7,361 7,393 7,396 7,133 7,213 7,042 エンジニア・クリエイター比率 6,767 6,782 6,554 6,272 6,180 6,001 6,058 5,995 6,012 5,958 6,048 60% 5,758 49.9% 50.0% 目標 48.9% 46.2% 45.6% 44.9% 総パートナー(役員・非常勤役員を除く)(人) うち、エンジニア・クリエイター比率(%) ※1:持分法適用会社(GMOあおぞらネット銀行など)のパートナー数は含ん

  27. Slide 27: 強み② 岩盤ストック収益

    強み② 岩盤ストック収益 27

  28. Slide 28: 強み②岩盤ストック収益とは

    強み②岩盤ストック収益とは 無くならない、無くてはならない かつ 継続課金の商材 28

  29. Slide 29: 強み②連結売上高の推移

    強み②連結売上高の推移 (億円) 2,586 売上高 ※ 計上ルール変更 持続的成長を実現 91 ※ 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号) 01 03 05 07 09 11 13 15 17 19 21 23 適用による影響額 29

  30. Slide 30: 強み②連結売上高の分析

    強み②連結売上高の分析 56.4% 2,586 37.1% 2,416 2,456 2,105 1,961 持続的成長を支える 1,851 1,127 1,155 1,239 1,542 1,005 岩盤ストック収益 1,350 1,030 1,263 1,045 829 792 794 1,459 1,301 1,100 1,177 931 ※ 岩盤ストック収益(億円) 713 806 その他収益(億円) 469 558 岩盤ストック収益比率(%) ※ インフラ事業におけるストック&トランザクション収益の合算値(ドメイン、クラウド・ 15 16 17 18 19 20 21 22 23 ホス

  31. Slide 31: 強み②岩盤ストック収益の分析

    強み②岩盤ストック収益の分析 単価 ※1 10,600円 ※1 約10,600円 岩盤ストック収益 ※3 × ※2 1,459億円 約1,400万件 契約件数 ※2 × 1,374万件 約1,450億円 ※3 15 16 17 18 19 20 21 22 23 31

  32. Slide 32: ネットインフラ|契約件数

    ネットインフラ|契約件数 ※ コロナ影響期間 (万件) +159 1,506 +72 ▲2 1,456 +136 +17 1,374 1,326 岩盤収益基盤 1,270 1,217 1,229 1,210 1,202 1,215 1,227 1,177 1,155 1,147 1,144 1,152 1,150 1,126 1,143 1,506万件 1,093 1,074 1,036 995 対前年 235万件増 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 ※緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置期

  33. Slide 33: 強み③ リスク分散・自立経営

    強み③ リスク分散・自立経営 33

  34. Slide 34: 強み③リスク分散・自立経営とは

    強み③リスク分散・自立経営とは 特定の商材・取引先・パートナーに頼らず 結果としてリスク分散されている経営 34

  35. Slide 35: 強み③リスク分散・自立経営とは

    強み③リスク分散・自立経営とは 93商材 1,506万件 約 7,800名 ※1 ※2 ※3 商材数 取引先 パートナー数 ※1:出所 https://www.gmo.jp/service/list/ ※2:インフラ契約件数 ※3:持分法適用会社のパートナー数を含む 35

  36. Slide 36: 目次

    1.結論と要約 2. グループ経営戦略 3.グループ概況 4.セグメント別状況 ①インターネットインフラ事業 ②インターネット広告・メディア事業 ③インターネット金融事業 ④暗号資産事業 36

  37. Slide 37: グループ概況|事業領域

    グループ概況|事業領域 岩盤収益基盤 +金融顧客基盤 1,775万顧客 対前年 250万件増 インフラ235万件+金融・暗号資産15万件 ※売上比率はセグメント間取引消去前の数値で算出。インフラ、金融、暗号資産事業の契約数を実数で集計。インターネット金融事業の口座数にGMOあおぞらネット銀行の口座は含みません 37

  38. Slide 38: グループ概況|上場グループ10社 時価総額・持分相当額

    グループ概況|上場グループ10社 時価総額・持分相当額 時価総額 ※1 持分相当額 コード 銘柄名 市場 持分比率 ※2 (億円) (億円) 9449 GMOインターネットグループ プライム 2,296 3769 GMOペイメントゲートウェイ プライム 6,347 40.7% 2,584 7177 GMOフィナンシャルHD スタンダード 730 65.8% 480 ※3 4051 GMOフィナンシャルゲート グロース 523 23.2% 121 3788 GMOグローバルサイン・HD プライム 295 51.8% 153 6026 GMO TECH グロース 96 54.1% 52 3633

  39. Slide 39: グループ概況|セグメント別売上高

    グループ概況|セグメント別売上高 ※1 コロナ影響期間 (億円) 売上高 ※2 694 688 676 計上ルール変更646 655 660 644 625 625 14 23 17 612 12 4 9 592 43 128 20 9 564 575 68 116 109 108 560 536 532 57 7 127 122 528 12 105 36 113 113 509 508 20 14 8 27 491 491 100 16 82 69 対前年 468 73 103 89 82 21 15 10 91 90 60 87 65 107 89 84 85 67 87 74 79 4

  40. Slide 40: グループ概況|セグメント別営業利益

    グループ概況|セグメント別営業利益 198 (億円) 144 4 10 124 123 128 1 109 111 35 105 26 2 95 101 3 96 94 40 対前年 12 0 4 4 7 6 89 38 81 80 37 82 23 70 36 0.6%減 38 15 39 30 59 7 31 9 27 38 60 57 53 21 5 53 4 4 50 34 5 7 2 26 29 4 7 1 18 6 23 16 96 94 15 92 18 2 0 2 1 3 1 70 1 63 60 61 55 56 54 47 47 49 48 38 39 40 37 40 3

  41. Slide 41: 目次

    1.結論と要約 2. グループ経営戦略 3.グループ概況 4.セグメント別状況 ①インターネットインフラ事業 ②インターネット広告・メディア事業 ③インターネット金融事業 ④暗号資産事業 41

  42. Slide 42: ネットインフラ|No.1サービスの集合体

    ネットインフラ|No.1サービスの集合体 83.0 圧倒的 ※1 No.1 ドメイン・レジストリ 国内シェア % 83.5 圧倒的 No.1 ドメイン・レジストラ 国内シェア ※2 % No.1 クラウド・ホスティング 国内シェア 58.9※3 % No.1 ECプラットフォーム 有料店舗数 5.0万 1 ※4 No.1 SSLサーバー証明書 国内シェア 位 No.1 電子印鑑 契約社数 220 万 1 ※5 No.1 サイバーセキュリティ ホワイトハッカー数 位 15.5 ※6 No.1 決済 導入店舗数 万 ※7 No.1 アクセス 光コラボアワード 満足度ランキング 1 位 ※1:国内レ

  43. Slide 43: ネットインフラ|セグメント別売上高

    ネットインフラ|セグメント別売上高 ※1 コロナ影響期間 443 450 456 12 (億円) 421 425 424 9 11 売上高 405 10 9 8 ※2 計上ルール変更 380 11 366 7 358 335 339 346 343 7 347 8 178 最高 335 5 175 180 313 20 328 10 8 7 5 153 163 158 業績 13 145 296 17 131 対前年 284 285 126 274 12 120 11 109 113 120 16 88 97 102 15 94 7.3%増 93 90 39 48 80 84 38 46 35

  44. Slide 44: ネットインフラ|営業利益

    ネットインフラ|営業利益 (億円) 95.9 94.4 92.1 69.9 62.8 55.8 60.0 61.2 対前年 57.3%増 55.3 53.6 49.3 46.7 47.4 47.5 40.1 40.2 37.6 38.7 36.1 35.8 37.2 30.9 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 19 20 21 22 23 24 44

  45. Slide 45: ネットインフラ|セキュリティ事業 スローガン

    ネットインフラ|セキュリティ事業 スローガン すべての人に 安心・安全なインターネットを 45

  46. Slide 46: ネットインフラ|セキュリティ事業 3つの領域

    ネットインフラ|セキュリティ事業 3つの領域 ①暗号セキュリティ ②サイバーセキュリティ ③ブランドセキュリティ 46

  47. Slide 47: ネットインフラ|①暗号セキュリティ

    ネットインフラ|①暗号セキュリティ 二冠 達成 契約社数 国内No.1 送信件数 国内No.1 47

  48. Slide 48: ネットインフラ|電子印鑑 契約社数

    ネットインフラ|電子印鑑 契約社数 (万件) 220万件 対前年 202 導入企業 (一部抜粋) 50.3%増 146 73 20/4/15 印鑑廃止宣言 20/5/13 さよなら印鑑キャンペーン開始 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 19 20 21 22 23 24 48

  49. Slide 49: ネットインフラ|電子印鑑 送信件数

    ネットインフラ|電子印鑑 送信件数 (万件) 386万件 対前年 365 55.9%増 247 121 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 19 20 21 22 23 24 49

  50. Slide 50: ネットインフラ|電子印鑑 ARR

    ※ ネットインフラ|電子印鑑 ARR(Annual Recurring Revenue) (億円) 12.9 9.5 対前年 5.8 35.9%増 ※当四半期より算出方法を変更し、各四半期の月額料金 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 (一時収益を含まない)の合計を4倍して算出。 22 23 24 50

  51. Slide 51: ネットインフラ|電子印鑑 デジタルガバメント

    ネットインフラ|電子印鑑 デジタルガバメント ※ 121の公共団体への導入が決定 自治体導入でもNo.1へ 三冠を目指す 導入自治体 (一部抜粋) 東京都 神奈川県 埼玉県 北海道 静岡県 山口県 大分県 東京都 渋谷区 東京都 足立区 福岡県 福岡市 福岡県 北九州市 愛知県 名古屋市 愛知県 豊田市 愛知県 知多市 神奈川県 川崎市 神奈川県 横須賀市 神奈川県 茅ヶ崎市 大阪府 東大阪市 大阪府 豊中市 大阪府 枚方市 大阪府 四條畷市 大阪府 寝屋川市 大阪府 大阪狭山市 大阪府 門真市 大阪府 泉佐野市 大阪府 八尾市 大阪府 河内長野市 大阪府 堺市 大阪府 吹田市 大阪府 富田林

  52. Slide 52: ネットインフラ|②サイバーセキュリティ 体制強化

    ネットインフラ|②サイバーセキュリティ 体制強化 元インターポール サイバー犯罪捜査官の福森大喜氏が参画 福森 大喜 GMOサイバー犯罪対策センター局長 2002年筑波大学情報学類卒業後、国内最大手のセキュリティー会社に入社 インターポール(国際刑事警察機構)に出向、サイバー犯罪捜査部門の設立や犯罪捜査に従事(2014年~2022年) GMOサイバーセキュリティ by イエラエに入社し現職(2024年7月~) 52

  53. Slide 53: 目次

    1.結論と要約 2. グループ経営戦略 3.グループ概況 4.セグメント別状況 ①インターネットインフラ事業 ②インターネット広告・メディア事業 ③インターネット金融事業 ④暗号資産事業 53

  54. Slide 54: ネット広告・メディア|セグメント別売上高

    ネット広告・メディア|セグメント別売上高 ※1 コロナ影響期間 (億円) 売上高 ※2 136 135 計上ルール変更 9 127 123 124 12 120 120 8 115 113 118 9 113 9 8 9 7 8 107 30 8 7 対前年 37 6 35 29 28 27 27 26 24 33 89 89 88 87 87 2.2%減 27 85 85 22 84 82 78 13 12 14 14 12 12 11 11 10 13 24 25 26 28 27 31 32 32 32 27 96 83 82 85 86 83 86 80 77 77 81 77 49

  55. Slide 55: ネット広告・メディア|営業利益

    ネット広告・メディア|営業利益 (億円) 9.2 7.3 7.4 6.6 対前年 6.4 5.6 5.4 57.3%増 4.8 4.2 3.5 3.6 2.4 2.5 2.5 1.7 1.4 0.9 0.6 0.4 -0.2 -0.5 -1.3 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 19 20 21 22 23 24 55

  56. Slide 56: 目次

    1.結論と要約 2. グループ経営戦略 3.グループ概況 4.セグメント別状況 ①インターネットインフラ事業 ②インターネット広告・メディア事業 ③インターネット金融事業 ④暗号資産事業 56

  57. Slide 57: ネット金融|四半期業績推移

    ネット金融|四半期業績推移 ※1 コロナ影響期間 127 122 (億円) 116 113 113 107 109 108 103 105 100 対前年 91 90 82 79 74 73 11.5%減収 67 69 63 65 60 損失計上 売上 38 38 36 37 38 36 33 35 29 31 29 26 26 25 23 営業 18 17 16 21 14 利益 -0.1 -6 ※2 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 ※1:緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置期間 ※2:タイ証

  58. Slide 58: ネット金融|商品別売上高

    ネット金融|商品別売上高 (百万円) 対前年 1,926 2,485 FX 22.1%減 ※1 CFD 29.0%増 2,302 ※2 2,369 554 1,127 8,185 株式その他 6,375 5,946 CFD・株BO(※2) 5,124 4,873 通貨関連店頭デリバティブ(※1) 3,754 GMO-FH_決算説明会資料より当社作成 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2019 2020 2021 2022 2023 2024 58

  59. Slide 59: ネット金融|FX事業 売上高と取引高の関係

    ネット金融|FX事業 売上高と取引高の関係 840 616 533 取引量の絞り込みにより 339 288 収益性向上 172 (Q4’22~) 8,185 6,375 ■ FX・外為OP売上高(百万円) 5,946 5,124 4,873 ■ FX取引高(兆円) ※ 3,754 GMO-FH_決算説明会資料及び金融先物取引業協会「店頭FX月次速報」より当社作成 ※GMOクリック証券、GMOコイン、GMO外貨の取引高の3社合算数値 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2019 2020 2021 2

  60. Slide 60: 目次

    1.結論と要約 2. グループ経営戦略 3.グループ概況 4.セグメント別状況 ①インターネットインフラ事業 ②インターネット広告・メディア事業 ③インターネット金融事業 ④暗号資産事業 60

  61. Slide 61: 暗号資産|四半期業績推移

    暗号資産|四半期業績推移 ※ コロナ影響期間 (億円) 68 57 対前年 86.1%増収 43 36 8億増益 27 売上 23 21 20 20 16 40.2 17 15 14 14 12 12 12 10 9 9 8 23.4 7 営業 14.812.4 6.7 4.2 0.8 4.2 3.8 2.1 1.5 7.1 0.8 9.5 3.8 利益 -2.2 -2.6 -3.9 -8.2 -3.3 -4.8 -5.3 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 ※緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置期

  62. Slide 62: FATOALTYI-Avyk

    FATOALTYI-Avyk GMO

  63. Slide 63: Copyright GMO Internet Group

    2024年12月期 第3四半期決算発表は 2024年11月12日15時以降を予定しております。 本資料には、2024年8月8日現在の将来に関する前提、見通し、計画等に基づく予測が含まれています。世界経済、競合状況、為替の変動、暗号資産の価格 変動等にかかわるリスクや天変地異などの不確定要因により実際の業績が記載の予測と大きく異なる可能性があります。またマーケットシェアなどの数値について一部 弊社推計値が含まれております。調査機関によって異なる可能性があります。また本資料に掲載されている情報は、情報の提供を目的としたものであり、投資の勧 誘を目的としたものではありません。また本資料内に記載されて

  64. Slide 64: Appendix

    Appendix 64

  65. Slide 65: グループ概要 / 財務状況と戦略 / ESG

    グループ概要 財務状況と戦略 グループ連結業績 トピックス ESG 65

  66. Slide 66: グループ概要|会社概要

    グループ概要|会社概要 本社 GMOインターネットグループ株式会社 代表者 代表取締役グループ代表 会長兼社長執行役員・CEO 熊谷 正寿 所在地 (グループ本社) 東京都渋谷区桜丘町26ー1 セルリアンタワー (グループ第2本社) 東京都渋谷区道玄坂1丁目2番3号 渋谷フクラス 設立 1991年5月24日 証券コード 9449(東京証券取引所プライム市場) 事業内容 インターネットインフラ事業 インターネット広告・メディア事業 インターネット金融事業 暗号資産事業 資本金 50億円 グループパートナー 7,525名 数 グループ会社数 連結112社(2024年6月末時点) 66

  67. Slide 67: グループ概要|ストラクチャー(1/2)

    グループ概要|ストラクチャー(1/2) GMO-AP GMO-PG GMO-FG (4784) (3769) (4051) GMO-TE (6026) GMO-GSHD (3788) GMO-ME インフラ事業 当社(9449) 広告メディア事業 (6180) GMO-PB (3633) GMO-RE (3695) その他 その他 本資料内でのグループ会社の略称は下記の通りです GMO-PG:GMOペイメントゲートウェイ GMO-AP:GMOアドパートナーズ GMO-FG:GMOフィナンシャルゲート GMO-TE:GMO TECH GMO-GSHD:GMOグローバルサイン・HD GMO-ME:

  68. Slide 68: グループ概要|ストラクチャー(2/2)

    グループ概要|ストラクチャー(2/2) GMOクリック証券 GMOコイン GMO-FH GMO-FH 金融事業 (7177) 暗号資産事業 (7177) GMO外貨 その他 インキュベーション事業 その他 GMO-FH:GMOフィナンシャルHD 上場子会社 68

  69. Slide 69: グループ概要|ネットインフラ事業 運営体制

    グループ概要|ネットインフラ事業 運営体制 当社(9449) GMO-GSHD(3788) セキュリティ ドメイン GMO-PB(3633) その他 その他 GMO-PG(3769) 当社 決済 GMO-FG(4051) GMO-GSHD(3788) クラウド・ その他 ホスティング GMO-PB(3633) その他 アクセス 当社 GMO-PB(3633) EC支援 その他 上場子会社 69

  70. Slide 70: グループ概要 / 財務状況と戦略 / ESG

    グループ概要 財務状況と戦略 グループ連結業績 トピックス ESG 70

  71. Slide 71: 財務状況|費用構成の推移

    財務状況|費用構成の推移 (百万円) 65,000 60,000 55,000 13,193 50,000 12,227 12,506 人件費 12,766 13,433 45,000 広告宣伝・販促費 3,251 40,000 3,294 3,564 減価償却、賃借料 4,086 3,671 3,880 外注 業務委託費 4,162 4,067 35,000 5,451 4,231 4,217 通信費 4,909 5,087 30,000 家賃 5,083 4,935 6,404 6,559 支払手数料 6,425 25,000 6,474 6,387 1,650 媒体費 1,506 1,6

  72. Slide 72: 財務状況|BSサマリー

    財務状況|BSサマリー 2023年 2024年 GMO-FH 単体 (億円) 増減 12月末 6月末 (2024年6月末) (2024年6月末) 流動資産 16,142 17,401 1,258 11,981 1,837 現金預金 3,934 4,173 239 899 1,221 固定資産 1,433 1,849 415 379 1,372 のれん 159 174 15 93 - ソフトウェア 153 158 5 15 12 投資有価証券 306 570 263 122 720 資産合計 17,576 19,250 1,674 12,361 3,210 負債 15,847 17,329 1,

  73. Slide 73: 財務状況|PLサマリー

    財務状況|PLサマリー Q2'23 Q2'24 (億円) 増減 補足 (23年1-6月) (24年1-6月) 売上高 1,300.4 1,364.8 4.9% 売上総利益 757.4 814.8 7.6% 営業利益 206.1 240.1 16.4% (営業利益率) 15.9% 17.6% +1.7pt 営業外損益 19.1 12.2 -36.0% 経常利益 225.3 252.3 12.0% 特別損益 -11.7 11.0 - 税前利益 213.6 263.3 23.3% 法人税等 86.1 105.1 22.0% 非支配株主損益 64.0 81.0 26.5% 親会社株主に帰属する純利益

  74. Slide 74: 財務戦略

    財務戦略 • 自己資本とのバランスを考慮し、過度なリスクテイクを回避 • 自己資本の絶対額(連結ベース)1,000億円を目標とする 運用 調達 リスク投資は原則各社 ①事業投資 の自己資本の2/3内 ①手段の多様化 機動的に調達 借入・社債の返済資金 ②手元資金 を確保 ②期間の長期化 長期間で調達 余剰資金は安定的に ③余剰資金 運用 ③金利の固定化 固定金利で調達 74

  75. Slide 75: 財務戦略|調達①手段の多様化

    財務戦略|調達①手段の多様化 • 継続的な資金調達を実施し、成長資金を確保 資金調達手段 有利子負債合計 直接 間接 (単位:億円) FY21 FY22 FY23 国内 合計 2,946 3,911 4,735 銀行借入 ホールセール債 うち社債 659 717 1,312 国内 リース うち銀行借入 2,286 3,193 3,423 リテール債 その他 75

  76. Slide 76: 財務戦略|調達②③期間の長期化・金利の固定化

    財務戦略|調達②③期間の長期化・金利の固定化 • 強固な財務基盤の確立を目指す 借入残高平均期間 固定金利比率 (単位:年) FY21 FY22 FY23 (単位:%) FY21 FY22 FY23 社債 5.7 3.9 3.5 社債 100.0 100.0 100.0 銀行借入 銀行借入 3.8 3.8 3.6 53.6 62.6 72.8 (長期のみ) (長期のみ) 76

  77. Slide 77: 財務戦略|運用②手元資金

    財務戦略|運用②手元資金 • 返済資金を確保(銀行借入返済向こう1年分、社債償還資金向こう2年分) (単位:億円) FY21 FY22 FY23 現金及び現金同等物 2,340 3,222 3,889 期日3年以内の有利子負債残高 429 793 1,106 (短期借入金除く) 1年以内 97 209 231 1年超2年以内 165 220 188 2年超3年以内 166 364 686 77

  78. Slide 78: 財務戦略|格付

    財務戦略|格付 • 考え方 格付け維持・向上を図る 金額の大きな投資の際には事前に格付け機関と対話を行い意思決定を行う • 状況 格付会社 発行体格付 方向性 JCR A- 安定的 R&I BBB+ 安定的 78

  79. Slide 79: グループ概要 / 財務状況と戦略 / ESG

    グループ概要 財務状況と戦略 グループ連結業績 トピックス ESG 79

  80. Slide 80: 連結業績|通期業績推移

    連結業績|通期業績推移 15期連続増収 424 2,586 437 売上高 2,416 2,456 営業利益 410 (億円) 206 133 (億円) 100 2,105 62 472 137 90 1,961 67 338 425 1,851 60 308 346 278 18 285 252 92 1,542 340 307 520 217 117 25 468 1,350 9 21 1,263 263 106 468 170 176 11 1,093 273 467 85 298 148 107 937 440 129 4 110 5 287 229 79 743 441 1,715

  81. Slide 81: 連結業績|海外事業 売上高推移

    連結業績|海外事業 売上高推移 11.0% 9.2% 74.2 8.2% 7.4% 6.4% 59.3 海外売上高 5.5% 48.4 51.2 対前年 30.7 28.6 25.2%増 ■ 海外売上高(億円) ■ 海外売上高比率(%) ※20Q2に連結除外したマクロキオスクの数値を17Q1から遡及して控除してい Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 ます 2019 2020 2021 2022 2023 2024 81

  82. Slide 82: インターネットインフラ事業

    インターネットインフラ事業 82 82

  83. Slide 83: ネットインフラ|利益構成

    ネットインフラ|利益構成 (億円) 67.9 対前年21.6%増 55.8 43.8 34.3 36.3 対前年168.6%増 31.2 24.2 18.5 19.5 16.8 15.9 12.7 ■ 決済事業 -4.2 -4.0 -3.8 -6.4 -7.7 ■ 決済事業以外 -8.5 ■ 全社コスト配賦額 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 19 20 21 22 23 24 83

  84. Slide 84: ネットインフラ|アクセス事業KPI

    ネットインフラ|アクセス事業KPI 売上高 回線数 (百万円) (千件) 自社固定回線に注力し 回線数は安定的に推移 売上高 計上ルール変更 2,262 2,271 2,243 10,524 10,593 2,213 10,191 10,150 2,087 9,606 8,429 1,650 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2019 2020 2021 2022 2

  85. Slide 85: ネットインフラ|アクセス事業KPI(製品別回線数)

    ネットインフラ|アクセス事業KPI(製品別回線数) 卸売 光回線 ( など) (2021年7月より提供開始) モバイル・その他 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2019 2020 2021 2022 2023 2024 ※FY23Q3よりモバイル・その他を合算表記 85

  86. Slide 86: ネットインフラ|ドメイン事業KPI

    ネットインフラ|ドメイン事業KPI 売上高 契約件数 (百万円) (千件) 国内・海外ともに需要が 売上高 好調 計上ルール変更 2,590 10,016 2,388 2,244 2,144 2,179 2,020 7,585 6,920 7,084 6,704 6,573 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2019 2020 2021 2022 2023 2024

  87. Slide 87: ネットインフラ|ドメイン事業[事業展開]

    ネットインフラ|ドメイン事業[事業展開] ②2009~ レジストリ (卸売) ①1999~ ③2012~ レジストラ (登録・販売) 国内 海外 87

  88. Slide 88: ネットインフラ|ドメイン事業 契約件数

    ネットインフラ|ドメイン事業[ ]契約件数 (万件) 国内・海外販売ともに好調 312.1 ※ 更新率 179.5 95.7 116.1 65.4% 69.6 65.6 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2019 2020 2021 2022 2023 2024 ※2016年9月から2022年2月登録分を更新母数とした2回目更新率 88

  89. Slide 89: ネットインフラ|クラウド・ホスティング事業KPI

    ネットインフラ|クラウド・ホスティング事業KPI 売上高 契約件数 (百万円) (千件) 売上高 計上ルール変更 5,348 1,115 1,114 1,095 5,048 1,025 4,569 917 866 3,946 3,726 3,610 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2019 2020 202

  90. Slide 90: ネットインフラ|ECプラットフォーム

    ネットインフラ|ECプラットフォーム 自然なクロスセルにより、ストック&トランザクションで収益化 ネットショップ作成 決済 サービス ビジネスモデル ストック型 トランザクション型 収益 単価×店舗数 GMV×手数料率など 計上セグメント EC支援 決済 90

  91. Slide 91: ネットインフラ|EC支援事業(ASPカート事業KPI)

    ネットインフラ|EC支援事業(ASPカート事業KPI) 売上高 ASPカート店舗数 (百万円) (千件) 減少傾向つづくも その他 高価格帯プランへの トランザクション型(minne・SUZURI) 転換が加速 ストック型(ASPカート) 売上高 計上ルール変更※1 65.1 64.2 63.9 59.7 53.6 4,195 50.2 4,046 3,687 3,622 3,643 2,816 ※2 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q

  92. Slide 92: ネットインフラ|EC支援事業 流通額

    ネットインフラ|EC支援事業 流通額 (億円) 1,332 1,253 1,254 1,178 1,191 対前年 6.2%増 775 1,285 1,191 1,188 1,124 1,138 742 Freenance SUZURI・Canvath minne Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 ECプラットフォーム 19 20 21 22 23 24 92

  93. Slide 93: ネットインフラ|セキュリティ事業・暗号セキュリティ

    ネットインフラ|セキュリティ事業・暗号セキュリティ 自社で電子認証局を保有していることから、いずれも提供可能 当事者型 立会人型 認証力の強さ ◎ ○ (電子署名法第3条) 認証局により事前発行された押印者双 署名プロセス 双方へのメール認証 方への本人確認・電子証明発行 契約相手の負担が少なく、比較的ラ メリット 厳格なガバナンスとの親和性が高い イトな文書で利用しやすい デメリット 相手押印者への負担が大きい 押印権限管理が煩雑 93

  94. Slide 94: ネットインフラ|暗号セキュリティ事業・目指す姿

    ネットインフラ|暗号セキュリティ事業・目指す姿 大切な情報を確かにつなげる世界の実現 デジタル デジタルID アセット 資産の認証 金融・情報・権利 半導体向け IDaaS 電子印鑑 IoT 個人ID の認証 インフラ SSL デバイスID の認証 文書の アプリの 認証 Web 企業の 認証 Eメール 認証 企業のIT化 仕事のDX化 暮らしのデジタル化の浸透 GMO-GSHD決算資料に基づき当社作成 94

  95. Slide 95: ネットインフラ|サイバーセキュリティ事業 実績

    ネットインフラ|サイバーセキュリティ事業 実績 サイバーセキュリティ診断 7,500件以上 ※1:2023年 DEF CON 31 Cloud Village CTF: 世界1位 ※2:2017年 Practical CAN Bus hacking CTF: 国内1位 ※3:当社調査による 95

  96. Slide 96: ネットインフラ|サイバーセキュリティ事業 導入事例

    ネットインフラ|サイバーセキュリティ事業 導入事例 96

  97. Slide 97: ネットインフラ|サイバーセキュリティ事業・シナジー

    ネットインフラ|サイバーセキュリティ事業・シナジー インフラ顧客基盤を活用 主なサービス・プロダクト 集客方法 自治体 プッシュ型 一部の大企業 大~中堅企業 プル型 中小企業 97

  98. Slide 98: ネットインフラ|サイバーセキュリティ事業・中長期成長イメージ

    ネットインフラ|サイバーセキュリティ事業・中長期成長イメージ インフラ顧客基盤活用、SaaS型プロダクト投入により事業をスケールさせる SaaS型 プロダクト インフラ顧客基盤 の活用 既存事業 98

  99. Slide 99: ネットインフラ|決済事業概要

    ネットインフラ|決済事業概要 加盟店と各決済会社との “契約” “決済情報” “お金のやりとり” を繋ぐ 消費者 加盟店 決済会社 ※1 当社グループ 155,671店舗 (2024年6月末時点) カード会社 EC 40社以上 BtoB・BtoC・CtoC コンビニ決済 口座振替 パソコン 公金・公共料金・税金 NHK、電気料金 オンライン決済 キャリア決済 東京都等の自治体 銀行振込 国税庁、自動車税 電子マネー決済 代引決済 サブスクリプション 動画配信 ソフトウェア、洋服 スマートフォン・タブレット サービス・コマース GMO後払い デジタルコンテンツ 寄付、保険、旅行 対面決済 QRコ

  100. Slide 100: ネットインフラ|稼働店舗数・決済処理件数・金額

    ネットインフラ|稼働店舗数・決済処理件数・金額(四半期推移) 連結決済処理金額約17.7兆円(直近12カ月合計) 稼動店舗数*1/端末数*2 決済処理件数*2*3 決済処理金額*2 24年6月末時点 24年4-6月 直近12カ月合計 24年4-6月 直近12カ月合計 - 18.6億件 70.9億件 4.7兆円 17.7兆円 連結 前年同期比 - +18.1% +21.0% +26.3% +26.1% 155,671店 16.0億件 62.1億件 2.9兆円 11.6兆円 オンライン 前年同期比 +7.9% +12.9% +16.6% +14.8% +14.4% 361,367台 2.6億件 8

  101. Slide 101: ネット広告・メディア事業

    ネット広告・メディア事業 10

  102. Slide 102: GMOリサーチ&AI|Audience Engagement Platform

    GMOリサーチ&AI|Audience Engagement Platform アンケート調査を行う顧客企業とアンケート調査に回答するモニターを繋げるプラットフォームをアジア全 域に展開 Audience Engagement Platform 消費者の声を企業に届けるプラットフォーム 対価の支払い ポイントの支払い 顧客企業 生活者 調査会社 パネルを構成する シンクタンク 品質管理 リサーチャー モニター データ提供 アンケート回答 GMOリサーチ&AI 決算資料に基づき当社作成 102

  103. Slide 103: GMOリサーチ&AI|2024年事業戦略

    GMOリサーチ&AI|2024年事業戦略 粗利率の高い取引に 国 調査を内製化できるAIを活用したリサーチサービ 海 AI活用による案件単位の細やかな収益性を加味し 内 スの提供により、事業会社等の直接販売を拡大 外 た受注判断により、調査会社の売上がさらに伸び、 し、粗利率向上 粗利率向上 事 業 会 社 ( ア ジ ア 調 査 内 製 化 率 : 2 0 2 1 年 4 1% → 2 0 2 3 年 5 0 % ) *AIで調査設計、レポート内製化 調 査67% 国内シェア 会 1位 社(調査設計+レポート)| 既存の市場調査市場 国内シェア 67% 1位 世界シェア 2% 9位 粗 利

  104. Slide 104: インターネット金融事業

    インターネット金融事業 10 104

  105. Slide 105: タイ証券事業|信用取引・不良債権残高の推移

    タイ証券事業|信用取引・不良債権残高の推移 2024年12月に信用取引サービスを終了。債権回収を全力で推進 2022年11月のタイ証券市場における事件発生後、 (百万THB) 貸倒懸念債権をすべて破産更生債権等に振替 不良債権に係る残余リスク 信用取引残高 新契約のもとで債権回収中 最大リスク額:担保による保全額34.5億円 貸倒懸念債権 担保価値が下落し、回収可能見込額が減少した場合に、 破産更生債権等 Q4’22末時点の信用取引残高との差額 貸倒引当金繰入額を追加計上する可能性あり。 5,107百万THB(約223億円) ※ 回収済債権額を含む実質的な減少額 ※ 2024年6月30日の1T

  106. Slide 106: 店頭FX|国内取引高シェアの推移

    店頭FX|国内取引高シェアの推移 取引高シェアは20%前後で安定的に推移 (兆円) 店頭FX国内取引高 店頭FX国内シェア USD/JPY 2024年6月シェア (グループ3社合計) (グループ3社合計) ボラティリティ 19.2% 金融先物取引業協会「店頭FX月次速報」より当社作成 ※ 店頭FX国内取引高:GMO外貨のグループジョイン前の2021年9月まではGMOクリック証券とFXプライムbyGMO2社の数値(FXプライムbyGMOは2023年9月にGMOコインと合併) ※ 店頭FX国内シェア:金融先物取引業協会公表数値を市場全体として算出 ※GMOーFH決算資料をもとに当社作成 106

  107. Slide 107: CFD|売買代金・収益の推移

    CFD|売買代金・収益の推移 売買代金 10.9%増 (百万円) (兆円) 対前年比 収益 対前年比 33.2%増 売買代金・収益ともに増加 ※GMOーFH決算資料をもとに当社作成 107

  108. Slide 108: CFD|預り証拠金残高の推移

    CFD|預り証拠金残高の推移 (10億円) 対前年比 5.8%減 前年同期比で減少も 前四半期比では微増 ※GMOーFH決算資料をもとに当社作成 108

  109. Slide 109: 国内株式|株式委託手数料・委託手数料率の推移

    国内株式|株式委託手数料・委託手数料率の推移 株式委託手数料 株式委託手数料率 (百万円) (百万円) (bp) 株式委託手数料 対前年比 17.2%減 売買代金が減少 委託手数料も減少 24.Q2株式売買代金:対前年比4.5%減 24.Q2売買代金シェア:1.7% ※GMOーFH決算資料をもとに当社作成 109

  110. Slide 110: ネット金融|店頭FXビジネスモデル

    ネット金融|店頭FXビジネスモデル 効率的なマッチングと、ポジションの保有リスクをヘッジする徹底した管理を追求 GMOクリック証券 ● ● ● 許容値を超えた カバー取引 方法① ● ● ● 注文をヘッジ 旧来からのカバー先 ● ● ● (外資系金融機関等) 〇 〇 〇 ● ● ● レート提示 〇 〇 〇 ● ● ● 〇 〇 〇 ● ● ● レート提示 レート提示 〇 〇 〇 ● ● ● お マッチング お BtoB取引 方法② 客 〇 〇 〇 ● ● ● 客 様 様 BtoBマーケット 〇 〇 〇 ● ● ● 売注文 買注文 〇 〇 〇 ● ● ● レート提示 〇 〇 〇 ● ● ● 売注文

  111. Slide 111: 暗号資産事業

    暗号資産事業 11

  112. Slide 112: 暗号資産事業

    暗号資産事業 Mining 暗号資産マイニング事業 暗号 Exchange 暗号資産交換事業 資産 Payment 暗号資産決済事業 ┗ステーブルコイン発行 112

  113. Slide 113: 暗号資産|売買代金の推移

    暗号資産|売買代金の推移 (10億円) 対前年比 99.6%増 ビットコインを中心とする 暗号資産価格の上昇により 売買代金は前年同期比では増加 ※GMOーFH決算資料をもとに当社作成 113

  114. Slide 114: 暗号資産|交換事業 口座数と顧客預り資産の推移

    暗号資産|交換事業 口座数と顧客預り資産の推移 (10億円) (千口座) 口座数 対前年 70千口座増 顧客預り資産 対前年 88.7%増 ※GMOーFH決算資料をもとに当社作成 114

  115. Slide 115: 暗号資産|交換事業ビジネスモデル

    暗号資産|交換事業ビジネスモデル 販売所モデル 取引所モデル GMOコインが顧客取引の相手方となる取引 GMOコインは取引をマッチングする場を提供 保有ポジションはカバー取引でヘッジ 顧客の取引毎に手数料を受け取る リクイディティ 顧客 プロバイダー ブローカー 取引 カバー 買い 取引 売り 取引 取引所 主な収入源:スプレッド(売値と買値の差) 主な収入源:取引手数料 ※GMOーFH決算資料をもとに当社作成 115

  116. Slide 116: GMOあおぞらネット銀行

    GMOS55E54%Y haRT

  117. Slide 117: GMOあおぞらネット銀行

    GMOあおぞらネット銀行 銀行とITの融合 2018年7月誕生 あおぞら銀行の GMOインターネットグループが持つ 「銀行経営ノウハウ」 「テクノロジー」 117

  118. Slide 118: GMOあおぞらネット銀行|ビジョン

    GMOBSTS*Y MMF | EDSY CMO DES OIES TNTISERZE EDLH, O. -7/09-KY 74580 — All for our customers. Strive to be the No.1 Tech Bank. GMO 118

  119. Slide 119: GMOあおぞらネット銀行

    GMOあおぞらネット銀行 Point 1 法人のお客さまにフォーカス Point 2 為替、デビットカード、ビジネスローンがベースビジネス Point 3 銀行システム+銀行API+内製開発 Point 4 BaaS byGMOあおぞら Point 5 社員約4割がエンジニア 119

  120. Slide 120: ネット銀行|法人口座数

    ネット銀行|法人口座数 (千件) 142 125 113 89 101 前年同期比 47 57 66 77 約1.6倍 39 32 27 23 19 16 13 10 4 6 0 1 3 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 19 20 21 22 23 24 120

  121. Slide 121: ネット銀行|BaaS byGMOあおぞらKPI

    ネット銀行|BaaS byGMOあおぞらKPI (かんたん組込型金融サービス契約累計数) (社) 679 506 322 好調に伸長 158 59 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 19 20 21 22 23 24 121

  122. Slide 122: グループ概要 / 財務状況と戦略 / ESG

    グループ概要 財務状況と戦略 グループ連結業績 トピックス ESG 122

  123. Slide 123: [Al CAREBISNO. el

    [Al CAREBISNO. 1 el SRAOMWUMA + 123

  124. Slide 124: 「AIで未来を創るNo.1企業グループ」実現への取り組み(1/2)

    「AIで未来を創るNo.1企業グループ」実現への取り組み(1/2) GMOインターネットグループは、約10年前に最初のデータサイエンティストを採用して以来、金融 関連データの解析をはじめとするAIの研究・開発を推進し、多くの成果を上げてきました GMO NIKKOにおいて、ビッグデータ解析基盤(DMP)の構築・解析 2013年 GMOアドマーケティングにおいて、レコメンドウィジェットシステムと機械学習モデ ルの開発・解析 など 2014年 最初のデータサイエンティストを採用開始以降、常にAI人財の採用強化 2015年 AIの研究・開発を本格化 最初のAI支援プロダクト「TAXEL」リリースGM

  125. Slide 125: 「AIで未来を創るNo.1企業グループ」実現への取り組み(2/2)

    「AIで未来を創るNo.1企業グループ」実現への取り組み(2/2) そして、2022年11月の「ChatGPT」の登場により変わる世界を予感し、いち早くグループ全体 でその積極的な活用を開始しました ①時間とコストの節約 ②既存サービスの質向上 ③AI産業への新サービス提供 を軸として、日々最新のAI情報をキャッチアップしながら「AI活用No.1企業グループ」を目指した 取り組みを続けています。さらに2024年にはキャッチコピーを「AIで未来を創るNo.1企業グルー プへ」と深化させ、その実現を加速してまいります 詳細は https://www.gmo.jp/ai-history/ をご覧くだ

  126. Slide 126: 新会社GMO AIRの設立|ビジネスモデル

    SRSttGMO AIR | EVRAEFIL GMO HAAO Oty bhx-A-— @eRRO-—Yx-A- ALBBER He GMO VENTURE PARTNERS, GMOAI&Web3 GMOINTERNET GROUP RIK YI BH \ GMO [ ALAR ING Ay hw / KX * © 2013%~ A DSK /SSL/eeaUT4 AL& ORT 4D ARSE H/F YI AYFHFYR IAITRREBISNOILRIL—7,RRAOROMH https:// ‘omo.jp/ai-history/ GMO YP e)VHD GMOBSEESAY M

  127. Slide 127: グループ概要 / 財務状況と戦略 / ESG

    グループ概要 財務状況と戦略 グループ連結業績 トピックス ESG 127

  128. Slide 128: ESG|マテリアリティ

    ESG|マテリアリティ 事業を通じた社会課題解決 • 最先端テクノロジーによる新製品・新サービス・新事業の継続的開発 挑戦 No.1サービスへのこだわり • • データ利活用によるサービス向上 AIの利活用によるサービス向上 インターネット産業で圧倒的No.1のサービスを、自社開発・自社運用で提供する • No.1サービスを武器にグローバル展開 安全 お客様の笑顔を守る責任 • すべての人に安心・安全なインターネットを • 事業継続(BCP)体制の確立 安心・安全なインターネットインフラの提供で、お客様の笑顔を守る 環境 事業活動による社会課題の解決 • 事業活動を通じた地球温暖化への取り組み

  129. Slide 129: ESG|マテリアリティマトリックス

    ESG|マテリアリティマトリックス 「ステークホルダーにとっての重要性」「GMOインターネットグループにとっての重要性」の両者の視点から機会とリスクを踏 まえた評価を行い、重要課題を特定しました。 129

  130. Slide 130: ESG|サステナビリティ経営 SDGsへの貢献

    ESG|サステナビリティ経営 SDGsへの貢献 社会・環境課題の解決に グループの事業を通じて貢献 ・ ・ ・ 130

  131. Slide 131: ESG|開示拡充の状況/外部からの評価

    ESG|開示拡充の状況/外部からの評価 FTSE ESG Ratings 2024年1月 (開示の充実度) 2.8 ESG評価機関からの評価/ESGインデックスへの組み入れ 2023年3月 2023年12月 *2 人的資本開示拡充 当社は2024年4月に、MSCI ESG *1 マテリアリティ特定 FTSE ESG Ratings レーティング評価で「BBB」を獲得しました 2.3 TCFD開示 ESG開示拡充(ESGデータ開示) グループ執行役員制度導入 FTSE ESG Ratings 1.2 CG報告書アップデート 2013年12月 サステナビリティ推進委員会設置 サステナビリティ基本方

  132. Slide 132: FATOALTYVI-Avk

    FATOALTYVI-Avk GMO

GMO Internet Group — Q2 2024 Earnings Presentation on 6ix