Tis Inc. · TSE:3626
Tis — IT Holdings — Q2 FY2014 Earnings Presentation
35 slides from Tis's earnings presentation, Oct 30, 2013
Slide 1: 2014年3月期 第2四半期決算説明資料
2014年3月期 第2四半期決算説明資料 平成25年10月30日 Copyright © 2013 IT Holdings Corporation
Slide 2: 業績概要・業績見通し・新経営方針等・参考資料
2014年3月期第2四半期(累計) 業績概要 2014年3月期 業績見通し 新経営方針等について 参考資料 Copyright © 2013 IT Holdings Corporation 1
Slide 3: 2014年3月期第2四半期(累計) 業績ハイライト
2014年3月期第2四半期(累計) 業績ハイライト (単位:百万円) ¾政府の積極的な財政・金融政策の影響により、個人消費、輸出や生産が持ち直す等、景気は緩やかに回復しつ つあったが、顧客のIT投資に対する慎重な姿勢は一部を除いて大きな変化は見られなかった。 ¾前年同期比増収増益。売上高は計画並みだったが、営業利益は不採算案件の影響等により計画を下回った。 売上高 163,365百万円 営業利益 7,652百万円 四半期純利益 3,857百万円 前年同期比 +842百万円(+0.5%) 前年同期比 +401百万円(+5.5%) 前年同期比 +838百万円(+27.7%) 計画比 ▲635百万円
Slide 4: 売上高・営業利益増減分析
2014年3月期第2四半期(累計) 売上高・営業利益増減分析 (単位:億円) <売上高> 1,625.2 1,633.6 金融ITサービス その他 +8.4 ITインフラストラクチャー 産業ITサービス 内部消去 +27.8 +3.5 (+0.5%) サービス ▲36.9 調整額 (332.9→360.8) (746.8→709.9) (84.0→87.6) +17.6 ▲3.7 (550.9→568.5) (▲89.4→▲93.2) 2013年3月期 2014年3月期 第2四半期(累計) 第2四半期(累計) <営業利益> 76.5 72.5 +4.0 金融ITサービス 産業ITサーヒ
Slide 5: 主要セグメント別損益状況
2014年3月期第2四半期(累計) 主要セグメント別損益状況 (単位:百万円) ITインフラストラクチャーサービス 金融ITサービス 産業ITサービス 売上高 56,856百万円 売上高 36,083 百万円 売上高 70,992百万円 前年同期比 +1,765百万円(+3.2%) 前年同期比 +2,788百万円(+8.4%) 前年同期比 ▲3,691百万円(▲4.9%) 計画比 +1,256百万円(+2.3%) 計画比 +83百万円(+0.2%) 計画比 ▲1,208百万円(▲1.7%) 55,091 56,856 55,600 33,295 36,083 36,000 74,683
Slide 6: 受注状況
2014年3月期第2四半期(累計) 受注状況 (単位:百万円) 受注高は端境期の影響等により減少したが引合いは活況。期末受注残は前年同期をやや下回るが相応の水準。 ⇒第1四半期は端境期の影響等により厳しい結果となったが、第2四半期は金融ITサービスが牽引して回復。 当期受注高 86,248百万円 期末受注残 67,650百万円 前年同期比 ▲7,985百万円(▲8.5%) 前年同期比 ▲1,735百万円(▲2.5%) 94,233 86,248 69,385 67,650 ▲7,985 ▲1,735 (▲8.5%) (▲2.5%) 2013年3月期 2014年3月期 2013年3月期 2014
Slide 7: 受注高の推移
受注高の推移 (単位:百万円) 94,233 89,188 (+5.7%) 83,734 (+13.5%) 85,492 85,119 86,248 78,553 (+9.0%) (+2.1%) (▲0.4%) (▲8.5%) (+12.5%) 44,767 44,270 (+1.1%) 44,730 (+10.6%) 44,410 46,680 40,034 51,171 (+4.3%) (▲2.3%) (▲0.7%) (+26.4%) (+15.2%) 44,918 49,466 38,519 39,004 41,082 (+10.1%) 39,568 (+16.6%) (+5.3%) 3
Slide 8: 受注高の推移(セグメント別)
受注高の推移 (単位:百万円) 金融ITサービス 34,960 33,304 34,455 (+1.5%) 32,063 30,813 28,157 (+13.9%) (▲4.7%) (▲3.9%) 26,242 (+7.3%) 19,543 15,705 19,247 11,798 (+1.5%) 21,434 19,129 (+33.1%) 13,099 (▲9.9%) (+9.7%) (+21.8%) 16,359 15,417 16,358 13,143 15,208 (+24.5%) (+1.4%) (▲0.0%) 11,870 11,684 (▲23.0%) (▲28.6%) 上
Slide 9: 貸借対照表、キャッシュ・フローの状況
2014年3月期第2四半期(累計) 貸借対照表、キャッシュ・フローの状況 (単位:百万円) ¾貸借対照表の状況 ¾資産の部:▲6,000百万円 ・流動資産:▲11,480百万円 <2013年3月期末> <2014年3月期第2四半期末> (受取手形及び売掛金:▲11,248百万円 等) ・固定資産:+5,479百万円 負債の部 (投資有価証券:+6,784百万円、のれん:▲558百万円 等) 144,143 負債の部 ¾負債の部:▲11,243百万円 資産の部 132,990 ・流動負債:▲9,308百万円 302,302 (短期借入金:▲2,222百万円、支払手形及び買掛金:▲2,036百万円
Slide 10: 2014年3月期 業績見通し
2014年3月期第2四半期(累計) 業績概要 2014年3月期 業績見通し 新経営方針等について 参考資料 Copyright © 2013 IT Holdings Corporation 9
Slide 11: 外部環境の認識
外部環境の認識 金融分野は好調継続、産業分野は景況感の回復傾向から改善を期待。 <ITインフラストラクチャーサービス> ¾BCP・DRの観点からデータセンター活用に対する引き合いは引き続き堅調。 一方、クラウド化や標準化の進展等に伴い、競争は厳しさを増す傾向にある。 ¾BPOでは、少額投資非課税制度関連や保険会社統合関連の取扱いが堅調。 <金融ITサービス> ¾クレジットカードではIT投資再開の動きに加え、決済手段の多様化への動きあり。 ¾メガバンクや保険ではシステム統合や基幹システム刷新等により、高水準のIT投資 が継続。地銀もシステム共同化や顧客管理強化等でIT投資は堅調。 ¾証券では少額
Slide 12: 2014年3月期通期 業績予想ハイライト
2014年3月期通期 業績予想ハイライト (単位:百万円) ¾期初計画から変更なく、前期比増収増益を計画。 ¾営業利益は計画に対する進捗がやや芳しくないが、事業環境の改善効果やコスト削減等によるカバーを見込む。 売上高 345,000百万円 営業利益 20,500百万円 当期純利益 7,500百万円 前年同期比 +7,166百万円(+2.1%) 前年同期比 +2,329百万円(+12.8%) 前年同期比 +1,632百万円(+27.8%) 337,834 345,000 20,500 (計画) 18,171 7,500 (計画) +7,166 (計画) (+2.1%) +2,329 5,868
Slide 13: 通期 売上高・営業利益増減分析(予想)
2014年3月期通期 売上高・営業利益増減分析(予想) (単位:億円) <売上高> 3,450.0 その他 内部消去 (計画) +71.6 3,378.3 (+2.1%) 産業ITサービス ▲1.3 調整額 ITインフラストラクチャー 金融ITサービス +29.1 (162.3→161.0) +15.5 サービス +20.1 (1,556.8→1,586.0) (▲182.5→▲167.0) +8.3 (714.9→735.0) (1,126.6→1,135.0) 2013年3月期 2014年3月期 <営業利益> 205.0 (計画) +23.2 181.7 その他 内部消去 (+12.
Slide 14: 通期 主要セグメント別損益状況(予想)
2014年3月期通期 主要セグメント別損益状況(予想) (単位:百万円) ITインフラストラクチャーサービス 金融ITサービス 産業ITサービス 売上高 113,500百万円 売上高 73,500百万円 売上高 158,600百万円 前期比 +834百万円(+0.7%) 前期比 +2,001百万円(+2.8%) 前期比 +2,911百万円(+1.9%) 112,666 113,500 71,499 73,500 155,689 158,600 (計画) (計画) (計画) +834 +2,911 +2,001 (+0.7%) (+1.9%) (+2.8%) 2013年3月期 2014年3
Slide 15: 2014年3月期 配当予想
2014年3月期 配当予想 ¾配当の基本方針 ・長期的かつ総合的な利益還元 ・安定的な配当の継続 ・業績動向・財務状況 ・事業発展に備えるための内部留保の充実 ・連結配当性向30%を目安 ¾1株当たり年間配当金 <2013年3月期> <2014年3月期> 21円 +4円 25円(計画) (中間:7円、期末14円) (中間:8円、期末:17円) <1株当たり配当金の推移> 年間:32円 年間:32円 年間:32円 74.0% 年間:25円 20円 20円 年間:21円 (計画) 年間:18円 32円 46.9% 14円 17円 35.9% 28.9% 18円 31.4% 29.3% 12円 12
Slide 16: 新経営方針等について
2014年3月期第2四半期(累計) 業績概要 2014年3月期 業績見通し 新経営方針等について 参考資料 Copyright © 2013 IT Holdings Corporation 15
Slide 17: ITHDグループ経営の変遷と現状認識
ITHDグループ経営の変遷と現状認識 ▼2008/4 ▼2009/12 ▼2011/4 ITHD設立 旧ソラン加入 TIS 3社合併 ▼2013/9 連結 子会社数 40社 43社 55社 53社 48社 43社 経営統合(独立性重視) 企業再編(コスト構造改革) 成長路線へ始動 最高業績 (個社最適から全体最適へ) 達成へ 237.8 250.0 205.0 181.7 159.9 156.2 128.1 3,500 3,450 3,383 3,378 (計画) (計画) 3,274 3,231 3,138 基本コンセプト トップライン重視 as One Company 進取果敢 第1次中期
Slide 18: 新経営方針等について
新経営方針等について <ミッション> 「業界におけるトップブランド企業グループ」としての地歩をより強固なものにすること 視点を顧客・市場において、顧客経営層とのグリップを強化し、 z 「真のビジネスパートナー」になるとともに、市場ニーズに合ったソリューションを提供。 z ITホールディングスグループとしての結束を強め、グループ力をさらに発揮。 特長ある明確な強みの構築と連携 グループ全体最適 <重点施策の概要> 1.グループ・コミュニケーション基盤の強固化 2.特長ある明確な強み(成長エンジン)の構築と事業領域単位での連携 3.サービス化、グローバル化への取り組みの深化 4.バックオフィスの効
Slide 19: 新経営方針等の全体イメージ
新経営方針等の全体イメージ 1 ITHDの役割 グループビジョン グループ価値観の共有 ~個別最適から全体最適へ~ 《ITによる豊かな未来社会実現の一翼を担う》 ・ロゴ体系・タグラインの統一(検討) 3 新たなサービス/市場/技術 への取り組み 新しい芽を 育てる 1 植替え コミュニケーション基盤の強固化 事業会社 事業会社 雑草 強い事業を ・信頼と一体感(ITHDカレッジ) ・ベストプラクティスの展開 (ノンコア) 更なる強みへ 4 バックオフィスの効率化 2 2 不採算事業の見直し → コア事業への集中 Copyright © 2013 IT Holdings Corporation
Slide 20: 今後の成長に向けたITHD新経営体制
今後の成長に向けたITHD新経営体制 P.18 全体イメージ 1 ITHD新経営体制:グループ主要会社の経営トップがITHD取締役を兼任。 ⇒「共同経営者」の視点でグループ経営に参画、成長に向けたグループ連携を強化。 <グループとしての力を更に発揮するために> 視点を顧客・市場におく ITHDグループ 事業会社 顧客 ITHD 事業会社 <ITHD新経営体制(取締役一覧)> 市場 前列左から:盛田、金岡、前西、桑野、滝澤 後列左から:小田、河﨑、加藤、石垣 役職 氏名 備考 代表取締役会長 金岡 克己 事業会社 代表取締役社長 前西 規夫 取締役(非常勤) 桑野 徹 TIS代表取締役会長兼
Slide 21: ITHDグループの成長戦略
ITHDグループの成長戦略 P.18 全体イメージ 2 グループ全体最適 事業会社(個社)の グループ企業間の オーガニックな成長 事業連携による成長 ⇒新たな強み(成長エンジ ⇒事業領域単位での連携 ン)の構築 ⇒事業領域の移植・集約 M&A・アライアンス コア事業への集中 による成長 ⇒国内・海外での事業展 ⇒不採算事業からの撤退 開加速 Copyright © 2013 IT Holdings Corporation 20
Slide 22: ITHDグループの強み/成長エンジンと今後の連携イメージ
ITHDグループの強み/成長エンジンと今後の連携イメージ P.18 全体イメージ 2 グループ全体最適 TIS クレジットカード マーケティング支援ビジネス サービスインテグレーション ★基幹系システム構築 ★O2Oソリューション「TECHMONOS」 ★クラウドビジネス オールラウンド・都市圏中心 <EC/CMS×モバイル×ビッグデータ (「Cloud×Vision」等) グローバル・資本力 ⇒広義決済系システム提供 分析/CI ⇒“売る仕組み改革”> (デビットカード/プリペイドカード) ⇒グローバル展開 インテック 地方銀行 地方自治体 中堅製造業 ★統合型CRMシステム ★総合情報行政
Slide 23: サービス事業の取組み強化について
サービス事業の取組み強化について P.18 全体イメージ 3 グローバル <クオリカにおける成功ポイント> サービス化 化 <サービス事業成長のための視点①> グローバル化(特にアジア等新興国)においてはサー ビス型での提供が効果的。 利点:顧客の初期投資が少なくてすむ、試行がしやす い、立ち上がりが早い。 (例)クオリカ 「AToMsQube」 投資力 投資委員会 マーケティング 企画型人材 ⇒サービス化とグローバル化を相互連携させ、スピー ドをあげて推進。 <サービス事業成長のための視点②> 顧客の事業展開・競争優位性をサポートするビジネス 顧客の顧客 パートナーとして、「顧客の顧客」のニ
Slide 24: グローバル化・サービス化について
グローバル化・サービス化について P.18 全体イメージ 3 中国に加えてASEAN地域における事業展開に向けて 体制整備を推進中 ■オフショア開発拠点としてではなく、ビジネス拠点と して展開拡大 ■日系企業(製造業・金融業・サービス業)の進出に合 わせて拡大(現地化・導入・保守・問合せ等) ■新興国はサービス型(クラウド型)の方が導入展開が 容易 ■全体売上高に対する海外比率 ※オフショア開発を除く ITHDグループ 海外拠点(中国・ASEAN地域) 2013年3月期:1.0% ⇒ 2014年3月期:1.5%(目標) 全体最適と拠点共有 中国 ベトナム タイ インドネシア 拠点機能 米国
Slide 25: 成長のための取り組み事例:広義決済システム
ITHDグループ 成長のための取り組み事例 長年培ったカード/信販向けのノウハウを結集し、広義決済システムへの展開を強化。 ・決済手段の多様化に伴い、クレジットカードシステムの構築から広義決済システムの提供へ事業領域を拡大。 ・新たな決済手段として需要増が見込まれる国際ブランドデビットカード・国際ブランドプリペイドカードの発行・運営等 に必要なサービスをワンストップで提供。 Copyright © 2013 IT Holdings Corporation 24
Slide 26: 成長のための取り組み事例:CRMソリューション
ITHDグループ 成長のための取り組み事例 金融機関における顧客管理ノウハウを活かし、CRMソリューションに特化して事業拡大。 「F (エフキューブ:Flexible Financial Frontier)」 地方銀行向けビジネスにおいて、自社の強みが生かせるCRM分野に特化する戦略を立て、集中的に機能強化。 高いシェアを獲得(44行に導入)、業界プラットフォーム型。 統合CRMシステム「エフキューブ」 営業支援/渉外支援 ソリューション アンチ・マネーロンダリ モバイルソリューション ング対応ソリューション (モバイルシールドセン ターサービス) 用度品管理システム コンタクトセンター ソリ
Slide 27: 成長のための取り組み事例:生産管理・アフターマーケット
ITHDグループ 成長のための取り組み事例 コマツのベストパートナーとして培ったノウハウ・技術を活かし、製造業中心の生産管理か らアフターマーケットへ強みを拡充。 AToMsQube(アトムズキューブ) CareQube(ケアキューブ) 加工組立型製造業向けクラウド対応生産管理システム 機械稼働状況の見える化による予防保全支援システム 中国やASEAN等での生産拡大に伴う生産管理システム “ものづくり”領域から、重要性が増してきているアフター の導入・強化ニーズを見据えて開発。マルチ言語対応。 マーケットの領域へ事業拡大。業界初クラウド対応。 ⇒シンガポール子会社の体制を強化、東南アジア展開
Slide 28: 成長のための取り組み事例:グローバルBPO合弁会社
ITHDグループ 成長のための取り組み事例 強みの高品質BPOを活かしてグローバルBPO事業に進出。FPTグループと合弁会社を設立。 ・アグレックスの培った高品質BPOとFPT Softwareの豊富な人材力とオフショア開発経験を融合。 ・日本企業向けのBPOサービスから開始。将来的には市場拡大が見込めるベトナムおよびその他ASEAN諸国において、 顧客ニーズに応じた多様なBPO関連サービスをワンストップソリューションとして提供予定。 <合弁会社の概要> ・ベトナム・ハノイにBPOセンターを開設。すでに約150名の従 名称 :F-AGREX GLOBAL COMPANY LIMITED 業員に
Slide 29: 2014年3月期 グループ経営方針
2014年3月期 グループ経営方針 ¾「第2次中期経営計画 基本コンセプト」と「ITHDグループ経営方針」 2013年3月期 <トップライン重視> 2014年3月期 本格的なV字回復を果 たす年度と位置付け、 業績回復を確実にすべく、 業績回復に成果あり 売上高拡大を図る トップラインを「成長軌道」に乗せる ・売上高成長:前期比+3.2% ・不採算事業からの撤退(3社) ・コア事業、成長分野に注力できる体制の構築 ・ビジネスモデルに即した企業再編・資源再編 ・新規市場/顧客、新規技術の開拓 ・顧客経営層へのアプローチ強化 ・顧客基盤の再構築、成長分野への取組み強化 ・案件シナジーから事業領域・
Slide 30: 参考資料
2014年3月期第2四半期(累計) 業績概要 2014年3月期 業績見通し 新経営方針等について 参考資料 Copyright © 2013 IT Holdings Corporation 29
Slide 31: 業種別売上高
2014年3月期第2四半期(累計) 業種別売上高 (単位:百万円) 35,385 33,636 23,640 24,145 (▲4.9%) 18,875 19,940 19,921 16,476 13,712 12,244 12,739 13,575 (+2.1%) 12,373 11,681 12,535 12,501 11,174 10,714 (+5.6%) (▲17.3%) (+10.8%) (+6.6%) 5,163 5,451 (+9.6%) (+9.0%) (▲0.3%) (+5.6%) カード 銀行等 保険 その他金融 組立系製造 プロセス系製造 流通 サービス 公共 そ
Slide 32: 第2四半期 業績ハイライト・主要セグメント別損益
2014年3月期第2四半期 業績ハイライト・主要セグメント別損益 (単位:百万円) <売上高> <営業利益> <四半期純利益> 89,903 91,142 8,377 4,527 6,995 3,472 +1,239 (+1.4%) +1,382 +1,055 (+19.8%) (+30.4%) 2013年3月期 2014年3月期 2013年3月期 2014年3月期 2013年3月期 2014年3月期 第2四半期 第2四半期 第2四半期 第2四半期 第2四半期 第2四半期 ITインフラストラクチャーサービス 金融ITサービス 産業ITサービス <売上高> <売上高> <売上高> 28,1
Slide 33: 下期 業績ハイライト・主要セグメント別損益(予想)
2014年3月期下期 業績ハイライト・主要セグメント別損益(予想) (単位:百万円) <売上高> <営業利益> <四半期純利益> 175,311 181,635 12,848 3,643 10,920 (計画) +1,280 (計画) 2,849 (計画) +6,324 (+11.7%) +794 (+3.6%) 営業利益率 7.1% (+27.9%) 6.2% 2013年3月期 2014年3月期 2013年3月期 2014年3月期 2013年3月期 2014年3月期 下期 下期 下期 下期 下期 下期 ITインフラストラクチャーサービス 金融ITサービス 産業ITサービス <売上高>
Slide 34: ITHDグループ プレスリリース/お知らせ一覧
2014年3月期第2四半期 ITHDグループ プレスリリース/お知らせ一覧 発表日付 タイトル 2013/7/1 TIS、インドネシアでクラウドサービス『Cloud Berkembang』を提供開始(TIS) 2013/7/9 動態管理クラウドサービス「i-Lism(アイリズム)」を用いてエコスの配車管理の実証実験を開始(インテック) 2013/7/9 「日立オープンミドルウェア テクニカルアワード2013」を受賞(TIS) 2013/7/10 旭化成グループの基幹システムにおいてSAPのERPシステムを統合(AJS) 2013/7/16 TIS、『Oracle Excellence Awar
Slide 35: ご注意事項
(ご注意事項) ・本資料ではITホールディングスを略称名(ITHD)にて記載しています。 ・本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、ITHDグループ(ITHDおよびグループ会社)が現在入手し ている情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、当社としてその実現を約束する趣旨のものでは ありません。実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。 ・各四半期会計期間(3カ月)の数値は累計期間の差引により算出しています。